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  • 最高の彼女への応援コメント

    自分の彼女を、大好きな彼を守るために必死になった姿を見せ合った訳ですからお互いに最高の惚気話です。

    そうでしたか アメリカからお帰りになられて桜の下で・・・ 魔王・・・
    あのぅ・・・ どこかでお会いしたこと御座いますよね。

    お互いに熱い想いにあてられて
    もう一歩踏み出しましょうね。
    今夜の魔女っこはつよつよです。

    作者からの返信

    音無 雪様
    いつもありがとうございます。

    守る人がいて、体が反応する。いい組み合わせでしたね。きっと仲良くやっていける気がするのは僕だけではないはず。

    いえいえいえいえいえ。これは気のせいですよ音無さん。きっと気のせいですよ?
    そんな……ねぇ?

    きっと帰り道は恋人繋ぎで帰ったんですよ。
    いい雰囲気のままアゲハさんの部屋に入ったんですよ。
    一歩どころか色々と……コホンッ。
    つよつよ魔女っ子は今日もゆく。

    お付き合い下さりありがとうございました。

  • 絶対に守るへの応援コメント

    アゲハさん行動は過激ですが知識が乏しいですね。膝枕では子孫繁栄しませんよ。殿方と接吻すると子孫繁栄するのですよ。(ドヤ顔)※参照文献 千姫先生著『理想の恋のはじめかた』

    漢字一文字にこのような・・・えっちです。煩悩を集中すると変身出来るせいぎの味方 小技までキレが違います。魔法使いよりつよつよですよ。
    でも相変わらず防御力はありませんね。お可愛いことです。

    冷たいサイダー(お汁粉風味)を買っている場合ではありません。魔の手が・・・必死になっているその気持ちを素直に出していれば良いのにねぇ

    そして新たなつよつよ勢力登場 混沌としてまいりました。泣き濡れてカニと戯れている間に奪われてしまいますよ。


    作者からの返信

    音無 雪様
    いつもありがとうございます。

    テンションで乗り切ったアゲハさん。しかし実は初心ウブなのかもしれません。
    接吻で子孫繁栄は確実ですね(同意)
    千姫先生の偉大な書物を郵送してあげましょう。
    宣伝ありがとうございます。

    初心だと思っていましたが、つよつよアゲハさんでしたね。しっかりせいぎを学んでいる証拠かもしれません。
    絶対防御はまだ先のようですね。

    堅志くん色々後手に回ってしまいました。
    シュワシュワ展開かと思わせてのローリングソバット。一体どんな勢力が現れたのかっ!

    次回最終回になります。

  • もう何もかも恐くないっへの応援コメント

    殿方を膝枕して寝顔を眺めるなんて幸せでしょうね。
    膝に乗せて寝顔を眺めようとするとお胸が邪魔に・・・なりませんね。

    髪の毛のベールなんて良い表現ですね。この表現は初めて読ませて頂きました。目に浮かぶようです。これなら私自身があります。(ドヤッ)

    問い詰めるアゲハさんの言の葉がじわりじわりと過激になって行くところも良いですね。最後は妄想発言でオチになると思わせておいてお母さまによりさらに加速するとは思いませんでした。

    ここまで親と連携出来るとは素敵な親子関係ですね。ご両親公認しかも深い関係まで推奨までされるお付き合い

    ニンニクの香りの向こう側に魔法使いの夢は見えるのでしょうか。

    作者からの返信

    音無 雪様
    いつもありがとうございます。

    膝枕も都市伝説です(時空を超えました)
    さて、あまりアゲハさんのバティについて言及してきませんでしたね。ここでは想像にお任せしようと思います。

    「ベール」にするか「レースのカーテン」にするか迷ったのですが前者にしてみました。
    僕の作品に関してですが、髪は女性のいのち(シンボル)との認識で物語を紡いでおりますので、色々な表現を交えようと思います。
    お気に入りがあれば幸いでございます。

    上揚家のテンションはいつも高いんですよ。アゲハさんと蜜葉さんのコンビネーションは最高ですね。

    鉄壁の守りのパパ様も涙ぐむなんて、良い家庭環境に恵まれてスクスク育ちましたね。この調子で堅志くんもスクス……けふんっ。

    はてさて、ニンニクの向こう側はどのような世界になるのでしょう。


  • 編集済

    アノナツノヒノ夜への応援コメント

    アゲハちゃんを守るために、今でも魔法使いになろうとしているのですね。
    なんとも、一本気な主人公ですね。

    アゲハちゃんは、命懸けで守られたら、惚れちゃうのはしょうがないですね。


    前回の話ですが、南の島、ということで、納得しました。
    自分の中で、瀬戸内海あたりの島を勝手にイメージしていたため、気づけませんでした。

    次は、現在に戻るのかな? 更新、楽しみにしています。

    作者からの返信

    なつきコイン様
    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    お互いに好き同士なのは間違いないですね。今のところアゲハちゃんの好き一方的な感じはしますが。

