千六百四十四話 英雄となってしまったへの応援コメント
ギャバン・アーマイゼ有本未空朗みたいに小さいとかも有りえんか?(スットボケ
千六百四十三話 真面目に向き合えるか否かへの応援コメント
ガルーレ「じゃあ、フローレンスさんと踊って見せて」
とか言いそう。
五百三十六話 そう呼びたくなるへの応援コメント
他の街の冒険者たちに対してと比べて、かなり優しめの対応。
まぁ家族の経営する街の冒険者だから育ってくれた方が嬉しいよね
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
コミカライズおめでとうございます🎉
千六百四十話 ちゃんと有名への応援コメント
この「戦闘系の才能は限界まで引き出すべき」っていうのが世間の(貴族の?)常で、パーシバル家はその中でも侯爵家としては「好きにしたら?」っていう稀有な状態になってるんだろうな(アラッドの副業の錬金術が好調なのも一因だろうが)
千六百三十九話 刺激し、更に上へへの応援コメント
アラッドとフローレンスが𝑳𝑶𝑽𝑬の𝑲𝒊𝒔𝒔を交わせば…ありえーる…??
十三話 冷静ではない相手に効くへの応援コメント
糸の素材な何かな?
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
帝国側の内情といいますか、帝国民やら指導層やらが戦争やアラッドに対してどう思ってるかをいつか聞きたいですね
千六百三十八話 真逆への応援コメント
フローレンスは弄られ役になりつつある?
千六百三十八話 真逆への応援コメント
フローレンス、馴染んできてるね。可愛い。
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
戦力削る工作が上手くいかないの把握してたら
やり方変えるか戦争先延ばしにするとこだよなあ
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
帝国が戦争に敗けた賠償はどうなってるんだろう
編集済
千六百三十五話 正義は、あったのかへの応援コメント
クロ、スティーム、リゾルト。
漢に惚れられまくる漢。……別にBLじゃないけど、ヒロインの入り込む隙間が残るのか心配になるな笑
アレだ、ある意味スクライド的な。
千六百三十四話 囚われずにへの応援コメント
ガルーレとアラッドの以心伝心にニッコリ
千六百三十二話 染まったへの応援コメント
糸の出番が待ち遠しい!
千六百三十二話 染まったへの応援コメント
アラッドは色付き魔法発言しないんかな〜
千六百三十一話 十歳の時より上への応援コメント
ガルーレ好きww
千百五十話 読まれ 掴まれるへの応援コメント
味方死んでんのに何遊んでんだか…
編集済
二百五十話 嫉妬しないか心配への応援コメント
まぁ、そんなことが理由で虐めようとするなら、容赦なくぶっ飛ばすけどな
→ドラングは多分、嫉妬はするだろうけどそんなことはしないよ。
アラッドはまだ幼いなと感じてしまった。
アッシュはアラッドと似ている。
他人の気持ちを理解するのが苦手なんだろう。
シルフィーが師事するならアラッドではダメだと思う。
アッシュと同じタイプだから。
グラストさんだっけ?
名前おぼえていないけど、経験豊富な騎士や元騎士達に師事してもらうのが良いと思う。シルフィーは多分、剣筋が素直過ぎるのでは?
編集済
二百四十九話 比べてはならないへの応援コメント
フールはもちろん、アラッドも考え方が大人過ぎていて、子供の気持ちが分からないのだろうと感じる。
ドラングがアラッドに勝ちたいと思う気持ち、そしてシルフィーが悔しくて涙を流す気持ち、それが分からないから狭い視野の中で彼らを育てる。
ドラングとの関係が悪いのは、アラッド自身に原因があると気づくのはいつだろうか?
シルフィーに必要なのは、様々な経験。色んな人達との交流から始まり、自分とは違う視野を勉強すれば、再び試合しても負ける事は無くなるはずだよ。
錬金術が好きでセンスもあるのは分かる。
けれども一人こもっている人よりも、努力して色々な経験を積んだ人には勝てないよ。
シルフィーにも才能はある。
努力して色々な視野を持てば、アッシュが後から気付いても、少なくても戦闘面でシルフィーに追いつくのは容易でなくなると思っている。
二百話 ちょっと可哀そうだが……笑ってしまうへの応援コメント
ドラングを何とかしないと知らない内に、益々取り巻く環境が悪くなりそう。
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
一夜を共にした…
これは詰んだかも。
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
ところで、フローレンスにはバレてないよね?
