編集済
千五百三十一話 盾と、もう一つへの応援コメント
後ろ盾って以前貰ったのも含めて二回分か
千五百三十話 他に、出来ることへの応援コメント
公爵家の対応が見ものだな。
公爵自身が「儂と戦え」と言いそう。
千五百三十話 他に、出来ることへの応援コメント
一文目「お義父様へ」
千五百三十話 他に、出来ることへの応援コメント
めっちゃフローレンスのこと意識しとるやん
編集済
千五百三十話 他に、出来ることへの応援コメント
>対して、フローレンスは公爵家の"令息"であり、当時学生たちの頂点に君臨していた圧倒的な華。
フローレンスは息子だった!?笑
○ 令嬢
六百七十三話 伝えないが吉への応援コメント
ドラングの噛ませ犬っぷりが笑いを誘うww
五百八十話 後悔しないようにへの応援コメント
ガルシア達は奴隷から解放したんではなかったか?
五百三十七話 本当に運が良かったへの応援コメント
ユニコーンの角はギルドに提出したのでは?
千五百二十六話 もう、何も出来ないけれどへの応援コメント
(-人-)
千百五十七話 保護者への応援コメント
ていうか、アラッドは経済的に自立してたからなぁ。
親の金で飯食わせてもらってる子供が何いってんだ?と思ってしまう。
千五百八話 そういった人がいれば気にしなくて済む?への応援コメント
ハーレムだけは匂わせくらいで終わりますように(切実)
九百九十八話 祝い事だからへの応援コメント
しかし、ガルーレはよく妊娠しないもんですね。
真面目な話、若い女性だと中に出さなくても生でしているだけで妊娠してしまうから…。
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
おめでとうございます。
出来れば他もやってほしいですね。
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
嬉しい
おめでとう御座います
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
コミカライズおめでとうございます。楽しみに待ってます。
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
誤字訂正
原文
「金を引き出していたんですが」
誤り
(「金を引き出していたんですが」)
正しい
(「金を引き出して頂きたいんですが」)
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
おめでとうございます
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
おめでとうございます。
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
コミカライズ化おめでとうございます🎉
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
コミカライズ化おめでとうございます!!
楽しみに待ってます!
六百七十三話 伝えないが吉への応援コメント
ドラングが哀れというか、ピエロですなぁ
千三百二十七話 燃えてきたぜへの応援コメント
パパんっ!!!!
千五百二十二話 とりあえず、用意はしなければならないへの応援コメント
戦争の報酬とか贈与品に酒とかなかったんかな…
どちらにしても安すぎるのか…?
千四百七十四話 感動が薄まり、誤認してしまうへの応援コメント
ずっと気になってたけど返礼とかどうするんだろ?
英雄に対する祝い品だろうが冒険者として活動中だろうが貴族の端くれで貰いっぱなしあり得ないぞ、アラッド君
千五百二十二話 とりあえず、用意はしなければならないへの応援コメント
女性陣が「アラッドに朝まで寝かせて貰えなかった」とか言い出したらどうすんや?これ(スットボケ
こんな魔法や錬金術と言った便利技術が有るんだから
金にあかせれば短期間で長期熟成と同じような状態にする方法有るんじゃね?
時間停止ならぬ時間加速のマジックバックとか超音波で振動当て続けるとか
ワイン30本って・・・もう、樽で吞めってレベルじゃ・・・
千五百二十二話 とりあえず、用意はしなければならないへの応援コメント
誤字訂正
原文
ドワーフのハーフであるリンは、誤認の中で一番アルコールに強い。
誤り
ドワーフのハーフであるリンは、(誤認の)中で一番アルコールに強い。
正しい
ドワーフのハーフであるリンは、(五人の)中で一番アルコールに強い。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千五百二十話 一理ある詰め方への応援コメント
恋愛トークよき…
千五百十八話 もう一つの理由への応援コメント
アラッドは巨乳好き←貴族界で今1番欲しい情報
千五百十七話 不躾ではあるがへの応援コメント
年齢を加味してのこととはいえ、初のパパ超え評価!
