第205話 変わらずの絆への応援コメント
エデルネテル終わったと思ったら人間側のエデルネテルみたいなやつがいたわ。
第205話 変わらずの絆への応援コメント
真帆様の全力の一撃の『神樹・草薙』はサギリちゃんの『氷晶烈凍』で威力を減衰されていてなおあの破壊力だったんだ…そりゃ彼方くんも威力やばいって言いますね
本当の意味で魔力を絞りつくしたようで裁ノ樹帝も機能停止するくらいに魔力不欠乏症に…
それでもエデルネテル討伐を成し遂げてそれを耀達に報告して最低限の連絡はするのは報連相がちゃんとしている…偉い
しかしエデルネテルを倒したとしても親衛隊が行動不能になったりするわけではなく
それこそ親であるエデルネテルが自我を得たように親衛隊ではなくそれぞれが個別の黄金級の魔物に変貌し各々が自由に動き出すのは本当野生の蟲って感じがして生態系を感じてしまう…
裁ノ樹帝も機能停止になっていて雫と耀はまともに動けない、ティファとマローナさんも消耗している状態でここに放置は割とピンチ状態
ああ、マローナさんまでおかしなこと口走ってるじゃないですか…
そこに駆け付ける彼方くんの嫁三人衆登場 ティファとしては幼馴染の感動的な対面なのに、肝心の会話内容はなぜか三人とも貞操に関して、しかも失われた前提で…これは酷い
しかし流石彼方くんがしっかり鍛えてるだけあって現時点では耀よりも強いその実力をいかんなく発揮して親衛隊を削り切っていくのは流石ですねぇ
いくら雫の破壊の力である程度は削られているとはいえ、金剛級中級の相手を雑魚の様に倒していく様に思う所がある様子のティファ…
一方魔力欠乏症で満足に動けない真帆様とサギリちゃん
いや、本当にメンタル強いですねぇ…そのずっぷり発言はそんな軽くいっていい言葉じゃないんですよ本当…たとえ力を残すために受け入れたといってもねぇ
しかし、今の現状を力不足と思い鍛錬とさらには同じ苦境を乗り越えた誰かさんを師事したいとの事…一体誰ファちゃんなんでしょうねぇ…?
そして一件落着と思いきや、首都陥落以降一向に情報が出てなかった教皇がここで登場
うん、地下空洞に合った二面の像の時から思ってたけどやっぱりお前魔人側の信奉者だったのか…
しかも瀑征の勇者「雅津星那」の時の話を自ら執り行ったかのように話すあたり寿命的にこれ純粋な人間じゃない可能性すらあるな?
そうなるとレルジェって国自体がある意味贄の巣みたいな感じだったんだなぁ…
発言的にエデルネテルの残した最上位魔蟲はあそこにいた親衛隊以外にも居てそれらを逃がしたとも取れるから
繁殖でこれ以上増えることはなさそうだけど手強い相手として残りはしそう…
正直レルジェ関連はこれで片付いているなら星那ちゃんに順番を譲ってほしいって秋島くんが言えた気がするけど
これは次の復活は星那ちゃんのままになりそうだから、秋島くんとサンサラさんの逢瀬は後になりそうだなぁ…こっちもこっちでもどかしい
エデルネテル戦で合図を元に星核飛ばすことが出来たのでガランドーザ側とは停戦みたいな状況にはなったんだろうけども
ガヘニクス、ガランドーザ組+彼方くんサイドがどう落ち着いたのかも気になる
第205話 変わらずの絆への応援コメント
遂に再会!いや〜長かった!
バフの重ねがけがえげつない事になってる……
ここから追いかけるティファがどれだけ強くなるのか楽しみですね
…ところで充満していた媚毒は破壊されて吹き飛んだんですかね?そうじゃなかったらまた彼方が…いや別に良いか
教皇は一体どんだけ生きてるのやら…瀑征さんの復活を楽しみにしてます(っ ॑꒳ ॑c)
第205話 変わらずの絆への応援コメント
感動の再会は残念な単語のオンパレードでしたねぇ…w
しかし三人共エグいレベルアップしてますなぁ。
ティファは追い付くの大変だねぇ…
魔力量の膨大な豊穣さんが魔力切れ起こした原因はさっちゃんだったか…
エデルネテルが止まるレベルの減衰であの威力だもんな。
マジでヤバい魔法だったんだろうな…
ティファの師匠は下ネタマスターな豊穣さんになるのかぁw
ガッツリ国落とししたけど、瀑征さんの復讐対象はちゃんと残ってるな…
せっかく順番譲って貰ったんだから豊穣さんに続いて欲しいよね。
編集済
第205話 変わらずの絆への応援コメント
水のガキとな?
て…事は…次は、お婆ちゃんの復活エピソードかな?
復活したなら、豊穣さんのいじりが止まらなくなるな…
その前に、ティファさんの性癖が改変されるのが先か…(豊穣により)
豊穣氏アレだけど…多分旧家のお嬢様だろうし、超スパルタな、特訓させるだろうな(エデルネテル氏とのエピソードぶっ込みながら)…強く生きてね?ティファ氏…南無…
それと…常識的なツッコミ要員登場!
第205話 変わらずの絆への応援コメント
3人の生き別れた友人への再会の言葉があまりにも酷すぎる…!
誰の影響か?勿論3人を拾ったジンドー以外ありえない
…という考えに至った時のティファの感想や如何に
第205話 変わらずの絆への応援コメント
もうかしてレルジェの教祖はスパイなのか?
編集済
第205話 変わらずの絆への応援コメント
残党狩りですか正直忘れてました・・・ティファの師も決まったようですし、成長が楽しみですね、流石に他の親友に追い付くことは難しそうですが・・・次の爆征の星那さん待ちのレルジュの始末・・・成る程想像以上のゲスい雰囲気を纏っているようで、と言うか折角あの下衆蟲始末がついたのに似たような奴が・・・気がついてますよ、教皇とやらは物語に登場していない事は・・・どんな奴がどんな登場するのやら。
尤も親友達と再会し故郷に戻ったティファの話が先ですかね・・・まだ朝霧さんの話が後になりそうな気がしてます。
第205話 変わらずの絆への応援コメント
レルジェはやっぱりそっちかぁー。
てかエデルネテル居なくなっても別ルート居るじゃんかw
レルジェで聖女抱えてたのも今回の布石ならマジもんのヤバヤバ国家じゃん...。
デルツェフの信仰は本物っぽかったけど、もしかして一部の連中以外レルジェの目的知らないのか...。
ガランドーサが目的果たしたくても思わぬ所から邪魔が入りそう。
第205話 変わらずの絆への応援コメント
やっぱりかー。
トップ生きてたし、魔神信奉者で正解だったわー。
しかも、長生き。
一体何千年生きてやがる?
彼方の強さにはカラクリがあるというが、こちらはまた別のカラクリがありそうだな…。
さておき、戦後報告はまだまだ。
まずは3人娘とティファの再会か。
まぁ、驚くよね、うん。
耀の成長は凄かったけど、まだ3人娘には敵わないか。
と言うか、強敵対人や軍団が多いから、一般的な強さが分かりにくかったところある。
デカブツとの戦いは比較しやすかったな。
あれ見たら、耀はまだ追いついてないかなー。
というか、トリオコンボ生み出してるー。
強くなってるなぁ…。
つか、さっちゃんの凄さ、真帆様の奥義、解説的に凄過ぎぃ!!
更にはティファ弟子化計画まで…。
これからが楽しみだな!!
あとは彼方が油断しなきゃ…か。
いや、警戒解くなとは無理言ってるけど。
まさか、レルジェの存在意義が苗床とか、計画通りとか、分からんよ。
万全に見えても、まだ不安があるね。
ここは復活する天使達の活躍と「彼女」のリベンジとなることを期待してます!!
