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  • 第32話 回る寿司を食べてへの応援コメント

    振り返って怜を見る。
    すると、大きく目を見開いた彼女がこっちをじっと見ていた。

    いかん、鳥肌が立った。クララが立った。

    この怖いのが刻まれたまま年を越すなんて!

  • 怖いよう……。
    でも、子供ができれば興味が離れるかもしれない?

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    この女は、全身を整形でもしているのだろうか?
    いつからいたのか分からない。(時をかける少女)の高柳良一だな。

  • これは、今の日本では、映画化出来んかもしれん。ハリウッドデビューじゃ!

  • 第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    たたみかけるね!カンチ!SEXしよ!

  • 第23話 エキストラへの応援コメント

    続きを読ませる技が凄い!流石、第一位!

  • 第22話 疑心暗鬼への応援コメント

    この推測をここで出してくるとは、やるなー。
    記憶喪失、童貞喪失、いいね。

  • ほしいね〜

    でも、そしたら二人の時間減っちゃう…ね?

  • 第17話 温泉の中でへの応援コメント

    安心させておいて、不意打ち! 出られないって?!

  • うん、赤ちゃん欲しいね、いつかね(白目)

  • コウノトリに赤ちゃん、運んできてもらえば?

  • 「赤ちゃん、ほしいね」

    「赤ちゃん、ほしいよね」
    「欲しいでしょ!」と。
    ふたりの愛の結晶とか、
    どんどん究極に近づいてる気がします。

  • 第30話 私の好きなものへの応援コメント

    ガラスに映った顔で声出しそうになったw

  • 第30話 私の好きなものへの応援コメント

    インパクトありまくりの彼女の正体以外、ストーリーをほぼ内容を忘れる。というか頭に入ってこない^^;

    怖すぎる。

  • 第30話 私の好きなものへの応援コメント

    顔を上げたら、コンビニの窓に映る綾坂の顔。
    ゾッとします。

    時々冷静な思考が戻ってくるが、もう恐怖に支配されつつある。
    背中に鋭利な感触。
    あのまま否定的な返事をしていたら、間違いなく刺されていたかも。
    そして、屋上の時の輩に対して、今度はスタンガン。
    何気に綾坂、重武装。

    歯向かえません。

  • 第30話 私の好きなものへの応援コメント

    いい加減慣れてきてる感否めないですけど、どんな権力持ってんだw

  • 第29話 邪魔への応援コメント

    下で「うわっあっぶね」「なんか降ってきた」なんて。
    金網の向こうって、ここ屋上だよなあ…
    綾坂怜、怖いもの知らず。いや怖いもの自身だった。
    絡んできた連中、みんなお仕置きと言ってたが、
    やはりどこまでも追い詰めるのだろうか。
    そして転校。
    ほんと、いなくなるよ。

  • 第29話 邪魔への応援コメント

    そして誰もいなくなった…

  • 第29話 邪魔への応援コメント

    定期的にタグを見直してる^^;
    そろそろ怖さが・・・

  • 第28話 日常にとけていくへの応援コメント

    「あーあ、爪切り損ねちゃったね」
    深爪は痛いです、じゃなくて。

    これに至る、先の電話は、「手配が済みました」とかの報告?

    綾坂さん。
    なんか裏に通じてそう。

  • 第28話 日常にとけていくへの応援コメント

    消された…………?

  • 第28話 日常にとけていくへの応援コメント

    独特の雰囲気に飲み込まれそうです。怖いっ!!

  • 第28話 日常にとけていくへの応援コメント

    お化け屋敷とか、ホラーとか怖いもの好きな読者は良い展開かも^^

    私は怖いのは苦手ハズだけど、ギリ、まだあの少年の指がつながっているので読めてる^^;

  • 第27話 あなたの為にへの応援コメント

    「奏多君にとって邪魔な子は、みーんな消しちゃうからね」

    男女問わず敵認定。

    過ぎた奏多への想い。

    破綻しかけてるのかも。

    作者からの返信

    すでに彼女自体が破綻してるのでしょうけど

    どうなることやら……

  • 第27話 あなたの為にへの応援コメント

    もう何もいう事はない。
    お幸せに。



    で、この先どうなるのか気になる〜

    作者からの返信

    終わっちゃいますそれだと笑

    まだ続きますよ(*´▽`*)

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    ごめんなさい。フィクションに対してヤボなんですけど、
    きっと寝具がゲテゲテですよね・・
    綾坂怜が初めてなら血まで・・
    後始末どうしたんでしょう・・

    作者からの返信

    後始末はまあ、彼が寝ている間に粛々と?

