第8話 三年前のお話への応援コメント
ルーナの三つ目の三つの武器が気になります。
なんだろう✨
マチルダちゃんに、2人がマッサージしたら「お家帰る…もう外出ない」って、見えない傷を残しちゃいそう💦
作者からの返信
そうでした、味噌さんは数字が苦手でしたね……
一つは真面目さですね
そしてもう一つは胸、そして胸は二つあります。
つまり合計三つであります
編集済
第9話 三年前のお話2への応援コメント
とりあえず、容姿ですよ。ぶっちゃけ。
いや、とびきりのイケメンじゃなきゃ駄目とかそういうことじゃないんです。私も、そんな選べるような顔してませんから。
女友達から「優しそうな人ね」としか言ってもらえないレベルでも良いんですよ。ただ、その顔とキス出来なかったら無理です。それ以上のことするわけですし、毎日見るわけですから。
この人とは出来る!っていうのが、まず第一です。結婚はきれいごとではないですからね。
(二児の母・パート勤務)
作者からの返信
まあ、容姿も性格も収入も最低限必要なラインてありますよね……
最低限となるとあくまで自分の許容量の問題になりますが、キスもできないくらいの相手と結婚するのは確かに苦痛でしかないのかも知れません。遺産目当てとかでなければ……
(周りの友人達がポツポツ結婚し始めて焦る独身・人の来ないお土産屋さん勤務)
第8話 三年前のお話への応援コメント
これは後にその少年が成長して姫をお嫁にする展開……っ!
けれど実は、彼はボーイッシュすぎるだけの『俺っ娘』で、ぼいんぼいんのたわんたわんに成長した双丘を八の字に揺らしながら姫様の元へ……!
私は何を書いているんだ。
作者からの返信
なるほど……それは想像すらしていませんでした!ここでのアメリアのセリフが大きなフラグになっていたというわけですね。
ボインボインを揺らしながらやってくるかは分かりませんが、彼がアメリアが勇者に逃げられたことを知れば、なりふり構わず冒険に出てしまっても仕方ないかも知れません。
第9話 三年前のお話2への応援コメント
アメリアの言うことも、エルザの言うことも間違ってはいません。問題なのは、どこで折れるか。
心から愛したいと思う人が家柄のよい立派な貴族だったらよいのですけど、そう都合よくはいきませんよね(^_^;)
そしてやって来てしまった魔王。ここで目があった瞬間恋に落ちたのならよいのですけど、これが長い誘拐生活の始まりでしたか(-∀-`; )
作者からの返信
そうなんですよね。
アメリアにも立場がありますけれども、一皮剥けばただの女の子ですから、結婚にこだわりがあるのも仕方がないのです。
そう、そうこうしているうちにチャンスは去り、代わりに厄災がやってくることもあるわけですね……だからこそ妥協というものが必要なのでしょう
第9話 三年前のお話2への応援コメント
気が乗らない以上結婚に積極的になれないアメリアも、妥協だと言うエルザも、どちらの意見もわかります。
王女でなければもう少しゆっくり考えられたのかなとも思いますが、それこそ現実逃避になってしまいますね。
そうこうしているうちに、魔王に攫われた。しかし魔王も、一度窓を閉められた時には慌てたでしょうね。予想していた反応と違う(^◇^;)
作者からの返信
そう、物語の中も現実もそうなんですよね。妥協と目標の狭間で苦しむのが我々人間なのです。
確かにアメリアが王女でなければ、もっと色んな人と出会い、様々な選択肢があったかも知れませんが、そのなかでもどこかで妥協しなければならないのが人生というものであります。つまり、アメリアに必要なのは王子様よりも決断力なのです。
第7話 温泉に入りました。への応援コメント
カタコトになってて笑っちゃいました(*´艸`)
アメリアのエキサイティングマッサージは、どんなマッサージだったのか気になりました。
作者からの返信
イメージとしては夜の八王子を歩いていると声をかけてくるタイプのおばさんのような感じですね。国籍不明の。
どんなマッサージだったかはご想像にお任せします。
編集済
第7話 温泉に入りました。への応援コメント
すごい……。未だかつてありましたかね、身体を洗う擬音に『ヌルヌル』を使う小説。
ただ、手で洗った方が良いみたいなのは聞いたことあります。宇部家では手洗いです。あのゴシゴシこするやつ、洗ったり絞ったりするのが面倒というのが一番の理由ですけど。
作者からの返信
えー……女子達の入浴シーンを描くことに夢中になるあまり、そこの違和感に気づきませんでした笑
確かに普通は背中を流すのにヌルヌルは使いませんね笑笑
でも……手で洗うってことになると、ゴシゴシだと痛そうだし……ツルツルだと洗えてなさそうだし……やはりここはヌルヌルが的確なのではないでしょうか!?
