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最終話「BORDERLY」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
受け継がれる想いと、新たな旅立ちが良かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございました!無事に完結しまして、今はホッとしてます。ナナオは今、デミウルゴスを使ってジェザドが適当な場所にざっくばらんに雑にボディを作らせ、そこにナナの中のナナオを転送しました。デミウルゴスから記憶と人格を戻されたナナは無事軍に保護されましたが…遠く離れたジャンク置き場でナナオは第二の目覚めを得た訳ですね。彼女のような存在を、軍と体制は恐れを込めてBORDERLYと呼びました。彼女を境に世界は変わる、そういう物語が最後まで書けてよなったです~
第30話「その手か、翼か」への応援コメント
ヨシュアは止まった、果たして彼らの旅路のゴールは?
作者からの返信
息子のカインをボディ・ジャックしてまで、ヨシュアは過去に囚われて卑劣な恋心を発散していました。その妄執、妄念は絶たれたんですが、果たして残されたジェザドとナナオは…!?ちょっと最後は、駆け足気味だったかなとは思います。でも、ざっくり近未来でフューチャーなSFが書けて、本当によかったです。惜しむらくは、もうちょい時間をかけて細部のディティールを育てたかったですね。
第29話「オーバーフロー」への応援コメント
デミウルゴスに何の問題があるのか?
撃たれたジェザドもナナオも、ピンチを乗り切れるのか?
第28話「ダビデの一撃と、その布石と」への応援コメント
ピンチを切り抜けた先で聞こえた銃声、ジェザドは無事なのか?
作者からの返信
この時点では死んでなかったんですけどね、ジェザド。でも、イケメンなうさんくさいおっさんと、14歳に入ってる殺戮兵器のAIというバディモノ、そこに実は恋のロマンスという文脈があった…それが、自分としても、色々読まれて楽しまれたらいいなと思いました。いやほんと、死んでほしくないキャラばかりですが、物語としては予定があるのでつい(笑)でも、この世に無意味な死なんて一つもないと思うんですよね。
第27話「愛憎と、精密機械と」への応援コメント
恋の拗らせヨシュアにとっては重要な事なんだろうな、だが止めねばならない。
作者からの返信
本当にもうねー、横恋慕を暴走させるの迷惑ですよね。ただ、ジェザドがヨシュアやマリアと親友同士だった時代は、彼はマリアへの想いを形にすることができなかった。それが何故かも、色々考えると可能性が広がりますよね。マリアに恋してた、けど親友のジェザドがマリアと仲良くなった。だから黙って見守ってたともとれますし、ジェザドとの対等な勝負を避けたようにも見えます。ただ、本当にヨシュアは「マリアが生きてた若い頃の時代」に勝負すべきだった。それがただただ痛々しいですね。
第26話「天をたゆたう神の方舟」への応援コメント
ハプニング着地で乗り込んだ敵地、ヨシュアは何を語るのか?
作者からの返信
いやー、デミウルゴスでかい!そう、でっかいんです。今のスーパーコンピューター富岳(こればまだ量子コンピューターではないですが)も、かなりの面積を必要とする莫大な機器の集合体です。そこでヨシュアが待ってるんですが、果たして決着は!?あと多分、格納庫に見えた部分は本来の運営管理者が出たり入ったりするスペースかもですが…将来定期にはここもサーバ機器を置いての全自動運用が考慮されてたかもですね!
第13話「背後に澱む、闇」への応援コメント
果たして夢は何を訴えかけているのでしょうかね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてしまって、本当にごめんなさい。いつも感謝です!この夢は、なんと「ジェザドの娘であるナナが見ていた記憶の夢」なんですね。肉体から記憶を全部吸い上げて別の場所に保存したのに、肉体は覚えてるんです。そういう不可思議な現象に悩まされながらも、ナナオは世界の危機と真実に向かっていきます。最後まで楽しんでもらえれば嬉しいです!
