1話 エメラルドの契約への応援コメント
こんにちは。月ノ瀬です。お邪魔いたします。
じいさんが、スフェーンと連れだって帰ってくる直前まで、凄くシリアスなドキドキで、そこから、ガラッと(がくっと?)音を立てて雰囲気が変わるのを感じました。
シリアスも、掛け合いも、どっちも好きです。そして、落差が面白いです!
(この直前まで、エメラダ(エスティーのほうで呼ぶべきでしょうか?)は、任務のこととか、じいさんのことを気長に待つのが礼儀だとか、大真面目に考えていたんですよねぇ……)
……あ、でも。任務は……、これは、物凄くシリアスですね。
精神を病んでしまったお姫様。悪人ならともかく、心情的に暗殺したくない相手ですよね、きっと。しかも、神官になっているので政治からは離れていますが、国としては、暗殺されたとなれば、騒ぎになりそうな相手ですし……。
(先日は、拙作をお読みくださり、どうもありがとうございました。
企画のお礼の読み返し、ではありません。お気になさらずにお願いいたします。
主催者様のお好みって、どんなんだろう? あんまりにも、場違いな作品を出しちゃったら、ご迷惑になるから、先に主催者様の作品を読んでおこう――と。実は、企画に参加する【前】に冒頭を読んでいました。で、……たぶん、参加しても大丈夫……? というわけで参加いたしました。……けど。変なタイミングで感想を書くと、読み合い企画と間違えていると思われちゃう? というわけで……間抜けなころに、感想を投稿っ……って、要らない情報ですね、すみません)
作者からの返信
おはようございます~!月ノ瀬さん!あ、土足で結構ですよ~(アメリカンスタイル)
一挙に3つもコメントいただきまして、ほくほくしておりますよ宿理は!
雰囲気の転換を感じていただいたのは嬉しいですね~楽しんでいただけて何よりです…!
そうなんですよ、スフェーンはそういうやつなんです。
おちゃらけたあともう一回シリアスにもできるような、その場の雰囲気操作がうまいキャラを書きがちです。
あとこれは裏話なんですが「いや~どうしたら6000千字目を通していただけるのだろうか」と宿理が考えた結果の第一話だったりします(努力のベクトルちょっと逆)
エメラダでもエスティーでも大丈夫ですよ~
あの子は口が悪いけど超真面目なんですよね~(おかげでスフェーンと二人のやり取りがいい感じになってます)
そうですね、任務内容はなかなかにヘビーです。
エスティーの心中も読み取ってくださいました!月ノ瀬さん、さすがです…!
この返信をお読みになっているころにはどうなってしまったかお判りだと思いますが…この計画が成ったら国際情勢はどうなっていたのか。
ブルート公爵はどうしてこのまじめ主人公くんに暗殺をさせたのか、なかなかの考えどころとなっております…ふっふっふ~(伏線を張りすぎて自滅型作者代表)
さて、つぎの返信に行きますよ~!
(先日読ませていただいたものです(これはツッコむべきですか)
読み返しではないとはっきり言っていただきありがとうございます。
月ノ瀬さんのご性格を考えると容易にそれはわかってはいたのですが、言っていただくとやはり心が軽くなりますね~(宿理さんは読みあい文化を恐れている一人です)
pvが増えてたのは気がついていたのですが、なるほど…そういうことでしたか。
宿理のことを考えていただいて誠にありがたい限りです…!諸情報諸々ありがとうございます)
2話 能ある兵は刃を研ぐへの応援コメント
コメント失礼します。
あっさり潜入成功しましたね。あまり他人に関心がないようで良かったです。これで順調に任務が進むといいのですが、暗殺っていう目的を考えると任務完了はいいのかなと少しモヤモヤしている自分がいます。
お姫様、思っていた以上に不気味な感じでした。でも彼女も何かを抱えているようですね。気になります。
作者からの返信
いらっしゃいませ~花音さん。
昨日に引き続きコメントありがとうございます!
