18−1への応援コメント
久しぶりの再開ですね。新しい章もどんな展開になるのか、楽しみです。
涼太とその仲間たち、食べに行くのは良いけれどよりによって「たまご食堂」とは(笑)。
涼太がいないと話が暴走しそうだから、気が進まないだろうけど「見張り役」になるしかないでしょうね。喜美も食べ盛りの大学生のお腹をどう満たしてくれるのか、楽しみです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。更新がめちゃくちゃ遅くなってすみません。。
お馴染みの昌平+新たな友人2名によるたまご食堂での食事会。もはや常連ですね! いつも以上に騒がしくなりそうで、涼太の苦労が偲ばれますがどうなるでしょうか。久しぶりの新章、どうぞお楽しみください!
あとがきとこれからへの応援コメント
一年目を楽しませていただきました!
ここで一旦完結だったんですね。
ここまでお疲れさまでした(^^)!
すっかり「喜美」呼びも板についてきていますか。笑
涼ちゃんは少し大人になりましたね。
ハッピーエンドで爽やかに一年目が締めくくられて良かったです!
これからも仲良くしていって欲しいと願っています。
キリが良いのでここで星と、微力ながらレビューを。
大変美味しい✧*。お話をありがとうございました!
2年目の二人もまた覗きに来させていただきます(^^)
作者からの返信
1年目の物語を見届けていただきありがとうございました! レビューも頂戴できて有り難いです!
はい、当初はここで完結予定でした。ですが私自身が付き合った後の2人の物語を読みたくなり、2年目を書くことになりました。ラブコメっぽさは1年目より増していると思います。
「喜美」呼びは実は告白前が初でした。それまではずっと「お前」でしたからね。今では遠慮なく呼べるようになりましたね!
明るく楽しい本作らしく、最後もハッピーエンドで締めました。涼太も大人になりましたし、これからは今までよりも仲良くやってくれると思います!
2年目は後日談のような形で、ゆるゆる更新しています。またお時間のある時にでも、新しい2人の物語を覗いていただけると嬉しいです!
またのご来店をお待ちしています♪
12−18への応援コメント
やっとですねぇ、喜美さん、良かったですね(^^)!
こういってはなんですが、風邪引いて熱出した甲斐がありましたね。
お店も畳まずに済みそうで良かったです。美味しいお店が無くなるのは大きな損失ですからね!
それにしてもホント涼ちゃんにはヤキモキさせられました(;'∀')
一安心しました!
作者からの返信
保紫 奏杜さん、第12話を読了くださりありがとうございました!
長かった喜美の恋路もようやく晴れの日を迎えました。風邪をひいたことが怪我の功名となりましたね。これからは新たな集客も期待できそうですし、喜美にとってはいろいろな意味で春が来ましたね!
煮え切らない涼太にはみんなヤキモキしていたことでしょう^^; これからはもっと素直に気持ちを伝えてほしいですね!
11−11への応援コメント
第11話を読ませていただきました!
お客さんが少ないとは思っていましたが、閉店の次期を決めていたんですね、喜美さん。お母さんは知っていたのでしょうか…。
これほど美味しい食堂なら、常連さんが通ってきてくれそうなものですけれど(現に本田さんは常連さんですし)客離れしてしまったんですか( ;∀;) 涼ちゃんが思っているように、行き慣れた確実に美味しいお店を選ぶ、でしょうに、こうして赤字で潰れてしまいそうになっているとは。料理以外の要素が原因? うぅーん、何にせよ悲しいことですね。
風邪をひいた喜美さんは弱弱しくて、でもグイグイいくところは変わっていませんね。笑 喜美さんらしいです。涼ちゃんは随分刺激されちゃったみたいですが……しかも本田さんから閉店と聞いて驚くほどショックを受けている様子! うん…涼ちゃんは喜美さんに黙っていられるんでしょうか(;'∀')
作者からの返信
お客さんが少ないのは展開の都合ではなく、実は赤字なのでした。珠子はその事実を知った上で、涼太に喜美の傍にいてほしいと思ったのかもしれませんね……。
知らないお店に入るのはどうしても勇気が要りますから、慣れたチェーン店に客が流れているのかもしれませんね。こうしていいお店がなくなっていくのは悲しいことですね。。
喜美は弱りつつもちゃっかり涼太に甘えてますね。そんな喜美に涼太もかなりドギマギしてしまったようで。そこに振ってきた閉店の話。さて、涼太はこれからどうするのでしょうか?
次回、1年目の最終話です。たまご食堂の存続やいかに? 最後までお楽しみくださると幸いです!
またのご来店をお待ちしています♪
10−13への応援コメント
親子丼、とっても美味しそうでした( *´艸`)!
毎度ながら食べる際の描写は素晴らしいです。間近にとろけるたまごが見えるよう! あぁ食べたい…!
最初、お母さんって料理の師匠的なお母さんかな?と思いましたが、本当の母親なんですね。
涼ちゃんとの話も筒抜けで、冷や汗をかく涼ちゃんが面白かったです。
まさか味では合格していたのに、娘を手放したくなくて不合格にしていたとは驚きました(;'∀')! そんなふうに考える親もいるんですね…。それを知っても怒ったりしない喜美さんに感心しました。こんな娘さんだからこそ、可愛くてしょうがないんでしょうね!
娘の恋の援護射撃もしちゃうお母さん、母娘仲良くて素敵です(^^)
涼ちゃんももう胃袋掴まれちゃってんだから観念したらいいのになぁ…なんて思ってしまいます…。
作者からの返信
第10話をお読みくださりありがとうございました!
