Chapter21-3 バーゲンセール(5)への応援コメント
ゼクス陣営が魔法司の枠を埋めないのが気になる…
もう理由出てましたかっけ?
アリアノート殿下とか金の枠で不死になって国をずっと護りそうなのに…
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
むしろお付きの騎士の態度の方が国際問題ですけどね
仮に良いとこのボンボンだとしても所詮は子息、侯爵家当主に無礼働いて許されるわけがなし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、お付きの騎士は結構アウトなんですよねぇ。
ゼクスが面倒くさがっていなければ、首が飛んでいたでしょう。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
お荷物がいなければナレ死で終わる逸魔さん
騎士団や王女はやっすいプライドを一度完全に破壊しないとまた繰り返しそうだけど
頼まれたわけでもないのにそこまでしてあげる義理もないしなぁ
公爵の胃のHPがデッドゾーンから抜け出せるのはいつだろうかw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
しばらくは、バルヴァロ公爵の心労は続くでしょうねぇ。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
事前の取り決めや制止を無視して王族が独断専行しようとして邪魔しかけて、まったく手は出されず強めに非難されただけで寝込んだ。とかむしろ国際問題にされなくて良かったね案件。
されてたら100:0で自分らの有責で、後始末に追われる公爵の胃に穴あいとるわw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
王女側は感謝すべき案件でしたねぇ。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
フォラナーダだけだったらこんなに簡単に終わる。ニナもストレス溜まるよ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
カナミラからは、ワガママしか言われていませんからねぇ。
編集済
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
公爵が交渉してくれてなかったら、敢えてほっとかれて「勝手した馬鹿の末路」として回収、送還されてたかもしれねぇ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
正直、助ける意味の薄い人材ですからねぇ。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
なんか国際問題にしてしまっても良いんじゃね
問題視される対応は充分に受けたやろ
聖王さんが紂王ならとっくに攻め滅ぼしてるレベル
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いつでも滅ぼせるけど、これ以上飛び地を増やしても面倒見れない。
そんな判断なのかもしれません。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
同じ戦場に立ちたいならドラゴンを倒すところから始めようかw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
フォラナーダ的には、そこから始めないと話になりませんからね。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
まぁ、お守りがなければこんなもんだろう
一応逸魔の事件は収束したと思ってもいいのかな、けど寄生虫は滅するのは難しいしなぁ、種類に寄るけど生命力が強い奴は
感染病のように広がっていくし注意は必要やね
と、なるとまぁ、公爵や王との会談と王女、そのお付きと騎士団団長の処罰だけどなーんか、古株の貴族(老害)が出張ってきそうなんだよね、後利権にも茶々いれそう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
カナミラ王国がどうなっていくのか、今後の展開をお楽しみに。
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
格上、特に実力が圧倒的に違う者との戦いの経験を積むというのは、物語の主人公とかでもなければそもそも瞬殺されて積める訳が無いですからねぇ…現実は厳しいのだ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現実で相対する敵は、徐々に強くなっていくわけではありませんからねぇ。
編集済
Chapter30-3 過多(6)への応援コメント
[悲報]逸魔さん、最終的には夫婦イチャイチャのネタに
事件は一先ず収束でしょうか?王女と御付きはもういいとして、騎士団長はちゃんと"理解"してくれてればいいんですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
カナミラ王国が今後どうなるのか、次回以降をお楽しみに。
Chapter11-4 光魔法(6)への応援コメント
オクトー(8)が跳んだ理由とかあるのかな?気になります
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
この国ワガママな馬鹿ばかりで、マトモなヴァルバロ公爵が不憫でならない
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
それで国が回っていたのが、最大の災難ですよねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
この国、プライドが肥大した馬鹿と向こう見ずな馬鹿と公爵しかおらんのか…
綺麗に馬鹿が炙り出されているあたり、スライム自体馬鹿を一掃して公爵くんに王位をソフトランディングさせるための王様の仕込みかもしれんね
初めに呼んでたのも聖王国の重鎮じゃなく超つおい冒険者だったしなあ…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今まで、格下の周辺国しか相手にしてこなかった弊害ですねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
剣縛りでもゼクスに勝てる奴はそうそういないので負けるのは無理もないにしても、冷静さを欠いて突っ込んだのは擁護できない。あからさまな挑発ですよ
