第5話 光線剣の発明への応援コメント
ライトセイバーに鍔迫り合いはありませんよ。鍔って刃の根本の丸かったり四角かったりで出っ張ってる部分ですけどライトセイバーにそんな部位はありませんから。何か別の概念と間違えてませんか?
作者からの返信
元々は刀の鍔で受け止めることを指していたようですが、現在では刃同士の受け止めでも一般的に使われています。
日本刀であれば、刃で受け止めたら折れるでしょう。
編集済
第4話 主人公覚醒の発明への応援コメント
幻魔大戦とか超能力もので主人公が超能力を使えるようになるのが先では。
返信
作中での爆発的なパワーアップも幻魔大戦、それも最初の漫画1967年版に既にあります。超能力に目覚めた主人公に潜在能力があるので目覚めさせるために仲間が色々画策して、すごい能力に覚醒。ヒロインのルーナが1度は能力を失うが、より強大な力として復活。
作者からの返信
元々能力がある設定とは別に、物語中での爆発的なパワーアップを想定しています。
第1話 変身の発明への応援コメント
人狼と吸血鬼って古代の伝承を元にしつつも近代に小説家され映画化された先駆があると思うんだけど。
作者からの返信
昔まで遡ると、数千年前の神話の時代に人間が色々な姿に変身しています。
第6話 自分との闘いの発明への応援コメント
ウィレム・デフォーの演技はホント凄かった。
私的感想ですが、漫画の、藤子不二雄の短編「ひとりぼっちの戦争」、永井豪「真夜中の戦士」も忘れ難く思っています。ゲームでも多いパターンですよね。
作者からの返信
ひとりぼっちの戦争は名作ですね。自分と戦うというアイデアは同じでも、作品ごとに無数のバリエーションがあるのが面白いです。
最11話 次の定番を発明するのはあなただ!への応援コメント
ものすごい分析力でした。
いろんな分野に役立つ解析かもと思ったくらいです。
最終話まで緻密でした。
作者からの返信
三幕構成のような構成テクニックは有名ですが、それ以外にも、こういった細かいノウハウを知っているかどうかで面白さは相当変わってくると思います。
ヒーローものだけでなく、ミステリーや恋愛ものでも定番を押さえておくことは重要かと思います。
第10話 死亡フラグの発明への応援コメント
死亡フラグ、興味深くてすごく面白かったです。鬼滅のオープニング、確かに。
後付けで復活、シャーロック・ホームズもですね。
作者からの返信
シャーロックホームズは、作者にあなたは人殺しだという脅迫状が届いたという話もありますね。
第10話 死亡フラグの発明への応援コメント
訴えかけての復活はホームズが有名ですね!
コーラ・サワーは二期ラストで幸せのコーラ・サワーになっちゃいましたからね。劇場版ではヤバイんじゃないかと思っていたら、普通に大丈夫でしたね(笑)
作者からの返信
編集部による引き延ばしは、100年前からの伝統ですね。
編集済
最11話 次の定番を発明するのはあなただ!への応援コメント
執筆お疲れさまでした。
定番を上手く利用することで、読者が心地よく期待に添った作品作りができるのかもしれませんね。
自身は恥ずかしながらあまり細かな分析をしたことが無くて、そういう分析をすることはとても大事だと感じています。
大変勉強になりました。
作者からの返信
意識的にやるか、無意識でやるかは人によって違いますが、定番のストックをいかに多く持っているかは重要だと思います。
作品の創作に限らず、ほとんどすべての仕事はノウハウの塊です。先人のものを単に切り貼りするとマンネリになってしまうので、自分なりにうまくアレンジできるかが差別化ポイントなのだと思います。
第10話 死亡フラグの発明への応援コメント
編集部に訴えかけると復活する可能性があるのですね。
いいことを聞きました。
わたしが復活して一番びっくりしたのはアバン先生です。
作者からの返信
どこまで本当かわかりませんが、とあるドラマで死んだ役の俳優が大人気だったため、急遽生き返らせたという話を聞いたことがあります。
最11話 次の定番を発明するのはあなただ!への応援コメント
その他の定番もどれも面白いですね。
よく調べられた名エッセイでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
当初、カクヨムコン短編に出すつもりでしたが、1万字を超えたのでやめました。
第10話 死亡フラグの発明への応援コメント
死亡フラグ、1986年が最初だったのですね。死亡フラグも大事な要素ですね。
作者からの返信
死亡フラグは最近だとネタ扱いになることも多いので、使い方がなかなか難しいなと思います。
最11話 次の定番を発明するのはあなただ!への応援コメント
完結お疲れ様です。
様々な作品で見知ってきたパターンもこうして体系化されると、定番化される理由があるんだなあと納得します。
楽しませていただきました。
作者からの返信
定番を分類リスト化して、最近のヒット作を分析するといかに定番をうまく利用しているかが改めてよくわかります。
例えば進撃の巨人なども
・エレンの変身
・ミカサの覚醒
・弱点の硬化(バリア)
など、巧みに取り入れています。定番をいかに違和感なく自然に使うかが作家の腕の見せ所だと思います。
第9話 加速装置の発明への応援コメント
加速装置、子供の頃よくやってました。実際には、ただ走るだけですけど。しかも全然速くないし。(笑)
劇場版の009では落下中に使ってましたけど、さすがにそれは無理だろうと思った記憶があります。
いや、もしかしたら重力制御も可能なのかもしれないですが……。
作者からの返信
速く動けると、水面走りの応用で
・右足が落ちる前に左足を上げる
・左足が落ちる前に右足を上げる
を繰り返すことで、空を飛んでいるのだと思います!
