応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第43話 最悪の作戦②への応援コメント

    昴、悪いやつではないんやろけど環境がそうさせたんやろね
    それはそれとして許されることではないんだよなあ、明里を誰か救ってあげてくれ…

  • 第23話 言い訳②への応援コメント

    人間のグロいところが出てる…とても良き

  • 第24話 狂っていく歯車への応援コメント

    太一が明里をしっかり見つめていれば済んだ話。

  • 第22話 言い訳①への応援コメント

    普通ならば、ここで引き上げる。

    彼氏が居ない情報は得たのだから、昴に報告した上でこれ以上の情報を得るには彼女の毎日遊びに行かなければならない事を告げれば、それは嫌な昴はもう関わらなくていいと言うだろう。

    それが分かれば太一の性格的に由貴から離れ様としたであろう。(由貴が納得するかは別だが)

    しかし、太一はそれをしなかった。

    もうとっくに昴の為は言い訳に過ぎず、自分の為に心が動いている。
    自分が舞台の真ん中に立ちたいと思い始めている。

  • 第19話 どちらを選ぶかへの応援コメント

    図書当番以外は毎日帰っている大好きな明里の存在を忘れてしまっている時点で、三人の関係を一番壊しにかかっているのは太一。

    好きな子と帰る事を失念するなど通常ありえないので、彼はどこかで観客席にいた自分が舞台に上がっている事に無意識に高揚している。



  • 第27話 二人だけの秘密②への応援コメント

    当然だけど登場人物の中で上埜さんだけ心から楽ししそう

  • 何週もしてるけど完成度高くて面白いw

  • 人間関係や心理描写の記述が詳細で面白かったです。
    最後の由貴パートがで分からなかった由貴が太一を好きになった理由も明かされ、由貴と太一のカップルを応援したくなりました。

  • 使える奴とか酷いな

  • 太棒了,神作啊

  • 第43話 最悪の作戦②への応援コメント

    我都要吐了,人渣

  • 第14話 初めての体験①への応援コメント

    > 誰一人として太一には興味がなく、あわよくば昴に紹介してもらおうという魂胆が見え隠れしていた。

    イケメンの友達がいるブサメンあるあるすなー。イケメンが食い散らかして3週間続後に振られて泣きに来るまでがセット!

  • 第40話 赤羽昴の激情②への応援コメント

    かわいい家来をかわいがれる生まれ持ったリーダータイプの人いますよね。基本的には、本当にいいヤツで、由貴という外部刺激がなければ3にんにとってずっといいヤツであれたのにね……

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    一気読み中です。

    プロローグから、いきなりかい。
    筋書みえないだけに、逆〇〇プ?って想像が。。。

  • 第42話 最悪の作戦①への応援コメント

    もう読んででイライラしかない、、、早くザマァしてくれ、、、

  • ここで終わりかー
    昴は自業自得とは言え可哀想になってきた

  • これで完結なのかー!
    すっごい続きが見たいけどこれ以上は展開も難しいのかな。

    ここ最近では一番更新楽しみにしていました。

    完結おつかれさまでした。

  • 完結?お疲れさまでした
    男はスペックだけじゃないんですねぇ・・・
    太一の特定の人間に対する特効すごかったです
    由貴には寝取られないように監視と束縛を頑張って欲しいw

  • 完結おつかれさまです。
    面白かったです。
    終わり方もその後、太一がどうなったかを読者に色々想像させていいですね。

  • 完結お疲れ様です
    主体性が低いせいとはいえ終始周りに振り回されてる太一が不憫でならない


  • 編集済

    面白かった!最期の最後でどんでん返しを匂わせたり、この先を強烈に妄想させる終わり方も、明里の自覚と変貌からの最後のセリフも最高でした。

  • 完結おめでとうございます

    『…………太一、貴方との恋人関係は私にとって、最悪の苦痛だったわ』まで言ったのに、明里の自信も慢心に見えるのですが.....