第205話 変わらずの絆への応援コメント
まさか、まだ変態にコショコショされた被害者がいるのかい?
いっそのことTSさせて同じことやり返しません?
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
死んだら死んだで都合の良い裏役に引っ張り凧で最高な蟲ダナァ!オォ゙イ!!
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
グラニアスは美味しく頂いたけど、エデルネテルはどうなるんだろう?最高級の媚薬とかになるのかな?
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
全裸待機して待ってます。
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
さらば芋虫にどどくんな!!
…それはそれとしてifお待ちしてます(正座待機)
追伸:お子様おめでとうございます
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
癖は誰にも変えられることはないな
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
ifストーリーほんとにこれ
⭐︎待⭐︎っ⭐︎て⭐︎ま⭐︎し⭐︎た⭐︎
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
マジかよ…実は紳士な芋虫さんと豊穣さんの純愛触手物とか全裸待機決定じゃないか
それはそれとしてお子様御誕生おめでとうございます
編集済
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
へぇ…50センチのイモムシか…よく見えるな。
…改めて、勇者達の視力半端ねえな!!
エデルネテル君、成功体験からは失敗しかしない(笑)。
まぁ、普通はここまでやれば勝ちだ…とはなる。
実際、読者もやばい…!!と思っただろう。
しかし、自分が軍団を使うならば、相手もまたそうだ…と思わなかったのが敗因。
いや、予想はしていたけど、もう上はないと思うのはね、自分の中で勝手に相手の上限を決めたのがね…。
そもそも、どう見ても黒鉄の軍団を使っているのに、追加がないと思わなかった時点でね…。
これ、戦争なのよね。
今までは勇者は一つの時代に一人だけ…という縛りが確かにあった。
その上で真帆様しか見てなかった。
執着というのは時に力になるけど、時に弱点になる。
同じ執着でも真帆様が上手だったな(笑)。
「ちなみに……私にはあります」
ー 破 壊 拳 ッ ! ! ー
ーー皆の仇、我ら勇者が討ち果たして見せます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
つか、雫はやっぱチートだわ。
1000体近い怪獣(みたいなもの)を不調状態でワンパンとか。
フルパワーで戦ったギデオンとか彼方とか、相手側の異次元耐久力やべー!!って改めてなったわ。
…毎度毎度、落ちるリアクションしてるのがお家芸になってきたな。
ただ、この勇気と他者を助ける意思はまさしく勇者で、彼方がこういうのに憧れてるのは分かるわ。
彼方は最近のダークヒーローで、雫は王道のヒーローって感じでどっちが一目で勇者っぽいか…となるとね。
まぁ、結局はダークヒーローもヒーローって気付いてないのはいただけないがね…(笑)
しかし、エデルネテルのステルス機能を打ち破るのがまさかのビーコンと例のモリアーティか!!
どっちも本体ではなく、外付けの誘導や空白地帯を確定させるとか…。
逆の発想が面白い。
ディスプレイをイメージした「石瓦礫」の表現も新しい。
あまり、幻術系とか出てこないから割とストレートバトルが多いこの作品だと珍しい部類なんだよね。
オプションまで来たか、「アテナ」ね。
…新しいオプションに「ペガサス」とかもアップデートでどうスか?
「バハムート級」3機全機の活躍といい、伏線爆速回収あざーす!!
しかし、エデルネテル君、物理には弱いけど、魔法には滅法強い。
そう言われていたけど、破壊拳や星核にすら無傷で耐えるとかは予想出来なかった。
まぁ、これだけの威力になるとどうしても魔力メインになるよね…。
しかし、それを更に上回るさっちゃんの魔力縮小。
魔力に強いのは魔力で対抗しているから。
ならば、その魔力自体を無力化する魔力で対抗すればいい…か。
何回、魔力って書いた(笑)。
さっちゃんの力、もう魔龍に対応出来るレベルなの、スゲーな。
確かに勇者って半端ねえわ。3人娘と比較しても早すぎだろ。
3人娘は直接戦闘重視だから、そっち方面ではさっちゃんは及ばないけど、砲台とか領域とかの得意文面はもう超えてる。
確かにビルドって大切で、今回のことでパーティって大切って思った。
某呪術の宿◯さんじゃないけど、魔力の性質って本当に色々で個性なんだなぁ。
それを自在に変質させられたら最強なんだろうけど、それは無理っぽいのかな。
出来たりしないのかなー?(チラッ)
それはともかくーーー。
遂に!!エデルネテル撃破!!
勇者、万歳ーーー!!!
…この物語における読者は某洞窟読者の様に人類敗北エンドを望む人はおりません。
この結果を受け入れがたい人はそちらへどうぞお願いいたします。
イチャイチャプレイはありです。
あちらへどうぞ。
遂に撃破したか。さらばエデルネテル。お前のことは忘れ…られんくらいに印象強かったなエデルネテル。
コメ欄長くなるのはしょうがないのだ。
これで残り2魔龍(+2魔龍)か。
魔神族の戦力はこれでガタ落ち。魔神も焦る可能性あり…か。
厄介だったエデルネテルが倒れた今、物語はどこへ向かうのか…。
まぁ、残存勢力いるし、バハムート級の修理もしなきゃだし、何より本当にレルジェが滅んだかも分からないしな。
トップ連中が逃げた可能性もある。
さてさて…どうなることやら。
…めっちゃ、面白くて見応えあって、感謝の気持ちで一杯です。
…だけど、これ、ハードル上がってね?
これより見応えあるの作るのってムズくね?
大丈夫か?
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
祝!エデルネテル討伐!!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
いや〜長かった…少々虫が苦手なのでとてもホッとしました。
マローナさん、ティファ、勇者一行の皆様お疲れ様でした!
これで4魔龍2体目ですね!
まあ2体増えるみたいですが…( ̄▽ ̄;)
真帆さんのノクターンは…ちょっと気になる……
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
親衛隊に囲まれた状態で硬直状態…!
前回表記があった数に寄れば合計979体の最上位魔蟲…それぞれが一点に関していえばエデルネテル(装甲)よりも強い性能を持つ
文面だけで見れば絶望に次ぐ絶望しかない状況…しかしなぜかすぐに襲ってこない
裁ノ樹帝に乗った状態でそれを不思議がっている3人
そんな中いきなりエデルネテル本体から糸が伸び裁ノ樹帝にくっつく
そこで耀が気づく…これは交渉だと
巨変の勇者と戦い自身の体(装甲)を変更させたりしてるあたり知性はかなりあると思っていましたがここまで人間らしい思考をしているとは思わなかった…
ますます227年前の戦いで真帆様が出産する前に死して逃れることが出来て良かった(本音はちっとも良くないけど)
自身だけならばまだ投降を考える可能性はあった、ここには耀とティファとマローナさんがいるから…しかし他の勇者や裁ノ樹帝(テオバルト達)の事があるのでそれは出来ない(もし投降して子を産まされた場合は今の時点でも詰む可能性すらあった…ただでさえre・birthして強くなってる真帆様だけに)
そして真帆様には一度きりの秘策があるとの事…
裁ノ樹帝でがっちりと守りを固めて準備をし彼方くんが持つジャバウォックとバハムートをこの中に無理やり突っ込ませる
親衛隊に攻撃され前方に位置するジャバウォックは被弾を重ねてボロボロになっていく
しかし、切り開かれた道をバハムートが進みついに裁ノ樹帝がいる場所までたどり着く
そしてハッチが開いて誰かが落ちてくる
真帆様が言っていた。「我ら勇者」で貴女を倒すと…
この状況においては限りなく最善手に近い選出、対多数戦はこの「娘」の得意技
破壊の勇者 霊堂雫
少し前に合ったロンギヌスを纏った彼方くんとの対戦での後遺症でまだ満足に動けない状態なのにエデルネテルのいる中に応援に来る
これはまぎれもないヒーロー…かっこよすぎる
打ち出される一撃は破壊の力を帯びていて親衛隊と言えども無傷では済まず大打撃を受ける
これにはエデルネテルも黙っておらずもはや降伏を求めず力ずくにて真帆様を確保しようと動き出す。いつの間にか生えた背後の花に気づかずに
勇者は耀や雫だけではない…アマテラス、ジャバウォック、バハムートその持ち主である彼方くんも勇者である
ここでダメ押しの「星核」をエデルネテル達に打ち出す
素早く小さい敵はすでに雫の破壊拳で居なくなっている、残っているのは強力だが鈍重な敵のみ「星核」を避けるすべはない
真帆様の生やした花を目印にして逃れられぬ死の重力球が親衛隊を襲いこれを殲滅していく…!