編集済
第9話 加速装置の発明への応援コメント
高速移動と言えば、アニメのるろうに剣心の縮地のシーンが好きです。
↑すみません、これはヒーローものではなかったですね💦
作者からの返信
ジャンル分けは適当なので(ドラゴンボールなんかも出しています)、るろ剣もOKです!(というか、時間制限の例で志々雄が出てます)
超高速移動すると、速いだけでなく、なぜか重力を無視した上下方向の移動ができたり、ジャンプ力も上がる傾向がありますね。
第9話 加速装置の発明への応援コメント
加速装置で時止めまで! そして幅の広さは相変わらずすごいです。色々見てますねー
作者からの返信
加速装置は、光線剣に匹敵するヒーローものの架空技術だと思います。男の(?)ロマンです。
第9話 加速装置の発明への応援コメント
時止めでDIO様をしっかり出してくれるの流石です。
仮面ライダーカブトのクロックアップの演出も素敵だと思っております!
作者からの返信
SPECのニノマエの演出も良かったです!
時止めは、止められた方がいかに対策するかも見どころですね。
第5話 光線剣の発明への応援コメント
ライトセーバーでのつばぜり合いはそれをしないで斬るというベイダー卿がやった技や技量の高さの描写にも繋がりましたし、つばぜり合いは無くてはならない要素ですよね!
作者からの返信
ライトセイバーはギミックとして面白いだけでなく、光刃が瞬時の伸び縮みすることや軽量であることを活かした鉄の剣ではできない見栄えのする戦術がよく考えられているところも、ルーカスの天才的なところだと思います。
第4話 主人公覚醒の発明への応援コメント
覚醒でテニプリ来るかなと思っていたら本当に来て笑いました。
主人公機の覚醒はAI積んでるとよくありますが、その辺がないのに、覚醒を上手く取り込んだトランザムは凄いですよね!
作者からの返信
トランザムの演出はうまかったですね。鬼滅の刃の那田蜘蛛山もですが、絶体絶命のピンチをうまく作れると、覚醒演出は盛り上がりますね。
第2話 活動制限の発明への応援コメント
同じ特撮の戦隊ヒーローとかライダーもダメージで変身解けますね!
確か話が進むにつれて弱くなる戦隊ヒーローも居た気が······
ライダーは変身自体にデメリットがあるパターンもありますよね。
作者からの返信
最近の戦隊やライダーにはついていけていないのですが、毎回違う設定をよく考えているなと感心します。
昔のライダーは、頭だけ人間形態とかあった記憶のあるのですが。
第8話 必殺技の発明への応援コメント
必殺技きてなかったですね!
