第847話 侵攻の通達への応援コメント
本当は聞きたくなかった意見も聞かなければいけないかということは子どもの婚姻話にも耳を傾けるということですね(笑)
第847話 侵攻の通達への応援コメント
列車、どうなっているでしょうか。実用化の目途がたった以来、音沙汰がなくなりましたね。
作者からの返信
機関車などはどうなっているでしょうね。
そう遠くないうちに触れる機会があるかもしれません。
第847話 侵攻の通達への応援コメント
『良薬口に苦し、忠言耳に逆らう』とは中国古典の言葉ですが、アイザックはこの言葉をしっかり息子たちに叩き込もうとしてますね~
ウォリック公爵を引き合いに出してザック達を教育していますが、アイザックの言動をヴィンセントが聞いたらなんといいますかね♪
作者からの返信
歴史的にも耳障りの良い意見だけ聞いて滅びるような国もありますしね。
優秀で自分の判断を信じてきたヴィンセントがアイザックの話を聞いたら、いろいろと考えてしまうかもしれませんね。
第847話 侵攻の通達への応援コメント
母親達に対することと、子供達の嫁入り婿入りに関することを除けば、世界に類を見ない聡明で高潔な偉大なる王アイザック様万歳!
作者からの返信
世間的な評価は高いですが、家庭内の姿を見ている子供達には全肯定とまではいかないのが少し残念なところですね。
編集済
第73話 結末のあとへの応援コメント
9歳の子にしてやられる大人というのも…
モーガンも大貴族の当主なら、9歳が怪物だから幽閉してランドルフに新しく妻を迎えさせてもいいんじゃないかなと思いつつ、貴賤婚を許したぐらい優しい人なんですよね
あとやっぱり姉妹達を目的のために平気で殺した父への恐れが大きいですね
超有力な跡取りライバルの幽閉なんか全然安心できないからアイザックに賛成なんだけども、メリンダ兄の判断の速さもしゅごい…
作者からの返信
さすがに三代の法則が発動しているであろう子供を幽閉はできないのでしょう。
ジュードに対する恐怖もあって、彼なりに思うところもありそうです。
フィリップはウェルロッド侯爵家の騎士全員が敵に回っている時点で、どうにか切り抜けないとまずいという判断が早かったですね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
前線の兵士たちには同情を禁じ得ない
まかさ戦争がこんなに軽く次々と決まるとは思わないだろう
連戦連勝で損耗は少ないとはいえ、最前線の部隊の兵士の寿命は短そうだ
作者からの返信
エンフィールド帝国軍の兵士だけではなく、アルビオン帝国の兵士も内戦が終わると思ったら新しい戦争ですしね。
大陸制覇のためにも休んでいる暇はないようですね。
編集済
第50話 ニコルとの予期せぬ出会いへの応援コメント
パメラちゃんニコルちゃんの中の人がわかった時、果たしてアイザックに春は来るのか
作者からの返信
中の人というのが何のことかさっぱりわかりませんが、幸せな未来があるといいですね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
後の世の歴史家もアルビオン攻略を見据えていたとは思ってもついでとは思わないでしょうね。
いやらしいアイザック、そこにしびれる憧れる。
アルビオンも武を誇り武で成り上がった国だし大敗と屈辱の憂さや再浮上の戦果求めてマカリスターや残りの大陸の国との戦争はやる気満々かもしれませんね、最後にぼこぼこにされて落ちぶれたのに逆転する他のところが残ってない国にはなりたくないですね。
作者からの返信
アーク王国を攻め落とせばアルビオン帝国と接する事になるので、いつかは戦う事になると思っていても、アーク王国のついでだとは思えないでしょうね。
アイザックはいつでもいやらしい男でしたね。
アルビオン帝国の貴族は戦争に慣れているので、そういう点ではエンフィールド帝国貴族よりも頼れるかもしれませんね。
逆転するチャンスのない国よりかはまだ恵まれているのかもしれないですね。
第49話 ネイサンの苛立ちへの応援コメント
ウホっと鼻の下伸ばしてたら作中にも仲魔が
ヨーロッパ系の名前と中東系の名前で色白と褐色コンビなのかなとか、行間を読むウホ
作者からの返信
特にそういう文化のない世界だと初めての感情でドキドキしてそうですね。
第48話 叱る者と叱られる者への応援コメント
女は学問で男と張り合わず刺繍でもしてろな国だから、200年前に性奴隷にして炎上したエルフの女にセクハラする公職貴族が出てくるんやなぁ
乙女ゲー…?
