第93話 わたしたちと地球は一体
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2022・210木曜(令和四年)
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人間と人間との間における約束を守らない者が地球と人間との間に交わされた美しい約束を守れるのかということを考えた時に私の判定ではそれはどう考えても不可能だというそうした回答になる。
そういう基準でこの地球人類の中でそもそも人間と人間との約束を守る気が最初から無いような勢力民族国というものをざっくりと見た場合、それらはどこにいるのかと考えるとどう考えてもそれは儒教圏域でありロシアであり宗教権益ということになる。
宗教権益に関しては 自分の行いや発言が全てにおいて神の判断であるという風に自分の判断を外に捨ててしまっているので結果としてそれは地球との約束を全く守らない、守る気がない状態だというふうに私は判定をしている。
翻ってロシアや儒教圏域に関してはそもそも存在の表現のすべてのすべてが約束を守るなどという概念が建国以来 民族と言われているような単位が始まって以来全く存在しないということが現状時点では明らかだと私は言わざるを得ない。
となるとこれらのがわを大きく擁護するような勢力というのは結果として彼ら約束を守らない人々の味方だということなのであり、それはもう一つ言えば一生懸命隠している一生懸命良い人善良な人を偽装しているとしながらも結局のところはこれらの約束を守らない勢力に賛同している仲間である。
このように判定されても仕方がないしそして実際にそうなのだ。私はそこまで決める。 翻ってその観点でだから私は精神世界の連中を見ているという言い方を言った。 自分がまるでいい人な人のように言葉をつぐむ。
何の問題解決もできないのにそのような問題解決能力もないのに状況というものを自分の狭量な狭い判断のもとに勝手に白黒を決めつけて相手を人種差別主義者だというふうなレッテルを貼り付けるような人種差別主義者がゴマンといる。
日本人差別が大好きな人達だ。 なぜそれらの正体にきづこうとしないのか私は不思議でならなかった。つまりそういう動きに対して沈黙を守る人たちというのは結局のところこいつらの仲間なのだと私は大きく決めた。
つまりそのような仲間がこの人類世界においては9割以上詰まっているこれこそが生贄の系譜なのだと捉えたときに善良なるものの9割は生贄として存在していると私は理解得た。つまり養殖魚の魚であり使い捨ての電池という意味だ。
彼らは現世における自分の仕事を中韓などからもらっているような下請け業者の社員。ここまで言う。ゲームメーカーの下請けなどはもう中国の犬ころだ。ここまで言う。
その設定を覆い隠して必死になって隠したまま中国韓国に対する北朝鮮に対するロシアに対するこの約束を守らないような態度を少しでも批判すれば人種差別だ間違っているとかもいう風なことしかできないような奴こそが、それこそが彼らの言うところの陰始勢力の 仲間であることの証明になってる。
私はこのように決めつける。 この概念は定期的に何度でも言うだろう。自分のことを善良だと思っている人こそとてつもない邪悪計略謀略工作の、相手を支配コントロールしようという意図を持っているのだという概念をあなたは仮にでも良いから絶対に獲得しなければならない。
ーー記事ここから 現代ビジネス210
筆者は「ロシア経済は危機に瀕しつつあり、欧米諸国から追加制裁を科されることを非常に恐れている」と考えている。ロシアの昨年12月の原油生産量は日量1090万バレルで前月と同水準だった。ロシアのノバク副首相は「今年の原油生産量は日量1080~1120万バレルに増加し、5月までにコロナ禍前の水準に戻るとしている」が、「夏の終わりまでコロナ禍前の水準に戻らない」とする懐疑的な見方が出ている。ロシアの原油埋蔵量自体が減少していることが明らかになりつつあるからだ。ロシアを石油大国の地位に押し上げたのは、西シベリアのチュメニ州を中心とする油田地帯だった。