第49話 花の囁きへの応援コメント
読み終えるのが遅くなってしまいましたが、連載お疲れ様でした🌸
桜が(しば桜と書かずあえて桜としています)秘める儚さや温もりと優しさが世代を超えて……このエピローグもなんとも儚く優しいものです。
桜はとても好きな花です、今の寒さが和らげばまた桜が咲き誇る日々が。そんな近くにある未来を思いながら読ませて頂きました。
🌸幸せな時間を過ごさせて頂きありがとうございました🌸
作者からの返信
月野璃子様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
執筆への労いもありがとうございます。
桜がお好きなのですね。
月野璃子様のポエムにもございましたね。
終章の第49話を儚く優しいとお感じになられたのですね。
ありがとうございます。
また、しば桜が咲く頃には、どうなっているのでしょうね。
拙い作品ですが、お読みいただき、ありがとうございました。
月野璃子様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
世代を超えて紡がれる歴史。それを見守るしば桜。血の繋がりほど、単純明快で事を複雑にしてしまう代物は中々ありませんね。
取るに足りない事だとはそうそう思えないからこそ生まれるドラマ。そして人はそれでも生きていく。これからもまだまだ、彼らの時間は繋がっていくのでしょう。
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
蒼翠琥珀様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いのお言葉もありがとうございます。
世代をこえて紡がれる人々の歴史とそれらを見守るしば桜を綴って参りました。
濃厚な血の繋がり、血こそ繋がらないけれども、愛の繋がり、それぞれありましたね。
単純明快でありながら、複雑にしてしまうものとは、成程、頷けます。
小さなことがそうでもなかったり、だからこそ生まれる人間模様がありますよね。
人々は、まるで地球が回るように、息を吸うように、生きて行きますね。
ラストにもありますように、これからも、バトンを託されて行くようです。
いつまでと言うことがなく、いつまでもと続いて行くことでしょう。
執筆への労いをありがとうございます。
ありがとうございました。
蒼翠琥珀様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結おめでとうございます!お疲れ様でした✨
たくさんの愛情がぎっしりと詰まった、ずしりと重みのある素晴らしい物語でした。
家族をいつでも深く思い合うこと。これほど難しく、また尊いことはないのだと思います。
素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました!(*^^*)
作者からの返信
aoiaoi様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いもありがとうございます。
沢山の愛情がぎっしりと詰まり、ずしりと重みがあるとのご感想ありがとうございます。
家族をどのようなときも深く思い合うと言うのは、できるようで、中々難しい面もありますが、それを、愛と言う絆が結びあって行くのではないかと思います。
こちらこそ、拙い作品ですが、お読みいただき、誠にありがとうございます。
aoiaoi様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第46話 二瀑の滝への応援コメント
梅芳さんは、そういう実父母の子だったのですね。
けれど、櫻絵さんと寧さんの深い愛情に包まれて育ったなら、実父母の影響など一ミリもない気がします。
櫻絵さんの驚きはどれほどかと想像しますが、彼女の愛情深さはそんなことでは変わることがないんじゃないかと……
>愚か者は行動が愚かなので、繁殖力が強いのか、
まさに動物並みですね。種蒔き散らす山ザルか何かでしょうか(笑)
お父様、どのような罰を下したのでしょう?
作者からの返信
aoiaoi様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
梅芳さんは、このような実の両親のもとに産まれました。
櫻絵さんママと寧くんパパとさくらお祖母ちゃん達に囲まれて育ちました。
深く愛情をこめてですね。
実父母の影響が一ミリもないに凄くパワーワードを感じました。
一ミリもないですよね。
櫻絵さんの受けた衝撃は強かったですね。
だからと言って愛情の方向が変わるとかそのようなこともないと思います。
愚かな考えでの行動は、不用意に授かってしまうこともあるようです。
私は、それに傷付きましたね。
そんな戒めをこめてあります。
志朗お父さんの鉄槌とは、どのようなものでしょうか。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
私も家族の中で一人イニシャルが違う(他は全員同一)ので、少しおや?と思いました。
(特に何の謂れもないのでご心配なく。笑)
やはり無意識に血の繋がりを意識してしまうのかもしれない、子供の感覚の鋭さにハッとさせられた、という話をも込められたように感じました。
口をつぐんでしまったしば桜。何かの前兆であることは間違いないなさそうです。
作者からの返信
蒼翠琥珀様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
蒼翠琥珀様は、イニシャルがお一人異なったのですね。
何となくしっくり来ないことってありますよね。
私は、今の家族で名前が平仮名にして一文字異なるのですよね。
何とも言いようがないですよね。
私の場合、気が付けば、そうなっていたのだから。
梅芳さんも彼女の場合は本当のことなので複雑ですが、パパは結婚前の京お祖父さんと瞬お祖母さんが名付けてくれたのだから、言及いたしませんが、花の名前でね、気になったのでしょうね。
同じかそれ以上に愛されていても血の繋がりばかりは、ふとした瞬間に、僕だけの違いを感じ取ったのでしょうね。
子どもならではですね。
しば桜の声が聞えなくなったしば桜です。
櫻絵さんの変化や何か、これから、急展開となります。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
家族が認知症を患う苦しみは、想像を絶するものがあるのではないかと想像します。自分を育て、慈しんでくれた人の人格が崩れていく。自分の支えだった存在が壊れていく。自分の顔や名前を忘れていく。これほどに切なく残酷なことはないと思います……。
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
家族の誰であれ、認知症を患うの苦しみは、血が繋がっているからこそ、なお辛い思いをしますよね。
想像を絶する介護の日々は、我慢できましょう。
(ここから、うちの母の話です)ただ、自分に対する陰口を言ったり、真似っこされたりすると、物悲しさが堪らないですね。
どう言われようと、産んだ母で、お乳をくれた母なのです。
困ったときには、公衆電話から電話をしたりもしました。
随分と乱暴でしたが、それでも母の方が父よりは家族であったと思えます。
今は、寝所からトイレへも間に合いません。
杖も欲しがります。
娘が分からないのは、究極の所、偶にあります。
残酷な、とても悲しいものが、老いと言うものに付きまとって来ますよね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
幸せな情景が続き、優しいものに包まれて読み進めてきましたが、その一方で、この先に何か悲しいことが起こりはしないかと不安です……お母さんの体調と、最後の一行が、とても心配です(>_<)
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
幸せな情景がありましたね。
優しいものに包まれて来た生原家です。
でも、小さな胸に傷を付けていた梅芳さんも放ってはおけません。
何か哀しい予感がございますか。
お母さんのさくらさんが再び転倒してしまいました。
怖いですね。
それから、しば桜の声は、これからどうなるのでしょう。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第39話 愛しい妹への応援コメント
おめでとうございます!!(´;ω;`)✨
お母さんもお元気になられて、まさに大切な人たち全員で赤ちゃんの誕生を祝うことができたのですね。胸が震えました。
たくさんの家族の愛情の詰まったストーリーに、胸がいっぱいになります。まずはお☆様を贈らせてください!(*´꒳`*)
作者からの返信
aoiaoi様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
お祝いをありがとうございます。
泣いてくださって、とても嬉しく思います。
お母さんのさくらさんも元気になりましたし、櫻絵さんも無事、赤ちゃんと会えました。
仰る通り、大切な方達皆で、赤ちゃんの誕生をお祝いすることができましたね。
胸が震えてくださったとのこと、嬉しく思います。
赤ちゃんも喜ぶと思います。
沢山の家族の愛情が詰まっているとのお言葉、ありがとうございます。
胸が一杯とのこと、嬉しく思います。
人が人を産み、若しくは子として迎え、そして、家族となって行く過程を描けているようでしたら、喜びも一入です。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第32話 雨の訪問への応援コメント
紫香さん……!!?
