第81話 あたらしい集合点
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2022・129土曜(令和四年)
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この地上から人間が大量に消えようとしている。いや実際にもうそれは消えている。始まっている。様々な原因があるのだが ワクチンの接種によって超過死亡と言われている死亡率の増加これは現実としてある。 あまりにもその数が多いので因果関係の調査を恐れる政府はこの好評を控えるこれからもおそらく公表されることはないだろう。
問題はこのワクチンだけで多くの人々が死んでいくということではない。 天変地異であるとか戦争などの動きがどうやらこれから起こりそうだとだけ言う。まだこれは確定事項ではない 。私はその観点でウクライナなどの動きを見ているのだから わりとハラハラした状況にある。
これからこの地上を去る人たちつまり若くして死んでいくものたちを含めてこの世を去っていくものたちというのは 基本的にはこの地球を離れると決断したグループに所属している魂である。 前にも言ったがその地球に残る組とそうではない組の流れにおいて あなたなる固有名詞がついている個人が、座標が、どんなことをしてもこの地上に残りたいという強い思いを持てば それらの集団からは切り離されてあなた個人の思いが実現していく流れに入っている。
ーー記事ここから theblaze 129
レンツ氏によると、パンデミックの初年度であるがワクチンが配布される前の2020年を含め、これまでのすべての年で数値は著しく類似する傾向があったとのことです。しかしその後、2021年にその数は急増し、2021年のデータには11月と12月も含まれていません。たとえば、一部の公衆衛生当局は、COVID自体が女性を流産のリスクが高いと推測しています。 データベースには、軍病院訪問と外来訪問の両方のすべてのICDコードが含まれています。これまでにレンツによって提示されたデータはすべて、携帯型診断データのクエリからのものです。 流産診断の急増(自然流産のICDコードO03)を除けば、癌診断はほぼ300%増加しました(5年間の平均で年間38,700人から2021年の最初の11か月で114,645人に)。神経学的問題の診断コードも1,000%増加し、ベースラインの平均である82,000から863,000に増加しました。 彼が公聴会で言及しなかったがインタビューで私に与えた他のいくつかの数字は次のとおりです。 心筋梗塞269%増加 ベル麻痺 291%増加 先天性奇形(軍人の子供向け) 156%増加 女性の不妊症 471%増加 肺塞栓症 467%増加
https://www.theblaze.com/op-ed/horowitz-whistleblowers-share-dod-medical-data-that-blows-vaccine-safety-debate-wide-open#toggle-gdpr
ーー記事ここまで
そのことの背景説明をあなたに言うのだが 実にその内容が オカルトにしか見えないので あなたが常識人であるのなら 私は言うだけは言うのだが おそらくはほとんど伝わっていないだろうなという諦めの気持ちも込めている。しかし伝えることは続ける。
私の見え方からすると ロシア中国朝鮮半島そしてこれから続くであろう中東の巨大な宗教勢力などはその出身母体が大きくはこの奪い取る側の勢力の中から出てきていると判定している。いわゆる中の人が奪い取る者達のメンバーだというそうした言い方だ。
人間は自分の潜在意識を見ることができないから 自分自身がなぜ急に病気になってしまっただとか死んでしまっただとかの本当の訳がわからない。無論死んでしまったらそれは当たり前だが。 今の動きというのはその潜在意識とでも言える領域である意味話し合って決められた、または自分自身でそのように決めたということの結果として それらの中の人と言われる存在は それこそ死ななければ 幽霊の世界には帰ることができないので、帰還することができないので だから色々な形で死ぬということが開始される。
ーー記事ここから AFP時事 129