巨大油田が集中し、生産コストが低かったが、半世紀以上にわたり大規模な開発が続けられた結果、西シベリア地域の原油生産はすでにピークを過ぎ、減産段階に入っている(過去10年で約10%減少)。ロシアが原油生産量を維持するためには東シベリアや北極圏などで新たな油田を開発しなければならないが、2014年のロシアによるクリミア併合に端を発する欧米諸国の経済制裁の影響で技術・資金両面から制約を受け、期待通りの開発が進んでいない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c07a71812069035671bee8d861759980db3fef4
ーー記事ここまで
この記事の分析はある程度は正しい。戦争という状況において一方的に片方の側が有利だということはあまりない。
だいたいは拮抗した状態においてそれらの問題の解決策が求められる時に戦争というものは起きる。ロシアも追い込められているところはある。しかし短期中期的に考えた時には明らかに今の場合はロシアの方が上だと見る。
それはフランスのマクロン大統領が4月の大統領選挙に向けて、大統領に選挙に向けての営業活動としか見えないのだが、とりあえずも建前上は和平に向けての外交しているというこの動きが明らかにロシアの使いパシリになっているところからそれが判定できる。
つまりフランスの見え方からすればロシアは 60%から70%ぐらいでやるかもしれないというふうなそういう見方にマクロが立っているのだろうというのが伺える。
しかしミンスク合意というのは基本的には確かにゼレンスキー大統領の言うようにウクライナの側の領土に一方的に緩衝地帯を設けようという形になっているから、それは確かにウクライナにとっては非常に屈辱的なものであり不利益なものである。
しかしだからといって彼はゼレンスキーは自分の力の、自分の自国の軍隊の力を過大評価していた。彼がこのミンスク合意とでも言えるものを破って戦争行為を最初に挑発しかけたというのは明らかに間違いだ。
おそらく彼を背後からあおった連中がいるだろう。それが今の世界の原油高であるとかインフルであるとかの動きを押し出しているだろう。そういう我々庶民には見えないような力がこうした戦争の状況に時々現れてくる。
ーー記事ここから 現代ビジネス210
ロシアを襲う「人口減少」は日本よりヤバい 「ロシアはいつでもウクライナに侵攻できる」とする論調が高まっているが、人口減少が深刻化する国が大規模な戦争を遂行できるとは思えない。 それだけではない。 新型コロナ以上に国民生活を苦しめているのはインフレだ。 ロシアでは2020年から食料品を中心にインフレが進んでいる。昨年12月のインフレ率は8.4%と中央銀行の目標値(4%)の2倍以上となった。ウクライナ情勢の緊迫化により通貨ルーブル安も進み、「輸入品の価格上昇でインフレ率が2桁になる」との懸念が高まっている。ロシアの中央銀行は昨年12月、主要政策金利を7回連続で引き上げており、金利高による景気悪化も現実味を帯びつつある。プーチン政権の長期化への不満がこれまでになく高まっている中で、インフレと不景気の同時進行(スタグフレーション)が起きるリスクが生じている。ソ連崩壊後の1990年代前半のインフレや経済の混乱は極めて深刻だった。忍び寄るインフレの足音がソ連崩壊時の悪夢をプーチン大統領の脳裏に呼び覚ましていたとしても不思議ではない。強面に映るロシアだが、経済は非常に脆弱なのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c07a71812069035671bee8d861759980db3fef4
ーー記事ここまで
ロシアから人間が消えているのは本当だ。ロシアはこれらの人口減少に関して正確には発表していないがその現象の規模というのはおそらく中国並みに速いと私は判定する。
この地球上で本当の意味における共存を最初から求めるつもりのなかったような民族がその器が消えていく。それは大きな意味では地球という惑星と交わした美しい約束をこれを最初から守る気がないと決めていた奴らだ。
