エピローグ2への応援コメント
最後まで読み終わりました! どうしてもラブコメは主人公とヒロインがすぐにベタベタイチャイチャする作品が多いんですが、この作品は終始透利と日夏が程よい距離感にいました。最後もただ告白するのではなく劇団を組むという形になっていたのもオリジナリティがあってよかったです。まあ、結局2人は付き合ってあんなことこんなことするんだろな……。
伸び悩み企画から始まりまして途中見当違いな解釈をしつつも改めて企画冥利に尽きる名作でした。ぜひ読書選考を突破して欲しいです。もうこれ以上★がつけれないのが残念です。代わりに作家フォローしておきます。また次の作品読む機会があればよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャンルは現代ドラマと悩んだのですが、ラブコメとしても受け入れていただけてほっとしました…!
二人の距離感も程よいと言っていただけて、とても嬉しいです(*´-`)
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
エピローグ2への応援コメント
二人で劇団を組んだこと、どういわれるかなと思いましたが受け入れてくれましたね。いいですね、どーなつ🍩 二人でこれからやっていくのだという意気込みを感じます。
即興シネマパークでは日々物語が生まれ、そのどこかで同じように演じることで救われている人がたくさんいるのかもしれませんね。人生に喜びを見つけられる場所なのだと思います。
とても面白かったです、執筆お疲れ様でした(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人で劇団を組みましたが、いつかまたこの四人で即興劇をやりそうですね(*´∀`)
人生に喜びを見つけられる場所…そんな風に感じていただけたなんて、とても嬉しいです…!
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!m(_ _)m
編集済
エピローグ2への応援コメント
コメント失礼いたします。
もうふたりが劇団を組んでいたことに野乃花さんがいち早く気づきましたね。感の鋭い人です。
透利くんの居場所が見つかってよかったです。でも、透利くんはまだまだ成長しそうですし、まだまだ物語は進んでいきそうですね。そして、ときどきは野乃花さんと紅也くんを混ぜてあげてください。
最後になりましたが、完結お疲れさまでした。
即興劇というおもしろいテーマではじまり、さわやかな青春&ヒューマンドラマでした。
おもしろかったです。
星は前にポチポチしましたので、今回は心の中で連打しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野乃花さんは一番察しの良いキャラクターでしたね( ´∀`)
即興シネマパークは、透利くんにとっても日夏さんにとっても大切な居場所になりましたね…!
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
5-8 彼女の居場所への応援コメント
コメント失礼いたします。
もう付き合っちゃえよ。ってなったのは僕だけでしょうか。笑
日夏さんはふたつとも諦めなかったんですね。そうですよね。やってみて無理だったら、そこだえまた考えればいいと思います。とりあえずやってみるのもありですね。
劇団の創設はきっと苦労があるでしょうけど、きっとふたりで苦労しながらもうまくやりそうです。がんばってもらいたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「付き合っちゃえよ」と思っていただけたら良いなぁと思っていたので、とても嬉しいコメントです( ´∀`)
ふたつとも諦めなかった日夏さんと、劇団を創設する決断をした透利くん。二人なら上手くやっていけそうですね…!
エピローグ2への応援コメント
完結おめでとうございます。
透利の居場所が見つかってよかったですね。
これまでも成長してきましたが、さらに劇団を立ち上げたことで、この先もずっと物語は続いていくのだなと実感しました。
恋も劇団もまだまだこれから。さらなる活躍が楽しみですね。
個人的には、数年後、日夏さんが声優としても活躍していたら嬉しいです(^-^)。
みずみずしい青春物語、素敵でした(*´ω`*)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利にとっても、日夏さんにとっても、大切な居場所になりました(*´∀`)
夢も恋も、これから日夏さんと一緒に突き進んでいきそうですね…!
青春物語と言っていただけてとても嬉しいです♪
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!m(_ _)m
エピローグ2への応援コメント
傘木咲華様
完結おめでとうございます!
