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  • 歌声の聞こえる穴③への応援コメント

    雛乃、飛助にゾッコンですね。
    それ故に青衣には警戒心を見せていますけど、青衣にとってあしらうのは、わけないですね。

    恋愛に発展しそうにない飛助と青衣ですけど、必要以上に考えてしまう雛乃。
    モヤモヤは続きそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟様

    もーゾッコンですね。老若男女に好かれる男ですからね。いやーモテる男は困っちまうな(笑)

    パッと見は青衣はきれいな年上のお姉様ですからね、雛乃からしてみれば安心出来ないですよね。大丈夫、その人ほんとはね……( •̀ㅁ•́;)

  • 歌声の聞こえる穴③への応援コメント

    飛助と離れたくない雛乃ちゃんが可愛いです。
    『年上のお姉さま』の対極ではあっても、気持ちはしっかり女の子ですね(#^^#)

    女中さんから色々聞いて、すっかりおませちゃんになっちゃってますね(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄様

    この世界、15で大人ですから、10の童といっても、たぶんいまの15、6歳くらいなんじゃないかと思うんですよ。ちょっと大人な少女漫画なんかにも手を出してあれこれ知識をつける時期ですよね(*´꒳`*)

    でもやっぱりまだ子どもなので、年上のお姉さまの真似をすることも出来ない、っていう。大変だぞ飛助(笑)

  • 歌声の聞こえる穴②への応援コメント

    おはようございます。
    怪しい夫婦……ではなく、かわいそうな子どもたちのために必死なご夫婦?

    だとしたら姐さん、よろしくお願いします!

    そして、それならますます、善と癒しの象徴、太郎ちゃんに期待大!でございます!

    作者からの返信

    豆ははこ様

    話が変わってきますよね、こうなると……( •̀ㅁ•́;)
    ガチで子ども達が中にいると思ったら、そりゃあなんとしても飯だけでも届けねばと躍起にもなりましょうや。

    さぁ、どうする姐さん!
    そして今回、善と癒しの象徴、太郎ちゃんの活躍は?!

    編集済
  • 歌声の聞こえる穴②への応援コメント

    お腹を空かせた子どもたちが無理やり働かされてる?
    怪異的なものかと思っていましたが、そっちの方が生々しくて怖いかもしれませんね。
    その予想が当たっていたら、子どもたちがかわいそうです(>_<)

    作者からの返信

    無月兄様

    こうなるといっそ怪異であってほしいですよね!( •̀ㅁ•́;)
    確かに昔はそういう労働環境の中で働かされた子ども達もいたでしょうし、世界にはまだそういう子ども達がいるのもわかりますけど、あまりにも可哀相すぎる!( ;∀;)

  • 歌声の聞こえる穴②への応援コメント

    話がいきなり現実方面できな臭く……っ!Σ( ゚Д゚)
    真相は果たしてどうなんでしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです!さっきまで妙な老夫婦とか子どもの歌声が聞こえてアラアラウフフみたいな感じだったのに、よくよく考えてみたら、えっ中で子どもが働かされてるってこと……?って( •̀ㅁ•́;)

    果たして真相は?!

  • 歌声の聞こえる穴②への応援コメント

    青衣たちの推測。当たっているのだとしたら、働かされている子供が不憫でなりませんね(>_<)

    しかし助けるのも簡単じゃない。穴から出したところでその後をどうするかが難しいですけど、少しでも真っ当な生活を送ってほしいですね。

    作者からの返信

    無月弟様

    そうなんですよ。もし青衣達の推測が当たっているとしたらとんでもないことです。あんなところで子ども達が働かされている……?( •̀ㅁ•́;)

    けれどそう簡単に助けられるような環境でもありません。助け出したとしても、いろんな問題もあります。さぁどうする!( •̀ㅁ•́;)

  • 歌声の聞こえる穴①への応援コメント

    おむすびころりんが金になるとして、何故こうも執拗に他人におむすびころりんを勧めるのか……。
    本来なら、独り占めしようとするのが普通のはず。
    何を企んでいる、この爺婆(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうなんですよ。おむすびころりんが金になるとして、なぜそれを人に勧める?自分ひとりのものにすればよくない?っていう。

    果たしてこの爺婆の目的は何だ……?( •̀ㅁ•́;)

  • 歌声の聞こえる穴①への応援コメント

    なんと、こんな形でおむすびが金になるとは。
    これは嬉しいと言いたいところですが、どうにも怪しいですよね。
    あまりにうまい話にはとんだ落とし穴がつきものですが、こんな方法で金を得て、果たして大丈夫なのでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄様

    やったー!握り飯が金になったぞー!って喜べる感じではないですよね( •̀ㅁ•́;)

    そんなうまい話なんてあるわけがないし、とにかく怪しすぎます!( •̀ㅁ•́;)

  • 歌声の聞こえる穴①への応援コメント

    握り飯ひとつで金というのはすごい錬金術ですが、おじいさん、おばあさんの様子を見る限り、これで終わりという感じではなさそうですよね……(><)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    小さな小さな欠片程度とはいえ、金は金。握り飯一つでそれが手に入るなんてとんでもない錬金術ですけど、ただ単に「わーい、金がもらえてラッキー」で済ませてはいけない感じがプンプンしますよね……( •̀ㅁ•́;)

  • 歌声の聞こえる穴①への応援コメント

    おむすびころりんの報酬が金。
    これならあの豪邸を建てられたのも分かりますけど、なんとも怪しい話ですね。
    金が本物だったとして、穴の中の誰かはどうしてこんな大金を出すのか?

    それにいくら金がもらえるからといって、何かに取りつかれたようにおむすびころりんを繰り返す姿を見ると、あまり羨ましいとは思えないですね(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟様

    おむすびころりんの報酬がまさかの金!( •̀ㅁ•́;)
    そりゃあ豪邸も建つわけですぜ、と言いたいところですけど、怪しさしかありません。
    穴の中の誰かはなぜこんなことをするのでしょう。

    それにいくら金がもらえるといっても、おむすびころりんしている姿がなんかもう異常な感じでね……( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺③への応援コメント

    これは何だか胡散臭さがかなりプンプンとしてきましたね(;゚д゚)ゴクリ…
    この爺は何が目的なのか……?
    おむすびころりんの穴は単なる幸せをくれる穴なのか!?
    何か裏がある気がしますね。単なる金の成る木の穴じゃねぇな。

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうなんですよ。なんかもう胡散臭さしかない……( •̀ㅁ•́;)
    マ◯チ商法か!?マル◯商法なのか!?

    はたしておむすびころりんの穴は幸せを運んでくる穴なのか否か!?( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺③への応援コメント

    おはようございます。
    悪意や邪さがないからこその怖さ……。
    こういう相手にこそ、太郎ちゃんの癒しの波動が効くのかも知れません。
    太郎ちゃん不在のこの場は姐さんしか頼れる方はいませんね!
    おばあさんはどんな人なのでしょう。おじいさんと同系統でしたら、さすがの姐さんも……?