今の世界というのは水面下で起きていたことが非常にわかりやすい動きとして現れてくるという設定のもとにある。だから地球との約束破りをしたと思えるような人々のその国家の人口消滅とでも言えるような動きはさらに加速し、それぞれの国が一生懸命隠してきたのだがしかしやっぱりそれを隠しきれなくなる時がくる。
それが彼らの経済であるとか軍事であるとか人間が構成している色々なシステムが人間の数が全くいないことによってそれを維持できなくなるということの表現によって現れてくる。
私はそのように考えている。
ーー記事ここから コリアエコノミクス 29
韓国最大の河川である洛東江と錦江近隣で栽培された農産物から発がん毒性物質「マイクロシスチン」が検出されたという調査結果が出た。マイクロシスチンは緑藻から出る毒素で、肝疾患・胃腸炎・生殖障害などの疾患を引き起こす可能性がある。他にも洛東江の16箇所でもう一つの毒性物質である「シリンドロスパームシン」が最大26.58ppb検出されたことも確認された。8日、環境運動連合などはソウルで記者会見を開き、洛東江・錦江近郊でとれた作物内のマイクロシスチン検出結果を発表した。記者会見では、去る11月に洛東江の中・下流付近の畑で栽培された大根や白菜、錦江下流付の精米所で加工された米を購入して分析した。これら農作物は、農水路を通じて洛東江・錦江の水で栽培されたものだ。その結果、米は1kg当たり1.3μg、大根は1kg当たり1.85μg、白菜は1kg当たり1.1μgのマイクロシスチンが検出された。この数値は、カリフォルニア州環境保護局環境健康リスク評価所の肝病変基準値の1.8倍、生殖毒性基準値の6.3倍を超える水準である。また、フランス食品環境労働衛生安全庁の生殖毒性基準値には11.4倍を超える数値だ。
https://korea-economics.jp/posts/22020905/
ーー記事ここまで
中韓を含める儒教圏の中においての様々な野放図な公害の垂れ流しというものをきちんと見る人は日本にはいない。常に中韓の北朝鮮のひいきばかりしている。
しかし彼らが環境汚染を行っているということの意思伝達をしないというのは、それは長期におけるあれらの地域の人々の健康をまず破壊することであり、そして環境というものはすべてつながっているのだから時間をおいてそれらの物質が日本にやってくるということこの認識理解。 これをさせないという妨害工作の形に結果としてなっている。
中国ではレアアースの採掘場などで有毒な物質を液体を流すことによってそれら鉱山の中にあるレアアースを無理やり溶かしてそしてその上でそれを採取するという風な荒っぽいを通り越したやり方で採取がなされている。
だからそれらの毒性の液体が外界に拡散することによって外界の人々はみんながんになり、臓器不全になり、1年間に2000人だとか3000人のレベルで死んでいる。町一つ丸ごと消えてしまった。こういう事例が本当にある。
しかし中国におけるそうした不都合な真実は日本人には伝えられない。中国韓国のやることは全て正しいのだという工作員たちの悪辣な妨害工作によって。
それらの全人類的な悪逆な動きは伝えられていない。しかしもういい加減そういう邪悪な動きは封じなければならない。無効化しなくてはいけない。その最終段階にきたと私は判定する。
こうした公害の記事において中韓に言えることはただ一つだ。彼らには問題解決能力がない。また問題を解決しようという気持ちも全くない。最初からそのようなものがない。
その上で彼らが考えるのはただひたすら楽をして、ただひたすら自分たちのやりたいようなことをやって、莫大なお金を手に入れるという風な甘っちょろいを通り越したような、寄生虫のような考えをその肉体で表現することだ。
しかしそれは地球という惑星に多大なストレスを与える。彼らは他人に対して一方的に裁くし一方的に自分たちが正義なのだという。しかしその彼らなるものの全体領域ではこのような地球汚染地球破壊と言われているものが公然と、複数の多くの地域によってなされている。
そのことに対する振り返りはない。フィードバックがない。だから改善 されることはない。地球は永久に汚染され続ける。汚染され続けた人々はどんどんと死んでいく。