逆転に次ぐ逆転でエデルネテルも倒せたかと思いきや姿が見えない…
今のエデルネテルは繁殖と生存が最優先。この場を凌ぎこの失敗を糧としてさらに進化するために逃亡を開始する
星核の一撃で倒せていれば残り僅かになった親衛隊が動くはずがない…
一度エデルネテルを見失ってしまえば見つけることはほぼ不可能
それゆえに真帆様の奥の手が発動する。おそらく戦闘前にこれは使う必要はないでしょうと思っていたもう一つのオプション、多機能型ドローンとも言うべき追加オプション「アテナ」を
やはり弱点として残っていたものの救済案は考えていた模様
得手を伸ばして殲滅とするのとはまた別に己の弱点に対しての補強も…
己の鈍重な足を補うための移動用の足場、魔法砲台、盾としてのユニット
移動力や対空攻撃に乏しい己の弱点を補うため「アテナ」自体も空に飛べるように緊急の退避場所として機能するように
これを操作するだけでも大変な筈なのに戦闘まで同時に行うのであれば恐ろしいほどのマルチタスクが要求されるはずだが涼しい顔でこなせるのは流石真帆様である
そして裁ノ樹帝に耀達を任せ空へと昇っていく
空に残る親衛隊の残りをちぎっては投げてしながら上昇を続ける真帆様に一つの機影が近づく
彼方くんが持つバハムート級飛行船「リンドヴルム」が何か大きなパネルを運びながら近づいてきた
名前的におそらく耀のザ・シャーロックを元に開発したと思われる、全鑑定型広域探知システム「モリアーティ」
一部限定発動とはいえ1200m内の全てを鑑定しながら索敵していく…その場にあるすべてがどんどんと鑑定されていく
つぎつぎと…無数に浮かび上がる「石」「岩」「瓦礫」などの物体の情報
最高の鑑定能力を持つ耀の魔法をコピーした彼方くんでもエデルネテルのステルスを見破ることは出来なかった…では、それを見破るにはどうすればいいのか?
発想を逆転したのである。手あたり次第すべてを鑑定すれば鑑定できない物が出た地点が怪しい場所になるという
そしてついにそれは見つかる 無数に表示される「岩」などの情報の中に映らない物が
エデルネテルはそこにいた50cmとは思えないとてつもない速さで逃げる本体がそこに
その速度はあまりにも早く自身が乗るアテナでは追いつけない…それを知った時点で真帆様が判断したのはさらに応援を呼ぶ
エデルネテルが向かう先に居るその者は「零界の勇者」芽原朝霧。我らがさっちゃん!
逃がさないように瞬時に巨大な氷壁を作り進路を妨害する
余りにも大きなその氷壁にエデルネテルはぶつかってしまう、しかしすぐにそれを視認するとそれを乗り越え移動するために糸を吐き氷壁へと伸ばす
が、糸は壁に触れたとたん凍ってしまった
そしてそれによって引き寄せられたエデルネテル本体も氷壁に触れている所が凍り始める…魔法耐性の高さゆえにあの「星核」なども無傷で切り抜けたエデルネテルがである
特異魔法「氷晶烈凍」その神髄はエネルギーを縮小していくこと
それはエデルネテルですら例外ではなく彼方のように無限とも思える魔力の回復速度等の対策が無ければ無力となる
氷はじめそのまま壁から落ちるエデルネテル、その体に向けて全魔力を込めた真帆様の一撃が迫る
その一撃は自身を殺しうると理解して逃げようとしながら残った蟲に集うよう命令をする
227年前にその物量作戦にて「勝利」していたエデルネテルは追いかけた来たのが真帆様一人であり裁ノ樹帝などが近くに居ない状態であれば、その蟲の対処を押し付け逃げるも一緒に畳みかけ取り押さえる事さえも出来ると思い実行に移す
しかし、そこに様子を見にきた芽原朝霧が居たことによって彼の命運は尽きた
そして本当の自分の天敵を知ることになる…「零界の勇者」芽原朝霧。彼女こそが彼にとっての死神であった
「氷晶烈凍」によって魔力を縮小させられ絶命させられていく蟲達の中を真帆様が進む
そして放たれる戦力の一撃「神樹・草薙」
自身が生み出す樹木の中で最高、最硬、最強のモノを刀の先端に見立てた形にし敵を穿ち貫く最速の一撃
それから逃れる術はなかった
人類が初めて観測するであろう青い血を流しながら、その血を養分にしたかのように咲く花に囲まれ
送り込まれた4龍が一匹、エデルネテルは5人の勇者の力によってついに討伐されたのだった
タイトル見た時からこれ勝ち確定だろって思ったのは内緒です
確かにこの状態からでも逆転に持っていける手は雫か、それこそ彼方くんを除く勇者の中で1番の魔力を持つ瀑征の勇者「雅津星那」を連れてくるしかないだろうなぁって思ってたので、どっちも来れない状態(雫は戦闘の後遺症で満足に動けない、星那はまだ復活した描写がない筈)なのでどうなるんだろうと思ったら、まさかの雫でしたね…これは予想できなかった
戦闘前にもう一つオプションがあるって言ってたのでそれを何かに使うのかなと思ってましたが、まさか本当に機動力を補う追加兵装持ってくるとは思ってなかったので予想当たって嬉しかったり
しかし…グラニアス戦に勝るとも劣らない大決戦になりましたね…
あの当時からさらに強くなってる筈の彼方くん達でも苦戦は免れなかったのに、これでグラニアス達よりも直接戦闘は弱いって言われてるのはちょっと
まあ、あの生態的に下には滅法強くて無敵に近いので強者以外はメタられてたと言えばそうかもですけど…人類へのダメージスコアは他3龍とは比べ物にならないみたいですし…このえっち蟲
しかし、そんなエデルネテルのメタがまさかさっちゃんになるとは思わなかった…いわれてみれば魔力の縮小はうってつけの能力ではありましたが…
やはりあの真帆様と同種族ということもあったんですかね(違
あとがきでもしっかり天使の輪っかっぽいの頭に浮かべてたのでちゃんと原作では他界したのでこっちでの活躍をお祈り申します
あ、でもそのノクターンは自分も興味あるので詳しく教えてください!
それは半分冗談としても実際蟲との経験しかないっていうのもあれなので、真帆様にも誰か素敵な人が出来てくれたらなと1ファンとしては思います(個人的願望
エデルネテル戦開始からここまで真帆様たっぷりでめちゃくちゃ潤いました…本当にありがとうございます…!
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
エデルネテル討伐やったね!
エデルネテル後書きレギュラーってどこの義兄弟だよっ!よかったね!
お子様、おめでとうございます!
育児や仕事と大変だと思いますが、無理せず頑張ってください!
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
そっか後書き半レギュラーとノ○ターンの目が残ってたか…w
しかしまさか勇者全員揃っての討伐になるとは思わんかったなぁ。
…破壊のはまた某聖女に監k…もとい拘束されるんでしょうねぇwww
これでテオバルトもうかばれるってモノですねぇ…
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
マジかよ、全裸待機だわ
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
雫は来るだろうなと思ったけどこれでもかってくらいの総力戦で熱い展開だったなw
真帆に対してどっかの元軍務大将みたいなアピールの仕方してるのにこっちの方が本物の王らしい威厳があるわw
今回ほど相性の善し悪しがハッキリ出てるのも面白かった!
