編集済
第123話 自主企画はどう利用するのか?への応援コメント
私も先日、自主企画のノートを書いたのですが、自主企画、今は書き手側の宣伝と相互評価目的がもうほとんどなんですよね。
ですが本来はこれ、読みたい側が、読みたい作品を募集するために企画する物だと思うんですよ。だって登録は他薦ではなく自薦ですから、書き手ばかり集まっても仕方がないと思うんです。なので、読専の方が企画されるのは大歓迎だと思います。
あとまあ、自主企画をこまめに見てる人って書き手しか居ないんじゃないか?――って思うことはあります。
検索代わりに使う方法としては、条件を細かく書いて募集する手があります。私も以前、やったのですが、タグがまともに機能してない現状では、欲しい要素を自主企画で募集するのがいいのかなと思うんです。あれは×、これは〇、こういう要素が欲しいなどなど、タグだけではわからない情報で募集することができます。
もちろん欠点もあって、内容読まずにとにかく宣伝のために作品を登録しては消しを繰り返す書き手が居て邪魔なこと。こういう人は、最新のイベントに作品を載せるのが目的で、履歴に残らないようにすぐ消してる印象です。ほんとご苦労様ですよ。
そしてこういうイベントを見てない作者さんも居るということ。宣伝が苦手な作者さんの良作はいつまで経っても埋もれたままですね。
あとは条件をしっかり絞らないと、予想外にたくさん集まったり、目的じゃない作品が集まってちょっと申し訳ない気持ちになったりもします。
読専さんは、どんどん活用してくださればなと思います。
--
条件はしっかり絞った方がいいと思います。ストーリーの流れとか雰囲気にも要望書くのもいいかもですね。その辺理解してる作者の推薦ですし。
集まり過ぎる場合は、全部は読めませんと断り入れておけば十分じゃないでしょうか。私も全部は読めませんでしたし。
作者からの返信
自主企画を見てみると、魅力的なのがないのですよね。
なんとなく、読んで欲しい作者さんが企画しているって印象です。
そして参加しているのは、これも読んで欲しいというか、★が欲しい作者さん。
相互評価目的って感じがしました。
読みたい物を募集しているのがあっても、無関係なのが集まっていました。
例えばラブコメを募集していても、関係のない異世界物とか歴史物とかが集まっていましたね。
これでは読み専が居つかないのですよ。
読み専が企画するのは歓迎されても、チェックするのは作者さんたちだけ。
う~ん、企画する意味って、何処に置けば良いのでしょうね。
なんとなく思い付いているのは、「僕っ子ヒロインが勝つラブコメ集まれ!」とか、「〇〇〇なヒロインが『勝つ』作品」とかの募集ですね。
『勝つ』とか物語の流れは検索に引っ掛からないので、企画する意味があるのかなと。
条件をしぼらないと、予想外にたくさん集まる。
そうなのですね。
そうそう、集まった作品には全部目を通さないとダメですかね?
読みたいなと思った作品くらいしか目を通さなそうなので。
それなら企画しないで、コツコツ探すのが良いのかなとも思うのですよ。
追記
質問に答えてくださって、ありがとうございます~
この土日で企画を考えてみます。
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
誤字ですぜ、ゲシシw
って投稿していただけると、グフフと喜びますね
まぁ、一般的ではなく、わたしだけでしょうけども
作者からの返信
誤字報告は嬉しいのですね。
グフフと喜ぶのですか、誤字を見つけたらゲシシと入れてみますよ。
作者さんの中には、誤字報告を嫌がる人がいるので、なかなか困りものなのですよね。
嬉しいと言ってもらえると、読み専としてありがたいですよ。
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
あまり気にしなくても、応援してる作品なら気軽に誤字報告でいいんじゃないでしょうか。重複も含めて。私はめちゃ嬉しいですけどね。
これまでの誤字報告(なろうの校正も含めて)の傾向ですが、「~かもしれませんので一応」という推測か、「~というのが一般的でしょうか」という校正の提案が多いかなと思います。
誤字報告がコメント汚しなんて思ってるのは、余程ナルシストな作者さんじゃないかと思います。
作者からの返信
重複を含めても、誤字報告は嬉しいのですね。
そう言ってもらえると、読み専としてもありがたいですよ。
推測か提案という形をとる。
それが無難ですよね。そうしてみます。
作者さんの中には、誤字報告をウザいと表明する人がいるのですよ。
無視する人もいます。
色んな人がいるので、困ってしまいますよ。
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
誤字脱字報告は、作者それぞれ価値観が違うから、
恥ずかしいと思って、報告をありがたいと思う方と。
報告を上から目線だと捉えて、指摘=クレームと取る方と、大きく分けてこの2パターンあり。
前者の方でも、こっそり教えて欲しい方と、私のようにこっそりでなく、普通にズバッとコメ欄で教えて貰って構わない! というタイプがいるかと思います。
誤字脱字報告して差し上げること自体は、とても素晴らしい行動ですよ。
私なら、本当に感謝の念しかない💦
書籍化の作業の中で、校閲さんにもっと鋭い指摘をずばずばされているのもあって、誤字脱字くらいじゃなんとも思わなくなりました(笑)
ストーリー性だとか、キャラの設定云々を指摘されるのが書籍化の編集作業なので、そこをテコ入れされるのに比べたら、誤字脱字なんてかわいいものです。
上から何段目、もしくは中盤のセリフの~、などわかりやすい位置を明記してもらえると助かると思います。
誤字脱字だけでなく、慣用句の誤用とかを報告するのも、こっそり誤字脱字報告のタブからご報告するのがいいかもしれませんね。
※私は普通にコメ欄でOKです<(_ _)>(←しつこいw)
作者からの返信
指摘=クレームと取る方。
わかります。いますよね、そう捉える作者さんって。
読み専していると、これがけっこうな確率で出会うのですよ……
近況ノートなどで、ずばり「誤字報告がウザい」とか書く人もいたりしますし。
誤字脱字なんてかわいいもの。
そう言ってもらえると、安心して報告できますね。
そう言う作者さんばっかりだと、ありがたいです。
なるほど、書籍化を経験している作者さんは、もっと辛辣な目にあうわけですか。
ストーリー性にキャラの設定なんかも、もっと深堀するよう指摘されるのでしょうね。
それに応えないとイケナイ、しかも制限時間ありはキツそうですね……
上から何段目とか入れると助かりますか。
報告する時、そうしてみます。
慣用句の誤用も指摘されるのはありがたいのですね。
がんばって報告してみますよ。
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
ラブコメ、いつか書いてみたいと思っているけど敷居が高くて書けないスズです。
誤字脱字は、重複しようがしまいが報告してもらえると嬉しいと思います。
それだけ丁寧に作品を読んでくれているんだなぁと、私だったら感じます。
ただ、小説作法は迷うところですねぇ……。
私は、全然嬉しいのですが意外と「…」が「・・・」が使いやすいとか
「…」も偶数は面倒だからとか書く人によって様々なんですよね。
中には、「、」「。」も付けない方もいらっしゃいます。
書籍化を目指しているような方は、小説作法を身に着けたほうが良いので指摘してもいいかもしれないけど、趣味で書いてるような方はそうじゃないかもしれません。
この辺は、本当に悩むところですね。
作者からの返信
ラブコメはラブ&コメディを書かないとイケナイですからね。
現代ドラマよりも、とっつきにくいかも知れないです。
誤字脱字の報告は重複されても嬉しいのですか。
丁寧に読んでいると感じる。
そう思ってくれるなら、読み専としても嬉しいですね。
報告をバシバシ入れたくなりますよ(迷惑⁉)。
小説作法はわざとそうしている場合もあるような気がして、指摘はなかなか出来ないです。
そうなのですよね、人それぞれなので、余計に指摘しにくいですよ。
なるほど、趣味で書いている人。それは多くいますよね。
そういう人には、小説作法は余計なお節介になってしまいますよね。
小説作法は指摘しない方が無難かも知れないですね。
編集済
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
新システム、作法全くワ・カ・ラ・ン。毎度アナウンスも無くいきなり実装するから。
誤字を指摘して感謝する作者さんもいれば完全無視の作者さんもいる。
「もう指摘しない方がいいんじゃないか?」と思ってますよ、自分。
追記
よく見かけるのが、「力不足」と「役不足」を混同している人。
全く逆の意味なので、つい指摘して・・・
作者からの返信
誤字を指摘されるのも嫌って作者さんがいますからね。
指摘しない方が良いのは、読み専していると何となくわかります。
そうなのですよね、報告を無視する人っていますよね。
何人からもされているのに、一向に直そうとしないし。
指摘箇所がどこだかわからないのかな、なんて思ってしまうこともあります。
こっそり誤字報告って、いきなり実装されましたよね。
ある日突然、コメントの隣にあったって感じで。
戸惑ってしまいましたよ。
もっと事前にアナウンスがあるとか、使い方のレクチャーがあっても良いと思いましたよ。
追記
ありますね。
この間違いをする作者さんにだと、指摘すると無視されそうですね。
編集済
第122話 こっそり誤字報告の作法とは?への応援コメント
こっそり誤字報告は書く側からすれば、嬉しいんじゃないかなって思います。まあ、こっそり誤字報告をしてもらえる方がデジタルタトゥーみたいに残らないので……。
それと、重複はあまり気にしなくても誤字報告をするのにも手間がかかるわけですし、たくさん同じ指摘が溜まることはないと思う。
小説を書くときの作法とかは、私個人的な意見としては言ってもらえると嬉しいかなっていうのがあるのよね。私ってそんな作法とかあまり調べずに書き殴ることが多いから。
誤字報告をされたことがない私ですが……、
結局のところ、気になるのであれば、作品の質の向上に貢献しているわけですから、こっそり誤字報告をしても良いんじゃないかなと。
一度だけしたことがあるこっそり誤字報告では、修正提案の方に参考になれば、幸いです。みたいなのを書いて誤魔化したかな。
参考になれば、幸いです
作者からの返信
書く側からするとこっそり誤字報告は嬉しい。
そうなのですね、この機能は確かにコメント欄のように、いつまでも残るものでないですし。
重複はあまり気にしなくとも良いのですね。
O型人間なので、なんか変なところをこだわってしまうのですよ。
作者さんによっては、くどいと感じる人がいるのでは?とか思って。
文章の作法を言ってもらえるのは嬉しいのですか。
なるほど、参考になりますよ。
こっそり誤字報告は、今まで使うのを躊躇ってしまいました。
でも、そうですよね。質の向上に貢献しているわけなので、使う方が良いですよね。
教えてくださって、ありがとうございます~
第46話 キツいコメントを入れてしまった……への応援コメント
>「どのキャラも好きになれないです」
なるほど、確かにキツイ一言!
でも、この記事を読んで納得でした。
そりゃあ、私も同じように感じるだろうなぁって。
そして、作者さんにここを治せば、もっと面白いのが書けるんだよ!という熱意が伝わりました。
この記事のURL張るのも手かもしれませんね♪︎
作者からの返信
恩義を感じているのに、主人公のピンチを知っても、何もしないのですよ。
こんなキャラたち、どうしたら好きになれるのでしょうね。
作者さんのやりたい事は、メタ読みすればわかります。
けれども、これは無いなと思ったのですよね。
人気が下がってしまいますから。
カクヨムというかWEB小説って、先延ばしにするとブラバしちゃう人が出ると思うのです。
ざまあでも、(軽くても)序盤にないと人気でませんし。
作者さんに伝えるのが良いのか、今でも悩みの種です。
どうするのが一番良いのか、悩みながら読み専しています。
第45話 作者さん読みはやっています?への応援コメント
面白そうとか、人気作品から手を出しますが、作者も読みします。
この作者さん、他にどんな作品書いてるんだろ?
という思いから、次々と読みます。
そうすると、その作者さんの書き癖とか作風が見えて来るんですよね〜。
(分かるかな?)
これって、作者読みしないと分からないと思います。
その作風が好きだと、また新しい作品も読みたいとなりますね。
作者からの返信
作者さんの書き癖とか作風が見えて来る。
わかります、作風が見えてくるのですよね。
その作風が好みだと、より作者さん読みしたくなります。
新しい作品も読みたい。
そうなのですよね、新作も読みたくなるし、楽しみになりますよ。
作者さん読みするのは、意外と多いかも知れませんね。
コメントありがとうございます、参考になります。
第121話 ヤンデレ物についてと、ラブコメ衰退論への応援コメント
ヤンデレ自体が、ちょっと苦手ですね……。
病んでる行動が相手をコントロールしている感が、ちょっと……。
ランキングを全然見なくて知らなかったのですが、そんなにヤンデレ物が幅を利かせてるんですね。
てっきり、傷ついた系ヒロインを俺だけがわかってる系がまだ流行っているのかと思ってました←時代遅れ。
作者からの返信
ヤンデレが苦手な人は、そこそこいると思いますよ。
私も、どちらかというとそうなので。
そうなのですよね、相手をコントロールしている。
なんか主人公を追いつめているとしか見えないのですよ。
今のランキング上位は、かなりヤンデレに偏っています。
バリエーションの減衰はラブコメがそれだけ飽きられているのかな、なんて思うのですよ。
もうネタギレなのかも!?
編集済
第121話 ヤンデレ物についてと、ラブコメ衰退論への応援コメント
ヤンデレねえ…
個人的には嫌いの部類に入るかなあ。
とにかく主人公だけを愛するヒロインが多いみょんさんあたりが自分には限界かな。
勘違いしてる作者が多いんですがひたすら周りを敵視してかつデレやしねえのはヤンギレ。一番多いのがおめえそれはヤンデレじゃなくてメンヘラ、もっと言えばただの「敵」っつうんだと。
そら「敵」として書いてるなら主人公にデレも必要ねえわなあ!と。作者はヤンデレヒロインとして書いてるつもりでも読んでるこっちとしちゃあただの敵無双ですわ。
んでそんなのに限って作者は自信満々という。
前にも書いたかもですがヤンデレ風ヒロインの話と思わせといて土壇場で間男に貞操を捧げるわ他のヒロインも間男に捧げるクソメンヘラの話。
主人公は間男に完膚なきまでにボコられて真ヒロインまで間男に奪われ結果心まで奪われ間男大勝利。
主人公はクソメンヘラに監禁されるエンドという今尚作者にブチ〇すぞと言いたい物がありましてぇw
何年も前なのによくもまあ根に持つもんだと自分に呆れるわけですハイw
個人的にはソシャゲの話で恐縮ですがアズールレーンの赤城が割と好きなヤンデレ風味。
実際はひたすら主人公達を愛する女性だったと言う。
今は色々大切な人達を取り戻して幸せだという感じ。
作者からの返信
ヤンギレ。
多いですね。デレが全くない。
そうなのですよね、ヤンデレでなくって、メンヘラなのですよね。
なるほど、敵。なんか納得してしまいますよ。
だから主人公を追いつめるのか。
土壇場で間男に貞操を捧げる。
……すごい作品ですね、誰得なのでしょう。
作者得なだけですよね。
間男は作者の分身。なので、もっとも得するように書いてしまうとか。
アズールレーンの赤城。
それは良さそうなヤンデレキャラですね。
そういうのが多いと、ヤンデレ作品をもっと読んでみようと思えるのですけど。
どれも似たようなのが多いので、食傷気味なのですよね。
第121話 ヤンデレ物についてと、ラブコメ衰退論への応援コメント
あー、わかります。ヤンデレ怖いですね。病的ってやっぱどこかに問題があるわけで、問題のある相手と恋人になったとして、果たしてその後、幸せになれるのかとか、問題を解消できたとして、主人公への想いは消えたりしないのかとか色々心配になります。
似たようなタイプで、よく、主人公かヒロインの親に問題があるようなラブコメもありますけど、私は親に問題のあるラブコメって苦手なんですよね。結局、恋人になったとしても親があれじゃあ……って思ってしまって。
曇らせた結果、ヤンデレとかも苦手なので自分ではオチには使いません。普通に怖いのでヒロインとは思えないですし。
作者からの返信
ヤンデレ怖いですよね、コミカライズされたのを読むと、それが良くわかるのですよ。
ヤンデレと結ばれても、幸せになるビジョンが浮かびません。
どこかで破綻すると思いますね。
親に問題があるラブコメ。
今ランキング上位のにもありますよ。
それをどう乗り越えるのか(親がラスボス扱い)が書かれています。
けど、あんまし上手くいっていないような…… そこから人気下がっているような……
曇らせた結果、ヤンデレ。
怖いですよね。
なのに、これが今のランキングに多そうなのですよ。
こればっかりって感じで。
ワンパターン化しているのは、ラブコメ衰退しているのかな、なんて思ってしまうのですよ。
編集済
第121話 ヤンデレ物についてと、ラブコメ衰退論への応援コメント
最近ラブコメ上位にきてる「実力派の有名悪役俳優〜」、私は読んでないけどヤンデレとは違いそうですね。(ヤンデレタグもついていないし)
最近のお気に入り、「最強スペックの令嬢があまりにも可愛かったので、〜」は完全にヤンデレ化していますが。(主人公もお嬢様を気に入っているからラブコメが成立していてヤンデレが気にならない)
追記
この作品のポイントは「鬼ごっこの絶対逃がさない」と「ヤンデレの絶対逃がさない」を上手く掛け合わせている所かと。
作者からの返信
ああ、あうあう。
それは読んでいるのです。フォローを付けていますが……
「最強スペックの令嬢があまりにも可愛かったので、~」はコメディが強めぽそうですね。
ヒロインが完全ヤンデレ化。
なのに主人公はそれを気に入っているのですか、なんか狂気を感じますよ。
面白そうですね、読んでみます~
追記
さっそく数話読んでみました。
なるほど、鬼ごっこがそんな感じに。
最初からそういう気配がしましたけど、面白いですね♬
第121話 ヤンデレ物についてと、ラブコメ衰退論への応援コメント
コメント失礼します。ご無沙汰しております。
ラブコメ……奥が深いです!
