2026年7月6日 10:51 編集済
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企画参加ありがとうございます
2026年6月19日 00:55
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1話に引き続き、お友達を返して!と言っている次の瞬間には「おいしい」を突き付けてくる容赦のなさがお見事です。ミニー自身が悪意のある存在でないのもまた。お友達になりたい、温かい仲間だ、食べてはいけない。とても純粋なミニー。でも世界の理はそんなこと知ったこっちゃない、と言わんばかりの描写に圧倒されます。善悪ではなく生き物としての本能が先にあるところが印象的です。ミニーはこれから何を知り、失っていくのでしょう。少し怖くもあり、非常に楽しみでもあります。
2026年6月19日 00:47
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はじめまして、コメント失礼いたします。冒頭の落ち葉や風の描写で、これは好きな作品だと確信しました。ケンが冷たくなり、森に捨てられ、虫を食べるようになる。この流れを妙に淡々と書かれているところも容赦がなく、大変好みです。それから「自由になりたいよ」というケンの言葉が重たいです。ネコちゃんのお話というより、生きるとは何かをネコに託して書かれている作品なのかな、と感じております。まだ1話ですが、既に強く惹き込まれました。続きも楽しみに読み進めさせていただきます。
2026年4月12日 12:00
この度は子供も楽しめる!正統派ファンタジー!の企画にご参加いただき、ありがとうございました。良き出会いがありましたでしょうか。多くの方にご参加いただいたため、共通のメッセージにて失礼いたします。作品、大切に拝見させていただきました。今後のご活躍を、心から応援しております。また機会がございましたら自主企画のご参加、邑沢の小説にも遊びに来ていただけましたら幸いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2025年12月18日 16:57
静かな描写の積み重ねが胸に沁みます。ミニーの視点だからこそ伝わる喪失と希望が強く、**「外へ出よう」**の一文で物語が大きく動き出す予感がして、続きを読まずにいられません。
2025年7月9日 09:35
2025年。令和7年。夏の自主企画、『集まれ、動物の本』に参加して頂きありがとうございます。一読しましたが、とても動物たちが活動的に描かれており、素晴らしい作品だと思いました。商業経験がある作者であるらしく骨子がしっかりとしていたのが、印象的でした。途中涙をこらえるのが大変なシーンもありましたが、何とか最後まで読めました。アニメーションにしたら小説を読む必要はないかなと思うような、動きのある作品だったと思います。結構、非情な厳しい世界を描いているので、その点でも読むのが大変でした。
2024年11月25日 12:06 編集済
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まさに手に汗にぎる死闘、といった読み味ですねΣ(・□・;)この子たちの行く末を追っていきたくなります。
2024年11月24日 15:37
時間を忘れて読みふけってしまいました。動物視点でありながら、ミニーの心の動き、過酷な野生での生活にとても感情移入しますね……(・□・;)
2022年1月17日 17:56
手に朝握る戦いのシーン、迫力がありました。子猫が生きていくのは厳しいですね。でも、良い出会いがあったようで、ほっとしました。
作者からの返信
この先、辛いことも起きますが、最後までお付き合いください。
編集済
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企画参加ありがとうございます