そして王女は何してるの?お付きも止めろよ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
怒りを力に、が通じるのは、一定のレベルまでですからねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
思ってたより戦えた。けど所詮はそこまで。と思っていたら今度は王女!?厄ネタだらけですねこの小国。。。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
大半が、自分のことしか考えていませんからねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
騎士団長も王女もその他団員達も実力差すら分かってない無能の多さよ、公爵の胃だけが死んでってる
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
国の決定よりも、自身の欲望を優先しちゃってますからねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
騎士団長を魔法無しで圧倒するのはゼクスが強いのは当然として、騎士団長が弱いのもあるのかどうなのか…()。隠れて魔法使ってるイカサマだなんだと言ったりで混乱するのは目に見える…。
そして、王女が結局付いて来ちゃうというのも知ってた()。多分コッソリなんでしょうが、フォラナーダの探知から逃げられる訳が無い…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスが探知を切っていたタイミングを狙ったのは、賢かったんですけどねぇ。
編集済
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
ここの騎士団に関わっている人は世間知らずで自分勝手しかいないんですかね。これらのフォローをしなければいけないゼクス達が可哀想になって来ました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
自国と周辺の小国しか相手してこなかったので、視野が狭いんですよねぇ。
Chapter30-3 過多(5)への応援コメント
勝手に宣言しただけとはいえ剣だけでってならん辺り誇りの程度が知れる
で、箱入り王女は何してんのさ、死んだら面倒でしょうが
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
何だかんだ戦争経験者なので、その辺りは割とドライですね。
剣の比重が大きめですが、絶対視はしていません。
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
プライドだけが肥大化したバカってのは本当に面倒ですね……
1番嫌いな人種です
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
根拠のない自信に満ち溢れていますからねぇ。
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
部下の前でボコボコ確定、加えて舐め腐ってた改革派の公爵が自分のかわりに責を負って領地を割譲してまで命を助けてくれたと後で知らされるわけだ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
プライドがズタズタになるのは確実ですねぇ。
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
割譲はフォラナーダとの縁を残すという点でありと言えばあり
騎士団長の不殺もそうですね
恐怖ばかり残すと「あんな連中とは二度と関わるべきではない」と逆に振り切れる可能性もありますし、公爵としては痛手を負う価値のある落とし所でしょう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
バランス感覚は大事ですよねぇ。
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
公爵は大変だね。こんな奴でも騎士団長という国防の要なので簡単に処分するわけにもいかないし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、こんな性格でも国には必要なんですよねぇ。
編集済
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
出来る限りの恐怖かあ
側から見てる優秀(当社比)な騎士達はともかく、恐怖心植え付けの小道具になる騎士団長はいろいろと死にそうやね…尊厳とか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
騎士団長がどうなるか、次回をお楽しみに。
編集済
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
背負う立場責任ゆえの、無理筋と理解した上での主張なら同情しますけどね…
ま、田舎騎士達には終わっていただきましょう。邪魔です。対して公爵の交渉力は大したものですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
公爵のバランス感覚は素晴らしいですよねぇ。
Chapter30-3 過多(4)への応援コメント
敵の予想以上の強さに多さ、そして騎士団のお守り(多分コレが原因)で基本疲れ知らずな筈の部下ですら疲れが出ているという状況では撤退するしかないですね…。
そして、最早色々な物語でテンプレと化している決闘シーンが来ましたわね。果たしてどうなってしまうのか…(すっとぼけ)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実際のところ、逸魔が結構強いので、騎士団がいなくても疲労はしていましたね(
Chapter30-3 過多(3)への応援コメント
この星の生命体情報を調べ上げているかのような…
しかし向こうも相手が悪い。即座に対応し戦えば戦う程、時間が経てば経つ程解析してくるゼクスが相手ですからね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスの対処は、『初心者殺しを不意打ちで食らわせる』が最適解ですからねぇ。
仕損じれば、同じ手は通用しません。
Chapter30-3 過多(3)への応援コメント
これ、アメーバが入口塞いでたから外に出られなかっただけ説ある…?