    作者からの返信

    豆ははこ様

    そうなんですよ。むしろそこに悪意やら邪さがあるんだったら姐さんも全力であくどい手を使えるんですけど( •̀ㅁ•́;)
    太郎ちゃんの癒しパワーが使えないいま、頼りになるのは姐さんと気の短い犬っころだけ……!

    さて、お婆さんはまともなのか、それとも同類か!?( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺③への応援コメント

    この爺さん、話せば話すほど怪しく不気味になっていきますね。
    本当に、穴におにぎりを落としただけで豪邸が建つのか。とても信じられませんし、最悪の場合何らかの罠的なものが仕掛けられてる可能性もあるので、どうか気をつけて(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄様

    そうです、話せば話すほど怪しい爺さんです。ええ、リアルでの宇部さんの話し方もまぁこんなもんです。話したいことが前に出すぎて大事なところが抜けていたりして。
    けれどこの爺の場合は薄気味悪さが際立ちます( •̀ㅁ•́;)

    果たしてこれは罠なのでしょうか……。

  • 香津之矢の幟爺③への応援コメント

    なんだかホラー感が出てきましたね……(; ・`д・´)

    おばあさん、出てこないとおもったら先に行っているとは……。って、どこにでしょうか?(><)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです、なんだかホラーじみてきました。ヒトコワ系のホラーですよ( •̀ㅁ•́;)

    おばあさん、ちゃんといました。いましたが先に現地に行ってました。さて……?

  • 香津之矢の幟爺③への応援コメント

    ずいぶんと気味が悪いですね。
    興味本意で歌を聞きたいって言ってしまいましたけど、本当に良かったのでしょうか?
    危険なことがなければいいのですけど。

    青衣が気味悪いと思うなんて、相当ですね。
    青衣は相手の考えや手の内を読むことに長けていますけど、だからこそそれが出来ない相手とは、相性が悪そうですね。

    作者からの返信

    無月弟様

    気味の悪い爺さんですよ( •̀ㅁ•́;)
    興味本位で首を突っ込んでしまいましたが、果たしてこれで良かったのでしょうか。

    あの青衣姐さんがビビってるんですから相当ですよね。常に次の手を考え、相手の先を読んで動くタイプですからそれが出来ない相手とは相性が悪そうです( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺②への応援コメント

    おじいちゃん! 最後の方端折りすぎて意味が分からないわよ!!(笑)
    おむすびが穴に落ちて、だから家が建った。
    最後の方省略すんな! ちゃんと話せ!!!(笑)
    白狼丸が怒るのもちょっと分かるよ……このおじいちゃん、話下手過ぎるよ(笑)。

    作者からの返信

    無雲律人様

    ね!ほんとそれ!これは白狼丸じゃなくてもキレるて!!( ;∀;)

    話下手の謎爺ですよ。果たしておむすびころりんとは……!?( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺②への応援コメント

    白狼丸は老人の長話を聞くのに向いてなさそうですね……(;´∀`)

    とはいえ、おじいさんも大事な部分を飛ばし過ぎ――っ!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    綾束 乙様

    白狼丸が落ち着いて話を聞けるわけがありません!待てが出来ねぇワンちゃんだな!( •̀ㅁ•́;)

    とはいえ、これは白狼丸ばかりが悪いとも言えませんね。この爺さん、どこぞのエッセイ大好きおばさんばりに話が下手くそすぎる!!( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺②への応援コメント

    話をするおじいさんですが、肝心な部分が抜けていますね。
    細かいところなら、『なんやかんやで』とでも言っておけばいいですが、そこはなんやかんやですませてはいけないところです!( ゚Д゚)ノ

    家も着物も立派なのは事実ですが、おじいさんの様子を見ると、それらの代償に大変なことになったのではと勘ぐってしまいます(;-ω-)

    作者からの返信

    無月兄様

    そうです、肝心な部分が抜けている!それじゃあちっともわからないのよ。そらウチのワンちゃんも怒るで。

    おじいさん、家も着物も立派なのに、なーんかちぐはぐです。これがおむすびころりんの代償なのでしょうか( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺②への応援コメント

    どうやらおむすびが転がったおかげで立派な着物や屋敷を手に入れられるくらいのお金が手に入ったみたいですけど、そこに至るまでの過程がゴッソリ抜けていますね(^_^;)

    それに豪華な家や着物を持っていても、このお爺さんのおかしな言動を見ると、あまり羨ましくないかも?
    家や着物よりも、まずは健康な体を手に入れてください(-∀-`; )

    作者からの返信

    無月弟様

    もうおむすびころりん言いたすぎてそこに至るまでの過程がごっそり抜けてます( •̀ㅁ•́;)
    違うぞ爺、大事なのはそこじゃない!過程だ、過程!!

    見た目だけはやたらと立派ですけど、どうにもおかしな爺です。まずはなんか良いもの食べて肥えろ!!取り戻せ、健康!( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺①への応援コメント

    こんにちは。
    🔔を確認しまして、まことか!となりました。
    まことでございました、バンザイ!

    それにしても、この二人と怪しい爺(作中年齢)……。第一話にして、なにかが起きる要素が多すぎますね。さすがです!

    作者からの返信

    豆ははこ様

    わぁい豆さんいらっしゃいませ!ヽ(=´▽`=)ノ

    万歳!三年ぶりに続編開始です!( σ´∀`)σ

    というわけでもう早速怪しさしかない爺(作中年齢)の登場です。これで何もなかったら逆に暴動が起こるレベル……!

  • 香津之矢の幟爺①への応援コメント

    キタキタキタ第三章―—――!!!!!!!(≧∇≦)♬
    もうね、自分の所のコメ返も後回しにして駆けつけましたよっと(ダメだろ!)。
    いやぁ、すんなりと太郎の世界に引き込まれて行きますねぇ。
    おむすびころりんってどんな話だったっけね……。
    でも、おっさんが口角泡を飛ばしながら必死の形相で叫んでる話じゃなかった事だけは確かなり。
    どういうストーリーになるのか楽しみだぁ!!!!!

    作者からの返信

    無雲律人様

    わーいお待たせしました無雲さん!
    (ただ無雲さんは割と最近読んだやつだけど 笑)

    おむすびころりんはね、とにかくあれよ。おむすびを転がす話よ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ええ、少なくともこんな狂ったおっさんは出てきません。もうちょっと「正直おじいさん」みたいな、そんなやつだったはず(笑)

    さぁ、どうなりますやら!

  • 香津之矢の幟爺①への応援コメント

    もう3年も経っているとは……っ! とびっくりしました!Σ( ゚Д゚)

    白狼丸と青衣、確かに珍しい組み合わせですね(*´▽`*)

    さっそくなんだか訳ありっぽいおじいさんに遭遇してしまいましたけど……(; ・`д・´)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうなんですよ、これ、2022年の6月から連載してたみたいで。いやぁ、放置したなぁ( •̀ㅁ•́;)

    なかなかない組み合わせなんですよ、この二人って。
    さぁ、1話にして早速訳ありおじいさんとエンカウントです!明らかに怪しすぎる……!