  • 第27話 あなたの為にへの応援コメント

    ボールペンは凶器(;゙゚'ω゚')

    作者からの返信

    ボールペンはこわいですよお

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    洗脳完了。

    作者からの返信

    完了しちゃいましたか……

  • 形は相思相愛っぽくあるが…

    嘘で塗り固められた現実が綻び始めるとき、
    どんな凶行に及ぶのか想像に難くない。
    究極は二人だけ。
    親さえも危なそう。

    作者からの返信

    親でも必要なかったら容赦ないでしょうねえ笑

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    完☆墜☆ち

    作者からの返信

    堕ち、た……?

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    これでいいのだ(©赤塚不二夫)

    作者からの返信

    これでいいの、だ?

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    ある意味幸せな結末ではありますね。
    怖すぎますが……。
    ただ、彼女以上に愛してくれる女性が現れるのは難しいでしょうから、これも一つの幸せの形でしょうか……。

    作者からの返信

    何も知らずに過ごすことも、幸せなのでしょうか……

  • 第26話 夢の中へへの応援コメント

    マインドコントロール。
    女神がお遊び(無限の時間に暇して)で人界で過ごすという感じの小説っぽい。

    作者からの返信

    完全なマインドコントロールですねw

  • そうなんですよねぇ・・
    このヤンデレ、周りに危害を加える系なのが・・
    続きが楽しみです

    作者からの返信

    危害バリバリ加えますからね(-_-;)

  • 良い感じだったけど、
    >奏多君を誘惑しやがって。
    >ぶっ殺してやりたい。
    現実に引き戻された。

    そういえば、仲良くしてた女子が、実はもう亡くなってて、ある日気づいたら誰もその女子を知らないっていう小説読んで震えた(怖)

    作者からの返信

    ほっこり、なんて続かないんですよねえ笑

    それ、怖いですねw

  • 第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    バリバリ危険な日じゃないですかぁ
    本当であれ、嘘であれ、果たして抵抗する意味があるのか・・
    続きが楽しみです

    作者からの返信

    安全の意味が、ちょっとね笑

  • 第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    資金力に物を言わせ、アルバムも改編か。

    奏多一人を囲い込むだけにいくら使ったんだろう。

    アルバムももう一押しでボロがでるところだったのかも。
    既成事実作りで逃げおおせるか。

    作者からの返信

    いくら使ったんでしょうね笑

    ボロが出そうで、でも出ませんねえ(-_-;)

  • 第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    えっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    すべてお釈迦様の手の上か…

    作者からの返信

    掌の上でコロコロ笑

  • 第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    とうとう、墜ちてしまうのか!?

    作者からの返信

    とうとう……


  • 編集済

    第24話 卒業アルバムへの応援コメント

    きっとパラレルワールドに迷い込んだんだよ。しかも主人公が4んでて、悲しみの中で得力で彼女に呼び寄せられてこのに世界へ^^
    彼女、もう1万回くらい繰り返してるよ。しかももっと過去に戻って自分の家を、大富豪にして主人公を堕とそうとしてる。今回で決める気だよ。

    あ、別の小説とごっちゃになった?
    どうやら記憶がおかしくなったみたい。

    作者からの返信

    き、記憶がおかしくなっちゃいましたか……

  • こういうの好き

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´▽`*)

  • 第23話 エキストラへの応援コメント

    そもそも綾坂さんが奏多君にぞっこんになった日から
    印象操作をしていたと。
    子供思考に自由になるお金。
    自分の思うままに動く世界。
    お金が全てじゃないと思いたいが、
    お金で望みが叶う現実。

    奏多君は糸のほつれに気付いてる。
    凶と出るか、吉と出るか。
    安全という名の既成事実づくり。
    限界も近い?

    作者からの返信

    希望の光が見えても、それがすぐに消えていくのが彼女の怖さかと……


  • 編集済

    第23話 エキストラへの応援コメント

    こ、怖い,,,,,,
    やっぱり恐怖が拭えない,,,,,,

    作者からの返信

    怖いです、やはり……

  • 第23話 エキストラへの応援コメント

    お前がナンバーワンだ……!

