運命的出会いはオカルトへの応援コメント
間違いなく別人のはずなんだけど、なんでこうタイミングが噛み合わないんだ…?
何を殺しても君を守るへの応援コメント
かっこよ
そういえば、いない気がするへの応援コメント
まじか
彼女が俺を離してくれないへの応援コメント
超面白かった…4日ずっと読んでました
これで狩屋が普通に他に恋人作ったら碧花がどんな反応するのか気になる笑
作者からの返信
ありがとうございます!
まあそれが出来る男ならあんな選択は取らないというかって感じです。
死は私であり、アイとは私であり、私刑はへの応援コメント
最後の「坊やの方は…」って、首藤は怪異だから大丈夫だけどなんで碧花は大丈夫なんだろうって意味かな…怪しい感じはするけど碧花も怪異か何かなんだろうか
作者からの返信
謎は深まるばかり……ただの女の子ではなさそうです
彼女が俺を離してくれないへの応援コメント
良き!
彼女が俺を離してくれないへの応援コメント
お疲れ様でした。
最高に面白かったです。
最近読み始めたばかりなので他の作品に
手をつけてないので、これから読みたいと思います!
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます! 嬉しいです。
彼女が俺を離してくれないへの応援コメント
お疲れさまでした。
この感動を表現する言葉を、自分は持ってません。非常に悔やまれます…。
ずっと為されるがままで、襲いくる事態すべてに受け身でやられるだけだったかりやくんが、最後の最後で効かせた機転で碧花を救う。
最初の時間軸で得た、あるいは失ったほとんどすべて、生き残った那峰先輩とか萌とかとの人間関係も含めて、ある意味リセットしても、ちゃんと碧花だけは手に入れようとした意思。
そこまでしてても、時間を戻してから2回目の告白はできてないあたりは変わってなかった彼。まぁ、それでも最後にはきちんと愛してると伝えられた成長。
まほろばの王は、彼らの紡ぐ物語を期待してこうしてくれたのか。魂と器を送ってもらえないというデメリットを置いても、見守る価値があると判断してくれたのか。それともかりやの土壇場での発想に惹かれただけなのか、いずれにしても彼との最後のやり取りもアツかった。
最初から一貫して突き通される碧花の愛の深さ、とても素敵でした。
メアリのラストも好きでしたが、この作品全体を通して落ち着いたこのラストは、あれ以上に心動かされました!
ありがとうございました!
死刑囚の方も、楽しませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。ある意味で王に認められた公認カップルなので末永く幸せになる事を願います!
蝶よ小鳥よ何故逃げるへの応援コメント
ふむふむ
こころなしか、神乃の猪突猛進さ?考えの浅さ?みたいな部分、かりやに通ずる部分もある気がしました〜
この二人は、首を狩られることになるのか否か…
作者からの返信
狩也はどうしても短慮な部分はありますからね
遊び続けなくちゃいけないへの応援コメント
えぇー!?!?!?
めっちゃ予想外でした!
え、これびっくりなのは自分がなにか見逃してた!?読み取れてなかった!?
それとも碧花のブラフ!?
嘘の罪の告白で真実を闇に葬るつもりとか!?
やばい、次が気になりすぎます!
作者からの返信
その内投稿されます。真実やいかに
死人に口なし、そう言ったへの応援コメント
お?私はどこにいるのって…
そういえばこっちのメリーさん、というか妹ちゃんはどうなってるんだろう......
時系列的には七不思議探索編が先だったから御影氏に電話で語りかけたやつと妹は無関係かな
女の子の正体も気になる…
うーん、どんどん物語に引き込まれちゃいます!
作者からの返信
妹がどうにかなってたら呑気に映画とか見てないのでその辺の反応から大事には至っていないことがわかります
鬼道に堕ちるへの応援コメント
これ1話前のやつと投稿する順番が逆になってませんか?
作者からの返信
間違えてました! ちなみに間違えた理由は単純でなろう版では順番が合っていたので手順ミスです! すみません