【AFP=時事】ロシア連邦統計局(Rosstat)は28日、同国の人口が2021年に100万人以上減少したと発表した。減少幅はソビエト連邦崩壊以後で最悪となった。 ロシアで長年続く人口減少傾向は、新型コロナウイルスの流行によって悪化。統計局によると、国内初の感染者が確認されて以降、66万人以上が新型ウイルスで死亡した。人口は2020年にも50万人以上減少している。 統計局が毎月発表している新型ウイルス関連の死者数は、政府ウェブサイトでの発表数を大幅に上回る。政府サイトの統計は、病理解剖で新型ウイルスが主な死因と確認された人のみを数えており、累計死者数は32万9443人にとどまっている。 この統計の相違は、政府が新型ウイルスの深刻さを軽視しているという批判に拍車をかけている。ロシアの感染者数は他国と比べて非常に多く、ワクチン接種の遅れや緩い規制、公共の場でのマスク着用義務違反の横行などから、流行を抑えられずにいる。 新型ウイルスによる死者は、過去30年間続く低出生率と平均寿命の短さによる人口危機を悪化させている。出生率低下の背景には、現在子ども持ち始めている世代が、ソ連崩壊後の経済不安で出生率が急落した1990年代生まれであることがある。女性1人が産む子どもの平均数は約1.5人で、人口維持に必要な2.1人を大きく下回っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50f9fee746f001c1c86b6fef2b157651c41d1307
ーー記事ここまで
おそらくそれはその人の人生のプランとして決めてきたような予定表にはない途中退場のような動きだから 大分慌ただしいものになっているだろうなと思う。 その人のカルマの解消とでも言えるものがどうせ山積みになっているままでの帰還だから そのうちの何パーセントかでも カルマを清算しておこうという動きが、それらの人物の人生の中で急にやってくるのではないか、もうやってきてしまっているのではないかということ私は想定している。
つまり何故かはわからないけれど目まぐるしくバタバタと自分及び自分の周辺の、例えば人々が死んでいくだとか事故が起きるだとか会社が潰れるだとか、ろくなことではないが、そうした本来ならあり得ないような動きが次から次から自分の身に襲いかかってくるような状況が生まれているのではないのかということの示唆になる。
全ての国における人口消滅とでも言える動きが発生している。そうした地域はある意味まだましなのだろうという言葉を使う。それは今この瞬間それらの人口消滅が起きていないというふうな座標国家があるのだとしたら それは最後の所で大きく人間を回収する、帰還させるというふうなイベントが予定されているからこそ、今ここで人々を死なせる理屈がないというそのような恐ろしい考え方になるのである。
今地球で起きているあなたの理解の外側にあるような 概念。それの現象化とでも言えるもの。 どうか冷静な判断で捉えていただきたい。パニックになったらそれこそ全てが失われてしまうからである。
ーー記事ここから 総合 128
【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の崔鍾文(チェ・ジョンムン)第2次官は28日夜、日本政府が新潟県の「佐渡島の金山」を国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界文化遺産に推薦することを正式に決めたことについて、相星孝一・駐韓日本大使を呼んで抗議した。
https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20220128004100882
ーー記事ここから レコチャイ 128
北朝鮮が27日にミサイルを発射したことについて、韓国大統領府は今回も沈黙を貫いている。1月28日、韓国メディア・デイリーアンが報じた。同会見は、北朝鮮が同日の午前8時と8時5分ごろに短距離弾道ミサイル2発を日本海に向け発射してから3時間30分後に行われた。文大統領は11日に「大統領選挙を控えた時期に北朝鮮が連続してミサイルを発射すること対し憂慮している」と述べたが、その後も3回発射されたことについては沈黙していたため、今回の対応に注目が集まっていた。しかし大統領府は、「北朝鮮の動きについて文大統領はリアルタイムで報告を受けた」としながらも、どのようなコメントを発したかについては公表していない。
https://www.recordchina.co.jp/b888713-s39-c100-d0201.html
ーー記事ここまで
日本のがわでは誰も問題視していない。この佐渡島金山ユネスコ登録に関連する、政府が推薦を行うという動きに対して韓国なる座標が殊更に噛み付いてみせるパフォーマンスをしているというのは3月に予定されている大統領選挙に向けての様々な一連の宣伝工作であるというのは明らかだ。