さっちゃんがここに来て刺さりまくりなのはエデルネテルが彼方とやり方がそっくり→彼方は幼馴染のさっちゃんに弱い→彼方に似てるエデルネテルもさっちゃんに弱いってしょーもない事考えたわw
エデルネテルのおかげで彼方含めた歴代勇者の強さと、後発のさっちゃん達の成長が同時に楽しめたのでしっかり成仏してクレメンス(合掌)
編集済
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
「真帆さんとのアッチアチなif純愛異種子作りシーン」は是非読みたいw
ところで話してる1児の父親って誰でしたっけ?
…って思ったけど、もしかして作者様かぁ!
お子さんおめでとうございます。
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
朝霧さん、そもそもアンチ魔法じみたとんでもない足切り性能ばっかり意識してたけど、どんな相手に特攻なのかって言われたら、絡め手得意なフィジカル弱者だわなぁ。
編集済
第204話 PENTA BRAVE への応援コメント
めでたく下衆蟲は退治されましたね・・・原作者懸命の命乞いをものともせず勇者5人の総攻撃により・・・終わってみればホントに龍とは言い難い本体・・・私の主観抜きにして本当に蟲そのものでしたね・・・かなんさんも安心して色々なんですが・・・あれだけ良い雰囲気でゴール出来てない朝霧さん・・・逆にゴールインしづらくさえなってきてるのではと危惧し始めています・・・多分純愛には弱そうな(笑)。
ヨウ君のナンバー2争いが激しくなりそうで・・・朝霧さんより先になるかも?
おそらくその正反対の蟲さんは通販専門の後書きの助っ人として半レギュラー化しますか?
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
混沌の苗床系ボスか
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
ここで雫ちゃん登場の親衛隊殲滅だったら嬉しいな。
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
うわぁ…、ほぼ彼方と同じ様なやり口だぁ…
前回は彼方の軍勢が押し勝っただけで本体は無事だったんだな。
そりゃ復活も早いわ…
巨大な蟲がまさか外装だとは…
魔力も消費して媚薬を撃ち込まれている巫女さんの明日はどっちだ?
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
ある意味、いっちカナタと似た者同士なエロ蟲さんwww
――はっ!? これもしかしたらラウラさんと豊穣さんが二人がかりで搾り取ればワンチャン勝てるのでは!?
編集済
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
間桐臓硯みたいなことするじゃん。
ここで倒せないと、本当に勇者とは?生き返らせて専用装備作ってこれ?ってなっちゃうからなぁ。
耀がコンスタントに活躍してるから余計に。
第185話 愛の形のなんたるかへの応援コメント
ペトラとしてはあそこでカナタ君の防壁を砕かないと・・・三人娘の前から永久に姿を消す可能性があったのではと今更ですが思えてきてます、結果的にペトラが力ずくでカナタ君を崩し、無理繰り理性を排除し結ばれて上手く行きましたがカナタ君の恐れと理性の皮を被った怯えを剥ぎ取ったお陰で今があるのだろうと・・・ペトラさんも必死だったからか気がついてませんが(と言うよりもかなんさんにそんな気は無かったでしょうが)カナタ君の正体を見破ったと言うことがどれだけ危ないことだったかを理解しておいた方が・・・本当に今更ですかねえ。
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
他の方もコメントしてるけど前話の後書きで本体出てたんかい!
しかしそんなにデカい身体がまさかただの外部装甲とは驚きですねぇ……
デカい機体に乗り込んで超人的な反応を見せて戦う、ねぇ
形は違えどガ◯ダムとニュー◯イプが頭によぎってしまった私は悪くないと思います
後書きの紳士エデルならば人型の外部装甲作って豊穣のとイチャイチャ出来るのでは…??
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
まぁ、流石にここでエデルネテルを始末しないと豊穣を二番目に復活させた意味がないよね。ここまでの勇者組の成果って、ギデオン数ヶ月行動不能と彼方の鎧を破壊するしかしてない。
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
さぁ…ペットか?食用肉か?
エデルネテルさんの明日はどっちだ?
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
ここに来て親衛隊がくるのか…
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
テオバルトのネーミングは良すぎるので反則
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
彼方ああああ
そろそろ出番だろおおお
もはや主人公が耀になってるぞおおお
真帆を救う王子様は当時いなかったけど
お前ならなれる!
頼むから真帆にちゃんとした経験をさせて上げてくれえええ
2度目は流石に嫌だぞおお
そしてあわよくば動のラウラと静の真帆に死ぬほど搾り取られるやつを例の方で、、
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
人間の良さを教えるのは黒鉄しかいない、
化け物しか経験がないのは流石に可哀想だって、、
編集済
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
カナタ君とエデルネテル君は大体同じだったのかw
これヨウが居なかったら知ることなく逃げられて終わるレベルじゃん、初見殺しに強い鑑定よな。
てか前回の後書きに出てきたやつが本体とかズルいwこれならホテルで二人で一緒に居られるわ(納得!!)
さて作者が大好きな裏主人公エデルネテル君の次回はどうなる!?
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
ペルセウスは鎧ではなく軽装服のような金属繊維製装備
鉄糸の勇者の協力の元生み出された耐久性と魔法演算機能サポート特化の戦闘服
日本でいう着物+巫女袴みたいな衣装のように思える…真帆様にはめっちゃ似合いそう!
あと隠されたもう一つオプション能力っていったいなんだ…気になる!
ミーティア・フォールで大ダメージを負ったエデルネテル、真帆様の換装で万事休すかと思いきや何かが腹でうごめいていた。エデルネテルはそれをかばっていたように見える
光と共に損傷した箇所が修復されていく…かつてグランマー一行が相対した聖魔法を使用する個体、そいつらと同じく聖魔法を使うダンゴムシの様なヤツが複数居た
瞬く間に回復していきノーダメージに…ボスが完全回復ってそれはちょっとずるくない? 某国民的RPGゲームのラスボスのベ〇マじゃないんだから…
回復はしたものの地母豊穣の大樹で捕らわれた蟲籠の中では満足に動くこともできず援軍も期待できない…
故に巨変の勇者との戦いで撤退しこの姿になって以来、初めて自ら近距離戦を挑むことになる
うん、あくまで他の3魔龍(ルジオーラだけはまだ詳しく分かってないけども)に比べると直接戦闘能力が最弱ってだけで弱いわけではないというのがよくわかる図
羽音の振動の衝撃派だけで攻撃になってしまう
しかし真帆様も真帆様でそのような攻撃は通さない。地母豊穣の大樹はそんなにヤワではない
しかし長期戦は敵に回復性能があり自身の魔力が有限である以上よろしくない
だからこその短期決戦、そのために聖魔法を操るダンゴムシの対処をティファにお願いする。その代わり全てから必ず護ると
そしてその詠唱が始まった
「不屈の同胞…亡者の無念に不滅の闘志」この文字見た瞬間にもしかしてって思って息をのみました
その後のエデルネテルと真帆様の詠唱を止めるための大鋏とそれを受け止める地母大樹、柳ノ死檻戦法による一瞬の攻防、それによって生まれた時間があれば詠唱は間に合う
裁 ノ 樹 帝 (テオバルト)
はい、ここで普通に叫びました…あまりにも高まりすぎて(スタンディングオベーション)
見てるかテオバルト…あの時彼方くんと真帆様に看取られて天に旅立ったお前達が真帆様の魔法で今再び顕現してあのエデルネテルとの戦いに参加出来てるよ?