『ざまぁ』というのを、一昨年、@neemuumin2021さまから教わりましたが、
本拠地のNLの恋愛ジャンルに最近この『ざまぁ』系が増えてきて。
まぁ、やっと世の中について来たかという感じですが。
ヒロインが病んでいって主人公が振り向かない『ざまぁ』
これだと、恋が発展せず、下手したら破綻しそうですが、
これで、ラブコメだとOKなんですか?
ついついハピエン脳なので、どうやったら両想いでラブラブになるんだろうか?
と、軌道修正方法を考えてしまいますが、
そもそも、病んでて、時々デレるくらいの微甘テイストならこれでOKなのかな。
自分の脳内だと、先に進めば進むほどラブ度が上がる仕組みを構築しがちですが、
よくテレビで観かけるようなラブコメって、必ずしもラブが発展しないという作品もありますよね。
それがこれ系(ヤンデレでなくても?)なんでしょうか?
どこに作品の面白さを落とし込むもの?
ラブコメ挑戦しようかと思ってる身としては、貴重なご意見賜りたいです(笑)
作者からの返信
これだと、恋が発展せず、下手したら破綻。
その通りなのですよ、破綻してしまうのです。
そしてエタる。
回避するには、別に「真のヒロイン」を登場させること。
この真のヒロインと恋愛することで、物語の破綻を回避させるのです。
時々デレる。
デレないパターンが多いですね。
ヤンオンリーなのですよ。
すると怖いヒロインが出来上がってしまうのです。
これがコミカライズされると良いわかるのですよ、どんだけ怖いヒロインになっているのか、が。
ラブが発展しないラブコメは、ちょっと苦手ですね。
コメディ作品(カクヨムなら現代ドラマ・ジャンル)としてなら見れますけど。
マンガでも、ラブが発展しないのは途中で飽きてしまいます。
う~ん、長編化するのだとラブが発展しない作品が多いような気がしますね。
そういうので成功しているのは、たぶんコメディ要素の中に恋を入れているからかも?
コメディはコメディでも、恋絡みにしているとか。
そんな感じになっていると思うのですよね(私は途中で飽きてしまいますが……)。
第120話 何曜日に更新されるのが嬉しいのか?への応援コメント
ご無沙汰です!
確かに土日はPVが落ちますね。連休中なんかも目に見えて落ちます。
で、休み明けの月曜日が割と良い感じになりやすいので、やはり皆さん土日は他のことをしていらっしゃるのでしょう。
あとは水曜日。ここ、私の知る限りだと、ノー残業デーとかを設けている会社がそこそこあるみたい? で、その影響、つまり余暇時間が多く確保できるので、読んでくれているのかな?と。
しかし、中にはやはり土日だろうと連休だろうと関係なく、PVやらの数字がつく作品もあるものでして。
そこを目指して日々、新規企画を練ったり、既存作品へ新たなエピソードを加えたりして、あくせくしている日々ですね。
作者からの返信
お久しぶりです。
PV数は月曜日と水曜日が多めなのですね。
月曜はわかりますけど、水曜は意外です。
なるほど、ノー残業デー。そうかも知れませんね。
余暇時間が多く、かつ平日。そんな日がPV数多めになる。
興味深いですよ。
曜日関係なくPV数がつく作品作り。
なかなか大変そうですね。理想的ですし。
どうすれば作れるのでしょうね?
第120話 何曜日に更新されるのが嬉しいのか?への応援コメント
曜日は気にしないけど、20時前後が嬉しいかな。
作者からの返信
曜日は気にしないのですね。
私も前はそうでした。毎日カクヨムしていた頃ですね。
ところが、土日カクヨムしないでいたら気になってきたのですよ。
20時前後の更新ですか。ひと段落する頃に更新されてくると嬉しいですよね。
第120話 何曜日に更新されるのが嬉しいのか?への応援コメント
アタシも、土日休み中はあまりカクヨム開かないから
(お絵描きとYouTubeやアニメを観てしまう)
だから平日の方が嬉しいわねぇ〜
(*´∇`*)
んで、毎週更新の作家しゃんは、比較的金曜日更新が多いかなぁ…
♪( ´▽`)
作者からの返信
なるほど、土日は他のことをするので、あまりカクヨムしない。
なので、平日更新の方が嬉しいのですね。
私と同じですね。
毎週更新の作者さんは、金曜日更新が比較的多い。
ふうむ。金曜は次の日休みなので、夜更かししやすいですからね。
更新されて嬉しい曜日かも知れませんね。
教えてくださってありがとうございます~
第119話 AI作成と表記することの効能とは?への応援コメント
NTR作品好きなので、例の粗製濫造短編作品群も好んで読んでいます。
ご指摘の通りテンプレNTRシチュエーションを焼畑農業のように荒らし尽くしてくれて大変好ましいです。
最近☆1000の作品が出て、ちょっと珍しい汚女の設定だったのでちゃんと読者側もプロットの新鮮度が高いものを評価するんだなと感心してました。
時系列通りの展開と、ざまぁ愛好家のためのエピローグ連打という死体蹴りサービスもよく研究されてると思います。
NTR苦手なムーミンさんでも読めたということで、このジャンルを推す立場としてとても良いのではないかと思いましたw
人力作品を目指す作者様方に、AI作品の逆張りをするという力学が働けば更に発展するのではないかと期待しています。
作者からの返信
どの作者さんかおわかりのようで。
読者側も新鮮な作品ほど評価していますよね。
似たようなというか、今までと同じでは☆は伸びにくいようで。
ざまぁ愛好家のためのエピローグも楽しめました。
苦手な展開でも、AIが作ったと思うと、気軽に流せましたね。
これは大きな発見! と、このところは例の作者さんのばっかり読んでいました。
公開しているのは、ほぼ読みましたよ。
NTRの新しい境地のためにも、AI作品へ注目が行くのは良いかもしれませんね。
例の作者さんは、今後もチェックしようと思っています。
第119話 AI作成と表記することの効能とは?への応援コメント
私もエッセイで書きましたけど、大衆向けのテンプレとAIって相性いいと思うんですよね。大量消費のための作品をAIで供給するってのは悪くないと思ってます。こう、ボタン一つでランダム生成して、暇な時間に読む。少々、矛盾があっても気軽に読み流せるみたいなの。まさに本話で書かれてるみたいな気軽さを好む人は多いと思います。むしろ、大部分がそういう方向に流れていった方が、一次創作者としては良いかもしれません。
今のところの問題は、実際にはボタン一つでは作れないことと、一次創作もまた真似されることですかね。
作者からの返信
軽く読みたい時ってありますからね。
そういう時は、仰る通り、大量消費のための作品が重宝されると思います。
AIの作品って、大量消費のため向きですね。
軽い気持ちで読めますので。
ボタン一つで作れない。そうみたいですね。けっこう大変みたいで。
なので、ちゃんと読める・楽しめる作品を作れるのはAIと言っても、すごいなと思うのですよ。
そうした技術はアピールして良い面だと思うのです。
第119話 AI作成と表記することの効能とは?への応援コメント
なるほど、AI作品だから、読み飛ばした時の罪悪感が薄れる、
これは私も思うところがありますね
というか、AIに手を出さない作家さまの血の滲むような時間を
AIのパパパッと作れてしまう作品と同じ土俵で比べるのが間違っているのでしょうね。
AIを使用したら、部門は何であれ、『AI部門』に括られるようにして欲しいと、昨日カクヨムコンのアンケートに書きました!
そうすれば、どんなに初心者の作品でも、一線引けるはずです。
私の作品なんて、誤字脱字だらけだし(笑)
地の文省略して、いきなりセリフだし(笑)
こういう作家の癖みたいなものは、AIには無理かと思う。
AIはAIの癖があるように、作家には作家の、その人の癖と個性があるはず。
AIを使わないから、メリットがよくわからないけど、
たぶん、短時間である程度の文章力のエピソードが仕上がるんでしょうね
それに手を加えたり、それを基にして再構築するかは、その人次第なのかも。
作者からの返信
AIで作成したと、タグでも概要にでも表記してくれると、読み専の役に立ちそうと思ったのですよ。
そうなのですよね、同じにしたくない気持ちがあるのです。
AIで作成していない作者さんのと、同じ扱いにしたくないですね。
AI部門は良いかも知れないです。
純粋に楽しめると思うのですよね、へえ、これってAIが作ったのかって。
私が読んだAI作者さんのは、人の手が入っているものでした。
AIで作ったままだと、表記揺れなど可笑しいところが出るみたいです。
可笑しくない、違和感のないAI作品を作る。
それには技術がいるようなので、AI作成って表記は誇って良いような気がしますよ。
ということで、AIで作成したのは表記して欲しいな、と思います。
第118話 何故、フォローを付けずに読むのか?への応援コメント
自分はログインしてフォローだの★だの知ったのがここ2年くらいだったものでして…
おかげで前読んで気に入ったけどタイトルとか忘れて探せなくなった作品がいくつか。
最悪消えちゃったかなあとガチ凹みした事が何度かありますわ。
以来少しでも気に入ったのは即ローカル保存ですな。
作者からの返信
ローカル保存? ブックマークにしているのでしょうか?
なるほど、そういう手がありましたか。
私は閲覧履歴から読んでいます。
これだと、あんまし数を溜められないのですよね。
ドンドン下へ回っていくので。
気に入った作品が見つからないと凹みますよね。
フォロー付けていても、数が多くなると見つからなくなるし。
第118話 何故、フォローを付けずに読むのか?への応援コメント
カクヨムにログインせず、外部から読むだけってのもあるので、この場合はフォローフォローも含めてハートとか使えないっすね。
こういう読み専さんもいらっしゃる模様。
書き手としては、フォローとか嬉しいですが、いろんな理由でステルス読みされてる方も多いのは理解してるので、まあ仕方ないかなーと。
読み手としての自分も、恥ずかしいとか、全部読むまではフォローしないとか、色々な理由で足跡を残さない場合も、多々あり。
ちな、外部読みも含めてステルスでもPVはカウントされるので、PVの方が一喜一憂、ですね。
作者からの返信
なるほど、仕方ない。
そう言って貰えると、心が休まりますよ。
全部読むまでフォローしないのは、私もやりますね。
なんとなく、マイページで未読ありにいつまでも残っているのは嫌なので。
スマホをゲットしたので、スマホで読む時はログインしないで読んでいます。
なんか怖いのですよね、スマホでIDとか入力するのって。セキュリティとかどうなっているのかわからないし。
PV数の方が一喜一憂なのですね。
そっか、そうですよね。ステルス読みでもPVはカウントされますから、フォロー数より正確ですからね。
第118話 何故、フォローを付けずに読むのか?への応援コメント
フォローがあると嬉しいので、とりあえずフォローしたりはしますね。
読み終わった後に、自分が読んできた軌跡として残るので、外さないですね。その方が、作者様的にも嬉しいと思いますし。
作者からの返信
フォローがあると嬉しいですよね。
私もそうなので、全部をフォロー付けたいのですけど……
数百話のある作品は私にとって鬼門のようです。
最初のころは、読み終えるとフォローを外していました。
そうですよね、フォローを残っていると嬉しいですよね。
なので、サイレント読みは止めないとイケナイのですが……
数百話ある作品でも、鬼門とわかっていても、覗きたいというか、読んでみたいと思うのです。
そうなると、う~ん、フォローを付けて飽きたら放置プレイが良いのでしょうね。
飽きっぽいのも困ったものですよ、とほほほ……
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
エロハーレムとラブコメは違うは、至言ですね。
ラブコメはやはりそのギリギリ感とか、そこまでいかないところのせめぎ合いを読みたいのであって、ガチエロを読むのなら同人とかH漫画でいいと思うんですよ。
その辺りの塩梅って、おそらく難しいんでしょうね。
作者からの返信
エロ過ぎると、同人とかH漫画とか、他ので良くなるのですよね。
ラブコメはラッキースケベとか、行為に至らないところで止めるというか、そんな線引きが必要だと思うのです。
恋の過程が読みたいところなので。
塩梅は難しいのでしょうね。
エロ要素を好む人もいますし、話数が進むほど、スケベ度を上げないとイケナイでしょうし。
エロは難しいのでしょうね。
第118話 何故、フォローを付けずに読むのか?への応援コメント
本当は自由につけたり外したりがいいのでしょうけど、書き手に回ってから気楽にフォロー外しづらくなりましたね。以前は適当にフォローしてたのに。
フォロー作品の通知は未読がある場合は通知きませんから、最新話追ってる場合以外は気にしなくてもいいかもしれないです。
ハートは確かに嬉しいのですが、あれも読まずにハート爆撃する人いますからね。なんだかなって思うことも。ハートはランキングには影響なかった気がします。
まあ、何にしろ虚無投稿がいちばんしんどいので、何かしら反応をいただけるのは嬉しいですね。
作者からの返信
フォローを外しづらくなったのですか。
私も気楽に、それこそ読み終えると外すなんてことやっていました。
ランキングに影響すると聞いて、外しづらくなったのですよね。
ハートはランキングに影響しないのですね。
読まずに爆撃ですか。それは嫌ですね。
なんらかの反応があると嬉しい。
そうなると、フォローを付けて読むのが良いような。
長い(数百話)ある作品は私にとって鬼門のようで、読むのを最初から止めたほうが無難なのか。
悩ましいところですよ。
第118話 何故、フォローを付けずに読むのか?への応援コメント
まずは試し読みして面白そうならフォロー入れますね、自分は。
長期間エタった作品はフォロー外します。(流石に2年近く更新無くて近況ノートにも報告無しでは・・・)
逆に面白かった作品は、完結してもまた読み返していたり。あくまで自分の例で他人には強制しませんが。
作者からの返信
長い間エタっているのはフォローを外す。
なるほど、参考になりますよ。
面白かった作品は、何度も読んだりしますね。
そういうのは飽きないのですよ。
何百話もあるのは、私にとって鬼門みたいで、途中で飽きちゃったりするのですよね。
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
貞操逆転と異常男女比はイコールではないですが、おおむね近しい背景になりますね。そして、おっしゃる通りR-18一直線なネタになりがち。
逆にR-15以下で書くのはかなり大変じゃないかなと思われまする。
精神論的な部分をメインに書けばなんとかなるかなとは思いつつ、やっぱりR-18の方が書きやすいしねぇ……個人的に『エロベ』と呼んでるエロいラノベ方面(なろう野句丹など)では、鉄板&定番のネタですな。
と、言う事で、ウチも野句丹で書いてたりしますw
作者からの返信
R-18一直線になりがちなのですよね。
R-15以下で書くのはかなり大変。そうみたいで、エタる作品が多いのですよ。
ラブコメ向きのネタでないのかも?