そうそう、私も乾燥肌なので、ボディーソープは手でやります。意外とあのゴシゴシタオルって肌に良くないらしいですね。物によるでしょうが。
昔へちまで洗ったりしていたけど、あれのせいで乾燥肌になったのだろうか……
第5話 お茶会をしました。への応援コメント
魔王様って、ドルマが所属してる四天王を統べるあの魔王様だったのかーー!!!!
うん、あいつならアメリアも勝てる気がしてきました(笑)
しかしマチルダったら乙女ねえ♡(*´艸`)
作者からの返信
ドルマ……さて、どっかで聞いたことがあるような名前ですね……
しかしこれは私が四天王の名前を考えるのがめんどくさ……ゲフンゲフン……
確かにこの魔王があの魔王であれば倒す事もそう難しそうではありませんね。どこかに魔王キラーの雷属性のイケメンはいないものでしょうか……
そう、マチルダさんは乙女なのです!本作で私は褐色キャラはあまり好きではないのですが、マチルダさんは結構お気に入りでございます。
第4話 剣を教えて下さい。2への応援コメント
ものすごくアツいスポーツ漫画を読んでいるような錯覚に陥りました……!
百合からのスポ根、美味しい!!
この調子でアメリアには強くなってもらって、マチルダとルーナを虜にしてほしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
あれ?
そういえばこれ、魔王を倒す話でしたっけ……?
作者からの返信
確かにスポコンでよくあるパターンです笑
百合スポ根……となるとマチルダさんはお蝶夫人でしょうか。それともトップを狙えのお姉様でしょうか。
コレは魔王を倒す話ではありますが、ただのお姫様が魔王を倒すとなると仲間は必要!このようにコツコツと魔王軍の内部分裂を狙っていくのも良いかもしれませんね。
第2話 ならば私が魔王を倒します。への応援コメント
何だろう……?
普通ならすごく無謀な考えだと思うのに、このアメリアなら可能な気がするんですよ……。
早くも魔王が気の毒になってきました(笑)
作者からの返信
確かに、普通であればただのお姫様が魔王を倒すことはできるはずもありません。
しかも彼女は姫騎士でもなんでもなく、ただのお姫様です。勇者に逃げられたショックでちょっとおかしくなってしまったのでしょうか……
さて、魔王はどう出るのか……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
なんて可哀想なお姫様……!
と思ったらこいつ、強いぞ!?www
てか勇者、ダメじゃん!
責任は取らないと……ってそれどころじゃないし!!
作者からの返信
トキ氏!お越しいただきありがとうございます!
そう、可哀想なお姫様なのです……
コレまで古今東西の物語で勇者が助けにきてくれないどころかこんなくだらない理由で逃げられたお姫様がいたでしょうか……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
蹴りのシーンがダイナミック!(かっくいい)
katternさんから「要チェック」と聞いてお邪魔しました。
以前、「天空マンション」を覗かせていただいたことがありましたが、また雰囲気も違って、こちらは凄くコミカルですね!