137話で語った次なる命、天なる国でその戦いを見るのではなく傍で共に…
そして以前の死因に繋がった機動能力、対空性能等の弱点をどうするのかという問題
それを補うのではなく、それがあってすらなお余りある己の得意ですり潰す
対策や抵抗なぞ知った事ではないとその上から叩き潰す
それを体現する極致、極樹傀儡魔法「裁ノ樹帝」
その姿はエデルネテルをしても見覚えがあるもので、「命呈ノ御柱」で撤退させられる前に最後まで抵抗していた人間たちがいた住処と同じ物だった
たとえ見た目や強さや硬さが変わっていたとしても狙いは同じだった
我らの希望、豊穣の勇者逸華真帆様の為に
エデルネテル側にも変化が訪れる
繁殖、隠密に特化した自身のスタイルを全て攻撃的に変化させる
当時の真帆様との戦闘では使わなかった、黒鉄の勇者ジンドーとの全面対決でのみ唯一使用した戦闘形態を
一方エデルネテルの攻撃で死の淵をさまよっていた耀くんは真帆様の『御命ノ滴』とマローナさんの癒閃光によって一命をとりとめ動けるまでに回復していた
戦況を確認しようとした彼が見たものは…
両者ともに力を出し惜しみせずにぶつかり合う壮絶な戦場
が、聖魔法による回復があるため時間をかければかけるほどエデルネテル側に戦況が傾く
それを阻止するべくダンゴムシの狙撃を狙うティファの状況は良くならず…高速戦闘すぎて標準を合わせるのが困難な様子。まあ、当たり前ではある
というか、高濃度の媚毒を掠っただけとはいえ受けた状態で何でもないように動かないでいただきたい
そんなことが出来るのはこの世界ではおそらく貴女だけです…ティファの心配も当たり前(安定のこの程度)
さらに以前「命呈ノ御柱」で発生させた対エデルネテル用の蟲毒もすでに対策されていた模様
低級の蟲は耐性がなかったが少なくともエデルネテル自身やその周りにいるダンゴムシには影響が無い模様
そりゃあの時代から227年もたってるからね…失敗からはちゃんと学ぶのがイヤらしい…
膠着状態になってしまい、どうにもならない状況になりそうになったところで耀の復帰
真羅天誠による未来予知であれば必中の状況を作れる
そしてその時が来た…!
聖魔法をつかうダンゴムシを排除し、ダメ押しにバハムートの主砲「アル・カンシェル」の直撃
上半身だけになったエデルネテルがそこに居た
最後まで手を抜かない真帆様のオリジナル魔法「大真凛」にて複眼の光を失い動きを止めたエデルネテル
最後まで気を抜かないように耀に真羅天誠での鑑定をしてもらう…そしてその結果を見た耀から驚きの一言が
「まだ終わっていない、エデルネテルは生きている」
その後に現れるエデルネテルと思われる巨大なカブトムシ型の魔蟲
その姿は巨変の勇者と戦った時の姿に似ている…?本体はまさか?
そう思っていた全員に耀から大事な一言が「違う…ソイツじゃない!下だ!」
すでに動かなくなったエデルネテルの残骸から何かが動くのが見えた
金色のうねうねうごく芋虫、エデルネテルの本体はこいつだった
それを知覚すると同時に周りからは巨大な蟲の群れが現れる
今まで一向に姿を見せなかった近衛が一斉に現れて敗北した主を護る
勝利と思いきや一転、一気にピンチになってしまった…ってここで次回に続くのか?! 早く! 早く続きを!!(禁断症状
タイトルから嫌な予感はしていましたが…そう来ましたか
てか、前回のあとがきに居たウネウネはお前だったんかい!!畜生!騙された!(騙されてない)
でも本気で嬉しがってたもんな…その気持ちは分かるよ(と心の中のテオバルトも言っています)
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
エロの勇者が魔法少女になったと思ったら大怪獣バトルが始まって、
「惜しい蟲を亡くした」とコメントするためスタンバってたら、ごれがるがホンバナだった
インフレしすぎぃ!勇者達がいたからってアルスガルドが滅んでないのやっぱおかしいやろ!
編集済
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
いやー幹部による横槍が来るかと思ったら、控えがたっぷり準備しているとはおもわなかかった。
ここからどうなる!?
違和感というか既視感みたいなものを思い出したので見返したら、前話のおまけでちゃっかり出演してた本体!しかも、正体一切隠してないんだよね。いやー吹いた吹いた。
編集済
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
更新キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!
じっくり読んでたらこんな時間になっていたぜ、読み応えあったわ。
おお、ペルセウスは鎧じゃなくて、巫女袴なのか!!
ちょっと予想外。彼方=鎧作成のイメージが強かったから…。
そっか、歴代勇者とコンタクト取れる様になったから、更にバリエが広がったのか…。
巫女袴、分かってるね、分かってますわ…。
…の、脳筋だーーー!!!
やってることはテクニックの極みだったのに、結論は脳筋だったーーー!!!
でも、エモいね。エモいよ…。
まぁ…某初代火◯様を思い浮かべたのは私だけでないはず…。
いつかやると思っていました(読者談)。
そして、巨大ロボには指揮者がいる、益々分かってるね。
耀君大活躍。
回復ユニットの狙撃サポに本体看破とは…。
本当に有能過ぎでは?レルジェ近くに潜む同級生達があんぐりする光景が目に浮かぶぜ…。
マローナのお陰で耀が助かった、良かったぁ。
場合にはよっては撤退しなきゃいけないけど、エデルは逃がしてくれないと思っていたから…。
…何度も言うけど、なんでマローナはレルジェでこんなにまっすぐ聖女でいられたんだろう…。
さて、エデル某は…。
なにぃ゙!!致命傷が即回復だとぉ!!なんてしぶとさだ…。
あー、軍団回避も厄介だけど、聖魔法の使い方そこかー。
まさか表に出ない生産職が自己防衛まで備えていたか…本当に厄介な慎重さだな。
なにぃ゙!!戦闘形態だとぉ!!
そういやあるって言ってた、忘れてた!!
パワーアップ真帆様が魔法使いまくってるのに…。
さっきまで苦労していた強度の樹木をあっさり切り刻みおってからに…。
雫の復帰戦は新魔法ちょっとで押し切ったのだが…。
しかし、互角か…。
やはり、特攻毒粉は対策されていたか。勇装ブーストは効力ではなく、生成力か…。これ以上の特攻は難しいんだな…。
すっげえ、見応え、いや読み応えがある…。
そうか、魔法には強くても物理には弱いのか…。意外だったな。
…バハムート、キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!
ここで来るのぉ!!真帆様使い方上手過ぎィ!!
グラニアスと教会の時は数と一撃と自動ロボと局所戦だったから、物理の力って感じだった。
今回は巨大サイズの移動砲台って感じが派手で映えていいなぁ!!
…某境界線上の戦艦を思い浮かべました。
…いつかやると思っていました(ry
勝った!!…と思っていたら。
お前、ダグ◯ドかよ!!
そうさ、いつかやると(ry
…伏線貼っていた親衛隊か。
どうする!?
もしかしたら、単体の戦闘力は本体以上かも…。
それが…979体!?
絶望的じゃないか…。本体倒したら機能不全起こしませんかね?
ミーティア・フォールでどうにかならんか!?
それか、話を切り上げた彼方が駆けつけないか!?
次回、どうなる!?
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
あのデッケエ図体が自身の肉の鎧ですか・・・流石に予想外でしたが自身の位置を捕まれていては黒鉄の勇者の超兵器相手には・・・致命傷を纏めて叩き込まれた後となっては魔物の死体を身に纏い醜く闘ったザボエラ(ダイの大冒険のラスト近くまで生き残っていた魔王軍の幹部)の事を思い出しますね、となるとザボエラ並みにみっともない死が間近と見ますが・・・問題はこいつを依怙贔屓しそうなエチ書き侍の存在です・・・軍勢が自身の力の全てなら無力な王は一人でどうできる?