中国や韓国北朝鮮などに見られる出生率の徹底的な低下というのはこうした毒物、そして放射線などの外界への拡散。これにある。
この本当のことを日本人が知ってしまうとあれらの本来ならば何の力もない価値もない大陸半島に資本を投下する、カネをだまし取るといった今の全体詐欺強奪システムが機能しなくなるから、こうした人騙しが続いている。それも全て暴かなくてはいけない。
かつて我々には2014年の段階でこれからの世界において免疫機能を低下させるような一切を禁ずる、またはそれを慎むという風な情報伝達がなされていた。
それは2014年の段階で今の武漢ウィルスの拡散というものは誰一人イメージしていなかった。が、それを最初からわかっていたような座標からの情報伝達だった。
免疫抵抗力を下げる加工食品と言われているもの。その食材を提供している地域は誰か、どこか。 日本にそれらを提供している地域は例外なく中韓だ。
彼らの内部におけるこうした汚染物質に対する規制というのは甘い。 というよりも無いに等しい。だから日本の中には加工食品と称して毒物が山ほど入り込んできている。そういうものを広く薄く食べ続ける日本人の免疫抵抗力が下がるのは当たり前だ。
これらも日本人なるものをこの世界から消滅させるための計画の一つであると私は断定する。
彼ら中韓は北朝鮮はロシアは責任を取らない。地球をこれだけ破壊して地球をこれだけ汚染して、自国の国民すらも死に追いやるということをやっても、彼らはその行動を改めることがない。フィードバックがそもそもない。
まずいことをした失敗をしたと思ったら改善するのが人間だ。本来の人間だ。彼らの中にはそれがないのだ。
そのような無責任極まる座標と我々日本人とを全く同じものと誤認させて、我々日本なる領域から奪おうとしている勢力は日本国内の中にもたくさんいる。裏切り者がたくさんいる。
そうした裏切り者あなたはいい人だ善良な人だという風に勝手に思っていた。その考えをすぐに改めよ。改めなければあなたの人生など、未来などない。
善良なる人々とやらはこうした記事を見るのですら拒否する。自分の中のエゴで構築された世界が壊れるからだ。しかしそれは現実ではないし事実からなるものでもない。ただのエゴだ。
こうあってほしい、こうあらなければならないのだ、という子供のままごと以下のくだらない世界だ。価値のない世界だ。
そういうものこそが大事なのだと全ての人々にこれを守れと強制するような薄汚い奴らが、この日本にはたくさん詰まっている。世界中にもたくさんいる。そういうものをまともに相手をしてやったからこそ、このようなくだらない世界になってしまった。
自分自身を律してこれらのどうしようもない存在を切り捨てるということをやらないから、共倒れの方向に世界が向かってしまった。そうした冷酷な見方をあなたは今まで持っていなかった。しかしもうそれを持たなくてはいけない。
これからの新しい世界を生きていきたいというのなら、その冷酷な見方を冷徹な波形を、どうやっても持たなくてはいけない。
より立つ自分、自由ということはそういう心の持ちようから始まるのだと私は考えている。
ーー記事ここから Jキャストニュース 29
玉木氏は2月9日の記者会見で、今後の市民連合や立憲との関係について問われ、 「これだけ厳しい安全保障環境のもとで自衛隊が違憲だとか日米安保を破棄すべきだとか言っている勢力とは組めませんし...」 と応じた。21年秋の市民連合の政策合意では自衛隊の違憲や日米安保破棄を主張しておらず、共産を念頭に置いた発言だとみられる。その上で次のように述べ、市民連合の主張は「特定の人たち」にしか受け入れられないとの見方を示した。 「多くの国民はそんなことは求めてないと思うんですよ。で、私はね、もっと民意に謙虚に向き合うということをしないと、特定の人たちだけを満足させるような政治勢力とか団体というのは、我々自戒も込めて申し上げますが、国民から見放されると思うんです」 市民連合の方針については、「一線を画するということを昨年決断しており、そこは変わらない」とも。国民民主を「野党側に引き戻す」という発言には、市民連合の側こそ軌道修正が必要だと主張。それがなければ衆院選同様に立憲や共産が議席を減らす可能性を指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd80e872b8b4fa21b5edf2745d7b6340ce4941ca
