酸素、私も手術で80になったことがありますが、医師が動脈から採血したりレントゲン撮ったりしました。酸素濃度下がると、苦しいですよね……。咳もお苦しかったと思います。トイレもお疲れだったでしょう。ご飯関係、いい感じになってよかったです。
作者からの返信
いずみさま
それは、大変苦しい思いをされましたね。動脈採血も痛いですしね……苦しい中、レントゲンを撮られたのも、お辛かったでしょう。推察しか出来ませんが、よく頑張りましたね。偉いですよ。
咳は本当に厄介でした。トイレに行くときにまとめて咳をして、痰を切って、大部屋ではなるべく咳をしないように気もつかっていました。
ご飯関係が改善したのは、本当に助かりましたね。良かった、と心から思いましたよ。温かなコメントありがとうございました。
マロンちゃんもストレスフルになってしまったのですね。食事の問題は、デリケートですよね。ゼリー飲料とかの方が、のど越しがいいですよね。腹持ちが悪いので、飴とかあったらよかったかも。でも、それも仕方がないですよね。大変でしたね……。
作者からの返信
お散歩出来ないし、見覚えのない場所で、ケージに閉じ込められっぱなしだし、大好きな母もいない……。マロンには本当に辛い環境だったと思います。
可哀想なことをしました。
ゼリー飲料を飲んだり、野菜ジュースを飲んだり。腹持ちは気にならなかったですね。熱が高すぎて食欲が全く湧かなかったので。
いつも温かなコメントをありがとうございます。感謝です。
甘いものがダメ……ああ、耐えられるのだろうか……病院食もきになるところ。
私も咳がひどい風邪が多くて喉をよくやられます。その度酸欠になったりしますね。
作者からの返信
ホシノユカイさま
そうなんですよ。あ、でもノンカロリーコーラとかは大丈夫だった気がします。それで耐えるしかないかも。
喉にくる風邪っていやですよね。咳がひどいと交通機関も利用しにくいですし。わたしも咳止めは必需品です。
しかし、酸欠になるほどひどい咳と闘っておられるとは……大変ですね。
心中お察しします。
あー、芋の区別もつかなくなるんだ。
こうゆう部分がリアルで
すごいおもしろいよ。
ここ、書き足したのね?
作者からの返信
そうなんです。さすがに里芋はねっとりしているからわかるけれど……。
芋のエピソードについては本編
https://kakuyomu.jp/my/works/16816452221194860847
には、ちらりと書いていますが、概要版には書いていませんー
重複するのはどうかなー、とも思ったのですが
症状が分かりやすいエピソードなので盛り込みましたよー。
お母様は、喘息持ちだとか。私も分かります。お辛いですよね。なおさら。
ご体調がお悪いときに、罹患されたのですね。
家事、お疲れ様です。自炊お疲れ様です。
お熱の後、中々食べられなくなった感じだったのですね。
とてもお辛いことが伝わって来ます。
作者からの返信
いすみ 静江✿さま
コメントありがとうございます。そうなんです、母は喘息もちなので、私の数倍辛そうでした。私も、コロナに罹患してからずっと咳止めを飲んでいます。保険のようなものですが、手放せません。
温かく優しいお言葉が心に沁みます。当時は本当に辛かったです。でも、今は前向きに振りかえられるようになりました。
拝読いたしました。
いろんな意味で…
何でも自分でやらなきゃダメなんですね(笑)!
しかも食事内容が(笑)!
以前友人がコロナになり、自宅療養中に
役所から届いた食品支援の中に
「中華丼 レトルト」がゴロゴロ入っていて、怒っていました(笑)
「中華丼なんか、食えねえよ!!」って
お役所仕事、という感じがしますねえ
そんななか、都知事の手紙は心に響きましたよ
作者からの返信
そうなんです! どんなに体調がわらくても荷物の上げ下ろしすら手伝ってもらえません(涙
食事内容については、本当に考えて欲しい。病人に出す食事か、食べられる食事か、自分の身になって考えて欲しい。と、お役所には思います。
都知事からの手紙ね、直筆をコピーしてあるんですが、
本当に胸に来ましたよ。
いつか、エッセイとしてまとめて、そういった都知事の手紙なんかもスキャンして全部 本の中の補助参考資料としたいのですけれどね。いつになることやら。
こんにちは。大変な状況……、しかも貴重な体験談!他人事じゃないですね……ものすごく興味津々です。
作者からの返信
オミクロン株がどうなるか、わからないですしね! ワクチン接種しても、重症化が避けられるだけで、罹るときは罹るみたいですし……。
他人事と思ってほしくなくて書いてるのでコメント嬉しいです。
ありがとうございます!
遺書のようなものをのこされた、その心情が、ひしひしと伝わって来ます。なんて、過酷なのでしょう。マロンさん、お兄さまに引き取っていただけてよかったです。ご家族で大変でしたね。……今、福倉 真世様に生きていただいて、よかったと思います。がんばったね。
作者からの返信
いずみ 静江さま
温かい、コメントありがとうございます。遺書をしたためたときは、本当に死ぬ、と思っていました。友人からは『福ちゃんは犬と心中するタイプだね』とめちゃくちゃ怒られましたよ……でも、選択肢がなかったんですよね。マロンにも可哀そうなことをしてしまいました。
本当に兄には感謝です。大変な一年でしたが、なんとか乗り切って、日常に戻り、新しい年を迎えようとしてることに心からほっとしています。
生きていることを良かったと、言ってくださって嬉しいです。優しいな……書く気力が湧きます。頑張りました。これからも頑張って生きますよ。
本当に大変でしたね。お疲れさまです。
作者からの返信
ねぎらいの言葉、ありがとうございます。本当に大変でした……。
詳細版は
https://kakuyomu.jp/my/works/16816452221194860847
こちらにありますのでそちらもよろしければどうぞ。
どういった医療措置をとられたか時系列順に書いていくー未判明期ーへの応援コメント
病院も持病の喘息があると言ったって、皮膚科で治せと言っている訳ではないのですよね? それにかかった病院では、風邪だと言われて、踏んだり蹴ったりでしたね。先ず、保健所の指導が入っていない所に怒りたいです。
作者からの返信
いすみ 静江✿さん
そうですね、ちゃんと内科にかかったのですが、駄目だと言われてしまいました。風邪だと診断した医者に対しては、まあ、決定打がないのに診てくれただけで、有難いとは思いました。向こうにも感染のリスクはあるわけですからね。
保健所については思うことが沢山あります。まあ、とにかく当時は電話がつながらないことに辟易させられました。ただ人員の限界があったのだろうな、とは推察できます。