そろそろ本当に後書きで通販専門にやっていれば良いのでは?消えて無くなるのも良しですけどね。
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
ジンドーとエデルネテル、戦法がそっくりだな。軍勢を用意する手段こそ違うけど、それ以外はほぼ一緒だ。
あと、227年前の戦いだと近衛はどうなったんだろう。真帆が存在を知ってるってことは姿を見せてるはずだから、毒で一網打尽にされて、今回のは新世代のお披露目になりそう。
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
虫バージョンの主人公やん
第203話 魔 蟲 の 帝 王への応援コメント
耀くんいないと詰みすぎるやんけなんだこいつ
編集済
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
こっそり誤字報告機能の上限件数を超えたため、コメントで報告します。
×その傷は向こう50年異常も治ることはなかった
○その傷は向こう50年以上も治ることはなかった
×倒れ伏す耀と彼を支えるティファの前に立ち、エデルネテルの相対した
○倒れ伏す耀と彼を支えるティファの前に立ち、エデルネテルと相対した
×彼方が兵器軍をもってして、やっと並び立てる程の力を持つのが彼女だ
○彼方が兵器群をもってして、やっと並び立てる程の力を持つのが彼女だ
×エデルネテルに一子報い、
○エデルネテルに一矢報い、
×最上位アンデット『死帝』テオバルト
○最上位アンデッド『死帝』テオバルト
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
次回のタイトルがインセクト〇〇とかだったらエデルさんはお亡くなりでしょうな。
にしても最初に死んで、ここまで後書きに出演なしのグラニアスが不憫に思えてきました。
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
エデルネテルの話は鬱エロゲみたいで陰鬱だからきちんと仕留め切って欲しいな
生き残ってこれからもヒロインが襲われるかもって余計な展開がチラつかないように
聖女の量産といい教国の話はダークが多いね
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
あらやだ!エデルネテルさん!以外に一途!!
これは、更に最終進化して、人型(亜人)に成って、豊穣さんの犬に成るしか!
なお…豊穣さんからは、殺意しか無い模様…
まぁ…エデルネテルさんなら…殺られても、Мに目覚めて快感を得て、「之は之で素晴らしい!流石は我が嫁!!」とか言って昇天しそう…
さすエネ!
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
遂に豊穣さんの戦闘が見られるのか…
正直絵面が思い浮かばないんで、ペルセウスのの様相含めて凄い楽しみですw
魔力も知能も高水準で長身ナイスバディのお嬢様だもんなぁ…
昔の男(蟲)を処理した後はどう自身を鎮めるんだかw
ホント裏の豊穣さんとエデルネテル好きwww
編集済
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
遂に来た豊穣回!!
エデルネテル…そこまで本気だったか。
同時にめちゃくちゃ戦慄した。
まず、エデルネテル。
なんと唯一の、しかも強化型後継を産むことが出来る魔龍。
しかし、条件は魔龍出産に耐えうる母体とな…。
それは執着しますわな…。
おまけに彼方の罠で死にかけでも3か月で復調とか…。
ドレイン系は駄目か…。
むむ、真帆様の最後の花粉はエデルネテルにそこまでのスリップダメージが…!!
ふむ、エデルネテルにはドレインよりも毒とかウイルスの方が効くのかね?
今は砲撃で弱ってるし、この隙に花粉もう1回ぶち込んだら一気にいけちゃうのでは?
負けちゃう?
次に真帆様…。
流石3大勇者。魔力が歴代2位かぁ…。これで2位かぁ…。
強すぎワロタ。
勇者の上澄みは強すぎやろ、なんでこれで勝てなかったの?ってくらい…。
耀君も強くなってきたと思っていたけど、やっぱ上澄み連中はスケール自体がアレ過ぎて、まだまだ比較対象には成れんわな…。
それが彼方の勇装で武装する…それがどれくらい凄まじいか分かったわ…。
ゲーム的には能力は強くても、武器持ってない状況で戦っていた様なものだからな…。
ある意味、これが完全版っすわ。
それなのに、鎧と武装以外でも勇装使い始めたら、そりゃ手に負えんわ。
まぁ、これも雫のお陰かな。
勇者達と心を通わせたお陰で彼方が全力での連携を決断出来る様になったワケだし!!
…すいませんでした。
どうせ脳筋やろって思ってました…。
まさかのテクニック系でいらしたとは…。
あ、でも結局やってること脳筋系だし、間違ってはいない…うわ、何するヤメッ…
…ハッ!!い、一体何が…。
そうそう、真帆様の華麗な戦術についてでしたね。
その卓越したさりげない発動と思考の誘導戦術により、遂にエデルネテルの軍団を一網打尽にした素晴らしいご活躍!!
それに彼方が何が何でもアマテラスを守りたかった理由も強調されていたな。
今までも活躍していたけど、ガヘニクス以外ならここまでの脅威足り得るとは…。
これでパワーアップ前なんだぜ?
今回は前哨戦とか、モリアーティシステムは未完成とか言っていたけど、もう兵隊はいない…。
ここでケリを付けてしまえ!!逃がして対策取られたら厄介だ!!
やってしまってください、真帆様ぁ!!
頑張って受け止めろエデルネテル!!
最後の灰は貰っておくぜ…。
真帆様の新装備はペルセウスとアンドロメダか…。合体とかする?
いや、ないか。
雫装備のヘラクレスとネメアの獅子は特に連携とかはなかったから、最適化装備のシリーズ通しネーミングなのかな。
…後書きワロタ。
ラウラレベルの美貌と財力の御嬢って。
勇者に選ばれる運命力持ってる…。
おまけに絶望感じてもどっかいいところ見つけて前向きになる絶対メンタルって…。
あと、ラウラレベルで好き者…。
しゅ、しゅごい…。
しゅごいしか言えない…しゅごい(色んな意味で)…。
さてさて、次回はどうなる!?しか、言えない!!
次回、エデルネテル君は初恋の君を手に入れられるか振られるか!!
デュエル◯タンバイ!!
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
もしもエデルネルテが人間だったら、即座に純愛ストーリー始まってたろw
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
前回の死因である対空攻撃と機動力をどうやって補うのかずっと考えていましたが、なるほどこうなりましたか!
アンドロメダによる通信?によってアマテラスと交信しての絨毯爆撃(ミーティア・フォール)
アマテラスでさえ欺くエデルネテルの迷彩も本体が近くにいると分かっていれば無いも同然
地母豊穣の大樹であればカナタの星核すらも耐えきるのは立証済みなので
自身を標的にし地母豊穣で出現させた大樹で守れば被害を被るのは敵側のみなのは「柳ノ死檻」戦法で把握済み
カナタ(アマテラス)との協力により地上と空からの物量作戦を完封 我ら勇者が討ち取るの言葉通り
失敗と敗北からは学ぶが成功からは学ばない…まさしくその通りになりましたね
しかし、対真帆戦から時間が経ち一度カナタくんに負けていることで進化した結果その耐久性は想定よりも上がっていた様子
エデルネテルもエデルネテルで大方の予想通り繁殖に熱が入らなくなった理由が相性200%で自身の本当の意味の子の種付けの反動に耐えられる「逸華真帆」との死別だっただけに
口吻で触れ本物だと確信出来たのでその執着熱量は途方もないはず…ボロボロの体であろうとこれだけでは終わらない終われない。子を、最高の母を返せと
真帆様の方も巣に突入前にカナタが言っていた決戦よりも救出優先との言葉に返した
「会敵したならば倒してしまってもいいのですよね」の言葉通り
ここで決着をつけられるか
首都近郊にいるカナタとガランドーサ+ガヘニクスの方で何かある可能性もあるからここで決着するのかもまだわからない…がワクワクはする
所で、アマテラスとの協力により対空攻撃の手段を手に入れた真帆様ですがもう一つの方の弱点である機動力はどうなったのだろう?
