Chapter31-2 二重身(3)への応援コメント
この章のタイトルはドッペルゲンガーのことでしたか。コピーの再現率次第ですが、もしゼクスを真似るとどうなるのでしょうね。ただの白髪になるか、あるいは力に耐えられず内から爆発するかしそうです笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスの強さは、完璧にコピーできたら苦労はしないですからねぇ。
Chapter31-2 二重身(3)への応援コメント
ドッペルゲンガー…コピー系ならどこまで真似られるのかが肝だね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
記憶や実力も真似られるのなら、かなりの脅威ですからねぇ。
Chapter31-2 二重身(3)への応援コメント
同じ人が別々の場所で同時に見られている…?しかも、それが出来そうなドッペルゲンガー(二重身族)は既に自分達天翼族の手によって種族として滅んでいる筈…?コレはなんともホラーですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
偽物の真相については、今後の展開をお楽しみに。
Chapter31-1 二重身(2)への応援コメント
偉大過ぎる親を持つ子どもは、過度に期待されたり失望されたりというのが有ったりしますからねぇ…。子どもに構い過ぎ&構わなさ過ぎ問題等様々な子育てに関する問題も有りますし、果たしてどう育っていくんでしょうねぇ…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
子育てに正解はありませんからねぇ。
ゼクスたちが長子とどう接していくのか、今後をお楽しみに。
Chapter31-1 二重身(2)への応援コメント
まぁ区切りをちゃんとつけないとズルズル伸びるばかりだし……と思ったらまたいつもの厄介事だよ……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
忘れた頃と言わず、忘れなくてもやって来る厄介ごとですねぇ。
Chapter31-1 二重身(2)への応援コメント
更新お疲れ様です。
新機能で修正提案してみました🙏
ちょっと気になっただけで誤字というほどじゃないので、微妙なら無視してください。
作者として新機能の誤字報告が使いにくいなら今後もコメント使用します。
作者からの返信
カクヨムの誤字報告機能は、正直感想による報告と大差ないので、どちらでも良いですねぇ。
そちら側の使いやすい方で大丈夫です。
編集済
Chapter31-1 二重身(2)への応援コメント
フォラナーダの跡取と目される第一子カピトル君、それでものびのびと育ってほしい。初めて尽くしでみんな頑張っているのですね。キャットファイトも大事な気晴らし笑
延びていた結婚式が盛大なラスト?なら申し訳ないけど更に延びて!笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
二部ラストが結婚式の晩だったので、まぁ、それくらいまで延びます。
Chapter31-1 二重身(1)への応援コメント
ついに!本当にめでたい!
元気に育てよ〜父親よりは女性関係絞るんだぞ〜
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まぁ、ゼクスより多くなることはないでしょう、たぶん。
編集済
Chapter31-1 二重身(1)への応援コメント
Chapter31開始ありがとうございます。
ようこそカピトル君!君の未来はフォラナーダブラックとフォラナーダホワイト両極端を併せ持つバラ色だ!笑
写真を巡って。母になっても小さいからぴょんぴょんしてるんだろうなあ。順番とは言え二人目も早くにありそうです笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ぴょんぴょんミネルヴァは絶対に可愛い。
継承権を考えると、二人目も早々に作った方が無難ではありますね。
Chapter31-1 二重身(1)への応援コメント
黒髪黒目っていうことは5属性?
歴史的に白と複数属性の子どもっていたのかなあ。
こんなに綺麗に属性要素が遺伝するならそれはそれで利用価値がありそうと血統を重視する層は考えると思うな。
特にカロンとスキアの子が光属性を持ってると確実になんかありそうというか、政略的にアリアノートとの婚姻は打診されそうだなあ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
無属性の迫害は長年続いていたので、少なくとも、貴族の中にはいなかったでしょうねぇ。
遺伝に関しては、まだカピトルの例しかないので、何とも言えません。
今後次第でしょう。
Interlude-Sazanka 二つ混じるへの応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字かも?