赤ちゃんが救われる場所を必死に考え、作品を買ってくれた櫻絵さん夫婦のことを思い浮かべたのでしょうね……どんな事情かはまだ謎ですが、胸がギリギリと痛む情景です´д` ;
作者からの返信
aoiaoi様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
紫香さんが、どういう経緯でかは謎ですが、櫻絵さんの茅葺の家を訪問いたしました。
そして、衝撃的な事件が生じました。
赤ちゃんは、どうなるのでしょうか。
胸がギリギリと痛む情景だとお感じいただき、お優しいお心でお読みいただき、感謝いたします。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第30話 授産難航への応援コメント
>優しさには、毅然としたつよさも必要なんだ。甘いばかりなのは、飴の変わり玉みたいに、直ぐに色が変わってしまう。
本当にその通りだと思いました。不確かに色を変えてはいけない時がありますね。
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
優しさと毅然としたつよさ。
この表裏一体としたものをテーマに人物像を描くことが多いです。
優しいだけでは、倒れてしまいますから。
支える為のつよさが必要だと思っております。
この部分に着目してくださり、ありがとうございます。
仰る通り、不確かに色を変えてはいけないときもありますよね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第28話 トチノキへの応援コメント
静かで穏やかだけれど、この上ない幸せがギュッと詰まった情景、素敵でした(*´꒳`*)✨
美味しいチーズタルト、めちゃめちゃ食べたくなりました……(笑)
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
静かで穏やかな場面も欲しいですよね。
この上ない幸せがギュッと詰まった情景が素敵とまで仰っていただき、ありがとうございます。
チーズタルト、寧くんはお好きみたいです。
美味しかったようですよ。
つ △←チーズタルト。
aoiaoi様にも、どうぞ。(笑)
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
こんばんは。
遅ればせながら読了させていただきました。
母娘に連なる物語。題材としてとても文章にしにくいものと思います。でも物語として歴と書き上げられたのが、素直に素晴らしいなと思います。
山あり谷ありというか、波乱万丈の生き様を陰に篭もらせすぎず、小説のヤマとしてきちんと生かす技術が凄いです。
どういう帰結になるかと思えば、また次の世代へですね。それもしば桜を直接に持ち出して。
読者としても終わったんだなとひと息吐けて、また次の景色を想像できる王道のエンディングでした。
今作はこゆきさんの傑作ですね。また次の作品が、もっと素晴らしい物になると信じて疑いません。
作者からの返信
須能 雪羽様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
決して遅くありませんよ。
ありがたいです。
ご感想の多くから、母から娘へと連なる点が、本作で際立っているように感じます。
昨年春から書いて、秋には、ほんの冒頭しか文章にできていなかったのですが、作家になりたいのであれば、チャンスは多く持った方がいいと思い、本コンテストに参加すべく設定を参照しつつ、新たに構築して行きました。
物語として歴と書き上げたと仰っていただき、恐縮です。
特に櫻絵さんですが、波乱万丈の生き方ですね。
それに対して、負けん気もありますので、無限大に落ち込まない姿を描きました。
おおお……。
小説のヤマができておりましたか。
様々に思うのは、ゆきはさんのお陰です。
帰結は、一旦駄目になってしまったしば桜を皆で大切にしました。
それからは、また、次の世代へですね。
時代も令和になっております。
読者様にこの物語の終わりを告げることができて、よかったと思います。
それに、次を想像できるようにいたしましたのが、余韻に繋がるようで、ハッピーエンドを演出できたのが、私といたしましても、嬉しく思います。
王道のエンディングとのお言葉、このシーンまで繋げてよかったと感じました。
私の傑作ですか!
脳内整理が上手くなりましたでしょうか。
心から嬉しく思います。
次回作、『長江は朱に燃ゆる』を準備しております。
期待に恥じないように、真っ直ぐに向き合いたいと思います。
ありがとうございました。
須能 雪羽様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
『焼くだけ会』にクスッときちゃいました。いいですね!
幸せいっぱい、家族としば桜の愛情に包まれた素敵なラストシーンでした。
これからは、美桜緒ちゃんがしば桜の声を聞くのですね。生原家の物語はこれからも続いていく。どうか、幸せな物語でありますように。
作者からの返信
霧野様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
遅くないですよ^^。
完結のお祝いもとてもありがたく思います。
執筆への労いもありがとうございます。
我が家では、『焼くだけ会』ってあるのですよ。
それで用いました。
クスッときて、楽しんでくださり、嬉しく思います。
幸せ一杯の家族愛を描きたかったのですよね。
しば桜もしっかりとお見守りをしております。
素敵なラストシーンとのこと、よかったです。
美桜緒さんは、生原家の血を色濃く受け継いだようですね。
しば桜の声、聞こえたかな。
これからも生原家の物語は続いて行くようです。
私も幸せを願っております。
霧野様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第20話 頬焼く焔への応援コメント
お母さん、何事もなくてよかったです!!✨
櫻絵さんと寧さん、はっきりと結ばれる約束がとうとうできましたね。お母さんも嬉しいでしょうね(*´꒳`*)おめでとうございます!🌸
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
お母さんのさくらさん、ご無事で何よりですね。
櫻絵さんと寧くんも仰る通り、結ばれることになりましたね。
やっとのことです。
お母さんのさくらさんもお喜びのことと思います。
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
🌸マークもありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結、お疲れさまでした!
山あり谷ありの人生模様を、美しくも儚く、時には大胆に描ききったのではないでしょうか。
単に家族の物語としなかったところに、奥行きを感じています。
しば桜が見守る未来に何があるのか。
つい想像したくなる素敵な作品でした(^-^)
作者からの返信
水葉直人様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結の労いもありがとうございます。
山あり谷ありでしたね。
美しくも儚く、ときに大胆と仰っていただき、ありがたいです。
家族愛の物語なのですが、櫻絵さんの生き方にも繋がりますよね。
奥行をお感じくださって、嬉しく思います。
しば桜が見守るのは、いつでも幸福だと思います。
最初の切っ掛けとなったフクさんは、福と言う意味もあるのです。
未来への予感、想像の余地がある点を素敵と仰ってくださり、ハッピーエンドとなり、よかったと思います。
水葉直人様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
梅芳さんも美桜緒さんも、素敵なお名前です♡
櫻絵さんに対してはしば桜が沈黙してしまったようですが、姉妹ともにしば桜の声が聞こえるようになるのでしょうか。
作者からの返信
霧野様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
梅芳さんと美桜緒さんのお名前を素敵と仰ってくださり、ありがとうございます。
櫻絵さんに、しば桜が黙りこくってしまったようです。
どうしてでしょうか。
二人は将来どうなるのでしょうね。
しば桜とのお付き合いはここで終わるのでしょうか。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第19話 信頼の階への応援コメント
お母さんが電話に出ない……たまらなく不安ですよね´д` ;今すぐにでも実家に駆けつけたい気持ち、よくわかります(>_<)
寧さんは、優しく誠実な男性ですね。辛い出来事もありましたが、こういう男性に巡り会えた櫻絵さんは、幸せですね(*´꒳`*)
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
お母さんのさくらさんが電話に出ないようです。
不安ですよね。
仰る通り、今直ぐにでも実家へ行きたいようです。
寧くんは、優しくて誠実なのがいい所かな。
櫻絵さんも本当に信じられない位辛い目に遭いましたが、こうした男性に出逢えて、幸せに違いないですね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
いすみ静江様
完結おめでとうございます。
しば桜が見守る中、母娘三代の物語、恋に、出産に、介護にとたくさんの人生の節目を超えて、その悩みを赤裸々に描いた重厚な作品でした。
これだけの作品を書こうと思ったら、さぞ心を使われたのではないかと思います。
お疲れ様でした。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
☆涼月☆様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いもありがとうございます。
しば桜が見守る中、生原家の人々が、恋愛、結婚、出産、介護と節目を沢山過ぎ行きましたね。
成程、悩みが赤裸々に描かれていた重厚な印象を受ける作品なのですね。
人の気持ちのことですから、気を配りました。
意外な観点でありがとうございます。
労いのお言葉もありがとうございます。
☆涼月☆様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第33話 縁の開花への応援コメント
『秋の面影』美しい詞ですね。素敵です。
寧くん、すごい用意がいいな! と驚きましたが、そうか、櫻絵さんと一緒にたくさんお勉強されていたのですね。一瞬でいいパパに変身!! 素晴らしいです♪
様々な手続きが大変でしょうけれど、この赤ちゃんを無事に家族へとお迎えできますように。
作者からの返信
霧野様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
引き続き、コメントありがとうございます。
『秋の面影』に触れてくださった方は初めてです。
近況ノートに歌詞付き譜面を載せてありますので、よろしければ、ご覧ください。
作曲もしてみました。
寧くん、あっという間に赤ちゃん用品を買って来ましたよね。
櫻絵さんと一緒にいつでもお迎えできるように学んで来ましたよね。
わあ、一瞬でいいパパとは、ありがとうございます。
様々な手続きを経なければなりませんが、この赤ちゃんを無事に櫻絵さんと寧くんご夫婦のお子様として迎え入れたいですよね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第32話 雨の訪問への応援コメント
何という衝撃展開……!!!