作者からの返信
乙女ゲームの世界も学園以外は厳しそうですね。
そんな世界で頑張る主人公というのがいいのかもしれません。
第29話 エルフとの遭遇への応援コメント
エッ、香り松茸、味シメジに突っ込まないの?!この世界のエルフも言うの?!?
作者からの返信
元々が乙女ゲームの世界ですので、そういった言葉はある程度通じるようですね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
妻の言ういやらしいと、ヴィンセントの言ういやらしいでは意味が違うんですねw
反乱軍の使い道を考え付くアイザックは、えげつないという意味では確かにいやらしいですけど、奥さんたちの誰が言ういやらしいなのかは、誰が言うのかによって意味が違ってきそうですねw
アーク王国のついでに、アルビオン帝国を併呑したことは、何時か明らかにされるんですかねぇ?
作者からの返信
ヴィンセントの言う「いやらしい」が妻と同じ意味だったら、アイザックはなにをしているんだという話になってしまいますしね。
アルビオン帝国がついでだったというのは、さすがにアイザックが生きている間は表になる事はなさそうですね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
>アイザックに「いやらしい」と言っている相手は妻だった
妻達ではないんですね?w
ひとりだけだとしたらジュディスかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「妻達」でした。
教えてくださってありがとうございました。
ジュディスは求められて嬉しいでしょうし、ティファニーあたりが照れ隠しで言ってそうですね。
第18話 ダミアン・フォスベリーへの応援コメント
これ全部5歳の子がアレコレ画策して夜中に悶々としてるの、側から見たら怖いww
誰か1人ぐらいメイドは見たしてないかなぁw
作者からの返信
寝る時は一人でしょうしね。
知らない人が見れば友達ができるか心配しているくらいに思われるかもしれないですね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
貴族の思考と言動によくある、『嘘は言ってないが、全部を伝えたわけでもない』をと言うやつですね~
マカリスター連合はアイザックを甘く見たツケが大きすぎますね♪
作者からの返信
撤退しなければ攻めると言っていませんが、引くべき時は素直に引くべきでしたね。
交渉の余地がある相手ではないと知っていれば対応も変わっていたかもしれませんね。
第846話 胸中に秘めた言葉への応援コメント
はえー、降伏は認めない!の裏に、こういう理由があるのか〜。
さすがアイザック陛下!
作者からの返信
ギリアムにマカリスター連合向けの返事を持って帰らせましたしね。
その時の罠を利用するつもりのようです。
第6話 領主のお仕事への応援コメント
夢と野望はでっかい方が読者もワクワクできますね!
第二夫人と兄は気の毒だけど…
作者からの返信
生き残るという目的を持った主人公も多いですが、アイザックは大きく夢を持ったようですね。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
内乱状態の継続が一番都合がいいから降伏を認めないだけで、連合離散するまで放置じゃないっけ?