  • 香津之矢の幟爺①への応援コメント

    太郎とその仲間たちが帰ってきたーっ!ヽ(=´▽`=)ノ

    白狼丸、翻弄されていますね。飛助ならまだしも、彼が青衣に勝てる気がしません。

    おむすびころりんと言い続けるおじいさん。もしや、危ない人でしょうか?
    触らぬ神に祟りなしと言いますが、気になりますね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄様

    ありがとうございます!
    帰ってきました!帰ってきましたよあの四人がっ!( σ´∀`)σ

    あの中で青衣と互角にやりあえる(けど負ける)のは飛助くらいでしょうか。白狼丸に勝てる相手ではありません(笑)

    さぁーてのっけからヤバい爺の登場です!果たして彼は一体……?( •̀ㅁ•́;)

  • 香津之矢の幟爺①への応援コメント

    久しぶりの更新、新シリーズ楽しみです!(^^)!

    白狼丸、青衣にからかわれていますね。
    こうまで素直だと、青衣もからかいがいがあるでしょう。
    しっかりとした力関係ができていますね(^_^;)

    延々と『おむすびころりん』と繰り返す爺さん。
    ヤバい人なら関わらない方が良さそうですけど……。
    なぜこんなことをしているのかは、気になりますね。

    作者からの返信

    無月弟様

    いらっしゃいませ、ありがとうございます!
    まさかまさかの3年ぶりです!(笑)

    白狼丸も素直なやつですからね。素直というか、お馬鹿さんというか……🤔

    早速、ヤバい爺さんの登場です!( •̀ㅁ•́;)
    ヤバいやつなら関わらないのが一番ですが、関わらないことにはストーリーも進まないわけでして……(笑)

  • 二人の夜②への応援コメント

    10歳でチューは早いわよ!?(笑)
    聖人が15歳なら、あとせめて3年待て(笑)。

    飛助は、この後お嬢様に落ちるんでしょうねぇ。いや、もう半分以上落ちているが( ̄ー ̄)ニヤリ

    っていうかあれ!? またやっちゃった!?
    一気読みしちゃいました(;'∀')
    今1時くらいだと思ってたらほぼ2時でした(笑)。

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうそう、飛助もなんやかんやあってくっつくんだろうなぁ、みたいな構想はあるんですよね。そのなんやかんやが浮かばないだけで(笑)
    これも本当は三章構成のつもりだったんですけど、その三章の途中で詰まっちゃってね。それでここで終わりにしたんです。いつか続きを書けたらいいなぁ。

    深夜の宇部祭り、ありがとうございます!(笑)

    ★もありがとうございました!

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント

    女癖の悪い一寸法師ぃぃぃ!!!(笑)
    半殺しの目に遭っても浮気未遂をやめようとしない……でも未遂なんだぁ!?
    口説く行為が好きなのね、那彦殿(笑)。

    作者からの返信

    無雲律人様

    ほんとこの一寸法師のやつぁねぇ!!!半殺しの目に遭ってもやめようとしねぇんだ!!!
    でも何だかんだいって生涯添い遂げるのよねぇ。

  • 一寸法師と怪力娘①への応援コメント

    ああ、なかなかのクズ……( ;∀;)

    作者からの返信

    無雲律人様

    クズですよクズ!!!(# ゚Д゚)

  • 打ち出の小槌③への応援コメント

    ええっ!? 米問屋の長男仕事早すぎない!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ああ、手籠めにでもされたら打ち出の小槌が使えなく。
    急げ那彦ー!!!!

    作者からの返信

    無雲律人様

    急げ那彦!!
    戻れなくなる!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

  • 夜が明けて①への応援コメント

    この一寸法師どこから入って来たぁ!?(笑)

    作者からの返信

    無雲律人様

    不法侵入!不法侵入!!
    何せ一寸だから狭い隙間から入り放題!!

    この時代に網戸なんて洒落たもんもねぇし!!

  • 二人の夜①への応援コメント

    太郎ちゃん、元から良い匂いなのに香油なんて塗ったらフェロモン爆発で死者が山積みになりますね( ̄ー ̄)ニヤリ
    そして、髪飾りで翌朝怒る太郎。そこまでがセット(笑)。

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうです。
    普段からうっすら桃の香りなのに香油なんて塗ってご覧なさい。死人が出ますって。
    そういやJKって桃みたいな香りがするとか聞いたことがあります。太郎ちゃん、JKだったん……?

    ええ、もちろん髪飾りで怒るまでがセットですとも(笑)

  • 安堵の帰宅①への応援コメント

    青衣も生えないんだ!?(;゚Д゚)
    太郎ちゃん……そうか。その設定忘れてたけどまだ8歳だったか。それにまずびっくりしたよねぇ(笑)。
    白狼丸と飛助の髭面は見たいですね( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    無雲律人様

    生えないの!( ;∀;)
    たぶん男性ホルモンが少ないとかそういうのなのかな?
    そして太郎ちゃん、身体はまだ8歳とかそういう感じなのよね。そりゃあ生えんて( ;∀;)

    あの二人はね、そりゃあジョリジョリに生えたでしょうね(笑)

  • 箱は、一つ③への応援コメント

    緑六の愛がけっこう歪んでるよ!!( ;∀;)
    宇部さんの癖が垣間見えた……絶対宇部さんは敵に回したくねぇ(笑)。
    で、青衣も髭、生えるの!!??Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    無雲律人様

    ぐへへ(笑)
    なんかこう、ねぇ、ヤンデレからしか得られないアレがあるんですよぉщ(゚д゚щ)

    果たして青衣に髭は!?

  • 箱は、一つ②への応援コメント

    ええええええ。島太郎何て奴だよ。裏切り者めが(ノД`)・゜・。
    乙姫様可哀想に。陸の男って碌なのがいないわね。
    緑六さんが凄く優しくて……ね。切ないですね。

    作者からの返信

    無雲律人様

    やっぱりね!陸の男なんてね!!ろくでもないんですよぉ!!!!( ;∀;)

  • 海亀の緑六①への応援コメント

    葉蔵さん、めっちゃ影薄いですけどぉぉぉ!!!( ;∀;)
    太郎ちゃんね、伏せとけばいいものを全部げろりましたね。黙秘とか出来ないタイプ(笑)。

    亀がわっぱを買収していたっていうのがもう生々しくて。
    どんなお姫様が逆ハーレム作ってるのかなぁ!?

    作者からの返信

    無雲律人様

    葉蔵兄さん可哀想(笑)

    太郎ちゃんはね、嘘とか隠し事とか無理だからね。それは仕方ない(ヾノ・∀・`)ナイナイ

    さぁ、どんなお話になっておりますやら……(ΦωΦ)フフフ…

  • 消えた白狼丸④への応援コメント

    これは……お尻ペンペンではなく、蹴り蹴りくらいは……。
    そして、さすがは姐さん!頼りになるう!

    作者からの返信

    豆ははこ様

    ええ、蹴り蹴りしてやりましょう!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    姐さん、めっちゃ頼りになるのです!さすがは年長……じゃなかった!元忍び!