    ここでは語られない様々な出来事があったのでしょう。それを含めて惚れたのかもしれません。

    説明不足で申し訳ありません。どこかで南の島の記述をプラスしておきますね。

    次回は現実の時間軸に戻りますので、よろしくお願いします。

    訂正箇所も丁寧に教えていただきありがとうございます。確認して修正しておきますね。

  • アノナツノヒノ夜への応援コメント

    アゲハさんにとって魔法使いとは憧れの象徴だったのですね。

    野生の猪は都市部でも少し外れれば普通に生息します。当家でも竹の子を荒らされること多々ございます。怖さは祖父より重々聞かされておりました。
    猪に対して面と向かうとは覚悟の強さを見ました。まさに奮い立たせての防衛に小さくとも殿方を感じさせます。
    勝てずとも守り切ったではありませんか。恋心を超えた何かがあります。魔法使いを目指す気持ち。見えてきましたね。

    作者からの返信

    音無 雪様
    いつもありがとうございます。

    過去のアゲハさんの憧れ。
    今はただ攻めまくる。なかなかいい具合に成長しておりますね。

    僕も祖父母の家で話を聞かされました。しかし実際目にする事はなく今を生きております。
    野生の獣はやはり怖いですよね。そんな中大切な人を守った堅志くんに拍手を贈ります。
    しかしネット情報を信じてるあたり、彼も頑固なのかなんなのか。
    アゲハさん頑張って!

  • 魔法使いって知ってる?への応援コメント

    拝読させていただきました。

    私が、高校生なら、この状況、我慢できそうにありませんね。
    羨ましい限りです。

    ところで、3月なのに、30度と暑いのは、この後、物語に関係してくるのでしょうか?
    紹介文には、夏休み、の記述があるので、誤字なのだろうか? と思えなくもなく、内容的には3月でいいような感じで、気になってしまいました。

    続きに期待しています。



    作者からの返信

    なつきコイン様
    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    そして矛盾点を見つけていただき感謝しております。
    実際は春休みのお話なので紹介文な方を変更しておきますね。

    自分も高校生ならこの状況はたまらないですね。
    けしからん羨ましいです。

    さて、3月で30度というのは南の島を舞台にしたお話なのですが少し分かりずらかったですね。申し訳ありません。

    続きに期待とは嬉しいお言葉です。ありがとうございます。

    短編小説になりますのでコンパクトにまとめようと思います。

    素敵なお星様をありがとうございます。

  • 魔法使いって知ってる?への応援コメント

    お付き合いされてから一年待っても接吻さえ無いとはよく我慢されましたね。アゲハさんが・・・
    殿方が三十の歳を数えるまで貞操を守れば魔法使いになれると聞き及んでおりますが、自ら志願する方は聞いたことがございませんね。修行とまで称しておりますところを見ますと深いわけがありそうです。
    ねぇ、魔法使いって知ってる?の問いには別に意味でもドキリとしました。友人の口癖が「ねぇ。~って知ってる?」なのです。ちょっと怪しげで魅力を感じてしまいます。
    汗が唇に触れるとの表現が官能的でドキドキしました。アゲハさんが魔女のようにも感じます。

    ところで私が貞操を守ったら魔女になれるのでしょうか。女性の場合、貞操を守らない方が魔女になれそうな気がします。

    作者からの返信

    音無 雪様
    新作にお越しいただきありがとうございます。

    アゲハさんの忍耐力は凄まじいですね。これは殿方に何かしらの天誅が下るのか見ものです。

    女性からの「ねぇ」から始まる問いかけはたまらなく妖艶ですよね。ご友人様の口癖との事でうらやま……コホンッ。

    汗と唇の距離を想像したら身悶えてしまいますね。書いて良かった表現のひとつでございます。

    大丈夫です!
    音無様はじゅうななさいの魔法少女なので!(キリッ)


    追伸
    素敵なスターをありがとうございます。その御心を大切に作品に活かします。

    編集済