しかし生命力と魔力の混交はいろいろ参考になりそうだね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
アメーバ側の思惑については、今後をお楽しみに。
編集済
Chapter30-3 過多(3)への応援コメント
で、今回の騎士団は前回不覚をとった坑道内戦闘への備えはしてきたんですかー?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
スロウモール型への備えは、一応してきたみたいです。
Chapter30-3 過多(3)への応援コメント
誤字報告
この状態では被害を大きくなる。→この状態では被害が大きくなる。
ですかね?
アメーバと言いつつ単細胞生物ではなく哺乳類…コレは流石のゼクスも知らない未知の生き物ですねぇ…。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
意味不明すぎますからねぇ、アメーバ型哺乳類なんて。
誤字も修正しました。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
相手が自分の所属国より小さい国であろうとも貴族の位で比べて諂い方をしないといけないわけではあるけど仮にも大陸の救世主相手に向けてやることか?という点が多くて大変よろしい(?)
Chapter30-3 過多(2)への応援コメント
やっぱニナ強ぇ……
過去と因果を切るってなんだよ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
過去斬りは、突き詰めれば因果切断なので。
どちらにしろ、無茶苦茶ですが。
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
すごい関係ないけど何気にヴェーラが現存の唯一の白魔法使いなんだなと何故か思った
Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント
こういう時だけ滑舌いいんだろうなぁスキア
Chapter30-3 過多(2)への応援コメント
ニナの強さがまた上がってる!
これで終わり、で良いんですよね?アメーバだから極小サイズで散らして生き残ってそうな気も…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
アメーバについては、次回もお楽しみに。
Chapter30-3 過多(2)への応援コメント
アメーバ自体は凄まじい生命力、つまり己道のみだけど、寄生する過程で反発する魔力を押し出す事で魔力を出してる様にも見えていたという訳か…。反発した魔力を使い潰して無くなっていたから物理攻撃しかしていなかったのね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
生命力の出所がアメーバなのは合っていますが、魔力も魔獣部分が生み出していますね。
Chapter30-pr 侵星への応援コメント
誤字報告
液体である。赤系のグラデーションを内包した、若干個体染みている粘液。
個体じゃなくて固体かと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
Chapter30-3 過多(1)への応援コメント
>後者はまだ良いが、前者は捨て置けない。
↓
前者はまだ良いが、後者は捨て置けない。ではないでしょうか?