  • 消えた白狼丸①への応援コメント

    かわいいなあ、もう!
    相変わらずの無自覚ヒロイン。最高です。

    作者からの返信

    豆ははこ様

    相変わらずの無自覚ヒロイン!∠( ゚д゚)/
    やはり太郎が本作のメインヒロインですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 二人の夜②への応援コメント

    おー! 二人の夜、誰かと思ったら予想外の二人でした!
    いやー、七歳差よりも相手が10歳の方が問題あるのでは笑笑 この時期の歳の差は大きいですねえ。

    完結おめでとうございます!!
    今回も面白かったです。執筆お疲れさまでした。シリーズ、続き楽しみにしてます。次はどの昔話かしらー♪

    作者からの返信

    竹神チエ様

    ①の方は夫婦でしたが、②は恋人未満の二人のお話でした。相手が10歳はまずいですよね。これが20歳と27歳なら全然問題ないんですけど。まぁ、この世界は15で大人ではあるんですが。

    この二人もね、進展させたいと思ったらこれまだまだ書かないといけませんね。いい感じに超解釈出来そうな昔話を探しますっ!

    最後までお付き合いくださり、さらには素敵なレビューまでありがとうございました!葉蔵兄さんもね、竹神さんに気にしてもらえて喜んでますよきっと。次も出してやらんと(笑)

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント

    那彦はすっかり頼もしくなりましたね。そっか、営業だったのね。姉御に鼻の下伸ばしてたのも営業だったのね笑

    作者からの返信

    竹神チエ様

    那彦、やる時はやる男なんですよ。宇部作品の男は基本的に『やる時はやる男』ばっかり。平時からしっかりしろ。

    営業でしたね、営業。営業半分、ナンパ半分でしたね。だってほら、姐御の着物は傷んでないから。

  • 二人の夜②への応援コメント

    雛乃ちゃんと飛助のやりとりにきゅんきゅんしました~!( *´艸`)
    飛助はうかうかしていると掴まっちゃいそうですね(*´▽`*)

    ……ところで、章タイトルが二人の夜②ですけれど、①はどちらかにあるのでしょうか……?(*ノωノ)

    追記
    なるほど! すっかり見逃しておりました!(><)
    お教えいただきましてありがとうございます~(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    飛助は雛乃に押し切られそうですよね(笑)
    女の子はませてますし、7歳差なんて全然ですよ、全然(笑)

    あっ、ちなみにですね、②なのは、前章の白狼丸と茜が①だからなんですよ。人は違うけど、これもまぁ『二人の夜』の話だよなぁ。って。わかりにくかったですよね(笑)

    最後までお付き合いくださり、素敵なレビューまでありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ
    ていうか皆さんレビューうますぎません……?どこで鍛えるのその力……。

  • 二人の夜②への応援コメント


    これは前進する兆しなのか、諦める事になるのかわからないけど、また新しい物語が紡がれたらメインになりそうですね。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    うふふ。どうなるんでしょうね、この二人(*´艸`*)
    (ぶっちゃけ作者もまだノープラン)

    この二人はですね、新しいお話を書く度にちょいちょい進めていきたいなと思っております。結果として恋仲、あるいは夫婦になれるのか、それとも雛乃の新しい恋を応援する感じになるのかはわかりませんけど。

    最後までお付き合いくださり、さらには★までありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    二人の夜②への応援コメント

    雛乃、頑張りますね。歳の差ものは大好きなので、彼女が大人になりたいと言ってるところはキュ~ンとしました。
    埋まらない歳の差にもどかしい思いをしている子にとっても、打出の小槌は夢のアイテムですね( 〃▽〃)

    今はまだ可愛い妹分ですけど、雛乃が本格的に成長したらどうなっちゃうのでしょう。
    飛助が意識してタジタジになるところも見てみたいので、雛乃、頑張って(*´▽`*)

    今回の太郎とその仲間たちの物語も、楽しく読ませてもらいましたヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    無月兄様

    第1作では当て馬の悪役令嬢枠だったのに、すっかり彼女もヒロインですよ。その押しの強さとガッツがあれば、さすがの飛助も落とせるかもしれません。頑張れ雛乃!打ち出の小槌は使わせないけど!
    この二人はこれからもじっくりじっくり育てていきたいですね。

    今回も最後までお付き合いくださり、素敵なレビューまでありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ
    幻の第3章も何とか頑張って書くぞー!

  • 二人の夜②への応援コメント

    年の差はどうやっても埋められませんから、打出の小槌なんて物語あれば欲しくなりますよね。

    飛助も、大変な人に惚れられちゃいました。
    雛乃が自身に見合った男を好きになりますようになんて思っていますけど、あれだけごねていた那彦も沙雨と一緒になりましたし、これからどうなるかは分かりませんね。

    不思議な桃嫌いの桃太郎の物語、これからも楽しみにしています(≧∇≦)

    作者からの返信

    無月弟様

    年上に恋すると早く大人になりたい!って思うものですよね。大人からすれば「いやいやもっと子ども時代を楽しんでおきなよ」って感じなんですけど(笑)

    この二人はですね、なんかもう最終的には飛助の方が折れるんじゃないのかなって書いてて思いますね(笑)
    ただ、じっくり育てたいふたりではあります。

    最後までお付き合いくださり、さらには素敵なレビューまでありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ
    続編また頑張ります!

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント

    たとえ未遂でも浮気はダメですよ!(# ゚Д゚)ノ
    これは半殺しにされても仕方がないですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    駄目です!未遂でも駄目です!もちろんです!!

    那彦「ちょ、ちょっとお茶してただけでござる!その岩を下ろせぇぇぇ!」

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント


    これは見事な天誅をくれてやりましたな。もう悪さもできまいて。

    那彦の浮気未遂、我を忘れた紗雨が壁ぶち抜いて現場に突撃して来そうだな。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    もうね、勝手に妾を囲おうとするわ、評判の縫製屋に睨まれるわでね、嫁もカンカンですよ。もうこいつに自由はないですね。

    たぶんね、壁はぶち抜いてきますね。昭和のライダーバリにぶち抜きますね。見るからに発泡スチロール感のあるやつね。いや、こっちは本物の壁ですけど。

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント

    右近、見事に報いを受けましたね。自業自得です(  ̄▽ ̄)

    那彦が女性に声をかけるのには、営業の意味もあったのですね。商売上手(ノ≧▽≦)ノ
    とはいえ営業ならともかく、浮気はダメ。紗雨を怒らせないようにしましょうね(;^_^A

    作者からの返信

    無月兄様

    こいつは所詮嫁には頭が上がらないんですよ。アンタちょっと何してくれてんの、あそこの縫製屋に睨まれたら私の着物どうなるのよ!って。

    那彦、ただの女好きではありませんでした。決定的な浮気はしませんでしたが、営業しつつナンパしまくりです。そりゃあ紗雨も怒りますよ。命がいくつあっても足りねぇ。

  • 指に足りない一寸法師③への応援コメント

    那彦、ちゃっかりしていたのですね。
    もしかして侍よりも、商人の方が向いているのではないでしょうか!(^^)!