機能を限定した力を使い、段階的に修練を重たい。
※たぶん、重たい→修めたい 🤔
誤字報告
ワシなりに噛み砕たところ、ゼクス殿は首肯した。→ ワシなりに噛み砕いたところ、ゼクス殿は首肯した。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
Interlude-Sazanka 二つ混じるへの応援コメント
ミックス実験。この実験と考証の果てに、なぜこれらの異なる力が発生したのか、何が目的かという創造者側の視点にまで到達しそう。見てる"さる方"の推し活はかどる笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰るように、逆説的に世界の真理へ到達しそうな実験ですよねぇ。
編集済
Interlude-Sazanka 二つ混じるへの応援コメント
衍字報告
何かあっったのか?→何かあったのか?
ですかね?
超越はそもそも別の力、ミネルヴァの例の術は魔法と魄術を別々に使っているから混ぜてる訳じゃないという事か。
混ぜる物によってどんなのが生まれるかは気になりますねぇ…。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
そのうち、混ぜる数も増えていくでしょうし、組み合わせは無限大ですねぇ。
衍字も修正しました。
Interlude-Sazanka 二つ混じるへの応援コメント
上手くやれば今以上に速度を上げた身体強化が出来るかも?
各種魔法も加速できるなら、だけど
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
混ぜた状態で既存の魔法を発動できるのか?
という問題が浮上しそうですね。
今後の研究次第でしょう。
編集済
Interlude-Nina 魔力性質への応援コメント
GW更新お疲れ様です。
誤字かも?
自分の魔力性質を理解してるにもかわらず、→ 自分の魔力性質を理解してるにもかかわらず、
誤字でなかったら無視してください🙏
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
Interlude-Nina 魔力性質への応援コメント
自己理解は実質不可能な他者理解を除いてこの世で一番難しい
一側面である魔力だけを切り取っても相応に困難だろうね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
自分の感覚頼りの作業ですからねぇ。
Interlude-Nina 魔力性質への応援コメント
すげえ関係ないけどゼクスは擬似魔法司になる魔法持ってるのかな?
一応として作るけどそれより神化のほうがつかいやふそうで使って無さそうな気もする
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
作ろうと思えば作れるけど、作っていない。
――が正しいでしょう。
仰るように神化した方が強いので、開発する意味がないんですよね。
編集済
Interlude-Nina 魔力性質への応援コメント
己の力に向き合い修行し続けるゼクスハーレムファミリー。こんなストイックな日々を送りながらイチャイチャもする。両方出来るのがフォラナーダ一族の条件。笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
基本、真面目なんですよねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(3)への応援コメント
過去に重大事が…黒幕なんて考えてごめんなさいという気持ちです。あのアカツキがそこまで想う名も知らぬ相手に敬意を。ゼクスにとっても大事な気づきとなりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
自分だけじゃないって、結構大事な認知ですよねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(3)への応援コメント
色んな人の犠牲や献身があってこの世界は続いているんですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
長く続いている世界だからこそ、支えている人も多いのでしょうねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(3)への応援コメント
偉業を達成した白の献身の人だけど、認識されないという表現で原作前までの白魔法や精神魔法の秘匿というか、知られていないことの遠因なのかもとも思いましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
多少は影響しているかもしれませんね。
Chapter30-ep 白の献身(3)への応援コメント
世界に溶けていた初代聖女以上というか、最早存在すらしなくなった者は、もしかしたらアカツキの友と呼べる者だったのかも知れないですね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
最初の友だちだったのでしょうねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(3)への応援コメント
白の献身に敬礼
もしかして狂気に対しての大陸に別れる前のことかな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、年表に記載されていた文字化けの一件ですね。
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
第三王女、思った以上に頭空っぽでしたね
こういう半端に腕に自信のある世間知らずとか悪い連中からしたら一番カモなんですよねぇ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
搾取しやすいですからねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
世界規模となると神の使徒以上な気がするし誰だろう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
世界規模ではなく、星単体ですね。
翻訳魔法の効力は、ゼクスたちの世界の地球限定です。
編集済
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
言われてみれば確かに交流のなかった大陸同士どころか異星の存在とすら会話ができるのは不自然ですね…
実はこの世界では日本語が使われていたわけではない、ということですかね?
