第1話への応援コメント
なんて可愛らしいかくれんぼ(*´Д`*)
二人のやりとりにほっこりしました。
真面目な話、幼少時の成功体験は自己肯定力を身につけるのに重要です。
かくれんぼと赤いきつね、おじちゃんと遊んだ経験が、ヒナちゃんにとって大事な礎になるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そして、☆もありがとうございました。
そうか、ヒナちゃんにとってこのかくれんぼが人格形成に大きく役立ったかもしれないですね。そう思うと、感慨深い。
ちなみに、うちの母親が言うには、成長したヒナちゃん。
……うちの親父に性格が恐ろしいほど似ているらしい。
「生き写しだよ」と。
ヒナちゃんは、うちの親父が亡くなった直後にお腹に宿ったそうです。
もしかして、……転生した!?
第1話への応援コメント
ひなちゃん、めちゃくちゃ可愛いですね!!
女の子は、おませだから、会話してもほほえましいです(o^―^o)ニコ
私はつい最近、4歳児の双子とすもうを取りました。
ひとりずつじゃなく、ふたりがかりでかかってくるので、大人げなく、全戦全勝しました。足ひっかけて、ごろんごろん、転がしてやりました。
帰り際に「おれ、今から公園行くけど、一緒に遊んでやってもええで?」と、双子のひとりから、デートに誘われました(笑)
作者からの返信
小さい子は可愛いし発想も柔軟ですね。
双子ふたりいっぺんとはいえ、全勝したんですか? 大人気ないですね。1回くらい負けてあげても(笑)
が、そのあと誘われてるかいいのかな?
なんか大人みたいなセリフで誘う場所が公演っていうのが、可愛らしい!
第1話への応援コメント
くっっっなんっっって可愛いのですかヒナちゃん!!
罪!
罪なほど可愛い!!
「あっち行って!」に、きゅううううん☆しました。
お揚げから“じゅわわわわ~ん”と滲み出る美味しいお出汁のように、心に温かいものが満ちました。
真似っこが楽しいお年頃でしょうか。
いいですねぇ。溶けちゃいますねぇ可愛さに。
可愛さ沸騰、ありがとうございます♪
そういえば私も子どもの頃は、お揚げから吸ってました、お出汁を。甘味が増すんですよねぇ。
作者からの返信
ヒナちゃん、可愛いですよね。
おじちゃんが隠れた場所にまねっこして隠れたがるところとか。
そして赤いきつねのお揚げ吸い。あれ、めちゃくちゃ味ついてますからね。ぼくも子供のころは味がなくなるまで吸ってました。
あと、カップしるこは、汁が濃くなると、お湯を足して。それを続けると2・5倍くらい汁が飲めました。
カップ麺の食べ方にもルールはないが、カップしるこの食べ方にもルールはないですよ。
そして、よくやる、カップ焼きそばのお湯を捨てないうちにソース入れちゃう間違い……。
第1話への応援コメント
子供の頃友達と家の中で、かくれんぼをした時のことを思い出しました。
シンプルな遊びですけど、探す方は本気で探して、隠れてる方は意外と緊張感があったのですよね!(^^)!
ヒナちゃんはポットからお湯をそそいだだけですけど、それでもいつもより美味しく感じたのではないでしょうか。
また時々、こうして遊んでください(*´▽`)
作者からの返信
たぶんこれが、ぼくが一生で最後にしたかくれんぼとなるでしょう。大人になるとする機会ないですよね。そばに子供がいないと。
しかし、かくれんぼは、なんと面白い遊びでしょう。すぐそばを鬼が通ったときの緊張感。
そして、ヒナちゃんがお湯を注いでくれた赤いきつね。
ちょっとハッピーな話も、たまには書くみたいですね、わたくし。
第1話への応援コメント
微笑ましいおじさん(40歳)と、ひなちゃんとの隠れんぼ(*´艸`*)🌸
ひなちゃんの独自ルールは、赤いきつねを作るまでがセットだったんでしょうね♪
一緒に楽しく過ごす時間=遊び。大好きなおじさんや、おばあちゃんだからこその「遊び」の時間。温かい気持ちのお裾分け、ありがとうございます(*^▽^*)
作者からの返信
これ、赤いきつねの企画で書いた短編なんです。なので、赤いきつねのところだけ創作なんですが、あとは実話(笑)
☆をありがとうございました。