第16話 『南北朝を60日で終わらせる方法』(後編)への応援コメント
分かりやすい。参考になります。
ネットでこういうのを見ても年号やら関係者の名前やらばかりが垂れ流されている感じでひどく雑多としていて、歴史そのものは頭に入ってこないんですよね。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
では、何故『歴史物』というジャンルの創作物が、存在するのでしょう。
それは、当時、その場所に生きていた人々が、如何なる状況だったのか、何を考えたのか、結果としてその行動を取った。
これら、一連の流れが、起承転結があるかのように見えるからです。
私もそれに倣ったに過ぎません。
そう言った『資料』は、『歴史物』に触れた後、事実関係の確認に使うべきです。
第14話 織田信長と『暦を決める権利』への応援コメント
日本の太陰暦は農耕には適しているそうだけど、日数の調整が面倒なんですよねぇ。海外との貿易なんかを考えると太陽暦のほうが気を揉まないですむし。
先取りし過ぎ、というのも後世のひとつの足掛かりになるわけで。新しいものを取り入れるときは、誰かが先に夢破れて倒れる必要があるのかもしれません。
作者からの返信
ご評価ありがとうございました。
励みになります。
ちなみに、その日数調整を実施していたのが、『陰陽寮』だったそうです。
その『陰陽寮』も明治二年(1869年)に、廃止されました。
かつての歴史は、様々な『兵どもが夢の跡』を通ったのでしょう。
第13話 日本人は『魔改造』がお好き?その1:感じな漢字編への応援コメント
もしかしたら今のDQNネーム系譜の原点かもしれない。
昔からの地名とか当て字がどえらいものがありますからね。沖縄とか公式文書に載せるために無理くり漢字にした名前とか多いそうですし(某方言漫画の知識)
作者からの返信
ご評価ありがとうございました。
励みになります。
同様の話しが、北海道・千島・樺太でも言えます。
日本人は、原住民(アイヌ)の言葉に、漢字を当てはめました。
が、ロシア人は、ロシア語を使いました。
アレクサンドロフスク・サハリンスキー(露語)
亜港(日本語)
などです。
第12話 坂本龍馬も愛した土佐名物への応援コメント
…寄生虫って耐性でどうこうなるものなの? 九州ダンスィ怖い
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
何分、約400年も昔の話です。その頃の、高知県民は、今よりタフだったのでしょう。
とでも、説明しないと『生食』できていた事に、辻褄が合いません。
第12話 坂本龍馬も愛した土佐名物への応援コメント
桃太郎様、いつもありがとうございます……。
坂本龍馬繋がりですが、僕はGW中に京都に参って竜馬お龍の銅像や、寺田屋と池田屋を見てきました。実を言えば、寺田屋も池田屋も近代化されていましたからあまり興味深いものは無かったですが、まあ、とりあえず歴史の現場に行ってきました。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
京都旅行、お疲れ様でした。
また、いずれニッチな……
もとい、教科書や歴史評論家が、目もくれないような話題を提供すべく努めます。
編集済
第12話 坂本龍馬も愛した土佐名物への応援コメント
かつおと龍馬絡めた
かつお話は面白かったです!
土佐の人が寄生虫に強いなんて凄いですね(;゚Д゚)
かつお15万……。
江戸時代でもわたし東京住めないわ。
リクエストに応えてくれて
ありがとうございました。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
この様な、ニッチな話しにお付き合い頂き、ありがとうございました。
これからも、教科書や歴史評論家が、目もくれないような話題を提供すべく努めます。
第11話 ご霊前とご仏前の違いへの応援コメント
親戚付き合いが希薄になった昨今、家族葬や小さなお葬式が当たり前になって、葬儀屋さんやお寺さんは大変でしょうね。
それにしても火葬は明治政府の陰謀だったとは。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
まあ、『陰謀』では、少々大げさで、『謀ったなぁ』くらいで、丁度良いと思います。
第9話 スコップとシャベルの違いへの応援コメント
スコップとシャベルの違い。死体を埋めるのがスッコップで、球根を植えるのがシャベル。あれ? 拾い食いならぬ、拾い読みしてしまいました。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
この様な、ニッチな話しにお付き合い頂き、ありがとうございました。
第11話 ご霊前とご仏前の違いへの応援コメント
大変分かりやすいです。今は難しい話もネットなどで調べることができますが、だいたい小難しくて読んでも頭に入ってきませんからね。特に小話など入れてもらえると興味も湧くというものです
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
その通りです。そう言った『小難しい』話しを上手く繋ぎ合わせる。
で、『笑い』に持ち込む。これも腕の見せ所なのです。
(故に、没ネタもあったりします。)
第11話 ご霊前とご仏前の違いへの応援コメント
丁度、最近お葬式があったので勉強になりました。
ありがとうございます!