ーー記事ここまで
世界の反転が顕著だなと思われるのは若い世代に贈る共産主義を含めるような全体主義の考えが全く支持されないということの現実が生まれてきていること。これがこの玉木代表が行った市民連合との協調はもう辞める。それをやることが国民と離れていくこと結局として導いてしまうだから、私はあなた達の側には立たないという意見表明、意思表明を行ったというそれにあらわれている。
彼の発言全く合理的であるとみる。正しいであるとかそうでないとかそういうこと言ってるのではない。合理的だということだ。
つまりこれらの市民連合と称するような連中と一緒な勢力であるとみなされると、国民民主という政治集団は全てテロリストの仲間だと判定されて一切の指示を受け入れられなくなっていくというような強い強い危機感を玉木代表は持っているということ。 それにほかならない。
ひるがえって立憲民主党と言われている勢力はテロリスト集団と決めつけることにあまり抵抗がない今でもそれを隠しているであろう日本共産党との選挙協力に関して言葉を濁しているが、選挙協力をこれからもする。
そうでなければ彼らは勝てない。その状況において玉木代表はこれらとの決別をうたった。彼の判断は全く正しい。そして次の選挙次の次の選挙において国民民主党も大きく勝つと私は言わない、しかし大きなところで立憲民主党と称するような勢力との差が出てくるであろう。そのことを我々はどう見るのか。
昭和の時代が終わるので共産主義にかぶれた、共産主義こそが自分の正しい道だ人類の道だという風に勝手に思い込んできたような知恵の遅れたような存在が、後天的知的演算障害者と決めつけても仕方がないような愚かな人々が敗北した。
だから彼らはこれからそっとこの世界から去っていくしか残った選択肢はない。彼らが自らを変えようとしない限りそれしか選択肢が残されていない。なぜならば誰も彼らに共感を示さないから彼らを支持しないからだ。
それはどういうことを意味するのか。それはなぜお前たちは生きているのだという風な冷たい冷たい言葉が多くの人びとの潜在意識の中に現れてくるから。それを意味している。
お前たちの居場所はこの地球にない。さっさと立ち去るがいい。 という風な言葉な絶対多数派になることを意味している。それはどういう結果を引き起こすのか。
こうした共産主義者は奪い取るものたちを支えるような老人たちは、これが大量に死んでいくということを意味する。そしたらそれはとっくに始まっていると私は判定するが、そういうことを認めてしまうと現在における日本共産党であるとかリベラルと称するような勢力であるとか、はたまた中核派革マル派と言われていたような自己目的がもはや組織の存続にしかないと言われているこれらの勢力が、もう自分たちが人類の世界にとっては用済みなのだということが明らかとなり、明らかとなった以上は 人類世界からのリストラ、これが強い力で働くようになり、そのことにおける宗旨替えであるとか 政治領域におけるそうした左側の論調を利用して言葉の力だけで、口の力だけで食っていくということはもうやめざるを得ないのだな、他の商売をするしかないのだな、といった決断を促す。
そういう風な流れに入ることを意味している。と言っても彼らは労働組合の職員であるとか弁護士であるとか行政書士であるとか言葉や口先三寸や、デモなどの動きを使って人々をやっぱり支配コントロールすることしか興味のないような奴ら。
だから根本的にはこれから世界にはいらない奴らだ。私はここまで言う。 そういうことを含める時代の大きな転換がこの国民民主の色々な宣言の中に現れていると私は判定する。
もちろん一つの事象においては違った見方見え方がある。あなたはどのように考えどのように認識判断するのはあなたのものだ。私は知らない。