もし英語圏からやってきた転生・転移者がいたとすれば、その人からすればこの世界では英語が使われてるように見える
そして異世界の言語の知識を持つかどうかに関わらず、この世界で使われている言語について深く考えることがないように意識を逸らされている、と
(追記)
なるほど、日本語ではあるわけですね
仮にこの世界の書物を並行世界の地球に持ち出しても日本人なら読める、と…
ともかく次回明らかになるだろう術者の正体に期待ですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
その例だと、英語圏の人が日本をを使うようになりますね。
ただし、本人はそれを不自然に感じません。
編集済
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
>視線がしつこい
事情を知ってると笑っちゃうw
ああ、黒幕的なことではなく言葉のことでしたか。読者的にもここまでずっと違和感無くて気付かず。世界全体とくれば…推してくれてる方じゃないでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まさか、推し活とは思いませんからねぇ。
術者については、次回をお楽しみに。
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
…そういえばかたられてないなと思ったのは、白魔法司って前にもいたのかな?バベルの塔の役割を持ったような白魔法司とか以前にいたのでは?と思うのよな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
術者が何者かは、次回をお楽しみに。
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
推しが近くまで来てくれたっていう視線ですかね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ずっと見ているんですけど、近づいたことで、より視線を感じやすくなったみたいですね。
Chapter30-ep 白の献身(2)への応援コメント
地球最強どころか宇宙でも最強な事が今回で分かったゼクスですら気付くのが遅れた翻訳魔法の術者とは果たしてどんな者なのか…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスが世界群で最強なのは確定しているので、術者が特殊な方法を使ったのは間違いなさそうですねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(1)への応援コメント
急に異世界への転移みたいな事が起こったら、何かしらが足りなくて死ぬみたいなのが有るかも知れないですからね…。そう考えると、異世界物でよくある何かしらの力を得るという事柄は、異世界で生きるのに不足している物を補っているだけという事なのかも知れないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
転移した先が、元いた世界と同じ環境とも限りませんからねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(1)への応援コメント
異世界渡航が安全か否かは死活問題だからねぇ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
世界と繋がっているゼクスたちにとって、かなーり重要ですからねぇ。
Chapter30-ep 白の献身(1)への応援コメント
メタルヴァ星から帰るまでにひと仕事…と言うにはかなり大きなことを"いつも通り"やり終えて。カレトヴルッフもゼクスへの理解度が高まっていてなによりです笑
コミカライズはいよいよ戦闘狂(序)ですね。そんな感じがする容姿でお見事です笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
何だかんだ、相性の悪くない二人なんですよね。
ヴェッセルは、石見先生のデザインが秀逸でした。
Chapter30-4 大掃除(9)への応援コメント
ブレイカーは星に1人という制約があり、そも星の力が力の源であるとしたら、ブレイカーは星外への遠征には参加できないってことなのか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔法司みたいに契約しているわけではないので、遠征自体は可能ですね。
ただ、弱体化は免れません。
Chapter30-4 大掃除(9)への応援コメント
更新お疲れ様です。
コミカライズまだ読んでないので、このあと行ってきます🫡
以前に誤字指摘して直してもらいましたが、そのときは正直ここまでメタルヴァを連呼するとは思いませんでした🤣
作者からの返信
コミカライズの方も、ぜひよろしくお願いします!
Chapter30-4 大掃除(9)への応援コメント
星最強戦力が5分足らず、片手間で。まあ降伏しますよね。新たな星探しはまあ頑張ってもろて。あとは、彼らを呼び込んだかもしれない黒幕ですね。
コミカライズ、ゼクスがいかにして信頼を勝ち得たかが一人称でも恋人ズでもない視点で語られるのは新鮮でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実力の差は歴然でしたからねぇ。
コミカライズも、ご覧くださりありがとうございます!