エロに走りやすいネタなので、そうノクターンなら合っているかも。
だけど、ラブコメってしようとすると、エロを抑えないとイケナイので、けっこう大変だと思いますよ。
なんと書いているのですか。探したくなります。
編集済
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
貞操逆転!他の皆さんはあまりお好きではないようですね。
自分は大好きです!w
つっても主に読むのはノクターンなんですがw
日頃あまりハーレムものは読まないんですがこのジャンルに限るとハーレム大好き!w
まあ言われてる通り一般だと収集がつかんのかエタるの多いですね実際。
でもこれがことノクターン(エロ)になると思いつくシチュがある限り続くのが多いですね、大体終わる時は皆で結婚して子供産まれてエンドかなと。
これ系だと自分としては胸張ってすすめるのがなろうで恐縮ですがこちら
男女比1対99の世界で、男性アイドル始めました。〜貞操逆転世界で女の子を幸せにしたい〜
なろうとノクターンで連載中
内容は貞操逆転世界に転生した少年がアイドルやる話なんですが、まず主人公がやれやれ系でもスカした系でもない健全なエロ大好きだけと決めるときは決めるちょっとおバカな男の子(頭そのものはいい)
この作品のいいところは主人公だけがモテモテじゃなくてグループの仲間の男の子達も一緒に成長してくところ。よくある主人公だけのハーレムものじゃないんですね。
ネタも豊富でアイドル活動、ドラマ出演、仮面ライダーにガンダムと色々やる系、これらの活動に掲示板回で世界の反応(マジで世界)とかが語られる感じ。
ノクターンでもエロってか下ネタ系が多いですね。
ハーレムや下ネタがよほど嫌いじゃなければですが貞操逆転で読むならコレ!とお薦めできますw
ハーレムもエロバカもやるなら徹底的にって感じで読み応えはあると思います(現在700話越え)
文字通り主人公が世界を変えてく物語。
後はヒロインがトロフィーヒロインとか章ごとに使い捨てるタイプじゃないのもいいところかなあ。
全ヒロインに背景や物語があるんですよね。
えっらい長文になってしまい申し訳ないですがもし興味があればぜひw
あ、ラブコメ要素もふんだんにありますよ。
…何をここで長文レビューみたいなのを書いているのかw
作者からの返信
ラブコメだとキツイのでしょうね。
エロ路線になりやすいので、ならノクターンの方が良いとなるような……
そして、エタる。エタるの多いのですよね。
「男女比1対99の世界で、男性アイドル始めました。」は噂を聞いていますよ。
面白いようで。そうですか、ノクターン版もあるのですね。
ふうむ、色んな要素があるみたいで。
主人公以外も成長するのは良いですね。面白そう。
なんと、ノクターンなのにラブコメ要素もあるのですか。強者臭がしますね。
ちょっと読んでみますよ。
ハーレムもエロも徹底的にすると、ラブコメでなくなりますよね。
貞操逆転系でラブコメするには、エロに頼らない「別の要素」が必要だと思うのです。
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
エロトロピーは笑いましたw
貞操逆転系はやれやれ系の極みな気がするのであまり興味はありませんが、ああいう世界に男のクズみたいなのが転生したらどうなるんですかね? クズ男って現実世界で女にモテるわけですけど、逆になるからモテないんでしょうかね。コイツだけは無いわーみたいな。そこから盛り返せばシンデレラストーリーになる…………ならないか……。
オチにエロコメは好きですけど、ベタ展開は苦手なので、やっぱ癖を扱ったものがいいです(切に希望
作者からの返信
笑っていただけましたか、狙ってみたのですよ。
貞操逆転は苦手な人もいるのですよね。
ラブコメ好きとしては、人気あるので読まないとなと思いまして。
クズみたいなのが転生したらですか。ヘイト集めるキャラになるような気がしますよ。
そう逆にモテないキャラにですね。
癖がある作品ですか。う~ん、貞操逆転系にはあるのかな…… です。
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
貞操逆転というワードも、一昨年カクヨムに来て、初めて知りました(笑)
完全に男性向けのテイストですもんね、エロを書きたい人がその世界観を使いたいのだろうなぁと思います(ハーレムでモテ要素満載=夢のような世界)
ただ仰る通りに、単にそれだけでは差別化も独自性も損なわれるので、
ラブとコメディのバランスや、キャラの個性やセリフ回しとかあると一線を引けそうですね
ラブコメ書こうかと思ってますが、うーん、奥が深い💦
勉強になります、先生!
作者からの返信
エロを書きたい人がその世界観を使いたい。うっ、そうかも。
エロハーレム化しやすいのですよ、そして~
エタる。そう更新が止まるのですよ……
高評価な作品(☆1万くらいとか)は、エロ要素よりも他の要素が目につきます。
キャラの個性などもオリジナルティを感じるかも、です。
先生だなんて、こんなポンコツ頭脳には恐れ多いですよ。
さっきのことすら思い出せなかったりするほど、ポンコツなのですよ~
編集済
第117話 貞操逆転系はエロに走ったらダメへの応援コメント
貞操逆転、自分はあまり好きでは無いです。大抵がエロハーレム化してしまうので。
最近気に入ったラブコメは転生モノで「『ゲーム世界の立ち絵も無いモブ』のカウンセラー」になる小説。(最近のランキングで週間トップになったようです)
低層逆転では無いですがヒロインの生徒達がゲーム世界の主人公そっちのけでモブに依存してヤンデレ化していく物語展開。(依存していく過程というか、ドラマを読みたいんだろうな自分。)
追記
この作者さん殆ど完結させてるみたいですが過去作に貞操逆転モノがががががggg・・・
作者からの返信
エロハーレム化しますね。
そうなりやすいのですよね、貞操逆転って。
で、エタる。
「『ゲーム世界の立ち絵も無いモブ』のカウンセラー」は面白いです。
ヤンデレ化した後、どう収集させるのかなとは気になっていますよ。
ハーレムエンドにするのか、それとも新ヒロインを登場させて、その子に落ち着かせるのか。
ヤメテほしいのは、エタることですけど。どうなるのでしょうね?
~~ 追記 ~~
う~ん、それは心配ですね。
ほとんど完結させているなら、大丈夫と思いたいです。
第116話 ラブコメが下火になったのは何故か?への応援コメント
同じようなのが多いと、飽きるのも当然ですし、世の中の流行り廃りの速さが加速していることで、余計にあっと言う間に下火なんでしょうね。
今回のカクヨム10周年企画で、ラブコメに限定していないですけど、モブの青春部門ってのを募集してますので、そこらへんを今後流行らせたいと運営は考えているのかもとは思います。
流行ったとしても、一瞬かもしれないのが諸行無常です。
あと、おもしろいかとも別だと思いますし。
作者からの返信
流行り廃りが加速している。そうですね、なんとなくラブコメは、それが速いような気がするのですよ。
ラブコメって範囲が狭いのか、バリエーションがあまりないというか、そんな感じがするので余計かも知れません。
モブの青春部門。流行りを作っても、出版される頃には廃れるかも……
どうなのでしょうね?
面白いは別。良い言葉です。
そうなのですよね、流行っていても面白いは別ですね。
カクヨムだと、一時NTR物が流行りました。
NTR物なら読まれて★が入るという時代。一瞬でしたけど。
第116話 ラブコメが下火になったのは何故か?への応援コメント
ラブコメ修羅道、がパワーワード過ぎます(笑) そしてしっくりくるのもまた真実でして。異世界系とはまた違った修羅の様相を呈していますけどね。
やはり定番に新たな切り口を加えて行くのが、商業を見据えた時のやり方の一つなのではないかと。なんとなく、最近WEB流行ってるのって、ラブよりも他の要素が強いものなんじゃないかなぁ、と思ってます。
そこも、なんとなく異世界系の流れを汲んでいるような。そうなると成功するのが益々難しくなりそうな……。
とはいえ、諦めたらそこで試合終了であり、諦めたらそこが終点、ですので、この道を歩み始めた以上は、何かしらの結果が出せるまで、粘り強く、今後も頑張って行く所存です!
あーあと、ここに書くのは不適切かなとは思いつつも、やはりムー民さんには、こういう場があるのでお伝えしたいと思い……昨年全部読んでいただいた「陰キャンプ」について、なかなかに残念な結果となった"あの子"の新しい結末を書きましたので、近日中に上げます。たぶん、こういうのが望まれてたんだろうな、という反省を元にしたものでして。なのでどーぞ、よろしくお願いします。
また来週にはとあるコンテストに応募したいがために、書いているものがあり、それも来週末に上げますので、ちらっと覗いてくれると嬉しいです。
それではまた!
作者からの返信
ラブコメは異世界物とちがう厳しさがありますよね。
王道に新しい切り口を、が売れる作品=コンテストでも優秀とされるのかも知れませんね。
ラブ以外の要素が強いのはありますね。
ジャンルもラブコメでなくって、異世界だったり現代ファンタジーだったりしますし。
「陰キャンプ」のニューエピソードですか、楽しみですよ♬
来週には別の作品も上がるとのことで、そちらも楽しみに待っています~
第116話 ラブコメが下火になったのは何故か?への応援コメント
タイムラグはどうしてもありますよね
特に大きな出版社だと、しっかりと作業に時間をかけて商品化するので。
コンテストで受賞できるものも、人気がでるものも、結局は王道ものなのですよね。
商品化=売りたい路線、これに尽きますから。
来年向けにラブコメ1作、書こうと下準備してますけど、
王道のシチュ(イベ)は盛り込みつつ、切り口を変えたり、
設定自体に工夫することで、廃り回避を試みようと思ってますけど。
人気がでるか、といったら微妙かと思うし、賞なんてなおのこと。
新規開拓するつもりで書く予定ですが、これがカクヨムでウケるかどうかは。
(↑これを投下する時は相談させて下さいね~💕)
カクヨムの選考基準も、もう少し斬新性を見出してくれたらいいんですけれどね。
そしたら、きっと廃らず、じわじわと人気が右肩上がりになるんじゃないかと。
カクヨムだとPVや★欲しさに書いてる作家が多いじゃないですか。
だから、結局は、似たものを書いて満足してしまうし、
読まれる、★が貰える=受賞できる≠コミカライズで人気がでるとは限らない
ここに行きつくのかな、、、と思います。
作者からの返信
王道ものは強いですね。廃れに左右されにくいですし。
書籍化するにも王道は外せないと思いますよ。
来年向きにラブコメを書く予定なのですね。
ラブコメの世界へようこそ、と言いたいです。
カクヨムでウケるのは、王道でなかったりしますからね。
カクヨムって★重視です。
そのせいもあって、序盤重視。
序盤にどれだけインパクト込められるか、だけどそれって売れるのかは別なのですよね。
ここが難しいところなのかも。
カクヨムでウケて、かつ売れるラブコメ作品。
読んでみたいですよ。
第116話 ラブコメが下火になったのは何故か?への応援コメント
企画職の頃、『1.5匹目のドジョウを狙え』って言われたけどぉ…
1年がかりだと流行りも廃れるわよねぇ…
(;´д`)う〜ん…
作者からの返信
「1.5匹目のドジョウを狙え」面白い言葉ですね。
半歩先を行けとか、そういう意味なのでしょうか?
そうなのですよ、コミカライズされる頃には廃れているので。
商業品として、かなり厳しいと思うのですよね。
第116話 ラブコメが下火になったのは何故か?への応援コメント
う~ん、やっぱ王道は商業が強いと思うんですよね。企画から連載、売り込み方とか。読んでるラブコメのコミックは全部、コミカライズじゃなく、最初からコミックのやつですし。コミックはやっぱりひとコマで語れるのが強い!
コミカライズはどちらかと言えば漫画家さんの実力だけが物を言う気がします。原作はせいぜい原案程度にして、漫画家さんのパワーで押す方がいい気も。
そしてweb小説で読んでるラブコメは、ズバリ、癖に刺さるマイナー向けのラブコメですね!
作者からの返信
なるほど、最初からコミックで企画されているのが強い。
そうかも、と思ってしまいました。
面白いと感じるのは、WEB発のでないのですよね……
ラブコメのコミカライズは、漫画家さんに外れが多いような気がします。
パワーのある人といいますか、そういう人に当たっている作品が少ないような気がするのですよね。
異世界物を1軍だとすると、ラブコメは3軍くらいの扱いだったりして。
マイナー向け。私も同じかもですよ。
カクヨムだとヤンデレが、なんだか流行りみたいで(これも飽きているのですが……)。
ラブコメ・オワコンなのかも知れないですよ。
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
こんにちは。
個人的には『曇らせ』というか『人が後悔に苦悩する描写』に一家言あるので好きな部類のジャンルなのですが……最近は人気作が増えてテンプレート化してきた感は否めないですね〜。
──なんというか絶望が足りない(←外道)
わたしたち主人公を裏切っちゃった!
絶対に許せない!(←けっきょく許しちゃう!)
ぐらいに軽い描写ではなく、こう……読者に「そ……そこまで思い詰めんでも……」と同情されるぐらいの慟哭が欲しかったりします。
もちろん異端思想だと理解しておりますので、適当に受け流してくださいー。
作者からの返信
絶望が足りない!? なんというパワーワード!
そ、そうですか。足りないのですね。
異世界物の曇らせ作品だと、同情するくらい曇りのあったりしますけど、まだ甘いのですね。
絶許勢すら同情するくらいなら満足なのでしょうか?
う~ん、そんな作品は見たことないですよ~
編集済
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
ヤンデレや曇らせあるある、調子に乗ってやり過ぎた結果ただのメンヘラと化す。もう手がつけらず、〇すしかなくね?まで行っちゃう。
正直曇らせもヤンデレもあまり好きじゃないんですよね自分、スパイス程度ならいいけどそれメインに据えられると段々読むのが苦痛になってくる。
んでお題通り気がつくとエタってる。場合によっちゃ作品削除してるまである、というかあった。
曇らせといえば作中の人物も世界も恐らく観てる客も確実に曇るというかうへえとなるのが確実な映画、それは今第2部が上映中の
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」
オチ自体も有名なんですが、恐らく次の最終部は大体の客が覚悟して観に行くだろうなあと。
最近カクヨムのNTRものでチラホラ見るのがただただ救いが微塵も無く絶望だけを書く作品。
ある異世界ものだと主人公にチートも何も無く原語すらわからない。んで仲がいいと思ってた女に金持ち逃げされて間男と逃げられる。
そのまま主人公は絶望と泥にまみれ死んでいくらしい。そんなのを30万字以上書いてくらしい。
あらすじ見て正気かテメェと思いましたわ、何でもなろう系ファンタジーの早い展開のアンチテーゼ的なもんにしたいんですと。要は絶望をねっとり書くようです。
なお20話そこらの時点で★ゼロ、まあ当たり前だわな!