    けど浮気はダメですよ。紗雨が怒り狂うのも、無理ありません( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月弟様

    那彦、意外と商売上手でした。そんで女の人もですね、こんなに小さい人なら何の危険もないだろう、縫製の腕もいいみたいだし、ってことで店に来てくれるんですよ。だからたぶん、元に戻らなくても那彦的にはそこまで困らなかったかも(笑)

    しかし浮気はいけませんね。一応全て未遂(ちょっとお茶屋さんに誘った程度)ですけど、紗雨は怒り心頭ですよ。

  • 指に足りない一寸法師②への応援コメント

    那彦、まさか180センチもあるとは!Σ( ゚Д゚)
    太郎のお母さんみたいな台詞に思わずくすりとなりました( *´艸`)
    これでもう、心置きなく祝言を挙げられますね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    一寸法師、6尺の大男ですよ。ギャップがえっぐ!!何か原作(?)の方でも6尺になってるんですよ。あの時代で6尺はとんでもないですよね(; ・`д・´)

    太郎なんてね、出会ってまだ数日なのにもうすっかり母性が芽生えちゃって……あんなに小さかったあの子が……うう……(´;ω;`)

  • 指に足りない一寸法師②への応援コメント

    那彦、思った以上に大きくなって。

    これで晴れて、紗雨と祝言をあげられますね。
    そうすると残念ながら、右近とも縁ができてしまいますけど、青衣に始末してもらいますか(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月弟様

    6尺ですからね。この中の誰よりも大きくなりました。関節痛とか大丈夫なのかな。

    紗雨を娶ると右近とも縁が出来てしまいますけど、もしもの時は腕のいい元忍びに依頼するしかないですね(๑•̀ㅁ•́๑)✧

  • 指に足りない一寸法師②への応援コメント

    那彦、大きくなった。しかも紗雨よりも大きいヽ(=´▽`=)ノ

    これで、心置きなく紗雨を嫁にできますね。もうちょっと淑やかな方が好みなんて言っていますが、例え紗雨がこのままでも、なんだかんだでうまくいきそうな気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄様

    無事に大きくなりました!ヽ(=´▽`=)ノ
    原作(?)でも一寸法師は6尺の大男になってるんですよ確か。なので、その通りにしてみました!でかっ!

    たぶん、淑やかな方が好みっていうのは本当なんでしょうけど、何か照れくさかったんでしょうね、ついそんなこと言っちゃう。

  • 指に足りない一寸法師①への応援コメント

    すごいっ、こんなに強いなんて!!
    立派な一寸法師ですね。いやー、みくびってたな。

    作者からの返信

    竹神チエ様

    この辺は原作(?)通りですよ。何せ本物の一寸法師は鬼をやっつけてますからね!えっへん!

  • 一寸法師と怪力娘③への応援コメント

    返品て。失礼な笑
    まあこれに懲りてそこらで妾を拾ってくんなよ、エロ親父め!

    作者からの返信

    竹神チエ様

    あっという間に返品ですよ、返品。クーリングオフ。

    ほんとこれに懲りてね、ほいほいとその辺の妾を拾うんじゃないよ。

  • 指に足りない一寸法師①への応援コメント

    那彦すごいですね!(≧▽≦)
    まさかこんなに体格差があるのに、手玉にとるとは!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    那彦すごいですよ。
    やはり体格差のある敵と戦う時はこんな感じですよね。いや、ほんとは体内に入り込んで内側からやっつけるんですけど。さすがにね。ええ。

  • 指に足りない一寸法師①への応援コメント


    割と近いうちに登場したなゲス長男。好き放題やっといて報復とは身勝手の極みかッ!

    那彦、実は強かった。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    そうです、右近は今回の悪役ですからね。最大の見せ場です、見せ場!

    那彦、実はやれる男です。ガチの一寸法師もこんな感じで戦ってましたからね。ふふふ。

  • 指に足りない一寸法師①への応援コメント

    右近。もう出ないと思っていたのに、こんなゲスな形で登場するとは(|||´Д`)

    そういえば、太郎達って荒事には慣れていないのですよね。
    しかしそこで活躍したのが那彦。侍になると言っていただけあって強いです!(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    無月兄様

    右近はゲスなウ◯コ野郎ですよ。

    この桃太郎、バトルにはとんと縁がありませんからね。いつもなら青衣が何とかしてくれるのでしょうが、今回は那彦です。だって彼は一寸法師!原作の方では鬼とも戦える侍なのです!

  • 指に足りない一寸法師①への応援コメント

    那彦にいったい何ができる。と思ったら。
    そうでした。一寸法師って、自分の何倍も大きな鬼と戦うお話でしたっけ。
    すっかり忘れていました(^_^;)

    右近、勝手に妾にしようとして勝手に離縁したのに、更に勝手を重ねて。
    す巻きにして川に放り込んでやりましょうか(╬ಠ益ಠ)!!

    作者からの返信

    無月弟様

    そうです。そもそも一寸法師は自分よりも何倍も大きな鬼と戦って勝利するのです!(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    右近、とんでもないウ◯コ野郎ですよ。これはす巻きにして川ポチャですよね!

  • 一寸法師と怪力娘③への応援コメント

    なるほど! 可愛い妾だと思っていたら、まさかの可愛い怪力娘だった、と……っ!(笑)
    早々に返品されて、ほんとによかったです~(*´▽`*)

    あとは、那彦が頑張る番ですね!( ・`д・´)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです!
    可愛い妾だと思ったら可愛い怪力娘でした!これは返品せざるを得ない!(笑)

    さぁ、残り4話!あとは那彦が頑張れ!

  • 一寸法師と怪力娘③への応援コメント


    長男あれだけ悪役やりそうな思考しとったのに。あ、という間にご退場!
    まぁ、なにはともあれ良かったぜと思いつつ次男に嫁ぐ姉は大丈夫なのかいと思ってしまった。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    あっという間に退場ですよ!ただ、彼は後でまた出てきます。

    次男はですね、婿入りですから大丈夫(大丈夫なのかな?)。あの両親から産まれた長女ですからね。紗雨みたいな良い子とは限りませんしねぇ。

  • 一寸法師と怪力娘③への応援コメント

    怪力に怯えて返品するなんて。
    ここで策を練らなかったとしても、どのみち別れる運命だったのでしょうね(^_^;)

    右近は怪力に恐れをなす情けない男でしたけど、那彦は。
    やはり彼と一緒になるのが一番ですよ( *´艸`)

    作者からの返信

    無月弟様

    いま返品されるか、明日以降返品されるか。こんなのは早いに越したことはありませんからね。早めに怪力を披露出来て良かったです。

    那彦は怪力を厄介に思いつつも何だかんだ(逃げたりもするけど)一緒にいてくれますからね。

  • 一寸法師と怪力娘③への応援コメント

    怪力を見せたら、たちまち返品されてしまいましたね。
    気まぐれで妾にしたり返品したりする右近には色々思うところがありますが、お互いのためにもこれが一番よかったのです(  ̄▽ ̄)

    やはり紗雨の相手は那彦しかいないのですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    無月兄様

    昔話って短いお話の中にいろんな展開が詰まってますよね。もうたちまち返品ですよ。まぁ、遅かれ早かれこうなっていたでしょうけど。

    そう考えると、怪力でも一緒にいてくれる那彦はすごいですよ。ちょいちょい逃げますけど。


  • 編集済

    一寸法師と怪力娘②への応援コメント

    青衣、サラッと潜入するなんて、さすが忍です(≧▽≦)

    すっかり意気消沈している紗雨。ここはやはり、那彦が卒業よろしくかっさらっていくのでしょうか?(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月兄様

    これぞ忍び!∠( ゚д゚)/
    しれーっと潜入です!