第25話「ヴァンデミエールの……翼?」への応援コメント
飛行機のチョイスが良いセンスですねえ、このハイテクにローテクで対抗すると言う
戦い方が熱い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!お返事遅れてごめんなさい。まさかまさかの四式戦、疾風の登場です。この時代の飛行機はローテクなんで、AIもネットワークも搭載してないんですね。デミウルゴスという、気象や天候すら操るスーパーコンピューターでも、疾風の操縦系統はハッキングできません。そして、機体の選定は完全に趣味です!w
第24話「それは無慈悲な天の女王」への応援コメント
最後の大一番の前での、この余裕あるやり取りは良いですね。
作者からの返信
デミウルゴス、ついに出ました!その正体は、超巨大な量子コンピューターです。別名、バタフライエフェクター…逆説的に「地球の裏側で蝶々が羽撃いたレベルの事象から、地球そのものの気候や気象を変えてしまう装置」ですね。勿論、さらに進めば天気だけじゃなく、もっと恐ろしいものにも干渉してきます。病院のシステムとかに侵入してくれば、大量殺人も夢じゃないですね!(何故かいい笑顔で)
第23話「許す、ゆるゆると緩く、赦す」への応援コメント
物語りも佳境、爆発する鳥に襲われる世界をどう守る?
作者からの返信
そう、実はナナオがネフェリムだった時に狙撃して破壊したのは、ジェザドだったんですね。この時代、ネフェリムの制御AIは世界最高水準です。だから、ナナオはナナの肉体を普通に(最初は戸惑いましたが)扱えてるんです。逆に、半端な躯体だったカインは、比較的繰り返しの多い学生生活くらいしかリピートしてなかったですし。ナナオが、許す、許したいと思えただけでも、まあ、成長ですかね!
第22話「Broken Texture」への応援コメント
息子の体をボディジャックか、酷いな。
ヨシュアの野望とか気になりますね。
作者からの返信
実は生きていたヨシュア!さてさて、彼の目的はなにか?ヒントは、ナナオが見た感謝祭の記憶にあります。実はあのとき、小さな小さなナナが見てた両親のダンス…あの辺りからもう、なにかが狂ってたんですね。ふふ、もうすぐ明かされるのでお楽しみに!
第21話「勇気一つを武器にして」への応援コメント
ばら撒かれる銃弾、カインは果たして?
作者からの返信
実は友達のとあるゲームの二次創作に「自分でも無自覚に、自分を人間だと思って暮らしてるアンドロイド」というキャラがいるんですね。彼は例えば、充電するんですけど、その時の記憶や意識は全部「人間として不自然のない時間」に強制的に塗り替えられているというね。そういうのからアイディアをもらった、実はアンドロイドだったカイン君です。彼、例の防犯カメラに映ってた前後で生身とアンドロイドに入れ替わっちゃったんですね。
第20話「地の底に眠るもの」への応援コメント
ルカとジェザドの関係が面白いですね。
素直になれないツンみたいなのが。
作者からの返信
お返事遅れてすみません!そうそう、なんだかツンなんだけどジェザドに流されてしまう、そして押しには弱い…そんな後輩です、ルカ。多分、あれなんじゃないですかね…ジェザドとその妻になるマリア、そして親友のヨシュア…この三人がワイワイ研究してる背中を、ずっと見守ってきた感じのなのかもですね。同じ仲間でも、ちょっと入れない尊い仲…みたいな。
第8話「言葉なき再会」への応援コメント
軍服姿で童顔!? 萌える!!(おい
作者からの返信
コメントありがとうございます!お返事遅くてごめんなさい。そう、ルカちゃんは小さくて童顔、でも中佐殿です(笑)俺も大好きなんですよねー、こういう後輩キャラ。仕事できる系らしいんですが、なんかこうしてみると結構ポカやってるシーンのほうが多いかもしれませんw
第19話「真実への羽ばたき」への応援コメント
ジェザド、良いおっさんですね。
そして縁のある者達が集う、ナナオの心境の変化も良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!このあたりから少しずつ、二人の距離感や関係性が変わってきますね。二人が最後、どうなるか…これはもう、自分も本当に楽しみなんですが、きっと楽しんでもらえると思って頑張りまっす!( ・ิω・ิ)
第17話「目覚め、芽生え」への応援コメント
無事でよかった、ジェザドが格好良かったです。
作者からの返信
でたあああああ!なんか強力だけど一発しかないぜ的な特殊弾丸だあああああっ!ありがとうございます、このダメオヤジは時々イケメンなオジサマ、イケオジになります。でも基本、ふにゃふにゃでいい加減な男なんですけどね。ナナオは「これはナナを守ったんだ」と頭でわかる単純な話なんですが…なにか、言語化できない気持ちが湧いて出てるように見えたら嬉しいですね。
第16話「ESCORT TIME」への応援コメント
この展開、面白いです。
戦争が終わった後、日常が帰ってきた世界で、兵器同士が戦うのは、ちょっと、新鮮かも
作者からの返信
ありがとうございます!自分も書いてて盛り上がりました。ナナオは肉体がよわよわ14歳の女の子だけど、人間じゃ絞り出せない本当の全力全開を一瞬だけ使える。対して、軍用のアンドロイド兵士は完全に人間を超越した存在です。普通に考えたら勝負にならないんですが、今後も戦闘シーンには力入れていきたいですね!