臍の緒がついたままの赤ちゃん。紫香さんが出産したのでしょうか。赤ちゃんは無事なようですが、母体は大丈夫なのか?
どういう事情にせよ、櫻絵さんが立派に対処してくださってよかったです。ありがとう!
作者からの返信
霧野様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
丁寧にコメントありがとうございます。
衝撃的な展開ですよね。
捨て子と同じではないですか。
臍の緒がついたままの赤ちゃん、持ち込んだ紫香さんの赤ちゃんのようです。
赤ちゃんは救い出すことができましたが、産んだ母体の方も心配ですよね。
ご心配いただき、すみません。
事情は全く分からない雨のできごとでした。
櫻絵さんもがんばってお世話をいたしました。
えへ。
お礼を言われたのは、私初めてです。(櫻絵より)。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
家族三代の道筋をずっとしば桜とともに見守ってきた気分です。
悲しいことも辛いことも、でもそれ以上に喜びに満ちた人生を送れていることは彼女、櫻絵さんの笑顔から感じ取れますよね。
家を継いでいくということはこういうことなのだなと深く感じています。
とても素敵な物語でした、執筆お疲れ様です!
作者からの返信
奥森 蛍様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
家族、取り分け、夫婦と言うもの、若しくは親子と言うもの、しば桜と共に見守って来たとお感じになってくださったのかと思うと嬉しいです。
哀しいことも辛いこともありましたね。
そして、それ以上に、喜びに満ちた人生を櫻絵さんの表情からお察しいただき、ありがたいです。
家を継いで行くと言うことなのですが、我が夫の家系は古いのですよ。
代々の長男でして。
舞茸が採れたりする山などあるのですよ。
自然が豊かでして。
そのような立ち位置にいる所も本編にあらわれたのかも知れません。
素敵な物語と仰ってくださり、ありがとうございます。
執筆への労いも、ありがとうございます。
奥森 蛍様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
櫻絵さんの明るさ、寧さんの優しさ。お母さんへの思いやり、娘さんたちとの絆。
そして、見守ってくれるしば桜の美しさ。
すべてが温かく、心地の良い風を届けてくれました。
家族って、とても素晴らしい。
寧さんとは、まだ恋人気分でもありますね。ラブラブ♡
ぜひともお茶の間でドラマで見たい、家族で楽しみたい。素晴らしきハッピーエンドです。
堂々の完結、おめでとうございます!🌸🌸🌸
作者からの返信
黒須友香様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
櫻絵さんや寧くん、さくらお母さんや梅芳さんに美桜緒さん、皆へのメッセージをありがとうございます。
しば桜は見守りつつ美しかったですか。
嬉しく思います。
全てがあたたかく心地いい風を届いた感じをいだいてくださり、ありがとうございます。
家族愛を書くのが好きなので、極めたら変わった話ですがこうなりました。
寧さんとのラブラブな所をちょこっとお披露目してしまいました。
幾つになっても愛する人とはこうしてみたいですね。
おお!
お茶の間でご覧になるには、規制が……。
ハッピーエンドにしたかったので、嬉しく思います。
完結のお祝いもありがとうございます。
黒須友香様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
母から娘へ受け継がれていく思いと、しば桜の声。包み込まれるように幸せで、春が来たみたいな温かいラストシーンでした。
家庭と共にある女性の人生を丁寧に描いたお話でしたね。
時代の流れで、女性をとりまく価値観も変わっていきますが、家族を愛することの素晴らしさは不変だなと思います。
寧くんの存在が、何より印象的でした。
いわゆる草食系なのでしょうけど、誠実で優しくて、懐が深くて。家庭内の男女の役割ということに拘らない柔軟さが現代的ですね。
しば桜の声を聴く役目が、今度は美桜緒ちゃんに。
未来の明るい景色も見えるような、清々しい読後感です。
素晴らしい愛の物語でした! 拝読できて良かったです!
作者からの返信
陽澄すずめ様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いもありがとうございます。
母から娘へ受け継がれて行きますね。
想いとしば桜の声。
しば桜の開花時期は春なので、春が来たみたいなあたたかいラストシーンとのこと嬉しく思います。
恋愛と言うと恋人との関係で終わる場合もありますが、結婚をその先に結び付けて描いたものですから、家庭と共にある女性の側面がより濃くあらわれましたね。
丁寧にと仰られると照れます。
時代は変わりますが、愛すると言うことは、変わらないですね。
女性と言うものを取り巻く価値観は大分変りました。
でも、変わらない愛もあると言うことが素晴らしいですね。
寧くん、内緒でもないですが、私の夫と同じ位草食系です。
立ち位置も似ていますね。
お仕事は異なるのですが。
私が病弱な分、様々な面でフォローをしてくれます。
身近なモデルさんでした。
男女の役割には何も言いませんが、何かすることがないと困るだろうと心配してくれます。
その意味で、家事をするだとかの役割が私にはあります。
女性の視点で見られて、流石だと思いました。
そして、本編ですが、美桜緒さんは、不思議な血を色濃く受け継いだようですね。
わあ、清々しいとまで仰っていただいて、本当に嬉しくて、よかったと思います。
未来の明るい景色、ご覧になってくださったのですね。
こちらこそ、足繁く読みにいらしてくださり、お礼しか申し上げようがありません。
ありがとうございました。
陽澄すずめ様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
しば桜と共に生き、思いをつないでここまで来ましたね。
時には苦悩や心の痛みもありましたが、それを包みこむ大きな愛を感じました。
それぞれの時代を懸命に生きた女性たちの人生の物語。とても素敵でした。
作者からの返信
和希様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いもありがとうございます。
しば桜と共に生き、それぞれの想いを繋いで来ましたね。
しぶとい程の苦悩や心の痛みもありました。
けれども、それを包み込む大きな愛をお感じくださって、嬉しく思います。
それぞれの時代を懸命に生きた人々の生き様を描けていたようで、安心いたしました。
素敵と仰っていただき、ありがとうございます。
和希様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結お疲れさまです!
母娘三代、百年にも渡るしば桜の物語もこれで終わりですね。
櫻絵さんを中心とした物語、壮大な愛の物語、素晴らしかったです。
でも、美桜緒ちゃんにしば桜の一族は受け継がれ、また次の物語が始まるのですね。
愛の物語は永遠に続いていくかのようです。
作者からの返信
出っぱなし様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝いもありがとうございます。
母娘、何代にも渡り、しば桜の物語がありましたね。
櫻絵さんを真ん中に据えて、壮大な愛の物語、素晴らしかったと仰っていただき、本当にありがとうございます。
美桜緒さんは、不思議な血を色濃く受け継いだようですね。
これからは、彼女に新しい物語が生まれて行きそうです。
愛の物語は永遠……。
じーんと来ました。
出っぱなし様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第49話 花の囁きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆、お疲れ様です。
既にお話は未来の出来事になってしまいましたね。
櫻絵さんは安寧の場所を手に入れたようです。
次は娘たちの番でしょうか?
梅芳ちゃんが変わったようなので、恋でもしているみたいですね。
しば桜の声は、美桜緒ちゃんが引き継いだみたいですね。
作者からの返信
神霊刃シン様
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
完結のお祝い、執筆の労いのお言葉もありがとうございます。
少しだけ今よりも先の話ですね。
櫻絵さんは、ほっとしているのかも知れませんね。
梅芳さん、恋でもしているのでしょうか。
美桜緒さんは、不思議な血を色濃く引き継いだようですね。
神霊刃シン様、しば桜さんに幸せを見守っていただけますように。
ぺこり_(._.)_🌸
第48話 パンドラへの応援コメント
パンドラの箱、人生には辛いこともたくさんありますよね。過去は変えられないけど、最もつらい時期にずっと側で支えてくれたパパ、今を生きる希望、子どもたちがいることなのでしょうね。
パンドラの「辛い」も一つの希望で「幸せ」になれる、良い話でした。
作者からの返信
出っぱなし様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
パンドラの箱、冒頭にも登場いたしましたね。
母が内緒にした所です。
生きていれば、辛いこともありますよね。
仰る通りですね。
過去を変えることは不可能です。
でも、最悪の時期を寄り添ってくれたのもパパで、その後もずっと支えてくれました。
子ども達がいるのが、生きる明るい希望となっているのには、間違いありません。
ああ、漢字なのですね!
『辛い』も一つの希望がパンドラから出て『幸せ』になれると言う。
うまいなあ。
いい話でしたか。
ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第48話 パンドラへの応援コメント
人生辛いこともありますけれど、俯かずに上を向いて歩いて生きたいですよね。そう思わせてくれるようなエピソードでした。
櫻絵さんの心も定まりましたね、大切な家族がいるのです。
きっと、幸せを運んできてくれますよ(*´ω`*)
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通りですね。
人は生きていれば、辛いこともあるでしょう。
言葉にならない程のショックを受けることもあるでしょう。
それをいつまでも俯いていては、前に一歩踏み出すのが大変です。
上を向いて、涙は見せずに歩む。
簡単なようで難しい生き方ですが、そのように努めているようですね。
櫻絵さんの心も介護のときは大変だったけれども、母にも色々な幸せがあると考えに考え抜いた結果、『しばざくら』に入居を決めました。
スタッフを信頼してお願いいたしました。
母が以前よりも健康的で微笑さえ取り戻せたら感動することでしょう。
パンドラの箱、飛び出したのは、子ども達です。
未来に素敵な希望を持っているのでしょう。
仰る通り、幸せだと思います。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第48話 パンドラへの応援コメント
過去にあった傷を消すことはできなくとも、一緒に怒ってくれる寧くんがいて、複雑な血の繋がりでも仲の良い娘が2人いて。
すごく温かな家族の風景でした。しば桜の花びらが舞い散るのが見えるようでした。
物語の最終回が近いのが、寂しいですね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通りですね。
過去にあった傷、消せるものなら困ったりしません。
でも、寄り添ってくれる寧くんがおり、複雑な血縁関係を乗り越えて、仲の変わらないでいる姉妹が愛おしいです。
あたたかな家族の風景と仰っていただき、本当に嬉しく思います。
そして、背景を彩り、何某かの使命を持ったしば桜が舞い散る散る散る、その姿を見えるようだと仰ってくださって、ありがたいです。
櫻絵さんの人生も次の最終話で一旦の幕引きとなります。
寂しいと仰ってくださるなんて!
(´;ω;`)うっう……。
嬉しいな。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第48話 パンドラへの応援コメント
とても良い回でしたね。
これまで積み重ねてきた感情が溢れ出たかのように感じました。
子供たちの存在も大きいですね。
子への思いや願いが伝わってくるようでした。
作者からの返信
和希様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
とてもいい場面でしたか。
励みになります。
ありがとうございます。
仰る通りですよね。これまでの積み上げて行った積み木が崩れるように、感情が、母への想いが、込み上げたようです。
子ども達なくしては、今の家庭は成り立ちません。
居ればいいのでなくて、その存在も命も大切と言うことですね。
想いも願いも伝わってくださったようで、ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第48話 パンドラへの応援コメント
今回は、何だか最終回みたいな感じでしたね。
櫻絵さんは色々と昔のことを思い出しているようですね。
疲れているようなので、早く元気になって欲しいです。
美桜緒ちゃんはあまり勉強が得意ではないようですね。
微笑ましい反面、少し心配です。
> 毒蛇の餌食になればいい
寧くんも内心はずっと腹立たしかったのでしょうか?
本音が漏れた感じです。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
ご存知だとは思いますが、次回が最終話となります。
いかにも終わりのようでしたね。
櫻絵さんは、様々に過去を思い返したのかな。
がんばって、疲れた節はありますね。
でも、母の一言が素晴らしく心に響いたようです。
元気になってますよ。
ありがとうございます。
美桜緒さんのいい所を伸ばしたいとママも思っているようです。
勉強は、これからがんばりましょう。
鉄槌の部分、ご納得が行かれたようでよかったと思います。
寧くんも複雑な気持ちに違いがありませんよね。
本音の一発位、勘弁してください。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第15話 地の覚醒への応援コメント
自然に心を寄せ合える友達との絵画展、櫻絵さんの明るい喜びが読み手にも伝わります(*´꒳`*)
ラストシーン、一体何が!?´д` ;
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
友達って、自然と心を寄せ合えるものだといいですよね。^^。
彼女らとの五人展と言う名の芸術展示が、櫻絵さんを立ち直らせてくれるでしょうか。
櫻絵さんの様子が伝わったのですね。
ありがとうございます。
ラスト、櫻絵さんの様子がおかしいですね。
急変です。
一体どうしたことでしょう。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第47話 母の系譜への応援コメント
緑さんも当時の気持ちを思い出したのでしょうか。
困っていたと表現できぬほどに困っていたのだろうと思います。
どんなに否定してもその人から生まれたというのは事実ですよね。痣はそれを静かに物語り……
でも、それをも超えるのが家族の絆ですよね(*´ω`*)
人とは温かいものなのですから。
作者からの返信
奥森 蛍様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
緑さんは、かなり以前の記憶と十五年前の記憶が混ざり合っているようですね。
本当に痛いときは声もあげられません。
それと同じように、困っていたとも仰るように言えなかったのでしょう。
その分、やけっぱちになったのでしょうね。
母娘の証拠として、自身にもあり、娘にもある。
静かに物語っていますね。
悔しい程に。
家族の絆、段々とそこへ結び付けられて来ました。
人とは本来あたたかいものですよね。
緑さんにもあたたかい肉親がおられます。
そして、その母にも。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第47話 母の系譜への応援コメント
和伯母さんの過ちと、緑さんの過ち、誰が誰から生まれたのか……
思い詰めたらどこまでも沈んでいきそうな事実の中、大伯父さんの包み込むような言葉に救われた気がします。
今ある愛を大事にしたいですね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
和伯母さんの過ちと緑さんの過ちが重なって、どういった血筋になるのか、ややこしくなってしまいました。
この話し合いの中、緊張が高まっておりますが、大伯父さんの和伯母さんに対する愛!
これは、伯父さんの本当のお気持ちをと思っておりましたので、そこにご注視していただき、ありがとうございます。
包み込む愛ですよね。
もう、私などの歳になって来ると、人が人としてある愛情と言うものが大切なので、それよりもご年配のご夫婦にあって欲しいものです。
仰る通り、今ある愛を大切にしたいですね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第47話 母の系譜への応援コメント
今回のお話は大事なところなので、読むのに思わず力が入ってしまいますね。
生原家の方はこれで一段落でしょうか?
緑さんが、どう関係を築いて行くのか気になりますが、総一郎さんのこともあるので、関わらない方向ですかね。
後は紫堂にどんな鉄槌が下ったのかを待つだけです。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
おお!
それは、申し訳なくもあり、ありがたいことでもあります。
生原家の方々も大分落ち着きましたね。
後、もう少しです。
緑さんや総一郎さんはどうなるのでしょうかね。
関わらない方向か、難しい所です。
紫堂氏にどんな鉄槌かは、分からないですが、それに触れる所があります。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第46話 二瀑の滝への応援コメント
紫堂の存在は櫻絵さんを長年にわたって苦しめますね。
もう、彼から解放されていいという時になって再び……
お父さんがともにいたら櫻絵さんの心ももう少し救われていたでしょうか(>_<)
作者からの返信
奥森 蛍様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
彼の存在は、櫻絵さんを節目節目で締め付けて来ますね。
すっかり忘れていたと言うのにね。
解放されるのに、はお父さんの鉄槌が要ったのかも知れません。
仰る通り、お父さんが共にいてくれたら、櫻絵さんは、支えて貰えたでしょうね。
できるだけ、パパの寧くんや子ども達にやわらかにして欲しいです。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第46話 二瀑の滝への応援コメント
ここでまた紫堂が出てくるんですね((((;゚Д゚))))))) これは知りたくなかった話……
梅芳ちゃんより、櫻絵さんの気持ちの整理が難しいのでは。
お父さんはどんな鉄槌を下したんでしょうね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通り、ここで、また彼が登場です。
陽澄すずめ様、怖気が出ていませんか……。
ガクブル。
これは知りたくなかったですよね。
ノー!