ガルーレの里での夜の大運動会…
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
寝起きはどんな感じになるかな〜
楽しみ
千六百二十七話 やはりこいつがあったからへの応援コメント
そういえば、糸が最近ちょっと空気になってたな
千六百二十二話 今更、いないへの応援コメント
もち!!←かわいい
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
公爵様からはひとまず、表向きの話だけで終わりましたね。ひとまず⋯( ̄ー ̄)ニヤリ
フローレンスは父君の手前では最低限の合いの手だけで、仲間としてのお話は部屋に下がってから。コレも想定内。
アキネイター方式は地味に聴く側も話す側も気楽にやれるんで、彼女の好奇心の赦す限りアレコレ聴かれますね⋯。
アラッド!次回は君もだぞ!?(笑)
フローレンスにはスマッシュなアレコレも見抜かれてるだろうよ⋯。
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
アキネイターやんけ
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
バレテーラ
九百九十一話 汚させないへの応援コメント
最後まで日和んなよ…
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
作者さん、大乱闘の命名を気に入ってそうな気配があって草
四百二十一話 考える余地を残すへの応援コメント
コイツら交尾したんだ!(ᗒᗩᗕ)
編集済
千六百十七話 お互い様であるへの応援コメント
(勝負有り)国王陛下がんばえー、第三王女殿下がんばえー
いけるいける、どうしてそこで諦めるの!?
もっとアチチなれよ!!
千六百十七話 お互い様であるへの応援コメント
ぬぅ〜ん。
ここまでは、本作の読者なら誰でも判る展開でしたが⋯。
今回の訪問はここからが難所ですね。
公爵及び公爵家の意思としては、「アラッド(一行)の謝意は受け止めた。では⋯」の部分がどうなるか?
侯爵家としてはアラッドの意向ありきでフローレンスとの縁談は考えてない素振りでしたが、公爵家の考えは如何に!?
前回のアラッドの思考でも、自身のそしてフローレンスの婚約(者不在)問題とは、一度向き合う頃合いを感じてる素振りでした。
方向性に差異はありながらも、王国貴族出身で武と向き合い、戦闘力も(現状)近しく、相性も極端に悪い訳では無い。
言っては何ですが、王女殿下に比べてもパートナーとして最適なんですよね⋯。
先日の〇マッシュセッ△〇の件(笑)は、知ってても知らなくても、「ウチのもそうだが、アラッド君も暫くは武の道を行くなら、他国や他の煩さ方への牽制に名前貸ししないか?」くらいの温度で打診があっても可笑しくないし、アラッドも断り難いだろうなぁ⋯。
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
流石にこの前のように商品の方からアラッドに推し掛けたりしないか
方天画戟とか蜻蛉切とかがスティームの方に行ったりとか(棒
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
大まかな訪問予定だけは伝わって居たにしても、冒険者とは言え貴族子息が2人、しかも国と自家の令嬢と交流が深いが故に「戦場を共にし、危うく彼女の生死を分ける事になった為、一言ご挨拶に伺う」って、国家の英雄相手だからこそ家格に応じた出迎えをしなければならないよね⋯(;・∀・)
後は公爵閣下以下の皆さんのお考えやご意向次第的な部分もあるだろうが。
二十二話 猪突猛進過ぎるへの応援コメント
作者も読者も子供見たことあるんかなって感じ。5歳児って未就学児、つまり幼稚園の年長ですよ。暴力的な子もそりゃいるけど、こんな殺意みたいな癇癪持ちに育てるのは障がい児か洗脳教育でもしてるのかって感じだし、対する主人公も高校生以上の態度でもない。
転生ものあるあるだけど現代より教育水準が低いなーろっぱで幼児に期待しすぎ、結果を求めすぎ。
千六百十一話 踏み込んでほしくないからへの応援コメント
…そういえば、アレと元仲間達はどうなったのやら?
三百七十三話 別れる前にその差をへの応援コメント
その先輩冒険者との模擬戦は
見せてやらなかったんかね〜
三百六十六話 それだけは確実に解かるへの応援コメント
素材アイテムとして自切とそれ以外で効果に変化が在ったら、後々面白そうだねw
三百二十三話 これ以上先は……への応援コメント
来年のレイやドラングはコレを相手にするんか…
三百二十二話 大乱戦の果てにへの応援コメント
魔力と言うか魔法抵抗力が高そうな状態(精霊同化)でもマリオネットが有効なのヤバいね!
二百七十七話 エール?への応援コメント
今更だけど、自認三十数歳何だから少しは学生と戦ったれよ
千五百八十九話 いるにはいるへの応援コメント
もう全部性的な意味に聞こえる
編集済
千五百八十五話 秘伝だからといって……への応援コメント
子供できなければよし!