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
間に合ったのなら、何よりです。
第11話 ご霊前とご仏前の違いへの応援コメント
コメント失礼します
私は歴史苦手ですが
桃太郎さんの文章は読みやすいです!
(理解できているかどうかは不明ですが……)
上杉謙信と坂本龍馬が出てきたら爆上がりです。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
上杉謙信と坂本龍馬かぁ……
あまりにも、様々な人々に、取り上げられ過ぎています。
つまり、『手垢』が、つき過ぎなんですよ。
ですから、『桃太郎色』を出す為に、少々お時間を下さい。
折角のリクエストですので、大事にしたいと考えます。
宜しくお願い致します。
第8話 鎌倉幕府を後100年延命させる方法(その6完結編)への応援コメント
イギリスを目指すって事で、だいたいOK?
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
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その通りです。弊害もあろうかとは思いますが、鎌倉を鎌倉のまま延命させる方法です。
第5話 鎌倉幕府を後100年延命させる方法(その3)への応援コメント
海外だと異端審問を利用して騎士や裕福層を冤罪で殺して、その財産を国が没収して財政難に充てていたようですね。どこも似たような事をしますなぁ…
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
その通りです。キリスト教では、『異端審問』ですが、と言う所ですね。
第4話 鎌倉幕府を後100年延命させる方法(その2)への応援コメント
これを見て物は試しで玄米炊いたら、まあ固いわボソボソだわで大失敗。水を調節したら今度はべちょべちょ。都合6回目でようやくマシになりもうした。それでも正直味は…
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
凄い……ご自身で、実験されたのですか。
中々できる事ではありません。
大したものです。
第7話 鎌倉幕府を後100年延命させる方法(その5)への応援コメント
日本酒を呑みながら、手の甲に塩を盛って舐めて読んだら丁度よさげ。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
日本酒(冷酒)に一番合う肴は、おむすびです。
第1話 足利尊氏と『小さな政府』への応援コメント
大きな幕府とは、現代のネット検索システムと同様の成果を、膨大な人員で実現したものだったのですね。
最近、巷では「将来なくなる仕事」が話題になりますが、人物や土地を管理していた当時の中間管理職たちは、時代の進歩で職を失ったとも言えそうです。
それもまた皮肉と感じてしまいます。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
中間管理職とは、ネットが構築できる前の話。
これからは、ネットが、消費者と、生産者を直接繋ぎます。
故に、『中抜き業者』は、絶滅します。
但し、ネットを上手く使った『中抜き業者』だけが生き残ります。
そう、『リクルート』など斡旋業者です。
第1話 足利尊氏と『小さな政府』への応援コメント
世の中は皮肉な事が多いですものねー。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
励みになります。
そうです。世の中には意外と裏目や皮肉がある。
で、裏目になった時に、傾いたり、滅びがあるのですよ。
第18話 『日本人とクリスマスとクリスマスイヴ』への応援コメント
桃太郎さま
おおそうですか。
だから何となく24日に祝っていました。🎄🎁
いつも興味深いお話ありがとうございます。
よいお年をお迎えください。
作者からの返信
ご声援、ありがとうございます。
日本人は、寛容な民族と言えば聞こえは良いですが、要はミーハーなのです。
それは、同時に忘れっぽい民族でもあります。
故に、この話は、百年、千年未来まで、語り継ぐために投降しました。
こちらこそよいお年をお迎えください。