その答えが-換装-「ペルセウス」にあるのか、次話を楽しみにお待ちしております
心の中のテオバルトくんはもう感無量でハンカチを何枚もダメにしてます…
さて、〘Re・Birth〙して生身になった真帆様ですがその性格はあとがきの物とそこまで大差ないようで結構な下ネタも余裕でブッこめるのはティファとの会話で確認済み
てか、本当の意味で快楽を受け入れる形で受け流して根性で耐えてたのかい…
嫌悪ばかりでは精神が腐るのですってそれ言えるお嬢様ってどれだけいるよって話
当時はまだ14歳でエデルネテルに殺られた時でさえ17だというのに…
産まれながらの帝王だったという感じなんかなぁ…女としての尊厳が踏みにじられてもそれに目をつぶって事を成し遂げるなんて…メンタルが強すぎて全然聞いてないの一言で表していい覚悟じゃないんだよなぁ…
てかてか、ゲネアトリーチェルナマッテの樹みたいなのが一部(わりと多数)野生化してるって書いてあるけどこれ何かのフラグになりませんか?!
あと思ってた以上にお嬢様なんですけど…ラウラと同じレベルのお嬢様って旧家のお嬢様ってレベルで済ませていい物ではないような…?
身体的な意味でも張り合えるのに肩書でもラウラを張り合えるのか真帆様…素敵
しかもこれで年齢的にはラウラよりも年下なのでまだ伸び幅があるという…可能性は無限大!
なお、その可能性は無限大と思われる他の女勇者曰く「別の種族」の枠にサギリちゃんも入ってるあたりもうカナタくんはお終いですね 全員と幸せになれ!(過激派
戦闘能力に関してもまず魔力は以前の約1.3憶から約1.6憶まで増え以前にはなかった(解説されてなかっただけで元々?)異次元レベルの魔力精密操作の情報と共に繰り出される改造された通常魔法の威力は今も健在の筈
加えてペルセウスによる補正が入ればどのくらい上昇するかは見当もつかない…
雫の場合は未来型の女性甲冑パワードアーマーに見えるヘルクレス、ネメアというダガーによって段違いに魔法が強化されてたみたいだけど
今回の真帆様のペルセウスはどんな形態になるんだろうか? アンドロメダは杖だったのでこっちは防具系の何かになるのかな…期待が高まる…
そしてティファの時の危機(描写的な意味で)を乗り越えてるのでそれ以上のレベルでヤバい描写を話し出すのもご愛敬
めっちゃノリノリで書いてるんだろうなぁって思えてほっこり…あと直接描写は色々と妄想が捗るので此方もにっこり…この物語がBANされませんように(二度目
生身だから前回みたいに通信を破壊する事で中断ってのも出来ないので本当に雫が生贄になってしまった…南無
というかこれ系統の話で2時間も続けられるって事はそれくらいに酷い経験したって事よな…それをあの程度って言えるの本当にすげぇ
雫に比べて自分はヒーローのように登場出来なかったと言ってますけど、耀とティファから見れば十分ヒーローだったと思います(読者の自分の目から見ても
散々あとがきで描写されてましたけど、本編での反応が見れたことによって本当に本当の意味で真帆様の事好きだったんですねエデルネテルさん
本編とあとがきで方向性こそ違うもののその気持ちだけは同じだったと…
でも、それだけでここまで性格変わるものなのかなぁ…?メタ空間なのでといえばそれまでだけど
もしかしてあとがきにいるエデルネテルって本編では生まれる事が出来なかった腹の中に居た次世代の子という可能性も…?(妄想
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
エデルネルテ側からしたら純愛で草
こいつ一途だな...
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
豊穣さん本編でもこんな感じなんだ…
物腰は作中トップクラスの上品さ、発言内容は作中ワーストクラスの下品さ
性欲も強そう。色んな男と割り切った関係を持つ素敵なキャラだと良いなぁ
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
豊穣の勇者が居なかったら食料問題だけじゃなく
とっくに魔蟲龍2世や3世が爆誕してた可能性があったのか
編集済
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
こりゃ下衆蟲が生き残るためには人の大きさのみを残し能力の大半を切り捨て豊穣さんのペットにでもなった方が良いし本人(?)も幸せなのか?と思えてしまいます、蟲なら蟲らしく感情など無いと思っていたのですがね・・・惚れられたと言うならそれは本来は災難なのですが何故に満更でも無さそうなのですか?それでも殺意は一切衰えていないようですが・・・
豊穣さんは間違いなくあの蟲を殺し得るレベルの手段を持っていると見ました、何時炸裂させるのか?・・・ただもう教国は滅んでいるようですが(笑)。
後・・・もう後書きの抑えが誰にも出来んような気がひしひしと・・・そしてかなんさんが生き生きと・・・意外なところで本編の危機が・・・ご勘弁を。
アンドロメダとは豊穣さんの杖で良いのですか?
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
お前の愛は一方的やねん…滅びよクソ虫!
…ところで以前ヨウ達がデートにて出店で悶絶してた植物ってもしや…w
編集済
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
うーん、マジで豊穣と魔蟲龍は運命なんじゃないだろうか...。
本編も伴侶って言っちゃってるし、後書きは紳士的だし...てかガチ惚れやんw
これ商業作品だったら同人誌で結ばれる話描かれるパターンやw
豊穣さんのアマテラス使いが上手いな。
雫の時と色々と真逆な感じが面白くていいわw
第202話 豊 穣 の 勇 者への応援コメント
思った以上に好きじゃん
第200話 勇者双迅への応援コメント
もう、繁殖の勇者でいいんじゃないですかね…
あと、こっそり誤字報告機能の報告回数の上限を超えたため、追加で報告します。
×他に何かチップは居るかい?
○他に何かチップは要るかい?
第111話 『バードストライク』Ⅴへの応援コメント
ネクロマンスを欲する理由はこれか…
編集済
第201話 再 会への応援コメント
さぁ…エデルネテルさんは、死ぬのか?
それとも、躾けられて、豊穣さんのペットに成るのか?
(多分…躾けられたら、紳士なエデルネテルさんに成るのでは?)
エデルネテルさんの明日はどっちだ!
ただなぁ…後書きで、エデルネテルの媚薬が、お仕置きように常備されてた見たいな話があったからな〜
ペットの可能性が、微レ存するんだよな〜
作者が、エデルネテル大好きだしな…
本当に、エデルネテルさんの明日はどっちだ?
第200話 勇者双迅への応援コメント
カナタって特異魔法はコピー出来ないけど、魔物とかの特性(スキル?)みたいのもコピーしてるから魔力量とかえげつないのかな?
第200話 勇者双迅への応援コメント
ついに出た我らのエロゲーヒロイン勇者、じゃなかった繁殖の……じゃなくて淫蕩の……豊穣の勇者さん!豊穣ね!!豊穣!!
………あとがきの紳士ネテルは作者なりの伏線だった…?
本編では豊穣の勇者に所定の相手を作らずあとがきで紳士ネテルを旦那にするつもりか…?
彼女を満足させられるのはもはや紳士ネテルさんしかいない、と…?
まぁそりゃ精力絶大皇帝液マシマシでもTNTNの形は大きく変わらないし、卵は産めないし多種多様な攻めは出来ないもんなぁ…
第199話 打ち砕かれる未来への応援コメント
すっごいムラムラさせられた、というか蟲姦と触手と苗床は性癖どまんなかなのでずっぷり刺さるから、なかなか読めなかったんだよなぁ…
作者にはこのムラムラの責任を取ってエロゲー作って欲しい、今作完結後でいいから!