三話 名前で騙されてはならないへの応援コメント
普通に首絞め殺せるしな
千五百十六話 竜殺家への応援コメント
パーシブル侯爵家の落ちこぼれとか言われそうだもんなー。
編集済
千五百十六話 竜殺家への応援コメント
嫉妬心が再燃したドラングがアッシュとシルフィーに絡んだ結果、返り討ちにされて闇落ちして失踪する未来が見えた。笑
千五百十三話 偉大な方?への応援コメント
原文
「ん? ………………あぁ、気にするな。オーアルさんには定期的に料理を振舞ってるんだ。この鉱山の……守護竜的な存在となってもらってる例としてな」「ん? ………………あぁ、気にするな。オーアルさんには定期的に料理を振舞ってるんだ。この鉱山の……守護竜的な存在となってもらってる礼としてな」
ではないかと思います。
千五百十三話 偉大な方?への応援コメント
アラッドの料理ギャップきた
千五百十三話 偉大な方?への応援コメント
誤字訂正
原文
「それで、そちらの人間だ値は…………お主のハーレムか?」
誤り
「それで、そちらの(人間だ値は)…………お主のハーレムか?」
正しい
「それで、そちらの(人間達は)…………お主のハーレムか?」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千五百十二話 俺たちで、殺したへの応援コメント
誤字訂正
原文
呼びが入っているであろう物に関しては一応貰っていた。
誤り
(呼びが)入っているであろう物に関しては一応貰っていた。
正しい
(予備が)入っているであろう物に関しては一応貰っていた。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千二百七十三話 少しでも、友の為にへの応援コメント
人口がガバ設定じゃないと国家運営不可能なくらい騎士、兵士、冒険者が死んでるなぁ
戦争終わったらモンスターや第三国に蹂躙されるだろ、帝国
千五百九話 遊ぶ、とはへの応援コメント
>アラッドとしては色々と否定したいところだが、Aランクモンスターとも互角に渡り合うほどの実力に加え、侯爵家の【令嬢】……面は強面だが、悪くはないところを考えれば、基本的にプラスの要素しかない。
↑
アラッドが令嬢に。笑
令息 ○
千五百八話 そういった人がいれば気にしなくて済む?への応援コメント
周囲がハーレムに向かわせようとしている(笑)
千五百八話 そういった人がいれば気にしなくて済む?への応援コメント
複数人娶れと言われてしまうような立場になったからなぁ
その前振りやな
千五百八話 そういった人がいれば気にしなくて済む?への応援コメント
スティームの中では複数人確定なのねw
千五百七話 最初の仕事への応援コメント
きっとアラッドが人柄を信用してる冒険者だろうし…大丈夫なはず!5人の今後の幸せを祈りましょう🙏
二十七話 何らかの形で返したいへの応援コメント
折角糸スキル派生で裁縫も出来るんだから手作りの服でも作ってプレゼントした方が父親なら喜びそうなものだけどねぇ
千七十三話 任せてほしいへの応援コメント
しかし仕方なく慣れようとしても未だに自分の事を令息と呼ぶことに違和感がある
千五百六話 本当に、碌なものではないへの応援コメント
先生(戦争捕虜)たちのエントリーだ!
千五百六話 本当に、碌なものではないへの応援コメント
誤字訂正
原文
「ふふっ、本当に変わらずにいらっしゃるのですね…………絶った事に関して、何か変化などはあったでしょうか」
誤り
「ふふっ、本当に変わらずにいらっしゃるのですね…………(絶った事に関して、)何か変化などはあったでしょうか」
正しい
「ふふっ、本当に変わらずにいらっしゃるのですね…………(戦った事に関して、)何か変化などはあったでしょうか」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千五百五話 耳には入れないようにへの応援コメント
この孤児院、侯爵家の私兵養成所とかにみられてたりしない?
孤児集めて暗部要員にしてる奴ほどそう見ちゃうと思えるんだが(目反らし
九百四十二話 思い出し笑いへの応援コメント
いくらなんでもそんな高い飯屋って経営成り立つのかな
千五百一話 カリスマだった?への応援コメント
つまり手遅れな変t・・・変人扱い受けてた可能性が有るって事じゃねーか(明後日の方を見ながら
千五百話 割と不良?への応援コメント
祝 千五百話投稿
今後とも無理の無いペースでの更新をお願いします。
六百四十六話 逃がすか!!!への応援コメント
ここであったが100年目!
千四百九十八話 あまりない感覚への応援コメント
ギャップに脳が焼かれる人たち
九百三十四話 強くなっているへの応援コメント
量は少ないとはいえ質で言えば一流揃いの意思有る者たち、闇竜デネブの軍勢との戦争だったな
なんちゃら帝国との戦争でこれを越える熱い展開は大変そうだ
編集済
九百三十一話 枠に収まらない変化への応援コメント
属性がどんどん盛られていく、面白い
五百十四話 偶然で済ませるのが一番への応援コメント
財布の中身ゲロになっちまった...