勘違いであればごめんなさい。
騎士団がめちゃくちゃ重要な局面で突っかかってきそうな予感……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
騎士団がどう動いてくるのかは、今後をお楽しみに。
編集済
Chapter30-3 過多(1)への応援コメント
「同じこと繰り返さないため」って言われただけで顔真っ赤にして罵倒一派手前なのは、流石に堪忍袋小さすぎやろ……
今更ながら、ゼクスが白髪なのも影響してるんですかね?地元ではもう大っぴらに白髪を下に見るのはなくなってきてますけど、他所ではその辺まだありそう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスの見た目が弱そうなせい、というのは確かですねぇ。
騎士団長は、自分が弱いと思われるのを何より嫌うので……。
編集済
Chapter30-3 過多(1)への応援コメント
想定を超えて"巣"になっている。そしてこれまで散々無駄なちょっかいかけてきたから先制攻撃されました、と。騎士団は本当に足手纏いですねぇ…。バルヴァロ公爵は胃を大事にして欲しい笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
胃薬を常備しているかもしれません。
Chapter30-3 過多(1)への応援コメント
魔力と生命力に溢れて過ぎていて霊力も通らない異常な状態…。つまり、アメーバはこっちの世界ではまず有り得ない魔法+己道の使い手という事なのか…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
アメーバが何なのかは、今後の展開をお楽しみに。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
王侯貴族でこれとは……
なんか、全体のレベルが見えてきてしまいますね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
甘やかされた第三王女ですので……。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
>急遽同行することとなったカナミラ王国騎士団の準備が不十分だった
これはさすがに……「入念に準備すれば負けない」と息巻いて根回しまでして同行をねじ込んでおいて肝心の準備ができてないとかないわ~
王女もそうだけど、意識が低すぎる
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
大いに慢心していますからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
王女だから会って貰えたけどそうじゃなきゃ門前払いだよなあ。そんなに腕に自信があるなら自分たちだけで行って全滅してもらった方がゼクスたち的には楽なのではないでしょうか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスたちも、仕事で訪れているわけですからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
> 国の危機だというのに
国の危機だと思ってないんじゃないかなあ。
以前の敗戦の影響もあって、無意識に大したことないと思ってそうと感じた。
実際、都市に軍勢が迫るのと、山に異常があれど山周辺で納まってそうな異常なら前者の方が危機感は強いだろうし。
それが正しいかは別として。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そういった心理状況もあるのでしょうねぇ。
仰る通り、戦時の方が切羽詰まりそうですし。
編集済
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
『取り付く島もない』とはまさにこの事。さすがゼクス!気持ちいい〜笑
本当に平和(ボケ)な国ですね。今回はお子様なだけなので軽いものですが、次は馬鹿な悪意を持つ者達。ハァ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今までは、それで十分だったのが要因ですねぇ。
カナミラの騎士団が周辺各国よりも強かったのは事実ですし。
Chapter30-2 カナミラ王国(7)への応援コメント
衍字報告
不十分だったんのである。→ 不十分だったのである。
ですかね?
騎士団の方にも少数にしてくれと言ってるのに、ニナのファンだから私も連れて行って下さい!と第3王女に言われてもそりゃ困りますわよね…。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
現場を甘く見過ぎているみたいですねぇ。
衍字も修正しました。
Chapter30-2 カナミラ王国(6)への応援コメント
坑道では真価を発揮できなかったとか。言い訳乙。自国の主要産業の最重要地点での戦闘を想定した訓練もしてないなら、そりゃ怠慢だろーがよ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
国外へ向けた戦争がメインだった弊害ですねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(6)への応援コメント
迷惑はかけないから同行させて欲しい? 同行する事自体が迷惑なんですけどね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
依頼主だからこその、無茶振りですねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(6)への応援コメント
危険な魔獣のデータ取り及び速やかな討伐。
この国の鍛治技術の吸収。
身の程知らずにもくだらない思惑に巻き込んでくれたのだからその位は貰う。あとは知らない興味無い。そんな感じですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスは、関心のない相手には、とことん無関心ですからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(6)への応援コメント
ぶっちゃけゼクスなら余裕で返り討ちに出来ますが、アメーバ討伐した後どころか討伐中にゼクス達を大人数で囲んで口封じとかして来そうですからねぇ…警戒も止む無し。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
たくさんの足手まといがいたら、不測の事態にも対応できませんからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(6)への応援コメント
自分たちの実力や敵の脅威度を計れていない
敵に関しては仕方ないにしても前者は流石にもう少し…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今まで強者側だったせいで、その辺りの感覚が狂っているみたいですねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(5)への応援コメント
井の中の蛙が自ら火にかけられた鍋にダイブしてきよる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現実を知るまで、無知は幸せでいられますからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(5)への応援コメント
疲労で判断力落ちてるところに好奇心をくすぐるものがあればまぁ…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
長年鍛冶から離れざるを得なかった過去もあるので、ストッパーが壊れ気味なんですよねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(5)への応援コメント
さて、喜悦浮かべてられるのはいつまでなのか……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
一線を踏み越えなければ、案外長持ちするかもしれません。
Chapter30-2 カナミラ王国(5)への応援コメント
忙し過ぎた中で職人気質爆発!的な。同じフォラナーダでもワーカホリックの在り方が違うんですねえ…。
さて、伝統派諸君。手ぐすね引いて待ってるのはどちらかな?笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクス的には、もっとホワイトな職場を目指したいんですけどねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(5)への応援コメント
リンデが言うそういう事も罰としてはあり得ますが、そんな事をしたら折角の腕が鈍ったりしちゃいますからね…。それなら、他国の技術を吸収して貰った方が良いですよね。甘いというのはそれはそう()。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
信賞必罰は世の常ですけど、それで自領が衰退しては本末転倒ですからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(4)への応援コメント
手合わせだ何だは人選にきちんと条件付けた上で分からせないときりがなさそうですね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
次から次へと、なんて可能性もあり得ますからねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(4)への応援コメント
ゼクスとニナは見た目や体格的には美女と細い優男だもんね......
