レティの医師として、騎士としての思いや矜恃に泣きながら、そして悪ガキたちとの会話に時に声を出し、笑いながら読ませてもらいました。最後の最後にお兄ちゃんたちの皇太子と公爵令嬢を守る言葉に感動しました😭手柄と言えるものになんの執着も見せないレティが尊いです。本当なら、これから先皇太子妃時代や王妃時代、もしかしたら母親になってるかもしれない未来のレティの活躍も見てみたいと思いました。ありがとうございました😊
結婚後の話も読みたいです♡
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(81文字)
登場人物のキャラクターが、魅力的です。ひとつひとつのエピソードが、無理なく自然に繋がっていきます。大きなうねりの中に、いくつものハラハラドキドキが詰まっていて、泣いたかと思ったらクスッと笑ってしまう。最初から最後まで、飽きる暇はありません。
二人が幸せになれることを切に願っています。レティ頑張れ!!負けないで!
3度も生を繰り返し恋焦がれた皇子様を4度目であきらめたらやっと巡り合えたホントの恋。4度目のループを抜け出すために頑張るレティを応援するしかありません。早くレティとアルの結婚式を見たいです。もうこれ以上二人の邪魔をしないで!!!
箱入り皇子と箱入り令嬢のハラハラドキドキのラブコメ。でも時々切ない2人がたまらない!!レティのツンデレとアルのデレデレも楽しみ!!