第888話 使節団到着への応援コメント
ドワーフ見る限りはこれをいい機会に傘下に入って色んな物見せてもらい作ってみよう位の気持ちで言ってそう(笑)傘下に入れば何でも見せて貰えるって考えそうだし
第888話 使節団到着への応援コメント
損害賠償を求められるドワーフたちが、なんとしてもノイアイゼンを併呑して頂かねばならぬ! と強硬に主張し。
請求する側であるエンフィールド帝国外交団が、そこまで厳しく求めてはいないと押し付けられる額を軽くしようとする、とんでもない規模の行き違いがこれから起きるのでしょうか?w
エンフィールド帝国軍の強さは、ドワーフの協力なしでは考えられないですが、外交ルートを閉じるのが一番の懲罰なのに、それをやったら自国の軍が弱体化するためできない。これは最終的にはアイザックが責任持って対応しなきゃならない案件になりそうですねw
第888話 使節団到着への応援コメント
反対派もアイザックの知識は欲しいだろうし、良い落としどころになるよね。
そしてドワーフもわかっていると思う。
人間はドワーフやエルフみたいに長生きできないから、アイザックを使い倒せる時間は短い。
アイザックは今アラサーだったっけか。
なのであと30年もないんだよなボーナスタイムは。
刻一刻とボーナスタイムのリミットが迫っているのに、悠長なことしてられんわな。
作者からの返信
アイザックとしてはほどほどのところで手打ちしたいでしょうが、どうなる事か。
アイザックは今32歳なので、あと30年くらいと考えたほうがいいでしょう。
生きている間に知識を絞りつくしておきたいと考えているドワーフもいるかもしれないですね。
第888話 使節団到着への応援コメント
>研究の協力をしたいという技術者を供出してもらおう。
無給でも良いからと喜んで応募するドワーフ達の姿が容易に想像できてしまうw
作者からの返信
飛行機の研究だと思ったら無関係な研究でガッカリするところまでワンセットですね!
第888話 使節団到着への応援コメント
日本では末広がりの吉番と言われる《八》
海外ではエンジェルナンバーと言われる《8》
そんなハッピーなゾロ目である888話は
どうやらドワーフにとっての吉兆となりそうだ。笑
ちなみになんとなく気づいたのが、
888話なのに全体では887/887となってたのは
なんでなんだぜ?笑
作者からの返信
末広がりの話数の時にドワーフの話になっているというのは、彼らにとっていいのか悪いのか気になるところですね。
一度完結した時に1話消したので、その影響ですね。
カクヨムでは自動で〇〇話というのがつくので、修正しそこねたのもあります。
第888話 使節団到着への応援コメント
ノイアイゼンの庶民も、アイザック&パメラのアイデアと発明を知ったら『掌ドリル』になりそうなのがドワーフの怖いところ♪
カニンガム伯爵とクロードの両名はご愁傷さまとしか言いようがありませんね~
作者からの返信
今のところ庶民には飛行機開発は無関係なので、彼らにも興味を持てるものがあるといいですね。
二人は大変な時期に派遣されてしまいましたね。
第888話 使節団到着への応援コメント
更新ありがとうです
人族側の関係者の皆さん可哀想すぎる
作者からの返信
カニンガム伯爵達も、もしかしたら仕組まれているかもしれないとまでは思っていないので、これからが大変な事になりそうですね。
第349話 二つのお願いへの応援コメント
とんでもないことになってるやんけ..,
どう収拾つけるのか予想できん
作者からの返信
このまま放置すると悲惨な事になりそうなので、なんとか切り抜けるしかありませんね。
背中を刺されかねませんから。
第778話 消えた交易所への応援コメント
この回が一番面白いかもしれん
作者からの返信
楽しんでいただけているようでなによりです。
エルフは寿命が長いだけに、ヴァレリーの黒歴史を知る者も多く生き残っているようですね。
第751話 キーファーベルクの戦い 後編への応援コメント
物語が長くなっても最初にでた設定がしっかり機能してるのは見事
作者からの返信
両家の不仲はいつかは解消しないといけない問題でしたしね。
ウィルメンテ公爵がなんとか機会を作ったようですね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
昔は恨み以前に危険で目新しさや高度さの感じる技術などもなく見るべき物もなく、デメリットばかりでメリットがなかったから交流すらしなかっただけで、今は身の危険、尊厳の危険がほぼ解消されていて、技術、渡航、経済流通、安全保障、維持コスト的に独立してるより編入された方がいいので、渡りに船過ぎだったでしょうね、えっ、いいんですか?やれって事ですよねとすら思ったかもしれない。
今回のような他国だからと旨味からハブられるとか恩恵が劣る、制限ばっかされて生活レベルが下がる独立なんかしてられるかでしょうし、他国なので移動と滞在に制限があるのも大陸中を物見ができず技術欲と、好奇心満たせないので嫌とかもあるでしょうね。
まぁアイザックは20数年の査定の結果、合格が出ていたんでしょうね、躊躇しても技術は入らないし、アイザックは早く老いてしまうのでサポート受けられなくなってもったいないでしょうし合理的といえるかもしれません。
作者からの返信
エンフィールド帝国が平和にやっていこうとしているので、警戒心が緩んでいるというのもあるでしょうね。
技術的にも魅力的だったので、ちょっと悪巧みをしてしまったのかもしれません。
独立して政治的な自由を得るのも重要なのですが、彼らにとってはもっと大事なものがあったのかもしれないですね。
国境が邪魔になる時代と言えば聞こえはいいですけども。
アイザックが生きている間に新技術に触れたいというのもあるかもしれませんね。
今のところどんどんアイデアを出しているのはアイザックくらいですし。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
なるほど。
ドワーク国はアイザックの傘下に入りたい。
しかし反対派が邪魔をする。そしてその反対派も、本音では飛行機が気になる。
とはいえ、今更反対派も折れることはできない。
そこでザーラは落としどころを作るために、このようにしたわけか。
作者からの返信
飛行機の開発に関わりたいという気持ちは、みんな一致してそうですね。
みんながみんな触れられるわけではないので不満も出てくるかもしれません。
今回の事件をどう扱っていくのでしょうね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
前回のザーラの様子から何か企んでいるとは思っていましたが
こういった形で事を起こすとはねぇ