バカが馬鹿してフォラナーダされるね.....ははっ.......カナミラ王みたいにニナに手を出そうとしたらカナミラが滅ぶぞ....
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、パッと見は強そうじゃないんですよねぇ、二人とも。
Chapter30-2 カナミラ王国(4)への応援コメント
さすがフォラナーダの間者は優秀ですね。
一目でゼクスとニナの実力がわかる程の猛者が居ないのなら決闘ふっかけ祭か。わからせタイム、の前に身内の尋問タイムですねえ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実力を見抜く能力は、結構才能に左右されるので(
Chapter30-2 カナミラ王国(4)への応援コメント
現代日本並に水質が良くて(多分無料で)沢山飲めるなんて他の国の人が聖王国に来て知ってしまったら、コレは故郷に帰れなくなりそうですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
都市国家群に位置する国々は、そうなるかもしれませんねぇ。
戦争ばかりで荒れているので。
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
>「幼子はいないから。というか、ニナ。キミはどっちの味方なんだよ」
いるだろう、ヴェーラが!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスから見たら、ヴェーラは子ども枠なので……。
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
>成人してすぐに妻を六人も迎えただけではなく、他にも女を抱えていると。しかも、守備範囲は海の如く広大。
確かに、外から見ればそれはそうとしか言いようがなかったw
更に言えば部下も美人が多いですからねぇ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、外から見ると、完全に好色家なんですよねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
脳筋だけど武力とカリスマ、直感力も持ってるみたいだ
王でさえなければ優良な人材なのにねw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
優秀なんですけど、本人のやる気がないんですよねぇ。
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
守備範囲が広いのはその通りですが、人の妻を口説くほど節操無しではないので同類と思われていたのはゼクスにとっては心外ですねぇ…。
腰が重かった理由は、アメーバに乗っ取られてたとかではなくてごく普通の内ゲバのせいでまぁ一安心…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクス的には、しっかり想いを通わせた結果ですからねぇ。同類扱いは嫌でしょう。
編集済
Chapter30-2 カナミラ王国(3)への応援コメント
うーん、こういう国でしたか。鍛治の国、剣士の国のプライドは山のように。国王はバカじゃないが政治不介入。
公爵の苦労が偲ばれる…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
下らない内ゲバがあるからこそ、都市国家止まりなんですよねぇ。
キャラ紹介 ※Chapter3終了時点への応援コメント
カロンとミネルヴァはゲームと体型が違うみたいですが、ゲームでの彼女たちのスリーサイズの具体的な数値設定はあるのでしょうか?