千二百九十三話 ひっくり返される可能性への応援コメント
ガチで五十二のところ何言ってんのかわかんなかったけどコメント読んで理解したわ
消し忘れか
千七十四話 済まなかったへの応援コメント
どんな理由があれ、侵略されている側が優しく逃してやると言ってんのに覚悟がどうのこうの言われても逆ギレしてる頭のおかしな奴としかならないから謝る必要すらないのでは
千十九話 伝説の人への応援コメント
面倒だろうけど若いうちに毎年1度臨時講師として訓練に付き合ってアドバイスしてあげるみたいなことしてれば成長しても割といい印象持つ子が増えそう
千五百九十五話 感化され、広くなるへの応援コメント
>見事一人一殺ならぬ一頭一殺をやってみせた。
一人一殺(いちにんいっさつ)の
一人は自分のことで一殺は目的のことであり、
一頭に置き換える必要はないかなと。
千五百九十五話 感化され、広くなるへの応援コメント
機械とかオモチャ分解して楽しむ子供みたいな状態?
九百二話 世界は広い、けどへの応援コメント
何話か前からフローレンスの精霊の名前がウィリアスとなっていますがウィリスではなかったですか?
千五百九十四話 普通と違ったへの応援コメント
「そらこんな子供出来るわな」って納得の母親だよな(スットボケ
千五百九十三話 穢れ、消すようなことではないへの応援コメント
唐突にストレートにぶち込んできて爆笑
千五百八十九話 いるにはいるへの応援コメント
↓誤字報告機能使ったほうがいいと思われ
千五百八十七話 なんでだろうへの応援コメント
アラッドは5つ上か5つ下かで言えば前者でしょうね〜
四百八十四話 オッズに差はあれどへの応援コメント
筋肉聖女(アマゾネスver
四百七十二話 また今度なへの応援コメント
舐めプ極めてる笑
四百七十一話 泣くのも無理はないへの応援コメント
筋肉少女化か?
千五百九十三話 穢れ、消すようなことではないへの応援コメント
勢い余って、秘薬を使ってない(使い忘れた)アマゾネスが出ても仕方ない可能性が⋯w
まぁ、だとしても「異変解消への検証」と言う大真面目な出来事と「強い雄と仕合う」と言うお楽しみが同時開催だから、仕方ないね⋯。万が一「当たってた」としても、間違いなく本人に見られるまで内緒にしてそうだしww
四百二十一話 考える余地を残すへの応援コメント
信者共にバレてしまえ
編集済
四百十九話 鳴り響く祝福の音への応援コメント
数年後にマジットに会ったら子供いそう(パパデチュヨ~
三百八十五話 彼らなりに考慮した結果への応援コメント
次回 わからせタイム
編集済
三百八十三話 消えた予想像への応援コメント
アラッド君 思春期突入編が開始されました
お子様は退出してくださいませ
三百四十八話 一応まだ未来はあるへの応援コメント
近い将来 伝説になるアラッド様にダル絡みしたという武勇伝ゲットだぜ!よかったなルーキー君達
三百二十八話 本当に申し訳ないへの応援コメント
これは アラッド君による新人騎士集団ストリップ劇場開演案件だね 社会的に死んでどうぞ
三百十八話 何処かで会った?への応援コメント
女王がいきなりカバディを始めてびっくりした笑
二百八十八話 完全にやってるなへの応援コメント
コンニャロー 狂化すっぞ!
二百八十話 改めても思っても、口にしないへの応援コメント
くくくっ ドラングを倒したか!しかし奴は我が兄弟の中で最弱!
二百六十六話 本来、相手にする必要はないが……への応援コメント
絡んできた奴ら お前たち全員ストリップの刑だぞ(ガクブル
二百六十五話 その思いは否定しないへの応援コメント
ナチュラルにドラングを煽りまくるスタイル
二百五十二話 最短距離でへの応援コメント
勝てば良かろう な世界線
二百二十六話 大人も笑ってしまうへの応援コメント
見方によってはパーシブル家のマッチポンプに…
二百二十三話 タイム、アップへの応援コメント
パンツ自重すな
二百二十一話 全員で頑張っても、無理への応援コメント
えーっと
チンピラ?
二百十九話 怒りより心配が勝つへの応援コメント
次回 わからせ
二百十八話 本当だったのか?への応援コメント
ようやく弟以外に「糸」をバカにしてくれそうな人出てきそうで何よりです
二百十七話 そりゃどんまいかなへの応援コメント
採寸しないオーダーメイドか 斬新だな
二百九話 もう、断る訳にはいかないへの応援コメント
面倒だ 3人まとめてかかってこいや!