が、以前のようにこの赤い人たちが自分たちの思惑通りに言葉だけを言えば何十人何百人か集まって連帯とやらの演出をすれば、そのような動きさえすれば多くの人間を支配コントロールいいなりにならせるということができるという時代は終わった。これから明確に終わって行く。
そんなに社会を良くしたいと言うのであればなぜこの市民連合の中から政治家として出てこないのか。なぜ他人にやらせようとするのか。それは他人に対する支配コントロールを求めているからに他ならない。
自分以外の何かを誰かを奴隷として求めるような薄汚い心の持ち主だからに他ならない。あなたはそうした、こうした、今の私の汚い言葉に見えるようなことの概念獲得これを全て含めて再獲得して世界を再び見返さなければならない。
と、これを私は何度も言っているのである。
ーー記事ここから 朝日 29
中国産ウナギを「国産」と偽って弁当などを販売していた奈良県大和高田市の食品販売会社「うな源」(森本猛央社長)が、自己破産の準備に入ったことがわかった。民間信用調査会社の東京商工リサーチ奈良支店が9日、公表した。 同支店によると、1967年に創業。「うな源」の屋号でウナギ料理専門店を経営し、同市の本店のほか、奈良県内の近鉄百貨店、あべのハルカス(大阪市)などに計4店舗を出店していた。負債総額などは調査中。1月22日から休業しているが、信用失墜により営業再開のめどがたたないという。 近畿農政局は1月末、2020年に中国産ウナギを使ったうな重など約15万8千個のラベルに国産と表示して販売していたとして、同社に食品表示法に基づく是正措置を求めた。 本店には7日付で「閉店のお知らせ」と、奈良地裁葛城支部に破産の申し立てをする予定との貼り紙が掲示された。(上田真美)
https://www.asahi.com/articles/ASQ295V95Q29POMB009.html
ーー記事ここまで
このうなげんの自己破産を申し立てる動きに関しては間違いなく計画倒産であろう。新たに看板を変えて新しい店を作っていくだろう。私が問題にしてるのは他にもある。
この中国産を国産に偽装したという動きに関して普段から中国韓国北朝鮮ロシアなどを含める独裁を主とするような人々を少しでも批判するような勢力を人種差別だと勝手にレッテルを貼り、上から目線で日本人を差別するような愚か者たち、それ以下のものたちがなぜ鰻元を擁護しないのか。
だから彼らの態度には首尾一貫性が無い。常にない。全くない。生まれてからその瞬間から今までそうであったのだとわかる。
それらのものたちが覚醒であるとか自らを高めるであるとかの言葉を発射することに私は強い拒否感を覚える。何を言っているのだお前は。とういう風なことも話す。
私は現行の薄汚い世界と精神世界と言われる領域を分けて考えて、精神世界に逃げ込んだものが上なのだ進んでいるのだ進化を遂げたものなのだという概念のもとに、上から目線で世界を勝手に評論する冷たく笑うそのような態度を行うすべての男女は、老いも若きもも全て嫌う。何なのだお前たちは。
そういうことを、世界分離認識と実行お続けてきたからこそ人間は今のようなどうしようもない状態に陥った。そしたらこれらの連中は覚醒であるとか世界の平和であるとか地球の未来を考えるとかかっこいいこと言っているが違うのだ。
彼らは地球の混乱と邪悪と 人間の混乱とそして人間の無知蒙昧を常に発生維持させるためだけにその目的のためだけに生まれてきた。生まれさせられてきた人間である。私はそのように決めている。決めた。
私はそのようなものに負けないと決めた。あなたはこれらの精神世界的な領域にいるのかもしれない。あなたは知らずに気付かずにこいつらの言葉に負けているのではないか。知らずに立ち向かっていないのではないか。知らずに飲み込まれているのではないか。そういうことを含めて自らとそしてこいつらと、そして世界と、そして奪い取る邪悪な者たちとのすべてをみなすことだ。
世界を止めよ。そういうことを私は言う。
のだがまぁ誰も相手にしてないよね。
ーー ここから 立ち向かえ ーー
羽生選手の個人の試合が終わったようだ。私は詳細は知らないのだが基本的には4回転半と言われているものに挑戦し、それには成功したが演技は失敗した。転倒した。