どの候補が勝利したとしても 反日は変わらない。彼らの言語構造においては誰かのせいというこの設定を捨てることは不可能だ。 だから彼らは問題解決能力のない、韓国という政治支配層達は今、この瞬間における事象を全て日本のせいだと責任を転嫁するために死に物狂いになっている。
そのためのネタがこの佐渡島の金山の動きであり、 そもそもただそれだけのために噛み付いているという言い方ができる。
ムンジェインの逮捕が近い。そして彼が逮捕されるということは今この瞬間のムンジェインの側に立っていた全ての極左たち、中国と北朝鮮の工作員たちの逮捕が近い。
北朝鮮のミサイル発射にはこれからも一切口をつぐむ。あと3、4ヶ月のものだ。どうでもいいと思っているであろう。残りわずかなこの期間に自分は仕事をしたのだ、自分は有益な大統領であった、この大統領に付き従う政権スタッフは有益であった、能力があった、ー韓国に大きな利益をもたらした、という嘘の演出をするために今回の佐渡島の金山ユネスコ登録には何としても噛みつかなければならなかった。
彼らは日本を侮辱して日本を格下とするような宣伝工作を自国の国民に対して 向けることしかもはや政治的選択肢というものが存在しない。
今この瞬間において実質あの朝鮮半島の南側と言われている座標はコントロール権というものを全て失っているということを理解しなければならない。国家ではないということだ。もともと国家ではなかったが。 それが強く隠せなくなってきてしまったということに他ならない。
彼らの多くはこの地球上を去る決断をした。私はそのように捉える。それが彼らの国内における出生率のマイナスに近づく動きである。
10年もしないうちにあの座標は本当に何も生み出せなくなる。 国家を維持するために必死にならざるを得ない。外側に噛み付いてる暇などない。そして最終的には日本を含める周辺国家にすがらざるを得ない。
そのよな政治体制に移動する。しかし誰も助けない。 全ての国が そんなものに構っている状況ではなくなるからだ。
ーー記事ここから 東スポWeb 128
これにひろゆき氏は「僕は佐渡の金山って、もうてっきり登録されてるもんだと思ってたんですよね」と指摘し、「石見銀山だったりとか、ジパングって呼ばれた時代にこれを見て誤解したっていうので、奥州平泉のいろんなお寺とかって、世界遺産登録されてるので『されてなかったんだ、ふ~ん』って」とまず率直な感想を語った。一方、韓国側が主張する強制労働についても「それがよくないっていう話だったら、ギリシャの世界遺産ほぼ無理なんすよね。『過去の時代でどう作ったか?』というより、じゃあ『現在それがあってそれがどういう価値なの?』っていうのを世界遺産として残そうっていうことなので。エジプトのピラミッドだって『これは無しね』とかないじゃないですか」と持論を展開。「論点ズレてんじゃねえかな?と思ってます」と総括した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82a45211fcd2d44db5d54ef196b6656535efe96e
ーー記事ここまで
人類の世界とは基本的には青年の主張がでそれらの座標が成り立っている こう思うこうでなければならないとでも言えるような文章の構造で人々の認識が形作られている座標集団国家そういう意味である。
ところがそれらの設定の中にいる人間とは近代国家という言葉で語られるような人々ではない。 だから基本的にこの地球という惑星における人類という名称の種族は基本的には全て土人の集まりだという言い方になる。
そこからほんの少しだけ抜け出ようとしているのが西洋人たちという言い方になるであろうか。
それは彼らに下げ渡されたラテン語というもの準拠に世界の認識を組み立てられているごく狭い領域があるからだ。それ以外の全ての言語は実は土人のためにそれぞれの地域の地場、気場、振動波形とでも言えるものに合わせられた 2時的翻訳言語とでも言えるものでしかない。私はそのような概念の立場に立っている。
そのラテン語に準拠した世界とはどのようなものか。それはくどいほど言っているが再現実験における再現手順書をもとに誰がどう行っても 、どのような人種構成がそれを行っても同じ結果が必ず出るのだというこの絶対なる掟をベースに運営されている座標、という言い方だ。
だからそれらの掟の中に天文学を含めるような観測実験物理の世界における実験などの概念が非常に重要なものであるとわかるだろう。この物質世界とは 同じ状態であろうとし続ける物質の特性の集まり、塊によってこの世界が構築されている。
であるのであればその絶対的規則をきちんと理解実行できるようなそれぞれの座標、つまり人間集団が形成している社会がそれこそが、 実存からなる反映を末端の領域で表現するかの座標、またはそれに近い座標という言い方ができるわけだ。私はその立場に立って地球人類世界というものを見るようにしている。