こちらでは、あまり触れない視点ですからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(9)への応援コメント
やっぱりブレイカーという知る人ぞ知る専門用語もゼクス達の星と言葉が同じなんですね。一体どういうことなんでしょう?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
その辺りは、世界共通の単語と認識していただければ。
言葉も、この時点ではゼクスがメタルヴァ星人に合わせてる形ですので。
Chapter30-4 大掃除(9)への応援コメント
メタルヴァ星の己道の頂点(ブレイカー)さんが遠距離狙撃してたのか。それすらも消し去ってしまったゼクスにそりゃ全面降伏しますわね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
力の差は歴然でしたからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(8)への応援コメント
やべー奴が襲って来たと思ったらそいつにやべー奴が殴りかかった状態なのかもしれない。どの道ストレス凄そう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
星が違えど、真面目な上役ほど精神的負荷は大きそうですねぇ。
Chapter30-4 大掃除(8)への応援コメント
すっとぼけつつ多分侵略用兵器でちゃっかり遠距離狙撃もして来るとはやはり相容れない存在ですわねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
メタルヴァ星人の思惑がどうなのかは別として、相容れないのは確かですねぇ。
Chapter30-4 大掃除(8)への応援コメント
ブレイカーが己道の標破者と同じ意味なら、各能力の超越者は惑星毎な可能性があるのか。
なら、地球では席が空いてなかったけど、ゼクスがメタルヴァ星に来訪したことでメタルヴァ星の死鬼になれたりするのかな。
ゼクスに意味があるのかは微妙だけど、各能力の超越者って原則的には不老不死みたいだからカロンたちの延命の選択肢として、別星に行って超越者になるのはアリ?
まあ、魔法司みたいに己道と魄術にデメリットがなければだけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
厳密には、死鬼と標破者は不老不死じゃないんですよね。
また、能力の方向性次第では、普通の人間と変わらない寿命で死にます。
魔法司が、割と例外なんですよねぇ。
Chapter30-4 大掃除(8)への応援コメント
ブレイカーって、己道のトップのことだっけ?何故異星人がその名前を?それとも翻訳の関係で自動変換されただけ?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ブレイカーが何を指すのか、次回をお楽しみに。
編集済
Chapter30-4 大掃除(8)への応援コメント
ここは干渉外、ですか。侵略を是とした者の思惑は…
メタルヴァ星人は話し合いをしながらも実はレーザーによる狙撃狙い?それとも計画外でしょうか。『ブレイカー』とは何か、気になりますね。まあなんにせよ「お前ら絶滅したいのか」という感想ですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
メタルヴァ星人の思惑については、次回をお楽しみに。
Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント
希少金属ですか
鉱山の方はウリゥの影響なのかな
もしそうなら、環境を再現できれば人工的に生成可能…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
高濃度の魔力と生命力の両立が叶えば……何とか?
Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント
今は強い人が遠征してる状態で、その中で残った中で即時対応できる者が即死したので大混乱でしょうなあ。即死カウンターはやばいって
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
開幕に即負けするとは、誰も考えていなかったでしょうからねぇ。
編集済
Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント
良かった、問答無用で滅ぼすフ◯ーザプレイではなくて。。。
…言葉か。黒幕、いるんですかね?
[追記]
コミック、おめでとうございます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まぁ、ゼクスは穏健派の部類ですので、一方的に殲滅はしないでしょうねぇ。
[追記]
ありがとうございます!
Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント
脱字報告
足場の魔力塊が維持できているも→足場の魔力塊が維持できているのも
ですかね?