第4話「シュレディンガーの恋と謎」への応援コメント
男の人はナナ(の身体の持ち主)と知り合いだったみたいですね。
もし正体がバレたらどんな顔をするのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてしまって、本当にごめんなさい。頭はロボット、身体は生身の逆サイボーグ少女、ナナオの初めてのおでかけです。そして少年は多分、身体の本来の持ち主であるナナと交友関係があったんでしょうね。大きな病気で大変だったけど、ナナにもナナの暮らしと人生があったみたいです。しかし、ナナオにはそれがわからないし、知ったこっちゃない。多分、少年のほのかな恋心にも、気づけてない…そういうナナオがこれから変わります。ゆっくりと人間性を得てゆく過程、しっかり書きたいですね!
第16話「ESCORT TIME」への応援コメント
このピンチ、どう切り抜けるのかが気になります。
作者からの返信
徐々にですが、ナナオのチート能力が目覚めつつありますね。人間は身体能力や情報処理能力を、完全に100%使うことがほぼありません。たまーにピンチだったり逆境だったりで火事場のクソ力が出ますが、基本的に我々は脳にも肉体にもリミッターがかかってる状態です。それをナナオは(ロボの脳だから)フルパワーで使える…けど、短時間だけ。使い続けると酷い筋肉痛や頭痛になるんですよね(笑)
第15話「一筋の光明とかいうやつ」への応援コメント
二人のゆるさと緊張感の緩急が良いですね。
作者からの返信
新章、あのヨシュアに一人息子がいた。ここから一気に物語は動いていくつもりです。ぼかしにぼかしまくってた、デミウルゴスの正体についても徐々に判明予定ですね。今は雑に「神様創ろうとしたやつな!」ですませてますが、最後にはバードロンやカインの秘密も、全部デミウルゴスに直結する予定です。お楽しみに!
第14話「さばく、食べる、生きてゆく」への応援コメント
拝読しました。
終戦後に撃破された都市殲滅用の虐殺ロボの頭脳を、少女にインストールして、病気の娘の身体を管理させる―― すごい発想だと思います。ジェザド・グリゴリ、ああ、この人は、本物の狂科学者です。というか、マッドサイエンティストを書くのって純粋に難しいです。一般水準の発想の枠を超えるアイディアを、物語に仕立てて、読者に分かりやすく伝えるのって… やっぱり筆力が高いと感嘆しました。
もうひとつ。
無敵の殲滅ロボ視点で、人間の感情や、父娘の関係、生命について語る流れが、難しいけど、秀逸だと感じました。ロボの頭脳や価値観で理解できない感情や感覚が、初めは擬態語で表現されている。それが、日常やジェザドとの父娘の会話を経て、理解に変わる流れもすごいと思います。このあたりは、さすがと。
あと、敵対勢力との戦いは……? 14話時点だと、ナナオ視点では、まだ敵の姿は見えていないし、ジェザドからも説明を受けていないけど―― 行間に緊迫感がある気がします。ジェザドは娘には武器を持たせたくないし、知らせたくないこともあるのかな?
父娘ともに、矛盾を抱えまくった存在の対話と旅、これから展開が楽しみです。
長文で失礼しました。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます!返信おそくなってしまって、大変申し訳ありません。嬉しい!この「不治の病を一度死んでもらってから治す」ってアイディアは、昔書いた「星屑ロボット」って作品でも浸かったんですけど…今回はそれを冒頭に持ってきて、今までありえなかった、前例のないヒロインを誕生させてみました。戦闘ロボの頭脳なので、よわよわな14歳の女の子は謎だらけ、不自由だらけです。そんな中で、ジェザドとの旅をへて彼女がどうなるか…謎は、敵はどうなるか。最後まで楽しんでもらえるよう、頑張りまっす!