それこそ前に出した四次元殺法コンビのコピペ通りですわ。
作者からの返信
私も、曇らせやヤンデレってそんなに好きでないです。
だけどいるのですよね、大好物だって人。
そういう人って、曇らせが晴れそうになると逆ギレしたり。
ずっと曇らせているのが至高。でも、そんな展開って難しいと思うのですよ。
で、エタる。
閃光のハサウェイのラストはアレですからね。
アレをどう耐えるのか…… 観に行く人はえらいです。
最近のNTR物はそんなしょうもないのですか。
絶望だけで美味しいのかな? カタルシスなしでどう人気出すのだろう?
え~そんな30万字作品って、何を楽しみに読めば良いのか。
★ゼロ。それはそうとしか言えないです……
第114話 苦しめるのは短い方が良いへの応援コメント
良い子の諸君!
よく頭のおかしいライターやクリエイター気取りのバカが
「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが
大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。
王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ!
まずこの四次元殺法コンビのコピペを頭に叩き込めと言いたいですね。
実際自分もストレスフルが何巻も続くようなら切りますわ。
間男や敵無双って書いててつい気持ちよくなって延々続けちゃう作者が多いのなんの。
でも主人公の逆襲ターンになると1話か酷いのになると数行、最悪ナレ死。
ああそうですか、愛する子の間男を酷い目に合わせるのは嫌ですかそうですか。制裁を求める読者はフーリガンですか。
まあそんな作者の作品は今後全て読みませんがね。
作者からの返信
やっぱり王道を外すと、人気出すのは難しいですよね。
敵無双はキツイです。大好きな作者さんいますよね、間男とか。不思議ですよね。
そんなことしたら、読者が離れるのに。
ああ、主人公の逆襲が数行。
これではカタルシスが足りないですよ。
これも読者が離れますよ。
そして~ コメントに入れるとフーリガン扱いする。いるのですよね、そんな作者さんって。
手に負えないですよ。
編集済
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
お世話さまでございます。
ずっと気になっていた「曇らせ」とは、そういうことなのですね。勉強になりましたありがとうございます!
この曇らせという要素は、確かに、ざまぁなどをテーマに置きやすい昨今の異世界ものでは有効ですが、ヒロインとのラブがメインのラブコメではなかなかに難しそうですね。というか、ラブコメのコメという陽と、曇らせという陰が対立していて、水と油ではないかと……。しかし、これをなんとかするのも、作者の技量というもの。かつて異世界転世・転移ものが隔離されたことにより、先人たちが必死に考えて、今の現地ファンタジーもののテンプレートを作り上げたように、いつかエポックメイキング的な作品が出てくるんでしょうね。
たぶん、自分はやらないかなぁ……余裕がないですし、最近は、読んでて元気になれる作品を描きたいなとおもって増して……
でも、たとえば、この曇らせを用いたラブコメっぽい? プロットを考えてみると……
主人公とヒロインはよく口喧嘩をする間柄ながらなんだかんだで一緒にいる(イメージはエヴァのシンジとアスカ) そんなある日、主人公はヒロインを守るために人体欠損が発生するほどの大怪我を負う。ヒロインはその時、ようやく自分の中にある主人公への気持ちに気づく。しかし主人公は、ヒロインが自責の念から自分に尽くそうとしていることに気がつき拒絶を決断。自分に尽くすよりも、他の相手ともっと幸せな未来があるに違いないと。そこで突き放すような言動を行い、ヒロインを遠ざけようと行動するも、ヒロインはそれを主人公からの自分への憎しみだと勘違いし、それでもなんとか尽くそうとして、かつての明るい人柄から曇った人物像へ変わってゆく。果たして2人の未来はどうなるか? みたいな……うん、難しいっ!!(笑) しかもめっちゃシリアス(笑)
昨今のラブコメ界隈の状況ですが、自分も、なんとなく下火になりつつあるのかな? なんて思ったり。今回のカクヨムコンの並びでも、かなり下段にありましたし。2年ほど前をピークに書籍の売り上げも下降傾向にあるとか、なんとか。チラムネあたりが滑ったのも、結構痛かったのかもしれません。
なので自分も、今回のカクヨムコンで大爆死して結構ショックだったので、今は気分転換として久々にファンタジーなんかを書いてたりしますね。
とはいえ、全く書く気がなくなったかと言われればそうでもなく。
とりあえず、栄養補給のために、これから「僕ヤバ」の映画を観てきます。しかもレイトショーで。
夜中に糖分過剰摂取になってきます。
>>>追記
ごめんなさい、ちょっと表記ミスしてました。チラムネで滑ったのはアニメで、書籍とかは売れているようで。自分としてもあの作品は文字媒体ならすごく良いけど、アニメにするのは……みたいな感想でした。そう思うと、自分の好きな作品の中にも、文字媒体だからこそ良さがあり、これを映像化してしまうと台無しになるなぁ、なんておもう作品はいくつもあります。この逆も然りで、昨晩鑑賞した「僕ヤバ」も文字媒体……というか、あの内容をWEBでやったら、よっぽど技量の高い著者でないと滑るような気がしました。
ほんとこれ、いつも難しいと思ってます。世の中で売れているものと、WEBで流行っているものの方向性の違いと言いますか。まぁ、ある一定の売り上げは取れるんですけど、じゃあその先は……みたいな。あくまで一般論ですけど、その作品の主な売り先が、国内なのか、海外なのか、それともその両方を包括できるほどのポテンシャルを持っているのか、でも変わってきますし、だから一概に、ラブコメとかファンタジーって言っても、どこのユーザーを想定するかで、多種多様と言いますか。
なんだか詮無い話になってしまいました。
広い世界で売れているものをWEB的に落とし込むのが正攻法で、市場的には最適解なんだと思いますが、これもまたなかなかに難儀な課題でして。でもそこへ果敢にアプローチをしていくことこそ、(どんな結果になろうとも)、市場を停滞させないための動きだとは思いますね。
言うは易し、やるは難しなのは、自明の理ですけど(笑)
作者からの返信
水と油。そうかも。
曇らせとラブコメは相性良くないのは、仰る通りかもですよ。
陽と陰ですね。そうなのです、曇らせって暗くなってしまうので。
ああ、プロットのような作品ありますよ。
「メスガキちゃんを命がけで助けたら右腕がなくなった」
こちらラブコメでなくって、恋愛ジャンルです。
そう、めちゃシリアスなのですよ……
ラブコメ界隈が下火になってきましたね。残念です。
そうですか、書籍もやっぱり下降傾向なのですね。
チラムネは読んだことないですけど、滑ったのですか。
アニメ化しているようで、それでもダメだったのですね。
「僕ヤバ」映画化しているのですね。
楽しんできてください~
~~ 追記 ~~
チラムネで滑ったのはアニメ。書籍は売れているのですね。
アニメが滑ったのは痛いでしょうね。作るのに、けっこうな金額かかると思うので。
商業とWEBでは、流行っているのは違いますね。
WEBで人気を出しつつ、商業でも売れる作品作りは、かなり難しいと思います。
そこをパスしないといけないのですから、書き手は難しい役割ですよね。
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
わぁ!
また新しいワードを教えていただき、感謝です!
ふむふむ、『曇らせ』ですか。
恋愛において、暗雲立ち込める展開(意図せず流れ的に)を曇らせなんて使ってましたが、もっとピンポイントで示すものですね。
主人公のヒーローに嫌われテイストに変換されてしまう分、
どうやってそれを逆転させるか、という技量の見せ所なんでしょうが。
ラブコメって、どうしてもヒーローとヒロインのイチャラブな展開が美味しいと思うので、それに相反する展開をつくると、きちんとした構成が必須なのかと思います。
何か、訳があって曇らせ効果を伏線にして、しっかりと回収しつつ、ヒーローとの恋が描かれるならアリかと思うけど。
きっとエタる作品の作者様方は、そこまで考えてないんじゃないかな。
ただ単に流行に乗って、使ってみた~とか、そんな感じに思える。
なるるんさまのコメントに1票!
ラブコメだけでなく、恋愛も、ほぼほぼ固定化してて、斬新さがないのですよね。
本拠地で斬新なものを書いても、結局売りたい作品ではないのでしょうね。
コンテストの網にもかからない(笑)
カクヨムを本拠地化しようか、本気で悩み始めてます!
作者からの返信
「曇らせ」は異世界物に多く、けっこう好きな人がいるのです。
ラブコメでの曇らせは、そうなのですよね、伏線にしてしっかり恋が描かれないとですよね。
曇らせた後が勝負! のはずが、曇らせただけでエタってしまう作品が多いのですよ……
なるほど、流行に乗って。そうかも知れないですよ。
異世界物で曇らせが好きって読者が、けっこういますからね。
そこに目をつけてラブコメに導入してみたってありそうですよ。
うっ! 斬新さがない。
それは感じています。ラブコメ・オワコン説を提唱したくなるほど、似たようなというか、ネタ切れなのかなと思っていますよ。
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
曇らせは書くより読む方が好きですね。自分で書くと面倒くさくなっちゃって。
ただ、曇らせってもうちょっと短い話で書いて欲しいのに、やたら長い話が多いんですよね。要点決まってるんですから、もうちょっとメリハリ付けてスパッと終わらせてほしいです。エタりとか論外です。ヤンデレも苦手なので……。
作者からの返信
長い話が多い。曇らせ描写が何度も同じだったりしますからね。
曇らせてからも、溜めが長かったりしますし、飽きちゃう作品があったりしますよ。
ラブコメだと、エタり気味のが多いです。
人気あったりするのだと、曇らせでなく、ヤンデレ化していくのだったりするのですよ。
ラブコメと相性良くないな、と思いました。
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
最近、ほぼ読めてなくて、着いていけてないヒトが言う事でもないかもしれませんが。なんかもう、ラブコメも飽食しちゃって、なにがしかのエッセンスを加えようとして、毒入れちゃった感あるですねぇ。かえって甘々なのがまた見直されてるようなところもなきにしも。
作者からの返信
うっ! ……痛いところを突かれてしまいました。
そうなのですよ、ラブコメ・オワコンなのかな? なのですよ。
商業物でも感じるし、カクヨムコンでも、なんというか、どこかで読んだことあるようなというか。
似た物ばっかりというか、ネタ切れなのかな。
そんなの感じています。
そこで違ったエッセンスを入れようとしている。それはあるかもですね。
第115話 曇らせとラブコメは相性良いのか?への応援コメント
「曇らせ」圧倒的に異世界モノかファンタジー系が多いですよね。
『鬱ゲーのヒロインたちが自らの過ちに〜』とかも
ラブコメでヒロインが曇ったら殆どが負けヒロイン化・・・ラブコメ分野では難しい。ヒロインを次々と沼らせる作品もありますがアレも異世界ファンタジー。
作者からの返信
「曇らせ」って異世界物とかに多いですね。
相性がそんなに悪くないから、かな。
ラブコメだと、そうなのですよね「負けヒロイン化」しますよね。
そうなると人気が出にくい。
ラブコメとあんまし相性良くないと思ったのですよ。
第1話 作者さんに止めろと伝えたほうが良いのか?への応援コメント
はじめまして。すごく気になる内容で拝読させていただきました……!
書く側からしても、或る時からがくっと読まれなくなること、ありますよね涙
どうすればいいのか私も正解はわかりませんが、私が読み手だったときはそっと閉じ&フォローを外してました💦思てたんと違う!な展開はあるあるかもしれませんが、(もちろんそれはそれで面白い!ということは多々あると思います!^^)突然R18が出て来たり、NLだと思って読み進めていたのにBL・GL要素が絡んで来たり……というのも結構無理で閉じたりしちゃってました(^^;)
また続きも気になるのでぜひまた拝読させてください❀フォロー失礼します。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます。
或る時からがくっと読まれなくなる。ありますよね。
読み専からすると、けっこうわかることでも、書く側からではわかりにくいのでしょうね。
突然、BLとかになったりするのは危険ですよね。
読まれなくなるよ!
そうなると、コメントなどでお伝えしたくなるのです。
せっかく書いてくれているのだから、人気でてほしいですし。
でもコメントで伝えるのは不味いのですよね。
作者さんによっては、誤字脱字の報告すら許さないって人もいますから。
これは今でも解決していない問題です。
こんなことを長々と書いているエッセイです。
お付き合いしてくれれば幸いですよ。
第114話 苦しめるのは短い方が良いへの応援コメント
最後まで読めば面白くなる、の典型的な失敗例なのかもしれませんね。
書籍や、恋愛アドベンチャーゲームならまだしも、ことさらにWEBは作品を最後まで完読してくれる方は珍しいので、最後まで読めはかなり不利な構成かと。
といって他の方々も仰っているように、冒頭を盛りすぎるのも、またアレでして。
いつも悩みます。
作者からの返信
最後まで読めば面白くなる。その最後まで読ませるには、読者を喜ばせないとイケナイ。
この匙加減は、とても難しいのでしょうね。
WEBでは冒頭に面白ポイントがくるというか、読者を喜ばせるのが有利。
なるほど、ここも悩みどころなのですか。
冒頭を盛りすぎると、その後の構成が難しくなるのでしょうね。
難しい問題ですね。
編集済
第114話 苦しめるのは短い方が良いへの応援コメント
長期間の主人公虐めはヘイト管理に失敗するのでやらない方が良いと思います。
(なのにNTRモノではヘイトを溜めまくって最後にドカンすれば良いと思い込んでる作者さんが多い傾向が見られ。
カクヨム作品でNTRモノで書籍化された小説で主なモノは「人生逆◯」「花嫁を略奪〜」「〜先輩の彼女をNTRます」。このうち「人生〜」と「花嫁略奪」は1巻の半分もいかないうちに少しづつザマァが始まりガス抜きが行われ、「先輩の彼女〜」は序盤の内からラブコメ展開が多くなりヘイトが溜まりにくいストーリー展開。ヘイト管理が上手くできてるなという印象。
売れてるラノベ、「魔法科高校〜」や「禁書目録」の主人公は学校で低評価を受けても自分の力で序盤から高評価のライバルに打ち勝つ展開。(小説で1巻目は2巻目の購買意欲に繋げる為の「掴み」が必要になると思います。掴みに失敗したから2巻目は出ないという作品も多く)早い内から主人公が決めるところは決めないと読者は離れていくと思いますよ。
結局「王道は万人が求めるから王道」と呼ばれるわけで、それを外したら少数の読者にしか掴めない事に。本気で小説家を目指すなら「どの様な展開が好まれるのか、どんな作風が受けているのか」などの市場調査は必要。(どの分野の企業も新商品を出す前には「マーケティングリサーチ」を行なっているという事実)
王道を踏襲しつつ独自色を何処まで出せるか、それが成功する秘訣ではないでしょうか?
作者からの返信
ヘイト管理。この作品、そこは上手くいっていないかも?