ところがこの人間の言語で構築されてしまっている今の世界においてアジア圏と言われているところの言語構造は基本的にはひどいの一言だ。 それは考えているという状態の、意思を音で表している 記述の仕方と、目で見るという記述の仕方が基本的には全て分離しているからである。
もちろんこの構造は西洋の世界の言語にも見られるものではあるが、彼らはその言葉の 基本構造がラテン語に近づいている、近づこうとしているとでも言えるような色彩を持っているので、 まだアジア圏域ほどひどくはないという設定を私はする。
その観点でとらえた時に我々の使っている日本語というのは不思議な言語だなという言い方もする。 しかしこれはタネを明かせば我々の古語、日本語と言われているものはいわゆるあなたの認識における幽霊だとか宇宙人だとかの領域からその基本骨子が、基本構造が渡されたものであるという情報伝達があるのだ。 おそらくそうなのだろうなと私は見る。
入口は広いが奥に従って狭いしかし奥に進めば進むほどことを何式を記述できる表現できるという構造を我々の日本語は持っている。私はその概念に立っている。
崩れ極左の方々が主張するような 極まったポンコツ言語だとは全く思っていない。 彼らは自分たちのスポンサーである。
シナの言葉、中国文字そして朝鮮半島言語などを際立たせるために、つまりこれらの概念が日本語よりも上位の優秀なものであるという嘘の認識をわたくしたち日本人に投げつけるために、そういう一連のテンプレートでも言える言葉をいつも投げつけている。
ところが冷静な立場に立ってみれば 例えばこのハングルと言われているもので読み書き思考しているような連中というものの論理性の全くなさということに多くの日本人は気付いているが、それを表に出すと差別だのレイシストだの言われるので、言わないだけではある。
が もういい加減自分たちの国家の言語改革を真面目にやろうとするつもりがない座標に対して必要以上に下駄を履かせた認識でもってそれらの対象を見ることはやめるべきだ。やめろと言う。
彼らの座標には時系列が存在しない。対象を区別するようなシステムがない。 そんな状態でどうやって世界を記述し認識できるのか。できていない。
だから彼らの地域は始まって以来問題解決能力というものがなかった。 その場その場で問題を起こしたと勝手に認定できるような座標を殺処分して行けばそれで済むというふうな社会がずっと繰り返されてきた。
そんな人間集団が 近代法を理解できるわけはないし守れるわけもないし実行に移せることもない。
彼らが国家間条約のことを理解していないのは明らかだ。それは彼らの未来地点における利害を 損なうような条約であった場合においては、その過去の時点における条約の推進者を犯罪者として逮捕してしまえば、その一旦締結されてしまった条約は無効化できる無意味だと勝手に宣言できるという、この認識を頑なにどうやっても変えないところから来ている。
そのような甘えを通り越した強奪と略奪がないまぜになった動きは許されない。少なくてもこれからの日本人はこれを許さないと決めなければならない。もっと言うそ。のように決めよ。
そしてそのように決めたからには行動を変えよ。
佐渡島の金山のユネスコ認定における韓国の政府の つっかかりとでも言えるものは、もちろん彼らの過去の成功体験から来ている。 それはあなたもご存知の軍艦島におけるユネスコ登録においての詐欺の動きのことだ。
この時当時外務大臣であった岸田首相は大きく騙された。 それだけで彼の無能さ、または彼の問題を理解できないような 能力の無さというものが露呈してしまった。
今回の佐渡島の金山の動きに関しても岸田首相という人物は 最初から興味がなかったのであろう。 外務官僚筋から報告を受けた時に、うまくやってくれとでも言えるような、 相手に丸投げをするような態度をとったと報道がなされていた。
ただしこれも 中韓の犬ころである、特に韓国の総合通信社と業務提携を組んでいる共同通信社の側からの情報伝達だから基本的には信用ならないが。
それらの動きが本当であるのだとすれば 、前の軍艦島の時においても言うほど自分の関わるような目の前の案件が、巨大な歴史戦、日本に対するホットウオーではないけれどそれに準じた戦争行為であったということに対する強い認識が全くなかったことを表している。
本当にそのような能力のない人物であったと決めるのなら、それはそのようなボンクラが選挙に弱いのは当たり前だ。
だからそういう岸田首相という能力のあるのかないのかまだはっきりとはわからないが、これらの座標に対して外側から、自民党の中道右派の勢力が大きく危機感をもたげていったというのは当然だ。