そういえば、前世なら勉強でもしてなけりゃ外国人とすら意思疎通出来ないのに、魔族や宇宙人と何故に意思疎通が出来るのか…確かに謎ですね…。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
言語に関しては、謎だらけなんですよねぇ。
脱字も修正しました。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
メタルヴァ星人さんなんで太陽じゃなくこの星に移住しようと思ったのでしょう?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
太陽は、大半が水素とヘリウムですから……。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
ちょっと宇宙に行ってくるとか、ゼクスだからと納得できるフォラナーダ関係者じゃないと文字通り宇宙猫になりそう( ◜ᴗ◝)
まぁ、先制攻撃で潰せる術があるなら、やらない手はないですよね。
敵対的で無くてごく少数なら、何処かの活火山の火口とかに住んでもらうとかも出来たかもだけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実際は、異世界へ渡れる時点で、割と今さらなんですけどねぇ。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
>あの暴走を見るに、理想に酔っていただけにも感じるが。
民は耳に心地良い事を言ってくれる為政者が大好きですからね
民主制でもないと実現性に対する知識も持ってないでしょうし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
王政の時代なら、『王族の言っていることだし』と信じそうですからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
攻める側が優勢になりやすいから逆侵攻が一番
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、攻防の範囲を考えると、今回は攻める側に利がありますね。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
正確には、メダルヴァ星人の登場が、事態を、、、 → 正確には、メタルヴァ星人の登場が、事態を、、、
ちなみに、ウリゥ以外のメタルヴァがいないことは、 → ちなみに、ウリゥ以外のメタルヴァ星人がいないことは、
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
原作で示唆されてるとかならともかく、剣と魔法のファンタジー世界で宇宙やら宇宙人のフレーズを聞く事になるとはそりゃ思わないですよねぇ…。
そして、別の次元を渡れる力が有れば、本来なら一生掛かっても届かない様な宇宙の距離なんて問題にはならないという事なんですねぇ…強い(確信)。
自分達の星がピンチという理由が有って、仮に地球侵略を諦めてくれるとしても、結局他の星が侵略される事を考えたらやはりこの宇宙人は滅ぼさざるを得ない感じなのだろうなぁ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
他の星に関しては、ゼクスは積極的に介入しないかもしれません。
今回は、身に降りかかった火の粉なので対応しましたが。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
推し活してる上位存在の目は宇宙にまで届くんだろうか()
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
世界群の管理者なので、その内側なら、どこまでも観察できますね。
Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント
!!!???
いや、メタルヴァ星の植民軍がやって来る可能性は考えてましたよ?どう対処するのかな、アカツキ達は何してるの、とか。
攻め込むんですね…ゼクスへの認識が足りていなかったと反省ですよもう笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
宇宙より遠い異次元への移動がすでに可能ですからね、ゼクスって。
Chapter5-3 存続の条件(3)への応援コメント
部の代表に確認もなく、判断を下してしまうのはどうなんだろ。
身分や力量の差はあれど人としての礼儀を弁えた行動をすべき。
貴族としてのうんたらと言うわりに判断の甘さを悪い癖として片付けるのもなんかちぐはぐだなぁ
編集済
Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
前話:メタルヴァ星人
本話:メダルヴァ星人(1箇所のみメタルヴァ)
今後も出る予定なら作者様の認識の上でもどちらに統一するか決めといた方が誤字になりにくいと思います。
わかっていても、「せざるを得ない」を「せざるおえない」と書く作品が世に多いのと同じ無意識な誤字になりそう🤔
※コミカライズ楽しく読ませていただいてます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
※コミカライズの方も、ご愛読ありがとうございます!