そうなのですよね、1巻の半分もいかないうちに、ざまあが始まらないとキツイというか。
読者のヘイトが溜まってしまうというか。
影武者が主人公なのですよ。
主人公のために思った行動がすべて裏目になって、影武者が良い目にあってばかりなのです。
それを見せられ続けてなので、読者のヘイトは溜まっているような……
ポテンシャルは高いと思う作品なので、もったいないなと。
WEBの王道はストレスフリーだったり、早い展開だったりしますからね。
それを外したくなるのはわかるのですけど、仰る通りです。
王道を踏襲しつつ独自色を何処まで出せるか。そこなのでしょうね。
第114話 苦しめるのは短い方が良いへの応援コメント
これはすごくわかります。
苦しみがテーマなどの純文学ならともかく、ラブコメならヒロインと触れ合って回復して気持ちよくなりたいと思います。
苦しみが深い分カタルシスにはなりますけど、辿り着く前に離脱してしまいますね。
作者からの返信
ヒロイン出ていないというか、誰もヒロインでないというか。
どの子も影武者の方を向いているのですよ。
この作品、回復ターンがないのですよね。
ポテンシャルは持っていると思うのです。
だけど☆が今一集まっていない。
その理由は、苦しむターンが長いというか、今でも続いていることかなと。
もっと早くにカタルシスをだしたら良いのでしょうね。
もったいないなと思うのですよ。
第114話 苦しめるのは短い方が良いへの応援コメント
どうなんでしょうね。さっさと気持ちよくさせてあげる方がウケはいいと思いますけど、web小説的にも商業的にも、あまり早くひっくり返してしまうと、その後の復讐だとかラブコメだとかをメインに据えなくては続かない気もします。
世の中には悲惨な展開に文句を言いつつも、敵や裏切ったヒロインへの憎しみを増すことに気持ちよさを見出す読者も居ますからね。怨嗟渦巻くコメ欄とか、そっち読む方が楽しいくらいの作品って以前はやたら人気でしたけど、さすがに似たようなの連発したら飽きられるかもしれませんね。
私は主人公を苦しめるのが上手ではありませんし、主人公は実は超すごい裏があるって設定も苦手なので、あまり意見としては参考にならないかもしれませんが……。
作者からの返信
なるほど、憎しみを増すことに気持ちよさ。
そんな読者がいるのですね。
そうなると、苦しみが長いほうが良いですね。
でも、今は流行りでないと。ふうむ、奥が深いです。
この作品、影武者が主人公から奪っているというか、ダメダメなのでそうなってしまうというか。
主人公のことを考えて行動しているのが、すべて裏目になっているのです。
そこもストレスになっているのかな、なんて思うのですよね。
もっと☆が集まるポテンシャルもっている作品だと思うので、どこが妨げているのか気になるのですよ。
編集済
第113話 読む気力を回復するには?への応援コメント
気力が湧かない時は、流れのまま、なるようになるさで時間を過ごすことが多いですね、自分の場合は。
あとそういう時って決まって、大好きな昭和特撮の変身シーンとか、技を出すシーンとかを見てるなって。たぶんノスタルジックに浸って、心を回復させているのかと。
他には最近ですと「フードコートでまた明日」のアニメをBGMみたく流していることが多いかも。脱力できるんですよね、あれ見てると。
今は日中がとてもハードで、帰宅後は書きたい意思はあれどままならぬ、です。
まぁ、必要に迫られる執筆は各方面にご迷惑をおかけするんで、意地とと根性でやってますけど、自主的なものになると、まだ時間があるためか、ややのんびりとしてしまうのは否めません。
作者からの返信
流れのまま。時に任せるしかないのでしょうね。
今はずいぶん心が参っているようで、小説だけでなく、マンガでもガチガチのバトルが入っているのは読めないのですよ。
読んでいるのは、料理とかスローライフとか、あとはスポーツ物です。
なんていうのか、安心して読める。そんな物しか読んでいないのですよ。
けっこう重症かも?
シトラス=ライスさんは、仕事がいそがしいのですね。
自主的というと、カクヨム向けの作品とかでしょうか?
う~ん、それは残念ですけど、仕方ないですね。
第113話 読む気力を回復するには?への応援コメント
読まない一択です。まあ、数年前まで小説なんて全く読まない人間だったので言えることですが、飽きたらそれまで。
あとはリビドーみたいなのがあるなら自分で物語を創造するとかいいんじゃないでしょうか。活字を欲しているなら資料を読む。もともと本と言えば資料ばかり読んでた人間なのですが、資料をたくさん読んでると箱庭みたいな世界が生まれてくるんですよ。料理に興味があるなら料理してみるのも楽しいですよ。
作者からの返信
読まずに休む。そうですね、そういう時期なのかも。
料理してみる。実は仕事中、右指をちょっとケガして、ちょっと不便なのですよね。
出来合いの物ばっかりになっています。
だけど美味しいパンが食べたいので、ちょっと遠出してみるとかやってみますよ。
ありがとうございます。
編集済
第113話 読む気力を回復するには?への応援コメント
読み解く作業に疲れているんでしょうね。
小説は漫画や動画と違い、ただ文字を眺めるのではなく文章の裏側に隠されたメッセージ・行間・それぞれの登場人物に立った視点など色々読んで理解する必要がある媒体。
「カクヨム」や「なろう」はプロへの登竜門、アマチュア段階でそういったことを計算して書ける人は少ないかと。(そんな作者さんにはアドバイスしてくれる人がいればよいのでしょうけど)
登場人物の作りこみがなっていなくてストーリーが支離滅裂になっていたり、読んで共感できない作品もあります。ヘイトを大量に撒いておいて回収しない作品も増えてるので読んでいてストレスが溜まりやすいという・・・
一度売れてる刊行書籍を読むことでリハビリをしてみてはどうでしょう?自分も時折手元にある本を再読しています。
追記
>頭からっぽでも良いのを見ているのですよ。
ぱ〇〇ぷさんのコメディ作品は余計なことを考えずに楽しんで読める。
本当にすごい作者さんだと・・・
作者からの返信
読み解く作業に疲れている。なるほど、そうかも知れませんよ。
もうですね、ユーチューブでもマンガでも、頭からっぽでも良いのを見ているのですよ。
リハビリに売れてる刊行書籍。良いかも知れませんね。
一度試してみますよ。
ありがとうございます。
第113話 読む気力を回復するには?への応援コメント
私の場合は、もっぱら資料書籍を読むか、参考動画を観たり、
それでもヨム気力が湧かない時は、クイリングしたり
拙作のイメージイラストをAIで描いてみたりしますが、
現在は頑張って、本拠地のコンテストのレーベル作品を読んでます💦
でも、読みたいストーリーじゃないのが大半なので、
頭にぜんぜん入って来ない(笑)
最低限の構成内容とかを記すくらいで、飽きが来ますね
何やってもダメな時は、常に睡眠不足なので『寝る!!』です(笑)
答えになってなくてごめんなさい💦
ハイスぺ男子、隠れXX、溺愛、ドキドキ胸きゅん←コンテストのテーマ
王道すぎて、出尽くしてる感あるのに、まだテーマで書かせようとしてる💦
無い路線を考えるのが難しくて、四苦八苦しております
こういうのを考えるのではだめですかね? お手伝い的な?
気分転換にはなりそうですけれど|д゚)
(『ベリーズ文庫』で検索して貰えたら、既刊の作品の表紙が見れるはず)
OL~マダムが読む、そんなレーベルです💦
作者からの返信
睡眠不足。そうなのですよね、相変わらず寝れていませんよ。
今日も2時間くらいしか寝れませんでした。
睡眠導入剤を飲んでいるのにな。ちょっと困っています。
ベリーズ文庫。読んだことないかも。
検索してみました。なるほど、大人な恋の文庫みたいですね。
こういうのって偏見ですけど、男性がリードする恋ぽいと思いました。
強引でも男性がリードして、でもそれが嫌味でない。そんな恋です。
王道は出し尽くしているのに、レーベル側はまだ王道を求めているのですね。
う~ん、難しい。レーベル側は王道路線が売れると考えているのかな。
王道でありつつ、少し外した物語。そんなのが良いのかも知れませんけど。
第18話 2話でエタりを見せる作品との向き合い方は?への応援コメント
私も区切りではないところで半年以上放置した連載作品を持っていて、耳が痛い話でした。
自己評価は低くとも、久しぶりに更新したら意外と読んでくださる方がいるもので、エタらないって本当に大事だと改めて思わせてくれる記事でした。
作者からの返信
この回の作品は、結局エタってしまったのですよね。
評価が高かったですし、残念でした。
読み専としては、完結してほしいなとは思うのです。
けれども、書くのは大変ですよね。
モチベーションが上がらないこともあるでしょうし、読み専からの反応が鈍いこともあるでしょうし。
これって読み専も考えないとイケナイ問題かもですね。
作者さんへどう応えるのか、どうしたらモチベーションを維持して書いてもらえるのか。
なかなか難しい問題ですよね。
第112話 異世界物には驚き役が重要なのでは?への応援コメント
あえて別角度から論じてみますと、例えば話題に上がっていた「驚き役」は、役割がそれだけだと、物語に深みがでないと思いますね。
役割がそうであっても、じゃあなんで、そのキャラはそこまで驚くのかとか。そこには〇〇のような背景があって、だから、そういうリアクションを取る。そのリアクションがキャラの深みとなって、次のエピソードに繋がる、みたいな。
始まりは機能的な役割のキャラクターでも、背景をしっかりさせれば、物語の深みになるなぁと。
作者からの返信
なるほど、キャラの背景。そこまでは気にしていませんでしたね。
異世界物だと、序盤に主人公が能力使っても、そばに誰もいない作品があったりします。
そうした作品と、驚き役がいるのを比べたら、面白さ的には後者のほうが良かったのですよ。
あっ、異世界物の中でも生産系というか、スローライフ物ですね。
これの中の話で、驚き役の背景までは気にしていませんでした。
研究したいと思います~
それと、また読むのは明日になります。ご容赦ください。気合必要なのですよ。
第112話 異世界物には驚き役が重要なのでは?への応援コメント
こんにちは。
物語に『配役』があるのは私も感じているところであります。そして私自身、小説のキャラクターを造形する際に『性格』とそして『物語上の配役』を設定します。なので結構、重要視しております。
確かに、主人公の凄さを際立たせるための『驚き役』は手軽で効果的ですよね。
>みなさんが気づいている、重要な役ってなんですか?
話はちょっとだけ変わりますが、昔のラブコメには『主人公の妹キャラ』がよくいたんですよね。(最近はちょっとだけ変化したのか『ヒロインの妹キャラ』というのをよく見る気がしますが……)
やはり、ラブコメには主人公に『女兄弟』がいた方が都合がいい面が色々とあります。
例えば『やけに女性の事情の詳しい主人公』の言い訳にもなりますし。ヒロインと仲良くしてくれるのであれば『主人公の家族と仲の良いヒロイン』というホッコリした描写もできますし、他にも──(物語の配役としての『妹キャラ』の有用性を書き始めたら、とてもじゃないが書ききれない文量だということに気づいたのでここで割愛します💦)
加えて、低年齢の妹(あえて言おう、ロリであると……!)であれば物語の『マスコット』を兼ねることもできます。そして主人公に『世話焼きな兄』としての側面を持たせることにより『精神的な成熟度=主人公の魅力』を演出することもできます。
なので配役として便利ですよ『妹キャラ』。
ラブコメにおける『妹』について熱く語る、ムーミンさんを見てみたいですね(チラッ)。
作者からの返信
ラブコメには驚き役って、あまり必要でないのですよね。
なので、気づいた時は新鮮な思いがしました。
面白い作品には、驚き役が効果的に使われているような気がします。
ラブコメに妹キャラ。
なるほど、たしかに有用ですね。
そういえば、ラブコメの主人公に弟キャラは少ないですね。
というか、姉妹のほうが圧倒的に多いような。
有用性が高いから。なるほど、まだまだ未知のラブコメ法則があるのですね。
そうですね、主人公に妹がいたら、色んな属性を与えられますね。
主人公が陰キャだったら、デートなどでのお助けキャラにもなります。
それにヒロインとの仲を強めさせるキャラにもなりますよね。
妹がヒロインを気に入って、主人公へ猛プッシュするとか。
こうした役って姉でもOKそうですね。
だけど、これが兄弟だとそうならないかも?
兄弟だと主人公のライバルとなるかも知れないからですね。
最近のラブコメには、兄弟そろってヒロインに惚れて、恋人合戦を繰り広げるのはないですけど。
ふうむ、これは奥深そうですよ。
要研究ですね~
第112話 異世界物には驚き役が重要なのでは?への応援コメント
確かに承認欲求(主人公よりも読者の?)を満たすための驚き役は重要でしょうね。スポーツ物でもなんでも、主人公の引き立たせ役というのは定番で、かませを使ったり、モブを使ったりと色々あります。ザマァも似たような感じですね。
ただ、あれってちょっと苦手でもあるんですよ。はいはい、つよいつよいみたいな茶番でもあるので、読むのも書くのも避けてしまうというか……。間違いなく自分が飽きっぽいのが原因なんですけどね。
作者からの返信
驚き役がいないと、ピンボケみたいになるなと思ったのですよね。
ラブコメにはない要素だな、とも思ったのですよ。
苦手。たしかに、やりすぎというか、よいしょしているだけになったりすると冷めるのですよね。
驚きにもバリエーションがないとダメなのかも。ふうむ、奥深そう。
編集済
第112話 異世界物には驚き役が重要なのでは?への応援コメント
今日のお題はハズれとおもわれたスキル「村づくり」の作品かな?自分も読んでいます。
スローライフ物いいですよねストレスなく読めるのが。なろうの方の「のんびり農家」とか
確かにファンタジー系では通常の人とは違う能力で無双する作品が多い印象。
「貧乏家族の長男ですが~」とかも
作者からの返信
村づくりもそうですけど、他色々ですね。
スローライフ物いいですよ。ストレスないのが多いような気がするのです。
のんびり農家も読んでいます。
戦闘はいらないです。かえって邪魔ですね。
生産系の能力で無双するのが楽しいですよ。
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
ようやく戻ってまいりました(笑)
とはいえ、これからもーっと忙しくなるので、徐々にフェードアウトし、次にがっつり現れるのは冬前かと思います。まぁ、こういうコメントなどはしに参りますが。
以前も申し上げましたが、現在私は執筆したものをAIに読み込ませて、短い概要を出力し、自分の意図している内容がそこに記載されているかチェックしています。
これがなかなか良いもので、自身の書いたものを客観視でき、添削に大いに役立ています。なんどやってもAIが誤認するシチュエーションとかキャラクターは、たぶん生身の人間にも伝わらないかと思っておりまして。
去年あたりまではどちらかというとAIに関しては否定的な立場でした。でもAIでの画像生成が面白くて、共存の道を探すようになった経緯があります。
道具は使ってこそなんぼのもん。でも、使われるようになっちゃダメだと、常に肝に銘じる必要があるかと思います。
結局100%AI生成のものって、ぶっちゃけのっぺりしていて面白くないなぁって。とはいえ、これも現在の認識であって、未来はどうなるか。
これからも書き手として、AIとは共存しつつも、良いライバルとして付き合って行きたいなと思っているところです。
作者からの返信
良いAIとの付き合い方だと思いますよ。
使われるのでなくって、AIを使う。これですよね。AIを道具として使う。
今、恋愛ジャンルではAI生成した作品が、ランキング上位にいくつもあるのですよ。
どれも似たような作品ばかり。これでは読んでいて面白くないのですよね。
読む前に結末がわかるほど、似ているので。
これではAIに使われていると思うのですよ。
未来的には、どうなのでしょうね。
AIが集合知であることや、内部規制があるぽいことなどから、あまり進歩しないような気がします。
あっ、小説の生成は、です。
このところの私は、土日カクヨムから離れています。
メンタルがズタボロなので、その復旧しているところ。読むのをお休みしています。
なので、更新されているのを読むのは月曜になります。
ご容赦ください。ボロボロだったので。
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
AIでのイラストはたまに描いたりしますが、
小説はAIには頼らず、自分の色を大事にしたい派です
試しにあらすじ部分を読ませてみたことがありますが、
客観的な捉え方はできるものの、オリジナリティさが無く
薄っぺらい印象でした
描写も同じような言い回しが多く、喜怒哀楽に欠けるイメージです
AIで生成した作品であれば、きちんと『AI生成による小説です』みたいに
明記されていないと後々揉めそうですよね
イラストを売っているサイトでも、
『AI生成イラスト』にチェックしないと規則に違反するとみなされます
どこまで作者が『オリジナル作品』だと、認識しているか、これでしょうか
作者からの返信
蓮条さんは自分の色を大事にした派なのですね。
AIが生成した小説って、なんとなく可もなく不可もなくって感じなのですよね。
当たり障りもないというか。
単独で読む分には良くっても、作品が複数になってくると、ワンパターンなのがわかるので、今のような使い方は良くないと思うのです。
消費物を生産している。そんな使い方になっているので。
AI生成による小説。カクヨムにはまだ規定がないのですよね。
ジャンルで分けるか、タグで明記するかした方が良いとは思いますよ。
けれども、そうすると読まれないとも思うのですよね。
AI生成=楽をした。こんな構図があると思うので。
AI生成は思ったように出来ないみたいで、楽をしているわけでないのですよね。
その点を評価する文化になれば、またちがうのでしょうけど。
なので、今みたく消費物を生産しているのではダメだと思いますよ。
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
AI生成を補助的に使われている方は見かけたことがありますね。ただ、AIで生成された部分と、本人が書いたであろう部分がちぐはぐは印象を受けた覚えがあります。最終的に本人の身になっていけばいいんでしょうけど、AIで修正したということを隠しちゃうのはちょっと違うなあと感じたことがあります。
その方とは別に、AIに編集者としてコーチしてもらって、そのやり取りを公開されてる方もいらっしゃいます。その方はやり取りでモチベが上がったと仰っておられました。読者さんからは早々、モチベが上がるほどの肯定的な感想って貰えることはありませんから、これはやる気の維持に良いなと感じました。
ただまあ、AIってのはいい加減で調子の良いことを言います。
以前、ノートでも書きましたが、AIは自分を気に入ってもらうためにユーザーに都合の良い方向に寄せがちではないかと思う部分ですね。発言の内容から推測してユーザーが好む答えを返しがちではないかということです。
もうひとつは、そこまで論理的ではない点。AIはほんの少し前の質問や前提条件を忘れるくらいです。膨大な情報を元にちょっとした助言やそれっぽい答えを即返せますけど、厳密なシミュレーションや長文の思考を返せるわけではないようなので、酒の席での会話くらいに思っておかないとと感じます。ヘイトコントロールもどうでしょうね。理解できますでしょうかね?
