第40話 書き書きへの応援コメント
ほんの二ヶ月から書き始めた元読み専の音無です。
書く事ってこんなに力が必要なのだと改めて思い知らされました。
作家さんの更新する凄さを感じました。
私の場合は日頃発散できない部分もございまして、ここでうわぁぁっと書くことで投稿できているような状態でして・・・
あまり褒められた執筆方法ではありませんね。
反応の嬉しさ、応援のありがたさも身に染みております。
そしてネガティブな感情も・・・
何をコメントしているのか分からないですが、柴チョコ雅さんが投稿すると反応する読者がここに一人居ることだけお伝えしたかったのです。
作者からの返信
書き始めたのですね!執筆方法は、結果生まれれば良いかと私は思っておりますよ!
反応ありがとうございます。また頑張ります(^^)
第39話 知り合いには苺ジャムをへの応援コメント
羨ましいと思いつつ。
「負けて良い」に「ふふふ」となりました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
ようやく苺お仕舞いになってきました。採る人の苦労を思うと無碍にもできず、かといって鍋掻き回してる柴チョコは苺はアレルギーで実は食べられないという……
そして周りが苺飽きたといい始めるという……
そろそろ小説頑張ります( ◠‿◠ )
第38話 雨への応援コメント
応援して頂いていた方が突然の撤去
聞いただけで心に来る物がございます。理由はあると思いますが寂しいですね。
私は読み専時代に作者さんに激怒されまして撤去を強制されたことがございました。
私の存在すら不快になってしまったのでしょう。
今読み専から少しだけ作家さん側に入ったばかりの立場です。
作家さんの本音を聞ける貴重なお話でした。
今は苺ジャムが美味しいから幸せ
と言うことで矛を収めてくださいませ
作者からの返信
ありがとうございます。作者側からの撤去要請されるとはまたそれも切ない経験を。読み散らかしてる感のある私も文句を言えたものでは無いのですが……
苺ジャムは色が綺麗でして、無意味にかき混ぜながら眺めて楽しんでおります( ◠‿◠ )
第37話 気づいて自問自答したらおしまいだへの応援コメント
個人的に、エッセイは書き手さんが知れるので大好きです。そして、前回の入院もね、そういう職業に身を置いているので、患者さん視点が分かって、僕的には読み得でした(え?
でもチョコさんのような患者さんが入院されたら
ドキドキしそう。(普段、高齢者さんが対象なので
そしてチョコさんのようなペースも大事だなぁって思います。最近、行き急いでいるなぁと思わなくもないこの頃です(^^ゞ
作者からの返信
ありがとうございます(^^)
そう言って頂けたので退院の日あげることにしました。( ◠‿◠ )
いえいえ、書くエネルギーが湧く時は良いですよね。そういうのも有りです。
第29話 再びのお休みちゅうへの応援コメント
やっぱりリンクしているのすごいっすね。
他サイトをめぐる気力ないので、できればカクヨムで公開していただけると、もれなく尻尾を振って喜びます!(笑)
作者からの返信
城内さんは病院にお勤めで、尾岡様が読んだら突っ込み所満載かもしれないです…それはそれで教えて頂いた方が助かりますのですが(^人^)規約研究してみます。
第27話 間に合わなかった!への応援コメント
猫がヤキモチ妬いて、全然イチャイチャできないのとか、楽しそうですね!
冗談はともかく。リアリティとフィクションのはざまのバランスって、本当に難しいと思います。
チョコさんの作品は、キャラがたちながら。でも、見回したらもしかしたらいそうで。僕は大好きなんですけどね。
作者からの返信
猫によるイチャイチャ妨害!!
いつもありがとうございます!
いつも尾岡様に励まされております。サイコパスに平原夫妻入れておきました。それで上手く完結!と思ったのに字数足らずで。また頑張ります。(^ ^)
第24話 書けない対処法への応援コメント
読み専の音無と申します。
読み専を名乗りながらも、物語を妄想したり、エッセイのような物を衝動的に書いています。ただし正規の投稿は出来ずに推し作家さんのコメント欄にお邪魔させていただいているのが現状です。(尾岡れきさんやトン之助さんには非常に迷惑をかけております)投稿後に誰にも読んで貰えない怖さに耐えられないのです。
この一線を乗り越えて作家さんをされている方。凄いと思いますよ。産みの苦しみに頭を抱えているなんて格好良いではないですか。逃避でも何でも無いと思いますよ。格好良いのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
私も読み専でして。読み過ぎると書きたくなりますよね。(^ ^)
読まれない。あります。ここのエッセイでジタバタとぼやいていい訳して過ごしております
( ◠‿◠ )。
自主企画で星ゼロを立ち上げてる方がいて心の拠り所にしてたりします。
音無さんのように応援コメントを書いて下さる方はどれだけ作家さんを励ましていることでしょう!!
第23話 KAC参加難しいへの応援コメント
読めなくなるの分かりますー。でも短編書くの好きなので、もう少しだけ頑張ろうかなぁ、って思います。
連載楽しみに待ってます!
作者からの返信
大丈夫です!遅くなるかもですが、尾岡様が挑戦してたら読みにいきます!そのためにも私はお休み。やっぱり読むのが好きです。禁断症状が出るし、「飼い犬はサイコパス」も進まなくて、なのにお題みると考えちゃう。お題を考えながら他の方のを読むと純粋に楽しめない。で、エッセイで宣言して律しようかと。
皆勤応援してます(^-^)
第17話 新連載「飼い犬はサイコパス」への応援コメント
がんばってくださいねー!