    さぁ、しょんぼり紗雨は那彦のもとに戻れるのでしょうか!?

  • 一寸法師と怪力娘②への応援コメント

    これはやはり、「その嫁入り、ちょっと待ったー!」と乱入してくる展開でしょうか(≧∇≦)

    親の言いつけて嫁ぐはめになった紗雨ですが、支配からの卒業をするのです(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    無月弟様

    そうです。
    「その嫁入り待ったー!」ってタキシード姿の姿の那彦がババーン!と……。残念ながら、そうはなりません(笑)

    いずれにしても、助けがきました!紗雨、ここから脱出だー!

  • 一寸法師と怪力娘②への応援コメント

    真打登場でしょうか!?(≧▽≦)
    青衣姐さんがどんな策を立てたのか、楽しみです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    さぁ、やって参りましたよ!ヽ(=´▽`=)ノ
    もちろん策と呼べるほどのやつではありませんけど!(笑)

    編集済
  • 一寸法師と怪力娘①への応援コメント

    これは絶対に本妻にいじめられるパターン!(><)
    那彦――っ! すぐに助けに行かないと――っ!( ゚Д゚)ノシ

    作者からの返信

    綾束 乙様

    間違いないですよ。こんなの絶対にいじめられるパターン!

    だけど紗雨は怪力娘……。本人にはそんなつもりがなくても軽く反撃しただけで死人が出るかも……!

  • 一寸法師と怪力娘①への応援コメント


    ん、この兄はもしかして怪力の事を知らんのか? それとも、所詮は女と舐めておるのか。うーん、全力で痛い目にあってほしい。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    この兄、知らないんですよ怪力のこと。というか、一応隠してはいるんですよ怪力のことは。外聞が悪いからって。

    全力で痛い目にあってもらいましょう!

  • 一寸法師と怪力娘①への応援コメント

    例え妾でも、紗雨も納得の上なら、頭ごなしに否定はしません。ただ、この調子だと詳しく知ったら絶対嫌がりそうですね(´・ω・`; )

    一方、これを喜ぶ紗雨の両親。
    結婚させるために那彦を小さくしたことといい、録なやつらではありませんね(╬ಠิ益ಠิ)

    作者からの返信

    無月兄様

    恐らく紗雨はですね、夫婦の営み部分すらわかってませんから。同じ家に住んで、生涯を共に出来る、あとなんか子どもも出来る!と思っているのでしょう。

    紗雨の両親は昔話に出てくる意地悪じいさんばあさん枠のやつらですよ。

  • 一寸法師と怪力娘①への応援コメント

    そんな、紗雨の意思は?
    那彦がいるのに、ろくに状況も理解できないまま、連れてこられたと言うわけですかー!?

    『妾』と言う言葉を知らないほど、その手の知識がなかったことが悔やまれます。
    もしも分かっていたら、右近をぶん投げて逃げ出せたのに(;゚Д゚)

    作者からの返信

    無月弟様

    紗雨はもうなーんにもわからず、キョロキョロしてる間にあれよあれよと連れてこられた感じですね。

    太郎以上に色ごとに関する知識は0ですから、妾なんて知りませんでした。知ってても親が言うことだから、と従ったかもですけど。

  • 打ち出の小槌③への応援コメント

    攫われるなんて、いったい何が――っ!?Σ( ゚Д゚)
    そして那彦はどうなっているんですか!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    さらわれちゃいましたよ!急展開っ!!

    那彦お前!お前の嫁だぞなんとかしろ!

  • 打ち出の小槌③への応援コメント

    米問屋の長男(-ω- ?)

    一瞬お姉さんと間違えたのかと思いましたが、そちらと一緒になるのは次男さん。いったいどういうことなのでしょう?

    紗雨が本当に那彦のことが嫌いになって長男と一緒になりたいというなら、残念ですがそれも仕方ないかも。
    ですがもしも嫌がる紗雨を無理やりというのなら、その怪力でぶっ飛ばしてやりなさい(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    無月兄様

    突然現れました、米問屋の長男です。次男ではありません、大丈夫(大丈夫ではない)。

    紗雨が本当に心変わりをしてそちらに行くなら良いんですけど、あの様子ならまぁ違うでしょうね。

    いまこそその怪力で!まずい、死人が出る……!

  • 打ち出の小槌③への応援コメント


    アレ、ちょっとうまくいきそうな雰囲気だったのに長男なにやってんのさ。実は次男で姉さんの方と勘違いして――なんてわけでもなさそうですね。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    昔話ってなんかいきなり事件が起こったりしますよね。ダラダラ展開が定番の宇部作品にしては珍しく、とってもスピーディー!

    あれよあれよと長男が!Σ(゚Д゚)
    大丈夫、長男です!

  • 打ち出の小槌③への応援コメント

    え、紗雨が米問屋の長男に見初められた(・・;)

    青衣の化粧が、ききすぎてしまったのでしょうか?
    魔法をかけられて王子様に会いに行くシンデレラみたいな展開を想像していたのに、ぽっと出の奴がかっ拐っていったのですか((゚□゚;))

    作者からの返信

    無月弟様

    紗雨、あれやこれやと見初められて連れて行かれてしました。

    青衣の化粧、効果抜群!Σ(゚Д゚)
    せっかく美しくなって那彦をメロメロにさせる予定だったのに、ポッと出のやつがかっさらっていきましたよ!

  • 打ち出の小槌②への応援コメント

    それぞれコンプレックスがあるんですねぇ。
    引きちぎったらホラーになっちゃいますからね。願掛けだけにしときましょう笑

    作者からの返信

    竹神チエ様

    それぞれ色々抱えてるんですよ。

    引きちぎったらジャンル変わりますからね、ここは一つ願掛けだけにしてもろて。

  • 紗雨と那彦③への応援コメント

    両親がひでぇ……。娘はこんなに純粋なのに―!

    作者からの返信

    竹神チエ様

    あの両親からなぜこんな良い子が生まれたのか……。反面教師的な?

  • 紗雨と那彦②への応援コメント

    うん。お似合いですよ。面倒みてやりなよ。な?

    作者からの返信

    竹神チエ様

    お似合いですよね!

    もう娶っちゃいなよ、YOU!

  • 打ち出の小槌②への応援コメント

    紗雨は青衣姐さんに任せておけば間違いないでしょうね!(≧▽≦)
    あとは、那彦の身長が伸びるかどうかだけ……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです、紗雨のことは青衣姐さんにお任せです!きっと見違えるような美女に仕立て上げてくれるでしょう。

    あとは那彦ですよ。
    どうにか太郎が力を加減してゆーっくりゆーっくり引っ張って……。

  • 打ち出の小槌②への応援コメント

    綺麗になりたいのなら、青衣には確かな実績がありますからね。今は原石の紗雨ですが、輝くくらいに磨いてやりましょう(≧▽≦)

    紗雨に那彦に太郎。見た目の悩みや願望は人それぞれですね。
    紗雨が綺麗に、那彦が大きくなれるのなら、太郎もいつかはたくましい見た目に…………なれるのでしょうか?(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄様

    これはもう王道少女漫画なら絶世の美女になるパターン!頼むぞ青衣!!