あっさり潜入成功の件は宿理のガバガバ時代考証が情報のソースです。
西洋では常備軍がメジャーになったのは1600あたりらしいので本作(薔薇戦争1400年代)ぐらいならざる警備なんちゃう?ということになりました(ほら、ガバガバでしょう)
ラピスに比べブルートはお抱えの常備軍があるので進歩的なんですよ~
ふっふっふ…順調に任務は進むのでしょうか…花音さんの次回の反応が今からちょっと楽しみな宿理です。
エスティーもすこしもやもやしているようです。
この子は本当にダークファンタジーの主人公なんでしょうか(初期の初期段階ではエスティーはもっと冷めた感じでしたが、作者がこれなのでこんな感じになりました)
お姫様も少しミステリアスでしょう…彼女の謎は簡単にはわかりませんよ~(意地が悪い作者代表)
ではでは~今日もコメントありがとうございました~
よろしければ、次回もおつきあいください…!
1話 エメラルドの契約への応援コメント
初めましてこんばんは。お邪魔しております。
物語全体から不穏な雰囲気が漂っていますね。王様の意味深な言葉や、本当にやりたいことが何なのか、とても気になります。
だけどスフェーンさんとの賑やかな会話にほっこりしました。何だかんだいいつつ、お二人は仲が良さそうですね。今後も上手くやってくれそうな気がしています。
ゆっくりになるかもしれませんが、またお邪魔させてください♪今後の物語も楽しみにしています!
作者からの返信
花音さん、初めましてこんばんは~宿理漣緒と申します。
花音さん…!この長い一話目をよくぞ読破してくださいました!(結構一話一話長かったりします、今後もお気をつけて…!)
不穏な雰囲気は大事にしていました。自分自身ダークファンタジーを書くのは初めてで、しかも主人公が悪役っぽい組織に属しているのも初の試みでして「なんとか緊張感を生み出すんだ!」と直しの時は意気込んでいました。
ありがとうございます。
序盤から伏線を張り巡らせるのが好きなんです。ふっふっふ~アッと言わせて見せたいですね、お楽しみに。
スフェーンは作中書きやすさランキングナンバー2ですからね~作者も生き生き書いてます。(思えば宿理作品には必ずこういうお兄さんがいます)
エスティーとスフェーン、実は結構不思議な関係だったりします。
スフェーンはエスティーの扱いに慣れているので今後もサポートしてくれそうですね。
気になる暗殺の行方は?エスティーの目的は?ルチル様かっちょいいなど本作では様々な謎が描かれます!(今、邪念があった気がする)
はじめましてなのにぺらぺらながながとおしゃべりする作者ですが、ぜひぜひ、またごゆるりとおいでくださいませ~
編集済
9話 きせきの追憶~邂逅~への応援コメント
どうも、流刑地が寒すぎて一晩で、パソコンの充電が満タンからゼロになる流しイモです(買って2年しか経ってないのに)。
さて、エスティーの過去の断片が明らかになりましたね。そして彼の探す少女との出会いも。エスティーの幼少期はとても過酷だったのですね。幼くして両親を失くしていたとは。そしてお父さんの死の真相。彼は宝石商だったということで、それがタイトルや今後の伏線になっていたり……(推理探偵流しイモ)? あと大事に残していた宝石も気になりますね!
そして川辺で意識を失っていた少女の介抱や町でのエスティーの境遇が、今後どのようになっていくのか目が離せませんね。この少女もひどい目に遭っていたようなので、共に同じ境遇の者同士で親睦が深まっていったのでしょうか? それとも一難去ってまた一難な展開が待ち受けている!? 流しイモも川から二人を尾行しているので、続きが気になってしょうがありません(闇夜を駆ける流しイモ)。
それでは、また来ます!
作者からの返信
流しイモさ~ん遅くなってしまってすいません!宿理の生息地も氷柱がかっちょいい感じになってます。
その現象起こりますよね~宿理もpcではないですがスマホの充電が一瞬で溶けます!(この人のスマホは4年物のお古です)(当然の理)
エスティー過去編ついにお届けできましたよ!エスティーに恋させるのが難しかったです…(自キャラに振り回される作者代表)
そうなんですよ~エスティーは差別対象として扱われたり、両親を失ったり、本作でも5本の指には入るくらいの過酷な過去持ちなんですよね~(お気づきでしょうか。これでもナンバーワンではありません)(エルミュエラさん張りの鬼畜作者)
そしてさすがの体はおイモ、頭脳は大人な名探偵流しイモさん…!いいところに目をつけてくださいました!