四百六十一話 それは忘れてはならないへの応援コメント
色んな人に驚かされたけどやっぱ一番ぶっ飛んでるって思わずにはいられないなぁw
千四百九十四話 年頃の野郎ではあるからへの応援コメント
いや、それ有りにすると
同じ戦場に配属されたもんの家全部に回らんとアカンくならん?
千四百五十五話 筋は、通さなければへの応援コメント
フローレンスを応援したい身としては、嬉しいね。
千四百九十四話 年頃の野郎ではあるからへの応援コメント
スジ警察だw
千四百九十四話 年頃の野郎ではあるからへの応援コメント
ガルーレのナイスアシストになるか?
千四百九十四話 年頃の野郎ではあるからへの応援コメント
あれ?婚約キャバリオン贈ったんじゃなかったっけ……?
千四百九十四話 年頃の野郎ではあるからへの応援コメント
そんな、フローレンス二関わるの嫌なのか
千四百九十三話 行っても良いけどもへの応援コメント
そら【捕食】されますわな
下手すると長期間監禁凌辱まで有るレベル
千四百九十三話 行っても良いけどもへの応援コメント
アラッド王国再び
七百十一話 炎上するぞへの応援コメント
投げたブーメランが分裂して四方から飛んでくる光景が見える!
千四百九十三話 行っても良いけどもへの応援コメント
鴨が葱を背負って来る状態だな
千四百九十三話 行っても良いけどもへの応援コメント
やばい!
じゅるり
千四百九十二話 何年で終わる?への応援コメント
バチバチな戦闘シーンもいいけど、こういう恋愛系もすき
千四百九十二話 何年で終わる?への応援コメント
性格的に恋愛方面は考えていない事をかなり前から言い続けていて、誰かと進展する訳でもないのに話の中に組み込む事がずっと疑問
身分的には貴族で行動は平民に近く
この世界は貴族の義務無いのかな。
千四百八十九話 大半ははき違えているへの応援コメント
犯罪になりかねいぐらいのオネショタ方向に逝く可能性も有るのか(スットボケ
二百九十三話 騎士道か、傲慢かへの応援コメント
上級生だから騎士がもうすぐそこなはずなのにどいつもこいつも沸点が盗賊並み
二百五十四話 内部進学生と合流への応援コメント
家庭内で二組もこういう関係作って活用できるのかなぁ
千四百八十六話 要望に応える為にへの応援コメント
誤字訂正
原文
「あ、はい。今すよ」
誤り
「あ、はい。(今すよ)」
正しい
「あ、はい。(居ますよ)」
原文
「聖嬢様…………はい、先日ぶりですね」
誤り
「(聖嬢様)…………はい、先日ぶりですね」
正しい
「(聖女様)…………はい、先日ぶりですね」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
二百八十七話 リスクはあるよ?への応援コメント
まーたドラング否定ばっかのコメントだけどお前らの中学生の頃そんなに努力家だったんか?
片や転生特典持ち三十路に対して相手はガキンチョだぞ?
二百七十五話 譲れないチャンスへの応援コメント
えっなんでドラングに対してこんな否定的なコメントが多いの?
どう考えても主人公がゴミでドラングはGAKUENに入ってからも努力を怠らず頑張ってるやん
転生特典で二足の草鞋の筈なのに騎士の道一本を目指して努力してる弟よりどっちもプロ級に育っててイキリ散らかしてる三十路の方がよっぽど痛いわ
二百六十六話 本来、相手にする必要はないが……への応援コメント
読者の9割はアイガス君と同じ意見だろ
千四百八十三話 時期が悪いへの応援コメント
だいぶ前に他の学園の依頼断っとるし
なんか面白いもんが無いと受ける気にはならんわな
五百三十六話 そう呼びたくなるへの応援コメント
冒険者だから他の町へ行くだろうけど、将来的にここを拠点にしてくれる可能性もあるわけで。実際アラッドが子供だった頃を知る冒険者が今いるわけだしね。
ならおバカな冒険者への教育も、将来的にはプラスになる可能性があるわな。
編集済
千四百八十三話 時期が悪いへの応援コメント
むしろドラングが会いたくないだろ
まさかの戦争不参加が自分だけって恥ずかしいし強さ的にも弟妹に抜かれたし
千四百八十二話 良い荒れと、特例への応援コメント
誤字《の》
当然と言えば当然だけど、学園では君たち《に》話で盛り上がってる」
千四百八十話 今のところ……三人?への応援コメント
アラッド嫁選手権まったなし!