これは戦争行為なのだ。軍艦島で軍艦島のユネスコ登録の戦争で敗北した日本が、今回の佐渡島の金山の登録でなんの抵抗の意思もあらわさずに、あの韓国という見てくれだけを維持するために必死になっているような奴らに 白旗をあげるというのは、独立国家としての 立場を自ら喜んで放棄している形にどうやってもなっているのである。
高市早苗、安倍首相、麻生首相などが韓国に対して弱腰になるということのとてつもない損失、弊害と言えるものをとうとうと岸田首相に直接伝えたというのは その辺りにある。
日本に入ってくる投資の関連にも大きく影響する動きなのである。
世界の支配層は基本的には責任を取らないふうに生きている。自分の月給と経歴を守るために必死になっている。それは分かる。しかし彼らが 勤めている システムとでも言えるものにその国全ての国民が関わっている以上は、やはりとてつもない大きな責任がその肩にのしかかっているはずだ。
どうも岸田首相含めるコウチカイと言われている連中はそうしたものの見方よりも、中韓と仲良くするとやらの概念のもとに、日本が華夷秩序というものの中で一番を中国、ニ番を朝鮮半島、三番目の末端に日本という風な構造を作ることこそが日本人の幸せであるというふうに考えている、洗脳され切ってしまったような、邪悪な塊がたくさん詰まっているように見える。残念なことだ。
我々は大きく変わらなければならない。それは今まで従属していたような対象を切り捨てていくという行動の結果によって、分かりやすく中間層に示されていかなければならないと私は捉える。
その意味で私は前回内田という人物の、変更とでも言えるような記事を採用した。彼が心の底から反転の動きを行ったとは毛頭思わないが、それでも一時的にせよあのような人口減少に関わるような言葉を出したということが私にとっては少し驚きであった。
つまり機を見るに聡い人物たちは今この瞬間、自分のポジションを、立ち位置を若干修正していかなければ、言葉の力だけで生きてきたような彼らはこの先も豊かに生き続けてゆくことができないということの強い危機感を、潜在意識の中に発生させているのだろうなということがうかがえるからである。実に賢い人たちだ。
その観点で私は西村博之という人物も見る。彼もまたそうした自分の商品価値を、ピエロと見える風な形を演出することによって維持してきた非常に頭の良い人物だ。
だからその彼が今までは明らかに親中明らかに親韓、そして反日というキャラクターであったのだが、今回に関しては驚くべきことに韓国をほんの少しではあるが批判する側に回っている。
それはおそらく彼が今既存の表のメディアの仕事をたくさん受けている流れの中で、色々な今まで聞かなかったような情報を獲得するようになってきたからであろうと判断する。
自分の身を守るための材料が増えたので、今までのような SNS ネット掲示板などからのそれ以外プラスアルファの、インターネット空間だけからのたくさんの情報取得だけでは自分の経歴と財産を守れないと判断したからだという言い方を私はあなたにする。
従属する者たちが反転する。従属する者たちが転向をする。それは精神のエネルギーが、思念のエネルギーが、その向きが変わったということを意味する。
認識の世界の中で巨大だと理解されている対象はそれらのエネルギーを吸い取ってそのような映像を見せていた。認識をさせていた。もちろんこれはあなたの言うところの幽霊の世界のような座標で起きていたことではある。
しかしそれが変わりつつある。または変わってしまったということが、これらの繰り返すけれど機を見るに聡い非常に賢い冷笑家たち、とてつもなく賢いナルシストたちの身に起きているということは、今この瞬間においての地球という惑星で起きているただならぬ 変革の動きを 、我々圧倒的多数の人類に 予兆として伝えるものであろうと私は勝手にあなたにいう。
ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129
以上のことから言えるのは、ロシア軍によるウクライナ侵攻では、ウクライナ側の抵抗手段は地上戦しかないということです では、その地上戦での鍵はどこにあるでしょうか? 集結中のロシア軍地上戦力は、10万人規模と見られています。対するウクライナの兵力は、正規兵だけで17万程のようですが、自主的に抵抗する構えの民間人が多く、また、一般の手にも相当量の小火器があるため、都市でのゲリラ戦が実施される場合の兵力数は、かなりの数に及ぶ可能性もあります。しかしながら、装備に関してはロシアが圧倒的です。その上、上で述べたようにほぼ全方位から包囲されていますし、海上からも攻撃を受けるでしょう。さらに上空はロシアに支配されます。 欧米の専門家は、親ロシア勢力支配地域の一部拡大から、海岸線のある南部を押さえ沿ドニエストルまでの連絡線を確保するプラン、ドニエプル川東岸までを支配するプラン、キエフを含む全土を占領するプランなど、ロシアは意思さえ固めればいずれの作戦も実行可能だと分析しています。 プーチンの意思次第とも言われていますが、忘れてはいけない要素があります。それは、プーチンでもあらゆる攻撃手段を取りうるわけではないということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで
米国ではこの間のアフガニスタン撤退大失敗の動きを受けて政府関係者、特に自称バイデンなどが今回のウクライナとロシアの衝突とでも言えるものに対して今度こそ自分たちの月給と経歴が脅かされないようにしなければという固い決意のもとに動いているというのがよくわかる。そうした表現がたくさん米国から出ている。
起きている事案対象というものに対してやたら過剰な表現を使うような公的機関、公的な人物というのは そもそもが自分を守るためにそうした大げさな言葉を意図的に採用しているのだとあなたは気づかなければならない。
例えばそれは日本でいったら地震だとか台風の時に、何かがあったらすぐにやたら、命の危険に気をつけてください、命を守る態度を迅速にとってください、とでもいう風な、今でも即座に頭の上からミサイルが降ってくるかのようなとてつもない危険がやってくるのだと言わないばかりの過剰な表現を目にすることのことだ。
私たちはそうした彼ら支配層のがわの、公の側の、心の動きを知ることができる。
この場合の公のがわというのは税金から給料が出ているものたち、または NHK のように黙っていても税金に等しい受信料から給料が出ているものたちだ。
彼らは責任を取りたくない。公務員と言われている存在はこの地球人類の世界において責任を取りたくないという一点で 突き抜けている存在だと言う。それは西洋であっても同様であっても全く同じ構造だ。彼らは責任を取らないためにすべてのエネルギーを使っている。日々この瞬間も。
だからその設定のもとにオースティンだとかマイクミリーだとかの問題解決能力が実は全く無いということが露見してしまったこれらの人物たちの発言を読み取らなければならない。
それはおそらく交渉が難航しているロシアの側の言い分を認めざるを得ないとでもいう米国の側の焦りからくるものであろうと今のところ私はそのように判定をしている。
そうなった時に必ず自称バイデン政権とやらの責任問題が発生するのだし、今年行われる不正選挙中間選挙が民主党の大敗北につながる可能性を引き寄せるので、今の段階でアリバイ予防線、これを強く張っているというのが分かる。
未曾有の事態が起きるのだからそれを交渉によって回避した我々米軍は、批判されるいわれはない。批判されるよりもこの甚大な被害が予測できた、戦争を回避できた米軍を評価して頂きたい。
とでも言えるような事前の仕込み準備が始まっている。 私にはそのようにしか見えていない。
ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129
プーチンは、「ロシア人とウクライナ人は一つの民族だ」と述べ、ウクライナ侵攻が他国の侵略ではなく、「共通の国籍」を保持するための行動だと位置づけています。ロシアは、シリアで毒ガスを自ら使用したり、あるいはシリア政府が使用することを認めていた可能性がありますが、同じ民族であるウクライナに対しては毒ガスは使用できないと思われます。太平洋戦争での東京大空襲のように、無辜の市民を大量虐殺するようなことも困難でしょう。侵攻の大義が失われてしまうからです。 同様に、発電所などのインフラ破壊によって市民を困窮させるような作戦も制限される可能性があります。現在が冬であることもあり、電気や暖房用の燃料や水などの供給が途絶えれば、それだけでも死者がでる可能性はあります。また、そこに至るまでの困窮の状況が、イラクやアフガン以上に情報として世界を駆け巡るでしょう。現在でも、制裁に消極的なドイツに対して非難が集まっているくらいです。インフラ破壊は、ロシアに対する制裁を強化する可能性が高くなります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで
プーチン大統領の立場に立って言うのなら、彼がロシア国民に対して大祖国戦争であるという概念を流している以上はウクライナの国軍というものに対しての残虐な行為を行うことはできない。
ウクライナ国民に対して残虐な作戦を行うことはできない。 それはあくまでウクライナという名称のスラブ民族が詰まっているプールの中において、西側のキリスト教的価値観に魂を売ったような少数の裏切り者たちだけをあげつらう、処分する、処刑するという風なピンポイントの表現しか許されていない。
異民族に仕掛ける戦争ではないのだ。 同じスラブ民族というカテゴリーの中におけるスラブを守るというスローガンのもとに、ロシア国民を奮い立たせているのだから、 長期戦になってウクライナの国民=スラブ民族を虐殺虐待するようなことができるはずがない。
その観点から基本的にはプーチン大統領はウクライナには侵攻をせず、基本的には交渉によって何か大きな利益を獲得するというこの基本方針で今の事態に対処しているであろう。
重ねて言うが関係国周辺国含めて全て戦争を求めてはいない。儲からないからだ。
今この瞬間戦争を求めているのは米国の中の軍事産業複合体とそれに関わる企業集団、投資集団ウォール街達だけである。そのように言い切っても良い。
後は本当に少数のカバールとか悪魔教教団だとかそういう連中の思惑もあるかもしれない。そこまではわからない。
それでもボタンの掛け違いで戦争というものが起きる可能性、これはある。その場合においてはロシアは基本的には短期決戦においての出口戦略を間違いなく複数用意しているであろう。
それを読み切って長期戦に引きずり込みたい米国のがわはさらなる作戦を当然仕掛けるであろう。ウクライナのパイプラインを破壊して、それがウクライナの国軍によるものだというふうな偽旗作戦などを仕掛けるのはおちゃのこさいさいだ。
そうしたこと一切合切含めての新しい戦争の形を我々はこれから目撃することになる。戦争が始まってしまったとしたら、 だが。
ところが基本的には戦争にすらならないのだ。 圧倒的にロシアがこのウクライナの抵抗勢力を抑え込む。つまりこのウクライナの側がどれだけ長期抵抗しきれるかこれがすべてのカギであろう。そして前述ロシア人が同じスラブ民族であるウクライナ人を戦いによって殺しまくるということはできないので、 逆に言えばそれを利用してウクライナの中の ナチスドイツとも繋がるほどソ連が、ロシアが大嫌いな少数の勢力が、自分たちで自分の国民、つまりウクライナの国民を虐殺して、それをロシアのせいだと罪を擦り付けるような偽旗作戦を仕掛ける可能性、これは大いにある。
シリアのあの時のように毒ガスを使うかどうかまでは分からない。ウクライナに毒ガスがないかといえばおそらく隠してあるだろう。そう私は見ている。
そうした動きがエスカレートすると核物質を使ったようなテロすら仕掛けられることがある。汚い原爆と言われているものだ。
かつてウクライナから行方不明になった核物質などの記事が複数出た。それらは未だもってどこに消えたか分からない 。
中東を中心としたようなテロ勢力に流れてしまったかもしれないし、ウクライナと中国の深い密接な繋がりを見ると、中国の側がそれを買った可能性もある。そしてそれを彼らが中東におけるテロ勢力に配分して、彼らにテロ攻撃を米国本土などで行わせる。こうしたことも今の世界では起こり得るのだ。
ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129
ロシアが侵攻を開始すれば、都市以外の野戦では、装備などあらゆる点で優勢なロシアが、ウクライナ軍を圧倒することは間違いありません。しかし、無差別殺傷やインフラ破壊による現代の兵糧攻めを行わないまま都市の制圧を目指せば、ロシア軍は、血みどろのゲリラ戦を戦わなければならなくなる可能性があります。ウクライナには4000万もの人口があるのです。アフガニスタンの人口はウクライナを若干下回るくらいでした。ロシア軍は、アフガニスタン紛争に臨んだソ連軍よりも悲惨な戦闘を体験する可能性があります。心理的に恐怖させ、抵抗を止めさせない限り、10万の兵力では抑えられません。そのため筆者は、ウクライナが地上戦を互角に戦う、もしくはロシアを撃退するための鍵は、ウクライナ人の抵抗の意思にあると思っています。 逆にプーチンとしては、恫喝によってウクライナが心理的に疲弊し、抵抗の意思を弱めることを期待していると思われます。ウクライナ大統領が、国内向けに安心するよう訴えているのは、この心理戦に対する抵抗です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで
私やあなたはこれらの戦争戦闘などにおける概念を今まで一秒たりとも考えてこなかった。しかし人間の世界とは命の奪い合いか金の奪い合いか、この二つしか実は本質的なものがない。
ただこの二つだけでこの世界は成り立っている。だから戦争であるとか殺し合いであるとか、そのためにどうすれば合理的なのか効率が良いのかという戦術論であるとか戦略論であるとかに関して、無知であり続けるというのは自分自身が人間であるということを否定しますという風な愚か者の宣言を行い続けている状態でしかない。
それを私はあなたに言う。これは強く何度でも言う。安全保障。これの獲得の概念に無頓着でありながら、平和だとか人権だとかだけを前に押し出すような座標というのは実は人類世界にとっての進化の妨害にしかなっていない。
あらゆる領域を含めての探求心、これがなされなければならない。 そうしたものの足を引っ張る存在達が、私がいつも証拠もなしにあなたにいっている奪い取るものたちの眷属なのである。
ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129
ロシアは、ウクライナ軍を組織的に壊滅させることはできるでしょう。その段階で、あるいはもっと早い段階で、ウクライナが抵抗の意思を放棄すれば、プーチンのロシアは勝利できます。しかし、その段階になってもウクライナが抵抗の意思を示し続ければ、プーチンは歴史に悪名を残すことになります。西側の制裁でロシア経済が傾き、ロシア兵死傷者がアフガニスタン紛争を上回る事態にでもなれば、プーチンは政権を追われることになるでしょう。 ロシアが侵攻の構えを強め、2月中旬頃までに侵攻を開始する恐れがあると報じられていますが、現在までの動きは、戦争の可能性をあおり、心理的に恐怖させることで、ウクライナ人に抵抗を止めさせる、ロシアによる心理作戦だと見ることができます。 現時点で戦端が開かれた場合の展開を占うことは困難ですが、どのような展開になるかも含め、鍵はウクライナ人の抵抗の意思にあります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=5
ーー記事ここまで
突き抜けた世界の先に地球の残影が見える。 それらの実体はさらに更にその先にある。 われわれは地球においてけぼりにされていることをまだ理解していない。 そうした概念の獲得がないのだから、それらの認識の発生もない。 しかしそれでは消滅の徒だ。 もちろんこれらの言葉はわたしなるエゴの座標から出ている戯言にすぎない。 しかし本当にそうか。
人間が、人間たちが、この置き去りにされてしまった舞台の上で、振り向いてほしいと必死になって寸劇を繰り広げても、もはや地球はそんなものに関心を持たない。 持っていない。 そんなものどころではない。 彼には彼女には、これから自分のやりたいことを実現化するための準備の手順、手筈の実践だけが待っているのであり、捨てると決めてしまった座標でどんな動きが起きようとも、そもそも全く関心も興味もない。
地球は自分の構想を手伝ってくれる生命体しかいらないと決めた。 だから彼は本当にそうしている。 もはやこの星の惑星における決定権は人間にはないのだ。 地球という惑星そのものがそれを持っている。 そしてそれはこれからも変わることがない。 体制が大きく変わった。 設定が大きく変更された。 まるで違ったジャンルのゲームに移動したように、その変化は想像を超えたものになっている。 それに気づきたくない旧来の座標が、その新しい舞台を何とか小手先の見てくれの改造で、はりぼての書割でもおいておくことで、劇場の中の全ての人類を騙し続けようと躍起になっている姿が見える。 それが今起きている非合理と自尊心がないまぜになった、絶対の多数を不幸に追い込む全体の動きであり進行だ。
1987年だったかに経営陣が入れ替わった会社において、議決権を持っていない、役員を偽装した連中が、勝手に会議室を分捕って、残務整理と称してその会社の資産を自分たちの口座に付け替える作業を続けていた。 それが2013年12月22日までの動きだ。 しかし、それらの悪だくみも通じなくなった。 23日以降は、徹底的に監査と検察がその企業のビルの中に入って、関係資料jの全てを没収していった。 今までの彼らの悪事の行状の、精査の、監査の確認が、それらの押収資料によって行われた。 その結果これら旧経営陣に対しての告訴などの動きが決まった。 そういう言い方をわたしはする。
あたらしいとは何か。 それはそれぞれが真剣に考えてほしいことだが、一つ言えることがある。 それは何か。 △ の中には新しさはない、というこの一点だ。 それは突如としてこの人類世界に発生し、大きく移動を開始する。
あたらしい集合点
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終了
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