お父さんは重要です……あれがこうなってこれがこうなってゲフンゲフンゴホンゴホン……でエスティーにつながるんですよね~(伏線張りの時どや顔代表作者)(きっと結末に驚くはず…乞うご期待!)
大事に残していた宝石たちも今後ね…意味を持ってくるんですよ。たとえb(ネタバレ回避)
介抱ができたり、喧嘩に負けなかったりと、実はエスティーは結構すごいんですよ~
ここだけの話、エスティーが医学に明るいという設定と暗殺者設定が全くかみ合ってないので、宿理がうまく制御できなかったっていうのがあります!(勉強しなさい)
この少女は何者なのか、この二人がどのような道を歩んだのか…エスティーが走る川からはどんぶらこ~どんぶらこ~みたいな擬音が聞こえてきそうですね!(このままいくと老夫婦に拾われて、鬼退治しそうな流しイモさん)
宿理は走れ流しイモさんの続きが気になってしょうがないです…!
たしか王のもとにいるシュクヌンティウスのもとへ走ってるんでしたよね?(桃太郎なのかメロスなのかどっちかにしなさい)
二人の見た経験、その軌跡をたどっていきましょう……!
それと…この子、何か違和感があったり…?
続きは近日公開です!久々更新でしたがコメントありがとうございます!
編集済
動き出す運命への応援コメント
いやー、ゴッシェの黒幕感が半端ない。黒蛇のミラ越しにしかわからなかった人物像が、今回はより明らかになりましたね。技法が上手い! そしてエスティーの身の上の把握と含みのある言動から彼は独断で行動して尚且つ、なにやら思惑があるようですね。もしかして宝石に興味はなく、姫自身に関心があるのでしょうか?
さらにブルート公国での一幕。ゴッシェの評判は良くないようですね。それでも大目に見るあたり、避けられているのか単純に力量差があるのか……。そしてルチルお墨付きのシルトパットの派遣。名前からしてすごそう(語彙力)ですが、彼の介入でラピス潜入調査組はどうなるのやら。展開が読めませんね。まさにタイトルの如く「動き出す運命」なのかもしれません。それでは、次回を楽しみにしています!
作者からの返信
流しイモさんの初コメにもゴッシェが怪しいと書いてありました!久々の登場ゴッシェさんです…!
やっとしゃべったかと思わせといて怪しさ全開です…そしてお気づきでしょうか。
ゴッシェの容姿に関する記述は一切ありません。
宿理、まだ引っ張ります!
実はゴッシェなんだぜとか思いながら何かの拍子にそっと登場するかもしれません…ふっふっふ~(意地の悪い作者代表)
エスティーのことも全部知っている様子のゴッシェさん。エスティーを泳がせて、蛇のように強かに…何の情報を狙ってるのでしょうか、お楽しみに~
そんなゴッシェさん、そうなんですよ~ブルートでは何やら特殊な扱われ方をしています。
どんな理由でこんな扱いをされているのか…確かに力はありそうです!閻魔帳みたいなの持ってたし!
ゴッシェは謎が多いですね~
ブルートでは3者会議が行われたようです…ルチルにシルトパット、もう一人…ルチルにタメ口のこのブルート兵は……
名前からしてすごそうは笑いました!鼈甲って字面がもうね、すごそうですもんね~
鼈甲って宝石か?とつっこまれるか宿理は若干心配でした…イメージとかがあっていたので無理やり通したんですがね!(おい)
国をごまかしているエスティーと怪しいゴッシェとなんかうまくいってないらしいスフェーン、そこに新たなブルート兵登場!
何も起きないわけがない!
まだまだ序の口ですからね!
続きもどうぞ、お付き合いください………
そして宿理はこのまま流しイモさんの最新話へゴーです。
ではでは~
編集済
8話 渇望への応援コメント
どうも~。ストーブの前でほくほく中の流しイモです。
身代わり姫はキャンディッドと言うんですね。エスティーは「あの女」とばかり言うので、すっかり名前が抜け落ちていました。遂に彼女と共闘関係を結ぶことができましたね。そして爺ちゃんの依頼の村での「人さらい」解決、一筋縄ではいかないような臭いがプンプンします……。
そして仲間を欺く手紙を考えていたら、ゴッシェの黒蛇とグリシャの登場!エスティー、いつもグリシャに肩鷲掴みにされてないか。と思っていたら、それぞれ適当に手紙や紙の類を持っていっちゃいましたね。弁明が大変だ……。そしてエスティーの探している女性。謎が多いですが、彼なりに決心がついたようですね。今後の伏線とピンチが同時に押し寄せてきたような回になりましたね。続きが楽しみです。
それでは、次の話へ!