    作者からの返信

    ベ〇ータさん……

  • 第23話 エキストラへの応援コメント

    咲ちゃんの仕込みはレベル高過ぎる・・私もパニックでした
    そして全く安心出来ない「安全」
    日本語勉強してこなきゃ・・
    続きを期待してます

    作者からの返信

    用意周到、なんて言葉を超えてますね……

  • 第23話 エキストラへの応援コメント

    エキストラ・・・自分だったら、とっくに受け入れて楽になってる。

    ついでにここが宇宙船の中だとしても驚かない。

    太陽の寿命が近づいて膨張を開始して、地球から脱出した人類だとしても驚かない。mぷぶっ飛んだ小説だからね!

    作者からの返信

    ぶっ飛んでます、彼女w

  • 第22話 疑心暗鬼への応援コメント

    いくら考えても思い当たる節がない。
    知らない幼馴染に、知らない女友達。
    もう一人知らない子が出てきた日には、
    追い詰められてノイローゼになりそう。

    作者からの返信

    いや、もうノイローゼになっていいレベルです(-_-;)

  • 第22話 疑心暗鬼への応援コメント

    前話で出てきた子は綾坂の差し金だったりして...

    作者からの返信

    ( ̄ー ̄)


  • 編集済

    第22話 疑心暗鬼への応援コメント

    主人公だけおかしい!
    分かりきった事で、グチグチとなにを悩んでんねん!

    「思い出さないなら、無理に思い出そうしなくていい。それでも良い。新しい関係を早く築け!」と、彼の親友ならアドバイスする。

    「で、あんた誰?」と主人公に言い返されて、友人も落ち込むパターン。

    ちょっとずつ、記憶ないパターンに飽きがきたので、勝手に妄想してます^^;

    作者からの返信

    記憶を巡る話はどうしてもこの話の核なので、もうしばらく色々出てくるかと思いますがお付き合いくださいm(__)m

  • 第21話 見知らぬ訪問者への応援コメント

    謎が多すぎてダレてきました……
    恐怖、不気味さ、主人公の何がしたいのか分からないどっちつかずな行動、まあ既に狂ってるのかも知れませんが。

    謎?伏線?の風呂敷広げすぎてこっから恋愛?に発展したところで興味が湧かない。

    今のところ1つも答えがない。

    ヒロイン神様なのか、人外の化け物でもないと、もはや納得行かないレベルの超常現象起こしてるけど。収拾つくのだろうか?

    作者からの返信

    謎解きではないので、近いうちにネタバレはされていくでしょうけど、超常現象とかではないので。

  • 第21話 見知らぬ訪問者への応援コメント

    マジで訳がわからない、主人公が記憶改竄されてるとしか思えない

    作者からの返信

    さあ、どっちなんでしょう……

  • 第2話 見知らぬ彼女への応援コメント

    周りに噂を流す事で自分に興味を持ってもらう高度な作戦かと思ったら、一瞬でライン越えして距離を詰めてきました…
    選択肢を誤ると危険なタイプかな?

    作者からの返信

    選択肢を誤るとヤバいです……


  • 編集済

    第21話 見知らぬ訪問者への応援コメント

    また奏多の知らない人。
    記憶を辿ってもでてこない。
    今自分が居るここでさえ疑わしくなってきそう。
    知らない人から知っている風に声を掛けられ続ける。
    地味に怖いです。
    しかし、声かけてくる子が皆、美人さんてのはウラヤマシイ。

    作者からの返信

    そうやって疑心暗鬼になって……

  • 第21話 見知らぬ訪問者への応援コメント

    ……!?   !!?!?!!?!?!!?!?!???!?

    作者からの返信

    ……多分、奏多もそんな感じです(゚o゚;;

  • 第21話 見知らぬ訪問者への応援コメント

    とりあえず写真って確認したっけ主人公さま?
    あ、たぶん学校関連くらいしか、フィルムカメラで撮影した写真はないから、アルバムもないか^^;

    はよ思い出せ!
    またはMRIかPETで脳の異常を検査!