櫻絵さんは、大ショックを受けるも大人です。
もう五十歳なんですよ。
何とか心の整理を取るでしょう。
後になりますが、お父さんが鉄槌を下してくれました。
本当はどの程度になるのかは、櫻絵さんが知る由はないのですが、気持ちの中で、撲滅されました。
梅芳さんは、まだ、中学三年生です。
子どもなりに、お姉さんだからとがんばっているようです。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第46話 二瀑の滝への応援コメント
> 「ママ。もしかして、緑さんのお相手なら、詮索しない方がいいよ」
寧くんは何か勘付いている感じですね。
私も聞かない方がいいと思います。
> 「太田緑の相手は、紫堂航丞だったのね……!」
男性の登場人物で可能性があるのは彼でしょうからね。
梅芳ちゃんが可哀想です。
> 思い起こせば、九月下旬は、私達がパリから帰宅した頃よね。
色々とピースが噛み合ってきましたね。
お父さんの鉄槌が気になります。
作者からの返信
神霊刃シン様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
パパは、あの日のこともあり、気を察したようですね。
神霊刃シン様も聞かない方がいいとお思いなのですね。
この台詞、敬称忘れている程、驚いたようです。
男性は、彼以外と言う可能性もありますよ。
何せ、彼女は美人ですから。
ちょっと櫻絵さんと方向性の似た美人のようですね。
九月下旬のあのめっためたな事件のあったときです。
色々とピースが嚙み合って来ましたか!
ありがとうございます。
お父さんの鉄槌は、櫻絵さんの知らない所で、きちんと機能したようです。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第45話 倫理違反への応援コメント
梅芳さんがふたりの愛情を信じてくれたことが嬉しいですよね。
真実を話してどうなることかと心配していました。
しかし、紫香さんへの思いは整理するのが難しいなと思いながら……
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
梅芳さんが、パパとママの愛情を信じ続けていたことを嬉しく思ってくださって、ありがとうございます。
真実、出自を知ったらどうなるのかと、まだ中学生ですからそう思いますよね。
誤解もなく、あたたかい絆ができたようです。
しかし、緑さんへの思いは整理するのが難しいと言う迷いもありますよね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第45話 倫理違反への応援コメント
>でも、それは、家庭があってこそのことだったのかも知れない。
これ、真理だなぁと思います。
本作の大事なテーマでもありますよね。安全安心な家庭で、愛で包むように子供を育てて、次の世代へ繋いでいく。
でも、それができない人もいる。しば桜に見守られた母子の系譜から外れてしまった和伯母さんや緑さんの立場が、象徴的に思えます。
こんな流れで出生の秘密を知ってしまった梅芳ちゃん。パパもママも梅芳ちゃんが大好きだから、大丈夫だよー!
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつも丁寧なコメントありがとうございます。
『家庭があってこそのことだったのかも知れない。』
この考え、真理に近しいものがございましたか。
本作の大切なテーマでもあります。
一、家庭愛。
二、幸福の継承。
などが挙げられるのですが、その両方をご指摘いただいた中に含まれておりますね。
鋭いですね!
このしば桜ですが、選り好みをしていた訳でもなく、聞こえる者には聞こえたと言う関係にあります。
その者は特別にしば桜に優しいのでしょうね。
話は逸れてしまいました。
この女性の系譜から外れてしまったのが、和伯母さんや緑さんとなります。ステレオタイプ的ですが、象徴しておりますね。
など、様々にありましたが、梅芳さんは出自を知っても、パパとママも美桜緒さんも愛しているから、貴方は愛されているから、大丈夫ですよね!
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第45話 倫理違反への応援コメント
ついに梅芳さんに知られてしまいましたね。
さすがに動揺しますよね。
出自は知れてしまいましたが、それでも家族であることには変わりありません。
梅芳さんに家族愛をよりいっそう感じてもらえたら嬉しいです。
作者からの返信
和希様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
とうとう、梅芳さんも知ることとなりました。
ママは櫻絵さんで、パパは寧くんだと信じて疑う余地すらなかったですからね。
彼女も動揺してしまいます。
出自は分かりましたが、そこからが大切なフォローだと思うのです。
どんな事情があっても、家族でないと言えるでしょうか。
全くその根拠がありません。
家族なのです。
仰る通り、家族愛、これを描きたかったのです。
梅芳さんもこの出会いで、家族愛をより一層感じて欲しいですね。
お祈りをお伝えいたしました。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
編集済
第45話 倫理違反への応援コメント
何という……
回り回って、梅芳ちゃんもしば桜の一族だったとは
自分の出生を知ってもパパとママを好きと言える、良き家族の繋がりがありますね。
伯父さんが可哀想なままですが……
作者からの返信
出っぱなし様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
どうしたことでしょう。
あまりにも運命としか言いようがありません。
巡り巡って、梅芳さんも『しば桜の一族』(この言い方好きです🌸)でしたね。
梅芳さんが出自を知った所で、家族の絆はもっと強くなるばかりです。
梅芳さんはパパとママに美桜緒さん、皆好きなのですね。
ちょっと思春期で僕とか言っておりますが、それは形だけですね。
いい家族の繋がりとなったと思います。
大伯父さんにも救いがありますから。
そうしないと、お人好し過ぎて可哀想です。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第45話 倫理違反への応援コメント
> 「ええ! それ、全部が僕の話なの?」
当然の反応です。前振り、ありませんでしたからね。
梅芳ちゃんのイボ(?)の秘密も分かりました。遺伝だったようです。
ただ、本当の父親は謎のままです。
伯父さんも何だか可哀想。どう落ち着くのか、続きが気になります。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつも熱心にコメントをくださり、ありがとうございます。
櫻絵さんは、伯母のことを知りませんでした。
確認を取らなければ、不確実な内容となり、梅芳さんには伝えられないでしょう。
それで、仰る通り、前振りがありませんでした。
梅芳さんは、本当に自身のお話だとは思って聞いていなかったようです。
当然、驚かれ、疑問にも思いますよね。
梅芳さんのイボのようなアザのようなもの、これはそのようですね。
父方はどうなのでしょう。
そちらには、アザがないのでしょうか。
伯父さんにも本作で救いを入れてありますから、大丈夫ですよ。
続きを気にしてくださって、ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第44話 衝撃の滝への応援コメント
伯母さんにそのような過去があったのですね。
思わぬことでそれが明るみに……
会話を続けることで梅芳が救われるかもしれないのですね。
静聴したいと思います。
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
伯母さんにそのような過去があったのですよね。
この度、思わぬことで、明るみとなりました。
ここでのお話し合いによっては、梅芳さんにとっていい方向へ行けると、櫻絵さんは思っているようです。
ご静聴いただき、ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第44話 衝撃の滝への応援コメント
何だか思った以上に複雑になってきましたね。
梅芳ちゃんの話になるのかと思っていたら、和伯母さんの話だったとは……。
もう年なので、墓まで持っていって欲しいところですが、梅芳ちゃんのためということなら、仕方ありませんね。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
思った以上に複雑になりましたか。
私も同感です。
梅芳さんの話ではなく、和伯母さんのお話になりましたね。
これ程長生きしたのですが、お墓へ持って行く所でした。
はっきりしたいと思う櫻絵さんの気持ちと受け止める梅芳さん次第でしょうか。
がんばって欲しい所です。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第13話 愛の終戦への応援コメント
宿った命を失うことになったのは、櫻絵さんのせいではないですね。彼女は強引に犯され、一度の行為で妊娠し、流産に至った。どれも彼女のせいではない。なのに、自分は罪深く、幸せを味わえる立場ではないと思ってしまう。櫻絵さんの抱える苦しみの大きさはどれほどかと想像します……
作者からの返信
aoiaoi様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
櫻絵さんに宿った命ですが、その経緯を彼女は問題としないで、大切なものと感じ、流れてしまったことをとても気に掛けております。
その罪は、自身のせいだとさえ感じています。
仰る通り、櫻絵さんの抱える苦しみは、とても重いものだと想像に難くないですね。
可哀想な赤ちゃんにも天国で元気にしていて欲しいです。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第43話 凪の波紋への応援コメント
紫香さん、別人のようになってしまいましたね。
15年前、何があったのでしょうか?