読ませていただきます!
作者からの返信
成井氏!お読みいただき、ツイートまでありがとうございます。
天空マンション……懐かしいですね……
そう、なぜか私は毎年カクヨムコンにホラーやミステリーで参戦するという愚行を犯していたのですが、今回はファンタジーコメディで募集してみました。
今後とも楽しい物語を紡いでいきたいと思います!
第6話 城内を散策します。への応援コメント
ドルマが(´;ω;`)ブワッ
早く人形出来ればいいね。
作者からの返信
うーん、髪をはやして伊達メガネでもかければガタイのいい管理職キャラとして人気が出るかもしれませんが、人形化は……
もうちょっと細身であればジェイソンステイサムみたいな感じになるかもしれませんが、彼は肩幅が軽自動車くらいあって身長が二メートル超えてるので……
第6話 城内を散策します。への応援コメント
今回もてんこ盛りでしたね、最高!(笑)
ドルマさん、四天王なのに……!
何だ!土属性だからか!?土属性馬鹿にすんな!あれか!?見た目か!?見た目ならしょうがないけども!!
あざとさ全振り女はマジで腹立ちますね。こっちはそれ以外のところでちまちま加点して戦ってんのに、それ一本で人生の荒波を優雅にクルージングしやがって!!!
作者からの返信
コメディ作品になると詰め込み過ぎてしまうのがワタシの悪い癖であります……
そうですね……ドルマもそこそこ人気はあるのですが、人形化の条件はビジュアルの良さがあるので、残念ながらちょっと厳しいようです。
確かに男でも女でもあざとすぎる人はずるいと思ってしまいますよね。
ただ……ただミーニャちゃんは天然なんです……天然男性キラーなんです……それがまた怒りの矛先を向けにくくて……
第6話 城内を散策します。への応援コメント
魔王軍の連中は『人気』をやたらと気にする、ですか。
なるほど、それでドルマは、あんなことになるわけですね。納得です(-∀-`; )
ルーナにもあざとさがあったら、もしかしたら一位になれるかもしれませんけど、そうなってしまったら今のファンをガッカリさせてしまいそう。
ルーナは今のまま、頑張ってください!(^^)!
作者からの返信
そう、魔王軍では実力主義の人気主義なので、そういうところも競っているわけですね。最近の小学校の運動会のようにみんなで一位みたいな風潮とは真逆の何でもランキング主義なんです。
そうですね……しかしあざとさというのは諸刃の剣でもありますからね。ミーニャちゃんは絶大な男性票を集めてはいますが、女性人気はあまりないようです。
一方ルーナはバランス良く評価されているのです。
第6話 城内を散策します。への応援コメント
なんともユルい魔王軍ですね(;^_^A
そんな魔王軍で優先させられるのは人気。そうなると、四天王でまだ人形化してないドルマは……
やはり土属性はこんな扱いなのでしょうか(;´∀`)
作者からの返信
緩いか緩くないかと言われたら田舎の役場くらいに緩いような気もします。
いえ、一応ドルマも「上司にしたい幹部ランキング」では男性票を集めてはいるのですが、いかんせん軍にしては女性比率のおおい魔王軍での人気は……
第5話 お茶会をしました。への応援コメント
あっ!この四天王は……!(笑)
治癒魔法がやけに細かくて好きです。さすがてるまさん、きっちり作り込んでますね。
『ダークエルフ女上司のイケナイ剣術指導〜夜の素振りは手取り足取り〜』とかいちいちツボでした(笑)
作者からの返信
覚えていてくれましたか!