作者からの返信
彼女単独ではなく、国ぐるみかもしれませんね。
ここから彼らはどう行動してくるのか。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
そら(飛行機見せたら)
そう(ドワーフは暴走する)
よ。笑
いやぁ、分かりやすい未来予想図でしたね。笑
一応、最後の慈悲として帝国編入前に
納得できない人はドワーフ国から出ていく期間は設けて以後住民登録しとかないといかんかもくらい?笑
作者からの返信
おそらく機関車も楽しんでいたから開発が早かったのでしょうしね。
飛行機にはもっと夢中になってもおかしくないですね。
編入前に帝国民になるかどうかの投票とかはやるかもしれませんね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
ドワーフの歓迎の酒はエリアスの近衛たちですら酒を避けるようになるぐらい激しいものでしたよね。
アイザックにとってもドワーフはコントロールが難しい存在ですが恩恵も大きいから扱いに困る存在になりつつありますね。
作者からの返信
酒への耐性が人間とドワーフとでは違うようなので、急性アルコール中毒になりそうになるのでしょうね。
ドワーフの技術力は欲しいですが、衝動的に動く相手は御しがたいので友好国ぐらいの距離感のほうがよかったのかもしれませんね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
あ~、やっぱりやってしまいましたかw
これからドワーフたちは、どうやってあの交渉上手なカニンガム伯爵と、クロードさんを相手に、要求を通そうとするのでしょう?
生半可な覚悟でやったことではないと思えるのですが、ドワーフ故に感情に任せてやった可能性もまた否めないんですよねw
作者からの返信
彼らも知識欲には勝てなかったようですね。
ドワーフ側はどのような反論を行うのか。
一部のドワーフは満足できても、他の大多数をどうするのか気になりますね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
もうこれ以降飛行機含む発明品は持っていかないということでいいのでは?今回の件はそのいい理由付けになりそう
作者からの返信
これから発明品を教えないというのは十分な罰にはなりそうですね。
ただ機関車はノイアイゼン産なので、完全に禁止するのは厳しくもあるのが悩みどころですね。
第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント
もしかしたらやるかも知れないと予想はしていましたが、まさか本当にやるとは思いませんでしたね~
アイザックにしても、200年前の種族戦争を呼び起こすような、強引な併合はやりたくはないでしょう……
カニンガム伯爵とクロードの手腕が問われる事案になりますね!
作者からの返信
ドワーフ達は知的好奇心に負けてしまったようですね。
アイザックとしてはこの状況は避けたいので、二人の働きに期待するしかないでしょう。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
これは帝国に編入される気まんまんですね。
ドワーフにとってアイザックは極めて優れた指導者であり、かつ空前絶後の技術者、前代未聞のアイデアをホイホイ出すこの上なく未知なる先駆者。
エルフも全てではないが帝国に入りかつ差別されるわけではなくまあまあ上手くやっている。
国をどうこうするはもはやアイザックに全てやってもらって全てのドワーフはアイザックより降りてくるアイデアの技術の粋まで究める事にしたほうが幸せじゃね?って事に気付いちゃいましたね。
アイザックでなく次、次の次の皇帝になればどうなるかわからないけど、その時はアイザックではないので反抗出来るんじゃないかってことまで考えが共有されてそう。
作者からの返信
ノイアイゼンの考えはどのようなものなのでしょうね。
アイザックの新技術に釘付けになっているので、そのままエンフィールド帝国と深い関係になってくれるといいのですけども。
エルフは恐怖の対象から治療やインフラ整備で友好的な目で見られるようになっていますしね。
ドワーフも人間に受け入れられるようになるといいのですけども。
彼らがそこまで深く考えているのかはわかりませんが、職人技は大事にされるくらいは思っているかもしれませんね。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
3巻目の決定おめでとうございます。私は応援している作家さんの本は定価で買います。これからも期待しています。
作者からの返信
お買い求めくださりありがとうございます!
そう言っていただけると作者として嬉しい限りです!
「下剋上貴族の異世界ハーレム戦記」のほうもそう遠くないうちに単行本が出ると思いますので、そちらもまたよろしくお願いいたします!
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
アイザックは脅しとして、飛行機に関する条約を取り付けたのかもしれませんが、これ完全に飛行機の技術を盗んでエンフィールド帝国に併呑される気なんじゃないですか?w
隠居した評議員とか言って油断させておきながら、裏でとんでもないこと考えてそうですね。
作者からの返信
普通は国が傘下になると聞けば十分な脅しになりますしね。
アイザックが驚くほど愚かな行為をしないでくれるといいのですけども。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
例え軍事オタクでなくとも、大抵の人間は、現代の輸送機や戦闘機の形ぐらいは知っているはずです。
昔みたいに設計図(落書き)と問題点を書いて、エンジン卿に投げれば?
作者からの返信
ピストは機関車の生産、性能向上、安定性向上などの仕事がありますしね。
もっと設計と計算が得意な人材を発掘したいところですね。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
妻達と観光旅行に思いをはせるとか結婚十年目を越えても仲がいいですね。
ドワーフの国だとドラゴンの印象も強く、気球で寄ってくるくらいだから飛行機はドラゴンの興味は引きそうですし、大陸で運行する場合どれだけのドラゴンと交渉、対応をしなければいけないんだろうか?人間が飛ぶなんて生意気とか言われたり、自分より大きいとか速い飛行機が出ると機嫌悪くなりそうですね。
他の幻獣はユニコーンがいるらしいですが名前だけで未登場ですね、人間とはどんな関係でやってるんだろうか?