編集済
Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント
ゼクスにそんな美味しい情報を。語っている間に領域展開の準備をしてイザ確殺というつもりだったのでしょうけど…語り過ぎでしたね。
別エネルギー版メドローア的な。大魔王様はまた強くなってしまいました笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクス相手には、不意打ちで初見殺しが最適解でしたねぇ。
Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント
固体のままでは反発し合い崩壊してしまうのならば流体になれば良い。そんな宇宙人の発想が、ゼクスにヒントを与えたみたいですね。出来上がった術は、それこそ"固定"観念を取り払ったものという事ですね…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
定まった形を持たないメタルヴァ星人だからこその発想ですからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント
魔法司とそう離れていない強さなんだろうけどやってる事が予想外すぎたな
これからはこういう常識外の相手の事も考えておかないといけないか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
力の組み合わせ次第で、異なる効果が発生するみたいですからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
星の力は聖剣にも関係してたよね確か
あれって結局全部は見つかってなかった筈だから
カナミラ周辺にあってウリゥが媒介とする可能性はあるかもね、星の力を惑星として利用しているといっていたし
まぁ、知能が高い分理解はして貰いたいけど、排除するしかなさそう今のゼクスなら対策用に捉えて実験はお手の物だろうしね、同じ時空軸だから天使は今回干渉不可かなアカツキも仕事中だろうしメンドクサイけど此れからの事に慎重に事を進めないとな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
聖剣の性質上、ウリゥでは接触できませんね(
仰る通り、同世界の問題なので、神の使徒は不干渉です。
彼らは、世界群の運営に支障をきたさない限りは何もしませんから。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
消滅を覚悟してここまで来たという事は、移住組はもっと時間をかけて来るしかないわけですからね
他の候補を探す猶予がない可能性の方が高い
しかしいくら技術力が高いと言っても、枯渇するのがわかっていても止められず、潤沢になければ移住できないくらいに星の力に依存せざるを得ないというのでは結局滅亡の未来しか待っていないと思いますけどね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
また新しい星を探せばいい、みたいに考えているのかもしれません。
四十七億光年も先の星まで移動する行動力はありますし。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
例えば地球のマントル部分に限って移住するとしても、そこで文明を築き上げて星の力をエネルギーとして消費されれば、いずれは人類の勢力圏にも影響が出るだろうし、侵略者との生存戦争は避けられないか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
結局は、資源の奪い合いになってしまいますからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
ま、そうなるでしょうね、あちらも切羽詰ってる訳だから
こうなると絶滅戦争かどちらかが譲歩したぎりぎりの共存になるな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスたちの話し合いがどう決着するかは、次回をお楽しみに。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
あちらからすれば、「どうせこのあと消すから、冥土の土産に教えてやる」みたいな感覚で会話してるのかな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
どちらかというと、『理知的な対応には理知的な対応を』みたいな感じですね。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
生存戦争にならざるをえんなぁ。
理知的だし話も通じるから、個人なら一部を特区として生存に適した環境にメタルヴァフォーミングして暮らしてもらえるかもだが、さすがに星一つ分の種族全数は受け入れきれん。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、相手の規模を考えると、受け入れるのは無理でしょうねぇ。
編集済
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
種族生存を賭けたフロンティア。しかし共存など出来る筈もなく。生かして帰せない理由が出来てしまいました…
しかし、"星の力"ときましたか。聖剣もそうでしたが祟るなあ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
生存環境が違いすぎますから、どう足掻いても共存は無理ですねぇ。
Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント
誤字脱字?報告
ウリゥの逸魔の元凶という予想は立っているが→ ウリゥが逸魔の元凶という予想は立っているが
他ニ類ヲ見ホド豊富ダッタ→ 他ニ類ヲ見ナイホド豊富ダッタ
ですかね?
故郷の星が、星の力を使い過ぎて枯渇しそうだから移り住める星を探していた宇宙人ウリゥ。環境を変えるという事は、結局のところ侵略する宣言という事なんですよねぇ…。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
仰る通り、相容れない存在のようですねぇ。
誤字も修正しました。
Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント
騎士団長、剣馬鹿で分析力低かったんだなと。まあお疲れ様です?