パラレル的なものだと思っていただければ笑
いえ、作り込みが雑だからこそキャラがこういう適当なセリフを……ゲフンゲフン……
第5話 お茶会をしました。への応援コメント
四天王が、知ってる名前だぁ✨
えっ⁉️
まさか魔王って……
あの宴会料理どっちがいい?の、魔王って事なの( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
作者からの返信
まぁ、そこはご想像にお任せします笑
第5話 お茶会をしました。への応援コメント
マチルダの想い人が、大地のドルマじゃなくてホッとしました。
もしもあの人だったら、色々とややこしい事になりそうですからねえ( ̄▽ ̄;)
マチルダのためにも、魔王を倒す理由ができましたね。
アメリアは剣の腕を磨いて、マチルダは今以上に女子力を磨いておきましょう!(^^)!
作者からの返信
ドルマのビジュアルはあのパラレルワールドのドルマと同じイメージなので、彼がモテる事はなさげです笑
これで仲間が増えました!
今後もアメリアに味方する魔王軍が出てくるのか……
第5話 お茶会をしました。への応援コメント
この四天王って……
あのお話と同じ世界観だったのですねヽ(=´▽`=)ノ
アメリアが魔王を倒せば、マチルダにもチャンスが回ってくる。思わぬ形でウィンウィンの関係になりましたね。
これは、マチルダの恋を応援するためにも、なんとしても強くならなくては٩(๑•̀ω•́๑)و
作者からの返信
さて、それは……どうでしょう……
しかしそう思って読んだらより楽しいかもしれません笑
緩い生活を送ってはいますが四面楚歌の中にありますからね、コツコツ仲間を増やす必要もありそうですから、これは心強いですよね
第4話 剣を教えて下さい。2への応援コメント
マチルダ、まともに戦えばちゃんと強いのですね。だけどアメリアも、そんなマチルダに一発当てることができた(*´▽`*)
おめでとうアメリア。狡い不意打ちなんてしなくても、乙女の純情を弄ばなくても、こっそり石を拾わなくても、君はやればできるんだよ(#^^#)
作者からの返信
そう!アメリアがトリッキー過ぎたせいで翻弄されていただけなのです!
でも、卑怯な手で戦った方が魔王倒せるような……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
てるま様
猫かぶり姫(笑) 好きですね。たおやかに見せかけて、実はマジ切れすると強い(笑)
楽しみです(*´▽`*)
作者からの返信
涼月氏!お越しいただきありがとうございます!
いいですよね、ギャップがある女の子……姫のギャップはあまりいいギャップではありませんが笑
第4話 剣を教えて下さい。2への応援コメント
すごい!最後の方だけを見ればすごく感動する熱血系のお話ですよ!
アメリア、こっそり石を拾うとか、その辺のやつはどこから得た知識なの……!?(笑)
作者からの返信
なんかスポコン入ってますよね笑
そりゃもう勝ちへの執念ですよ!
テストとはいえ、アメリアは負けず嫌いなのです!
編集済
第4話 剣を教えて下さい。2への応援コメント
アメリア、ズルい手を使わなくても、根性で一発当てることができましたか。執念の勝利ですね!(^^)!
これで念願の修行開始。アメリアなら、きっと強くなれますね(*≧∀≦)
作者からの返信
ね、なんだかんだで決め手になったのはセンスよりも根性でした笑
さて、しかし魔王に届くのか……
編集済
第3話 剣を教えて下さい。への応援コメント
マチルダさぁ――んっ!!!!Σ(゚Д゚)
姫様本日も絶好調ですね。やる気十分。殺る気十分。
作者からの返信
プロよりアマチュアの方が面白い作戦を考えるものです。
ハッ!これは機動戦士ガンダムのマチルダさんでした!しかしこのシーンにはピッタリなセリフですね……
第3話 剣を教えて下さい。への応援コメント
マチルダ、戦闘力は高いかもしれませんけど、アメリアが相手だと相性が悪い気がします。すっかり翻弄されちゃっていますね(-∀-`; )
このお姫様、チート百合能力をお持ちなのでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
マチルダは良くも悪くも真面目な人みたいですね。仕事はできても私生活は微妙なタイプの人です笑
第3話 剣を教えて下さい。への応援コメント
アメリアのこの狂暴さ。いえ、すぐさま攻撃に移れる思い切りのよさ。これは、間違いなくセンスがありますね( ・`д・´)+
しかもどうやら、魅了の力までお持ちの様子。マチルダ、早くも陥落か?(*´艸`)
作者からの返信
どちらかと言えば姫よりも狂戦士に向いてますね……野盗などの才能はあるかも!