    作者からの返信

    思い出せたら苦労しませんが、ほんとそのうちおかしくなるかもですねわら

  • 第20話 お出迎えへの応援コメント

    こ、こわすぎる……

    作者からの返信

    ((((;゚Д゚)))))))

  • 第20話 お出迎えへの応援コメント

    既にキン〇マまで握られていたか

    作者からの返信

    まさか……

  • 第20話 お出迎えへの応援コメント

    そろそろ主人公さま、照れてないで言ってくださいよ。
    「実は覚えてるよ?」って。

    作者からの返信

    それだといいんですが笑

  • 第20話 お出迎えへの応援コメント

    問題はお母さんがいつから綾坂さんを認識していたか。
    「いつからって?小さい時からに決まってるでしょ」
    なんて言われた日には…

    背筋が凍ります。

    作者からの返信

    いつから、ですかね……

  • 第19話 寝てる間にへの応援コメント

    昨晩の話ではなく、もう以前から…

    奏多の記憶にないことばかり。
    実家での思い出にも知らない出来事があるのか。
    もう、何が何だか。

    怖すぎ。

    作者からの返信

    何が何だか、まだまだ続きます……


  • 編集済

    第19話 寝てる間にへの応援コメント

    >「奏多君は、もう童貞なんかじゃないよ?」

    そうそう。主人公は知らない、そのとき現実だった時間。

    そういえば某小説の記憶を失くしたレムさまが、英雄と呼んでたス◯ルくんを嫌っちゃってるんだから、記憶が全てだね。

    作者からの返信

    某小説のそれ、見てて辛くなりますよねあれは笑

  • 心配したり、絞められたり。
    優しくしたり、厳しくしたり。

    飴と鞭。いやいや、ペットに躾するように。

    次、目が覚めた時は体の自由が利かない状態、
    緊縛されてるかも。

    そして調教。

    なんか違う。

    作者からの返信

    う、うーん

  • お薬出しておきますね…(綾坂さんに)

    作者からの返信

    それはききますか……


  • 編集済

    遅効性の薬!?
    もうだけか。主人公は徐々に調教されている。生きるか4ぬか。
    楽な方を選ぼ。

    この小説はラブコメ要素をちょっとだけ入れた、とっても怖いホラー小説です。

    作者からの返信

    これはラブコメアリのホラーになってますね笑

    素敵なレビューありがとうございました^^
    とても嬉しいです^ ^

  • 第17話 温泉の中でへの応援コメント

    今度は何!
    勘違いって何!

    毎度、怖いんだけど。
    怖いの苦手なのに、読んでしまう。
    怖いもの見たさ。
    やっぱこわい。

    作者からの返信

    勘違い……

    怖いけど、怖いもの見たさで読んじゃってください笑

  • 第17話 温泉の中でへの応援コメント

    セッ〇スしないと出られない部屋ですね、わかりますw

    作者からの返信

    なんかの企画みたいw

  • 第17話 温泉の中でへの応援コメント

    一気読みしてきました。
    ホラーに見せかけたラブコメかと思いきやガッツリホラーだったので新鮮味が半端ないです。

    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ラブコメかなーって見てたら怖っ!
    っていうのが一番なので笑

    引き続きよろしくお願いします^^

  • 第17話 温泉の中でへの応援コメント

    >「この部屋からはね、私がうんって言わないと出れないから」

    良い雰囲気と思った自分がバカだった!

    作者からの返信

    いい雰囲気のまんまじゃあいられませんねw

  • 第16話 旅館の部屋の中への応援コメント

    堕ちたな……(諦め)。

    作者からの返信

    諦めないで奏多……

  • 第16話 旅館の部屋の中への応援コメント

    うん。間違いない。

    作者からの返信

    間違いないですかね笑

  • 第10話 カレーが煮えるへの応援コメント

    まさかお母さんが若返った?
    いや、そしたら主人公はお母さんとディープなキスをした事に…うっ、少しトイレ行ってくる…。

    作者からの返信

    そ、それは……すごい展開ですねw

  • 第16話 旅館の部屋の中への応援コメント

    ふっ、落ちたな

    作者からの返信

    ああ……

  • 第15話 車窓に見えるものへの応援コメント

    トイレ我慢してのバス。
    わかります。
    辛いですよね。
    山道ガタガタ。
    拷問ですw

    作者からの返信

    これが一番拷問ですねw


  • 編集済

    第15話 車窓に見えるものへの応援コメント

    はよ。原因を!
    ふ〜名探偵コ◯ンの頭脳があればな^^;

    作者からの返信

    原因はまだ笑

    彼ならあっさり解いてしまいそうw

  • 嬉しい、ドキドキするイベント目白押しなのに。
    怖い、どきどきする事案、目白押し。

    アルバムを開いたら…

    いた。り、するのかな。

    作者からの返信

    変なドキドキが混在してますね……

    いる、のかなあ……

  • もう何が事実なのか分からないよ…。

    作者からの返信

    奏多も同じく混乱していきます…-

  • まだまだ謎は先か・・・と思ったけど、まだ14話だった。もう100話くらい読んだ気がしてた^^;