ドラゴンとユニコーン以外は幻獣とか魔物いないらしいですが、他の大陸とか海とかには未確認の存在がいるかもしれないですね、個人的には人間が無力になる海中に獰猛で強力なのがいるとしたら怖いですね。
作者からの返信
夫婦仲はいいですからね。
夫人間はちょっとあれですけども。
もしノイアイゼンで飛行機が飛んでいたら、ドラゴンの襲撃を受けたりしそうですね。
ドラゴンが興味を持つのか、不機嫌になるのかは気になるところです。
ユニコーンはいますが、出ていませんね。
下手に人間に捕獲された場合、純潔チェックなどで悲惨な事になるかもしれないのでいないほうが平和かもしれません。
深海に巨大な魔物とかがいると恐怖ですね。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
なるほど。
なし崩し式の帝国傘下入りへの布石か。笑
作者からの返信
ドワーフのために配慮してあげているし、ブレーキを踏みやすくしているアイザックにとって、彼らの考えは完全な想定外になってしまいそうですね。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
ノイアイゼンの上空を飛ぶ……
ノイアイゼンはドラゴンの縄張りの外で被害に合わなかった程度には離れているから大丈夫だと思うけどドラゴンさんの興味を引いてやってこないかな?
気球にも興味を持ってやってきたぐらいですしね。
作者からの返信
ノイアイゼンにはドラゴンがいますしね。
今すぐではなくとも、いつかは目を付けられそうですね。
怒ったりしなければいいのですけども。
第886話 ザーラの頼みへの応援コメント
ノイアイゼンが内戦危機とは……
アイザックとパメラのもたらす技術革新は、作中世界ではとてつもない爆弾ですね!
作者からの返信
金持ちだけが楽しむのはズルイという気持ちがあるのでしょうね。
アイザック達の知識はとんでもないですね。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
世界設定的にも皇族の女性が自ら道を選べる自由があるとは思えないので、本当に流されるようにして反乱軍側になってしまったっぽいのが不憫ですね。
その辺りが考慮され、無罪放免とされたとしても元皇女(24)とかアイザックとしても扱いに困りそうですね。
有力貴族の第二婦人というわけにもいかず、かといって元皇女(24)と釣り合う年ごとの相手はもう結婚済みでしょうし……。
作者からの返信
親が婚約者を決めるのを待っていただけなのに、内戦で婚約者探しも絶望的になりましたしね。
アイザックも不憫に思うかもしれませんが、相手を選ぶのが大変ですね。
友達も義弟も結婚していますから、ちょうどいい相手がいるのかどうか。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
エメラインはヴィンセントに見限られたから、態々前線に行って兄弟に付こうという動きとかだったんでしょうが、皇子と婚約すら調ってる後宮に残った皇女と明暗がつきすぎだし、アイザックに拒否された時に女としての人生の終わりルートに行ってしまっていたんでしょうが、国一番の令嬢からの転落が激しすぎて、浅はかというにはあまりにもタイミングが悪く、悲惨ですね。
アイザックはエメラインの悲劇と転落が、自分が袖にしたところから始まったとかしったら、なんても言えない嫌な気分になるのかな?前世ではありえない体験ですね。
作者からの返信
彼女も仲介したという実績が欲しかったりしたのかもしれませんね。
後宮に残っていたほうが結果的にいい暮らしができたでしょう。
なにもかもタイミングが悪いですね。
アイザックも「振っただけで転落したといわれても・・・」と、困った顔を見せるくらいはしそうですね。
第79話 賢王エリアスの救済活動への応援コメント
(この宰相さん、10歳にもなってないし爵位も貰ってない子供に何情けない事言ってるんだろう…?)
作者からの返信
アイザックに言っていますが、実際はその背後にいるモーガンに向けてのものでしょう。
本当に子供がどうにかするとはさすがに思っていないはずです。
第67話 ウォリック侯爵の恐喝への応援コメント
チョコレートの販売権って出てきたけど、加工後の食べ物又は薬の販売権がそもそもあるの?
誰がどのようにして認めた権利なのか分からないけど、王族や侯爵相当の権利者達で認められてる物ではないの?それを後から口だして無償で奪い取ろうって無理が過ぎるんじゃ…?
うーんわからない。
作者からの返信
アイザックのお店で専売しているので、製造方法と共に手に入れようとしたようですね。
ウェルロッド侯爵家を敵に回しかねない行為ですが、ネイサンを後継者にすれば関係修復もできると考えて強気に出ているのでしょう。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
普段から掲げている軍紀によってやはり相手の対応も変わるものですね。
まぁ、延々と攻めてき続けたアルビオン帝国と、アルビオン帝国を併呑し、捕虜も大事に扱っているエンフィールド帝国とでは、そりゃエンフィールド帝国に負ける方がまだましであろうと思えますからねぇ。
エメライン姫は結婚できるのでしょうか?