透利君にとって、ここは救われた場所と言うだけではなく、これから生を積み上げて行く場所なのですよね。過去の場所ではなく、現在であり、未来なのですね。
青春期の戸惑いと、出発が描かれた甘酸っぱいお話でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
即興シネマパークは、透利くんにとって本当にかけがえのない場所になりましたね(*´∀`)
青春期の戸惑いや甘酸っぱさ…描けていたら良いなぁと思っていた部分だったので、そう言っていただけてとても嬉しいです♪
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました…!
4-7 些細な仕返しへの応援コメント
第4章まで読みました。
前回のモヤモヤがわかりました。この小説は透利の思考をベースに物語が描かれてます。透利はまだ悩んでいるタイミングでした。その時点で全部正しい方向に考えているとは限りません。結局紅也も謝ってきてましたし納得が行く展開になりました。見当違いなコメントですみませんでした。
正真正銘前を向いた透利に紅也を加えてこの物語の終着を見届けたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
納得がいく展開、と言っていただけてほっとしました。
透利の気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございますm(_ _)m
ちょうど本日最終話を投稿したところですので、透利達の物語を見届けてくださると嬉しいです…!
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
第3章まで読みました。やっぱり気になってしまいました。この先の感想が理解できなければ悲しいですが無視をしてください。
主人公のトラウマはいじめ。いじめというものは悪意を持った人間が集団で特定無実の人間に対し理不尽に精神的苦痛を与えるものであり、悪いのはいじめる方の人間です。なので主人公が反省して前を向くという展開がよくわかりません。紅也がどういう立場にいるのか、実はいじめに協力していたのか、無理やりさせられたのか今の時点でわかりませんが、古傷を抉り出すことでトラウマを解決するというのが共感できません。まだここまでしか言語化できていないこのモヤモヤが第4章で晴れるのか見届けたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三章の時点だと紅也側の思惑がわからないので、確かに透利だけが頑張ろうとしている展開に違和感を覚えてしまうかも知れないですね。
なかなか自分では気が付けない部分だったので、こういったコメントをいただけるのはとてもありがたいです。ありがとうございます。
よろしければ、四章以降もお付き合いいただけたら嬉しいです…!
編集済
5-8 彼女の居場所への応援コメント
劇団を立ち上げたいという告白、すごくいいセリフだなと思いながら拝読していました。思い切った決断ですが、彼女も居場所を持てたことで夢に真っ直ぐ進んでいけますよね。
それに乗せた透利くんの想いもしっかり届いてますよね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいセリフと言っていただけて、とても嬉しいです♪
日夏さんのためでもあるとはいえ、思い切った決断でしたよね…!
夢にまっすぐな二人ですが、それ以外の感情も芽生えていそうですよね(´∀`*)
2-7 透利の過去への応援コメント
二章まで読みました。
他では言えない本音を言い合える、ある意味カップルの理想像な気がします。この二人はまだカップルではありませんが……。前に読んだ作品の主人公もいじめ経験者でした。カクヨム内で「いじめ経験」というものがキャラ設定のテンプレになってしまっているとしたら少し嫌な気がしますが、日夏も透利も悩みそしてそれぞれ進んでいく方向があってただのイチャイチャラブコメになっていないのが好感が持てました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いじめ経験のある主人公…確かに度々聞く設定かも知れないですね。
トラウマを抱えた主人公ですが、これから日夏さんや即興劇を通じてどう変わっていくのか。見守ってくださると嬉しいです…!
5-8 彼女の居場所への応援コメント
傘木咲華様
透利君、何回も告白タイムを持ちながら、全然そこには触れずに、やりたいことに一直線でしたね(笑) でも、だからいいのだと思います。
二人ともまだ若い。だから、ここから一緒に進みたい未来に向かって走っていく。
その先に二人の未来が重なる瞬間があるのだろうなと思いました。
日夏さんがもう可愛くて可愛くて(*´▽`*)
お似合いのお二人ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほぼほぼ告白してしまっているようなものですが、透利くんは最後まで自分らしさを貫きましたねw
二人とも今はまだ夢ややりたいことに一生懸命ですが、これから先、また別の未来に辿り着きそうですね…!