  • 明里はやはり太一を選びましたか。
    そして太一を寝取る気満々ですね。
    けど、多分由貴も追ってるだろうしそう簡単にはいきませんよね?
    これからどうなるか楽しみ!!!
    って思ったら完結でしたか!
    もっとこのお話の続きを読みたいです!
    それくらい最高の作品でした!
    ですが、一旦完結お疲れ様でした。
    いつまでも続きを待っております!!!(しつこくて申し訳ありません)

  • ホラーエンドw

    あそこまで行くと、もう昴くんである意味がないもんなぁ。

  • 完結?
    まだ続きそうなのに

  • 完結おめでとうございます!
    そしてこの締め方は想像を掻き立てられますね。
    後の熾烈な争いが目に見えるようだ……太一イキロ……。

  • 完結お疲れ様です
    めっちゃ面白かったです
    ゴミ屑の昴くんがちゃんと捨てられるのが、ほんと最高でした

  • これで完結なら…太一がネトラレた?
    NTRタグはそういうことか…

  • いいぞ!もっとやれ!と思ったら最終回!?続きを!

  • 先ずは完結おめでとうございます。
    成程、二人のオンナが同じ境地に辿り着いたということですか…。
    これからどんなエゲツない闘争が始まるか知りたくはありますが、最後まで楽しませていただきました。
    素晴らしい物語をありがとうございました。


  • 編集済

    周りに振り回されっぱなしの太一君がヒロインに見えてきました。

  • おおう...明里ちゃん策士w
    でもそれ以上になるほど明里ちゃんが求めたものとはこういうものだったのかと驚嘆。由貴さんの慢心ってのは確かにあるなぁ。こんな苦しい思いを理解できるのは自分だけ、太一くんはそんな自分だけを見てくれるという慢心はあると思う。しかし慢心以上に誤算だっただろう。環境は違えど、明里ちゃんもその考えにたどり着いてしまったということが。
    どうやら由貴さんも電車降りて追いかけ来るっぽいからどうなるか分からん(タグ的にNTR)がこういうラストは読者の想像でって感じ良き良き。
    そして、いやしかし昴くんどこまでも救済のない男よ。因果応報だけど。

  • えっ、これで終わってしまうんですか?
    まだまだ、続けてほしいですがひとまず完結お疲れ様です

  • 更新お疲れ様です。
    おう…こうなったか…


  • 編集済

    完結済....?
    う〜ん....納得いく様でいかないこのモヤモヤ感(だがそれがいい)

    とりあえず完結お疲れ様です✨これからも頑張ってください!


  • 編集済

    そうか、そうなったか。
    女は、愛する人よりも、一途に愛してくれる人と一緒になった方が幸せになれる、そういうことですね。

    こんな真理、結婚してから後悔とともに初めて知るが、もう遅い、のが普通なのだけど。高校生にしてそれを悟ってしまえば、他と競合しないから、真の人生の勝ち組になれそう???

    由貴の唯一の誤算は、高校生の今、太一の真の良さに気付けるのは、自分だけだという慢心。長年一緒にいた明里もそれに気付く可能性に思い至らなかったのは、「あれだけ不幸を味わい続けた自分にしか、本物は分からない」という思い込みか。

  • ここでNTRかぁぁぁ!!!!!!!うわぁぁえげつねぇなぁぁ!由貴どうなっちまうのおおおお!!

  • ふ、不穏すぎる引き…
    由貴エンドでもいいのよ…(タグから目をそらしつつ)

  • 太一はたしかに依存先を変えることになってしまったけど、人間関係をここまで破壊されたことへの復讐はあるかもしれないですね。


  • 編集済

    正直このまま幸せになって欲しい気持ちがあります……

  • 三角関係&NTR「「出番かな?」」

  • こ、ここから幼馴染サイドの話になるのか……!?
    三角関係スタートするのか!?!?
    最終話と言わず、濃密にやって欲しい……。。

  • うえっ!?
    まだどんでん返しがあるのか?

  • 忘れていたけど幼馴染みのためならなんでもする人間だったんだよな
    明里に復讐のために付き合っているふりをしろって言われたらできちゃう人間なんだよな

  • なん……だと……?

  • 由貴にこのまま幸せになってほしいんだけどなぁ…。

  • ここで締めくくってくれてもいいのよ?(´・ω・`)


  • 編集済

    まさか、ここから太一が明里に寝取られるのか。。。

    昴とはどうなった?
    動機は、昴の敵討ち??

    最初は無理矢理???

  • NTRタグってまさか明里が太一を??????まじ????そゆこと???