そうすれば1回で済みますね♪
二百八話 焦っても仕方ないへの応援コメント
「バイアードはマジブッコロ!」父卒倒
二百七話 もっと上手く殺るにはへの応援コメント
その殺意はジェラ嫉妬弟に向けてみたらいかがでしょうか
二百六話 次は本気の戦意を引き出すへの応援コメント
ずっとモヤモヤしてたのが
「同年代では」「この若さで」などの評価 んじゃ10歳レベルでは?学園卒業レベルでは?以外と大したことない?と思いってました 若い頃神童でも成人時にはちょっと強い人なんてことはよくある話し 今回ようやく大人の戦闘職との比較が出て腑に落ちましたね
二百一話 手が止まらないへの応援コメント
末永くお幸せに (まだ7歳
百九十九話 仕える騎士の苦労への応援コメント
おっ いいぞ やれやれ わからせろ
百九十八話 気付かないアラッドへの応援コメント
出たな!鈍感系主人公‼︎
百九十六話 これ以上は死ぬへの応援コメント
だからジェンガだって 作るの楽勝だよ
百九十一話 思ったより堅いへの応援コメント
糸「ご主人 ワシをもっとこうド派手に炸裂させてくれんかのう 足止めとか地味過ぎじゃろ」
百八十七話 楽しかったけどもへの応援コメント
追跡者の正体は
お茶会の残り3人(名前は忘れた)レイに先を越されて殺気が漏れたのですね ムキーアタチノアラッドタマヲユウワクシヤガッテコノメギツネガー
百八十話 男は待つものへの応援コメント
7歳の青春かぁ
ワシが7歳の頃は割り箸鉄砲と癇癪玉 ザリガニ釣りに夢中だったなぁ
百六十一話 長い目でみればへの応援コメント
ドラング君に遊戯具の利権の話ししても 悔しさと嫉妬で吹聴することは無いのでは?父様に一応釘刺してもらうくらいで問題無さそうだけど
百六十話 部屋の匂いがいつもと違うへの応援コメント
上司(アラッド)は部下(奴隷達)に早いとこ仕事を割り振りしてあげましょう 奴隷と言う弱い立場ですること無く所在ないのは結構辛いはず 半ドワの姉ちゃんは平気そうだけど
百五十七話 誰も口を開かないへの応援コメント
エルフのうち1人は専属メイド もう1人と虎獣人2人は パーティメンバー 半ドワは専属鍛治師 がバランス良くていいなあ
百五十六話 過去にない出来事への応援コメント
魔眼と収納の方が欲しい
と思うのは私だけ?
百五十五話 必死で堪えるへの応援コメント
コメント欄の件数が多い時
だいたい荒れてて草
五百九十四話 クラッシャー?への応援コメント
むとい
百四十四話 とことん、相性が悪いへの応援コメント
糸「ワシの見せ場じゃ〜!」
編集済
百三十九話 相応しい要素がたくさん?への応援コメント
アリサさん好感度高そうだ
もうメインヒロインはアリサさんで良い
(禁断の…
千五百八十九話 いるにはいるへの応援コメント
誤字訂正
原文
「…………晩飯の時間が出来たら戻るか」
「それじゃ、それまで私と軽く模擬戦でもしない?」
「そうるすか」
誤り
「…………(晩飯)の時間が出来たら戻るか」
「それじゃ、それまで私と軽く模擬戦でもしない?」
「(そうるすか)」
正しい
「…………(朝飯)の時間が出来たら戻るか」
「それじゃ、それまで私と軽く模擬戦でもしない?」
「(そうするか)」
原文
だが、おそらく同じように朝からフィーバータイムが……超フィーバータイムが訪れたであろうスティームの表情は、間違いなく朝から生気吸い取れたような表情になっていた。
誤り
だが、おそらく同じように朝からフィーバータイムが……超フィーバータイムが訪れたであろうスティームの表情は、間違いなく朝から(生気吸い取れたような)表情になっていた。
正しい
だが、おそらく同じように朝からフィーバータイムが……超フィーバータイムが訪れたであろうスティームの表情は、間違いなく朝から(生気が吸い取られたような)表情になっていた。
()内が誤字訂正よろしくお願いします。
百二十二話 数年後かなへの応援コメント
この剣購入するしないのくだりも反復が多いな
五百四十七話 重なって……る?への応援コメント
スペック的に闇落ちしたちょっと弱い主人公みたい