その結果彼は4位に落ち着いたというところまでは知っている。 どちらにしてもそれはすごいものだなと正直に思う。 彼は後がない状態に追い込まれたからそのような挑戦をしたと私は思わない。
彼の1回目の演技、大きな穴ぼこに着地したときにそれがはまってしまいそして転倒したという動きがなかったとしても彼は挑戦をしたであろう。挑戦というのは立ち向かうということである。失敗を恐れずに立ち向かうということになる。
それを我々のすべての人間が獲得できるかどうかということがこれからの課題だ。
私は他人の功績をまるで自分が行ったかのようにそれを全て奪ってはしゃいで見せるような態度を好まない。というよりも相当嫌っている。
だから今回の動きに関してもそれは羽生選手個人のものであって私のものではない。 故にマスコミなど含めるような、追っかけのファンなどが含めるような、彼を利用して自分自身がまさにそれをやったかのように感じる、それを見せる、演出する、といった一連の態度全てを嫌う。
だから私はそれらの領域には近づかない。だから私はそれらの領域に関連するような言葉をあまり採用せずにいた。言葉の射出をしてこなかった。
しかしそれでも今回の羽生選手の偉業とでも言えるようなもの。それは4位に終わったということではない。最後の最後の最後の舞台で それでも挑戦をした、立ち向かった。この一点にある。
我々全ての人類がそうした強い気持ちを、貫いていく突き抜けていく強い気持ちを、弾き返す強い気持ちを、それを全ての人間が再獲得できるかどうかが問われている。再獲得だ。
以前の人間はこれがあった。今の人間はこれを自ら無くしている。自ら自分で捨てた。
だから自分でそれを見つけ出すことは必ずできる。それが私の言いたいことである。
ーー ここから もっと立ち向かえ ーー
羽生選手の演技が四位に終わったことについてネットの中では彼を徹底的に馬鹿にする嘲笑する冷たく笑うという風な勢力が必死になってその言葉を紡いでる。
大きくは朝鮮人韓国人たちであろうと私は定義する。もちろんこれらの領域の中にもまともな人間はいるが政府からお金をもらってそうしたマイナス工作貶め工作、人の足を引っ張る工作、日本人の全てに対してそのテンションを押し下げる工作、これを定期的に行っているような人間集団がいるということはあなたももうご存知だ。
それらの連中が必死になっている。しかし彼らがどれだけ言葉を使ってそういう羽生選手の立ち向かう気持ちを押し下げる、馬鹿にするということを仕掛けていったとしても我々日本人の多くは、少なくともこれから自分の力で歩いていくということをベースにそして他人を貶めるということをしないという事をベースに生きていくというの自らに誓った人々にはそれらの言葉は届かない。
明らかに中国韓国北朝鮮などの特に中国の五毛と言われている連中がこういう人間を、日本人を貶めるということをやっている。やってきた。ということが様々な証拠で明らかになっているのに、私は特に特に、精神世界と言われる領域の連中が中韓をかばうような姿勢を未だに続けるというのが、彼らが、彼らこそが中韓の仲間であるからこそそうなのだという判定を下す。
我々は精神世界と聞いたらそこに中国人や韓国人が、在留中国人や在日韓国人などがいるわけがない、といったそうした非常に間違った認識の中に立っている。そのように自らで自らを騙している。騙してきた。 それをいい加減やめるべきだ。そのような愚かな態度は絶対にやめるべきだ。
だから私はコミンテルンであるとか中国共産党であるとか韓国青瓦台であるとこの過去の彼らの工作の謀略の、奪い取りの犯しのだましの殺しの、そうしたことの事例を定期的にあなたに伝えている。
しかしこれらの精神世界になる領域において自分こそが上位の存在であると勝手に決めてるやつらはそれらの情報に絶対に近づこうとしない。それが真実だからこそ絶対に近づこうとしない。奴らは仲間だ。私はここまで今の時点では決めている。
仲間というのは人間のテンションを奪い取り人間領域のすべてからエネルギーを抜き取る強奪するという連中の、強盗団の仲間だ。私はこのように現時点で決めている。
羽生選手の行ったことは、立ち向かったことは、挑戦したことは、我々日本人にとって物凄く力を与えたことである。彼に大きなエネルギーを結果としてもらったということに気づけないような存在というのは、私はこれからの激動の地球において生きていくようなチャンスは相当小さいと見ている。
そういうふうな認識しか持てないような存在というのはそもそも最初から自分自身で何かを生み出すということを求めて生きているのではなく、他人から何かを奪うということのみで自分の人生を構築してきたような座標だと決めつけることが可能だからだ。
宗教団体宗教勢力に対する批判はある。所がこの精神世界と言われているような領域に関わるような人間に対する批判を私はあまり見たことがない。あるのかもしれないがその数は相当少ないであろう。本当の意味で善良な人良い人もいるだろう。
しかし良い人やいい人を偽装しながらそのカバーを使いながら、人々を騙し奪い取ってるやつも必ず、必ず必ずいるのだ。なぜこのことを言うだけで人種差別主義者であるとかおかしな連中だと決めつけるのであるか、あなた達は。
と私は言う。それはあなた達が自分が行なってる人類世界から奪い取るというこの仕事を、業務を計画を、多くの人間たちによってそれが気づかれることによってできなくなる。できなくなるということはその彼らの経歴が月給が確保されなくなる。
とでも言えるような危機感からくるのだろうと私は見ている。 なぜ自分自身が自分たちがこの地球という座標の中におけるすべての存在等と同一のものであるという概念を最初からもとうとしないのだ。 なぜ自分とそれ以外の全ては違うものだという概念からスタートさせるのだ。そしていつのまにかそれが自分は上だとなっている。
何だ上とは。何だ優秀とは。 地球という座標の中で優劣であるとか上下なるとか決めつけるのは簡単だ。勝手にいっているがいい。それを否定はしないが自分の中だけでおやりになることだ 。無言の世界で生きられれば良いのではないか。
結果として多くの人々をコントロールすることが大好きだという自分を隠しもしないような生き様をしておきながら、批判だけは一丁前にし続けるというその邪悪な姿は、様は一体何なのだ。それこそがあなたが彼らが、そもそもの魂の形状が違うからではないのですか。
という風なとてつもない強い概念を私があなたその領域に投げつけざるを得ない理由の一つになっている。他にもあるのだがその理由の一つになっている。
我々がいつまでも従順な奴隷だと思うな。我々がいつまでも従順な生贄のいけすの魚だと思うな。我々とお前たちの一体何がそんなに違うというのだ。 大差がない。大差がないものをまるでそれが乗り越えることができないかのような巨大な壁のように最初から騙して押し付けて、自らの心を貶めるようなことの領域に蹴っ飛ばして、そしてお前たちはずっと奪ってきた。
もうそれは許さない。私は許さないと決めた。他の者の同意などどうでもよい。私が決めたのだ。
私が世界を作っているからだ。
ーー 奪い取る者たちを無効化せよ ーー
あなたや私は自分及び自分なるもの及びその周辺なるものをおよび地球なるもの世界なるもの全てを一旦全て見直してみることで、それらは全て奪い取るという前提で大きなシステムが組まれている。 それらは全て精神エネルギーを中心とした我々人間が動力や熱光源に使えないような何かを奪い取るということを準拠として、基準として、基本として組まれているものだときづく。
そういうシステムだ。その中に我々は立っていた。もうそういうものを我々自身のエネルギーによって維持させるということは止めなくてはならないのだ。それこそが地球が人間に複数求めている課題の一つだと私は判定している。
われわれは地球の思惑を理解しないといけない。 わたしにはもちろん本当の本当などわからないがしかし、彼が自由性ときうものを渇望し、それを希求すると決断した。 と決める自分の心の動きは、これは言い過ぎではないだろうとみている。 だからわたしはそれに準拠した思考をする。
わたしたちと地球は一体
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