    作者からの返信

    まだまだ序盤ですから笑

    謎はここからです……

  • 第13話 罪とはへの応援コメント

    あの〜
    ラブコメはいつ頃始まるんでしょうか

    作者からの返信

    ラブコメは……温泉でぼちぼち?笑

  • 第13話 罪とはへの応援コメント

    これは抗えませんわ……。

    作者からの返信

    抗えないように調教中ですね……

  • 第13話 罪とはへの応援コメント

    背筋が凍ったヨぉぉぉ

    作者からの返信

    あああ……

  • 第13話 罪とはへの応援コメント

    「刺してみろよ!」
    とか言ったら、
    心中するつもりで切りかかってくるんだろうか。
    「あとでね♡」なんて、
    深夜、枕元に立ってたりしたら震えが止まらない。

    作者からの返信

    そんなこと言ったら刺されますw

  • 第12話 知らないへの応援コメント

    消されたか(怖)

    作者からの返信

    消されたのか……

  • 第12話 知らないへの応援コメント

    「千曲さんなら、絶対来ないからね」

    なにそれ…

    奏多が一人逃避行しても、いつの間にか隣にいるんだろうなあ。
    もう逃げられない。

    作者からの返信

    読まれてますね、全部


  • 編集済

    第11話 待ち人への応援コメント

    千曲さん。

    階段から転落、いやいや騒ぎになってないし。
    どこかに閉じ込められた?
    排除された?

    怖。

    作者からの返信

    どこ行っちゃったんでしょう……

  • 第10話 カレーが煮えるへの応援コメント

    本屋で覚えた違和感。

    でも、くじ当てるし。
    違和感、横においてもその強運。

    もう嫁で桶。

    作者からの返信

    嫁にすれば楽になれるかなあ

  • 第12話 知らないへの応援コメント

    もうヤンデレ通り越してただのサイコパス、もしくは大量殺人者だなこの幼馴染み。怖すぎ……

    作者からの返信

    サイコパスですねこれは……

  • 第12話 知らないへの応援コメント

    オールフィクション的な異能力でいなかった事にされたのかな?
    もうなんでもありだなこの幼馴染…

    作者からの返信

    なんでもありですが、異能ではないですよ笑

  • 第11話 待ち人への応援コメント

    この作品、読んでると凄い恐いんだけど次が気になってやっぱり読んじゃう。そしてやっぱり恐いと言う。ぎゃぁぁぁぁーーー

    作者からの返信

    怖いですよね……

    でも、どうやって奏多をおとしていくのか……

  • 第11話 待ち人への応援コメント

    イチャイチャしとる場合かァァ!人がきえてるんですよ?!

    作者からの返信

    だんだん思考が奪われて……

  • 第11話 待ち人への応援コメント

    うわああああ

    作者からの返信

    うわあああ……

  • 第11話 待ち人への応援コメント

    こんなん、自殺案件やろ...(震え声)

    作者からの返信

    気が狂いますね……

  • 第11話 待ち人への応援コメント

    あ、主人公が4ぬやつ。
    絶望に落とされる主人公!

    作者からの返信

    絶望感……

  • 第10話 カレーが煮えるへの応援コメント

    虜にされてるw

    作者からの返信

    絆されていくんですよね……

  • 第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    先回り先回り。
    心の内もお見通し。
    逃げ場ないじゃん。

    作者からの返信

    ぜーんぶ知ってるみたいですね……

  • 第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    「あの店員さんならね、もういないよ」

    粛清されたか

    作者からの返信

    どうなったんでしょ……

  • 第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    甘々?ラブコメ?嘘じゃん!ガチホラーじゃん!どこも甘くないよ!むしろ恐怖で何の味もわかんねぇよ!

    作者からの返信

    そのうち何も噛んでないのに味がしてきます……

  • 第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    ガチのホラーやんけ!笑笑

    作者からの返信

    ホラーですね笑


  • 編集済

    第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    "
    無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 "

    癒しなんてないんだよ。
    私だけが君の癒しになるんだよ.....

    作者からの返信

    あああ……

  • 第9話 嘘ついたらへの応援コメント

    どこにいても主人公のそばにいたとかもはやスタンドじゃん

    作者からの返信

    笑ってしまったw

    たしかにw

  • 第8話 思い出の味への応援コメント

    なるほど。
    それで見知らぬ幼馴染か。

    いやいやいや、母の味の記憶が音を立てて…

    作者からの返信

    母の味なんてなかった……?