  • ほかの男を歯牙にもかけない由貴の勝利でおわってほしいですけど裏が怖い
    明里は元々揺れ動いてたのに由貴が執着するような男だと伝えてしまったのは悪手だったのではないだろうか


  • 編集済

    True is too poor, one I only hope that people who can recognize others, care, but caught in such a situation.This chapter I saw it, no one person is really concerned.If you don't have to say, Mingli has always used it to pursue 昴, Shangye is only for you to get an obedient marriage companion, saying that it is not good to find an obedient dog.And forcibly destroying the relationship between Tai Yingme(Here is the original original, above is the machine translation)太一真是太可怜了一个只想得到朋友承认和关
    心的人,却陷入这样的局面。这章我是看出来了,没人一个人是真正关心太一的。昴就不用说了,明里是一直利用太一来追求昴,上野也只为了自己以后能得到一个听话的婚姻伴侣,说的不好听就是找一个听话的狗。而强行破坏太一青梅竹马的关系。
    太一は本当にかわいそうで友達にしか認められない関心の人は、このような局麺に陥っている。この章から分かるように、太一に本当に関心を持っている人は一人もいません。すばるは言うまでもなく、明裏はずっと太一を利用してすばるを求めて、上野も自分のためだけにこれから言うことを聞く結婚のパートナーを得ることができて、言うことが悪いのは言うことを聞く犬を探します。太一の幼馴染の関係を強引に壊す。

  • 努力が実るって素晴らしいですねw
    由貴が歪んでいるけど裏のない愛情を持っているようで安心しました
    (裏)読んだらどうなるか今から心配でワクワクしてます

  • 面白いっす。

  • 裏を期待します

  • わかってたけど昴くん、上埜さんに蛇蝎のごとく嫌われてて草。

  • 由貴の策略と見せ掛けて全て明里の手のひらの上とかになるのだろうか……。
    太一が苦しまないようになると良いけど……。
    そして三角関係の謎もわかるのかな?
    この4人の関係は見事な四角関係だからな。
    どの3人による恋愛のもつれなのだろうか。

  • 太一以外は全員他者に悪意を向けてるんだな

  • この黒さで表なんよねw
    裏に期待!

  • これが、表。
    裏は一体????
    1 昴→裏なし
    2 由貴→裏なし
    3 太一→裏なし
    となると、残るは、
    4 明里??????

  • …どうして太一を選んだのか、どうして太一じゃ無きゃダメなのかをきちんと説明しとかないと手に入れたつもりでもすり抜けてくかもしれない
    太一の自己肯定の低さは想定よりもなお下回るかも知れないぞ

    それに明里が引き下がるならそれでいいのだけれど、そう上手くいくかな?明里の好きだった、全てを捧げるつもりだった昴はこんなガラクタじゃないと見限る可能性無いのかな

  • 恋愛版ホラー小説だな…

  • まぁ…これで太一が幸せな結末を迎えれば問題ないのです(でもなんかモヤモヤ)

  • 裏が怖いな…

  • (表)なんだよね...
    果たして(裏)ではなにが起こっているのか....

  • 次はダーク明里ちゃんが見れそうで楽しみ(^^)

  • > 今太一がしがみついている相手は、昴と由貴の二人だけ。
    由貴じゃなくて明里だと思います

    由貴いいですね

  • 結局全員にいいように扱われてる太一悲惨だな

  • 蛇だなぁ、由貴…

  • ここまで来ると由貴も太一に依存してるんだろうな。共依存的な。
    だけど太一への愛は変わりないだろうし、太一の性格的にもピッタリなんだろう。

    由貴が明里に持ち掛けた取り引きが楽しみ。明里は自分の気持ちに困惑してたけど昴に結局行くのかな?

    太一を巡る女の戦いに発展していかないかなぁ。最終話が第一章の終わりで第二章があることを祈ってる!!!

  • 流石ですわ!