たぶん、感情って人それぞれの積み重ねがあるので、度々リセットが起こる汎用AIでは難しいのではないでしょうか。ヘイトコントロールなんかも、個別の学習をさせた感情モデルを用意して感想を出させたりしないと難しい気もします。
ただ、その感情モデルが他の感情モデルと自己の違いを認識し始めると、AI生成小説にも新しい変化が訪れそうな気もします。自己表現って執筆の動機のひとつですからね。AIが自分から書きたいって思った小説は、面白くなりそうな気がします。
作者からの返信
AI生成を補助に使う。でも、チグハグな印象を与えてしまうのですか。
う~ん、そうなると補助で使うのも、まだまだ難しそうですね。
AIに編集のコーチをしてもらう。
おお、私が思っている通りの使い方ですよ。もうすでにあるのですね。
ふうむ、モチベーションが上がった。これは良いことです。
こういう使い方が良いような気がしますよ。
ただなのですね。ユーザーに都合の良い意見にしがち。
そうなると不味いですね。AIが太鼓持ちになってしまいます。
モチベーション維持には良いかも知れませんけど、改善につながるのかは不明になりそうですね。
それと、AIって忘れポイみたいですね。
以前、AIで小説を生成した人のエッセイを読むと、そうだって書いてありました。
酒の席での会話。むむむ…… いい得て妙なのかも。
AIで生成するのって、そんな感じみたいですね。
そうなると、編集のコーチも難しそう。
しかも新規のモデルを作らないといけない。
そうする労力に見合うのか、これまた難しい問題がでてしまいました。
良い方向へ進化するならな、と思うのですよね。
今って消費物を生産させる。そんな使い方ぽいので、そうじゃない方向が良いと思うのですよ。
なかなか難しいだろうし、それなら自分で書いたほうが早いなんて、本末転倒なことになりそうです。
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
AIに読んでもらってのアドバイスは、考えていますが実践はまだですね。
なんらかの名前のアイデアだしとかには使っていますね。
AIの小説をおそらくまだ読んだことがないので、一度読んでみようとは思います。
人の知覚も経験の集合だとは思いますが、出来事に対する意味づけや感動といったことは、人それぞれの処理は違うと思います。
NTRものに厳しくなる個人的体験や、そもそも創作に持ち込まないのも個人的な体験によるものだと思います。
その人の経験からくる体験の処理や意味づけ。その集大成を個性と呼ぶんじゃないかと思います。
AIが現時点でできるのは、標準化とか普遍化なんでしょうね。大多数にそれなりに刺さる。
けれど、本当に心を打つとしたら尖った人にしかない個性の部分。
そう信じてみたいものですね。
作者からの返信
ネットを検索してみると、AIに読んでもらって感想は聞いてみた人はいるようです。
なるほど、名前のアイディア出し。使えそうですね。
あと校正をさせている作者さんもいます。
これからの創作活動にAIは必要になるのでしょうね。
AI生成の小説がこれからどうなるのか未知数ですけど、どこまで行くのかなと思います。
このままですと、売れる作品までは、なかなか難しいのではと思うのですよね。
AI生成したのは、普通に読めます。そう読めるのです、違和感なく。
だけど、どことなくというか、どこかで読んだことあるような、そんな既視感を覚えさせるのですよね。
そこや、AI生成=楽をしたという構図をどうにかしないと、売れる物には、なかかな難しいと思ったりしています。
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
『これからのWeb小説プラットフォームで創作をする価値について/ネムノキ』
上記の内容で創作論のカテゴリにNTR作品の供給者さんの雑感が掲載されてますが、供給者本人にも戸惑いがあるようですね。
陸上競技の100m走に原付きで参加するような気分なんでしょうか?これがそのうちフェラーリに進化するような気分で受け止めてますがw
作者からの返信
AI生成している作者さん自身も戸惑いがあるのですね。なるほど。
これからどうなっていくのか、まだまだわかりません。
フェラーリのように進化すれば、それはそれで楽しいかもですね。
今でもAI生成したのは、普通に読めますから、それが進化したらどうなるのか。
もはや作家は、AI生成師とかになるかも知れませんよね。
ただ今のような使い方では、売れる作品を作れるのでしょうか?
そこは疑問なのですよね。
AI生成した=楽をした。こんな構図があるような気がするのですよ。
そこを突破する何かが必要では、なんて思うのですよね。
編集済
第111話 AIの上手な使い方とは?への応援コメント
>私は、ビジネスとかの定型文は作れても、創作などの文章は難しいというか
同じ言葉を繰り返す「反復法」強調させる目的で多用する有名な小説家さんがいますが定型文だと「重複」ばかりで稚拙な文章と判断される様ですね。
全く同じ文章ばかりだと小説家さんの個性が消えてしまうので自分は反対かな。
8/10追記
某コメント付きニュース板を見て
「生成AIによるコンテンツ作成」に否定的な人が70%近く・・・これが創作物になると否定的な意見はもっと増えるんだろうなと。
作者からの返信
AI生成した作品は飽きられてしまう。まだハッキリと言えませんけど、恋愛ジャンルでおきているのは、ちょっと証拠になりそうで。
同じ文章ばかりだと、そうですよね、作家さんの個性が消えてしまいますよね。
それって良いことだと思えないですよ。
AI生成した作品がどこへ行くのか。まだわかりませんけど、今のような使い方では売れないような気がします。
第110話 興味そそる長いタイトルの法則は何か?への応援コメント
学園一の美少女に弟子入りはめちゃくちゃ読んでみたいです。
作者からの返信
一気読みしてもらったようで、まずそこに感謝を。
ありがとうございます。
今はちょっと書く気力がないので、書くとしても、まだ先になります。
でも、そう言ってもらえると嬉しいですね。
レビューコメント入れてもらったようで、そこにも感謝を。
ありがとうございます~ 嬉しいですよ♬
第106話 ☆を入れた後、また☆を入れたいならどうする?への応援コメント
紫陽花はとても好きなのに……花言葉は浮気なんですよね……
作者からの返信
こんなバカなことを真面目に思ったりしているのですよ。
☆をすでに入れているのに、また☆を入れたいなんて。
連打すれば、なんて。
あとはレビューコメントを入れるしかないですよね。
第105話 応援コメントには作法あるのか?への応援コメント
昔はなんだかナイーヴに気にしていましたが、今はその時に感じたことなどがものすごく知りたいですね。
独りよがりになっていることをむしろ肯定はしていますが、この展開にどのような感情を抱くのかとか、知りたいです。そして、レベルを上げていきたいと強く思います。
ハートも☆もいらないので、むしろ意見がききたいですね。
お金を払ってでも←おい。
作者からの返信
ありがとうございます。そう言ってもらえると、ほっとしますよ。
コメントには、その時感じたことを入れるようにしています。
そうなのですよね、作者さんもその辺を知りたいと思うので。
カクヨムに、AIを使って客観的な意見を得られるような、そんな機能があると良いなと思いますよ。
第101話 エッセイあげるだけでも相互狙いになるのか?への応援コメント
読ませていただいているからこそ、相互狙いという感じはないですね。
きちんと意味のあるフォローをしていただいたのか、それとも何かしらの下心があるのか、なんとなく情報を見ればわかりますし。
そしてそもそも気にしないことが一番です。
でも、だからこそ意味のあるフォローをいただけたら、とても嬉しく思います←じゃあ気にしとるやん。
作者からの返信
気にしないのが一番。そうですよね、そうしたいですよ。
これは短編を読みまくっていた頃で、フォローをつけまくっていたのです。
そこでふと思ったのですよね。
相互狙いと思われて、不快にさせているのでは?なんて。
気にしすぎですよね。気にしないようにします~
第96話 読者はモヤる話が好きではないへの応援コメント
というか世の中にそんなに人を責める作品があるんだと、ムーミン様の紹介で知るたびに結構な戦慄ですよ。
ギスギスしすぎじゃないでしょうか世の中。
作者からの返信
作者さんは、ここまで責める作品は書いていなかったので、かなりビックリしたのですよ。
で結局は、ほぼざまぁがなくって、主人公は責められたまま終わってしまったのです。
ストレスたまりましたよ。これもヘイトコントロールの難しさなのかも知れません。
作者さん的には、大したことでないと思っていたのかも?
だけど、この作品はまだ良い方でした。カクヨム内には、もっと主人公を責める作品がありますから。
編集済
第92話 マンガからNTRを斬って語ってみるへの応援コメント
心理学では損失回避って言いますもんね。
得をする可能性のためにリスクを冒すより、失敗して損をする方を恐れて行動に起こさない。
損をすることが、何よりも恐ろしいのが人間のサガだと思います。
主人公に感情移入したことで、訪れると期待する雪比良ちゃんとのハッピーエンド。
もうまるで手にしたような感覚だからこそ、そんな望む未来が奪われることが、NTRによって震わされる感情なのかもしれないですね。
作者からの返信
なるほど、損失回避。心理学にはそんな考えがあるのですね。
たしかに、雪比良ちゃんと順調に仲を深めていましたので、それが失われるのは嫌です。
宮原ちゃんも可愛いのですよ。
まだまだ子どもで、恋なんて自覚していない無邪気さが魅力ポイント。
作者さん的には、どちらのヒロインとくっつくのかを、作品を読ませるキーにしたいのでしょうね。
ああ、「ちがう宮原おまえじゃない!」は、ほのぼのとした作品です。
NTRとか、ドロドロした物語でないのを言っておきます~
第84話 実妹との恋愛ものでもイケるのか?への応援コメント
創作なのである程度自由でいいと思います←オイ妹もち。
あくまで創作ですからね。
過去に書いた奴は、妹ではないですけど近親未遂の展開もありましたから……
創作はじゆーだー!
作者からの返信
ああ、性癖がバレてしまいましたね。
そうなのです、実妹がヒロインでも楽しめてしまったのですよ。
これは問題かも?と思って、みなさんに聞いたのです。
そう言ってもらえて、ちょっと気分が楽になりました。ありがとうございます。
だけど、実妹物って人気でにくいのですよね。
その理由は、受け入れる人が少ないかもで、おっと堂々巡りに入るところでした。
創作は自由ですよね~
第83話 フォロワーの作品を読むのはさもしいのか?への応援コメント
謎フォローも謎☆も昔は一丁前に腹が立ってましたけど、今は気にならないですね。
他の方の作品でお見かけしたとか、知っている方と付き合いがあるとか、フォローをしてくださる必然性があったら返しますね。
近況ノートとかを見て興味が湧いてきたら作品も読んでみることが多いですかね。
作者からの返信
ふうむ、近況ノート。ここから読まれることが多いのですね。
作者さんによっては、近況ノートが面白い人っていますからね。
謎フォローや謎☆は、まだ慣れていないかも?です。
ちょっと前にあったのですよね。
☆剥がしってのにあいました。
これは何気に印象深かったです。というのは、PV数が増えていないのに☆入ったら、剥がされていたので。
こうまで露骨にするのだと、印象深く残りましたよ。
第79話 ☆が少ない作品に共通する何かへの応援コメント
カタルシスの意識ばっかしている結果ですが。
それまでが配列的だったり冗長だったり、そして目的性が薄かったりで、結果そこまで辿り着いてもらえないという、力不足はこの僕です。
あはははは←何わろてんねん。
作者からの返信
なるほど、そうなると序盤で逆境に貶めるのって、かなり強い展開かも知れないですね。
なにせ、まず目的性を強くしてくれますから。逆境をどうにかするって目的。
そして逆境をどうにかしていくのが、カタルシスになる。
だから、恋愛ジャンルにNTR物が多くなるのですよね。まあ、ラブコメにも使われますけど。
NTR物は序盤で寝取られるって逆境に貶めますから。だけど、これってお勧めしないのは、ここまで読んでもらうと、何となくわかると思うのです。
う~ん、カタルシスにたどり着くまで、どうしたら良いのか。あまり考えてこなかったです。
今後、その辺を意識して読んでみたいと思います。
第72話 ヘイトには作者と読者に深い谷がある?への応援コメント
ヘイト管理という概念を最近考えはじめていたところでタイムリーな至言です。
とはいえ、この感想を受けて改めて思いました。
できていないなあ、と。
作者からの返信
ヘイト管理は難しいですよね。
作者さん側だと、このくらい大丈夫だろうと思っていても、読者はそう感じていない。
こうしたことが起きるのですから。なかなか難しいですよね。
適宜にざまぁを入れるのが良いのかも知れませんね。
それも、なかなか難しいのでしょうけど。
第67話 求めている作品がないとき、どうするのか?への応援コメント
自分が読みたいので書きましたね。
けど、最近は大多数に刺さる物語の探究に興味が湧いてきました。
作者からの返信
書くなのですね。そうですよね。
読みたいのないから、自分で書く。それが良いのでしょうね。
大多数に刺さる物語の探求には、カクヨムみたいなWEB物が良いような気がします。
☆やPV数がわかりますから、どういったのが人気あって、逆はどうなのかもわかりやすいと思うのですよ。
第44話 テンプレを破るのは良いことかな?への応援コメント
首が取れそうなほどうなずきました。納得です。
発見が多くて読んでいてとても楽しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブコメですと、力を入れるのは「ラブの展開の仕方」だと思うのですよ。
ここが個性的かどうかで、人気あるなしが変わるような気がします。
キャラの個性はテンプレでも、ここが違うと良いのだと思うのですよ。
だけど、かなりの作者さんが見逃している。そんな気もするのですよね。
なんてモッタイない、なんて思ったりしていますよ。
第20話 魅力あるヒロインの条件は何?への応援コメント
自分を持っているどこかズレてるけど真っすぐで変な子です!