日夏さんは個人的にも気に入っているキャラなので、可愛いと言っていただけて嬉しいです♪
本当にお似合いな二人だなぁと思います(´∀`*)
5-8 彼女の居場所への応援コメント
お互い思いのつまった回になりましたね。
女性声優 兼 舞台女優という方は実際にいますし、日夏の選択もアリだと思います。
劇団を立ち上げるというのは、そんなに簡単なことではありませんが、日夏の居場所になりたいという透利の思いの真剣さも伝わってきました。
この先も末永く付き合っていきそうな二人ですね(*^-^*)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舞台役者としても活躍している声優さんも多いですよね…!
脚本家や演出家としても活動している方もいて、本当に多彩な人が多いなぁと思います(*^^*)
透利の思いを受け止めてくれた日夏さんと、これからもゆっくりと歩んでいきそうですね♪
編集済
1-5 エンディングまで、一緒に。への応援コメント
「カクヨムコン7で伸び悩んでいる作品」の企画主です(もう終わってしまいましたが)。参加ありがとうございました。
発想がいいですね。即興劇のテーマパーク、僕は行きませんね(笑)。物語の中で物語を作るということになるので、書くのは大変じゃないですか? ひまわりとミズキの物語、日夏と透利の物語がどのように展開していくか楽しみです。特に日夏のクールだけど恥ずかしがり屋のキャラが好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
発想をお褒めいただき、とても嬉しいです!
即興シネマパークは、実際にあったら参加するハードルが高そうですね。私も観る専門になりそうです( ´∀`)
日夏は私自身も気に入っているキャラクターなので、好きだと言っていただけて嬉しいです♪
素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました!
よろしければ、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです…!
5-5 好きという気持ちへの応援コメント
物語ってときに周りに引きずられない強さも必要かなと感じました。
ひまわりが自分の力で思い出したいと主張できたこと、それも大事なことだと思うんです。
そして、即興劇って時に自分自身を変えてしまうような力を持つのかもしれませんね。
演じるなかで浮かんできた強い思い。
最後のセリフは透利くんが変われたことを物語っていますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利くんにとっても、日夏さんにとっても、即興劇は様々なものを与えてくれたなぁと思います。
最後のセリフにも触れていただき、ありがとうございます(*´-`)
透利くん達の物語はもう少しだけ続くので、お付き合いいただけたら嬉しいです…!
5-5 好きという気持ちへの応援コメント
傘木咲華様
透利君成長しましたね。そして無事物語を完結させることができましたね。お疲れ様でした。
アンドロイドにも心がある。そして、自分から好きを手放さない……博士への言葉は多分、透利君にも日夏さんにも響いているのではないかと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語が完結するとともに、透利くんの成長も表れましたね(*´-`)
博士への発言の意図も汲み取っていただけて、感激しました(;_;)
透利くん達の物語はもう少しだけ続くので、お付き合いいただけたら嬉しいです…!
5-5 好きという気持ちへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ほっこりとしながらも、家族の在り方を考えさせられる即興劇でした。
>ミズキ――透利は、ひっそりと日夏の視線を受け取っていた。
これから透利に戻った話が続くんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々あった即興劇でしたが、最後はほっこりしていただけて嬉しいです(*´-`)
即興劇は最終回を迎えましたが、透利達の物語はもう少しだけ続きます。お付き合いいただけたら嬉しいです…!
5-5 好きという気持ちへの応援コメント
家族への愛が感じられる、優しい物語でしたね。
これがすべて即興というのが信じられません。
みんなで心を一つにした結果生まれたドラマなのだと感じました。
透利の物語には、まだ続きがあるようですね。
最後まで見届けたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素敵なお言葉、嬉しいです♪
兄妹から始まって、最終的には家族のお話になりましたね…!
心を一つにして、結末へと向かうことができましたね(*´-`)
透利達の物語はもう少しだけ続きますので、よろしくお願いいたします…!m(_ _)m
編集済
5-3 最後の幕開けへの応援コメント
人と人はやっぱり縁で結ばれているのですね、日夏さんが即興劇が好きだと思えたのも透利くんに出会えたから。
この経験がきっと夢につながっていくのですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利くんにとっても、日夏さんにとっても、即興劇を通じて出会えて良かったなぁと思いますね…!