応援してます!
戸村君の出演も……。
平原ご夫妻は……?(笑)
作者からの返信
応援、本当にありがとうございます。すごい励みになってます。現在、3章構成予定(3つ事件を考えてます。)なのですが、戸村くんは毎回登場予定であります。平原夫妻∑(゚Д゚)どうしましょう〜考えときます(^ ^)
第15話 恋愛小説を読み、書く。への応援コメント
大丈夫です。女子校育ちで妄想暴走少女の読み専が存在しております。憧れ上等なのです。
作者からの返信
わーい(^-^)有り難うございます。実は女子大出です(^-^)
第14話 書けないから読んでましたへの応援コメント
お父様は書籍を呪符のように使っていらっしゃるのですね。私もゴルゴンは怖くて撃退用に手鏡を持っていた時期が御座いました。
作者からの返信
呪符(^-^)
手鏡素敵です。というか分かります。あの子どもの頃の恐怖心を懐かしく思います。( ◠‿◠ )
コンテストに間に合うかどうかは作者の都合だし、書き殴ったものを読ませるよりはちゃんとしたものを公開した方が……もっとも一番良いのはちゃんとしたものをそれなりの速さで書けることなんでしょうけれど。
コンテストだけに振り回されているとやはりすべてが中途半端で不幸になりますよ……私の経験から言わせてもらいますと。
作者からの返信
有難うございます。そう戒めて頂くと助かります(^-^)ちゃんとしたものをそれなりの早さ〜T_T
第1話 エッセイと短編の沼に堕ちたかもへの応援コメント
母上の「コレクション燃やしてやる」発言、わかりますねー。
ウチの実家も似たような有様で父親が本を捨てられない人だから家が埋没しているんですよ、本に。
そうならない為に電子書籍というものがあるんだけど、あれはあれで味気ないし。
本棚の貴重なスペースを割いてやってるんだぞ!という特別感がファンの醍醐味なのかもしれませんね。
作者からの返信
同じ様な状態の人がいらっしゃるとは、親近感がわきます。母に捨てられたと思った本は父が仕事場に運んでいただけで父の退職とともに現れた時はびっくりしました。私も、本捨てられないので危ないです(^-^)
第13話 新年の何気ない落ち込みへの応援コメント
尾岡れきさんの紹介エッセイより飛んで参りました。
私はずっと読み専なのですが、ハートを押さない意味を改めて考えさせて頂きました。
私にとってお星様応援はかなり重いです。慎重に押しているつもりです。作品の後ろに「☆で応援してね♪」と毎話記述されていると♡応援は嬉しくないのかと憤慨することもありまして・・・
応援って難しいですね。
作者からの返信
分かります。ハート嬉しいですよ。いや本当にpv1ですら嬉しいですから。なのに私ったら沢山読んでると飛ばし読みする時もあるし。Webを本と同じ扱いにしてしまう事があって。ツ○ッターを覗いてびっくりした次第で。ハートを気軽に押せなくなってしまうのもいやでゴニョゴニョと。星さまは最後まで読んでからにしようかとか数で評価するから星一個だと失礼になるのかとか。難しいですね。本当に。
第13話 新年の何気ない落ち込みへの応援コメント
カクヨムって、ハートも星も応援なんですよね。否定じゃないですもんね。ただ押されないことの意味を考えたことなかったので、おぉ! なるほど! と目から鱗。いや、僕としても読んでいただけた。PVがある。それだけで宝物なんですけどね。
作者からの返信
pv1でも宝物の身でありながら、読み手としては時々失礼なことをしてるのかーとちょっとだけ落ち込みまして、ちょっとだけ言い訳をごにゃごにゃと書いちゃいました(>_<)
応援コメントありがとうございます。尾岡様のエッセイ楽しみにしてます(^-^)(こんな所で感想を言わず、直接書きに行くべきですね。はい。m(_ _)m)
僕は逆にシンプルに書けることに尊敬の念を覚えます。長文フェチ傾向ですが、それは逆に言うと削ぎ落とせないので。
そうやって時間をかけるということは、それだけ作品に心血注いでいるわけで。
やっぱりスゴイなぁ、と思ってしまいます。
作者からの返信
削ぎ落とせているかというと140字小説。あれ書けないのでまだまだかと。あと、レビューはなかなか書けないし、読み逃げ(隠れて評価ポチっくらい)なので、作家さんを励ませてる方は凄いと思ってます。
第41話 突然のへの応援コメント
ご家族、そして当事者は大変だろうなぁ、と思いながら。
「ふふふ」ってなりました。
病院スタッフもさぞかし、微笑ましかったことでしょう。
作業療法として、計算問題。
認知症ケアでも時々あるのですが、苦手なことをやっても本人さんの意欲低下につながっちゃうんですよねぇ。
短い入院期間、少ないリハビリ時間の中。本t脳に難しいなと思いますが。
今はまず、チョコ様が倒れませんように。
ご自愛くださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます😊
あれ、なんで私、最近書けてないのかなぁと思いましたら、あー忙しかったんだーという。お医者さんからの説明に母の計算についての部分は大丈夫がありまして、脳の写真でそんな事まで分かるんだ〜とか家庭の事情、妙に詳しいと思ったら、、、
ゆるゆるといきます^_^