キャリアウーマン目指して、お仕事頑張った方が良いようにも思えますw
作者からの返信
アルビオン帝国は捕虜も奴隷にして売り飛ばしたりしてそうですしね。
アルビオン家の長男から三男まで勢ぞろいしている軍には負けたくないでしょう。
彼女が良縁に恵まれるといいですね。
まだ公爵令嬢ではあるのでチャンスはあるでしょう。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
エメラインはさすがにかわいそう(^_^;)アイザックは責任取らないと
作者からの返信
彼女は運命に翻弄されていますね。
アイザックは断ったので、引き取ったりはしないでしょう。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
24歳といえばリサがアイザックと結婚した歳だけど、この世界からしたら十分行き遅れなんですよね。エメライン、せめて助命して上げて欲しいところ、ちょっとばかり可哀そうだし。
作者からの返信
ほとんどの貴族はみんな学校を卒業したら結婚しますしね。
よほど条件が悪いなどが重ならないとこうならないので、彼女は運が悪かったですね。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
泳ぐ事をやめれば4ぬ、一部の回遊魚のような拡大政策を取り続けてきた『アルビオン帝國軍』と、国内発展と戦争による領土拡大が重なり、トップのアイザックが『人材不足』を懸念し、人材を大事にする『エンフィールド帝国軍』。
どちらに降伏するかと聞かれたら、考えるまでもないですよね~
エメライン元皇女はご愁傷さまとしか言えません♪
作者からの返信
アイザックは可能な限り人材確保を考えていますしね。
占領地を家臣に褒美で与えるアルビオン帝国とは違いますね。
味方にも厳しいヴィンセントとは正反対です。
エメラインは巻き込まれ損ですね。
第885話 本当の敗北者達への応援コメント
エメライン可哀想
初登場のアイザック誘惑シーンから久しぶりの登場?兄たちと比べればだいぶ希望はあるけどすっかり落ちぶれてしまって...
24歳かぁ思ったより年行ってるなぁ
作者からの返信
彼女は帝都にいればまだ未来はあったかもしれませんね。
まさかアイザックに興味を持たれなかったせいでこんな事になるとは当時は思いもよらなかったでしょう。
第884話 敗北者達への応援コメント
ヴィンセント公の治世とアイザックの治世とでは、信賞必罰は共通でも、その基準や待遇が大きく異なるので、元アルビオン帝国の幹部級の人たちは、失敗を許されたり、待遇が良かったりする扱いに、びっくりするのでしょうね。
まぁアイザックでも激怒することはあると思いますがw
それでも失敗即死刑のヴィンセントの治世よりはかなり扱いいいでしょうけど。
作者からの返信
アルビオン帝国はハイリスクハイリターンっぽいですね。
今のエンフィールド帝国なら人材不足でローリスクハイリターンになっているのでお得でしょう。
昔のノリで行動しなければ悪くはないはずですね。
第884話 敗北者達への応援コメント
本来決して交わることがなかったはずに元ファラガット共和国の平民と元アルビオン帝国の元帥。
アイザックたちが前世の記憶を持って、行動したからこそ生まれた交友ですね。
まあそれで消えていった人たちもいますが……。
作者からの返信
国も身分も違う二人が出会う事はなかったでしょうね。
アイザックが東へ西へと国を広げたおかげです。
グリッドレイ公国以外はだいたい消えていった人の自業自得なので仕方ないですね。
第884話 敗北者達への応援コメント
バーラムは逃げ出した、しかし回り込まれたってやつですね、大勝して領地に戻って引継ぎして後を任せられればだいぶ楽だったでしょうね。
しかし、敗北は処刑が身に染みてるとか、最初、世界観がやばくて妹がこんなゲームやってるのが心配とかだったのに、外国は遥かにブラックとは思わなかったでしょうね。
やばい事やってきたアイザックが人権意識が高い聖人なのも間違ってない位に他がやばい世界で、後の世界では併合前の外国の人権意識やばすぎってなったり、エンフィールド、啓蒙してくれてありがとうとかになるんでしょうね。
海外とか、更に常識とか違うだろうけど、どんなやばい世界なんだろうか?
作者からの返信
戦場にいると処刑の影がチラつくので、多少の敗戦が許されるのなら考え直してもいいくらいではありそうですね。
引退のほうが楽そうではありますけども。
リード王国はゲームの舞台なので甘いほうだったのでしょう。
アイザックは統治しやすいように穏やかな方法を取っていたのがよかったですね。
他国ではガッツリ中世な感じでしたから。
この世界の海外ではどうなっているのか気になるところですね。
第884話 敗北者達への応援コメント
ジョンソン・コナーは自身が望むものと、週が認める才能が真逆に位置してますよね~
彼自身は宮廷画家の地位ですら過剰だと考えているのに、彼が設計図を描いた城塞はエンフィールド帝國の新兵器運用に最適な形状。
この先彼はどうなるんでしょうね♪
作者からの返信
アイザックが名前と経歴で強者だと思い込んでいるせいで、彼の人生は大きく変化しましたね。
下手に要塞の設計が進歩的だったせいで最低限の実力はあると証明してしまったのが不幸ですね。
これから彼はどうなるのでしょう。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
ポッアップ通知の、妻達との営みが公開されました、の字面は強かった
作者からの返信
その通知はアイザックが18禁な内容を公開しているようにも見える、とんでもない通知ですねw
第459話 簒奪の不備への応援コメント
アイザックが謀略だけでなく政治に対しても成長したことを感じる。
作者からの返信
根回しの大切さは身に染みているので、これまでの経験を活かして動けるようになってきているようですね。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
アイザックあは戦場で後方にいたのに一度死にかけましたからね。
護身の重要性は一番身に沁みているはずですね。
とりあえずあと3人がんばれ!