作者からの返信
ほくほくしすぎてこふきイモさんにならないように気を付けてくださいね…!
かくいう宿理はストーブに憑りつかれました(おいこら)これじゃあ宿理が宿理焼緒になってしまう!(そんなバカな)
というわけでどうも~宿理焼お……ではなくて!宿理漣緒ですね!
その件につきましては、うちのエスティーがすいません…!3話時点からキャンディッドって言わなくなっちゃって~あの子はもうね~口が悪くて困っちゃうのよ~(ドラ〇もんに出てきそうなママさんキャラ)
実際、宿理が使ったことないような強い言葉をエスティーは連発します……宿理はあの女とか言いませんよ?え?ホントだって!噓じゃないもん!トト〇いたんだm(宿理少年、ジブリが大好き)
エスティーがやらかしたので、流しイモさんにはここだけの話を…
本物の姫の名前であるキャンディッドですが(身代わり姫にはまた別の名があります!)ダブルミーニングでして、英語のcandidと仏語のcandideがもとになっています。
名前を共有する存在である二人の異なった性格からつけました~調べるところによって多少意味のばらつきがあるかもしれませんが、よろしければ調べてみてください…(こういう仕掛けって面白いですよね~流しイモさんの作中ではこういう遊び考えてますか!もうすでにあったら宿理が暴きに行きますがね!!(妖怪ねほりはほり))
ついに契約を結んで、じいちゃんの村へレッツゴーというわけです。
フフフフフフ(怖)一筋縄ではいかぬ!(プロローグ30000字の男)これからどんな事件が待っているか…ぜひお楽しみに!
口は悪いが嘘は下手、エスティーの憎めないところでもあります。
そして、お気づきかもしれませんがエスティーさん、動物とか老人とかには優しいんです…女子はどうしたぁぁぁ!!
ちなみにグリシャのモデルとなった猛禽類はオウギワシという鳥でして…控えめに言って最強です(控えめとは)
そんな最強生物にエスティーはチビ時代から鷲掴みにされています。(よいこはマネしないでね☆)
さて、エスティーが女性を探しているらしいということが明らかになりました。
どんな人なんでしょう…エスティーにここまで思われるのにはいったいどんなわけがあるのでしょうか。
決心を携え、契約成立!物語が動き出しますよぉ!
(当たり前のように2個コメント…ありがとうございます!)
次に行きます!
編集済
7話 雲間の陽光への応援コメント
あああ、寒い! 流刑地で寒波に見舞われた冷凍流しイモです……。
ヘリオトロープさんとエスティーの回想、これが現在のエスティーを形作ったのかもしれませんね。彼の詩的な発言とエスティーへの助言がまたかっこいい! 回想だけでなく、実際に何らかのかたちで登場してくれることを微かに期待しています。
そして首つり未遂爺ちゃん、助かってよかった。それにしても、なにを嘆願しに来たのでしょうね? 数奇な巡り合わせが今後にどう影響するのか楽しみです!
それでは、また!
作者からの返信
何…っ!?それはまずい!いもに冷凍はご法度…!このままでは流しイモさんの水分が抜けて冷凍流しイモさんからカピカピ流しイモさんに!?(そんなバカな)
毎度茶番を挟んでいきます~宿理です~最近寒いっすよね~…シャバの空気も冷えて乾燥してますよ~
………そういえばペンネームの由来って何なんですか?何故島流しに…!?
宿理のペンネームの由来はですね~ふかぁい訳があるんですよ…(信じるか信じないかはあなた次第です…(なぜだろう。胡散臭そう))
エスティー回想編へリオのおっさんの巻、かっこいいのお言葉いただきやした~!
実はこれ、付け足したんです。プロローグ編は全話書いていたものの…「なんか微妙やねんけど~なんで~?」という謎の違和感が拭えず、パソコンが壊れている間に新しく構成を考えました!(ピンチはチャンス)
ヘリオトロープかっこいいですよね!(読者宿理の声)
宿理も書いてる途中ちびっこエスティーと同じ気持ちになりました。
そうですねぇ…心が不安定な時に確かなものをくれたヘリオトロープがエスティーにとって大きな影響を与えたのは間違いないです。
あー、えっとぉ~そうですね~…ヘリオトロープさんはですね~実はブルーtゲフンゲフン…ゴホンゴホンなんですよね~
…なのでこうご期待です!
さて、宿理の更新スピードが亀よりも遅いのであれですが…いつか会った馬車のおじいさん再登場です!
元気に行商してるかと思ったらとんでもないことに…!
おじいさんの嘆願書がエスティーの選択を大きく揺るがすことになります…!
本作プロローグ終了まであと2話です!長かった~(宿理はプロローグこってり建築勢なんですよ)
応援&コメントいつもありがとうございます!
ちなみにこの話6000字もあります
…宿理、おまえさ…これはネット小説の文量じゃないよ…
嗚呼、ありがたし…流しイモさん
エスティーが選択したものは如何に!
…次回、2話更新の予定です
お楽しみに~
編集済
6話 アコーニトの契約への応援コメント
どうもー。濁流の中から流しイモです。
身代わり姫の身の上がエスティーの推察で少し見えてきましたね。一介の暗殺者と思いきや彼女には制約がかけられて、現状を強要されていた。そして彼女に見透かされて生じたエスティーの心の揺らぎ、何やら不穏な空気がプンプンしますね。
それはそうと、相変わらずコリンには癒されます。警護せずにおいしそうにごはんを食べて、エスティーと食事マナーで喧嘩しているのは吹きました。
それでは、また来ます!
作者からの返信
おはようございます!(もう三時間で今日が終わります)急いでやってきた宿理です~
流しイモさんの初めの挨拶がレベルアップしている…!
島流し要素が新たな展開を生んだというのか!?
宿理もいい感じにインパクトがある決まり文句が欲しいところですね~…(その他のインパクトが強すぎる奴)
というわけで~名探偵エスティーの回でした~
身代わり姫も何やら色々あって身代わりを仕方なくしてるっぽいですね~…
エスティーの推理がどこまであってるかは肯定も否定もしてないので図れませんが流しイモさんの言う通り強要されていそうですね~
そうですね~ばっちり言われてもーてますからね!エスティーは動揺しつつも頑なです。
俺だって暗殺者やぞと言っておりますが…彼がどういう人なのか見えてくると真偽がわかるかもしれません。
二人の口論シーンですが、エスティー視点じゃなかったら…ちょっと怖い感じがする姫の見え方も違うかもしれませんよ~彼女のセリフには!←これないんですよ~
本作の罠はエスティー視点で話が進むことかもしれませんねふっふっふ~(悪い笑み)
選択に悩んでばかりのエスティーの人生、これからどうなってしまうのでしょうか!
次回はエスティーの選択人生、そのルーツが隠れたあの日のお話です、お楽しみに~
流しイモさんの癒し担当コリン…身代わり姫の横でもぐもぐと昼食を食べています…隣のエスティーにも突っ込まれてもうてます。
宿理も「コリンがおると平和やな~」とのほほんスキルに感心しています…!
おかしいぞ…!結構まじめなキャラのはずなのに、どうしてこんな空気感になるんだ!(周りがシビアだからである)
ちなみに作中には書いてませんが、エスティーが部屋から飛び出したところで実はコリンとすれ違って、何も知らないコリンは食事マナーで姫と喧嘩したんだな~と思ってるっていう裏話があります。
のほほんすぎる…!!日曜日の縁側かよ!!!
以上、宿理の長々返信でした~
5話 KEへの応援コメント
どうもー。いつもコメント頂いているのでこちらにもお邪魔します!
流しイモ(仮)です。
王の青石が偽物だったとは!話はさらに複雑になっていきそうですね。
ゴッシェはなんだか二重スパイのような気が勝手にしています。笑
エスティ―の様子を敢えて窺っているような?
それはさておき、個人的には彼とコリンの絡みが好きですね。コリンの真面目だけど口ではどこか押し負けているようなキャラが好きです。
今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
ぬおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?いらっしゃいませぇぇぇぇい!