語られることに梅芳さんは、真実を知ってしまうのでしょうか?
お祖母さんだけでも大変なことだったのに、ここからまたも急展開になりそうですね。
作者からの返信
出っぱなし様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
紫香さん、変わり果ててしまいましたね。
十五年前に人生の節目があったのかも知れませんね。
このような様子ですが、語れるのでしょうか。
梅芳さんが真実を知ってしまうか否かは、櫻絵さんにもかかって来るでしょう。
お祖母さんの件でも大変でしたが、これからは、負担のありようも変わりますよね。
急展開続きとなりますが、落ち着くといいな。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第43話 凪の波紋への応援コメント
紫香さん随分様子が変わってしまわれましたね。
真実を知っても梅芳さんは家族ですが、それでも気になるものですよね。
しかし、会話が梅芳ちゃんを傷つけるものにならないだろうかとハラハラしてしまい……
覚えておられないようですけれど💦
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
彼女、随分と陽図が変わってしまわれましたね。
仰る通り、真実を知ることになるとしても梅芳さんは家族です。
傷付くとは、梅芳さんにとっても大変なことです。
今までの生原家の愛情を信じられるのか。
しかし、覚えておられないようです。
ショックを受けると忘れると言う大きな弊害もあるようですね。
私も経験があります。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第40話 姉妹の情への応援コメント
保育園ですか。
預けても、油断はできないんですよね。
ちょっと何かあると、すぐ連絡来たりしますしね。
ふふ。
おふたりは子供が熱出したら、すぐ病院へ飛んでいきそう。
で、「二、三日しても熱が引かないようなら、また来てください」って医者に言われて追い返されるカンジがします(体験談w)。
作者からの返信
わら けんたろう様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
保育園、仰る通り、発熱があったり、変化があるとお迎えに来て欲しいとの連絡が来ますので、油断できませんよね。
ふふって、微笑みましたか。
照れ。
櫻絵さんと寧くんなら熱が出ようものならば、直ぐに病院へ連れて行きそうですよね。
微熱過ぎて、追い返されたり(笑)。
ええ?
微笑ましくなってしまって、ごめんなさい。
体験談でしたのね。(;^_^A。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第43話 凪の波紋への応援コメント
ここで再会するんですね……紫香さん、いや緑さん。15年前に、いったい何があったのか。
どんな話を聞いたとて梅芳ちゃんが生原家の一員であることは変わりないですが、あの時どういう経緯だったのか、やはり気になりますね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
ここで、緑さんが登場いたします。
それからあの方も。
十五年前に一体どんなことがあったのか。
話から切り崩せるのでしょうか。
そして、ここでは梅芳さんが自身のことを知るかも知れません。
そのとき、仰る通り、生原家の一員であることには変わりないのです。
ただ、真実を知りたい気持ちが大人にはあるでしょうね。
あのとき、どういった経緯だったのか、紐解かれる瞬間は近いのでしょうか。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第43話 凪の波紋への応援コメント
> 「朱の炎の店長ではないですか?」
無事、入居かと思いきや――まぁ、この展開は分かっていました。
> 店長は、私達を覚えていないようだ。
話が噛み合わないと思ったら、そういうことでしたか。
さくらさんが入居するので、詳しい状況を確認しておきたいところですね。
> 「それは、十五年程前になります」
どうやら、あの時の秘密が明らかになるようですね。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
あらら。
この展開が読めてしまうとは、流石ですね。^^。
お相手の方は、櫻絵さんと寧くんを覚えていないようです。
ましてや変わってしまった、老いた祖母は厳しいのでしょう。
さくらさんの入居に当たり、相手のことも知りたいですよね。
十五年前、どうでしょうか。
あの雨の日にぴたりとジグソーパズルが合うといいのですが。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
いすみ静江様
介護の問題は本当にメンタルをやられますよね。
そして施設などに預ける時も、後ろめたさに悩まされる。だからこそ、負ぶってなのですよね。それにしても、寧さんと美桜緒さんの天然の癒しが眩しいです。
でも、梅芳さんの割り切りはとても大切なことです。家族一人一人の人生も大切ですからね。
作者からの返信
☆涼月☆様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
介護の問題は、他人ではないだけに、本当に精神的に辛いものがありますよね。
ホームにお預けするに当たり、散々悩んだと思います。
後ろめたさ、ない訳がないです。
仰る通り、櫻絵さんが背負っているものは、様々なものなのです。
寧くんと美桜緒さん、はほのぼのですか。^^。
癒しが眩しいとのこと、懐っこいですからね。
梅芳さんは、ちょっとドライに見えますが、それでも中三ですから、子どもです。
少し、距離を置いて、バランスを取っているのでしょうね。
仰る通りですね。
家族一人一人の人生も大切だと思います。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
幼い時に可愛がってもらった母の伯母が老人ホームに入っていたのですけれど、すでに母のことすら覚えておらず、やるせない気持ちになったのを覚えています。
人って悲しいけれど忘れてしまうものなのですよね。
意地でも背負っていくという櫻絵さんの覚悟、相当なものだと感じています(>_<)
作者からの返信
奥森 蛍様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
ああ、お祖母様が、娘さんであるお母様のことも忘れてしまったのですね。
それは、本当にやるせないですよ。
人は、苦しいことだけを上手く忘れてくれたらいいのですが。
そうしたら、お空へのお土産が幸せで一杯になれそうです。
哀しいこと、想い出を忘れてしまったのは、仕方のないことだと分かっていても、お辛いですよね。
意地でも自分の母だからこそ背負って行くと言う覚悟、相当でしたが、少々荷も負担も大きかったようですね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
認知症や介護。人が変わってしまう。認識してもらえない。苦しい現実ですよね。
櫻絵さんがお母さんを背負って山道を登る、その苦しみがまさにそれを体現しているようです。
保育園問題もそうでしたが、こういう時にプロの手を借りることは、大切な選択肢だと思います。櫻絵さんが自分自身の人生のことも大事にできますように。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
呆けに認知症、人の根幹を揺るがす加齢による自然な現象やご病気だと思っております。
本人からしたら、自分と言う哲学の中心は何処へ行くのでしょうかね。
仰る通り、人が変わり、認識されず、現実との隔離が起きてしまう。
苦しいですよね。
櫻絵さんがお母さんのさくらさんを背負って山道を登るのを、家でイライラしている所よりももっと伝えられるかと思い、何よりも先に出て来ました。
体現できているようだといいのですが。
ありがとうございます。
保育園も保育のプロですよね!
認知症にも介護のプロ!
姥捨て山にしないからと、頼ることにいたしました。
決して、捨てていないからと、それだけは伝えたいです。
櫻絵さんの生き方と私のそれは異なりますが、家庭を描くことに注力しております。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
お母様の件で苦労されていますね。
親の介護の問題は、どの家庭にも共通する悩みではないでしょうか。
すんなり解決するとは思えませんが、少しでも良い方向に進んでほしいですね。
作者からの返信
和希様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
櫻絵さんのお母さんの件で、家族で大分話し合ったことだと思います。
結果から描写いたしますと、介護付き有料老人ホームを選びました。
うちの母も相当、きてしまい、困っております。
世代ですから、実のまたは義理の親の介護問題、外せないですよね。
仰る通り、どのご家庭でも悩まれることがあるでしょう。
もしかしたら、ホームでの生活が、さくらさんを幸せにするのかも知れない。
色々なお考えがあるとは思いますが、仲間というもの、プロの介護というものに安らかさを感じて欲しいです。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第42話 トンネルへの応援コメント
> 美桜緒さんが一番祖母に懐いている。
どうやら、さくらさんはボケてしまったようですね。
家の中は大変ですが、美桜緒ちゃんが上手く対応してくれたみたいですね。
> 介護付有料老人ホームへ入居させることとなった。
冒頭のは老人ホームへ向かっていたのですね。
なんだか、山道を背負って登っているようですが、大丈夫でしょうか?