食べ物の描写はこだわっている点なので、気に入っていただけて嬉しいです! 私も書くたびに「美味しそう…!」ってなってます笑
珠子は料理の母であり、実の母でもありました。にこやかに恐怖を感じさせるので涼太もタジタジですね!
親子丼に不合格を付けていたのも娘を手放したくない親心ゆえ。喜美としては恨みよりも、認めてもらえたことの喜びの方が大きかったのだと思います。お互いに歩み寄れたことで、これからはさらに仲のいい親子になれそうですね!
胃袋を掴まれ、さらに母親にも後を託されてしまったのですから涼太もいい加減腹を括ってほしいところですが、本人はその気になれないようで。彼の心境が変化する時はあるのでしょうか?
9−13への応援コメント
第9話を楽しませていただきました!
いやーまさかの展開……涼ちゃん、ここまできて喜美さんを振るとは(;'∀')!? というかここまで付き合うことに悩むなら、何かが根本的にしっくりこないんだろうなと思うので…この先も付きあうことはないのかなぁと思っちゃうのですが…うぅーん、でも一緒にいるのは楽しいんですよねぇ…。喜美さん、ドンマイです。今回は喜美さんに同情しますよ!
香織さん、気丈な女性でしたね。引き際も弁えていました。弱さを見せられない人なのかなぁと思うと、その不器用さが可愛くも思えました。
今後、彼女が良い人に出会えることを祈っておきます。
今回のキッシュ!! これまた美味しそうでした!
私のイメージではキッシュはおかずですね。お腹にずっしりくるたまご料理(^^)! 実はそんなに美味しいキッシュを食べたことがないので、涼ちゃんが食べているのを見て、美味しいキッシュなら再挑戦してみたくなりましたよ! 喜美さんの作ったそのキッシュが食べたい! ホント近くにあれば通い詰めるのになぁ……。
また続きを楽しませていただきます(^^)!
作者からの返信
保紫 奏杜さん、第9話を読了いただきありがとうございました!
まさかの両方振るエンドでした。気になるから保留にしていたのかと思いきや結局対象外という。喜美にとっては残念な結果になってしまいましたね…。
香織は一見クールですが、きっと裏では失恋の痛みがあったはず。それを表に出さない(出せない)彼女の気丈さや不器用さを感じ取っていただけて嬉しいです。いずれ彼女も新しい相手と出会えるといいですね。
キッシュはボリュームがあるので、私もおかずのイメージが強いですね。料理教室で一度作ったことがありますが、たっぷり具材とサクサク生地がとても美味しかったです(^^) スイーツも揃えているなんて、ますますたまご食堂に通いたくなりますね!
恋は終わってもたまご食堂での生活は続く。2人のその後を引き続き見守っていただけますと幸いです!
またのご来店をお待ちしています♪
8−10への応援コメント
涼ちゃんのお姉さん、強そうですね(^^)! でもいいお姉さんだ…。
喜美さんはもう使えるものはなんでも!ですね。手段を選ばないところがもういっそ清々しいです。まぁ涼ちゃんはここまでしないと前に進めないようですから、結果的にはアリな手ですね!
今回もオムレツ、超美味しそうでした~( *´艸`)! 美味しそうに幸せな顔して食べてる涼ちゃんが想像できますね。こんなオムレツなら食べてみたい!
作者からの返信
第8話を読了いただきありがとうございます!
美香は元ヤンなだけに強いです。涼太も頭が上がらないようで完全に尻に敷かれています^^; でも最後には涼太を応援してくれましたし、何だかんだ言って弟思いなのかもしれませんね!
今回の喜美は外堀から埋めていくスタイルでした。押しまくることをモットーとしているだけあって強引さが半端ないですね。
美味しそうというご感想、大変嬉しいです! 行くたびに新しい料理を堪能できる涼太は幸せ者ですね!
次回はいよいよ2人の関係に進展があるかも…?
またのご来店をお待ちしています♪
7−13への応援コメント
第8話を楽しませていただきました。
今回はなんといっても涼ちゃんのデレデレっぷりが面白かったです。金髪美女に弱いとは…! これで涼ちゃんに惚れでもしていたら、確実に落とされていますね。いやむしろ涼ちゃんからいっちゃうかも?
喜美さんはヤキモチやきっぱなしですね。笑 告白してからもうガンガンに押している喜美さん!
エッグベネディクト、とても美味しそうでした!
涼ちゃんは美味しそうに食べるなぁ。最近食べていないので、どこかに食べにいきたくなりました(^^)
涼ちゃんの食レポはこのお話の大きな見所の一つですね!
作者からの返信
こちらもお読みくださりありがとうございます!
いつもはクールぶっている涼太ですが、今回はデレデレでしたね笑 粋がっていても美人には弱いようで、もし言い寄られていたら確実にアウトでした。自分からいく勇気は…たぶんないような気がします^^; まぁ実際にはちゃんと恋人がいて、涼太は端から相手にされてなかったわけですが笑
美女にデレる涼太を見て、喜美はヤキモチ焼きまくりでした。告白してから遠慮なしですね!
エッグベネディクトは特に美味しく描けたという自信があります。私も実際に食べたことはないので、一度食べてみたいですね!
食レポには毎回気合いを入れているので、見所と言っていただけて嬉しいです!
またのご来店をお待ちしています♪
6ー10への応援コメント
うん、賄いは魅力的ですね。美味しいと分かっている間違いない賄い。超ラッキーです!
勢い強すぎる喜美さん、これまで本気でアプローチしていたんですね。岡くんの読みは当たっていたわけですね。あの子すごいです!