必ず殺す技、略して必殺技←名前はすごいですね、そういえば。
必殺技にエフェクトかけるのは大事ですね。かっこよくなります。
作者からの返信
エフェクトは小説だと表現が難しいので、映像メディアの真骨頂ですね。
れいなさんの作品は、文字でエフェクトをかけていて面白いです。
第8話 必殺技の発明への応援コメント
何で最初から必殺技使わないんだと思っていたのですが、HPを削るという概念があったのですね。なるほどとなりました。
必殺技といえばキャプテン翼が思い浮かびました。
作者からの返信
キャプテン翼は非現実な技と現実に存在する技の組み合わせが絶妙でした。
第7話 バリアの発明への応援コメント
バリアーときましたか。並べられてる作品もいつもよく調べられてますね。
作者からの返信
これも定番ですね。
攻撃が派手になると防御面もしっかりしないと、戦闘シーンが一瞬で終わってしまうので。
編集済
第6話 自分との闘いの発明への応援コメント
キャラクターを演じ分ける声優さんや役者さん(舞台役者さんなんかも)すごいですよね。
ほんとうに人が変わったようにみえますから。
作者からの返信
ガンダム00のアレルヤとハレルヤを瞬時に演じ分けた声優さんも凄かったです。別撮りよりもずっと難しいと思います。
第6話 自分との闘いの発明への応援コメント
自分との戦い、できましたかー。プリキュアまででてくるとは、幅が広いです。プリキュアを見てたのはここでとりあげるためだったのですね
作者からの返信
帝国の逆襲だと単純に自分が目の前に立つだけですが、後のプリキュアやブリーチなどでは、同じ能力を持つ自分VS自分の戦闘が熱いです。
編集済
第4話 主人公覚醒の発明への応援コメント
トランザムは面白いなと感じていました。
そう、一方の某テニス漫画。普通のテニス漫画だと思っていたら急に波動球でラケットが爆発して、ショックでした。
作者からの返信
某テニス漫画、ダブルスで味方が裏切って3対1になるというのが衝撃でした。こういう発想ができる作者は天才だと思いました。
第4話 主人公覚醒の発明への応援コメント
覚醒、かっこいいですね。重要です。
(テニス漫画です!)←うけました。
作者からの返信
一部の人からは、テニス漫画ではなくテニヌ漫画だとも言われています。
どんどん必殺技が非現実的になっていくので。
第3話 パワーアップアイテムの発明への応援コメント
帰ってきたウルトラマンは幼い時にみたのですけど、ブレスレットがあったとは知りませんでした。
作者からの返信
ウルトラブレスレットは10種類以上に変形する何でもありの万能アイテムで、それゆえ、ウルトラブレスレットに頼る帰ってきたウルトラマンはウルトラマンの中では最弱とも言われています。
第3話 パワーアップアイテムの発明への応援コメント
次、ヒーローの何を分析するのかと思ったらパワーアップアイテムでしたか。確かに重要ですね。
パワーアップアイテム入手(新商品発売)←うけました。商売ですからね。
作者からの返信
バンダイがある限り、世界に平和は来ないですね。
第2話 活動制限の発明への応援コメント
制限時間などの活動制限、たしかにそれがあると緊迫感が生まれますね! ハリウッドは映画で2時間とかだから制限なしなんですかね(映画の元ネタのアメリカのアニメがどうなってるのか知らないですが。)。
作者からの返信
元のアニメは30分だと思いますが、制限のある作品は無いように思えます。戦闘シーンの流れに関しては、日本の作品の方がメリハリがあると思います。
第2話 活動制限の発明への応援コメント
ウルトラセブンはカラータイマーが無かったのですね! 気がつきませんでした💦
SEEDのフェイズシフトダウン、面白かったです。
制限があることが面白さに繋がってる、たしかにそうだなと思いました。
強いままでハンデをと、編み出されたのでしょうね。
作者からの返信
フェイズシフトダウンは、色が変わる演出も良かったです。
フリーダムとジャスティスに制限が無くなって無敵になってしまったのが、後半いまいちでした。
バトルものはいかにピンチの状況を作って、それを乗り越えるかが肝ですね。
第1話 変身の発明への応援コメント
日本はやたら変身アイテムが多いですよね。そういう経済事情があるのですね、勉強になります。
わたしはセーラームーンの変身シーンが大好きでした。あれも見せつけるように長いですね。
そういう事情があったのかもしれませんね。
作者からの返信
セーラームーンとかプリキュアとか、顔を隠す気が全くないですね。なんで正体ばれないんだろうと思います。
キューティーハニーから始まり、セーラームーンも、プリキュアも女性キャラは変身シーンが長いですね。お化粧をモチーフにしているのかも。
第1話 変身の発明への応援コメント
すごいです。ヒーローについてここまで詳しく分析されてるとは。年代まで調べててさすがです。変身の発明はすごいですね!
(これは何話位の予定ですか?)
作者からの返信
全部で8話ぐらいのつもりです。
ちょっと最近文章を書いておらずリハビリ的な位置づけなので、レビューとかは無理しないでください。
第1話 変身の発明への応援コメント
サナギマン!
懐かしいです。剛力招来…だったかな? 二段階変身は当時、画期的でしたね。
そういえば、あの頃には、セスナ機やホンダZも変身(変形ではなく)してました。(笑)
作者からの返信
サナギマンはネーミングもデザインもちょっと残念な感じでした。
著作権とか特許とかが緩かった時代の方が、面白い作品が生まれたように思います。
男の子向けの作品は変身後全く変わりますが、女の子向けの作品(セーラームーンとかプリキュアとか)はあまり変わらないのはメイクの延長なのでしょうかね。
第7話 バリアの発明への応援コメント
物質でないバリアはレンズマンの防御スクリーンとか防御シールドのが早い。スペオペの定番なんでレンズマンが初かは知らん。
作者からの返信
情報ありがとうございます。