> 「とんでもなく久し振りに聞いたわ。しば桜の声よね?」
やっと聞こえたようですが、櫻絵さんにしか聞こえていないようですね。
それにしても、『薄紫』ですか……。
また一波乱ありそうですね。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通りなのですよ。
祖母のさくらさんが認知症になってしまいました。
今まで、子どものことでも櫻絵さんは胸が一杯でしたが、或る日、祖母がびっくりすることをしたのですね。
それが切っ掛けでした。
美桜緒さんは梅芳さんと比べると学校の成績は優れてはいないけれども、動植物がとても好きなんです。
誰にでも優しくするように、祖母にも優しいのですよ。
山道を通って介護付き有料老人ホームを目指していたようです。
櫻絵さんが母だからと意地でも連れて行こうとしている姿が窺えます。
しば桜の声を久し振りに櫻絵さんが聴いたようですね。
家族でも櫻絵さんにしか聞こえないようですね。
後は、過去にはフクさんとか。
建物の色はお年寄りに好評だった薄紫となっております。
もう、終わりの予感がいたしますか?
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
名前ってそれぞれ願いを込めてつけたものですけれど、それでも問い詰められると難しいですね。先に生まれたから梅というのとても素敵だなと思いますが、子供さんはやっぱり気になるようで……
しば桜の声が聞こえなくなってしまったのですね。
ずっと櫻絵さんに寄り添ってくれていましたから。何があったのでしょう(>_<)
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
続けてコメントありがとうございます。
名前は、その子の顔を見て、願いを込めたのですが、先に生まれたのでと言うのはちょっとよくなかったですね。
梅芳さんが自分に疑問を持つ切っ掛けなのですよね。
命名には、勿論、それぞれに感動した願いを込めてありますから、どうしてかと訊かれても大丈夫です。^^
しば桜の声は押し黙ってしまったようですね。
櫻絵さんにずっと寄り添ってくれていた。
だからこそかも知れません。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第40話 姉妹の情への応援コメント
櫻絵さんも趣味の時間が持てましたね、自分のための時間というのも非常に大事だと思います。寧君はそれが言いたかったのかなと、とても素敵な旦那さまです。
育児は大変そうですね、知り合いも随分トイレトレーニングに苦労したと。
お姉さんパンツで成功したと言ってました(*´ω`*)
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通り、育児に自分を追い込んでいる櫻絵さんに対して、寧くんの思い遣りですね。
櫻絵さんも趣味の時間が持てました。
自分の為の時間というのもとても大切ですよね。^^
素敵な旦那様ですってー。
お伝えして置きます。
育児は大変ですが、トイレトレーニング一つについても永遠に終わりがない訳ではないです。
いつか、覚えてくれるので、その為に親子のシグナルを上手く繋げて行けたらいいと思います。
お知り合いのお話、ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
一人だけ『梅』の字ということ、二人とも血の繋がった子だったなら、そういうこともあるよねーぐらいで気にならなかったんでしょうね。
子供たちが大きくなるにつれて、いつか事実を伝える時も来るのかと、ドキドキします。戸籍見たら分かってしまいますしね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
一人だけ梅の字と言うこと、梅芳ちゃんを我が子としたときから、不妊治療を行わないので、まさか下の子が産まれるとも思っていなかったのが、実情のようです。
二人目の子に桜の字を当てなければとも思いますが、それで、家族の絆が壊れないように気を配って来ました。
必要なのは、形ではなく愛情ですよね。
二人が血の繋がった子だったのなら、そう言うこともあるよねと済ましたことでしょう。
子ども達は精神的にも大きくなって行きます。
いつか、事実が分かるでしょう。
どきどきさせて、すみません。
戸籍を見るのは、ずばりな感じですね。
どきどきしました。(;^_^A。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
子どもたちも大きくなって。
梅芳さん、真実をいつか知る日が来るのでしょうか?
令和三年まで来ましたね。
しば桜の声が聞こえなくなるとは、これは何か起こりそうですね
作者からの返信
出っぱなし様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
子ども達も大きくなりましたね。
ありがとうございます。
梅芳さんも真実を知る日が来なければ、いつか伝えるしかないでしょう。
その日はふいに訪れるのか、自ずから近付いて行くのか。
令和三年まで時は流れて来ました。
しば桜の声は押し黙ってしまったようで、どうしたのでしょうか。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第41話 僕と母上への応援コメント
> 服装は、恥ずかしい程全身ピンク。
渾名は『ピンクちゃん』ですね。
梅芳ちゃんはヅカっぽくなったのでしょうか?
> 四十代がはしゃいでどうする。
どうやら、櫻絵さんの方が楽しみなようですね。
> 「お母さん、しっかりして」
名前の件を納得して貰えたと思ったら、また問題のようですね。
さくらさんがまた入院ですか? もう、お年なので不安です。
> これを境に、しば桜の声は押し黙ってしまった。
令和三年になったようですが、どうやら、最後に一波乱あるようですね。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
偶に全身ピンクになってしまう場合ってないですか?
渾名なら、可愛いですね。^^
お名前は美桜緒さんだったのですが(笑)。
梅芳さんの方は、ボーイッシュに行きたいようですね。
四十代でもはしゃぐときもありますし、櫻絵さんもママですからね。
子どもの成長を実感しているのかなと思います。
さくらさんは、転倒してしまったようです。
年齢もありますし、心配ですよね。
ありがとうございます。
しば桜の声は押し黙ってしまったようです。
どうしてでしょうか。
令和三年、これから、生原家にとっても大きな節目となるでしょう。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第39話 愛しい妹への応援コメント
お母さんの退院、新しい命の誕生。
幸せが続いてとても嬉しくなりました( ;∀;)
可愛い姉妹がこれからもすくすくと育ちますように!
作者からの返信
黒須友香様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
お母さんのさくらさん、無事に退院いたしました。
そして、新たな命の誕生と幸せが続きますね。
おお!
嬉しくなってくださり、誠にありがとうございます。
可愛い姉妹となりましたね。
これからもすくすく育ちますように。
そのお祈りもありがとうございます。
天にいるお祖父さんにもお願いして置きますね。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第37話 無罪判定への応援コメント
しば桜が助けてくれた。
そんな気はしていましたが、櫻絵さんがちゃんと知ることができてよかったですヽ(;▽;)
大変なことが続きますね。どうか櫻絵さんの体に障りませんように〜!
作者からの返信
黒須友香様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
しば桜が、実は助けてくれていたのですね。
そんな感じはいたしましたか。
はは。
櫻絵さんが、一瞬でも誤解したことを知り直せました。
仰る通り、よかったです。
色々と大変なことが続きますが、櫻絵さんもがんばり過ぎないようにですね。
お祈り届きました。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第40話 姉妹の情への応援コメント
> 赤ちゃんの名前をどうしようか。
決めてなかったのですね。
櫻絵さんたちのことですから、どれにしようか? と悩んでいるのかと思いました。
> 「美桜緒はどう?」
名前も無事に決まりましたね。
ただ、この場合、寧くんが男一人、仲間外れですね。
> 「梅芳ちゃんは、お祖父さんやお祖母さんに似たのかな」
どうやら、寧くんはご両親に梅芳ちゃんが養女だということを知らせていないようですね。
> 「そうよ。可愛い我が子を手放せないわ」
トイレトレーニング中だと笑えてしまいますが、櫻絵さんは真剣なようですね。
色々と考え過ぎのようで心配です。
作者からの返信
神霊刃シン様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
赤ちゃんが女性の場合、必ずしも腹部エコーで性別が分かるとも言えないのです。
それで、顔を見て決めたようですね。
命名って大切な贈り物ですものね。
ええ!