第14話「さばく、食べる、生きてゆく」への応援コメント
段々と人間性や関係性が深まって行くのが良いですね。
作者からの返信
ジェザドは本当に父親としてはダメ人間なんですが、仕事一筋な上にサバイバル関係の知識と技術、銃器の扱いなんかも達者みたいですね。ほんと、とぼけた様子の変なおじさんなんですが…彼がこうして過ごす時間は、本当は母親を失ったナナと迎えたかった筈なんですよね。そのことを多分、そろそろじんわりナナオも気づき始めてるんじゃないかなー、なんて。
第13話「背後に澱む、闇」への応援コメント
夢が導く答え。
飛行機もバードストライクとかありますからね。
しかしまだ根っこの部分に何かありそうな?
作者からの返信
この夢はまたしても、ナナの記憶。全部吸い出してデミウルゴスに入れたはずなのに、どうしてナナオはナナの記憶を夢で見るのか。本当に人間の記憶や人格、精神といったものは脳味噌だけに集まってるのか。そういうとこにも切り込んでいくつもりです。そして、この夢でナナオ(幼少期のナナ)の背後に立っていた人物…かなり病んでる様子ですが、この男が実はキーマンなんです。楽しみにしててください!
第11話「美味との遭遇」への応援コメント
どんどん人間っぽくなって行くナナオ。
バードロンの爆発条件、意外な盲点がありそうですね。
作者からの返信
バードロンですが、普段は普通の鳥としてそれぞれ暮らしてます。そこいらにうじゃうじゃいて、本当の鳥と見分けはつかない感じですね。それが、なんらかのトリガー信号を受信すると…爆弾になり、入力された目標に突っ込んでいきます。昔、大量の鳥に襲われる映画を見て怖かった記憶があって、日常のそこかしこにいる動物が豹変するの、自分も書いてみたいなあと思ってたんですよ~
第10話「バードロン」への応援コメント
鳥爆弾、厄介ですね。
記憶媒体の捜索に事件の謎解き、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてごめんなさい。本当にもう、有機的な爆弾なので、生物学上は完全に鳥類です。生殖機能はないので増えませんけどね。今って、ドローン技術は中国とアメリカが最先端で、特に中国が作った「サメ型水中ドローン」は怖かったですね。ぱっと見はサメにしかみえませんから。あれに強力な爆弾を搭載して敵艦に放てば、低コストで大戦果が見込めるような気がします。ほんと、怖い時代になりました。
第9話「悪意が爆発する時」への応援コメント
ヤバい展開になってきましたね。
デミウルゴスも何なのか気になります。
作者からの返信
今の時点ではまだ、デミウルゴスがなにものなのかがよくわかっていないんですよね。読者はルカやナナオと同じで「軍が開発したやべーもの」くらいにしか思わない。ただ、それがどうしてもナナを救うために必要だった、そしてジェザドはそれを使ったけど今は手元にない。果たして、危険な存在であるデミウルゴスは今どこに…探索の旅が始まりますね!
第8話「言葉なき再会」への応援コメント
後輩の軍人、萌える属性だけどピンチ。
ヨシュア殺しの犯人と軍、ナナオ達はどう乗り切るのか?
作者からの返信
ルカちゃんはジェザドの大学の後輩なんですけど、見た目はすっごい童顔で小さい女の子みたいです。頑張って凄んだりキリッとしてるんですけど、なんだか頼りない感じの中佐ちゃんですね。彼女も絡んで、どんどん物語が危険な中に進んでいくのです。ふふふ、これは書くのも楽しみですね…!
第7話「娘の記憶を求めて」への応援コメント
軍に関わる企業へのテロ、行方不明の記憶媒体
と平和の中でフラグが立って行く感じが良いですね。
作者からの返信
不穏なフラグがバリバリにバリサン(死語)です。デミウルゴスとは果たしてなんなのか、それがナナとどういう関係か…まあ、それはすぐにわかるんですが、とんでもねーバケモノが待ってますので、お楽しみに!