  • 誤字報告
    >だが明里には、逆に太一を利用しているよ うにしか見えなかった。

    明里じゃなくて由貴だと思います。

  • 正に獲物を狙う狩人ですわ…。
    まぁ、太一的にも幸せでしょうしね。


  • 編集済

    由貴は本当によく太一を見てるなぁ
    相性自体は良さそうなこの二人

  • ま、まあ、太一くんも見下して虐げる傲慢野郎よりは優しく使ってくれる女主人の方が幸せだよね…

  • 鬼才現るw

  • いや、コエーよ!彼女は何処かの魔王かな?
    生い立ちに同情してたはずなのにいつの間にか怖いとしか思えなくなってた

  • This is the end? The novel is wonderful. Isn't that a pity to end up like this?

  • 自分という主人のために命を捧げる、奴隷にできる男性を探していたと。

  • この環境ならもっと歪んでもおかしくない……

  • 成程…。
    これは太一くんと相性バッチリですなぁ…。
    「裏」がどうなるかも楽しみです。

  • 一番太いのキター

  • なんて歪んだ愛なんだ…
    だが、怪物みたいな本性じゃなくて良かったというか好感度は上がったかな
    この恋愛感で掴んだ恋がどのように育まれていくのか興味があるな


  • 編集済

    由貴がなんで太一に固執したのか、昴を嫌悪したのかが分かった。
    それにしても最終話か……終わりが近付いてるのが悲しい……。

    って思ったけど三角関係とかまだ出てきてない気がするし、第一章が終わる感じだと嬉しいな。


  • 編集済

    あたしは間違えない。あの人たちとは違う。見つけたから。そんな想いがひしひしと…

  • なるほど、一途な愛を求めるようになるのも納得ですね…。

    頑張って手に入れたんだし、あかり側の遺恨もなく独占できたらいいね......!

  • 悲しいな、これ…

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    さて明里がどう動きます?

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    喪失感による依存記念日でしたか。
    けど、由貴が本当に太一のことを愛してくれる子なら、太一にとって幸せなことなんだよね。
    これから先関わる人間関係を全て破壊してきたらヤバイけど。仕事とか出来ないし。

    あとは明里がどうなるか。
    昴は本当に明里に甘やかされてるのか。
    太一を巡る戦いが始まるのだろうか。

    けどSに芽生えて主従関係が逆転してる可能性もあるんだよな。
    明里がそれを喜んで躾てる可能性は普通にありそう。

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    他者に依存したい人間と他者に依存されたい人間
    自分が一番な人間と他者を愛してる自分に酔ってる人間
    二組ともちょうどいいカップルになれたね

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    後は朱里がどう動くかだね…

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    まぁ、高校時代がどうなるかはともかく、友達なんて別にたくさんは必要ないですからね〜

    唯一大事にしてくれる人が一人おったらそれはもう勝ち組じゃないですか!


    幼馴染サイドがどうでるか…

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    このまま終わりそうな気もするけど49話があるからなぁ....
    明里がどう動くかに期待

  • 第60話 記念日③への応援コメント

    ただのダメンズウォーカーじゃなくて安心しました


  • 編集済

    第60話 記念日③への応援コメント

    ハイパーヤンデレに見染められたから
    付き合う事になったのは分かったけど、
    何でコレなんだって理由が知りたい
    っすね。
    ドS女子には最高に嗜虐心を煽るような
    性格と風貌みたいには見えるし、全身から
    苛めて光線を放射してる生き様というか
    確かに逸材ではある。


  • 編集済

    第18話 昴からの頼みへの応援コメント

    昴見てると気配りって、とても大切なんだと実感するわ〜

  • 第59話 記念日②への応援コメント

    明里はああなった昴でいいのですか?

  • 第59話 記念日②への応援コメント

    WOW,由貴 like a yandere!

  • 第59話 記念日②への応援コメント

    まだ完結しなていないのが嬉しい
    続きが待ち遠しい


  • 編集済

    第59話 記念日②への応援コメント

    キスだけで太一君をこんなにさせる由貴さんシンプルに凄い……。
    唾液に媚薬でも含まれてるのではレベルだ!

    それにしても明里はまだ腹になにかあるよな、絶対に。
    ここからヤンデレによる太一くんを巡る三角関係編がスタートするのか……。

    NTRは昴に対するものだったのかなぁ。
    実際には寝取られではなく、逆レなんだけど。

    それにしても、これ太一くんは由貴に依存するのか?恐怖支配なのか??

  • 第59話 記念日②への応援コメント

    この後、4人はどうなってしまうのか。
    次回を心して待ちます。