2人にとって、とても大切な経験になりそうです(*´-`)
5-3 最後の幕開けへの応援コメント
即興劇は、透利だけでなく、日夏をも成長させましたね。
まさに青春の劇だと思いました。
最終話が二人にとって喜劇となりますように。
精一杯楽しんでほしいです(^-^)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さんにとっても、透利との出会いは大事なものになりましたね(*´∀`)
青春ものが好きなので、素敵なお言葉をいただけて嬉しいです♪
5-3 最後の幕開けへの応援コメント
コメント失礼いたします。
いよいよ最終回がはじまりますね。
この物語自体もそろそろ佳境でしょうか。
どきどきしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
即興劇とともに、透利達の物語も佳境に入っています…!
2つの物語の結末を見守ってくださると嬉しいです(*´-`)
5-1 スペシャルゲストへの応援コメント
雪奈さんの参戦は嬉しいですが、透利くんには物語を主人公として進める大きな目標があるのですから。どう絡んで進行していくかが大事ですよね。
即興劇って搔きまわしてくれる人も大事なのですね。じゃないと刺激がないのかもしれませんね、勉強になります!
さて、皆さま驚かれることでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪奈さんも参戦しつつ、主人公として動きながら完結へと向かわせる。と考えると、確かに凄く大変そうですよね…!
演者が驚く姿を見るのもまた、即興劇の醍醐味かも知れないですね(*´-`)
5-1 スペシャルゲストへの応援コメント
ついに雪奈さんの登場ですね。
日夏さんも緊張しそうですね(^_^;)。
最終話を悔いなく演じ切ってもらいたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪奈さんまで参戦することになりました!
日夏さんにとっては、緊張の連続かも知れないですね…!
無事、素を出さずに演じ切れるでしょうか( ´∀`)
5-1 スペシャルゲストへの応援コメント
傘木咲華様
ファンレターがこんな形で実を結ぶとは!
緊張しますが、素敵なサプライズですよね。心を落ち着けて頑張ってねと応援していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に進むためのファンレターでしたが、こういう形で繋がってきました…!
日夏さんにとっては、とんでもないサプライズになりそうですね(*´∀`)
4-7 些細な仕返しへの応援コメント
即興劇も、もう最終回なんですね。
あと一回でどんな結末を迎えるのか、楽しみです。
しかし、ここで予期せぬ電話とは。
いったい誰からなんでしょう(・_・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
即興劇とともに、次回から最終章に突入します!
楽しみと言っていただけて嬉しいです♪
透利達、そしてミズキ達の物語の結末を見届けてくださると嬉しいです…!
4-7 些細な仕返しへの応援コメント
演じることで、人との関係を築き、自分を変えて。即興劇はたくさんの物を与えてくれましたね😊
最終回を迎えるにあたり、後悔のないよう準備しなくてはいけませんね。
と思っていたら、電話ですか。
誰からなんだろう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、透利くんは即興劇と出会えて良かったなぁと思います(*´-`)
即興劇が最終回を迎えるにあたり、次回から最終章に突入します…!
透利くん達を見届けてくださると嬉しいです♪
4-5 やっと見つけたからへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ちゃんと謝ることができた紅也も、過去のトラウマとちゃんと向き合った透利も、ふたりともちゃんと前にすすめたと思います。
もしかしたら、これからふたりは親友になれるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利とともに、紅也も前に進めた回になりましたね…!
大きな一歩を踏み出した二人なので、仲良くなれそうな気がしますね( ´∀`)
4-5 やっと見つけたからへの応援コメント
夢中になれるものを見つけた人間は強いですね。
そして、改めて即興シネマパークの与えてくれたものは大きいと感じています、人は変われるということを教えてくれたのですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしくその通りですね…!
透利くんも紅也くんもようやく夢中になれるものを見つけたので、これからが楽しみですね(*´-`)
編集済
4-4 前に進むためにへの応援コメント
過去を乗り越えて進んでいくという透利くんの決意を感じています。
そして、もしかしたら会話を止めてしまった紅也くん自身も何か引っかかるものがあるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に進もうとする透利くんに、紅也くんも何か思うところがあるみたいですね…!