作者からの返信
身を守れる力を付けておくのは良い事ですね。
子供達に分け隔てなくウォリック流の武術を教えてくれるのは助かりますね。
ジュディスも心配ですが、アイザックもどこまで頑張れるのか。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
妻は皆アイザックが大好き、未だ愛を感じて夜の生活も満足がいく物みたいだし、性豪で衰えないし週一で飽きも進行しないだろうし夜の生活は終わらないですよね。
妻もゲーム世界っぽい容姿が衰えない、大人の色気バージョン、人気のまだ産める母親キャラみたいな進化してるとかでアイザックも興味を失えないとかでおかしくないだろうし。
作者からの返信
愛されているから辛いというのは贅沢な悩みですね。
まだ頑張らないといけません。
妻達もゲームキャラなので、衰え知らずで美しいままという可能性も十分にありますね。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
至尊の座たる皇帝であるアイザックも、支えてくれる妻たちのご機嫌取りには苦労しているようですね。
元々パメラと結婚したいから王になる、という野望から王位簒奪した訳ですが、今ではこんなに妻が増えて、彼女たちの実家もリード王国時代からの有力者ばかりなので、気を使わざるを得ず。
普段やってる皇帝の仕事より、妻のご機嫌伺の方が気を使いそうw
学生時代から人気があった美女たちを集めたハーレムなんですが、心労が本当にきつそうではありますね。
作者からの返信
彼女達の事を考えずに力で抑えつけるのは簡単ですが、穏便に済ませようとすると苦労しますね。
ウィンザー公爵の「穏便に済ませろ」という言葉が効いているのかもしれません。
仕事は力押しも選べますが、家庭内では不和になるので使えないので大変ですね。
政略結婚ではなく、彼女達がアイザックに惚れてくれている分だけマシですね。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
ハーレムは男の夢ですが、現実的には一人でも大変な女の人の機嫌を複数人取らないといけないのは辛いですよね。
それも仲良い状態を保てるならともかく、何やかんや対立とか生まれるもので。それを生じさせず、
個人個人に合わせて機嫌を取り、男としての度量を示し妻たちに低く見られたり愛情を薄れさせたりはしない、功績面でもさることながらこの妻達との関係を保ち続けるアイザックは偉大です。
作者からの返信
七人の妻のご機嫌取りは大変でしょうね。
対立が生まれていないのは圧倒的NO1のパメラの努力のおかげでもありますが、アイザックの努力と妻達の理解のおかげでもありますね。
やはり強く惚れられているので、アイザックに嫌われたくないと思ってくれるのもいいかもしれません。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
パーフェクトコミュニケーション!
全て正解選べるのは人として尊敬できる
いつも言った後に後悔するんだよなぁ
作者からの返信
妻達とは十年以上の付き合いがありますしね。
アイザックも痛い目に遭いながら体で覚えていったのかもしれないですね。
第883話 妻達との営みへの応援コメント
ジュディスとパメラ等チョット厄介なタイプもいますが、リサとティファニーは『ただ一緒に過ごすだけでもいいみたいな流れに持っていけそうですね!
作者からの返信
加齢とともに少しずつ落ち着いてきている妻もいますね。
アイザックもゆっくりできる日がくるかもしれません。
第376話 卒業式の予行演習への応援コメント
フレッドと和解今はできたけど、反乱したとにどうするんだろう
作者からの返信
フレッドが誰に付くか次第かもしれないですね。。
彼の立場次第で自然と対応も変わってくるでしょう。
第372話 途中経過の報告への応援コメント
この小説の良いところが全部出て来て、今までの鈍感具合がスッキリしたわ
作者からの返信
楽しんでいただけたようでなによりです。
計画に関する事はアイザックもしっかりできているようですね。
第341話 頼もしい援軍への応援コメント
最近のコメントでロレッタが打算でやってるから、嫌いみたいなのみるけど、政略結婚が普通なんだから、この時代的にはべつにおかしくないとおもう
作者からの返信
彼女が他の女の子より後から出てきたので、アマンダ達のライバルになりそうな彼女にあまり好意的になれなかったとかもあるかもしれませんね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
犬のパトリック立場が羨ましい代わってくれよ
からここまで長く続いてますね
継続した執筆に感謝を!
作者からの返信
パトリックをうらやんでいた頃とは違い、今は大きな力を手に入れて家庭も手に入れましたね。
以前打ち切られた書籍をお買い求めくださった方々のおかげですね。
せめてウェブ版は最後まで連載しようと頑張ってこられましたので。
第882話 厄日への応援コメント
安心の中、親に楽しいから帰りたくないという子供みたいな幸せな心地なんでしょうね。
そんな大いなる存在ぶりを発揮してるアイザックはとてつもないですが、ヴィンセントに関しては冷たく厳しい家庭で実の親にもそんな境地に至ってない可能性あり、童心に帰るというか、童心が初めて芽生えたまでありますし、ドワーフもアイザックが整えてくれるまでは外敵人間への不安で、大人になってから、ここまで庇護者に安心して楽しむような境地もなかったでしょうね。
エルフなら千年安心に包まれたのに、なんで一番寿命が短い人間なんだと惜しまれることでしょうしブリジットの子孫からの聖人アイザック系三代の誕生が待望されそう。
作者からの返信
特別ゲスト扱いというのもあって居心地の良さが気に入ったのでしょうね。
アイザックはエルフやドワーフには気を遣っていますし、ヴィンセントも利用価値があるので慎重な対応を取っているというのもあり、頼れる庇護者のように見えて甘えられるのかもしれませんね。
アイザックとしてはおっさんに群がられてもあまり嬉しくないでしょうけど。
ブリジットの子孫が三代の法則を発動すると、人間にはかなり長い間恐怖の時代が続く事になりそうですね。
第882話 厄日への応援コメント
ヴィンセント公がいくら早期引退したがっても、アイザックがそれを許す訳がないw
何故ならアイザックは、引退したはずの、自分の祖父と義祖父すら、子供の婚約と外交にこき使ったし、何ならまだ使いどころでは使うだろうと思われるのに、まだ若くて、そこそこ有能で、他人のヴィンセントをこき使わない理由が、どこにもないから。
まずファイアーしたがっても無理でしょうねw
まぁ、アイザックの下にいたら、出世が出来るのは間違いないんですが、仕事の種類と量が膨大になり、際限なく仕事を積まれるだろうから、周りの人は若い内から早期の引退を主張する。
アイザックに対する、ある種の信頼と、本当に隠居させてくれるのか? という疑念を持たれた結果でしょうねw
作者からの返信
アイザックもまだまだゆっくりできないのに、降伏したばかりの彼を甘やかす理由がないですしね。
