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    第3話帰還。への応援コメント

    物事の大きさと浦島太郎の雰囲気が対比されており、くすくすと笑う心持ちで楽しめました。
    私の中、絵本的童話とは違いますが、二重構造的で興味深くも読めました






























    返信を返せる場所、近況ノートなどがなく、ここで失礼してしまうことをお詫び申し上げます

    "ですので、この程度の綻び・稚拙さはあった方が、歌そのものとしては、より味わいがある――と、そんな風に私には想われましたが、如何でしょうか?"

    これは……ご不快にさせてしまい申し訳ない。私は創作を受け手と送り手のコミュニケーション、と定義しております。そうであるがために、作中人物との対話を怠ってしまいました……ご指摘ありがとうございます。
    それでしたら、彼女はなかなか上手く歌ったようですね。心の動きが、韻律の乱れによく現れています。どうやら私も、桜に魅入られるところでした。ありがとうございます


    ここの部分はあとで消去いたします。関係ないお話でお目汚しはできません。
    ご指摘については、非常に嬉しく思います。心よりお礼申し上げます








    ところで、私は作品に対して絶対的な解を作る人間です。その解に対する気持ちは拒否も含めてすべて設計されたものですが、私の物語の見方、あなた様にとって内容に基づいたた正しいものでしたか
    そのフィードバックによって、私はより作品を深く見ることができ、また拙作の深みをより押し下げることができます。
    お手を煩わせることがなければ、お伺いしたく。