さて、これから何がおこるのか……笑
第2話 ならば私が魔王を倒します。への応援コメント
前回魔王は、本気じゃなかったのですね。
しまった、その時トドメを刺すまでいっておけばよかった(>_<)
しかし、魔王を倒すと決めたのなら応援しますよ。努力と根性で、何とかしましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
どうやらそうみたいです!
多分もう少しダメージを受けたらオートで力が解放されてアメリアは粉微塵になっていたかも……
さて、これからアメリアはどうなるのか……
第2話 ならば私が魔王を倒します。への応援コメント
なんだ。魔王、前回は力をセーブしていたのですね。
とはいえ、この姫様。クズ勇者なんかよりも、よっぽど素質はありそうです。
魔王を倒すのに勇者なんていらない。修行して、コテンパンにしてやるのです(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
そうなんですよ、本気出せばね、ビームとかドカーン!できるんです
確かに、逃げ出す勇者よりはやる気ある姫のほうがまだ……
第2話 ならば私が魔王を倒します。への応援コメント
西エスポワール語(笑)
もうツボに入りまくりですよ!ありがとうございます!
作者からの返信
カンサーイ弁ですね笑
こちらこそありがたいお言葉をありがとうございます!
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
大変‼️姫がご乱心だ‼️‼️
姫様強い(*´艸`)ププ
それにしても勇者、最悪な男ね。
作者からの返信
味噌さん、お越しいただきありがとうございます!
姫様、強いです!
そして勇者は最低です……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
アメリア。お前、魔王を倒そうと思ったらいつでも倒せただろ!Σ( ゚Д゚)
なのにそれをしなかったのは、自らが理想とするヒロインになりたかったからでしょうね。
でも残念。ヒーローたる勇者は助けに来ませんでした(  ̄▽ ̄)
勇者。アメリアに会うことになったら、即刻惨殺されるでしょうね(*´艸`)
作者からの返信
兄者、お越しいただきありがとうございます!
確かに倒せそうではありますね笑
なるほど、そういう解釈もありますね。
では勇者が来なかったヒロインがどういう選択をするかというと……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
拐った魔王よりも、逃げ出した勇者に怒り心頭ですね。
というか姫様よ、その気になれば勇者を待たずとも、一人で魔王をやっつけられたのではないでしょうか(^_^;)
もしもアメリアが勇者を見つけたら、きっと即殺しにかかるでしょうね。
勇者逃げろー(-∀-`; )
作者からの返信
弟者、お越しいただきありがとうございます!
敵と対峙するより味方に裏切られる方がショックですらねぇ……
確かにこの姫様なら魔王を倒せそうですが————
はてさて、姫と魔王と勇者はどうなるのか……
第1話 勇者は助けにきませんでした。への応援コメント
いや、これはお姫様が悪い…_:(´ཀ`」 ∠):カモ?
勇者なんて待たずにさっさと魔王を倒せば世界は平和に…_:(´ཀ`」 ∠):アチャァ
作者からの返信
砂上氏、お越しいただきありがとうございます!
確かに、このお姫様なら簡単に魔王が、倒せそう……しかし色々事情がありまして……
第9話 三年前のお話2への応援コメント
「そういうの間に合ってます」と言って窓を閉める。
姫様らしくて、このシーン好き(*´艸`)
作者からの返信
勇者に見捨てられてあの破天荒な性格が目覚めたかのようでしたが、ある意味まいーペースなところは昔からだったようですね笑