『龍面公子(二)』への応援コメント
読了しました!
長い旅路の末に伯母夫婦を救い出す展開は胸が熱くなり、龍珠の成長と強さを強く感じますね。
時を経て迎えた凰蘭の結婚式という幸せの象徴の場に、龍面姿で現れる演出は劇的で、思わず息を呑みました(;・∀・)
また、行方不明の間、『弱小領主』の方の世界に行き、活躍していたようで安心しました。(๑´ω`ノノ゙✧
そしてすべてが収束していくハッピーエンドは、苦難の積み重ねがあったからこそ強い達成感を与えてくれます。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
この話のテーマの一つであった、前作主人公である伯父夫婦への恩返しを龍珠の成長とともに書くことが出来て個人的には気に入っております。もう少し彼のことを書きたくなったので『あちらの世界』に出張してもらいましたが、無事に凰蘭の結婚式に間に合って一安心というところですかね😅
最後に、素晴らしいレビューまで本当にありがとうございました😭
編集済
『相席食堂(四)』への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
知己 様の作品は、単純な展開で進んでいかないので、あっと驚かされる場面がいくつもあり読んでいて楽しいです(*^^*)
女性がただ守られるだけの存在だけではないのも魅力的です!
ゆっくり作品を追わせていただきますね。
作者からの返信
あけましておめでとうございます😊
汐田様はあまりコメントがお好きではないかと思い、私も残さずにいたのですが、そういうことでしたらご負担にならない程度でコメントさせていただきますね。
今年もよろしくお願いします🙇♂️
『蒼顔美少年(三)』への応援コメント
凰華の不用意な一言に対し、龍珠が金色の瞳を浮かべて叫ぶ場面は、積み上げてきた感情の爆発として強いインパクトを持っていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
気弱で穏やかな龍珠ですが、心の内には激情を秘めているようです。
『蒼顔美少年(二)』への応援コメント
凰華の「……ウチのお嬢さまは元気でやっているかしら……」という独白は、胸を締め付ける余韻を残しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
凰華も母親となったことで、かけがえのないものを得たようですが、その分気苦労もあるようですね…🤔
『蒼顔美少年(一)』への応援コメント
拓飛の猛々しさと優しさ、凰華の包容力、龍珠の気弱ながらも誠実な心情が、会話と仕草を通して丁寧に立ち上げられていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
10年経って拓飛と凰華も成熟した大人となったようです😊
『蒼顔美少年(三)』への応援コメント
だいぶ前に初めの方だけを読んでいたので忘れていて、
最初から読み返しました!
続編なのでキャラクターの成長ぶりがわかって楽しいです!
これからまた読ませていただきます☆゚。+゚
よろしくお願いいたします(,,>᎑<,,)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
前作とは違うテーマで書いているため、空気感は少し違いますが、楽しんでいただけたら幸いです🙇♂️
『龍面公子(二)』への応援コメント
映画のラストのような余韻の残る終わり!
正剛と凰蘭も結婚おめでとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨✨
拓飛と凰華、それに雄飛も無事でよかった(*´ェ`*)
龍珠はどうなるかと思ったけど、ラストに颯爽と戻って来てくれて良かったです(*´ェ`*)
斉ちゃんも登場しましたしw
凰蘭がニ十歳になったということは龍珠も同じ分年を重ねたということですよね🤔
時系列的は……の後……?
龍珠は苦難の連続でしたけど、苦難のたびに乗り越えていく姿に心を動かされました(*´ェ`*)
とても読み応えのある素晴らしいお話を有難うございました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました😭
龍珠はこの5年間の空白の間にアチラに行っていたのかも知れませんね。
素晴らしいレビューまでいただき本当に本当にありがとうございました!!
『隻腕の大男(二)』への応援コメント
味方が殆どやられてしまって、もう駄目だと思いましたが、
まさかのオジサマの登場とは心強いですね!
でも決着は龍珠一人でつけに行くのですね…大丈夫かしら(´・ω・`)
作者からの返信
オジサマが手伝ってくれたらすぐに解決しそうですが、龍珠は自らの手で決着を着けるようです…!
『龍面公子(二)』への応援コメント
様々な人々の思惑や葛藤、思いが複雑に入り組みながら展開された物語、堪能させていただきました(●´ω`●)
最後の戦いのシーンから婚礼の日に飛ぶラスト。「あのひと」がいないと幸せになれないと泣く凰蘭、そこへ現れる龍面の男。
最後までその面は取られることなく、去って行く――ドラマチックで、余韻の残るラストシーンでした😊
そこに至るまでも、書かれないことで想像が膨らみますね。
素敵な物語を、ありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、星までいただいてありがとうございます😭
前作がストレートな少年漫画風な話でしたので、今作は人間の持つさまざまな感情を書くことがテーマでした。拙い文章ですが、読んでいただいた方に伝わり嬉しいです!
重ねて御礼申し上げます🙇♂️
『追憶(四)』への応援コメント
玄貂と玄龍のやり取りには一触即発の緊張感が宿り、セリフと間の取り方も良いですね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
お帰りなさいませ😊
地味ですが、この二人の駆け引きは結構気に入っているので嬉しいです!