小林さんはこれまたお節介焼きな…、いえ、ものすごく想像力豊かな女性でした。涼ちゃんを喜美さんの方に寄せまくるお役目を果たしてくれましたね。とうとう涼ちゃんはたまご食堂のバイトに!
今回の告白ではっきり断らなかったことで、ほぼ答えは出ているようなものですが、どちらにとっても楽しくなるとよいです(^^)!
作者からの返信
第6話も読了いただきありがとうございます!
涼太はすでに胃袋を掴まれていますから、賄いと聞いて乗らない手はありませんでした。お金をもらえて美味しい料理も食べられる、一石二鳥ですね!
いまいち真意がわかりにくかった喜美ですが、ここに来て本気であることがわかりました。岡くんは喜美に片思いしているだけあって彼女の本心に気づいていたのですね! 涼太も返事を保留にしましたし、実はまんざらでもないのでしょうか?
小林さんはお節介なおばちゃん、もとい奥様です。経験豊富なアドバイスで喜美の気持ちを代弁してくれましたね。涼太が喜美のところへ戻っていったのも彼女の助言があればこそですね!
涼太をバイトに迎え、たまご食堂はさらに賑やかになりそうですね! 勢いマッハの喜美がこのまま押し切るのか、今後も楽しみにしていただけると幸いです!
またのご来店をお待ちしております♪
5ー9への応援コメント
ああ、茶わん蒸し、美味しそうでした。プルプルした感じ、いいですよね。なかなか食べる機会がない料理ではありますが、ここのは食べてみたいと思えます。
昌平くんがライバルになるかと思いきや、岡くんがライバルの本命でしたか。勉強熱心だし初対面の涼ちゃんに対しても丁寧な喋り方、見た目が厳ついようですが、いい子ですね。こういう子は応援したくなります!
にしても、やっぱり喜美さんは小悪魔だ…。
作者からの返信
第5話を読了いただきありがとうございます!
茶碗蒸し、美味しいですけど普段はなかなか食べる機会がないですよね。たまにちょっといいお店で食べると贅沢な気分になれます。たまご食堂の茶碗蒸しは庶民的ですが美味しそうですね!
恋のライバルが二人出現した回でした。岡くんは見た目で損していますが中身はいいヤツなのです。これで見た目も爽やかなら誰もが認める好青年なのですが……。恋路も板前への道も厳しそうですが、頑張ってほしいですね!
何気に3人の男の気を揉ませている喜美、魔性の女ですね!
編集済
17−15への応援コメント
お疲れ様でした!
渚はマイケルの彼女だったとは。涼太は単に客として勧誘されただけだったんですね(笑)。
お互い元の鞘に戻りましたが、涼太も渚も、パートナーにどこか不満があって、お互い心の隙間を埋めているかのようにも感じました。
涼太はこれから喜美と追いかけっこでしょうか?
恥ずかしいでしょうが、喜美の思い出作りのため、頑張ってください(笑)。
作者からの返信
読了ありがとうございました!
涼太は単にカモられただけというオチでした笑 お姉様を相手にするには百年早かったですね。
一緒にいればパートナーに不満が出てくることもあると思いますが、今後は話し合いながら溝を埋めていけるといいですね。くれぐれもお仕置きはされないように^^;
喜美念願の追いかけっこ。涼太に断る術はありませんね! 恥を忍んで頑張ってもらいましょう笑
次の話はいつになるかわかりませんが、気長にお待ちいただけると嬉しいです!
4ー10への応援コメント
小悪魔的喜美さんですね(;'∀')!
フードフェスは随分と行っていないですねぇ、激混みしますし落ち着かなくて…。
涼ちゃんの食べていたキノコのオムライスも美味しそうでしたが、かに玉、私好きなんですよねぇ。卵と餡ってすごく合う…。白米片手に食べます。本場のはとても美味しそうですね!
とうとう常連さんに夫婦漫才と言われ、友達には彼女と間違われ…! 外堀から埋められていく感じがします。
喜美さんの本気度は分かりませんが、今後も涼ちゃんは振り回されそうですね(^^)!
作者からの返信
第4話をお読みくださりありがとうございました!
初の店外デート、気を持たせるだけ持たせて去って行った喜美でした。天然だとしたら相当な小悪魔ですね^^;
私もフードフェスは行ったことないですね。人混みの中だと食べる場所を確保するだけでも大変そうです。
かに玉美味しいですよね! 柔らかい触感ととろりとした餡がたまりません。本場の塩風味もまた違った味わいが楽しめそうです。
端から見ればすっかり彼氏ポジションの涼太。本人は不本意でしょうが流れに抗うのは難しそうです。。
今後もまだまだ涼太は振り回されますので、どうぞご期待(?)ください!
またのご来店をお待ちしております♪
17−14への応援コメント
「夢幻の楽園」の最新話で、昴が可哀想でちょっと絶望的な気分になっていたのですが、こちらはハッピーエンドになったようで何よりです。
涼太、大勢のギャラリーの前でためらうことなく自分の言葉を喜美に伝えたところは男気を感じましたが、「まないた」は余計だったかも(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
『夢幻』の昴は不憫ですよね…絶望的な気分を本作が払拭できていたのであれば何よりです。
公衆の面前で愛を叫ぶ涼太。かつての意地っ張りだった性格からは想像もつかない変化ですね! それだけ喜美に対する気持ちが強かったのだと思います。
ただ余計な発言もしてしまう辺り、まだまだ女心は理解できていないようです笑
17−13への応援コメント
涼太、完全不利な展開からまさかの大逆転!
