第4話への応援コメント
寸又峡温泉翡翠館、モデルは翠紅苑ですか? 予約がとれず泊まりそこなったことがあります。
道案内をするカモシカ、吊り橋を渡る狸、幻想小説を読んでいるようでした。素敵です。
淡い光に照ている。?
人影を思い浮かべてまった→人影を思い浮かべてしまった。
優しく触っているはずなのにとちくちくとした痛みを感じて→はずなのにちくちくとした痛みを… お節介やき編集者の紋屋より
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お節介じゃないですよ!何時もありがとうございます!
第3話への応援コメント
東郷さん、好い奴ですね。
過ごしたら帰りますね」→過ごしたら帰りますね』( 」→ 』)
どおりで→どうりで(どちらでも構わないようですが「記者ハンドブック」共同通信社では"どうりで"となっていました。) おしかけ編集者・紋屋より
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おしかけなんて思っていませんから大丈夫です!
共同通信・・・地方紙には有難い存在です!
第2話への応援コメント
重たい女? 第3話、直ぐ読みます。
顔を上げるとスーツのを着た男性で→スーツを着た
でも、それは私のとっては負けなのだ→私にとっては……ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘を頂けて嬉しいです!ありがとうございます!
第1話への応援コメント
私事で恐縮ですが、僕とカミさんの歳の差24歳です。告られたとき間髪入れず「イエス」と答えました。因みに僕の知り合いには19歳の歳の差婚1名、26歳の歳の差婚1名、10歳以上の歳の差婚3名がおります。全員、相手から告られてすぐ「イエス」でした。大河原誠さん、断るなんてありえない…
第二話、すぐに拝読いたします。
作者からの返信
こんばんは、メーリークリスマスです。
お返事遅くなってごめんなさい。
24歳の歳の差・・・正直、驚いています!
でも、部下だったりすると、意外と考えてしまうものかなと、反対の経験則を元にして書いてみました。男子は相手の年齢が高いと引いてしまいますから・・・ね・・・。
第2話への応援コメント
こんにちは。恋愛感情の始まりは突然で、当人達にはわからないものですね。空気感が切ない感じで、好みです。
作者からの返信
こんばんは、素敵なコメントをありがとうございます!
恋は気がつけば…ですよね。拙作を気に入って頂けて嬉しいです。
第1話への応援コメント
半年におよぶ怒濤の勢いって、考えるだけでも恐ろしい、いや、微笑ましいですね。
(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですよね。この後も恐ろしさ全開で頑張ります。
第5話への応援コメント
面白かったです。粋なお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです!