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  • りま 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして有難うございます。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    じいじ可愛いですね。このようなじいじであれば、サ高住の方々にも好かれるのではないでしょうか。
    しかし、認知の低下を患っていらっしゃる家庭の事情が如実に伝わってきました。もうすこし、日本も福祉に力を注いでいただくと家族の負担も軽くなるのではないかと思います。
    一人で考え込まず、誰かに、どこかに相談することの大切さを学びました。
    有難うございました。

    今後のご活躍をこころより応援します。 天音空

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    天音空様……(記憶を検索)あっ、パンツの人!(←超失礼)
    思わずハートを押さずにいられない、楽しいエッセイをお書きになった、天音空様ですね(*^^*)。
    また他作品も拝読しに伺います!

    当エッセイのじいじは、残念ながら先月、天寿を全ういたしました。
    特養に移って、看取りまでお世話になりました。
    普通に夢に出てくるので、あまり実感が無いんですよね。

  • 介護は大変そうですが、じいじとのやり取りが微笑ましいです。
    うちの父も今、介護施設の方に入っていますが、いなくなると寂しいですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    今年、父は特養に移り、
    今まさに病院付き添いの待ち時間です。
    寝るなじいじ、まだ検査終わってないよ!

  • えっ……これ実際にあったお話なんですか。

    何だろう……お父君の可愛らしさもさることながら、主人公(りまさんですよね?)の優しさに泣けてきてしまいました(汗)。

    日付を見ると、当時からもう一年以上経っているんですね。
    お二人ともお元気でいらっしゃることと思いますが、こんな関係性はとてもいいですね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます(*^^*)。
    ガッツリ実話なんですよ。
    父は今も、時折体調を崩したりケロッと治ったりしながら、サ高住で元気に暮らしています。

    そしてエアコンの温度設定は、油断するとすぐ二十五度に……(^_^;)。

  • 可愛い。すごく、可愛いです(´;ω;`)

    自宅で、しかも働きながら家族を看るのは本当に大変なことだったろうと思います。それでも、行間からお父様への愛が溢れてきて……。こんな風に想われて、お父様も嬉しいだろうと思いました。
    新しい環境に馴染むまで親子共に大変なこともあるかと思いますが、どうぞご自愛下さい。

    作者からの返信

    本格的に大変になる前に、プロのサポートを受けられるようになったのは、本当に幸運でした。
    エアコンは適正な温度設定を取り戻し、わたしはなかなか減らないおせちに苦戦しています(^_^;)。
    コメントありがとうございます。
    本年もよろしくお願いいたしますm(__)m