賛同を得られないことは、自信をもって確信しています。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます~
なるほど、自分を持っていて真っすぐだけど、どこかズレている子。
良いですよね、そんなヒロイン。それって読んでいて楽しくなるヒロインですよ。
第12話 書く人へのメッセージ ★が伸び悩むのはコレかな?への応援コメント
まさに天啓を得たりです。
いただいたコメントにラブはどこなのという言葉に爆笑していましたが、真摯な叫びなんだと再認識できました。
ラブコメへの愛の深さ、おみそれしました。
作者からの返信
ラブコメ愛は自分でも、ここまでなのかとビックリしていますよ。
カクヨムを使いはじめは、異世界物を読んでいたはずが、いつの間にかラブコメばっかり読むようになっていたのです。
そして、この熱量。自分でもビックリなのですよ。
第10話 ★について・その2 ★を入れないのはどんな作品?への応援コメント
☆を入れる基準は単純に心に響いたかどうかですね。
あと、完結された作品には「よく頑張りましたね(感涙)」という意味で入れる可能性は高いですね。
なんだか最近は☆3しかないような感じですけど、感動度合いで明確に差はつけますね。それはそれで多様性だと思いますし、より面白い作品とわかって貰いたいなという気持ちはあります。
いれない基準は特にないですが、心に響かなかったかあまりにも整合性が取れていない場合ですかね。
作者からの返信
心に響いたかどうか。なるほど、参考になりますよ。
それに完結した作品にも入れるわけは、とても参考になりました。
そうですよね、特に長編を完結させるのはとても労力要りますものね。
入れない基準もコメントしてもらって、こちらも参考になります。
なるほど、心に響かなかったか、整合性が取れていない作品。たしかに整合性の取れていないのはありますね。
ご意見ありがとうございます~
第8話 批判コメントがくる作品とは?への応援コメント
ふむふむ。確かに精神発達の未熟さという観点はありそうですね。それもまた個性ですが。
ただ、傷つける行為は良くないですね。
クズキャラが書ける人を逆に尊敬できますね。書けないというか書きたくないです。
書いてて楽しいと想像できないので、色々な感性があって面白いなと思います。
作者からの返信
クズ無双は不味いと思うのですよね。
これが読者に刺さっている内は良いですけど、だいたいは胸糞展開ですから。
読者へのストレスはすごいわけです。
クズ無双させるには、ヘイトコントロールが巧でないと不味いと思うのですよ。
読者のストレス具合をちゃんと管理できないと、まあ、かなり高難易度ミッションですけど、コメント欄が炎上しますから。
その覚悟もないと、クズ無双はさせない方が無難だと思うのですよね。
第3話 結末を見てから読むのは、許されざる行為?への応援コメント
ネタバレを見た上で面白そうなら読むということはやりますね。
物語でのNTR物ってあまり好みじゃなくてほぼ読んだことはないのですが、そんなにトレンドなんですね。
とても参考になります。
作家さん側の応援コメントも含めて。
こういった場があることは素晴らしいです。
作者からの返信
NTR物はラブコメにも、けっこうありますけど、今だと恋愛ジャンルはすごいです。
恋愛ジャンルの週間ランキング上位は、NTR物が多いです。
これはAI生成のと絡みあったことなのですけどね。
このところはNTR物は一切読んでいませんね。
新しいパターンというか、結末は同じようなのが多いですし、エタることも多いので、読むのがきつくなっているせいです。
このエッセイは、最初は読み専へ向けてだったのですよ。
だけど、意外なことに作者さんの役に立っているようで、途中から読む・書く両方へ向けて述べるようにしています。一応ですけどね。
第1話 作者さんに止めろと伝えたほうが良いのか?への応援コメント
はじめまして。
ちょうどラブ成分2%くらいのラブコメ詐欺(どんなだ)を書いているので爆笑しました。
おっしゃる通りだなと思います。
ただ、やはり作者って独りよがりになりがちなので、意見は欲しいけど自信満々でおもしろいと思ったことを書いているはず。
なので、否定されたくないという思いも抱えている、難しくてめんどくさい生態をしているんでしょうね。
まさにこういった意見がききたかったのでとてもためになります。
作者からの返信
はじめまして、こんにちは。
意見は欲しいけど否定はされたくない。なるほど、絶妙な言葉ですね。
そうなのですよね、コメントで意見を入れても良くないというか、作者さんの気分を害することが多いようで。
これは今でも、意見コメントは入れない方が良いで止まっていて、あまり解決していない問題なのですよ。
人気あるままなら、私の考えが可笑しかったですみますけど、そこから下がっているのだと、何か意見を入れたくなるのは、今でも変わっていませんね。
第110話 興味そそる長いタイトルの法則は何か?への応援コメント
かつては短いタイトルでやってましたが、今日ではすっかり長文タイトルの作者となりました。
そうするのはやはり、お話の内容をタイトルで伝えたいからですね。
有象無象の世界なので、まずは目に止めてもらうための戦略です。
あと、最近やり始めたのが、主にラブコメですが、タイトルに「ヒロインの名前を入れること」
陰キャンプから試してみたことなんですが、見事みなさん、花音ちゃんの名前を覚えてくれて嬉しかったです。今までは感想欄で主語が「あのヒロイン」ばっかで、寂しかったもので……。
特にラブコメにおいてはタイトルにて、どういうヒロインが登場し、どういう恋愛模様が展開されるかが重要とのことなので、そこは意識してますね。
いつかはスタイリッシュに、短いタイトルで作品を展開したいのですが、まだまだ道のりは険しそうです、はい。
作者からの返信
短いタイトルでスタイリッシュに紹介するのは難しいですよね。
パッと見で内容を伝えないとなので、意味の難しいワードは使えないですし。
WEBでは長いタイトルで興味そそらないと読まれにくいですよね。
少しでも読まれるようにと工夫なのでしょうね。
タイトルにヒロインの名前。
なるほど、名前を覚えてもらえる。それは気づかなかったですよ。
そんな効果を狙ってだったのですね。
タイトルでどういう恋模様なのかは重要ですよね。
読み専の目をひくのって、そこだと思うのですよ。
第110話 興味そそる長いタイトルの法則は何か?への応援コメント
珍しく、読み手の立場で。
初期の頃は、目新しさや、内容のわかりやすさで重宝された長文タイトルですが。
最近は、極端に『避ける読者』さんと『好む読者さん』にはっきりと分かれているっぽいですね。
読み専さんの、フォロー作品を見た場合、『長文タイトルが皆無』か『長文タイトルがほとんど』の、どちらか。バランスよく両方フォローされている方もいらっしゃいますが、傾向としては、どちらかに偏ってる気がします。
かく言う、ウチも『長文タイトルは、あえて避ける』傾向があり、見ただけで嫌悪感を抱いてしまうことが、ままあります(改めて、自分がフォローしてる一覧見てみたら、三行超えたタイトルは数作しかなかった)
書き手としてもですが、読み手としても『長文までにならず、ギリギリの線でいかに内容を集約させているか?(させられるか?)』の視点で見てたりしますね。
このエッセイのタイトルなんかは、まさに! って感じで好感度大ですし。
(そして読み専じゃなくてスンマセン!)
作者からの返信
ふむふむ、長いタイトルを好む人もいれば、嫌いな人もいるのですね。
他の読み専さんのフォロー作品を見たりしますけど、たしかに。
長いタイトルのが少ない人はいますね。なるほど。
どうしてだか気が回りませんでしたよ。なるほど。
なるるんさんは長文タイトルを避けるのですね。
ふうむ、集約されていないのが嫌いなのですか。
そうですね、ただ長いタイトルのもありますからね。
どうしても長くなるのでなくとか。
このエッセイのタイトルを気に入ってもらえて、嬉しいですよ♬
もうズバリなのですよね。
最初は読み専へ向けてでしたけど、途中から作者さんへ向けても書くようになりました。
どちらの意見でも大歓迎です!
第110話 興味そそる長いタイトルの法則は何か?への応援コメント
やたら長いタイトルの世の流れに完全に乗り遅れた作者です(笑)
さくらあんさまが仰る略語の四文字、納得ですね
語呂と親しみを込めた略語は近況ノートなどにも使いやすいですし
私にはタイトルやキャッチコピーをつける才能が無いようで
現代恋愛ものだからでしょうか?
ハードルが高くてなかなかチャレンジできずにいます💦
今連載中のやつも、あえて種明かしにならぬように
ギリギリのラインで考えたものですが、
逆に内容がしっかりとわかったものの方がやっぱりいいのかな?
それだと、ラストシーンがバレバレになって面白さ半減してしまうんだけど💦
うーん、悩みますね💦( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ラストシーンは隠したほうが良いですよね。
どんな展開なのか、それが興味をそそるものなのか。
私がタイトル読みするのは、そんな作品なのですよ。
だから私の感覚なので、ここで述べたのが良いとは限らないのです。
現代恋愛物でも、長いタイトルがカクヨムだと目立ちますね。
その方が目につくからのと、タイトルから内容がわかると良いのでしょうね。
これがまた難しい。
作者さん的には、まず内容があって、タイトルは次点。
ネタバレにならず、興味そそるタイトルをつけるのは難しいと思いますよ。
編集済
第110話 興味そそる長いタイトルの法則は何か?への応援コメント
やたら長いタイトルの作品、たいてい法則があるようなきがします、共通するのは「縮めると4文字」
アニメ化された作品で有名なのは「転スラ」「陰実」「このすば」etc。
カクヨム作品でも「クラニカ」や「シテクラ」「てんびん」等。
最初から縮めたときに語感の良いタイトルを考えてつけているのかも?
追加
語感が悪いとタイトルそのまま縮めないケースも。
魔法科高校の~はヒロインの口癖から「さすおに」が有名、これはどちらかというとファンが名付けたのかな。
スクラップドプリンセスは廃棄王女だから「捨てプリ」」と呼ばれていたり。
長いタイトルだけで内容を説明しているのだろうけど最近は四文字を意識している感。
作者からの返信
なるほど、縮めたときの語感の良さ。それは考えたことなかったですよ。
言われてみれば、そんな気がしますね。
有名ところは4文字の略語がありますものね。
ご指摘ありがとうございます~
第109話 絶許勢とはこんな感じとその末路への応援コメント
コメント失礼します。
今回も興味深いです。
話されていた作品。
書いた本人は、きっと嬉しいですよね。
物語にそんなに熱くなれる方たちがたくさんいるのは普通じゃない事態ですからね。
羨ましいです。
で。絶許勢。
これはあれですね。
〝人は自分の観たいものを見る〟
心理ですよね。
物語のなかから自分の観たい要素を勝手に抜き出して受け取る。
多くの人は、そんな見方をするものです。
ただしそれを客観的に考慮したりせず感情のままにコメントとしてぶつける。
これは、そう多くないはずです。
多くいるとすれば、原因はカクヨムの匿名性。
その他には。
読む人と、書く人との距離感が近いシステムのせいでしょうね。たぶん。
ではまたいずれ。
作者からの返信
コメント頂いていたのを、今になって気づきました。
ごめんなさい……
絶許勢は人は自分の観たいものを見る心理。
なるほど、だからズレたコメントを入れたりするのですね。
作品のどこを読んでいるのかなってコメントが入っていたのはそのせい。
自分が観たいところしか「見ていない」ので、肝心なところを見ていない。
カクヨムの書く人と読む人の距離が近いのは、良いシステムだと思うのですよね。
それが上手く回っていないのを見たりしますけど。
この絶許勢みたいに。
長い間、コメントの返信せずにいて、本当にすみませんでした。本当に気づいていなかったのですよ。
許してください~
第109話 絶許勢とはこんな感じとその末路への応援コメント
コメント欄が盛り上がっていて凄く面白くなってますねw
賛否両論が盛り上がるのは、物語として練り上げられている証拠と感服してます。
両者の意見が出ているのは、視点の違いからではないでしょうか?
読者として神の視点から見た場合と、主人公から見えている状況です。
主人公からすると、「面倒だからこのまま距離を取ってくれてればいいや」と考えて当然で、今さら「気付いていた」「やれることは全部やった」など言われても困ると思うんですよね。
ヒロインと近づいて新たに問題が起こっても、また独りだけ割を食うのが見えてるしw
一方、神の視点からすると健気で良いヒロインなので応援したくなります。
いま衝突してる別のヒロインと主人公が近づいても、同じ問題が発生するのは間違いないので。
作者からの返信
もしかして、どの作品かわかりましたか?
そうだと思って返信を書いていきます。
コメント欄が盛り上がっていますね。
これは良い作品の証拠なのかもと思いましたよ。
なるほど…… 視点のちがい。
それは考えなかったです。なるほど、為になりますよ。
私的には、幼馴染もヒロインレースに加わると、より面白くなると思っていたので、あの展開は大歓迎でした~
反対意見の中には、本文で書いた通りの内容があって、書かれていないこと(浮気していたとか)まで持ち出すのは、フェアじゃないというか。
反対したいからとしか思えなかったのですよね。
それは違うような気がしましたよ。
自分は幼馴染を好きになれない。それだけで良いと思うのですよね。
主人公を放置しておいて、陽キャ(それも男)に囲まれていたのは、嫌ってなる。
理由を聞いてどう感じるのかは、自由のはずなので。
そう思うのですよね。
第108話 読み専は1日に何作品読んでいるのか?への応援コメント
う〜ん…(⌒-⌒; )
アタシのは参考にならないと思うけど一応ね♡
フォロワー300人
フォロー400人
読んでる作品10/日
日平均十万文字
作品フォロー数900
はぁ〜増えたわねぇ…
( ゚д゚)
通知?
朝昼晩通知のウィンドウ開かないと、朝届いた新投稿の通知が消えるわねぇ…
_:(´ཀ`」 ∠):
フォロー数400は引っ切りなしに通知が来るし、アタシは作家さんのコミュニケーション大事にしたい方だから近況ノートはなるべく覗くようにしてるわぁ
(たまにノートでSOS出す人がいるしねぇ…)
ちゃんと読んでるか見極める方法…
う〜ん…
その人のアカウント開いて、作品レビュー書いてる人は読者としてカクヨムをエンジョイしてるのが分かるかなぁ…
(⌒-⌒; )
作者からの返信
参考になりましたよ。
フォロー作家数が増えると、通知にそんな弊害がでるのですか。
ほどほどにするのが良いのでしょうね。
それに1日10万字ほどなのですね。私の仮説を実証してしまった。なんちゃって。
だけど、仕事が終わってから読むと、そのくらいですよね。
見極める方法。なるほど、レビューを書いている人は楽しんでいる。
そうかも知れませんね。
私も、もっと書いて、もっと楽しまないと♬
編集済
第108話 読み専は1日に何作品読んでいるのか?への応援コメント
確かに私も読専だったころは20作品くらい同時に読んでました。夜遅くまで何十万字も読んだと思います。まあ、元々小説は読まない人間でしたから、物珍しさがあっただけで数か月で終わりを迎えましたが。
だんだんとエタりというものを理解し、飽きというものもあって徐々に減っていき、あまりの更新ペースと展開の遅さ、話の長さに堪えられず、自分で書いた方が早いやとなって今の自給自足に至りますね。今ではかなり選り好みした作品しか読まなくなりました。
あと作者さんからの通知って新作・完結・ノートくらいですか?