寧くんが、仲間外れって、多分、本人は気が付かないですよ。
寧くんが自分の両親に話したかは、濁してあります。
しかし、年頃になれば、告げるともりではあります。
トイレトレーニング中だと真面目にすればする程、シリアスギャグが炸裂してしまいますね。
櫻絵さん、天然だから。
笑っていただいてd、ありがとうございます。
櫻絵さん、生真面目です。(笑)。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第40話 姉妹の情への応援コメント
寧くんのご両親には、梅芳ちゃんが養女だということを知らせていないんですね。
でもきっと一緒の家で過ごしていくうちに、表情や喋り方、いろんな癖が似てくるはず。
「早くから保育園に入れるのは育児放棄」
他者から言われるのもキツいですが、自分自身でそう思い詰めすぎるのもストレス溜まりそう。
絵の方も賞を取って順調なので、上手くバランス取れるといいですよね。
作者からの返信
陽澄すずめ様
おはようございます。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
梅芳ちゃんが養女だと知る方は、限られた者に絞ってあります。
大きくなって、その自分の人権について知るときに、梅芳ちゃんは、一つ大人になってくれるといいと思っております。
保育園論争の所ですね。
私は、親から育児放棄と言われましたが、保健師さんは、一人目が一歳で妊娠したものですから、切迫早産などのときに安心して預けられる体制は取っておいた方がいいとアドバイスをいただきました。
朝から晩まで一緒にいるのが育児だと思っておりましたが、保育園でママも娘や息子の様子を見る為に体験をした日に、こうしてトイレを促すのかとか、コップ飲みができるようになるなど、生活面から、様々な方との交流で、変化してゆく子ども達を見て、悪い結果ではなかったと思いました。
育児放棄とは、言われもしましたし、自身も思い込まされました。
ストレスですよね。
櫻絵さんの芸術での作業療法で、気持ちもさっぱりとした部分もあるのではないかと思います。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第39話 愛しい妹への応援コメント
色々とあったから体調の面でも心配していたのですけれど、無事お生まれになりましたね。おめでとうございます!
梅芳ちゃんもお姉さんとなりますが、本人にまだ自覚はないかな?
作者からの返信
奥森 蛍様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
仰る通りですね。
櫻絵さんのお体、それからストレスの面など、色々とありましたから、ご心配いただいたのですね。
ありがとうございます。
無事にご誕生です。
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
梅芳ちゃん、お姉さんになりました。
さて、初面会になりますが。
そこは実話を交えてあります。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第39話 愛しい妹への応援コメント
前回から一転、何もかもが上向きの回でしたね!
まず、お母さんが無事で本当に良かったです。
そして櫻絵さん、ご出産おめでとうございます(*´◒`*)
お産の最中、紫香さんのことを一瞬考えたのが良いなと思いました。彼女だって壮絶な陣痛を耐え抜いて、必死の思いで梅芳ちゃんを産んだのかもしれませんもんね。
みんなに祝福される新しい命。元気に育ちますように。
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
これからは、時の流れが飛び石になります。
てへ、上向きの回ですね。
お母さんのさくらさん、退院できました。
無事なようです。
ある程度の年齢になると、病気や転倒も怖いですよね。
櫻絵さんへのご出産祝い、誠にありがとうございます。
お産ね、自分は初めてですよね。
想像と異なったのでしょうね。
分かっていても、お産は一人一人、異なるのですから。
(私の祖母の言葉)
紫香さんのことを頭に過りましたね。
見てはいませんが、環境も整わない所で、一人お産をするのは、難儀なことだったと思います。
同じ女性として、女の生き方として、産むと言う点では、なんら異なることはないと、思ったのでしょうね。
ありがとうございます。
皆さんに祝福していただいた新しい命、健やかに育ちますように、お祈り、届きました!
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第39話 愛しい妹への応援コメント
> 心理的なストレスからだと診断された。
確かに、女性の方はドラマなどでも、よく気を失ったりしますね。
ストレス性のものでしたか。
どうやら、櫻絵さんに怪我はなかったようですね。
> 「パッパ、パッパ。抱っこ」
すっかり、抱き癖がついてしまいましたかね?
櫻絵さんも寧くんも、梅芳ちゃんには甘いのでしょうね。
> 二週間後に、母は退院した。
さくらさんも無事退院出来て良かったです。
前回のお話では、最後みたいな感じだったので気になっていました。
> 陣痛が来たのかも知れないわ
陣痛は波があるかと思いましたが、櫻絵さんの場合は違うようですね。
ここで対応を間違うと、一生恨み言を言われるので、寧くんには頑張って欲しいところです。
> 「お、お母さん? おめでとう?」
どうやら、無事に生まれたようですね。
櫻絵さんにはまだ、自覚がないようです。
作者からの返信
神霊刃シン様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
櫻絵さんのバッターンは、ストレス性のものでしたね。
それはそれで心配ですが、怪我がないようでよかったです。
梅芳ちゃんは家族が大好きで、抱っこも大好きです。
懐いていますよ。
お母さんのさくらさんも無事退院できました。
あー、お母さんは、長生きして欲しいですよね。
お葬式小説になってしまいます……。
陣痛は、波がありますね。
計測するバンドもありますよ。
あはは……。
お産のあるあるですね。
陣痛に立ち会った夫の対応は、すこぶる我儘をきかなければ、もしかしたら色々思われるかも知れないですね。
赤ちゃんの無事出産です。
櫻絵さんも梅芳ちゃんのママとしてがんばって来ましたから、それで驚いているのではなく、お産が終わったのかと言う実感をやっと持てたと言う所です。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第38話 解の真実への応援コメント
今更返せはないですからね。梅芳ちゃんは櫻絵さんと寧くんの娘なのです。
そしてどちらかは車椅子なんですね、なんらかの事情があったのでしょうか……
しかし食器はイヤな気持ちになりますね、仰るようにモノに罪はないですけれど、やっぱり(>_<)
作者からの返信
奥森 蛍様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
一度、いらないと言ってしまった愛。
捨てた愛。
これを都合で返せと言われましても、仰る通り、梅芳ちゃんは、櫻絵さんと寧くんの娘さんなのです。
車椅子ということ、どんな御用があったのでしょうか。
事情も今は難しいですね。
食器に当たったりしないのが、二人のやわらかい所です。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第38話 解の真実への応援コメント
梅芳ちゃんの生物学的なお父さんは誰なのかな、とチラッと考えました。
紫香さんと店長さんの関係性も。いろいろ想像しちゃいますね……
お母さんの様子に、胸が苦しくなりました。大丈夫なのでしょうか……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
陽澄すずめ様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
いつもコメントをありがとうございます。
梅芳ちゃんの何とお父さん!
チラッとお考えになったものが、正解していましたら、私、ミステリー作家にはなれないわ(笑)。
これ、恋愛がメインなので、そこはきっといや多分大丈夫かな。
他の方からのご感想により、全面的に加筆修正を行うことになりました。
がんばれるかな。
話は戻りますが、あの二人の関係性も色々想像できますよね。
そちらも当たっておりましたら、さすが、陽澄すずめ様ということで(笑)。
別れる瞬間とか直前のことって、ありありと覚えているものですよね。
祖母のご臨終に立ち会ったことがありますが、魂なんて見えないものなのに、見えた気さえしました。
病院にいるので、大丈夫の確立は高いかも知れないと思っております。
ご心配いただき、ありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
第8話 暦の熱情への応援コメント
はじめまして。
綺麗な言葉選びに見せられながら読ませていただいています。
切ないですね(´;ω;`)
寧くんと櫻絵さん、どうなるのかこれからも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
景華様
はじめまして。こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
コメントありがとうございます。
とても嬉しいです。
言葉選びについて綺麗と仰っていただき、誠にありがとうございます。
切ないことって、恋愛と深く関わっていますよね。
私も経験があります。
櫻絵さんと寧くんも七難八苦ありますが、それをどう乗り越えて行くのかや楽しい時間の過ごし方もあったりします。
喜びも悲しみも幾年月ですよね。
長くなりますが、楽しくお読みいただければ幸いです。
ご評価もありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