子供達が平和な世界で過ごせるように使えるものは使う方針ですから。
特にアルビオンは荒れているので任せられる人物には引退させられませんね。
ヴィンセントもモーガン達の扱いは噂で聞いているでしょうし、どこまで本気で隠居しようとしていたのでしょうね。
第882話 厄日への応援コメント
ヴィンセント…
皇帝生活自由なのはそうだったろうけど、アーク王国の難民みたいにままならなかったり、下の者を指示しながら評価して采配してと最終的には強権発動させれても過程でしんどいことも多かったんでしょうね。
それが自身よりも優れた能力指導力を発揮している優れた王に負けたからといって従う立場になったこと凄く良かったんでしょうね。
簡単にはいかない上役ですが、理不尽な目に合わせてくることもなければ能力を適切に評価してくれる、過度な上昇志向がなければ最高の上司でしょう。
作者からの返信
彼も誰かが判断して行動してくれるような状況が理想だったのでしょうね。
今は全部アイザックがやっているので、楽な状況に気づいたようです。
ヴィンセント達、歴代アルビオン家のような処刑もないですし、過ごしやすくはありそうですね。
妻子に関する地雷を踏まなければ、酷い扱いはそうそうされないでしょうし。
第302話 なんで俺だけへの応援コメント
作者さんのコメント返信前から思ってたけど絶妙にズレてるというか、他人事みたいというか、あんまり答えになってないような気がする
作者からの返信
熱心に「このあと〇〇があります!」と返信してしまうとネタバレになってしまいますしね。
返信を目にして、それを知りたくなかったという方のためにぼかしているところはありますね。
第296話 ニコルとロレッタの遭遇への応援コメント
流石にアイザック不快
慣れていないとはいってもあそこまで鈍感なのは異常。どこかでの話でその理由があるなら説明して欲しい。腐るほど見た異世界なろうみたいで今までの謀略とかの面白さが台無し
作者からの返信
今後の展開に影響はある内容のではっきりとはお答えできない部分ですね。
hexigoさんが満足できる答えがあるかもしれないですし、ないかもしれません。
まだ先はあるので読み続けていただければ幸いです。
第283話 秘密を聞いていた者への応援コメント
ニコル迂闊すぎんか?最近は落ち着いたとはいえ、兄を殺してる奴に口封じされるかもしれんのに
作者からの返信
彼女は優越感を感じたいのかもしれませんね。
もしくはアイザックが殺すはずがないと思っているとか。
第279話 ダミアンからのお願いへの応援コメント
ティファニーの件は知っているはずなのにどうして束縛してるみたいになるのか理解できん
作者からの返信
アイザックのニコルの行動を一部制限しようとしている発言を、悪いように受け取ったりしたのかもしれませんね。
第276話 先発隊の歓迎パーティーへの応援コメント
ニコルに魅力があるとはいえ、公爵相手に馴れ馴れしすぎる。もっと強く言って言い方変えさせんと
作者からの返信
彼女はなぜか貴族らしからぬ態度を取りますね。
あまり強く言って彼女の持ち味を壊すわけにもいかないのが難しいところですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
調べればすぐにバレるような嘘をつくとは思えないのでたぶん近いことはやっているんだろうなと思ったら……。
だけどそれも納得の行く理由。
ただし、それが当然になっている覇権国家なら暴虐だと感じるのも納得。
リード王国がやっぱ特殊だったんですよね。どっかの家のせいで。
作者からの返信
足を引っ張るだけの中傷であれば自分も危ないとフレイバーグ伯爵もわかっているでしょうし、ただの誹謗中傷ではなかったようですね。
アルビオン帝国のような侵略国家なら結果を出せばOKで、そういったところは緩かったのかもしれませんね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
更新お疲れ様です。
(…やってんじゃん)のところでちょっと笑ってたらその後の処刑理由のところで真顔になった。
国じゃなくて倫理観が腐り果ててる…
ノーマン大変だなぁ
作者からの返信
ブランドン派には死ぬギリギリまで重税を課す貴族だったり、美形の奴隷を作る貴族などもいたので、そういった者達を処刑しているのでしょう。
ノーマン個人の感情だけではなく、エンフィールド帝国に残すべきかどうかも考えてそうですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
アルビオン帝国は、長い時間かけて拡大してきた大帝国で、支配構造も複雑化してそれ自体が腐敗の温床になってそうですからねぇ。
ノーマンという比較的常識人よりな人ですら、粛清の嵐を吹雪かせるほど荒れてるなら、エンフィールド帝国内の他国とのバランスを取るためにも、かつての支配者階層を徹底的に破壊した方が早そうですね。
作者からの返信
侵略国家なので人命や人権が軽いのでしょうね。
ノーマンはこれまでの統治を見てきているので、不要な人物を粛清しているというのもあるかもしれませんね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
エルフってファラガットとか、アルビオンで処刑された人間とかのようなのをいっぱい見てきたんだなとか、アイザックの兄殺しを人間だからこんなこともあるとか流したのの納得が深まりますね、処刑された奴らアレが利にかなっててマシに見えるレベルですよ。
アイザックは黒いのに周りがドスグロすぎて白く思えますよね。
歴史書にはエンフィールドの人権保護とか極悪な教義からの開放とか聖人を補強されたように記されそう。
作者からの返信
昔はもっと酷かったかもしれませんね。
対象はエルフやドワーフにまで広がっていたでしょうから。
アイザックは私利私欲のために動きますが、表向きは悪い行動ではないように見えるようにしていますしね。
異種族との交流再開だけでも十分でしょうが、さらに上乗せはありそうですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
更新お疲れ様です。
ノーマンってアイザックの対比として忠言するための普通の価値観のキャラと思っていたのに(笑)
それだけエンフィールド帝国と比較して、アルビオン地方が貴族特権で腐敗してるんだろうけど...裁定し5000人も処刑実行決断出来るようになったのは(汗)
アイザックに習い成長?した結果なのかなぁ(笑)
作者からの返信
ノーマンもジェイソン事件の時からアイザックに染まっていっているようですね。
貴族やその家宰や使用人も含めれば、それくらいの人数はすぐにいってしまうのでしょう。
これが成長かどうかは悩ましいところですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
長い歴史があると、膿も相応に溜まっていきますね……
國と制度が変わったことで失いかねない既得権益を、維持・確保し続けたいフレイバーグ伯爵にしてみれば、ベイツ子爵は恐怖でしかないでしょう!