感じ取っていただけて嬉しいです(*^^*)
4-5 やっと見つけたからへの応援コメント
男の子同士の会話という感じでいいですね。
お互い、心の底に熱いものが流れているように感じました。
ここから即興劇もさらに盛り上がっていきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も友情パートを入れてしまいました(*´∀`)
そう言っていただけて嬉しいです…!
安心して即興劇ができそうですね( ´∀`)
4-4 前に進むためにへの応援コメント
この物語、ほんとうに先が見えませんね。
透利はトラウマを抱えていますが、紅也の態度からは、話し合える余地を残しているように感じました。
今年もよろしくお願いいたします(^-^)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
即興劇とともに進行しているので、混乱してしまう部分もあるかも知れませんね(>_<)
ラブコメですが友情も描きたいタイプなので、四章はそんな感じの章かも知れないです…!
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします~!m(_ _)m
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
「したっけ」のフレーズに、激しく心が揺り動かされました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかそこに反応されるとは…!
なんとなく、理由は察しましたよ(´∀`*)
星もありがとうございます!
よろしければ、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです…!
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
傘木咲華様
透利君、少しずつ心がほぐれてきて、前向きになってきましたね。良かったですね!
ファンレターはドキドキしそうですね。でも最初の一歩が踏み出せましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅也と再開した瞬間は絶望を感じてしまいましたが、少しずつ前を向けるようになりましたね…!
ファンレターが最初の一歩になりました(*´-`)
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
透利がどんどんポジティブになっていますね。
気持ちだけでなく、実際に行動に移せているところがいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
徐々に前向きになっていますね…!
まさしく「行動にも移せている」というシーンを書きたかったので、とても嬉しいお言葉です。ありがとうございます(*´-`)
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
大胆な行動に出ましたね!
この胸の喜びが伝わると嬉しいですよね。しかし、ファンレター緊張しちゃう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利くん、ちょっとずつ好きなものを見つけられているようです(*´-`)
ファンレターは結構ハードルが高いですよね…!
私も書いたことがあるのですが、凄く時間がかかった覚えがあります( ´∀`)
3-6 踏み出すための手紙への応援コメント
コメント失礼いたします。
僕も「したっけ」ってどこかで聞いたことありますね。どこだったかあ・・・
透利さんは一歩踏み出そうとしているんですね。手紙を書くというのは小さな一歩ですが、最初の一歩を踏み出すのが大事ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「したっけ」は北海道の方言みたいですね。印象に残ってたので使ってみました(*´-`)
小さな一歩ですが、透利も少しずつ変わり始めていますね…!
3-5 もう一人の仲間への応援コメント
紅也に思うことは色々あって。透利くんの居場所を奪わないで欲しいとは思いますけど、もしかすると彼ももうあの頃の彼ではないのかもしれませんね。過去と向き合うことは怖いですけれど、その勇気を応援しています!
いない間にお話がどんなことになっているか、楽しみですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅也と向き合わない限りは、彼の真意もわからないですよね…!
透利くんへの応援、ありがとうございます(*´-`)
透利くんにとっては不安だとは思いますが、次の展開も楽しみにしてくださると嬉しいです♪
3-5 もう一人の仲間への応援コメント
楽しいと思う気持ちがあるのなら、続けたほうがいいですよね。
少しずつでも前に向かって進んでいる感じがします。
最後までやり遂げられるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しいと思えるものに出会えて、少しずつ前に進んでいますよね…!
最後までやり遂げることが、透利にとっての大きな一歩になりそうです(*´-`)
編集済
3-5 もう一人の仲間への応援コメント
コメント失礼いたします。
いい感じに前向きな話をしていたのに、なぜ『急に視界が悪くなったような気がした』なんでしょう?
これってネガティブな感情の表れですよね。なにかあるんでしょうか。気になるところです。
追記
〉嬉しくて泣きそうになった、
ああ、すみません。僕の読解力のなさのせいですね。失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません! 嬉しくて泣きそうになった、という表現のつもりだったのですが、確かにわかりづらい部分もありますね。
「視界が悪くなった」は泣きの表現の時に多用しがちなので、気を付けなければいけませんね(>_<)
少し修正してみようと思います…!
