2年+1年+1年の次へへの応援コメント
やはり、プロジェクトを立ち上げようと考えた人物は大切な人を亡くしている訳ですね。故人の肖像権など、法的な部分に触れているのも物語の完成度を高めていると思います。興味深く拝読させて貰いました。
作者からの返信
作品をお読みいただきまして、ありがとうございます。
そのうえ法令関係について本当にうれしいコメントをいただきました。
次の作品作りに向けて、とても励みになりました。
2年+1年+1年の終わりへの応援コメント
施設という言葉であれっと思いましたけど、そういう事でしたか……
作者からの返信
はい、この辺りも含めて、作品全体で言葉選びがうまくいっていると良いのですが。
細かい点までお読みいただきまして、ありがとうございます。
2年+1年+1年の終わりへの応援コメント
題名の意味が深いですよね。
SFとの組み合わせも絶妙な話です。
作者からの返信
数ある作品の中からお読みいただきまして、ありがとうございます。
内容だけでなくタイトルにも触れてもらえて、とてもやる気につながります。
2年+1年+1年の次へへの応援コメント
興味深く読ませていただきました。
人の立ち位置で物事の見方がかわる。面白いですね。
一話目を読んで、物語の展開に上手いなぁと思いましたが、二話三話とそれをうわまわってくるとは……。驚きました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
こんなにも励みになるコメントをいただけるなんて、とてもうれしいです。
次回作と向き合う気持ちにつながりました。本当にありがとうございました。
2年+1年+1年の次へへの応援コメント
コメント失礼いたします。
読みながら『自分ならどうするだろう?』と考えさせられた作品でした。
人によって価値観や倫理観は違うものですから難しいものですよね。
誰かに喜ばれることが決して万人に受け入れられるものとも限りませんし、記憶や所作、身体的特徴を完全に再現できたら同一人物と見なされるのか、読みながらそういったことを考えさせられました。
まだまだ語りたい気持ちはありますが、所見ですのでこのあたりにしておきます笑
面白かったです。
作者からの返信
たくさんの作品の中からお読みいただき、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、色んなご意見があって難しいものですね。人々は最新技術をどう受け止めるんだろうというのもあって形にしてみました。
コメントの件、そうおっしゃらずに語っていただければ(笑)
色々とご意見をお聞きしたかったです。
面白いとおっしゃっていただき励みになります。またコメントしてもいいかなと思ってもらえるような作品ができるよう頑張ります。ありがとうございました。
2年+1年+1年の次へへの応援コメント
この人は、抜け出せないパターンなのですね。
奥さんでなく、娘さんなら、それもありかな、と思います。
作者からの返信
そうですね。娘さんの年齢も関係しているかもしれません。2話目の男性との対比になればと思っていました。
最後までお読みいただいた上にコメントありがとうございました。とても励みになります。
編集済
2年+1年+1年の否定への応援コメント
お父さんの言い分もわかりますし、お父さんの記憶があれば、クレームにならなかったかも、とも思います。
どちらにせよ、切ないですね。
作者からの返信
はい、おっしゃる通り、技術が進歩してもその辺りの配慮の不完全さはどうしても残るんじゃないか、誰もが満足するサービスはできないんじゃないかというのが2話目の主題です。
深く読んでいただき、ありがとうございます。
2年+1年+1年の終わりへの応援コメント
突然の別れを受け入れるための+1年だったのですね。
切ないですね。
タイトルを見た時は、6、3、3、の3割で、学園ものかと思っていました。
3年が1年になった世界とか、子供の成長が早くなった世界とか。
作者からの返信
コメントいただきまして本当にありがとうございます。
なるほど、題名はおっしゃるような読み方もできますね。今回、1話目と3話目で年数がつながったのでこうしてみました。何の話だろうと思ってご興味を持っていただければと思ってましたが、題名は本文を作るのと同じくらいに悩みます。
2年+1年+1年の否定への応援コメント
確かに辛いですね……アンドロイドとして戻ってきても本当に生きていた娘は帰ってくることが無い。それを是ととらえる人もいれば否定的に考える人もいる。
正に難しい問題です
作者からの返信
コメントありがとうございました。
おっしゃるとおり難しいですね。
現実世界は、急速な進歩でこれ以上のことが起こりそうですし。
お読みいただき本当にありがとうございます。
私もまた読みにうかがいます。