喜美の特製かき氷が、奇跡のラストスパートを生んだのでしょうね。まさに二人が育んできた愛と信頼の勝利だと思います。
途中、喜美にしては珍しく弱気な部分を見せたのが気になりました。涼太の方がイケイケでしたね(笑)。
作者からの返信
フードファイトチャンピオンを相手に不利な戦いを強いられていた涼太でしたが、最後の最後に逆転できましたね! たまごかけ氷は喜美ではなくマイケルが作ったものですが、喜美を取られたくないという涼太の一心が、彼を勝利に導いてくれたのだと思います。
喜美からすれば涼太は無理をしているように見えたのでしょうね。だからもう頑張らなくていいと引いた姿勢になった。そんな喜美の態度が、涼太のイケイケぶりに拍車をかけたような気がします笑
3ー10への応援コメント
こんにちは。
だいぶ喜美さんのテンションに慣れてきました。笑
出汁巻も美味しいですよね。実は滅多に食べる機会はありませんけれど…(つい面倒で料理しないことが多いのです( ˊᵕˋ ; ))
バイトでの接客態度云々にはうーんと納得できる部分もありました。確かに低賃金でそこまで求めるなって気持ちも理解はできますが、きっとそれじゃあ成長していけないんですよね。お釣りの時に両手で包まれるのは苦手ですが。笑 袋の持ち手をパッと持ちやすいように纏めてくれるのは嬉しいなぁ。スーパーのレジとかでも、サッと持ち上げやすいようにカゴの持ち手を上げてくれるバイトの方がいて、助かるな、しっかり考えて仕事されてるんだなっていつも感謝しています。こういう方は、他へ行ってもしっかり仕事ができるんだろうなと思います。あ! つい語り過ぎました(・∀・; )スミマセン!
親子が思っていたことを互いに話せて良かったなと思います。こういうのは和解が早い方がよいですからね…。
涼ちゃんは胃袋掴まれかけていますね! 口に合う美味しいお店って貴重ですから、近くにあれば私も贔屓にしたいくらいです(^^) 卵料理以外も美味しいなら猶更です!
作者からの返信
こんにちは、第三話もお読みくださりありがとうございます!
喜美は常時このテンションです。慣れたあなたは立派な常連さんです笑
出汁巻き、店では時々食べますが家ではまず作りませんね。本話のレシピを参考に一回作ってみましたが全く綺麗に巻けませんでした^^;
バイトの接客は難しいですね。バイト側からしたら最低限のことだけこなせばいいって感じですが、雇っている側はより多くを求めてくる。私も両手を包んでお釣りを渡されたくはないですが、それ以外の何気ない気遣いは嬉しいですよね!
喜美の計らいによりにより、大原親子は無事に和解できました。
そして何だかんだ言いつつ通っている涼太は胃袋を掴まれています笑 美味しい上に値段も手頃ですから、実在すれば行ってみたいですよね!
次回は店外でのお話です。二人の関係に進展があるかも?
またのご来店をお待ちしています♪
2ー5への応援コメント
第2話を楽しませていただきました!
お菓子みたいにふっくら柔らかな卵焼き! ほんのり甘いんでしょうか(^^) 男性が奥さんの料理、というか奥さんのいるお家に早く帰りたくなるっていいですね。涼ちゃんがつい怒っちゃうくらいズケズケいっちゃう喜美さん、そういうコンセプトでお店やっているんですね。なるほど…。
卵焼き、私は醤油+ちょい胡椒派です。卵ってご飯にもパンにも合いますよね(^^)! 可能性無限大です!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
お菓子みたい、ということはきっと甘いのでしょうね。喜美の卵焼きがきっかけで、奥さんの作った卵焼きの味を思い出すことになりました。これを機に夫婦仲も修復に向かうとよいですね!
喜美は良くも悪くも人との距離が近いので、初対面でもグイグイ行っちゃいます。涼太みたいな冷めたタイプだと、喜美の距離の詰め方は苦手に感じるかもしれませんね。
卵焼き、私は甘い派です。和洋中何にでも合う卵は、人と同じくたくさんの可能性を秘めた食材ですね! コンセプトが伝わったようで嬉しいです。
またのご来店をお待ちしています♪
17−8への応援コメント
「ハートをハートする」というくだりに笑ってしまいました。
屋台のお兄さんの話し方、タレントのルー大柴さんを髣髴とさせますね(笑)。
英語をカタカナ日本語で表記すると、結構面白いですよね。
でも、最後の方は笑えない展開になってきましたね。
涼太は勝てるんでしょうか? 言葉は達者だけど、体力は無さそうだし……。
料理ならちょっとは望みがありそうな気がしますが。
作者からの返信
こちらもご感想ありがとうございます!
お兄さんはまさしくルー大柴をイメージしてます。「HAHAHA」といういう台詞を言わせたかったので、ハイテンションなアメリカンキャラになりました笑 ハートとハート、フードをニード、韻を踏んだ言い回しを考えるのは楽しかったです。
謎のお兄さんにターゲットにされてしまった喜美。果たして涼太は彼に勝てるでしょうか?
1ー4への応援コメント
お腹が空いていたところへ更にお腹ペコペコになっちゃいました!
たまご料理好きなので、気になっていたのです。
オムライス、実に美味しそうでした。バター使うと、自分の中でちょと高級感増します!
序盤は孤〇のグルメみたいなのかなと読んでいましたが、喜美さんが登場して一気に明るくなりましたね! 面食らうほどのフレンドリーな喜美さん(28)! すごいです。ずいぶん久し振りに会った幼馴染みたいです…! でも自分のお店持っていて、常連さんもついているのは素敵ですね(^^)! きっとこういう彼女が好きで、彼女の作る料理が好きで通っている人がたくさんいるんでしょうね。またお邪魔します(^^)/
作者からの返信
わーこちらもお読みくださったのですね! ありがとうございます!