コメント、本当にありがとうございますm(_ _)m
3-5 もう一人の仲間への応援コメント
傘木咲華様
透利君も自ら進む決意ができましたね。ここからどんな物語になるのか楽しみです。でも、なんかとんでもない展開になっているようですが(笑) 大丈夫かしら(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さんや野乃花ちゃんの力を借りて、透利くんも前を向くことができました(*´-`)
あとは待ち構えている展開に勝たなくては、ですね…!w
3-4 私が守るからへの応援コメント
過去と向き合うのは苦しいですね。
守ると行ってくれた日夏さん。その言葉が心に深く響きます。
自分の強さを信じて進むときかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去と向き合うのは大変ですが、今は日夏さんっていう味方もいますよね(*´-`)
今が頑張り時かも知れません…!
3-4 私が守るからへの応援コメント
出会いたくない人と出会ってしまいましたね。
過去を乗り越えるって大変なことですが、「未来へと進む希望」が勝るといいですね。
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よりにもよって…な人に出会ってしまいましたね(>_<)
過去を乗り越えるため、今は頑張り時かも知れないですね…!
3-4 私が守るからへの応援コメント
コメント失礼いたします。
そうですね。ここで過去のトラウマから逃げると、この先も逃げるしかないでしょうね。
ちゃんと向き合って、前に進んでほしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
透利にとって、試練の時がやってきましたね(>_<)
日夏さん達に出会った今だからこそ、向き合う時かも知れませんね…!
3-3 キノカの暴走への応援コメント
コメント失礼いたします。
ひまわりさん、えらい怒ってますね。
それをものともせず、ガンガンいくキノカさんが頼もしいです。
最後にきた人物は、新キャラでしょうか。
時間に半身するんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キノカさんの独壇場でしたね…!
ただただ楽しんでいるので、野乃花は即興劇向きの性格かも知れないですね(´∀`*)
新キャラが加わってどうなるのか、見守ってくださると嬉しいです。
3-3 キノカの暴走への応援コメント
だいぶ苛立っておりますね。演技中ケンカしてしまわないかと冷や冷やしておりました(;´Д`)
新しい人がいたけれども、けれども……
ああ、展開はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恥ずかしさがひまわりの苛立ちの演技を際立たせていますね…!
新しい人がきて、展開はどうなっていくのか…。見守ってくださると嬉しいです(>_<)
3-3 キノカの暴走への応援コメント
ラブパワー、視聴者的には分かりやすくて良さそうですけどね。
目に見えない「愛」を、目に見える形で示してくれるので。
ただ、ラブパワーは溜まっても、ひまわりのメンタルは削られそうです(^_^;)。
おや、誰か新しい人が来ましたかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、視聴者的にはわかりやすくて良い展開かも知れないですね(*´-`)
でも、日夏さんと透利のメンタル的には無理でしたw
新メンバーはどんな人なのか…。次回はターニングポイント的な回にもなっているかもです…!
3-2 百円ショップの瓶への応援コメント
キノカさんはファンタジー設定を持ち込みたいのでしょうか🤔
ひまわりさんからしたら、妹設定を崩されたこともありますし、中々食えない相手であるかもしれませんね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キノカさんはどうしてもラブコメ展開に持っていきたいようですねw
日夏さんにとっては一番困る相手かも知れないですね( ´∀`)
星もありがとうございます…!
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです♪
3-2 百円ショップの瓶への応援コメント
キノカ、ますます二人をくっつけようとしていませんか?
胸キュンなシーンは撮れそうですね。
配信されると思うと、私ならちょっと恥ずかしいかも(^_^;)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キノカは今回もノリノリでしたねw
確かに、胸キュンなシーンは良いですが配信されてると思うと恥ずかしいですよね( ´∀`)
3-2 百円ショップの瓶への応援コメント
傘木咲華様
日夏さん、デートのシーンになると演技が演技でなくなってしまいそうですね(笑)
キノカさん、また色々仕掛けてきましたね。でも、ハッピーエンドへもっていかれそうなアイテムですね(^_-)-☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さん、動揺しまくりですねw
一方でキノカさんは今回もノリノリのようです( ´∀`)
星もありがとうございます~!