Chapter30-2 カナミラ王国(2)への応援コメント
優秀な人材はいるみたいだね
こういう国がもう少し成長して均衡を保って欲しいものだ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
バルヴァロ公爵は有能みたいですねぇ。
編集済
Chapter30-2 カナミラ王国(2)への応援コメント
(「駆け込み【位相連結】は大変危険ですのでおやめください」)
鍛治の国ならば止められないですね。でも、謎の災害、外交、政治の場ですからリンデさんは後でお叱り。
さて、カナミラ国の現状は。善意のジャブは打ちました笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リンデの行動は、些か軽率でしたねぇ。
カナミラ王国に関しては、次回以降をお楽しみに。
Chapter30-2 カナミラ王国(2)への応援コメント
遣いっぱしりだろうとはいえ、次期宰相候補ともなれば何かしらの腹芸が有るのかもと警戒して損は無いですわね…。さて、緊急っぽいのに腰が重かったのはこの人達上層部の仕業なのか、それともアメーバが乗っ取ってたりするのか…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
カナミラ王国の上層部がどういった状態なのかは、次回以降をお楽しみに。
Interlude-Minerva 守りたいモノ(後)への応援コメント
まさかの一目惚れとはw
Chapter30-2 カナミラ王国(1)への応援コメント
目の前にいきなりアメーバに乗っ取られた王国が…!みたいな事になっていなければ良いが果たして…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
何があったのか、次回をお楽しみに。
編集済
Chapter30-2 カナミラ王国(1)への応援コメント
この任務が終わったら結婚。普通なら死亡フラグですがフォラナーダではただ事実を言っただけです笑
最後の「ん?」が気になりますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
死亡フラグを踏み潰してくれる安心感がありますよねぇ。
Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント
妹が本気で向き合っているのだから、それこそ自分も本気で向き合わなければ兄失格ですからねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
前世から繋がる絆なら尚更ですよねぇ。
Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント
えんだあああいやあああ(先走り)
奥様方の中でもかなり重そうな部類になりそうよな…いや、体重の事じゃなくてね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、だいぶ重い子ですねぇ。
Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント
転生しても変わらぬ、いやより強くなる想い。通じ合えて良かったね。妹が兄に遠慮なんてしちゃダメなんだよ!ってことでした笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
結局のところ、ぶつかってみないと分かりませんからねぇ。
Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント
理解していても言葉にされてようやく実感する事ってあるよね
一度死んでもなお変わらない想いは強くて当然
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
なまじ前世を知っているせいで、先入観もあったのかもしれませんね。
Chapter30-1 請い願う(7)への応援コメント
心も身体もボロボロになっているのに、それをサイキック+魄術や己道で隠してまで無理しちゃうのは前世妹の心情からしたら仕方ない事ではありますよね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
好きな相手に、自分の見苦しいところは見られたくありませんからねぇ。
Chapter30-1 請い願う(7)への応援コメント
隠していたのは心ではなくオーバートレーニングによる数々の身体的損傷。ゼクスの為人をよく知っているから焦った。そこに不倶戴天の妹ライバル御懐妊が重なり…。
今回は敢えて"ゼクスのケア不足"と言わせていただきましょう。妹ズの兄愛は兄側からの抑制が無いと破綻するレベルですって…笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
どちらも隠していた、が正しいですね。
感情を読まれていたら、一発で色々とバレてしまうので。
200話おめでとう㊗️
リオート姐さんまだ4割残ってるのを忘れないてねw
Interlude-Youdai 強くなりたいへの応援コメント
ユーダイ君……地雷と感じ取ったなのに拾ったねw
Chapter11-5 妹(5)への応援コメント
よーし、結婚だぁ〜
Chapter11-4 光魔法(5)への応援コメント
オルカだったらわかっただろう
Chapter4-2 姉として(8)への応援コメント
リナちゃんの闇具合…好き。
Chapter30-1 請い願う(6)への応援コメント
相当にスペックが高いみたいだしどこまで進んでるかわからんね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
友里恵は、カロンたち同様の本物の天才ですからねぇ。
Chapter24-1 卒業と進路(1)への応援コメント
やっぱ金の枠にピッタリだと思うなぁ。
これからどうなるか楽しみです♪