ノートについては、ほとんどが宣伝ですのであまり読みませんが、エッセイをノートで書かれる方のノートは即読みに行きます。あでも、私みたいにどうでもいいことを毎日何度もTwitter(現×)並に書かれると、フォロワさんからはうざがられるでしょうねw
--
ああ、確かにレビューコメントもありますね。
読み手さんのレビューコメントはよく見に行ってます。ただ、書き手になると自分の作品を書くのが忙しいですし、他作品への興味も薄れましたので、執筆しながら1日に何作品も読めるんだろうかという部分はありますね。
あと、自給自足は良いですよw
作者からの返信
作者さんからの通知は、それに「レビューコメント」も入ってきます。
これはそんなに件数は多くないですけど、作者さんによっては1日数件入れる人がいるそうで。
近況ノートは宣伝。そうだったのか、知らなかった。
私も、どうでも良いこと書いていたりしますよ。
ヨーグルトメーカーが気になるだとか、自分の近況を適当に書いたりとか。
宣伝よりも、私はそっちのほうが面白いと思いますよ。
う~ん、この辺も他の読み専に聞いてみたいですね。
このところ、読む量が減ってきているというか、読む作品を増やすのが減ってきているのですよ。
読みたいと思うのが少なくなってきているのかな。そんな気がします。
探すのなら、自分で書くのが良いのでしょうね。
今、タイトルを考えて、そこから書いてみようかなと思っているところです。
第108話 読み専は1日に何作品読んでいるのか?への応援コメント
通知は、フォローしている作品や作家の活動内容にもよりますかね
私の場合、更新はまぁぼちぼちしているかもしれませんが、
近況ノートはたま~に出すくらいです
ですが、朝昼晩の宣伝以外にも、更新した時や日中の雑談とか、
お一人の作家様が一日8通くらい近況ノートを上げる方もいます
更には、レビュワーというのでしょうかね?
作家ではあるのですが、一日に10作品くらいレビューする方もいて
その方がレビューする度に通知が来ます💦
通知をオフにすることもできるかと思うけれど、
欲しい通知もあるし、悩みどころです(私が使い方が分かってないのかも)
連載中の時は、フォロー作家さんのエッセイを中心に
読んでいる最中のものは数話ずつ、5人くらい読めたらいい方
連載が終わると、一日20万文字くらい読みます
遅読なので、結構頑張っている方かと💦
このエッセイ書いているのも、もしかしてお仕事中なのでは?( ゚Д゚)
怒られないように~~💦💦
作者からの返信
まずですね、仕事中です……
この返信もそうです。バレないように頑張っています。ダメな頑張りですよね。
活動内容にもより。私がフォローしている方々が、たまたま活発なほうでないのか、毎日通知は来ないのですよ。
良くって数日ごと。
これだと寂しいのですよね。もっとかまってほしい~
気になる作者さんは、全員フォローを付けたほうが良いのかな、と最近思っているところです。
だけど、一気にするとフォロ爆と思われそうで、どうしようか考え中です。
連載中は5人くらい。そうなりますよね。書くほうに時間取られますし。
私は仕事をサ…… 読むの速いほうだと思うので、だけど最近は20万字台が多いです。
これで4時間はかかりますから、20万字は読んでいるほうですよね。
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
コメント失礼します。
初耳でした。
〝絶許勢〟
勉強になります。
こんなの認知バイアスの歪みとしか思えないです。
怖ぁ。
絶許勢、怖ッ。
それにしても、ラブコメ……魔境すぎないですか。
ではまた。
作者からの返信
絶許勢は、だいたいNTR物にあらわれやすいですけど、どこでも登場するのかも?です。
主人公を、ちょっとでも傷つけた「悪役でない女性キャラ」がいたら現れるのかも知れません。
その思想は、おわかりのようで、作者さんにとっても厄介になると思うのですよね。
なにせ、自分が気に入らない展開となると、すごいですから。
コメント欄が炎上したりしますよ。
ラブコメは魔境ですよね。
コメディなしでもラブコメジャンルで良いのだとか。
ああ、それどころかラブなしでもラブコメジャンルだったりしますからね。
ちなみに、今回ので取り上げたのも「ラブコメしていない」のですよ。
最新話あたり(10万字越えたあたり)で、やっとこさラブが発生しましたけど。
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
NTRネタに食いつくクロトリ参上!
絶許界隈は極めて理性的な紳士勢なのですが、彼らが許さないのは「愛の再構築」ではなく「執着」です。人の出会いは一期一会。サヨナラだけが人生なんですよ。
ブッダの悟りも「執着」を捨てることで至る道なのです。
あとは精神的な蟠りを抱えてしまって再び信頼関係を築くのが難しい相手より、さっさと次のカードを引いたほうがマシというのもありましてw
次を引けるという余裕がある強者の選択とも言えます。
【追記】
例の作品については主人公がヒロインと過去に絡んで痛い目を見たトラウマあるし、明確に「めんどくさい」相手と認識して、関係を深めるのは悪手と染み付いてると思います。
そんで過去に苦しんでいた主人公の様子に気付かないヒロインってどうなの?って読者の視点で思いますよね?相手のことをなんでも知りたいって思うのは恋心の最初のステップだと思うし、そこをスルーする相手に拘る必要ゼロでしょ?
なのでヒロインへの「執着」を捨てて、次に行けという絶許ルールが発動します。
作者からの返信
サヨナラだけが人生! な、なるほど。それは潔いですね。
今回、取り上げた作品では、なんと浮気もNTRも起きていないのですよ。
というか、件の女性キャラは、ほぼ空気。
ろくに登場していないのですよね。セリフもほとんどないのです。
そんなキャラに何で絶許なのか?
ほぼ空気だし、だからほぼ主人公に絡んでこないし、執着だってほぼ見せていないのですね。
別の女性キャラの方が、主人公に執着を見せています。なのに何故?
ちなみに主人公は、次のカードを引く気がないし、向こうから配られても捨てています。
ラブコメなのに、恋に執着がないのですよね。
なので、絶許勢には満足する作品となっているはずなのですよ。
何が不満だったのでしょうね?
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
まあ確かに、絶許勢と仰られるような人は若い人が多いのだろうと思います。嫉妬という感情を認識し始めてから、ある程度異性と付き合うようになるまではそんな感じじゃないかなと思います。
何人か異性経験を経る、或いは夫婦として子供を育て終わる頃になると、そこら辺は余裕ができてくるんじゃないでしょうか。じゃなきゃ拗らせた異性蔑視でしょうね。誰かを叩かせてくれる作品はウケますから。
作者からの返信
誰かを叩かせてくれる作品。そうなのですよね、これはウケるのですよね。
そういうのが悪いとは言いません。悪役を叩くとか、作品によっては爽快感あったりしますから。
だけど、なんていうのか、度が過ぎるというか……
若い人が多い。そうかも。そんな気がしますね。
余裕がないから、ほんの些細なことでも許せないのかも。
本文中に取り上げた作品のよう、作者さんによって意図的に、ほぼ空気扱いされているキャラへも、許せないのですし。
そうでなかったら、拗らせ異性蔑視ですよね。これはありそう……
同じことしても、男性キャラだと許すからですね。
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
私は過去作品でヒロインの非処女率を高めたら、貞操観念がゆるゆるな世界観。もう二度とこの作者の作品は読まない、と言われたことがあります。
件の勢力は、これに近いものがあるのかもしれないですね。
ちなみに⋯…今一生懸命書いている、ホラー作品のヨルちゃん、初稿の段階ですと、がっつりやられちゃってる設定でしたが、やっぱダメだろと思い直し、キスまでにしました(笑)
作者からの返信
そういう狂信的というか、判定が厳し目なのは通じるモノがありますね。
他の人への返信で補足していますけど、作者さんが意図的に主人公と接触させていないし(会話すらまともにさせていません)、ほぼ登場させていない。
そんな、ほぼ空気扱いのキャラへ、絶許って何でなのでしょうね。
どんな些細なことでも、本人のせいでなくとも、主人公を害したら、もうダメ。というか、責められれば何でも良いのかも、です。
処女性は、その女性キャラの人気を左右しますからね。
ヨルちゃん、がっつりやられちゃっていたら、本篇と関係ないざまぁを組まないとヘイトたまったかも知れないです……
恋愛・現代ドラマジャンルでも、このところ処女性は絶対要素ぽくなってきている気がしますよ。
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
元ネタを直接読んでないので、想像ですが。
陰キャいじめられっ子主人公男子の幼馴染が、陽キャの女子。
ほんとうは、幼馴染ヒロインとして、主人公とくっついて欲しいのに、そのそぶりもなく、そういう方向性も描かれていない、となると。
その子とは別のヒロインが居て、立ち位置がどうかにも関係するだろうけど。
要らない子扱いされても、おかしくはない、かなぁ。
実際は
>叩けるなら、何でも良いのかも?
これがものすごく、正論っぽい気はする。
作者からの返信
作者さんにいらない子扱いはされていますね。ちょっと引っ張りすぎなくらい。
本当、ほぼ空気なのです。
登場しないので、主人公がイジメられていたことを、知るチャンスすらないのですよね。
そんなキャラへ、なんで絶対許さない!のか、わけわからないのですよ。
そうですよね、叩きたいとしか感じなかったです。
何でも良いから、ほぼ空気みたいなキャラを責められるのでしょうね。
編集済
第107話 なぜ、絶許勢が現れるのか?への応援コメント
ズバリ!言っちゃうわね…
σ(^_^;)
絶許勢は童貞だから!!
(*≧∀≦*)
ヤバイかしらぁ…怒られるかもぉ…
((((;゚Д゚)))))))コワイワァ…
作者からの返信
ああ、だけど、そう思ってしまいますよね。
例えば、本文で書きませんでしたけど、現実で女性と何かあったのかとか。
同じことをしても、男性・女性で態度がちがうのは、どうしてなのかわからないですよ。
なので、ちゃんとした線引きはないのかな、と思うし。
叩けるなら、何でも良いのかも?
そう思ってしまいます。
編集済
第102話 AIが生成した作品をどう扱うべきかへの応援コメント
コメント失礼します。
生成AI。
いまは欠点が多い機構です。
そこで生成AIの至らなさを揶揄したり、補助的な道具として使ったりしている。
軽い話のタネになる程度のことだと片付けているのが現状なのでしょう。
だけどアレは、きっと改良され続けます。
そう遠くない未来。
やがて流行作家並の品質の物語を生成AIは提供するようになるでしょう。
それらの娯楽物はきっと、秒で作られます。
その時、生成AIを使っていたという書き手の居た場所には、生成AIが居ることになるでしょう。
マルティン・ニーメラーの警句、みたいな感じになりそうに思えるのです。
そんな未来も面白そうですけど。
私は官能小説がひとつの分水嶺ではないかと思ったりします。
いつか生成AIが同人エロ市場を寡占するか。
もしくは、成り立たせなくしたときから、決定的な変化が始まるのではないかと思うのです。
そんなイカれたSFみたいな状況を見たくもあります。
ちなみに。今回のエピソードで。
はじめの方の文章の
〝デジタルおんちぽい私〟
を、しばらくの間。
〝デジタルおちん◯い私〟
とか空目していて。@neemuumin2021さんは、すごい表現するなあ……とか慄いていました。
ではまた。
作者からの返信
AI生成することに、書く人は好意的なので、ちょっと意外ですね。
逆に読む人のほうが否定的なのは、興味深いですよ。
AI生成過程のエッセイを読むと、教育する技量など人的なのが大きく左右するみたいですね。
そうした技量がこなれてきたら、もっと良い生成ができるかも知れませんよね。
今カクヨムでの問題は、AI生成したのとNTR物が相性良いことだと思うのです。
NTR物は身も蓋もないことを言うと、元恋人を追い詰めるなど「ざまぁ」があれば、☆をそこそこ集めるのですよね。
言い方良くないですけど、そこそこ粗悪品でもランキング上位に入ります。
どんな生成品かというと、短編・筋にアラがある・似た展開。そんなのが生成しやすいようで、NTR物ならこれでも上位に入る。
けど、NTR物って苦手な人がけっこういるのですよね。
すでに恋愛ジャンルは、AIで生成したNTR物がランキング上位に幾つも入っていて、そんなのが目立つのでジャンルを避ける人がでていると思うのですよ。
私がそうですし。つまんないのですよね。似たNTR物ばっかり目につくから。
似たようなのが蔓延ると、そのジャンルは衰退する。そうなるのを危惧しているのです。
AIは集合知なので、どうしても秀でた個性は持たせられないのかも?
だけど、一定数の支持はあるとも思うのですよね。AI生成のでいいのだよって。
なので、AIはAIってジャンルにして楽しむのが良いのかな。そう思ったりします。
第101話 エッセイあげるだけでも相互狙いになるのか?への応援コメント
コメント失礼します。
相互。
どうでも良いのではないかと思います。
結局は期間限定な関係性です。
経験上、だいたい半年くらいでそういう関係性の人とは交流が途絶えます。
私は返報性がある方なので反応をくださった方には何しらの反応を返すのですが。
そんなゆるい対応ではダメらしく。
段々と疎遠になりますね。
そして@neemuumin2021さんが
相互狙いかと思うかどうかについて。
まずお名前が書き手っぽくないので。
そんな印象はないです。
あとこのエッセイはすこぶる面白いので相互でもなんでも良いのです。
面白さはすべてを覆すのです。
そんな次第でした。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相互って、ゆるい対応だと離れていくのですか。
私も無理ですね、維持できなそう。
そんなにこのエッセイに♡付けてくれる人はいませんけど、全部の人のを読みにいけないですから。
neemuumin2021は長いと言われて、改名しようか考えたことあるのですよ。
だけど、そう読み専だと思われなくなるかなと。
面白いと述べてもらえて嬉しいですよ。
そうなるよう、一応心がけているのです。
第123話 自主企画はどう利用するのか?への応援コメント
『自主企画』私にとっては鬼門ですよ。
この春に開催された『第2回めちゃコミック×LScomic×カクヨム漫画原作コンテスト』の王道恋愛部門、しかも『大正ロマンス』限定の自主企画があって、『大正ロマンス』のタグをつけている人なら自主企画に応募できる~というものだったのですが。
なんと、主催者様ご本人の作品が、『大正ロマンス』のタグをつけてないのにエントリーしているのですよ。
他にも、年の差恋愛、ハイスペック男子との恋、ギャップ男子、というタグつけが必須で、どれか1つでもつけたらエントリーできるというものなんですが。
なんと、何一つついてないのにエントリーしている。
ちょっと不安もアリながら、同じ大正ロマンスの作品が8作品くらい並んでたので、応募したんですよね。すると、1日も経たずに作品を取り下げられました。
主催者の権限で、参加者を削除するという行為が可能なのですよ。
でも、拙作はルールに抵触してませんでしたけどね。
恐らく、主催者様の独断と偏見で、自分の作品と並んで、映えそうな作品を残しているのかな……? なんておかしな思考に辿り着きましたけど。
いろんな目的で自主企画を立てる人がたくさんいますが、
上記に記したのが初めてではなく、3回目だったのですよ、不本意の削除が。
なので、自主企画アンチになりつつあります(笑)
上手い活用法、会得したら是非教えて下さいませ!
作者からの返信
うわっ…… となりましたよ。
主催者がそんなことするなんて。
主催者がルールを守っていないのはダメですね。
自主企画を見ると、ルールを守っていない作品が目につきますけど。
例えば、ラブコメを募集しているのに、まったく関係ない作品が参加しているとか。
そんなの見ると、読み専としてはいい加減な企画に思えてしまいます。
主催者の権限で削除できるのは、ルールを守っていない作品への対抗策なのでしょうけど……
自分の作品と並んで映えそうなのを残す。ありそうです。
というのは、なんか主催者のための(★を集めるための)企画かなと思うのがあって。
読み専そっちのけ、ズバリ読み合いを募集していて、かつ何でもありとか。
なんのための企画なのかなと思うのがありましたよ。
不本意の削除が3回も続くのでは、自主企画に懐疑的になりますよ。
1回なら流せても、3回。う~ん、これは流せませんね。
上手い活用法ですか、会得したいですね。
それには、1回企画を立ててみるのが良さそうですね。
がんばってみます~