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです(*´∀`)
3-2 百円ショップの瓶への応援コメント
コメント失礼いたします。
電信柱に頭をぶつけるとは。日夏さん、意外と本当にドジっ子なのでは?
ラブパワーって。命名がださすぎますよね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さんは恋愛が絡むとすぐにポンコツになってしまうようです( ´∀`)
確かにネーミングセンスには問題ありかも知れないですねw
2-7 透利の過去への応援コメント
即興シネマパークでスキルを磨くことが後々の声優の夢へとつながっていくといいですね。
透利くんのトラウマは苦しいものがありました。ドッキリとは傷ついちゃいますね、そういう行為をされる側は本気で辛いですから。クラスメイトは遊び半分、辛い思いをしていたことをこれっぽっちも理解していなかったのではないでしょうか(>_<)
心のもやもやを吐き出したら少し気持ちが軽くなるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
即興劇も、声優への道に繋がっていきそうですよね(*´-`)
透利くんの過去は苦しいものがありました(>_<)
お互いに悩みやトラウマを吐き出せたので、少しずつ前向きになれそうですね…!
編集済
2-4 バングルライトピンクおじさんへの応援コメント
野々花ちゃん元気な人ですが、思わぬラブコメ展開を持ちこんでくれましたね。日夏さんが想定していた構想と大分変わってしまったのかもしれません。その変化をも楽しむというのが即興劇でしょうか。
おお、デートですか!
いきなりの急接近……なのかな、どうなんでしょう🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野乃花ちゃんの影響で、劇中でもリアルでもラブコメ展開になってしまいました( ´∀`)
急接近になるのかどうか、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
2-2 壊される設定への応援コメント
設定の上塗り、緊張の瞬間ですが面白いですね。
即興劇の醍醐味かもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただき、嬉しいです♪
声優さんの即興劇をよく観ているのですが、そういう瞬間は醍醐味だなぁと思います(*´-`)
2-7 透利の過去への応援コメント
コメント失礼いたします。
>「シロップもミルクもいらないから」
前回、日夏さんが大人っぽく感じたんんですが、上記のようなことをいうのは、背伸びをしているようで、やっぱり女子高生って感じですね。
やってるほうはドッキリのつもりでも、やられたほうはそれですまないこともありますよね。
トラウマになってしまったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さん、口調は大人っぽいですが、等身大の高校生らしい部分もありますね(*´-`)
中学時代の出来事は、透利にとってはトラウマになってしまいました(>_<)
星もありがとうございます…!
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいですm(_ _)m
2-1 三人目のメンバーへの応援コメント
バングルライトとても面白いシステムです。
日夏さんとても人気のある役者さんなのですね、現実にこういう場所が有ったらとても面白いだろうなと思いながら拝読しております。
役者志望の方の経験を積む場にもなりすし、趣味で演劇をしたい人の受け皿にもなりそうですよね。
わたしは演技できないのでおそらく見る側ですが(*´ω`*)笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いシステムと言っていただき、とても嬉しいです♪
役者志望の方や趣味の方、色々な人が利用しそうですよね。
実際にあったら、私も見る側になりそうです( ´∀`)
1-5 エンディングまで、一緒に。への応援コメント
ピンクのライトって、なんか、〈ピンクチケット〉、ピンチケみたいって発想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど…!
確かにピンチケと同じような部分もあるかも知れないですねw
今回の作品はアニソン関係ではないのですが、よろしければお付き合いいただけたら嬉しいですm(_ _)m
2-4 バングルライトピンクおじさんへの応援コメント
傘木咲華様
日夏さん、可愛らしいですね。透利君も少しずつ積極的になってきていますし。
思わぬ野乃花さんの参加が、リアルの二人を新しい関係に導きましたね。
デート、楽しみです(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日夏さんと透利くんの関係も、野乃花さんのおかげで変わってきましたよね(*´-`)
日夏さんの可愛さが伝わって嬉しいです♪
2-4 バングルライトピンクおじさんへの応援コメント
野乃花は天真爛漫なイメージがありますね。
さて、次回は日夏とリアルでデートでしょうか。
ラブコメ展開になってきましたね(^-^)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野乃花は日夏とは真逆なキャラになりました…!