    みんなそれぞれ悩みを抱えているんですよ。太郎はね、白狼丸みたいな「これぞ男!」的な容姿への憧れがあるんですよね。髭も生えないし女顔だし、めちゃくちゃ力持ちなのに何でか見た目は細いし(作者の好みだからしかたない)。

    もうついでに太郎のことも打ち出の小槌でどうにかしてくれ!

  • 打ち出の小槌②への応援コメント

    青衣がプロデュースで、紗雨は絶世の美女に生まれ変われるでしょうか(≧∇≦)

    一方那彦の身長を伸ばすのは、化けさせるより難しいかもしれませんね。
    たくさん食べさせる、上下に無理矢理引っ張ってみるなどいくつか案は浮かびますけど、どれも心もとないです(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟様

    女は本当にいくらでも化けられますからね(; ・`д・´)

    ですが、那彦の身長を伸ばすのは至難の業です。何せこの世界にはシークレットブーツなんてものもないからして。
    いまからたくさん食べたり、上下に引っ張ったりで、果たして間に合うのか?!

  • 打ち出の小槌①への応援コメント


    うん、大きくなりな(無慈悲)

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    無慈悲――!!(笑)

  • 打ち出の小槌①への応援コメント

    うーん、確かにこれはちょっとためらっちゃいますね……(><)
    そしてついに太郎もわかるコンプレックスが!(笑)

    神頼みでも駄目なら、打ち出の小槌に「紗雨よりも大きくなあれ」って願いましょう!(笑)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです!
    ついに太郎にも共感出来るやつですよ!これなら俺にもわかる!

    そうか、小槌の方にお願いすればいいですね!

  • 打ち出の小槌①への応援コメント

    うーん。確かにこれは、那彦からしてみたら怖くもあるかも。コンプレックスってデリケートな問題ですし、事情があまりに特殊なので、悪い方向に考えはじめたら、いくらでもネガティブな想像ができそうです( ̄~ ̄;)

    とはいえ、やらないという選択肢はありません。神頼みして勇気をもらいましょう。

    作者からの返信

    無月兄様

    これまで紗雨に対してはかなり強気でしたからね。なのに彼女より小さかったらどうしよう、と悩んでいた那彦です。

    ですが、もうやるっきゃないわけですから。ここはもういっちょ腹をくくっていただいて。

  • 打ち出の小槌①への応援コメント

    小槌で大きくなったとしても、もし「あれ、大きくなるにはなったけど、全然チビじゃん」ってなったら、ショックですよね(-∀-`; )

    太郎も自分の容姿にコンプレックスを持っていますから、共感しちゃいますか。
    どうか那彦が元に戻った時、男子の平均以上の身の丈になってくれますように(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟様

    まだ紗雨が成人女性の平均身長くらいなら良かったんですけど、174くらいありますからね。でっけぇ。

    太郎もですね、かつてはナニの大きさがどうたらで風呂を拒んだ男ですから。この辺はもう全然共感出来るやつでした。

  • 紗雨と那彦③への応援コメント


    義理の両親となるかも知れない人達が結構やべぇ人だった。

    難色とは、そのミニマムボデーに慣れてしまって元に戻るのが怖くなってしまったのかしら。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    ヤバいですよね。普通に考えたらなるべく関わりたくないレベルの人達ですよ。こんなのと親戚になっちゃって大丈夫?

    さて、どうして躊躇っているのか!
    もちろんこれは私の話ですからね、まぁまぁくだらない理由ではあります!

  • 紗雨と那彦③への応援コメント

    これにて一件落着! と思いきや……!?Σ( ゚Д゚)
    那彦はいったい何にためらっているんでしょう……?(;´∀`)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    さ、とっとと大きくしてめでたしめでたし……とはなりませんでした!

    だってこの話、あと10話あるから!(笑)

  • 紗雨と那彦③への応援コメント

    紗雨の両親、思いきったことをやりましたね。那彦が彼女と結婚したら、そんな人がお義父さんお義母さんになるわけですか。
    なかなかに大変そうです( ̄▽ ̄;)

    しかしそれはそれとして、大きくなること事態はよかったですね。
    と言いたいところですが、まさかの難色。いったい何故('_'?)

    作者からの返信

    無月兄様

    ヤバいんですよ、この義父母。こんなやつと親戚になんのか、って。まぁ、婿入りではないですから、そこまで関わらない……と思いたいですね。

    さぁ、とにかく元の姿に戻れそうということはわかりました。これにて一件落着!というところでまさかのストップ!だってあと10話もあるんだもん!(笑)

  • 紗雨と那彦③への応援コメント

    三つで米俵を担いだとか牛に勝ったとか、パワフルですねえ(^_^;)

    紗雨さん、少々ぶっ飛んだところはありますけど、那彦を想う気持ちは本物。
    早く元の大きさに戻してあげましょう。と思ったら。
    那彦はいったい何を躊躇っているのでしょう? さっさと戻って、紗雨とくっついちゃってほしいのに(・・;)

    作者からの返信

    無月弟様

    こういう怪力の人って、だいたい米俵を担ぐやつとか、牛に勝ったとかそんな感じの逸話がありますよね。なので、その辺のことは一通りやってる紗雨です。

    これであとは打ち出の小槌をふりふりすりゃあお話は終わりなんですけど……何をためらっているのか!

  • 紗雨と那彦②への応援コメント

    紗雨、純粋ではありますけれど、ちょっと心配になるお嬢さんですね……(;´∀`)
    でも確かに、青衣姐さんの言う通り、意外とお似合いの二人だと思います!( *´艸`)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    純粋すぎて心配になるタイプの子ですよね(笑)

    一寸法師と怪力娘、これはこれで案外お似合いなんじゃないかと思うんですよ。もうね、那彦、腹くくりなさいよ。

  • 紗雨と那彦②への応援コメント


    純粋で正直なお嬢さんだった。

    これ、小槌も全力でブルンブルン振ってきて、潰されると思ったのかしら?