作者からの返信
アイザックはアイザックで考えがありましたし、彼の意向を受けてという可能性も残りますね。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
誤字報告です。
モーガンのセリフにある「強迫概念」は
強迫観念または既成概念が正しいかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「強迫観念」でした。
色々と混ざって覚えていたのかもしれません。
教えてくださってありがとうございました。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
う~ん、クリフォードの名前で送れば、クリフォードだけは残すと思ってたんですが、ヴィンセントは息子世代を一掃するつもりのようですね。
ここで厳しく国内をまとめて、アイザックにいい状態で渡さないと、彼も侯爵家にまで格下げされたくはないでしょうし、これはやむなしですかねぇ。
既にここまでの失態で、王家として存続するのは難しいでしょうし、仮に王家として残してもらえても、息子達ではアイザックにいいように弱体化させられますからね。
作者からの返信
ヴィンセントも厳しい返事を出したようですね。
この混乱した状況を収めるためなのかどうかが気になるところですね。
個人的な感情での判断でなければいいのですけども。
ヴィンセントが誰を後継者に考えているのかわかりませんが、誰もアイザックの相手は無理とは考えてそうですね。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
まあ、この決断を始めから持たないといけなかったよね。
アイザックがここまでのものとはわからなかったんだろうけど。
作者からの返信
ヴィンセントが早くに決断しすぎたのでしょう。
子供達も同じくらい決断できる力があればよかったのですけど。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
ヴィンセントさん、我が子でも容赦なし。
アイザックとの対比よ(笑)
まぁ、ここで蟄居や自裁を許したら、アイザックからの評価が変わりますからね。
残す孫達にも影響することを考えると…。
作者からの返信
さすがにこれだけ大規模な反乱を起こしたら許されはしないようですね。
降伏を認めない理由次第ではありそうですけども。
ヴィンセントの決断はどのようなものだったのか。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
のんびり孫やひ孫を眺めながらも沁みついてるのかついつい考察やら高度な話をしてしまいますね。
前世は波間で可愛い恋人とキャッキャしたい人生だったんだろうな。
やってることがやってることだけに兄弟和解してめでたしめでたしみたいないい話だなぁみたいな茶番は許されないんでしょうね、薄っぺらい和解がこれからまた破壊されるのかな?
作者からの返信
モーガンとウィンザー公爵の二人はエンフィールド帝国でもトップですしね。
自然とそうなってしまうのでしょう。
前世のアイザックなら恋人とキャッキャウフフな時間を望んでそうですね。
アルフレッドとブランドンは簡単には許されないでしょうし、今後どうなってしまうのでしょうね。
第845話 兄弟喧嘩への応援コメント
最後の最後で3兄弟の和解が成立しましたが、時すでに遅しですね……
ウィンザー公とエンフィールド公は深読みしてますが、アイザックのことだからそこまで考えてないでしょうね♪
作者からの返信
アルフレッドとブランドンの和解がもっと早ければどうにかなったかもしれませんね。
アイザックの頭の中は子供との海水浴楽しいでいっぱいそうですね。
編集済
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
大陸を統一して大きな船が着岸できる港を作るとなると内外から他の大陸に出兵するのかと疑われそうなw
その辺りは外交で信用を勝ち取るんでしょうけどウインザー公は海外への使者は受けてくれなそうw
作者からの返信
アイザックも他の大陸に子供を脅かしそうな国があれば普通に攻め込む事を考えそうですね。
さすがにその頃にはモーガンやウィンザー公爵も外へ出かける余裕はないでしょう。
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
ケンドラへのしつこい執着はなじんだ実家のようだ。
首都移転は浅ましく既存利益を貪り自分の特権にこだわる人たちが文句言うでしょうからフィッシュバーン侯を見せしめに国家の事ではなく自分や家の利益ばかり拘り浅ましすぎると許されないよとか一緒にしてだまらせるのかのかな?一石何鳥のアイザックだし。
作者からの返信
