第192話 チーズ捜索隊③への応援コメント
BBAァ!
第172話 肉じゃがが煮えるまでへの応援コメント
なるほどおもげくださいまし。
第78話 ミートローフ③への応援コメント
チョロe
第56話 改装工事①への応援コメント
知らない人に着いて行っちゃダメだぞ猫耳ィ!(クソコメ)
第14話 商業部門からの刺客②への応援コメント
二コマ即堕ち小説
第10話 よーい、ドンへの応援コメント
いや勢い。笑
その内
冒険者「お金ダァ!」(っ'-')╮=͟͟͞͞💷
ソラノ「コロッケパンでーす」(っ'-')╮=͟͟͞͞🥯
ソラノ「お釣りでーす」(っ'-')╮=͟͟͞͞💷
とかになるんでしょう!
(ならない)
作者からの返信
なるんだなぁこれが!
第78話 ミートローフ③への応援コメント
相変わらず美味しそうなものばかり… 読んでいてほっこりします。またお邪魔させて頂きますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
山のように料理が出てきますので、お楽しみにどうぞ🤗
第200話 真冬の冷やし中華騒動への応援コメント
ゴマダレもないのかな?
あれ掛けるだけでもそれっぽく感じると思うのですけど、
無いならしょうがないかなぁ。
作者からの返信
ごまだれも、ゴマをするところから始めなければならないので、ないでしょうねえ。
ゴマすって、あとはどうすれば??となりそうです
第200話 真冬の冷やし中華騒動への応援コメント
冷やし中華始め・・・違ったw
確かにスープは出来合いのを掛けるだけですからねぇ・・・
作者からの返信
そうなんですよ、身近なだけに一から作るのって難しいですよね・・・
第199話 恋する料理人への応援コメント
バッシさんに春がきたか・・・
よもや「持ち上げて突き落とす」展開は勘弁してくださいね・・・
同じ40代として悲しくなりますので(´;ω;`)
作者からの返信
突き落とされたら、バッシはますます料理の道を極めるんでしょうね・・・
編集済
第197話 そしてまた新しいお客様への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
書籍化、おめでとうございます!
まだまだソラノ達の物語の続きが読めれば嬉しく思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
書籍は加筆しますし、ウェブでは番外編と称してまだ投稿予定ですので、楽しみに待っていてください!
第83話 豚肩ロースのブランケットへの応援コメント
シチュー掛けご飯は自分の中では普通ですね。
ただシチューが好きで多くの量食べたいので、
別々に用意しますw
作者からの返信
シチューかけご飯、私には馴染みがなく、
初めてブランケットを知った時は結構な衝撃でした
編集済
第76話 ミートローフ①への応援コメント
読み返し中
「食ってすぐに走ったから、気持ち悪……オエッ」
→やっべ、超迷惑w
吐いたらグランドスタッフ筆頭に怒ですなwww
編集済
第75話 ブイヤベースへの応援コメント
読み返し中
ルビの振り方が不思議だなぁと。
エリヤ油にはオリーブ、
トルメイにはトマトなのに、
長ネギにリーキなのが逆な気がしてしまうのは自分だけかしら?
数種類の魚をたっぷりのトマトと水で煮込んだブイヤベース。
→せっかくならトルメイにしたら良いのにと思ってしまいました。
作者からの返信
ルビのブレは、完全に私のミスですね……
統一したほうがいいのは確かです、すみません。
時間があるときに、直したい……
第69話 巨大蛸とセロリのマリネ/保安部新人職員への応援コメント
読み返し中。
誤字報告
うーん、まあ、可愛いっすど……
→可愛いっすけど
作者からの返信
読み返し!嬉しい!
誤字報告もありがとうございます。
修正しました!
第195話 仮面の男と思い出の味②への応援コメント
自首による回避かぁ。
料理の試作時の味見でバッシ達が体調不良になることによる回避だと想像していました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際に体調崩しちゃうのは、やりすぎかなと思った次第で……
何事もなく回避できて、何より。
第180話 納得のフォンダン・オ・ショコラ②への応援コメント
朴念仁がココにもおったか・・・・(;´Д`)
ソラノちゃんの影響で周りもいい影響を受けているのかなぁ?
これから益々期待
作者からの返信
カイトさんはもっと優しさを身につけた方がいいと、私は思う……。
いい影響、受けてそうです。
ソラノはいろんな人に良い影響を与える女の子!
編集済
第84話 夜鳴きラーメン①への応援コメント
夜鳴きラーメン、作中のは勝手に鶏ガラ醤油と想像してみたりw
そいえば夜鳴きそばという名のラーメンですが、
ドーミーインの宿泊者は無料で食べられますね。
確かにラーメンの屋台はほぼ見ないですよね。
辛うじて焼き芋の軽トラックは松戸駅周辺で今でも季節になれば見られますよ。
作者からの返信
この夜鳴きラーメンはまさに鶏ガラ醤油ですね。
昔懐かしい中華そば、筆者も大好きなものでw
焼き芋は最近なんだかオシャレになって流行ってますけど、
昔ながらの軽トラもいいですよね。冬になると食べたくなる。
第172話 肉じゃがが煮えるまでへの応援コメント
あまーい!! ごちそうさまです!! おいしい!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
秋編は二人のキスで始まりキスで終わる話にしようと思い書き進めていました!
第130話 城での会話への応援コメント
誤字報告
輸入の話をつ持ちかけたよ。
→輸入の話を持ちかけたよ。
第123話 ヴィシソワーズへの応援コメント
誤字報告
ネギ<リーキ>をバターで炒めてたらジャガイモを加え、
→炒めたら
第161話 かつお節を愛する国民性への応援コメント
ところで隣の席に座っていた連れが貴族じゃないってわかったんだ?
