第168話 ジェイソンとパメラへの応援コメント
コメントでネタバレか、まぁ気をつけてなかったのが悪いけども。ジェイソンがゲームではないこの世界ではまともに育っていて、ニコル行きになっても王子としてはまともで友人的存在...とかではないのね。
作者からの返信
失礼いたしました。
読み返す方もおられるので、そちらに感想返しするとつい触れてしまいました。
第164話 ニコルの根回しへの応援コメント
これニコル転生者でしょ。なんなら妹じゃない?って思ったけど、誰も指摘してないんだよな。ニコルが転生者じゃない根拠になる話を見逃したのかな。
作者からの返信
彼女はどうなのでしょうね。
主人公だけあって不思議な存在です。
第914話 何気ない一言への応援コメント
ノーマンも恐ろしい勢いで出世してますねw
アルビオンでそれだけ大きな仕事をした結果なのでしょうけど、
かつてのアイザックを彷彿とさせるような出世の仕方ですねw
呼び方を戻したのは、アイザックなりの人心掌握術でしょうか?
ノーマンがやる気を出してくれたので、それはやった甲斐がありましたね。
作者からの返信
ノーマンは裏の仕事をして共犯関係にあるというのもありますが、彼も成長してアイザックの望む仕事をこなしてくれていますしね。
真面目に働いた報酬も用意しているのでしょう。
彼の場合は爵位がなかったので、平民ではかなりの出世頭ですね。
ノーマンの名前を呼んだのは、人心掌握術か、本心かどちらでしょうね。
第914話 何気ない一言への応援コメント
アイザックみたいな陰謀家は自分の裏見て人は信頼しないとかも多そうだけど、アイザックはノーマンやウォリック公爵など信用ではなく信頼できる人も作れましたね。
ウォリック公爵は最初の方から4wの中でもアイザックを、兄の十歳式からして当然の扱いとはいえ、危険な厄介者扱いせず、早々にあふれる愛を示してくれたし、人の足を引っ張るより、実力が裏打ちされてるからアピールの一手というのが気持ちの良い感じでしたね、意趣返しがやりすぎて父親殺しして家を傾けた事は厳重に墓場まで持っていかないといけないですよね。
あの事件で理性と良識の大切さとリスクヘッジを大きく学んで今に繋がる大きな成長してると思うし貢献度は高いですね。
作者からの返信
アイザックは周囲を自分のように面従腹背の輩だとは思っていませんしね。
疑心暗鬼になって疑わないので、人を信頼できていますね。
ウォリック公爵は助けられたという事もあり、親子共々アイザックラブな対応をしていましたしね。
アイザックが先代へやった仕返しは、子供達のためにも墓の中に持っていかないといけませんね。
これまでの時間を無駄にせず、経験を積んできたのは大きいですね。
第914話 何気ない一言への応援コメント
息子にとっては、土井利勝みたいなもんだからな
欲しい所だろ。
作者からの返信
ド派手なエピソードはなくとも、地味にいい働きをしてくれる家臣は大事ですしね。
地味な働きをしっかりしてくれる者には報いたいところでしょうね。
編集済
第914話 何気ない一言への応援コメント
アイザックは意識して『呼びかけ』を変えているようですが、前世で興味のあった歴史から学んでいるのでしょうね!
作者からの返信
前世の知識と今世の経験。
その二つが今のアイザックを作っているのかもしれませんね。
第591話 アマンダの出産への応援コメント
イラつくな…やっぱ妹なんて嫌いだ。
作者からの返信
彼女は女性として、出産経験者の立場として、アマンダを庇いたかったのでしょう。
アイザックの面子も一応考えて、叱りつけたりもしていませんしね。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
元帥と副帥体制か。
作者からの返信
軍全体を統括する元帥と、地方を任せる司令官で二人の元帥がいてもいいですしね。
通信ができるまでは、現地で判断できる者が必要ですから。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
巨大覇権国家として、軍をどうするのか? という問題にはかなり頭を悩ませることになりそうですね。
大陸統一をしたいアイザックとしても、戦後統治を考えている地方に戦力をある程度置いておきたいでしょうし、そこから次の侵略に繋げたいはずだから。
ウィルメンテ公を元帥にして、ある程度戦力を招集し続けるこの体制が、国内では一番丸い形になるのかもしれませんね。
ここから数年は内政ですかね? 次に攻め込む地域の下調べもあるでしょうし。
作者からの返信
規模もかなり大きくなっていますしね。
他国と接している地方以外は軍縮して余裕を持たせたいところですが、まだ時期尚早かもしれませんし、悩ましいところですね。
最終的には複数の元帥が誕生しそうですね。
一気に領土が広がったので、一度は落ちつく時間は必要かもしれないですね。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
広大な新領地で派遣する人材が足りてなく、忠誠心の低い編入組が多数派で獲頭目むだろうし目も行き届きにくいだろうし、大変な上にこんな風な所の統治はやった事もないだろうから難題になりそうですね。
ウォリック公爵もそうですが、ようやく愛する家族のもとにかえれるとか意気揚々としてるのに子供に顔を忘れてる所も結構あるでしょうね、自慢の身内としてちゃんと迎えられるといいですね。
作者からの返信
当面の間は睨みを聞かせるという感じでなんとかするしかないですね。
駐留軍が減った時に、降伏した者達がどうですのか。
ウォリック公爵は孫がそこそこの年齢でしたが、生まれたばかりの子供と離れ離れだった貴族は悲惨ですね。
顔を覚えられていないとかもありそうですから。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
アイザックはある意味で漢の高祖と同じなんですよね~
漢の高祖『劉邦』も、アイザックも、自分の限界を理解していて、自分でできないことはできる人に丸投げして責任は任命した自分が取るというスタイル。
だからこそ、部下への細かな気遣いができるのでしょうね!
作者からの返信
国も広がっていますし、目が届く範囲にも限度がありますしね。
権力者にありがちな、誰も信じられないという状況になっていないのも大きいでしょう。
周囲に頼れる人材がいるのも大きいですね。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
本当に部下の心がわかって一つ一つ卒なく適切な指示が出せますね。
ヴィンセントですら部下になる前はともかく、なった後はそれだけの存在と認めるしかないでしょう。
少なくとも現時点における人類の最高の指導者と言える存在だと思います。
作者からの返信
前世より年上になりましたが、それでも使われる側の気持ちがわかるからでしょう。
生粋の貴族ではない強みを活かせていますね。
過度な浪費も好みませんし、国を富ませようという意識を持っていますので、大陸制覇を狙っている以外は、この世界では良い支配者ではありますね。
第913話 帰郷の準備への応援コメント
ある意味戦争より大変な戦後処理ですね
戦争には勝てば褒章があるけど戦後処理はやらなければ汚点が増えるだけの何も得られない作業ゆえ…
作者からの返信
戦争は勝つというわかりやすい目標がありますが、戦後処理はゴールがどこかわかりにくいですしね。
戦後処理は目立たない活躍が求められる地味で苦労ばかりの仕事ですから。
第912話 悲喜こもごもへの応援コメント
自分には怖くなくて甘えさせてくれるジュードや、叛意無しのアイザックのような家臣に上げ善据え膳、ドラ〇もんしてもらって功績譲ってもらいながらパレードを開く人生とかなら理想的なんでしょうね。
反乱しないように王都に人質として囲ってもらえれば、ここは楽しい、祖国は忘れたとかもあるかもしれないんですけどね。
作者からの返信
エリアスの立場が一番美味しかったでしょうね。
ニコルがいなければ国王の理想の人生を過ごせていたかもしれません。
マカリスター連合の王はほぼ無力化されましたし、帝都には置いてくれなさそうですね。
第912話 悲喜こもごもへの応援コメント
繰り上げ更新ありがとうございます。
新しくもたらされた情勢の中、まだ自分のこれからに悩むものも多い、アルビオン貴族やマカリスター連合の貴族たちもいる中で、しっかりとこれからの自分のありようを認識し、状況に適応しているヴィンセントは、流石に時流が読めてますね。
残念なのは彼以外のアルビオン皇室の者たちが、彼ほど時流が読めていなかったことに尽きるという所でしょうか?w
その結果エンフィールド帝国内での彼等の影響力は縮小し、エンフィールド帝国皇室にとっては良い流れになったのが、皮肉ですね。
作者からの返信
ヴィンセントは考える時間があったのも大きいですね。
この状況でマカリスター連合の王たちにも恩を売れるのもそのおかげでしょう。
彼の家族ももう少し時流が読めればよかったですね。
相手が違えば彼らの思惑も成功していたかもしれませんし、運が悪かったですね。
第912話 悲喜こもごもへの応援コメント
繰り上げ更新ありがとうございます。
令和日本の皇室の方々が良い例ですが、王侯貴族は基本的人権の一部制限や、時にブラック労働ともなる義務を代価に、平民から見れば特権に見えるモノを受け取ってるだけなんですよね……
マカリスター連合の元国王達は、ブラック労働と化していた義務に追われる日々だったのでしょうね!
作者からの返信
真面目に働けば大変な地位ですしね。
命が懸かっていたので、手を抜けない状況で頑張るしかなかったのでしょう。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
いつも見させていただいております!
マカリスター連合の処遇の回でしたけど、すごく面白かったです!
外伝とか続編で大陸統一後のお話やザック時代のエンフィールド帝国のお話とかを短編でもいいので見てみたいです!考えてたりしますか?
作者からの返信
楽しんでいただけているようで作者として嬉しい限りです。
本編終了後はニコルなどの外伝を書く予定ではあります。
短編などもちょっとずつやっていければいいなとは思っています。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
アルビオン帝国付近一帯の国王に対しては、ヴィンセントとは違う懐の深い対応を見せることで、今後勢力を広げようとしている国々に対し、精神的な揺さぶりをかけるという意味でも、今回の裁定は見事なものだったのではないでしょうか。
西部戦線は当初の予定より、なし崩しに戦争が繋がった形で、戦域が広まりましたが、後方で国力高めながら、その国を攻める大義名分を得て、新技術を見せつける形で将兵を委縮させ、戦意をくじく戦法は恐ろしくハマってますね。
大陸統一まであと何国あるのかは分かりませんが、隆盛を誇ったアルビオン帝国ですら下したアイザックとエンフィールド帝国に、対抗出来得る国は残っているのでしょうか? ここまで広がると世界地図が観たくなりますねw
作者からの返信
征服者のヴィンセントと支配者のアイザックというので、その違いを見せられたのはよかったですね。
今後の事を考えて、逃げ道は用意してあげたのが功を奏したようです。
アーク王国は同盟国だったというのもあって、反エンフィールドの機運が高まらなかったのも大きかったですね。
エンフィールド帝国軍に対抗できる国はないでしょうね。
ノイアイゼンも傘下に入る事になりましたし。
地図とかもいつかは用意したいとは考えていますので、検討しているところです。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
ジョニーの言うようにエンフィールドに帰属してアルビオンの脅威もなく攻め寄せる所も無いし、まともにやってくれそうなエンフィールドが軍のコスト持ってくれるなら丸儲けまでありますね。
格差が大きくなりましたが、エンフィールドはまともでモラルがある統治をしてくれるので、王家が子爵で総督でもない方も余計な物が無くてやりやすそうではありそうで未来は逆転していたりするかもしれませんね。
婚約は王家でなくなったんだからそっちから辞退しろよ位に思ってそうですね。
アルビオンは勿論、当然でマカリスター連合クラスも制圧できる力を見せたので残りの国も身の振り方に頭悩ませてるでしょうね、無茶な侵略はしないとはいえ拡大路線にしか見えないでしょうし、格差を見ただけに上の格での帰属の選択肢も頭をもたげる事でしょう。
作者からの返信
プライドを完全に捨てるのなら、エンフィールド帝国軍に守ってもらったほうが楽ではありますね。
生殺与奪を渡すのは危険ではありますけども。
三国の王も冷や飯ぐらいにはなるでしょうが、いじめられたりはしないので、真面目に頑張れば上向く事もあるかもしれませんね。
アイザックは婚約を解消してほしいでしょうが、それはそれでパメラがマジギレするので悩ましいところでした。
アーク王国からマカリスター連合まで一気に制圧できる力は侮れませんね。
他の国も国境を接した時点で恐怖を覚えるでしょうし、色々と考えないといけませんね。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
最後のところで間違う選択をとらない賢明さがアルビオンに滅ぼされてなかった要因なんでしょうね
作者からの返信
致命的に頭が悪いという王がいないのは強みだったのでしょうね。
エリアスだと見栄を張るために失策してそうですし。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
ジョニー
『(滅びを迎える事なく面倒な国王の地位を穏便に降りられてラッキー!隠居して悠々自適生活スタートktkr)』
とか思ってそうな雰囲気を感じた。笑
作者からの返信
もしそうなら、アイザックは厄介な人物を引き入れてしまった事になりますね。
ジョニーなら領地の開発費用が浮くくらいは思いそうですね。
編集済
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
元王達の処分を決めたアイザックはこれで大陸のほとんどを自らの下に置いた事になるんですかね?
ふと思ったんですが現ザック(長編)がかわいい我が子のために10年前後で大帝国を築き上げたのに対して初期ザック(短編)は割と碌でもない人だったパメラさんの為にニコルによってダメダメになったジェイソンが如く酷い理由で戦争をふっかけまくったんでしょうけどその場合はどうなったんでしょうか?個人的には流石に正当性を主張できなさそうな戦争がほとんどだから反乱で滅びたと予想してます。
返信ありがとうございます。
奥さんがちょっと終わった性格してる短ザックでもスムーズではないとはいえ大陸統一できるんですね…
ニコルは相手を狂わすけど同類なだけだからそこは共通してないんですね、良かった。良かったのか?
作者からの返信
大陸の大部分を制圧した感じになりますね。
短編のほうではここまで順調ではなかったでしょうし、もっと時間がかかっていたでしょうね。
大義名分があっても、長く続く戦争で不満は出ていたかもしれませんね。
編集済
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
ジョニーさんは上手かったですね(^_^;)なんにせよ自分の全てをかけた人は強いですね(^_^;)言葉に重みも出ますし(^_^;)まあ伊達政宗みたいなのはちょっと違うけど
作者からの返信
ジョニーのように覚悟が決まっていると、追い詰めるのも難しいですね。
伊達政宗の白装束ほどわざとらしくないのも、説得力があったのかもしれないですね。
第911話 マカリスター連合の降伏への応援コメント
アイザックは謀略家であると知られているからこそ『口約束』でも破らないんですよね~
アルビオン帝國は、限りある家臣たちを率いて無限の領土拡大に励まないと、家臣たちに与える土地がなくなるという構造的欠陥がありましたが、エンフィールド帝國は急速な領土拡大で『領主』に任命できる人材不足。
マカリスター連合の国王達への対応が、比較的穏便だったのはそれが原因の一つだったのでしょうね……
作者からの返信
口約束を破ってしまえば、今後は誰も信じてくれなくなりますしね。
エンフィールド帝国とアルビオン帝国の違いのおかげで、彼らは助かったようですね。
アルビオン帝国の貴族も多く失ったのも影響していますし。
アーク、アルビオンのさらに西なので、マカリスター連合の土地を落ち着かせる方法に気を遣ったのもあるかもしれません。
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
ジョニーはケチだが強欲ではなかった、コスト管理が厳しいが使うべきものに使うし、コスト考えず何でも欲しがるわけでもなく弁えて手放しもするというので、同盟の王達はケチって礼儀やらにコストかけなくていいでしたが、処刑されるだけの相手なら態々声をかけてフォローしないでしょうね。
アイザックが国民含む国全体に過酷処置とかする国とかおぞましすぎるだろうから怖いですね。
作者からの返信
ジョニーは必要な事のために出費を抑える感じですね。
この状況では他人を救うリスクを負う必要はないですし、黙っているでしょう。
アイザックは国民にまでは手を出さないでしょうが、そんな事を知らない者は恐れるでしょうね。
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
ヴィンセントを松永弾正に例えるとするなら、ギリアムは宇喜田直家に値する気はするので、旧マカリスター連合の国主は纏めて死刑だ! とやりたいかもしれませんけど、ギリアムの言う通り、早くからエンフィールド帝国の傘下に入る意向を示していたギリアムを、他の国王と同席させたうえで、アイザックに関する認識を共有させたのには何か考えがあるのでしょうねw
娘を嫁に出しても、帝国の首都を遷都するので、比較的会いに生きやすそうですし。
さてどんな沙汰が下されるのか楽しみですw
作者からの返信
マカリスター連合はまとめて処分したいでしょうが、そう簡単にはできないでしょうね。
ギリアムの場合は、パメラあたりが本気で怒りそうですので。
彼らを同席させたのは、対応の違いをわかりやすくするためでしょう。
ギリアムは厳しくはされないでしょうが、他の国王はどうなるでしょうね。
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
日本の戦国時代と似たイメージでいいのかな?どこの陣営に就くかそして仮に寝返ったとしたらどの程度の働きをするかで待遇とかが変わってくるし
作者からの返信
おそらくそれくらいのイメージでいいのかもしれませんね。
アイザックも動きや結果で対応を変えているようですから。
編集済
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
マカリスター連合国は、
ギリアム侯爵と他伯爵って図式で統治かな?皇族が降家するから
ギリアムが侯爵以下ってことにはならないだろう。
作者からの返信
それくらいの扱いになりそうですね。
ギリアムはエリザベスのために、あまり下げられませんから。
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
更新ありがとうございます
語彙力ないから上手く言えないけどすごい気まずそう。
国のトップやってるだけあって基本的に覚悟はできる人達なのがいいですね、ちょっと自分を客観視出来ない人もいたけど。
作者からの返信
同じ相手と戦ってきた戦友同士で、扱いに大きな差があるとわかっていますので、やはり気まずさは残っていますね。
危機的な状況で生き残っているので、責任感はあるようですね。
第910話 マカリスター連合、崩壊の日への応援コメント
孫氏の教えを現代語に言い換えた言葉に
『情報を制するものは戦を制する』
というのがありますが、ギリアムとマカリスター連合所属国の国王を分けたのは、まさにエンフィールド帝國の情報でしたね!
作者からの返信
ギリアムは最初にモーガンとウィンザー公爵がやってきたのも大きかったですね。
盟主という立場を最大限に活用できたおかげで助かりました。
第909話 血の継承への応援コメント
更新お疲れ様です
ウィルメンテ公内面が描写されるたびにクスッと笑わさせてくれる良い人ですよね、本人は笑い事じゃないだろうけど。
作者からの返信
ウィルメンテ公爵もナイスミドルなはずなのですが、オチ要員になりがちですね。
本人は絶望に近い感情を持っているはずなので、笑えない状況でしょうね。
第909話 血の継承への応援コメント
やばすぎる負の遺産を見事に処理しましたよね、ウィルメンテ公爵。
ルシアの教育で外れ年を越える外れ年が生まれたと思ってるから教育は気になるし、母親の家の差でできに差が出るかとかも気になったのかな?有能らしく得るものは多かったようですね、子孫は当たり年と思える側だといいですね。
ロレッタはお姫様という身分から後の最高の偉人、英雄である白馬の貴公子の救世主に助けられて、顔が傷ついて婚約者うしなったのも運命の人と出会うため、ヒロインレースに勝って、レオンみたいな素晴らしい息子達を持つ未曽有の超大国の皇后とかだったら最高の人生、最高のマウントだったんですけどね、パメラはこの最高の人生歩める女に勝ったという最高の絶頂を手にしましたね。
作者からの返信
ウィルメンテ公爵は、自棄になる事なく頑張った甲斐がありましたね。
ルシアの教育方針が気になっていたので、この機会に見れてよかったですね。
彼女はまったく関係ありませんでしたけども。
ロレッタはパメラがいなければ、アマンダ達の上に立っていたでしょうしね。
あとは子供の成長次第に期待しているのでしょうが、レオンも良い子でもザックやクリスを追い落とせるほど圧倒的ではなさそうなので諦めるしかないですね。
第909話 血の継承への応援コメント
ウィルメンテ公は、アイザックの息子たちを見て、まるで自分が鋭い刃の上を裸足で渡るような、恐ろしさを感じていたでしょうが、苦労するのが自分だけではないと理解できて、胸をホッとなでおろしたでしょうねw
帝室のこういう教育が慣例的にひき継がれていけば、相当長い期間帝国の支配体制は動かなさそうですね。
あの時アイザックに敵意はないと言って、自ら父を斬り殺した判断を下した自分を改めて褒めてあげたいでしょうねw
作者からの返信
アイザックの子供が順調に育てば、十人以上の男児が優秀になりますしね。
その中に外れ年が一人でもいれば苦労はずっと続くので、みんなで負担できて幸せそうですね。
子供達も子育てに力を入れて、帝国の繁栄に繋げてほしいところでしょう。
ウィルメンテ公爵も、あの決断によって生き残るどころか繁栄を享受できそうですね。
第909話 血の継承への応援コメント
皇子達の受け応えを見れば、子弟教育を家に任せきりにするのではなく、学院を設立して教育する方針が採られた理由がわかりますね~
皇子たちと同世代の貴族子弟は、この年でここまでの受け応えができる皇子達と、将来は肩を並べて仕事をすることになります。
家庭教師だけでは限界がありますね!
作者からの返信
家庭教師だけだと教師に左右されますしね。
アイザックの子供達は大勢の教師に囲まれているでしょうし、アイザックも積極的なので育ってくれているようですね。
他の子弟も教育されているでしょうが、実践的という点では一歩引くかもしれませんね。
第909話 血の継承への応援コメント
ウィルメンテ公爵
『どうやら数世代は色々気苦労しそうだが、とはいえ自分の所だけではなく道連れも多そうだ』
アイザック
『言い方ァ!』
作者からの返信
ウィルメンテ公爵の心中を知れば、アイザックも怒りそうですね。
そう思わせたのは自分のせいではあるのですけど。
第909話 血の継承への応援コメント
ウィルメンテ公他人事で草
クリスは多分正しい意味で当たり年の子供なんだろうな
アイザックは転生で生まれてきたからちょっと例外だし
作者からの返信
彼はアイザックの代で散々な目に遭いましたしね。
苦労を分かち合えるというのは良い事です。
第225話 無欲な忠臣アイザック・ウェルロッドへの応援コメント
ロックウェル戦争編、読み返し、読み出すと止まらない面白さ。
褒美が、パメラとの婚約ならどうなっていたか?
でも、ウィンザー侯の思う通り、やっぱり無理だよなぁ〜
作者からの返信
楽しんでいただけているようで何よりです。
この段階だとエリアスやジェイソンの恨みを買ってしまうので、なかなか切り出せない問題ではありますね。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
メイナード子爵のような人物が、良くもまぁ伏魔殿のようなアルビオン帝国の宮廷で生き延びることが出来てましたね。
ヴィンセントは普通より優秀な人物ですから、メイナード子爵を使者や交渉役として便利遣いしていたかもしれませんが、アルビオン宮廷で、よく足を引っ張られず生き残れたものだなと……
もしかして彼は、その胆力と聡明さに反して、子爵というあまり高くない爵位にいるのは、足を引っ張られた結果なのでしょうか?w
作者からの返信
政治の中枢から遠ざけられるなど嫌がらせは受けてそうですね。
任せられる仕事もあったでしょうけども。
先祖代々の爵位を受け継いだものの冷や飯ぐらいだったという事もあるので、子爵という地位を失わなかった力はあったりするのかもしれませんね。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
処刑時代じゃなくなってほっとしてあからさまに態度変えてますが、あくどくやってないのに処刑とかされてないのは大きすぎますよね、メイナード子爵が強い口調でいっても冷静に話してくれるとかも大きいし。
ロックウェルとか国力に余裕がなかった国は当然二度と過去に戻りたくないとなるでしょうが、アルビオンほどの超大国でも処刑が軽くない、モラルがまともで治安が良くなり、経済発展や交通網や国土強靭化などの快適さ、安全さは昔懐かしんだりしないでしょうね、あくどくやってた昔の方がいいみたいなのはもうノーマンが処刑してるでしょうし、腹黒でも取り繕える人は、その能力やリソースで国がでかくて隆盛してる方が美味いでしょうし。
国力に余裕がない国や、モラルハザード起こしてるまだ国はいっぱいあるんでしょうが、下手に余裕がある国も日和見や皮算用で決断遅れて危険かもしれませんね。
作者からの返信
とりあえず気分で処刑、というのがないのはわかりやすいですね。
会話が通じる相手なら意見も言いやすいと思ってくれると、必要な助言もしてくれるでしょう。
残っているのはアルビオン帝国でも比較的マシな貴族なようなので、発展などを実感すればエンフィールド帝国を受け入れてくれそうですね。
アイザックも恐いでしょうが、歴代アルビオン皇帝よりはやりやすいでしょうから。
生存性の高さは何事にも代えがたいでしょう。
エンフィールド帝国に降ったほうがいいと思ってくれれば、決断も早まりそうですね。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
アイザックの良い所は不敬な発言をされても
〈基本的に〉感情的にならずに冷静に対処する所だよね。
(ただし予め決意していた事は例外)
作者からの返信
自己評価が低いからか、比較的冷静に対応していますね。
ここまで大物になると周囲のほうが反応してしまいそうですね。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
こう言うエピソードを入れられる事が、コミカライズされる理由なんだろうなぁ。
よく考えてるわ。
作者からの返信
楽しんでいただけているようでなによりです。
アイザックは人の心を掌握するのが得意なようですね。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
まあもう技術力が時代2個分くらい離れちゃってるからなあ
でも相手としてはそんなに差があるとは思ってないから見てもらうしかないんだよねえ
作者からの返信
技術力の差は大きいですね。
飛行機や鉄道を見せれば、港どころではないとわかってもらえそうですね。
編集済
第908話 敵を味方にへの応援コメント
フィッシュバーン侯爵に関しては裏切ったタイミングとかもあるけど裏切った後の態度が酷かったのもあるからな(^_^;)
助かった後でもあの態度は処刑待った無しだと(^_^;)基本寝返りする人ってほかの人よりより動いて信用得ようとするものだし寝返った側の重鎮にあの言い分は無いかなと(^_^;)
作者からの返信
ちょっと調子に乗るのが早かったですね。
助かってからやるべきだったかもしれません。
第908話 敵を味方にへの応援コメント
アイザックは前世で歴史に興味があったみたいなので、徳川幕府の『鉢植え政策』を真似たのでしょうね~
メイナード子爵も強制的な代替わりをさせられたとは言え、エンフィールド帝國の実情を知れば、無二の忠臣になる可能性がありますね!
作者からの返信
アイザックは近場に信頼できる貴族を、遠くに外様という感じにしそうですね。
メイナード子爵にエンフィールド帝国を知ってもらえば、他の貴族を自発的に説得してくれるかもしれませんね。
第907話 アイザックの器への応援コメント
エンフィールド帝国貴族は、御恩に報いるために命がけで奉公する鎌倉武士のようになりそうな気もしますねw
アルビオン系のエンフィールド帝国貴族は、三河武士のように忠誠心高い人しか生き残れなかったでしょうし。
ヴィンセントは結果を重視しましたが、アイザックは忠誠心を重視した訳で、これは従来のアルビオン系貴族にとっては福音だったかもしれませんね。
そういう意味ではアルビオン王国ではなく、アルビオン公爵まで格下げになったことは、アルビオン系貴族への影響力を考えると、良かったことなのかもしれませんね。
作者からの返信
アイザックが御恩と奉公を意識しているようですしね。
ちゃんと褒美を与えるから頑張ってほしいところですね。
サボると厳しい処分があるので、頑張るしかないですけども。
貴族にとってはアルビオン王国よりも、エンフィールド帝国で仕えるようになったほうが働きやすくはなってそうですね。
編集済
第907話 アイザックの器への応援コメント
ふと考えるとアイザックかなり成長してますよね、歴史関係の知識はずっと前からあったんだろうけど何というかその知識に見合う立場になったというか賢君というか
最初の方のジアゲブンダンキゾクモドキが立派になって…
作者からの返信
アイザックも国王になってから15年ほどになりますし、どう行動すればいいかを学んでいますね。
立場が人を作るとも言いますし、これまでの経験を活かせているようですね。
第907話 アイザックの器への応援コメント
『七生報国』は南北朝時代の楠公由来の言葉なので、アルビオン貴族達の受け取り方は楠公の行動と意志に近いですね〜
アイザックは『経験を積んだ将』の価値を理解しているが故に発した言葉でしょうが、意図と違う受け取り方をされる事はアイザックに限らずよくあることです!
作者からの返信
アイザックの場合は死なずに生きて働いてほしいという意味なので、より大変な意味になるかもしれませんね。
人材を一から育てる時間と苦労をわかっているので、命を無駄にしないでほしいという気持ちは本物ですから。
第907話 アイザックの器への応援コメント
軍国覇権主義でリソースが戦争にいってるとかはあったかもしれませんが、アルビオンほどの大帝国より明らかに前向きで明るい未来、暮らしの向上を提供できるのは空前絶後ですよね。
ヴィンセントとか当てこすられてちょっとムカついてるかもしれませんが、アイザックにアルビオンとは違うのだよとか言われても立場も能力も違いすぎるのでぐうの音も出ないですよね。
七生報国は裏切り過ぎのフィッシュバーン侯爵の処刑と一緒にやってるのは都合よく自分勝手に使いすぎるなという教訓、歯止めになりそうなのもいいですね。
作者からの返信
ヴィンセントもケチだったわけではなく、戦争に勝っても分け与えられる土地が活躍ほどなかったというのもあるでしょうし、今は空前絶後のバブルなのでちょうどよかったですね。
ヴィンセントも腹が立つでしょうが、彼が負けを認めた相手なので許すしかないですね。
恥を忍んででも生きて国のために働けという言葉ですので、フィッシュバーン侯爵のように裏切り続けるのはよくないよという教えにもなってくれるといいですね。
第907話 アイザックの器への応援コメント
要するに真面目で忠誠心高い者は重用するよ的な。
つまり逆なら?って事だね。
作者からの返信
失敗しても、それでこれまでの働きを無視しないというのは伝えておきたいものですね。
誠意ある者には誠意ある対応を取るというのは、アイザックの一貫した対応ですね。
編集済
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
クリフォードは野心があればもしかしたらヴィンセントの下に向かったかもしれなかったですね。
野心がないばかりに兄二人に流されてその上で三人の争いに巻き込まれないよう他国からの防衛という無難なことをやったばかりに……。
同じように流されて行き遅れているエメラインが救われてよかった。
作者からの返信
クリフォードに野心があれば、ヴィンセントのところへ行って自分だけ良い子ぶったりしていたかもしれませんね。
エメラインと違って男なので、消極的な行動の責任を問われる立場になってしまいました。
エメラインはこれから平穏に過ごせるといいですね。
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
小山田は確かに直前で主君を裏切る不忠者として斬られたましたが、自らの命と引き換えに郡内領不犯を訴えて認められたので、後世や他国の人からの評価は残当ですが、領民からすれば戦禍から守った領主でもありますね。
そうなるとフィッシュバーン侯爵は小山田以下ですね。
作者からの返信
フィッシュバーン侯爵は手柄のように誇っていましたしね。
覚悟が足りなかった分だけ、潔さもありませんでしたね。
第687話 教育の成果への応援コメント
誤字脱字
彼は→クリス
の爵位継承を後援すると伝えた。
リサにとって、娘に→息子に 公爵家を継がせられる→嫁がせる 確率を高めるチャンスだけではない。
のどちらか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「彼はクリスの爵位継承を後援すると伝えた」でした。
「クリス」の名前が抜けてしまっていたようです。
教えてくださってありがとうございました。
そのあとは「リサはクリスがウェルロッド公爵家を継がせられる」
ロックウェル公爵は「娘を貰って関係強化を狙っている」ので、現状のままでした。
脱字のせいで紛らわしくなってしまい申し訳ございませんでした。
編集済
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
クリフォード意外、処刑か奴隷じゃね?
少なくとも元第一と第二王子は生かしちゃおけんだろ。
誤字?報告?
「エメライン嬢についてはひざまずともよい」
ひざまずかずとかきたかった感じですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「ひざまずかずともよい」でした。
少し修正した時に消してしまったようです。
教えてくださってありがとうございました。
アルフレッドとブランドンは野心を隠して、ヴィンセントのご機嫌を取れるかどうかで運命が左右されそうですね。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
裏切り者のフィッシュバーン侯爵と、スペンサー男爵がきっちり処刑されたのでヴィンセントも溜飲がさがったり、ちょっと冷静になれて計算して多少息子たちの生存率はあがったかな?
自分で息子の処遇決めれるのも気持ちに余裕が出るでしょうし、アイザックの責任回避パスで汚名や責を負うのもどうかと思ったりだろうし、3人いるから処してスッキリしつつ元家臣の恨みを晴らす用と、助命して汚名軽減、仕事押し付け用とかにわけるんじゃないかな?
処刑という結果ありきじゃなく一年で有害や有用かでちゃんと分けそうなきがしますが、フィッシュバーン侯爵みたいに時代が読めずに身を慎むより、調子に乗って地位の確保を勘違いして、勢力拡大気取って処される人は出そうかな。
婚期で追い詰められたエメラインはいいように使われそうですね。
作者からの返信
ヴィンセントもですし、アルフレッドやブランドンも気が晴れたかもしれませんね。
フィッシュバーン侯爵は裏切りすぎました。
ヴィンセントに肉親の情が生まれるのか、生まれないのかで扱いに大きな差がでますね。
エメラインがいるからといっても、それだけで判断が変わるわけではないでしょうし。
一年の期間でアルフレッド達は自分たちの価値を署名できるといいですね。
エメラインは急がないといけないので、色々と難しい立場になってしまいました。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
確かにヴィンセントの息子たちは、アルビオン帝国の滅亡を早める原因になってましたし、実際アルビオンが王国ではなく公爵領になったのも、彼等の迷走が大きかったと思いますが、アイザックもかなり残酷な沙汰を下しましたねw
これでアイザックは息子の嫁に恨まれることなく、アルビオン帝国の直系皇子を処刑できて、アルビオン系貴族の勢いも削ぐことが出来ましたね。
エンフィールド帝国内で、獅子身中の虫になりかねない派閥だっただけに、ヴィンセントによって処刑されるという裁定は、かなり良い判断だったかと思います。
作者からの返信
「お前達のせいでアルビオン帝国の崩壊が早まった」と公言されては面目も丸潰れになりましたね。
名誉も残らなくなりました。
ヴィンセントがアルフレッド達を処刑するならよし。
生き残っても頭を押さえる事ができるのでよしで、今のところは悪くはないかもしれませんね。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
ヴィンセント次第とはいえ、ヴィンセントももうエンフィールド帝国の一員。
苛烈な罰を与えるのは良いけど、文官が足りない事に加えて、他の貴族からの風評や婚姻政策等も考えると、使い潰す勢いで働かせる方が政治的判断としては良さそうな気も?
息子達が国を割ったとは言え、そもそもの原因は負けたヴィンセントだしね(笑)
作者からの返信
ヴィンセントは息子達をどう思っているのでしょうね。
文官代わりに使うのか、チャンスを与えないのか。
負けるにしても良い形も取れたので、ここまで酷い状況になったのは許し難くはあるでしょう。
第551話 秘密の告白 前編への応援コメント
へぁっ…?あ…そうなんだ…へぇ…
おぉ?じゃあなにか?ニコルはただのモブアバズレだったとゆう事か!いいね!それなら最早パーフェクト斬首だったとゆう事でそれはそれで素晴らしい👍良かったねぇアイザック君、涙涙の物語だねぇ。妹孕ませちゃったけど前世だしノーカンノーカン
作者からの返信
ニコルは何者だったのでしょうね。
DNAなどはまったくの他人なので問題はないはずです。
あとは心の問題ですね。
第547話 即位前夜への応援コメント
まあね、アイザック君視点はそりゃさぞご傷心の事と存じはしますがこちとら読者側、有象無象の観客の視点からすると昌美さんの処刑エンドご退場は非常にスカッとするものでありますれば。
アバズレさっさと成仏してクレメンス南無。
作者からの返信
アイザックも落ち込んでしまっているようですね。
ここから立ち直る事ができるのでしょうか。
第542話 ニコルの最期。そして……への応援コメント
おっしゃ!やったぜ!ナイス断首!スカッとしたぜ!てか、やっぱニコル前世妹だったか!
作者からの返信
彼女もこの状況はひっくり返せなかったようですね。
彼女はなにものだったのでしょうか。
第540話 王都初のドラゴンセレクションへの応援コメント
あぁぁ!だめだ…ニコル処刑シーンを先読みするとゆう禁じ手を使いたくなってきた…耐えろ耐えるんだ俺!
作者からの返信
先を読んでしまうと楽しみがなくなってしまいますしね。
順番にどうぞ!
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
蒯通は蒯良蒯越の祖先って聞いたような(^_^;)あれだけのことやって劉邦に呼び出されても口で丸め込んだ弁士(^_^;)いい印象は無いですね
作者からの返信
周囲を不幸にしておきながら自分だけ助かるというのは印象が悪いですね。
弁士も重要ではありますが、やっている事がやっている事なので。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
アイザック
『(息子達よ、これがアイザック流の非情回避丸投げ裁定だ!)』
作者からの返信
ヴィンセントも自分で処遇を決めたかったでしょうし、お互いに利益のある結果になりましたね。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
ヴィンセントが、エメライン公女を中継ぎにして孫世代に継がせる決断をしなければ、クリフォードは助かる可能性が蜘蛛の糸ほどありますかね~
旧アルビオン帝国は『貴族連合体』の性格が色濃く残っていたので、貴族たちの思考も『自家の存続』最優先だったのが運の尽きでしたね……
作者からの返信
エメラインを経由するか、バリーに継がせるかは悩ましいところでしょうね。
クリフォードは積極的に裏切ったわけではないので、ヴィンセント次第で助かるかもしれませんね。
もうちょっと国という連帯感があれば、違っていたでしょう。
第906話 ヴィンセントの子供達への応援コメント
肉親の情?
肉親であるからの婚姻外交や許す姿勢からアイザックの評価を得られる等の利用価値を見出せるか、がアルビオン公視点。
アイザック視点だと、自分の子ども達のための配下になり得るか、将来野心を出して禍根にならないか...アルビオン公含む一族をまとめて裁決・評価するための踏み絵、かな。
作者からの返信
ヴィンセントとしてみれば、最後に生かす価値があるかどうかのチャンスを与えるのが最大の情でしょうね。
見る目は厳しいでしょうけども。
フィッシュバーン侯爵達を見ているので、アルフレッド達の様子次第では自分で処理しそうですね。
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
功績を上げれば何をやっても良いの前例は残せませんよね
しかも初代アイザックの判断となると後世への影響も大きいですしね
作者からの返信
過程が一番大事と言わないものの、限度がありますしね。
ここで不忠者の扱いを見せておくことで良い結果になるといいですね。
編集済
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
アイザックが怖がられる時によく出るイメージですが、実際はそんなに直接的に申し渡すことがない、急転直下で、では死んでもらおうがついに炸裂しましたね、実は初めてかな?相手が予想外のタイミング、間接的や陰謀ではなく直接の申し渡しとイメージ通りの動きですね、勝手な想像の中だと難癖とか理不尽が過ぎるというか根拠や理由も分からず感がありましたが、実際は根拠と非が明確ですね。
その場に居合わせた家臣や子供たちなど見てる方も、噂のアレを生で見た、本当にやるんだという事で色んな意味でドキドキと興奮してる気がしますね、痺れます。
煮え湯を飲んだヴィンセントは見たかったとか言ってそうですね。
作者からの返信
アイザックは時々、周囲を驚かせるような決断をしますしね。
今回のような事が印象に強く残って恐怖になるのでしょう。
エリアスよりは理不尽ではないので、周囲も受け入れやすいでしょう。
子供達も重大な決断をあっさりとやるんだと思ってそうですね。
ヴィンセントはどこかで見ているかもしれませんね。
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
フィッシュバーン侯爵とうとう処刑されましたか。
アルビオン帝国なら、皇帝にさえ従っていれば、まだ許されたかもしれませんが、巨大すぎる組織を、アイザックに代わって任務を遂行する代行者である、ウォリック元帥の命を無視したとあれば功績は帳消しですし、組織の重要性を理解しえないのであれば、エンフィールド帝国での居場所はないですね。
それに仕えた相手をころころ裏切るようでは、いくらアイザックが謀略家であるとはいえ、計算できない人物を起用しようとは思わないでしょう。
更に言えば、フィッシュバーン侯爵は、立場を振りかざし過ぎでしたしね。
立ち回りが、ことごとく新たな主であるエンフィールド帝国向きではなかったかと。
せめて功績を残してくれることに、感謝すべきかもしれません。
作者からの返信
彼は裏切りすぎましたね。
もっと生き残るために仕方なくという態度を見せていればよかったのですが、ちょっと調子に乗ってしまいましたね。
子供第一のアイザックに、こんな信用できない人物は残せませんね。
もう少し上手く立ち回っていれば、なんとかなったでしょう。
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
裏切った後、それを利用して勢力拡大しなければ。裏切る可能性の強い拡大しようとする勢力は切るのが明確な最善解になってしまうのに
作者からの返信
弱小勢力ならば裏切り者の力も無視できませんが、今のエンフィールド帝国では影響も小さいですしね。
いないほうがマシと思われた時点で終わりですね。
編集済
第905話 フィッシュバーン侯爵の最期への応援コメント
織田信長は二度裏切った松永弾正を、名器と引き換えに三度目も許そうとしたほど裏切りに寛容でしたが、小山田信茂を始めとした幾人かの裏切りは許しませんでしたね……
信長に許された人物と小山田信茂たちの違いは、作中のアイザックのセリフが全てです。
フィッシュバーン侯爵が『家の為』に取った行動は、『中央集権』が不完全であり『貴族連合体』の性格が色濃く残っていた『アルビオン帝國』であれば通用したかも知れません。
情報網と物流網が整備され、中央集権が完成しつつある『エンフィールド帝國』を見誤ったが故の結末ですね!
作者からの返信
裏切られても許せる能力か愛嬌があれば違うのでしょうね。
嫌悪感しか持たれないタイプは許されないのでしょう。
裏切りを手柄のように思っていなければ、生き残る道はあったかもしれないですね。
第898話 庶民向けの新製品への応援コメント
鉄道、車、プロペラ機、エンジン、ベアリングが出来たら色々進むね
作者からの返信
ここまでくれば実用的な耐久性のあるものを量産できるかどうかという問題になってきますね。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
三十七歳は卵子の残量がほぼ残ってない上に劣化が激しいから
出来ても健康な子供である確率も低くなる
作者からの返信
この世界ではかなりの高齢出産扱いにもなりますしね。
母体にも危険があるかもしれないので、アイザックもいろんな意味で我慢してほしいと思っているでしょう。
編集済
第904話 西へへの応援コメント
アイザックは大陸統一を目指しているわけで、それが叶ったら、数多の民族の生活様式や慣習にエンフィールド帝国風のフレーバーが入るので、それがどのくらいの影響を与えるのか? は今後かなり重要な変化になると思いますが、本編中でアイザックが言った通り、(新しく加わった)国民の生活も知ることは重要ですね。
宮廷政治に没頭した帝国上層部など、短命で終わるものですしね。
作者からの返信
エンフィールド帝国の生活様式などが影響を与えるでしょうが、現地の文化を破壊するわけではないですしね。
悪習以外は尊重して残すでしょうし、残すか無くすかを判断するために知っておきたいところですね。
宮廷政治ではなく、ちゃんとした統治のほうに頑張れる国であってほしいですね。
編集済
第904話 西へへの応援コメント
日本の県民性や地方名物紹介番組ですらネタ切れになる事もなく長期化してるんだから、ファンタジーな世界の広大な土地は多様で知らないことだらけでしょうね。
国内でも個性豊かな人や魔法や魔性や予知とか不思議パワーで溢れてましたし、世界はロマンが溢れすぎでしょう。
ノイアイゼンは国にまで発展してるのに首脳陣が蛮勇奮いすぎでしょうって感じでしたが、リアル未開の番族とか話が通じないカルチャーショック案件とかもありそうですね。
作者からの返信
森の奥や湖の底にまだ見ぬ動物がいるでしょう。
世界を見て回るだけでも面白いかもしれないですね。
ノイアイゼンはアイザックでなければ、新技術でもあそこまで極端な反応は見せなかったかもしれませんね。
第487話 謝罪の使者への応援コメント
厄介者ここに極まれり…落穂拾いに見つかって死んでほしいなブランダー君
作者からの返信
周囲にとっては厄介者でも、部下には良い上司だったパターンのようですね。
彼は逃げ切れるのかどうか。
第753話 アイザック禁止令 ※書籍二巻の予約開始!への応援コメント
皇帝の後宮に嫁さん100人位居ても良いと思うけどね
作者からの返信
嫁が多いとアイザックも相手をしていられませんしね。
それにあまり関係ない嫁を貰うと今の妻達の視線が怖くなるでしょうし。
第749話 キーファーベルクの戦い 前編への応援コメント
皇帝が戦場に出るのはどうかと思うけど
個人的に銀英みたいに主人公前に出ないとびみょーだな!
作者からの返信
アイザックは前線で痛い目に遭いましたしね。
戦える者に任せるという感じになりますね。
第446話 婚約破棄への応援コメント
あぁ、やっと冒頭のその先を知れる…本当に長かった…自話が楽しみでならない
作者からの返信
目標としていた場所に到着して、アイザックはどうするのでしょうね。
まだゴールではありませんから。
第406話 疑惑の靴跡への応援コメント
いやいやいやそこは何をおいてもパメラを追えよ。
軸とゆうか芯がなさすぎる
作者からの返信
今はまだ知られるわけにはいかないですしね。
パメラに寄り添えるのは、まだ先になりそうです。
編集済
第903話 意外と覚えられていた者達への応援コメント
あらゆる支配体制は、人間というピースによって動かされる。
そして、その支配体制に関わる人間は、支配体制の権力を悪用しない人間ばかりではない。
凄く当たり前ですが、人間が人間を統治する際に起こる、問題の大半は人間の判断によるものなんですよね。
法による統治も、絶対皇帝制も、民主主義も、人間がやる限り常に不正や横領などの犯罪を抱え込んでる可能性がある。
それをどこまで許容して、どこから断罪するのか?
それはその時代に生きる人たちの判断ですしね。
支配体制も長く続けば、役人のモラルのタガも外れて、経年劣化しますしね。
安定と腐敗は紙一重なのかもしれませんね。
作者からの返信
どんな体制でも人次第というのはその通りですね。
だから人材の育成をしないといけないのですが、どうしても楽な方に流れてしまうのも人間ですから。
汚職に対してどこまで厳しく対応するのかなど法整備も必要ですね。
子供達のためにも、安定しつつ腐敗もしないような国にしてあげたいところでしょう。
第684話 ブリジットとの結婚話、再びへの応援コメント
体力つけようよ
貧弱すぎる若いんだから仕事したうえで日が昇るまで毎日出来るでしょ
30位までは休みなんていらないレベルでやれる
運動不足だよ
そして週一とか女側が持てあますでしょ
作者からの返信
アイザックはあまり運動が得意ではないようですね。
頭脳派キャラという事で体力があまりないのかもしれません。
第903話 意外と覚えられていた者達への応援コメント
苦労話を他人事で関心なく済まされる辛さといら立ちよ。
皇帝が三代の粛清して浄化してくれる天才、優秀、凡才のローテーションでもやってくれるなら、浄化しながらそれぞれの特性を活かすシステムの切り替えとか多様性とかではかどりそうで、悪くても人の良い凡才で三代中二代は優秀以上とか破格すぎますよね、凡才も三代に一回くらいなら息抜きとして緊張緩和になっていいのかもしれませんし。
現実だと優秀な者を潰す既得権益にたかるの無能害悪集団が独占しながら手を結んで蔓延ってるという感じかな。
やりたい事だけしかしないものだし、いかにやらねばならぬ事をさせるシステム作るかですかね。
作者からの返信
メイヒューもフランクリンと同じ目に遭っていてもおかしくなかったので、たまたま財務大臣だったかどうかで大きな差がでましたね。
皇帝となっても三代の法則が発動するのかは気になりますが、貴族が警戒してくれるだけでも効果はありますね。
ほどほどの時もあるのなら神経も擦り切れないですし。
一度既得権益を貪る組織になってしまうとダメなので、適度に浄化しながら意識の高い者に政治を任せられるようにしたいですね。
第48話 叱る者と叱られる者への応援コメント
アイザックが口を出さなくても、国賓にセクハラしたとなるとエルフの顔色を窺って降格、解任は真っ当な気も
モーガンが言いたいのはそれを王国側の人間で話し合った結果としてではなく、人間に話を通さず最初からエルフを煽ったことなんでしょうが
ブリジットをパーティに出させたとはいえ、ランドルフやネイサンに罰を与えられないのは分かる
悪いのはギルモア子爵ですし、ブリジット以外のエルフ女性でも手は出そうなので(まぁエルフ側も問題ないと判断してますし)
ここでアイザックが怒られないためには、提案した最後に「あくまで一案ですが」と一言添えることかな?
しかし、ランドルフの甘さと、アイザックへの躾の差を見るとやはりジュードの影響デカすぎってなりますね
モーガンが長のはずの外務省の人間が解任されたのを見ると、アロイスに詰められたエリアスが周囲に聞かずに独断で切ってそうだな
作者からの返信
王国側の人間と話さず、エルフとだけ話した事にも怒っていそうですね。
報連相は大事とわかってほしいのでしょう。
今回はアイザックもエルフ寄りに考えすぎましたね。
ランドルフやアイザックに関する態度は、色々と理由があるかもしれませんね。
エリアスがエルフとの関係を重視して、慌てて解任した可能性はありますね。
第903話 意外と覚えられていた者達への応援コメント
メイヒューのセリフ、「国民が政治に関わるという考えそのものは間違っていなかったと思っています」からして、共和国は『議会制民主主義』という形を取っていたようですね~
民主主義が成立するにはいくつかの前提条件があるんですが、共和国の元首脳達はそれに気づかなかった。もしくは気づいていても無視していたということなんでしょうね!
アイザックは前世で『前提条件』を学んでいると良いんですが、どうなりますかね?
作者からの返信
ファラガット共和国では金持ちしか投票権がありませんでしたが、それでも選挙はありましたしね。
庶民には基本的人権などもなく、教育も施されていない状況では民主主義は難しいでしょう。
アイザックは前世で歴史には興味あったものの、政治にはどこまで興味を持っていたのでしょうね。
第903話 意外と覚えられていた者達への応援コメント
このやり取りは銀河英○伝説を思い出してしまう。
作者からの返信
優れた帝政と汚職の蔓延った共和制の問題は難しいですね。
上が誠実なら専制政治でもいいという人は意外といるかもしれません。
第41話 ネイサンの初恋への応援コメント
今更だが、ルシアとメリンダはクロードに見とれたりしてないのにランドルフはブリジットのことをたまにチラ見する程度には魅力的に思ってるのか...
まぁ私も男だから理解できないわけではないけど、この対比は中々ですな
作者からの返信
二人は他の男に見惚れている余裕などないのもあるかもしれませんね。
ランドルフは切羽詰まった状況だとは思っていないようですし。
第109話 ランドルフとメリンダの関係への応援コメント
主人公は自分が転生者じゃなければ丸く納まってたって考えてるけど、母方祖父母の人柄考えると原作時空でアイザックとティファニーが婚約してないのは結構不自然だし、原作開始前に亡き者にされてたんじゃ…って思っちゃうなぁ
作者からの返信
元のアイザックだとどうなっていたかは「第125話 原作に登場する主な登場人物」にて少し触れています。
作中のアイザックのように活発でなければ違った道もあったでしょう。
第184話 マットの来訪への応援コメント
アイザックもそろそろ剣の腕を鍛えなきゃいけないと思う。良い機会だけどどうなるか...
作者からの返信
アイザックはあまり運動は得意ではなさそうですしね。
どこまで鍛えられるのか。