『緑風』とはかなりテイストが違い、明るくライトなタッチでお送りする作品です。食べ物の描写にはこだわっているので、美味しそうというお言葉、とても嬉しいです! バター入りだとちょっと特別感ありますよね!
涼太はドライなので語り口も引いた感じですが、喜美はそれを弾き飛ばすほどの明るさの持ち主ですね。28。そう、こう見えてアラサーなんですよ笑 自分で店を構え、さらに固定客がいるということは、それだけ彼女と彼女の料理のファンが多い証拠なのでしょうね!
一話完結風のお話なので、ぜひ気軽にお立ち寄りください♪
編集済
17−1への応援コメント
再開、楽しみにしてました。
冒頭の涼太の恨み言満載のつぶやきが笑ってしまいました(笑)。かなりの毒舌ですね。
外の体温もすごいですが、それに拍車をかけるかのような喜美の言葉も涼太の不快指数を上げていますね。
海へと向かう二人の珍道中、楽しみです。
作者からの返信
Youlifeさん、さっそくお読みくださりありがとうございます。楽しみにしてくださっていて嬉しいです。
冒頭は地味に毎回悩んでます。季節感を出しつつユーモアのある文章にしたいなと。今回は真夏なので、夏嫌いの涼太が愚痴を垂れ流す開幕となりました笑
喜美の一言で不快指数が上がりつつ、一緒にいることでまた下がってるのかもしれませんね!
道中でも現地でも珍劇が繰り広げられますので、どうぞお楽しみに!
16−10への応援コメント
すごい!涼太、男気を見せましたね!
喜美の反応はコミカルですが、これまでのことや喜美の気持ちを考えると、思わず涙腺が刺激されました。
喜美にはこれからもいっぱい涼太の服を汚してもらいましょう(笑)。それが喜美らしいと思うので。
エッグマフィンのようなやわらかい感触という表現が素敵だと思いました。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
散々恥ずかしがっていた涼太ですが、ここに来て男を見せてくれました。物に加えて言葉でのプレゼント、喜美の喜びも一入だったでしょうね。涼太はこれから、たくさん服を汚すことを覚悟してもらいましょう笑
エッグマフィンよりもふわふわで柔らかい。涼太がそんな風に感じられるようになったのも、喜美を大切に思うようになった結果なのかもしれませんね。2人の距離がさらに縮まった誕生日でした。
16−6への応援コメント
涼太の喜美に対する胸の内を自分の言葉で語っていたのが印象的でした。
自分の気持ちを認めるまですごく時間がかかりましたが、喜美が店を畳むという話が出た時がターニングポイントだったんですね。
ウザくても、今の涼太には喜美は不可欠な存在ですね。
夏希ちゃんの「かわいいけいとかきれいけいとか。あとせくしーけいとか」の部分は爆笑してしまいました。
作者からの返信
いい機会ですので、涼太にはこれまでの自分の気持ちを振り返って語ってもらいました。何せ性格が素直ではないので、本心に気づくのにもかなり時間がかかりましたが、店を畳む話が出たことで、喜美の大切さに気づくことができたのでしょうね。
今は自分の気持ちにも正直になりましたし、もう喜美がいない生活は考えられないでしょうね。
5歳にして「せくしー」を知っている夏希ちゃん。将来は小林さん以上に恋愛の達人になるかもしれませんね笑
16−3への応援コメント
小林さん、だったんですね。推理が外れました(笑)。たまご食堂の客のうちの誰かだと思ってました。
確かに小林さんの年齢と経験があれば、適切なアドバイスができそうですね。
でも、喜美にとって強力なライバルが出現しましたね。夏希ちゃん、きっと涼太の手だけでなく心も離さないと思います(笑)。
作者からの返信
はい、小林さんでした。彼女も一度たまご食堂に来ていたので、お客には間違いありません笑
女心を熟知している彼女ですから、きっと的確なアドバイスをしてくれることでしょう。
さて、夏希ちゃんにすっかり懐かれてしまった涼太。プレゼント探しにかこつけて浮気しないようにしないとですね!笑
16−2への応援コメント
喜美への誕生日プレゼント! 涼太は淡白なようでこういう所はしっかりしてますね。
いくらサバサバした喜美とはいえ、何を贈ればよいか気を遣いますね。星座を気にする繊細さもあるようですし(笑)。
年上の女性ですか。。すごく気になる所ですね。今までの登場人物を全て振り返りながら、色々推理してみようと思います(汗)。
作者からの返信
Youlifeさん、お読みくださりありがとうございます!
意外とちゃんと考えてる涼太でした。喜美は星座を気にするロマンチストでもあり、何であれば喜んでくれるかは難しいところです。
プレゼント探しの相棒として涼太が白刃の矢を立てたのは誰か? ぜひ推理してから次の話を読んでみてください!
15−10への応援コメント
二人の食レポを読むうちにお腹が空いてきました(笑)。
かつ丼というと、どうしてもカツのボリュームや油っぽさが気になってしまいますが、喜美のカツはそこも見事に食べやすく工夫しているようですね。衣がサクサクというのも、卵がまろやかさを加えているのもポイントですよね。
これで幸実が食べることに幸せを感じ取って、前向きになればよいのですが……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
美味しさが伝わったようで嬉しいです笑
カツ丼は物によっては衣がベチャッとしているものもあり、そういうものは重さばかりが目立って美味しくないですよね。でも喜美のカツは衣がサクサクな上にまろやか。それが軽やかな味わいを演出しているようですね。
幸実さんも夢中になって食べていますが、これで彼女は幸せになれるでしょうか?
2ー5への応援コメント
ここまで読みました。
「明日の夜はオムライスを作ろうかな」と思える程のおいしそうな描写と、あたたかさあふれる人間模様、心もお腹も満たされるお話で、読んでいて楽しかったです。
一気に最後まで読みたいところですが、一度に読んでしまうと明日の楽しみがなくなってしまうので、明日にとっておきます!
素敵な作品、ありがとうございます!
作者からの返信
蘇芳さま
こちらこそ、心温まるコメントをありがとうございます!
料理小説は読む方としても好きで、本作でも、お腹も心もほっこりするような作風を目指しました。気に入っていただけたようで嬉しいです。
明日の楽しみ! また嬉しいお言葉です。この先もいろいろなキャラクターや料理が登場しますので、ぜひ日替わりで楽しんでくださいね。
15−6への応援コメント
前の話で不幸のデパートのような話を延々としていたのに、名前が幸実で、グルメ担当の記者をしていることに思わず笑ってしまいました。
喜美は幸実を引き留めたからには、心を動かすほどの美味しい物を作らないと幸実さんが警察に行ってしまうだろうから、責任重大ですね(笑)。
作者からの返信
Youlifeさん、ご感想ありがとうございます!
不幸体質の幸実さん、我ながら皮肉なネーミングです笑 しかも腹痛持ちなのにグルメ記者って。彼女がまともに仕事をできているのか心配になりますね。
不幸のデパート幸実さんを喜美は料理の力で幸せにできるのか? 久々の喜美マジック、乞うご期待です!
14−10への応援コメント
涼太、不器用ながらも喜美にちゃんと気持ちを伝えてますね。そして、喜美に対する彼氏としての自覚もちゃんと芽生えてるのが素晴らしいです。イチャイチャしなくても、二人の気持ちはしっかりつながっていると思いました。
作者からの返信
Youlifeさん、ご感想ありがとうございます!
まだぎこちないものの少しずつ素直になっていってる涼太。彼の本心を聞くことができて喜美も喜んでいることでしょう。
目に見えてラブラブではなくても、心はきちんとつながっている。そんな二人の関係性を汲み取っていただけて嬉しいです。
少しずつ前進していく二人の関係を、今後とも見守っていただけますと幸いです。
編集済
13−12への応援コメント
いいなあ、まるでドラマを見てるかのような感じがしました。たった5秒のキスだけど、一生忘れられないキスになったでしょうね。卵の甘い味とともに(笑)。次の桜の季節まで、ふたりの関係がどう変化しているか気になりますが、きっと前に進んでいると信じたいです。
作者からの返信
Youlifeさん、お返事遅くなりましたが、感想ありがとうございます!
最後はあまーいデザートで〆ました。卵の味も他の色々な思い出もあり、2人にとって忘れられない初デートになったことでしょう。
今はまだ照れくささや恥ずかしさが多分にありますが、来年の春を迎える頃には、たくさんの思い出を経て今より恋人らしい関係になっているはず。
その時の2人の関係をお届けできるよう、 作者としては頑張りたいですね!
13−9への応援コメント
あの涼太が渋々言いながらも画像を保存していた所を見ると、喜美の写真はすごく綺麗に撮れていたということなんでしょうね。実際喜美は可愛い大人の女性という感じで、写真の写りもすごくいいのかもしれませんね。そんな喜美とのツーショット、しかもアマチュアながら腕のよさそうなカメラマンの写真ですから、きっと「永久保存版」になるはずです。涼太は照れたりせずしっかり収まってほしいですね。
作者からの返信
喜美は日頃から笑顔なだけに、写真にも自然な感じで写れるのだと思います。好きな人との初デートなら笑顔の眩しさも一入。だからこそより綺麗に撮れたのかもしれませんね。
いいタイミングでアマチュアカメラマンに声をかけてもらえたことですし、涼太にも頑張って笑ってもらって、とっておきの1枚を期待したいですね!
13−5への応援コメント
涼太はスーパーの弁当でいいとか強がってますが、喜美の手間隙かけた愛情弁当を食べて、なんだかんだで幸福感に溢れてますね(笑)。この気持ちはスーパーの弁当では味わえないですからね。涼太には、料理はもちろん、喜美の真心もしっかり受け止めてあげてほしいですね。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
口では何だかんだ言っていても、やっぱり特製愛情弁当の味は格別のようです。涼太の顔にも幸福感が溢れ出ていることでしょう笑
大好きな人のために丹精込めて作った喜美のお弁当。そこに込められた真心も、彼氏になった今の涼太ならきっと受け止めてくれるでしょう。
13−3への応援コメント
喜美、かわいいですね。あまりにも積極的で涼太は圧されてますけど、根底には恋する乙女心が見え隠れしてます。
とっとこ、ハムスターの部分が思わず笑ってしまいました。あのアニメをどうしても思い出してしまいまして(笑)。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
喜美は恋愛方面にかけては乙女なのです。これまで経験に乏しかった分、カップルになってやってみたいことがたくさんあるのでしょうね。涼太も口には出しませんが、きっと可愛いと思っていることでしょう♪
とっとこ、ハムスターのくだりは私もそのアニメを意識しました笑
小柄な喜美が涼太の後をとっとこ付いていくのはそれはそれで微笑ましそうです。
編集済
0−1への応援コメント
お疲れ様でした。
長編でも全く飽きずに楽しく読めましたよ。大好きです。貴美の健気さにも、りょうちゃんのクールさにも心打たれました。素直でリアルな会話が心地良かったです。
カクヨムコンの中間発表でたまご食堂のタイトルを見つけた時は、本当にうれしかったんですよ。
連載が終了した今、卵の価格が高騰しているのは、なんだかフクザツですね。
これからはロスに陥りそう……。後日談を楽しみにしています。
作者からの返信
秋色さん、最後までお読みくださり誠にありがとうございました!
大好きだなんて……! 他にも嬉しいお言葉の数々をありがとうございます。本作を愛読してくださったことがわかって胸が温かくなりました。姿は見えなくても、作品を好いてくださった人はいるのだなぁ……とまたしても感じ入っています。
2人の掛け合いはテンポの良さを意識しており、私も書いていて心地よかったです。対照的な性格だからこそ会話が小気味よく楽しいんですよね。
カクヨムコンの中間発表は私も通るとは思っておらず、フォロワーの方に教えていただいて初めて知りました。選考を勝ち抜けることができたのも、秋色さん達読者の皆さまのおかげです。多くの方に読んでいただけて万感の思いです。
今回の感想をいただいたことで、後日談の執筆に向けてより前向きな気持ちになれました。
今までよりもペースは落ちそうですが、いずれ続きのお話をお届けできればと思います!
6ー10への応援コメント
喜美さん、掴みどころがない感じでしたが、本気だったのですね!
思いをぶつけた事で、これからは遠慮もなくなるでしょうし、どんな方法で押してくるのかニヤニヤしつつ見守ります!
涼ちゃん、なんだかんだ言ってもいつも喜美さんのことを考えてますし、時間の問題なのでは(〃ω〃)
作者からの返信
平本りこさん、続きもお読みくださりありがとうございます!
いまいち本心が摑めない喜美でしたが、実は本気でした。ただ究極的に不器用だっただけなのですね。気持ちをぶつけた分、これからはますます押しの強さに拍車がかかりそうですね笑
涼太も何だかんだ言って喜美のことを気にしてますし、押せばそのうち振り向いてくれるかも……?
この先もじりじりとした展開が続きますが、ぜひにやにやしながら楽しんでください!
あとがきとこれからへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
連載途中から読み始め、気づけば最新話に追いつき、瑞樹さんのページを見ては最新話は来ていないかなと待ち焦がれておりました。
途中ハラハラするところもありましたが、最後はハッピーエンドを迎えられたようで何よりです。
二人の話はまだこれからも続く可能性があるということでしたが、楽しみにしております。
これからも、二人の行く末に幸多からんことを^^\
作者からの返信
完結までお付き合いくださりありがとうございました!
待ち焦がれてくださっていたなんて有り難い! 黒一んさんはいつも面白いコメントをくださるので私も楽しみにしていました。
一時は危機を迎えましたが、無事にいろいろなものが収まるところに収まりましたね。機会があればまた後日談もお届けしたいと思います。
たまご食堂と読者の皆さまに幸あれ!
0−1への応援コメント
その日、その人と最初に会ったら挨拶はおはよう、で合ってます😉
何気ない日常の中で、ふと扉を開けたら大切な出会いがあるなんて。
そんなことは思いもよらず、これだから人生はわからない。
これからも、おはようとまた明日を積み重ねて
二人のいるお店が繁盛してくれますように。
完結お疲れ様でした。😄
作者からの返信
まさぽんたさん、ここまでお読みくださりありがとうございました!
感想をいただくたびに楽しんで読んでもらえていることが伝わり、こちらも励みになっていました。
ほんの偶然から生じた2人の出会いですが、1年を通して大切な関係が築かれました。1年後にこんな未来が待っているなんて、出会った当初は予想もしなかったでしょうね。
2人の関係はまだ始まったばかり。これから何度も「おはよう」と日々を重ねて、関係を深めていってほしいですね。
あとがきとこれからへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
ひたすら熱い喜美とひたすらクールな涼太のやり取りが毎回面白く、そして美味しそうなレシピが続々登場し、更新が楽しみでした。
あの頑なだった涼太が殻を破り、自分の本心に気づいて喜美を包み込むまでの過程がとても読みごたえがありました。ラブコメでありながら、涼太や喜美、そして来店する人達の人間模様を描くヒューマンドラマでもあるという感じがしました。
そうですね、時々特別編的な感じで単発で復活させてみるのもいいかもしれません。僕もかつて書いた作品で個人的に思い入れが強いものは、年一回のペースでスピンオフなどの形で復活させています。
涼太と喜美の織り成すドタバタな物語、いずれまたお目にかかりたいです。
作者からの返信
Youlifeさん、完結までお付き合いいただき誠にありがとうございました!
Youlifeさんは公開当初からリアルタイムで読んでくださってましたね。感想を頂戴した回数も一番多く、見るたびに励まされていました。更新を楽しみにしてくださったと知って万感の思いです。
正反対な喜美と涼太のやり取りは私も書いていてとても楽しかったです。調理過程は書くのに苦労しましたが、美味しさが伝わっていたようで何よりです。ヒューマンドラマというのは意識していませんでしたが、なるほどそういう見方もあるのかと新発見でした。いろいろなものを感じ取っていただけて本当に嬉しいです。
確かに単発で書くのはよさそうですね。読みきり型として書きやすい作品ではありますし、ネタと時間ができたらいずれ書いてみようかなと思います。
1ー1への応援コメント
こんばんはー。
この度は企画参加ありがとうございます。
そして、記憶違いだったらすいませんが、前回も私が自暴自棄になった時に(笑)参加してくださいました、よね?