→何でor何故 を加えた方が良いと思いました。
第170話 店休日の宴会①への応援コメント
デルイさんお疲れさまです・・・
よもや両親とシスティーナが陥落してるとは・・・・
ルドルフさん・・・胃がやられそうなのにドラゴン肉平気?
作者からの返信
森竜を討伐して帰ってきたら、ソラノによって両親とシスティーナが丸め込まれているという事実!
自分の彼女はやっぱり、ただ者ではないと再認識したでしょう笑
ルドルフさん、それとこれとは別ですかね?
第91話 アクアパッツァ②への応援コメント
誤字報告
温めたミルクを主導の
→手動の
第168話 お帰りなさいへの応援コメント
とりあえず、最新話に追いつきました。
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます。
順に対応していきます。
そして最新話までご到着、おめでとうございますm(_ _)m
第163話 コミュ力おばけ①への応援コメント
唇を赤く塗った色っぽい女の人が一人で座ってお酒とパンペルデュを楽しんでいる
→ま、まさか、アーニャじゃないですよね
?w
第144話 鶏モモ肉とマッシュルームのフリカッセへの応援コメント
まさかの夢オチw
第61話 プレオープンへの応援コメント
贔屓にしている貴族や商人がたに、
→顧客なら贔屓にして貰っているなので、この場合は仕入れ先って事ですよね?
第25話 深夜の貨物船②への応援コメント
船内での出来事を具に書き上げ、
→具体的に では?
第166話 キャビア・ド・オーベルジーヌへの応援コメント
がっつり胃袋掴まれたな・・・
後は貴族としての矜持だろうけど・・・
ソラノちゃんの前じゃ無理やろな・・・・(^_^;)
なにせ鉄壁のデルイさんのご両親とかも陥落しているしw
作者からの返信
もはや陥落寸前ですね……
プライドの高い彼女がどう負けを認めるのか……
第164話 コミュ力おばけ②への応援コメント
システィーナも落ちたな・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
ソラノちゃん・・・「計画通り」(自覚はないだろうけど)w
作者からの返信
天然のコミュ力おばけは無自覚で無双しますね……
第160話 また来るわへの応援コメント
あらら・・・気に入られちゃいましたね(^_^;)
ソラノちゃんの事だから予想はしていましたがw
一癖も二癖もある両親にデルイさんが振り回されそうな予感・・・
遠征中のデルイさんサイドも読んでみたい・・・(悪寒が走っていそうw)
作者からの返信
ソラノの腕を持ってすれば、手強いお母様もご覧の通りですねw
次々回にてデルイサイドの話が登場するので、お待ちくださいませ^^
第157話 リリアーチェの注文への応援コメント
とりあえず先鋒のつかみは良さそうですな( ̄ー ̄)ニヤリ
女王の胃袋を掴めばイケそうな気がする〜(油断は禁物ですがね)
作者からの返信
ですね〜!
この戦いは、いかにリリアーチェの心を掴むかが勝負です!
第145話 お嬢様の帰還への応援コメント
ついにこの時が来てしまった感がすごいですね…!!ハラハラしますがとても楽しみです!
作者からの返信
本当に、いつか来るであろう時が来てしまった……!
ここからの展開、お楽しみください!
第134話 ガレットと代わりの料理②への応援コメント
夏編も楽しかったです!そば粉の料理を異世界で再現するっていう発想がもう好きです。
相変わらずご飯は美味しそうでみんな仲が良くて癒されます。
作者からの返信
お楽しみ頂けて何よりです!
これからも仲の良い和気藹々としたお店が続くのでよろしくお願いします╰(*´︶`*)╯♡
第134話 ガレットと代わりの料理②への応援コメント
>カウマンは店の奥の冷蔵庫代わりの箱から金属のバットを取り出した。
一瞬『金属バットを取り出した』に見えてビビりましたw
作者からの返信
もし金属バットだとしたら、唐突に物騒な話になりますねw
第9話 サンドイッチを作ろうへの応援コメント
サンドイッチ食べたい。
特にBLT!勘違いじゃなくて (+_+)
読んでたらお腹が空いたので、フォローして、☆☆☆ 押して、また後で読みに来ますw
作者からの返信
読んでいたらお腹が空くとは、グルメ小説を書いている最大の褒め言葉!
フォローと星もありがとうございます。
ぜひ続きもお楽しみください^^
第130話 城での会話への応援コメント
こんにちは(*ˊᵕˋ*)
いつも楽しく読ませていただいています!
スラスラと諳<そら>んじていく
という部分がルビになっていなかったのでご報告です。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます^^
修正しました!
第2話 特製ビーフシチューへの応援コメント
応援の返事ありがとうございます。
ビーフシチュー作って共食い?にならないのかな?
因みにビーフシチューって肉も大事ですけど、ガルニチュールも大事みたいですね。
ガルニチュールがないと、寂しい料理になってしまうみたいです。
作者からの返信
これはもう少し後で説明が出てくるんですけど、店の牛肉は暴走牛という魔物の肉を使っているので共食いにはなりません。
ビーフシチューのガルニチュール……。マッシュポテトとかですかね?
ガルニチュールの話は店がビストロになるにあたり、新たに加わったシェフによって補足がなされています!40話あたりです。
編集済
第40話【閑話】地獄の歓迎会への応援コメント
ちょっと疑問。『俺達は』同族は調理しないということですが…
ビーフシチュー
ローストビーフ
合い挽きハンバーグ
親父さん、大丈夫なの?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これは魔物の肉使っており、魔物は敵であり同族とみなしていないので問題ないという認識です。
初期に出てきた、暴走牛という魔物の肉ですね!
編集済
第195話 仮面の男と思い出の味②への応援コメント
改心理由:胃袋にアイアンクロー