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    そうです、純粋で、正直な、お馬鹿さんでした。

    小槌については明日、明かされます!(*´艸`*)

  • 紗雨と那彦②への応援コメント

    純粋ではあるが馬鹿。これは、何も否定できませんね(;^_^A

    色々大変な子ですが、だからこそ那彦には、彼女の側にいて手綱を握っていてほしいものです。
    周りのためにも、なんとかして二人の仲を取り持てないでしょうか(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    無月兄様

    純粋であるが馬鹿。まぁ、カテゴリとしては太郎もここに足を突っ込んでいるタイプではあります(笑)

    こんな厄介な子、うまくあしらえるのは那彦くらいなものですよ。まぁ、那彦も油断したら死にますけど。
    それでも案外良い感じに見えなくもないですし、ここはひとつ、なんとかうまいこと収まってほしいです。

  • 紗雨と那彦②への応援コメント

    紗雨さん、かなり頭が弱い方だったのですね(^_^;)

    そして時折周りが見えなくなって、岩を投げる。これは那彦が一緒になってもらって、暴走を静めるしかないですね。
    青衣の言う通り二人はお似合いなのですから、何も問題ないですヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    無月弟様

    そうです、紗雨は目の前にあるものしかわからないタイプ。精一杯言葉を選んでいえば、度を越えた天然とでもいいましょうか。悪く言えばお馬鹿さんです。

    暴走するのも那彦を好きすぎるが故ではあるんですけど、怪力なのでかなり厄介です。
    だけど、案外お似合いですよね。もうね、あの好色侍にはこれくらいじゃないと。

  • 紗雨と那彦①への応援コメント

    女性を守りたい、という那彦の気持ちは立派だと思いますけれども……(><)
    その前に、この女好きをなんとかしないといけない気がします(;´∀`)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    男に生まれたからにはか弱い女性を守ってこそ!という志は立派なんですけどね。まず許嫁をしっかり守ってやれ、と。

    守るのか、守られるのか……ですが。

  • 紗雨と那彦①への応援コメント

    小槌で潰されそうになったΣ(꒪ロ꒪ )!?

    それは逃げ出したくなる気持ちも分かります。
    小槌で潰されるのは、一寸法師パロディのお約束ですね。

    今からこんな恐ろしい人と、対峙しないといけないのか(>_<)

    作者からの返信

    無月弟様

    一寸法師といえば小槌ですからね!潰されるのが一寸法師パロディあるあるだったとは!(笑)

    さぁ、そんな恐ろしい相手と対峙しないといけません。大丈夫か!?

  • 紗雨と那彦①への応援コメント

    紗雨はヤンデレだったのですね。
    那彦が他の女性のところに行かなければ安全かもしれませんが、この狂気を見て、紗雨とは一緒にいられないと思っても、責めることはできないかも((( ;゚Д゚)))

    今まで色んなトラブルに直面してきましたが、彼女が一番恐ろしい相手かも:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    無月兄様

    那彦が紗雨に一途だったらこんなことにはなってないんですけどね。彼の性格では……。

    恐ろしい相手ですよ。

  • 五尺七寸の追手③への応援コメント

    ひぇぇぇっ! 確かに、那彦だとうっかり握りつぶされたら一巻の終わりっぽいですが……(><)
    石もやばいですけど、岩はもっとやばいですね!(; ・`д・´)

    でも、そんな中でも「話せばわかる」と善意を信じる太郎がまぶしいです……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    「このぉ〜( ´∀`)σ」みたいなツンツンでも致命傷ですよ(笑)
    なのに石だの岩だの……((((;゚Д゚))))

    だけど、知り合い、ましてや許嫁なんだから話せばわかる!の精神の太郎です。さすがはピュアネスイケメンです。

  • 五尺七寸の追手③への応援コメント


    怪力の女性。大井子かな?

    作者からの返信

    もりくぼの小隊様

    大井子!
    名前初めて知りました。めっちゃ力持ちじゃないですか……すんげぇ。

    紗雨のモデルは力太郎と屁こき嫁ですね。とにかく怪力ででかい女子を出したくて(笑)

  • 五尺七寸の追手③への応援コメント

    あれ、一寸法師にこんな怪力女出てきましたっけ? もしや力太郎の女バージョン?

    もしも紗雨が一寸法師の姫ポジションだとしたら、護衛をつける必要はなさそうですね。
    しかしいきなり石を、そして岩を投げようとするとは。とんでもない許嫁ですね(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟様

    もちろん出てきません!(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    だけど、参考にしたのは力太郎ですね。あと、『屁こき女房』です。まぁ、屁こき女房は怪力ではないんですけど、なんか強い女の人が出てくる話なかったかなって。

    石を投げるわ、岩を投げようとするわ、もうとんでもない許嫁ですよ。命がいくらあっても足りません。

  • 五尺七寸の追手③への応援コメント

    那彦、意外にもちゃんと剣術の心得があったのですね。やるじゃないですか。

    だけど、紗雨さんはそれよりもっと強くて恐ろしいかも。
    本当に、話せばわかってくれる?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    無月兄様

    この辺りはちゃんと一寸法師なんですよ。彼、最終的には鬼と戦いますからね。なのでこの那彦も実は案外やれる男です。

    ですが、細雨はさらに規格外です。は、話せばわかってくれるでしょうか……((((;゚Д゚))))

  • 五尺七寸の追手②への応援コメント

    追手がまさか女性だったとは!?Σ( ゚Д゚)
    これは、どう展開するのかそわそわしますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    女でしたよ、女!
    女好きの一寸野郎め、この子に何をしたんだー!!!

  • 五尺七寸の追手②への応援コメント

    青衣のコンプレックスを刺激する女ですね。
    彼女が何かしてきたわけではなくても、気にしている部分に触れてくる。相性の悪い相手と、遭遇してしまいましたか。

    こういう時は、関わらないのが一番ですけど、何かを探している風なのが気になりますね。

    作者からの返信

    無月弟様

    青衣としても、別に完全に女になりたいわけではないんですけどね。それでも、自分はここまで飾らなくちゃならないのに、こいつは女に生まれたってだけで何もしねぇのか、と。姐さんちょっとお怒りです。ぷんぷん。

    そう、関わらないのが一番なんですけど……。

  • 五尺七寸の追手②への応援コメント

    青衣が女らしさというものを考えると、それが自分のことでも他人のことでも、色々複雑な思いを抱きそうですね。

    それにしても、この女性は何者? とても質の悪い輩には見えませんが、那彦はいったい何をした?(・・;)

    作者からの返信

    無月兄様

    そうなんですよ。オネエの方々って女性以上に女性らしいんですよ。だけど、実際の女性ってそこまで女女してないんですよね。
    自分はそうまでしないと取り繕えないのに、って悔しいところです。

    さぁ、輩輩言ってましたけど、なんと女でした!
    お前、この子に何をしたんだ!

  • 五尺七寸の追手①への応援コメント

    那彦、これ大きかったら確実に通報案件ですよね!Σ( ゚Д゚)
    青衣姐さんの活躍、楽しみです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    これもう普通にセクハラですよ。この世界にその言葉がなくて命拾いしたな、那彦よ。

    さぁ、青衣姐さん、元忍びの本領発揮するのか否か?!

  • 五尺七寸の追手①への応援コメント

    石蕗屋はブラック企業ではないですけど、太郎が頑なに休もうとしなかったら、いつか倒れても不思議じゃありませんね(^_^;)

    青衣にご執心の那彦、はたしてこのお使いの間に、落とすことはできるでしょうか?
    まあ無理でしょうね。落としたら落としたで、面倒なことになりますし(;´∀`)

    作者からの返信

    無月弟様

    石蕗屋、思った以上にホワイトではあるんですけどね、太郎の場合、二月も休んでしまったのだから、その分休まずに働かないと、と自主的に社畜精神を発揮してしまうので危険です。

    さぁ、那彦は無事に青衣を落とすことが出来るのか、それとも逆に(地獄に)落とされてしまうのか?!