アイザックがベイツ子爵の大胆な行動に頭を抱えるのは歴史の皮肉で、ここまできれいなブーメランも早々ないですね♪
作者からの返信
侵略国家だったというのもあって、勝てばよかろうな風潮だったのでしょうね。
フレイバーグ伯爵は時代の急激な変化に待ったをかけたかったのかもしれませんね。
下の者の行動に頭を抱えるようになったのも、上に行ったからこその悩みですね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
パトリック。。。
自分の愛犬と重ねて号泣しました。
今でも何かの拍子にうるっときますね。
会いたいなぁとなります。
作者からの返信
苦難を共にしてきたペットではなく家族ですしね。
アイザックにとっても、今でもまた会いたいと思う大事な存在でしょう。
第552話 秘密の告白 後編への応援コメント
大傑作!
内戦編でそれぞれの矜持に涙腺を緩まされ、と思いきや、そのクライマックスの会では何故か笑わされ(13日の金曜日!)、ニコルの処刑で発覚した事実?に悲哀を感じ、、、と思いきや、こうですか!?
イヤッホー!
作者からの返信
楽しんでいただけたようでなによりです。
アイザックも二分の一の確率だったとは思わなかったようですね。
書籍やコミックスでは違った流れにする予定ですので、そちらもよろしくお願いいたします!
第448話 誰にも文句を言わせない結婚方法への応援コメント
イヤッホー、って無理あるでしょ、と思ったら、ちゃんと意図がある叫びだったんですね。インパクトある描写なのにこんなに上手く回収されてびっくりです。
作者からの返信
あの叫びは本心と演技の混じったものだったようですね。
さすがに喜びが出てしまっただけではなかったみたいです。
第446話 婚約破棄への応援コメント
プロローグから長かったですが、話が面白すぎて読むのを止められず、すっかり寝不足です。登場人物の造形が単純でなく、それぞれの立場と思いがあり、裏表があるのがいいですね。皆それぞれ納得できるエンディングを迎えられるといいのですが。この先を読むのが楽しみでなりません。
作者からの返信
楽しんでいただけているようで作者として嬉しい限りです。
ここからどういう結末を迎えるのでしょうね。
アイザックにとって最善であればいいのですけども。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
使う前にアイザックから散々注意されてた物を、在庫一斉整理とばかりに使った結果が、大爆発に山津波だった訳で、想像の埒外の結果が出てしまえば、普通は狼狽えるでしょうし、それでも味方に被害がなかったのなら、アイザックに咎められることはないでしょうしね。
とはいえ面倒くさいから使っちゃえってやった結果なので、その結果受けた味方への衝撃はシリアスなものでしょうね。
味方に被害を出さないなら大丈夫と、アイザックが背中を押してあげれば、立派な戦術の一つになるでしょうし、むしろ自分達でその結論に至ったことは誇れる成果ではないかと思います。
あくまで現場でその衝撃を受けていなければそう言えるってだけですが。
作者からの返信
攻撃に使うなとは言っていませんが、在庫処分で大変な結果になってしまった事は大きな驚きだったようですね。
実戦での運用の結果は今後の参考になるので責めはしないでしょう。
アイザックから問題なしの一言があれば、心も軽くなりそうですね。
もしアイザックが現場に居れば、考えも違ったかもしれないですね。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
結果的にでもアイザックが知るべき最新の内容よなあやっぱり、カッコつけたかいあったと思う。
作者からの返信
火薬兵器の実戦配備を推し進めていたのはアイザックですしね。
良い情報をいち早く知れてよかったのかもしれませんね。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
休暇で妻と子に格好つけてるアイザックと、戦慄の戦場の差よ。
敵味方ともに自然が破壊されるような威力は驚愕でしょう。
これを予想範囲内で、味方に被害が出る前で良かったと言えるアイザックはまた一目置かれますね。
作者からの返信
戦場は今でもカオスな状態になっていそうですね。
大爆発による被害は、エルフの大規模な攻撃魔法を見た事のない者には脅威でしたね。
平然としているところを見せれば、アイザックの株も上がりそうです。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
>ゾンビ映画で最後の飛行機に群がる生存者みたいになりそうだ……
言い得て妙で笑ってしまいましたw
この面白さを共有できる相手が、アイザックにとっては、パメラしかいないのが残念な点(?)かな?
パトリックは幼少期、友達がほぼいなかったアイザックにとって貴重な親友でしたからね。
ティファニーさえ怖がって離れていった時、そばにいてくれた、リサとブリジットと並んで大切な存在でしたね。
ウェルロッドに帰ってきて、パトリックのお墓参りを忘れずにしてくれたことで、凄く救われた思いになれました、ありがとうございます。
作者からの返信
窓ガラスを割って押し入ってくるまで映画のようになりそうですね。
写真や動画を残せるようになれば、映画を撮ってもいいかもしれませんね。
パトリックは大事な友達兼家族でしたしね。
アイザックとしては生きて幸せに暮らしておいてほしかった一人だったでしょうし、存在を忘れてはいなかったようですね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
そんな気は全くないのでしょうが、埋伏の毒という言葉が思い浮かびました、なんで自分より先にお前が選ばれてんだ、待機リストにすら全く乗らないとかふざけるな殺すとかにならない?
パトリックにも子供を持つ幸せを味合わせたかった、大事な子供にも会わせたかった、遊んで楽しませてやりたかったなど、幸せを分かち合いたい大事な存在だったというのが分かりますね。
作者からの返信
空を飛ぶ乗り物とだけならグライダーのようなものだと思うでしょう。
自在に飛べると知れば競争が激しくなったりするかもしれませんね。
パトリックにはメンタル面で世話になってきたので、彼にもう少し幸せな人生を過ごさせたかったというのはあるでしょうね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
生前のパトリックは去勢されていましたから、『せめて天国では』という思いなのでしょうね~
ドワーフ達は……流血沙汰にならないことを願うばかりです♪
作者からの返信
世界から敵を一掃しようと思うくらい我が子の可愛さにやられましたので、パトリックにも天国でと思ったのでしょうね。
ドワーフ側は天国へ行く事のないように話し合いで決めてほしいですね。
第878話 不用意な一言への応援コメント
その発想に至ればもう勝ちですよね。
安全や技術、情報、流通でメリットいっぱいで、政治的立場とかの権力欲も高く無さそうとかデメリットを感じるほど惜しいとか問題になるようなものは残ってないでしょう。
ドワーフの一部だけエンフィールドに移住とか技術移転狙いの帰化とかの方が自分が行きたい人であふれて国が割れるほど揉めそう。
アイザックの治世の内には魅力的ですよね。
作者からの返信
そういう選択肢もあると知るのは大きな変化ではありますね。
今のところはエンフィールド帝国と仲良くやれていますし。
ただ技術だけで国を売るのかとまで考えるのかが問題でしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
移民するのか? 併合するのか? で大きく歴史が変わると思うのですが、ジークハルトはどこまでの覚悟で言ってるんでしょうね?
やはり飛行機の魅力に、魅了されてるから、そこまで考えが行っちゃうんですかねw
作者からの返信
ジークハルトは自分が移住しようと考えているだけなので、周囲の反応はあまり考えていなさそうですね。
やはり空を飛べるというのは魅力的なのでしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
そういやエルフもエンフィールド帝国に属していたんですね。
ならドワーフも属しても、決して変ではないような。
作者からの返信
ウェルロッド公爵領に接するエルフを中心に貴族として属していますね。
ドワーフは村単位だったエルフと違って国なので、決断は難しい事になるでしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
ジークハルトの一言がどういう結果を引き寄せますかね?
出し抜いて移住したがるドワーフが多すぎて、併合となる可能性も高そうですね~
日本の戦国期に存在した『堺』や『博多』のような扱いになりそうな気もします!
作者からの返信
これが大きな動きとなれば、アイザックも驚きそうですね。
もし国ごととなると、それはそれで扱いに困りそうです。
第878話 不用意な一言への応援コメント
ジークハルトはそんなつもりはないのにその言い方だ編入を促してるようにしか見えない……。だけど今後の事を考えるとそれもやむ無しって考える人もでてきますね。
まさに一石を投じて波紋のように広がってしまう一言。
そして寵愛勝負は子どもの数的にもう勝負ついてない?ってなりますね。外から見たらですが。
作者からの返信
エンフィールド帝国はいまのところ悪い国ではないですしね。
ただ技術のためにどこまでやるのか次第でしょう。
子供の数はジュディスですが、たまたまめぐり合わせがよかっただけという可能性もありますしね。
第878話 不用意な一言への応援コメント
口に出しちゃったかー
そのうち属国か平和的併合の流れになりそうだな
作者からの返信
移民レベルの話が大きく受け取られると、ジークハルトも戸惑うでしょうね。
これで国が動く事になるのかどうか。
第877話 他人の財布への応援コメント
機械化して楽にはなるけど、移動に時間かかっていたけど、移動以外考えない時間が楽だったのにとか、休憩やメリハリつけて働いていたのを隙間時間なしでベルトコンベアのように詰め込みで気も抜けず休みなく働かされるとか、コンビニみたいに効率よくなって作業増やされるけど給料据え置きとか現場はいつも辛い物ですよね。
皇子たちは、最近父親のセンス問題の話があったから、おすそ分けのお土産選びは余計に迷ったかもしれませんね。
作者からの返信
建設現場とかでも軽い荷物を運んでいる時がちょっとした休憩時間という話も聞きますしね。
効率化が進むと働き続けないと大変というのはありそうですね。
アイザックのお土産分も一緒に選んでくれていたりするかもしれませんね。
第877話 他人の財布への応援コメント
クレア姫ナイスな一言でしたねw
しかもアイザックは先に釘を刺しておかなかったら、本当にあの言葉を言うつもりだったというのが皮肉ですw
年長組の子供たちには
「偉大だけど、家族に対しては駄目な所もある父親」
と認識されているようですねw
それも因果応報というモノですが。後世の歴史でアイザックがどのように評価されるのか? それもまた楽しみになりました。
作者からの返信
ケンドラの時は冗談かと思ったら本気だったようですしね。
先に言われてしまった事で冗談半分でも言えなくなってしまいました。
愛が強いのは悪くないのですが、強すぎるのは問題のようですね。
アイザックの二面性には触れられそうですね。
第877話 他人の財布への応援コメント
アイザックが金だけ持ってる朴念仁すぎる
この立場だからこそ許されてるな
作者からの返信
アイザックは学生だからこそ花束などが通用したという面もありそうですね。
原作ゲームが成人後スタートなら危なかったかもしれません。
第888話 使節団到着への応援コメント
先日、とあるクルマ用電池の手作り動画を見ました。原理、原材料と工程は意外と簡単でした。耐腐食の容器に絶縁材を間に挟んだリード板と酸性溶液入れるだけでした。中世でも意外と簡単にできるかもしれません。