喜びのあまりあらぶっていますがあの宿理です!(いつもコメントで荒ぶる宿理です)
嬉しすぎて画面を3度見しました!!もう今日がクリスマスでいいよ!つーかそうやろたぶん!(チョ待てよ)
流しイモさんでいきましょう!(今後派生してゆくものと思われる見込みです)個人的には男爵さんも捨てがたいですがやはりおイモが重要かなとか考えたり(長いので割愛)
偽物なんですよ~実はエスティー間一髪やった事件が判明しました。
仰る通り…複雑になります!本物はどこ&これからどうする?等々…
(ここはチュートリアルなのでもちろんのちにでかい山がありまs(ネタバレ回避))
おーん…!(リアルに変な声出ました)二重スパイでもおかしくないですよね~なんか強キャラっぽいのにエスティーの判断に忠実なのとか怪しいし、そもそも計画の協力自体罠ですルートありますねぇ!(悪い笑み)
ゴッシェさんはどこのだれでいったいどの国の味方なのか…!この辺もお楽しみポイントです~
あ!わかります!エスティーとコリンのコンビ芸は僕も書いていて楽しんでます。
二人の絡みがあるとこだけ執筆がスムーズです…それ以外はエスティーが難しいのでめちゃめちゃ遅い
僕コリンみたいなキャラちょうど得意なんですよ~…ちょっと小物感あるまじめでへんなやt(殴)
流しイモさんの華麗なる考察と結びの一文と煌々と輝く3つのshooting starで僕の執筆意欲が爆上がりしました…!!!ありがとうございます!(号泣)
僕も不意打ち文付き流れ星いつか決めて見せます…!
今後の展開も二転三転決めて見せます!
ではでは~お次はどちらかのお話でお会いしましょう~
以上、コメントも長ければ返信も長い宿理漣緒でした~(お察しの通りでした~)
2話 能ある兵は刃を研ぐへの応援コメント
前話で、エスティーが髪を染めていると読んだときには、変装のつもり? と思っただけだったのですが、深いわけがあったのですね。……うーん。そうすると、エスティーは、ひょっとして、ラピスの出身? でもブルートには黒髪の人が普通に生活しているとあるから、ラピス出身とは限らない? 謎の匂いがして、わくわくします。
そして、早速(?)姫君登場。
謎めいています。赤い石だけを出していたのも、気になります。――それよりも、赤い石は、姫様を殺さなくても、見ることができる??? でも、奪うことは出来ないのですよね。秘密めいています!
病んでいるという姫君ですが、民たちから崇められているみたいで……? そこも気になりました。
で。青い石は現王のところ!?
黒蛇くんのお使い、驚きましたが、優秀です、いいですね!
エスティーも、姫も、「三日後」と告げています。
この日、何が起こるのでしょうか……?
作者からの返信
お!そこは!!そこは!!!非常に目の付け所がよろしおすですよ!(京の人に怒られろ)
最新話で明らかになってます…きっと宿理のテンションの上り様の理由が分かりますよ
引き続き返信の宿理がお送りします(もしかして宿理漣緒っていっぱいいる?)
エスティー自身も「ブルート以外は」と言っています。
今のところ出てきた国はラピス王国、ブルート公国です。さて、残る国は…(先読みしてみたいときは紹介文を見てみてくださいね)
早速登場です。お姫様のキャンディッドです。
赤い石は一応ラピスではレガリアとして扱われているので「国の主が神にお声を届けるぞぉ!」「うぉぉぉ!ご利益ありそ~!」的な感じで使われています(宿理さん?あーた能面みたいな顔って書いてましたよね?)
見ることはできますが、奪うことはできない。
その様子は次のお話で詳しく描かれています!なかなかにマジカルな感じです。
ファンタジーっぽいですね(ファンタジーでしょうが)
病んで政治から退きはしましたが宗教方面では人気者です。その理由ものちのち描かれますよ!
青い石が現王のところなのでエスティーの仕事とストレスが増えるかと思いきや、黒蛇くんのお使い参上。
困難の分割なんて、アドラーみたいでしゃれてますね~(宿理少年が好きなだけです)
さてさて、この黒蛇くんの主ゴッシェさんも気になる人です。
作戦をねりつつ、運命の三日後……どうなってしまったのでしょう!
次の返信に行きます!