インモラルなサークルさんのようなとことんまで堕ちる類のやつを!大丈夫、デバフもりもり戦闘すらマトモにできない有様になってもゴリラになって全てを粉砕する未来があるから!人はいつでもゴリラになれる可能性があるんだ!ゴリラってなんだ!?
第201話 再 会への応援コメント
やっぱ魔龍は強いなぁ、コレと3魔将を相手にしなきゃいけないとか理不尽すぎる、カナタがいなければ絶対に勇者側の勝ち目が無いクソゲーだったな
第200話 勇者双迅への応援コメント
魔神族、支配下にあったとしても長年に渡って蹂躙しておいて、別世界で平和に暮らしますは無理でしょ
第201話 再 会への応援コメント
多分僕だけですけど、これ、DV元カレと対峙しているみたいで、笑ってしまった...
編集済
第201話 再 会への応援コメント
次回
「豊 穣 の 勇 者」
マホ様…!ついに…ついに復活なされたのですね…われら一同この時を今か今かと心待ちにしておりました…!
豊穣の勇者「逸華真帆」
このお話を見つけて読み始めてから一番好きなキャラだったので復活のフラグが立った頃からずっとこの時をお待ちしておりました…ありがとうございます…本当に
170cmB96W57H88とかいう飛んでもバケモノプロポーションで前髪ぱっつんロングの旧家のお嬢様とか属性盛り過ぎです…(だがそれが良い
雫の時と同じようにどのようなパワーアップ内容「新生-Re・Birth-」かは次回に出るとしてどのような活躍してくれるのか今から本当に楽しみで仕方ありません
無事ティファを救出!その後は巣の中に居る女性を助けるために来た道を戻ることに、なんでそんなエデルネテルの生殖器の癖を知ってるんですかねぇ…(すっとぼけ
てか、勇者で少しは耐性があるはずの耀でさえムラムラを抑えるのに意識しなきゃいけない位の影響あるなんて…それを気合でねじ伏せてたマローナやティファすごいなぁ…本当
軒並み苗床になっていた女性を救出したのちローブの女性()が言う「手遅れ」や「お手付き」は耀たちが見るのはキツいとの事なので2手に分かれることに
その後隠し部屋に戻りマローナを救出!すでに子は生まれてしまっていたがまだ生後間もなくの為強くなり切っておらず耀によって無事討伐
良い感じに進んでいたものの、気づけば侵入を許したことに気づいたエデルネテルが巣を掘り返しながらも仕掛け人を探していた…ここで本体くるか
4魔龍の威圧はすさまじくあれだけ強くなってた耀ですら勝てるビジョンが見えない…!
周りにいる女性(マローナ、ティファ)の影響で手加減はされていたもののそれでさえ押さえるのが精いっぱい…
これで4魔龍中戦闘力は最弱か…グラニアスの戦闘力見た後ならそうかもしれないがもともとのスペックがおかしい
ついに耐え切れず直撃を食らう耀
てかほぼ致命傷与えた後にも万が一のチャンスも与えないように追撃するの敵としては嫌すぎる…紛れも起きない
絶体絶命の耀の前にローブの女性
その声を聴いたエデルネデルが動揺と驚愕するあたりもう正体は分かったようなものですがローブを脱いで
褥を共にって冗談でもエデルネテルに言えるのは貴女位のものです
本当にブレないお人
編集済
第201話 再 会への応援コメント
次回…キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
前回を思い出すぜぇ…。
姉御、やっちまえー!!
…耀も強くなってきたけど、まだまだ対人レベル。
元手がないと、未来見えても対抗出来なきゃ見えないのと一緒か。
ガッ〇ュのクリア戦(金色モード前)みたいな。
やっぱ四魔龍つおい。怪獣だもの。
下手な数よりデカさは厄介。
ルルエラの元に転移するとして、大丈夫か、治癒魔に合うか?
ラウラ入れば2人がかりで?
そして、次回はいつやぁーーー!!
救助は完了、後は…ドンパチや、分かるな?
編集済
第201話 再 会への応援コメント
ティファを発見し確保出来れば即座に退くのが本来は正解だったろうに・・・冷酷だが他は全て消し飛ばす・・・ティファを助けてくれた、ええっと名前忘れたが教国の聖女も他の犠牲者ももろともに・・・まあそれが出来ないだろうなと思うからの助っ人なのですが、名乗りましたねえ・・・先ずはご挨拶からの~次回の・・・先が分からん😭💦💦
前回ほどでは無いにせよカクヨムさんの度量を試すかのごときでしたが・・・再会とは下衆蟲と豊穣さんとだったとは・・・誰よりも長く接触し戦ったと言えば良いんですか?
まあここまで先の戦いが見えてきた事を考えると下衆蟲など時間をかける相手では無いかもしれませんが、次回で下衆蟲終わるかもですね(笑)、場所が場所なだけに教国の教皇とやらの心配さえしてしまいますが。
第200話 勇者双迅への応援コメント
ギリギリアウトでは?
第200話 勇者双迅への応援コメント
そういやムウォッカの種はエデルネテル本体にも対抗可能なんですかね?
第200話 勇者双迅への応援コメント
エデルネテルくん
まさか以前の後書きで「あの夜の事が忘れられません」って言ってたのは本気だったのか…
読めなかった!この李白の目を待ってしてもっ!!(節穴定期)
はっ!コレはまさかノクタで蟲龍✕豊穣のラブラブチュッチュッなifルート触手プレイが見れるってことっ?!
第200話 勇者双迅への応援コメント
さぁ…豊穣のが復活し、放送禁止用語スレスレを行く…何なら、アウトも気にしない!
この話の、BANの可能性が高まっても、我が道をゆく、豊穣のは、恐ろしい…
第200話 勇者双迅への応援コメント
誤字です
ーーいや、まだこいつらは見方じゃない…考えるのはやめよう
→ ーーいや、まだこいつらは味方じゃない…考えるのはやめよう
-----
豊穣さん…貴女は凄すぎるよ
第200話 勇者双迅への応援コメント
何で覚悟を決めさせた回より描写がエグいんですかねぇ…?w
しかしさらに二体も増えんのか…
ガランドーサがこうくるんなら無碍にもしづらいですし、彼方はどうすんのかな?
豊穣さんは序盤からアクセルベタ踏みだぁ…w
ホントメンタルヤバい娘さんですよねぇ。
第200話 勇者双迅への応援コメント
まさかの異種族間相思相愛!?(白目
編集済
第200話 勇者双迅への応援コメント
ティファがティッシュに……
何を拭くんですかね?
まさかの龍におかわりですか!
いやー楽しみですな。
蟲さんみたいな特殊性癖かな?
なんと二百話!おめでとうございます!
そして、濃厚な物語をありがとうございます!
編集済
第200話 勇者双迅への応援コメント
素晴らしい、文句無しの素晴らしい描写だ!…けどBANされて欲しくないから!
こういう素晴らしい描写はアッチの方でやってください!w
しっかしこの作品、豊穣、大性女、戦車系エルフと、清楚っぽい言葉づかい&見た目(描写からの予想)の女ほどより工■いというか◯乱というか…
今後清楚っぽいキャラが出てきたら脳筋&◯乱を疑うべきか
第200話 勇者双迅への応援コメント
やったねヨウ君、ハーレム要員が増えるよ!
エデルネテルは豊穣のに脳を焼かれてたか〜。
これはifの紳士ネテルの妄想が捗りますね〜
第205話 変わらずの絆への応援コメント
うーん。
レルジェの思想はひとまず置いといて。
エデルネテルの聖都襲撃の予想ができ、
また、その襲撃が失敗したなら
次にレルジェが襲撃される可能性は十分あるわけで。
確かに、聖都とレルジェでは敵味方の区別が異なるので防衛は難しいと思います
ただ、警戒を強くすることはできたかな?
今回、彼方さん、後手に周り過ぎなことに違和感が……
「レルジェ」って、何なんだろうね