第2話「HELLO WORLD!!」への応援コメント
げげええええええ!!?!?!?そういうこと!?!?!?こうきたか!!!!すげえ!!!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!普通のサイボーグは「身体は一部が機械、脳味噌は人間」なんですが…逆です、今回。身体は14歳の女の子ですが、脳味噌が殺人マスィーンになってます。果たして、戦闘用のAIにとって人間の肉体はどういったものに感じるでしょうか。今後もボロボロ齟齬がでてきたり、トラブルだらけな毎日が始まります。引き続き楽しんで貰えれば嬉しいです!
第1話「FINAL MISSION」への応援コメント
なんとも淡々としながらも胸が痛くなる冒頭。ながやんさんの真骨頂ですね……!!!でもいきなり死んでしまったらどうすれば!?!?!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信が遅くなってしまいました、ごめんなさい。のっけから近未来の戦争ヒャッハー!な世界観で始まりました。善良な市民たちによる、戦争の集結を祝う集いですね。和やかでにぎやかでいいですね!…実際、一番怖いのはこうした不特定多数の集団意識だったりするんですよね(笑)
第3話「人間だもの」への応援コメント
一時期的に仮死状態にして手術、衰えた運動機能を代わりに動かしてメンテということでしょうか?アイデアが近未来的でいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてしまって申し訳ないです。このアイディアは実は、以前に書いた切削「星屑ロボット」でも使ったアイディアなんですよね。今の技術力と法制度では、無数の転移が広がったガンなんかは、手術不能ということになってます。強い薬を使いすぎたり、長時間の手術をすると死んでしまうので。でも、最初から仮死状態で死んでれば…というアイディアでした。お褒めいただき光栄です!
第6話「明日をも知れぬ逃走」への応援コメント
窮地を逃れた二人、旅の先で何が起こるのか楽しみです。
作者からの返信
マッドサイエンティストなオッサンと美少女サイボーグ(脳味噌がマシーンで身体が生身の逆パティーン)の逃走劇、始まりました。この旅の果てになにが待つのか…大きな陰謀に巻き込まれてゆきつつ、ナナオは最後にはどういう生き方を選ぶのか!お楽しみに!
第5話「ナナオとナナと、似た顔と」への応援コメント
夢、これは何か今後に繋がりそうでうすね。
ロボットも夢を見る、と言うのはロマンですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてすみません。ロボットの夢というのは、果たしてどういうものか…何故、ナナオは夢を見るのか。ここも実は、最後にその意味が明かされる予定になってます。度々ナナオが夢を見るシーンがあるので、お楽しみに!
第3話「人間だもの」への応援コメント
ロボットから見た視点の人間、深い。
そして博士がさりげなくやってしまっているのが良い。
作者からの返信
ロボットから見ると、入れられた人間としての肉体も、人間社会自体も未知の世界なんですよね。ナナオちゃんはこれからも大変な生活が始まりますが、七転八倒のドタバタをやりつつ、シリアスに新しい価値観を切り取ってくれそうでっす!
第2話「HELLO WORLD!!」への応援コメント
ヤバい博士が出ましたね、良い趣味をしている。
作者からの返信
マッドサイエンティスト、書いてて楽しいんですよね。何故、ジェザドさんは自分の娘の脳味噌にナナオちゃんを入れたのか。そもそも、元の娘さんの人格と記憶はどこにあるのか!これからちょっとずつ明かされますので、お楽しみに!
第1話「FINAL MISSION」への応援コメント
戦火の中から始まる物語、熱いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!基本的にフルオートな自律型の殺戮ロボットって感じですかね、ネフェリム。投入された地域の人間を皆殺しにするマッスィーンです。けど、戦争が停戦状態に入ったので、司令部から全部の武器にセフティーかけられちゃって…まあ、あとは善良な市民様のあの様子です(笑)
第22話「Broken Texture」への応援コメント
そうか……カインもまたアンドロイドという事に……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れてごめんなさい。そうなんです、カインは知らない間に入れ替わっていた、そして今のアンドロイド・カインはそのことに気付いてなくて「人間のカイン」を演じてたんですね。これもまた、我々の未來にあるかもしれない、恐ろしいロボット犯罪の一つだと思いますね~