野乃花のおかげでラブコメ展開になってきましたね(*´∀`)
2-3 まさかの恋人編?への応援コメント
傘木咲華様
おお! 透利君、状況を理解するとともに、男気を見せましたね。
なんだかドキドキの展開です。彼の人柄が透けてみえるような展開。これは期待大ですね(^_-)-☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
状況がわかってきたおかげか、透利くんも引っ張っていくことができましたね…!
ドキドキの展開と言っていただけて、嬉しいです(*´∀`)
2-3 まさかの恋人編?への応援コメント
ついさっきまで兄妹だと思っていたものが、急に恋人として振る舞わなければならなくなる。
それもまた即興劇の醍醐味でしょうか。
ボクっ娘、生き生きとしていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初心者の透利にとっては驚きの連続でしたが、そこが醍醐味でもありますね…!
ボクっ娘を書くのはキノカが初めてでした(*´∀`)
2-2 壊される設定への応援コメント
〉二人は……兄妹じゃないんだよ。本当は、恋人同士なんだ
ああ、この人、リレー小説でその前の設定全部ぶち壊すタイプだ……(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、リレー小説と通ずる部分もありますよねw
新メンバーは二人にはなかった暴走キャラでした( ´∀`)
2-2 壊される設定への応援コメント
傘木咲華様
面白いです(#^.^#) 設定が覆ったこと自体も即興らしくて面白いのですが、透利君はまだそれに対応できるだけの瞬発力が無いのが駄々洩れ(笑) 一方の日夏さんは上手く乗っかって対応したかと思いきや、即興がしづらい恋人設定を避けていた(多分透利君を意識してしまってやりづらいから)のに、急に引き戻されて、一瞬素が出てしまったみたいな、そんな感じがしました。
これ、本当にやったら面白そうですね(^_-)-☆
実は学生時代演劇部でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて、凄く嬉しいです~(*´∀`)♪
日夏さん、上手く対応したと思ったら一気に崩れてしまいましたねw
涼月さん、演劇部だったのですね…!
この作品を書いたきっかけが、前にエッセイで言っていた声優さんの舞台劇だったんですよ(*´-`)
即興劇の面白さが少しでも伝わると良いなぁと思います♪
2-2 壊される設定への応援コメント
キノカさん、さっそくふり回してきましたね。
即興劇は、その場でストーリーを即座に汲み取らないといけないから、大変ですね(^_^;)。
恋人設定にされてしまった二人。この後、どうなるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速振り回されてしまいましたね…!
即興劇、観る側は楽しいですが、やる側だとずっと頭がフル回転で大変そうだなぁと思います(。-ω-)
エピローグ2への応援コメント
う~!涙でキーボードがぼやけてます…!企画ホストの宿理です。
素晴らしい作品でした!完走できてよかった!
透利くんと日夏さんと紅也くんと野乃花さんの人生がここで交わって影響しあって成長する。青春でした…最初から最後まで透明感があって、痛みも、喜びもダイレクトに感じました。
透利くんと紅也くんが最初にはちあったときはひやひやしましたしなんなら開幕からひやひやしてました!語りつくせませんので後日レビューにしたためます!
実は大昔に演劇をかじっていまして、まぁ…宿理は色々あって、色々あれだったんですけど…それでも劇が終わった時の達成感、肌に伝わるお客さんの反応は特別な物でした。
本作でそんなきれいな記憶を思い出せた気がします。
本当に感動しました!
最後に企画にご参加いただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もったいないくらいのお言葉の数々…本当に嬉しいです。ありがとうございます…!
青春ものを書くのが好きなので、痛みや喜びを感じてくださったのも嬉しいです(;_;)
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございました!