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  • 第1話への応援コメント

    微笑ましいおじさん(40歳)と、ひなちゃんとの隠れんぼ(*´艸`*)🌸
    ひなちゃんの独自ルールは、赤いきつねを作るまでがセットだったんでしょうね♪
    一緒に楽しく過ごす時間=遊び。大好きなおじさんや、おばあちゃんだからこその「遊び」の時間。温かい気持ちのお裾分け、ありがとうございます(*^▽^*)

    作者からの返信

    これ、赤いきつねの企画で書いた短編なんです。なので、赤いきつねのところだけ創作なんですが、あとは実話(笑)
    ☆をありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    朝から、すごくほっこりしました。
    かくれんぼ、童心に帰りますよね。
    楽しい短編作品でした。

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございました。
     あのころかくれんぼした姪っ子も、いまは大学生で、うちの母(おばあちゃん)といっしょに缶チューハイ飲んでいるらしいです。

  • 第1話への応援コメント

    ヒナちゃんの可愛らしさがとても伝わりました。トコトコと駆けてくるところとか子供の描写がとてもお上手ですね!

    ホント、食べ方にルールはありませんよね!じゅーじゅーお揚げを吸うところが可愛かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     子供を使うのはちょっとあざといなと思いつつ、ほぼ実話のかくれんぼ小説を書いてみました。
     ちっちゃい子は可愛いですね。ちっちゃいってだけで。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    ふふふ、そうそう子どもってこんなんだよねーて思いながら読みました。実体験とうかがって、やっぱりなあという思いです。
    可愛いお話でした✨

    作者からの返信

     子供って面白いなぁとつくづく思います。おじちゃんが隠れていた場所へ自分も隠れたいのでしょうか。もう、最後のお風呂なんて、おじちゃんに抱っこして入れてもらってますからね。可愛い話です。
     ☆もありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    なんて可愛らしいかくれんぼ(*´Д`*)
    二人のやりとりにほっこりしました。
    真面目な話、幼少時の成功体験は自己肯定力を身につけるのに重要です。
    かくれんぼと赤いきつね、おじちゃんと遊んだ経験が、ヒナちゃんにとって大事な礎になるでしょうね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。そして、☆もありがとうございました。

     そうか、ヒナちゃんにとってこのかくれんぼが人格形成に大きく役立ったかもしれないですね。そう思うと、感慨深い。


     ちなみに、うちの母親が言うには、成長したヒナちゃん。

     ……うちの親父に性格が恐ろしいほど似ているらしい。

    「生き写しだよ」と。

     ヒナちゃんは、うちの親父が亡くなった直後にお腹に宿ったそうです。
     もしかして、……転生した!?

  • 第1話への応援コメント

    全力ひなちゃんと
    全力おじちゃん40歳、最高!

    私は孫と、全力かくれんぼをしたいと思います。

    作者からの返信

     お孫さん、いらっしゃいますか。孫って、めちゃくちゃ可愛いらしいですね。ぼくにはいませんが。

     かくれんぼも、バカにしたものではないですね。全力でやると、めちゃくちゃ楽しいです。

     そして、☆もありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    ヒナちゃんがめちゃくちゃかわいいですね!ほっこりしました。

    作者からの返信

     ありがとうございました。
     ちっちゃい子は、ほんと可愛いし、面白いですね。この当時は四歳だったのですが、姪のはヒナちゃん、いまはもっと大きくなってます。
     
     そして、☆もありがとうございました。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ひなちゃん、めちゃくちゃ可愛いですね!!
    女の子は、おませだから、会話してもほほえましいです(o^―^o)ニコ

    私はつい最近、4歳児の双子とすもうを取りました。
    ひとりずつじゃなく、ふたりがかりでかかってくるので、大人げなく、全戦全勝しました。足ひっかけて、ごろんごろん、転がしてやりました。

    帰り際に「おれ、今から公園行くけど、一緒に遊んでやってもええで?」と、双子のひとりから、デートに誘われました(笑)

    作者からの返信

     小さい子は可愛いし発想も柔軟ですね。

     双子ふたりいっぺんとはいえ、全勝したんですか? 大人気ないですね。1回くらい負けてあげても(笑)

     が、そのあと誘われてるかいいのかな?
     なんか大人みたいなセリフで誘う場所が公演っていうのが、可愛らしい!

  • 第1話への応援コメント

    かくれんぼは実体験かなって書こうと思ったら……やっぱりみんな分かるんですね。
    小さい子はかわいいなあ💕

    作者からの返信

     これが実体験でなかったら、逆に凄いですね。
     小さい子供はほんと、発想とか行動とか面白いですよね。大人には絶対無理なこと思いつくし。
     そして、☆をありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    おつかれさまです、おじちゃん。
    これ、実体験ですか(笑)

    変わらない食べ物って、匂いや味で一気に昔へトリップしますよね。やーほっこりしました。

    作者からの返信

     かくれんぼは、まったくの実体験です。
     小説を書く上で、大きな武器となるのは面白い家族と変な友人です。
     ちなみに、ずいぶん前のエピソードです。ぼくはいま40歳ではありません。

     ただし、赤いきつねの部分はフィクションです。無理やり繋げてますよ、苦労して。

     とはいえ、書くにあたって、久しぶりに赤いきつねを食べたんですが、変わらないですね。改良はされているのでしょうが。

     最後になりましたが☆もありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    ひたすらかわいい!
    そのお揚げの食べ方、分かります!
    好きなルールで遊び、好きな食べ方で赤いきつねを食べる。最高の1日ですね(*^^*)

    作者からの返信

     ありきたりなものでも、工夫と創造力で最高の思い出になる。

     小説も同じかもしれないですね。
     ☆をありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ヒナちゃんがとにかくかわいいですね。
    それにつられて、おじいちゃんまでかわいく思えてきました。
    僕もお揚げをチューチューしたくなりました。

    作者からの返信

     え、おじちゃん可愛いですか?テヘッ

     お揚げチューチューは機会があれば是非。あのお揚げ、めちゃくちゃ味がついていて美味しいんですよ。齧ってしまうのがもったいないほどに。

     と、ちょっとコメントでスポンサーに媚びを売っておきました。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    かわいいです。姪ちゃんにいやされました。一緒になって遊んであげるおじちゃん、素敵。

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     もっとも、これ随分前のエピソードなんですけどね。

     ただ、この日、朝の5時半に起きだしたヒナちゃんは、うちの弟を叩き起こして、「おじちゃんはいつ来るんだ?」問い詰めていたらしいです。

  • 第1話への応援コメント

    くっっっなんっっって可愛いのですかヒナちゃん!!
    罪!
    罪なほど可愛い!!
    「あっち行って!」に、きゅううううん☆しました。
    お揚げから“じゅわわわわ~ん”と滲み出る美味しいお出汁のように、心に温かいものが満ちました。
    真似っこが楽しいお年頃でしょうか。
    いいですねぇ。溶けちゃいますねぇ可愛さに。
    可愛さ沸騰、ありがとうございます♪

    そういえば私も子どもの頃は、お揚げから吸ってました、お出汁を。甘味が増すんですよねぇ。

    作者からの返信

     ヒナちゃん、可愛いですよね。
     おじちゃんが隠れた場所にまねっこして隠れたがるところとか。


     そして赤いきつねのお揚げ吸い。あれ、めちゃくちゃ味ついてますからね。ぼくも子供のころは味がなくなるまで吸ってました。

     あと、カップしるこは、汁が濃くなると、お湯を足して。それを続けると2・5倍くらい汁が飲めました。

     カップ麺の食べ方にもルールはないが、カップしるこの食べ方にもルールはないですよ。

     そして、よくやる、カップ焼きそばのお湯を捨てないうちにソース入れちゃう間違い……。

  • 第1話への応援コメント

    いやあ、ヒナちゃんがひたすら可愛い。まるで天使。
    そして、おじちゃん40歳に何度も笑いました。

    作者からの返信

     40歳のおじちゃんと4歳のヒナちゃんがかくれんぼ。

     このアイディアといい、このプロットといい、絶対自分で考えるのは無理ですね。子供の発想力は、凄いです。
     
     つまり本作、ほぼ実話です。
     ただし、ぼくは40歳ではありません。もっと上です。

  • 第1話への応援コメント

    おそらく数十年ぶりにやったであろうかくれんぼ。童心に帰れましたか?

    無駄なスペースの無い現代家屋でどうやって隠れるのかと思いきや、見つからないかどうかはともかく、知恵を絞れば意外とたくさん隠れられるものですね(#^^#)

    作者からの返信

     いまの家ってほんと隠れるところ、ないですよね。が、そこは創意と工夫。知恵と勇気。気合と努力と根性ですよ。
     そして、なぜか大人が絶対バレると思った場所ほど、子供は気づかないという不思議。

     ちなみに、ぼくは40歳ではありません。そして、この物語の元ネタは、最近ではありません。つまりかなーり前のお話です(笑)

  • 第1話への応援コメント

    ヒナちゃんの無邪気な可愛さに癒されました!
    大人から見ると笑っちゃうような遊びでも、子供は全力なんですよねー。

    作者からの返信

     ハリウッドにはこんな言葉があるそうです。
    「子供と動物とは、共演するな」

     今回はちょっとあざとく子供を起用しました。
     このかくれんぼは、ほぼ実話なんですが、小さい子供は可愛いし、ほんと面白いですよね。
     お風呂の中に隠れるのに、おじちゃんに抱っこしていれてもらうというこの矛盾。哲学的ですらあります。

  • 第1話への応援コメント

    ヒナちゃんかわいい♪
    おじちゃん40歳もかわいい♪(笑)

    作者からの返信

     わーい、かわいいって言われたー。

     ちなみに。
     ぼくは40歳ではありません。決して誤解しないように。

     もっと上ですテヘッ

  • 第1話への応援コメント

    子供の頃友達と家の中で、かくれんぼをした時のことを思い出しました。
    シンプルな遊びですけど、探す方は本気で探して、隠れてる方は意外と緊張感があったのですよね!(^^)!

    ヒナちゃんはポットからお湯をそそいだだけですけど、それでもいつもより美味しく感じたのではないでしょうか。
    また時々、こうして遊んでください(*´▽`)

    作者からの返信

     たぶんこれが、ぼくが一生で最後にしたかくれんぼとなるでしょう。大人になるとする機会ないですよね。そばに子供がいないと。
     しかし、かくれんぼは、なんと面白い遊びでしょう。すぐそばを鬼が通ったときの緊張感。

     そして、ヒナちゃんがお湯を注いでくれた赤いきつね。

     ちょっとハッピーな話も、たまには書くみたいですね、わたくし。