さあ、謎生命体の本体ですね。逃げた?フフフ、大魔王からは逃げられない!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
逃亡する敵に関しては、グリューエンで鍛えられていますからねぇ。
Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント
騎士団長を分からせた結果、騎士団長自ら職を辞したみたいですね。伝統を重んじるからこそ、1番強い者が騎士団長に就くという伝統に則った結果なのかも知れない…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
良くも悪くも、自分なりの筋は通していたみたいですね。
Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント
久々だったんで最初から追っかけ直した感想をひとまとめにすると、鍛えた結果の万能って強いなあという……
しかしあれですね、技術者なんてのは腕が上がれば上がるほど普通からは離れていくものです(真顔
だからそこの橋渡しができるマネージャーは大事、いやほんとに
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
どんな仕事にも言えることですが、交渉役やマネージャーって大事ですよねぇ。
編集済
Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント
一流の鍛治師とくれば"変人"や"癖つよ"なんて当たり前。話が通じる御仁のようで何よりでした。いやしかし、リンデは純粋に楽しんでますね。彼女の腕前が上がることはフォラナーダの得ですからね笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回、一番ホクホクなのは、間違いなくリンデですねぇ。
Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント
伝統派等を見るに、鍛治に魔法なんぞ邪道よとか言う人が多分大半であろうこの国の鍛治師としてはきっと異端の部類なんだろうなぁ…。だからこそバルヴァロの様な有能が育ったのかも知れない…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
普通に国内でも評価されていますね。
伝統派も、別に魔法が邪道とは考えていませんので。
騎士団長も魔法を合わせた戦い方をしていますし。
Chapter2-2 勇者(8)への応援コメント
元は高校生なのに8歳に恋心は事案では
編集済
Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント
希少金属を使ってもゼクスらフォラナーダを潰すは使い手達の実力的には無理だろうけど、今回はゼクスですら未知の金属な訳だし、それが戦の火種になる可能性が高いというか対策せんと聖王国にも火の粉が掛かるというのがメインだもんな~
唯一王とヴァルバロ公爵は本質をすぐ理解してて良き
騎士団や過激派古株の貴族などは今回の事がバレたらまたはしゃぐやろうな、そこはまぁ何とかなりそうだけど、王女がワンチャン洞窟内の鉱石見てる可能性が微レ存今ん所、マジで厄介な事しかせぇへんけん
今回も貴族達側について国力上げるために独占しそうやもんな…ゼクス急いでくれぇ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
問題ばかりの国ですからねぇ。
バルヴァロ公爵がいるだけ、まだマシなのかもしれませんが。
Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント
アメーバの様な謎の生命体の存在からとはいえ、希少金属が沢山生み出されたとなればカナミラ王国の血気盛んな奴らが調子に乗って、そして他の周辺国はその希少金属を奪いに争いを起こすのは確定的に明らか…。
一応強さは分からせておきましたが、希少金属装備でまた調子に乗った騎士団達とかが突っ掛かって来たりしない事を願いたいですわね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
慎重な運用が求められますねぇ。
Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント
>『オレたちは内政干渉をする。断れば戦争だ』
厳密に言うと干渉しないと戦争になるというのが正しい気がしますね
王が完璧に統制できるならまだしも無理でしょうし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
どちらにせよ戦争ですねぇ。
Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント
逸魔のヤバさと伝統派の脳筋さを考えるに、これこの国にバルヴァロ公爵いなかったら逸魔が順調に育って、国は滅ぶは魔王に変わる新たな厄災を生んだ国として悪い意味で歴史に名前を刻んでいたのでは?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、国が滅んでいた可能性は高かったでしょうねぇ。
まぁ、騒ぎが大きくなった場合、ゼクスたちが何とかするでしょうから、災厄と呼ばれるかは微妙ですが。
Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント
まだ世界には広がっていなかった…ギリギリセーフ!
うまくやれば結果的に国内問題は解決し、聖王国との関係は深化。頑張りどころですね。
バルヴァロ公爵の胃と頭髪だけが心配です笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
カナミラ王国的には、国を発展させる大チャンスですね。
Chapter1-5 内乱(2)への応援コメント
うーん、これは当主に向いてないね。
結局感情で動いてる。
家族を危険にさらす可能性が大いにある中で論破されて行動とは。
最終的に力で解決する流れになりそう。
↓の人も書いてるけど不利益を被ってほしいに同意
Chapter1-1 ゲームの世界(2)への応援コメント
妹の足引っ張る兄なんていないからな、頑張れ。
Chapter31-2 二重身(3)への応援コメント
頼ってはいるが頼りきりではないし、頼るのが当たり前だと思ってないのがウィームレイとの関係が良好な理由ですよね
本当ならここまで頼りたくないんだろうけど頼らないとならない案件が多すぎる
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスがいなければ、割り切って捨てる選択肢なんでしょうけどねぇ。