これもご縁だと、勝手に思い(おい)こちらの作品もゆっくりで申し訳ないですが、続きを追わせてもらいますね。ラブコメと料理、勉強したいことたくさんですっ。
作者からの返信
こんばんは、こちらこそお読みくださりありがとうございます!
前回の企画に参加させていただいたかはちょっと定かではないです。すみません。。
でもご縁が生まれたのは事実なので、ぜひ続きもお読みいただけると嬉しいです! ちなみに明日で完結します。
そして私も異動を目前にしているので、心境的にも似ていると思います笑
12−18への応援コメント
涼太の不器用な告白、喜美に見事に通じましたね! ほっぺにキスした喜美がとてもかわいらしいと思いました。涼太、今夜は頬の感触が気になって眠れないでしょうね。
「彼女なんだから当たり前だろ」という涼太のセリフがとてもカッコ良かったです。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
渾身の告白が通じ、ついに2人は両思いとなりました。お互い不器用な分かなり遠回りをしましたが、ここに来てようやく殻を割ることができました!
憧れの人との恋愛が成就し、喜美も嬉しさのあまりキスをしてしまったのでしょうね。そして涼太もまんざらではない様子。今日のことは2人ともしばらく夢に見るかもしれませんね!
さらっとその台詞を言える涼太は何気にモテるんじゃないかと思います。
彼女になった分、これからは素直になって喜美を大事にしてあげてほしいですね。!
12−14への応援コメント
すごい、涼太の気持ちが見事に喜美に通じましたね。そしてこの日たまご食堂に集まった人達が心をひとつにして、それぞれが出来ることをして食堂に人を集めようとしている場面、胸が熱くなりました。
涼太と本田さん、まさにグッドジョブ! でした。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
涼太と本田さんの功労により、喜美は閉店を思い留まってくれました。不器用ながらも涼太の気持ちはきちんと伝わってくれたようですね。お客さんが集客に協力してくれるのも、ひとえに喜美の料理と人柄を愛してくれているからだと思います。
たまご劇場はもう少し続きます。
この記念すべき1日をぜひ最後まで見届けてあげてください!
12−10への応援コメント
岡君、カッコイイですね。思わずもらい泣きしそうになりました。
そして、涼太の不器用な優しさを誰よりも分かっていると思いました。
登場人物が勢ぞろいし、舞台が整ったという感じですね。
ここまでお膳立てしてもらった喜美の心情が気になる所です。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
ライバルだった岡君ですが、ここに来て身を引くことを決意しました。喜美のことを本当に想っているからこそ、涼太に譲ることにしたのでしょうね。見た目はチンピラでも男気のある青年です。
懐かしいメンバーが続々と登場しています。久しぶりに大わらわな食堂で喜美は何を思うでしょうか?
たまご食堂ならぬたまご劇場、引き続きお楽しみください!
12−6への応援コメント
山本さん、本当に久しぶりですね!
山本さんもそうですが、たまご食堂で思い出の味に出会ったり、自分の気持ちを見つめ直すきっかけをつかんだり……そういう経験は、チェーン店のありきたりな味では得られなかったかもしれませんね。
喜美は気づいてないかもしれませんが、涼太ならその辺りのことは良く分かってるかもしれませんね。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
懐かしい人との対面です。涼太を覗けば作中では最初のお客さんですね。あの時の食事をきっかけに前向きになれたようです。
お客さんに人生の転機を与えるような経験はチェーン店ではできないこと。このことをきっかけに喜美もたまご食堂の存在意義に気づいてくれるでしょうか。
懐かしい人が来店したたまご食堂、これから何が起こるでしょうか?
編集済
12−2への応援コメント
うわ、まずいですね。一時間に2.3人ですか。これは閉店は覚悟しないと。。。
喜美はいつものように脳天気?ですが、近づいてくる閉店の寂しさを紛らわしたいからか、元気な自分を見せて現実を隠そうとしたいのか、気になるところです。何とか起死回生の策があればよいですが。。。
作者からの返信
Youlifeさん、感想ありがとうございます!
喜美は元気になったものの食堂の経営は赤字のまま。このままでは本当に閉店してしまいそうです。
喜美の態度はどちらとも取れますね。楽観的なのか、空元気で現実をごまかそうとしているのか……。たまご食堂最大の窮地を脱する方法は果たしてあるでしょうか?
編集済
18−9への応援コメント
涼太は喜美を彼女としてしっかり受け止められるようになりましたね。
「彼女として百点満点」だなんて、これ以上ない誉め言葉……(^_^;)。
そして喜美の「彼女としていい印象をもってもらえたかな」という言葉には、
豪快溌溂な彼女から想像つかないほど繊細さを感じました。
この二面性こそが、涼太が彼女に惹きつけられる魅力なのかもしれませんね。
今の所、上手く行きすぎてるくらい順調な二人ですが、今後の展開も気になります。
次の章も楽しみにしております。
作者からの返信
チャーハン回を読了いただきありがとうございました!
涼太は喜美の良さを素直に認められるようになりましたね。友人の前では何気なく振る舞ってますが、何だかんだ言って喜美を大切に想っているのでしょうね。
喜美は言動こそパワフルですが、実はすごく人目を気にするところがあるのだと思います。だから涼太の友人からの評価も気になる。そんな健気なところも涼太にとっては魅力なのでしょうね。
交際を始めてから順調な二人。このままの関係は果たして続くのでしょうか? 次の更新はいつになるかわかりませんが、気長にお待ちくださると幸いです。