千四百八十話 今のところ……三人?への応援コメント
確定でもう1人いるけどな。
千四百七十九話 深く同情するへの応援コメント
誤字かな?《許可》?
自信満々にアラッドから《距離》を貰っていると告げるリエラに訝しげな眼を向け……直ぐにラディアとライホルトの方に視線を向ける。
千四百七十四話 感動が薄まり、誤認してしまうへの応援コメント
「今回の褒美」じゃなくても、良いもので2人に有益な物なら、実家で保管しておいて後日何らかのの機会に渡せば良いだけの話。
例えば、それこそ2人が中等部を卒業して冒険者になる時にでも…。
千四百七十七話 いつか何処かで出会う人とへの応援コメント
誤字訂正
原文
「ほぅ……つまり、最終的には異性的に周りたい欲よりも、仲間としての…………絆というものが優先されるという心理か」
誤り
「ほぅ……つまり、最終的には異性的に(周りたい欲よりも、)仲間としての…………絆というものが優先されるという心理か」
正しい
「ほぅ……つまり、最終的には異性的に(守りたい欲よりも、)仲間としての…………絆というものが優先されるという心理か」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千四百七十六話 彼自身が持つ縁に委ねた方がへの応援コメント
島国育ちなら、海産物は欲しくなるのは異世界あるある。
次は海ダンジョンで決まりかな
千四百七十六話 彼自身が持つ縁に委ねた方がへの応援コメント
王子として持つべき傲慢さを持ちつつ、
相手の事を考えて、自分の目的に合う無理のない提案をする…
この王子めっちゃ有能では…??
千四百七十五話 本当になにもないへの応援コメント
リエラ嬢って、侯爵令嬢では?
公爵令嬢ではなく…。
記憶違いでなければ…。
千四百七十四話 感動が薄まり、誤認してしまうへの応援コメント
落とし所としては、将来のご褒美?
二人が成長して何かしらの功績を収めた時にでも…アッシュくんは自分で作りたそうだし、現物より素材の方が喜ぶだろうなー
千四百七十三話 そこまで売ってない?への応援コメント
使い切れない数の装備品があっても、宝物庫でホコリ被ってるくらいしかないのがなぁ…まあ、下世話な話になるけど、動産はいざという時の蓄えにはなるし。
本命は剣を先生に渡す口実で、弟くんの様子見かな?
五百七十六話 ホッと一安心?への応援コメント
× 国王だけではなく宰相までもが表情を崩した。
表情を崩す=和やかな気持ちになること
〇 国王だけではなく宰相までもが表情を無くした。
スンとする、あるいは緊張する様子。真顔になるの言い換え
千四百七十三話 そこまで売ってない?への応援コメント
自力で手に入れた武器じゃないと愛着持てないんだ
わかるわかる〜
した直後にパーティーメンバーにあげよっか?ってさ
下に見すぎじゃない?
編集済
五百六十二話 我慢し過ぎ?への応援コメント
× 部下の失敗は……上司の責任となる。
間違いではないが、慣用句としては
〇 部下の失態は……上司の責任となる。
言いがかりをつけて逆に「わからせ」られたのは
失敗ではなく失態
千四百七十三話 そこまで売ってない?への応援コメント
↓それ俺も思った。どういう思考回路してんだ?って疑問になった
四百六十四話 ガキではないへの応援コメント
× まだ二十歳を迎えていない者たちが犯した様々な事件が脳内を支配した。
〇 まだ二十歳を迎えていない者たちが犯した様々な事件が脳内を駆け巡った。
支配されてどうする。
四百六十三話 本人の知らないところで……への応援コメント
× 寧ろ歓迎する心構えだった。
〇 寧ろ歓迎する心積もりだった。
四百四十八話 与える筈の絶望は……への応援コメント
× 冥土の土産をあげよう
○ 冥土の土産に教えてあげよう
定型文の味変?飯まずアレンジャー✨
千四百七十三話 そこまで売ってない?への応援コメント
違和感というか疑問なのは
俺の為に選んでくれたとか売るのはとか言うのに人にあげるのはどうなんだろ。
使わないなりに錬金術の素材にするとか
考えないもんかね。
千四百九話 あれで良かったへの応援コメント
好きで戦争に参加して強くなったんだから
自分で進学の道を無くしたのはあまりにも哀れだなぁ
千五百三十五話 令息が持つ魅力?への応援コメント
表情変えなかったって事は王女からの縁談は無かったのかな?(目反らし