妹可愛さに国を一つや二つあげてもおかしくないくらいですね。
首都移転は商人が特に文句を言いそうですね。
リード王国系の商人なら口をつむぐでしょうが、他の国の商人だとどうなってしまうでしょうね。
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
フィッシュバーン侯爵は日本の戦国時代で言えば松永久秀みたいな人物ですからね。
有能ではあるけど不利と悟れば裏切る。
有能な人物なら使おうとする信長と違って、アイザックは子供たちの為のエンフィールド帝国を目指してるのでそんな不誠実な人は論外でしょうねw
しかしローランド達に対する言い訳が、「推測に推測を~」という昔言ってた苦しい言い訳から、相手の言葉に全乗っかりというのは、人を使うことに慣れた処世術と言えるのかもしれませんが、祖父世代には見透かされそうですね。
作者からの返信
自分の都合で陣営を変える者は信用できませんしね。
普通の君主ならば利用するのでしょうが、アイザックは子供に安定した国を渡すのが第一ですから。
アイザックが普通ではないのがフィッシュバーン侯爵の不幸でした。
誰かの意見に合わせて「その通り」というのが楽ですしね。
アイザックが妻の追及から逃れるために経験を積んできたのが役立っているのかもしれません。
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
自分の子供達のためには、途端に小物ムーヴになるアイザック。
だが、それでこそアイザック(笑)
作者からの返信
これでは子供の盾にするために連れてこられたと思われかねないところでしたね。
アイザックも一応次世代のための教育という事を忘れていないでしょうし、その場で利用できるものを利用しただけでしょう。
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
材木とかは前権利取って話した人優遇するのかな?フィッシュバーン侯爵は優秀そうだけどコウモリだったから情勢次第では簡単に寝返りそうだから置いときたくはないですね(^_^;)戦後の経済回すのに都市開発はいいことだと思います(^^)兵士とかでも働き口として良さそうだし
作者からの返信
先に材木などを買い集めていれば、そこから買う事もあるでしょうね。
フィッシュバーン侯爵は気を見るに敏であっても、家臣にしたいタイプではないのでしょう。
大量消費の戦争が終わってだぶついた物資を消化するためにも公共事業はやったほうがよさそうですね。
第844話 戦後を見据えてへの応援コメント
戦後の物資ダブつきからの経済混乱は、第一次大戦終戦後の日本で起きた『戦後恐慌』が有名ですね~
過剰生産物資の吸収先として、港湾新造と首都移転はよく考えられていますね!
作者からの返信
アイザックも歴史の本を読んでいたようなので、そのあたりが頭の片隅にあったのかもしれませんね。
首都移転事業で過剰生産品を使用してソフトランディングさせたいと思ったのでしょう。
第145話 鉄道とネジへの応援コメント
鉄道も初期は馬が引いていたのは日本でも見られたこと。
最初期は16世紀のドイツの銀鉱山の馬で引くトロッコ。
ちなみにレールは木製であったとか。耐久性には難がありそうですが。
作者からの返信
いきなり機関車は無理ですからね。
馬でも運搬が楽になるので少しずつ進めていきたいところでしょう。
編集済
第843話 報告会への応援コメント
隠居してのんびりしていいですよをさらっと反故にして働かせる言質を取りつつ老骨に野望を抱かせて張りをもって不満を抱かせないアイザックは恐ろしいほどの手練れ、この二人も老いても働き続け長く重用されてるのは特徴的で自然と名は残るでしょう。
アイザックにとって簒奪の真意を知ってるほど裏を理解して付き合ってくれる頼りになる先達は貴重すぎますね、相談に的確にアドバイスしてくれる親のポジションは代えがたいですね。
作者からの返信
自主的に手伝うと言ったので文句は言えないでしょうしね。
彼らはきっと曾孫のために頑張ってくれるでしょう。
二人は実質的に共犯のようなものですし、腹を割って話せるというのは貴重な存在ですね。
第843話 報告会への応援コメント
原作ゲームのニコルハッピーエンドルートを、結局為政者が代わっても突き進むリード王国=エンフィールド帝国は一体どうなっているんでしょう?w
誰がやっても同じような展開にしかならなかったのでしょうかね?
アイザックの場合内乱で国内が荒れてるのに、ファーテイル王国とロックウェル王国が併合してくれとやってきたことが大きな転換点ですよね。
その二国が容易く併合されたことで、アイザックの大陸統一への初期の障害がほぼなくなってますし。
その上でザックが産まれて、苦労させたくないと思い込まれたら……って結局ここまで巨大帝国にしちゃったわけですから、アイザックは成し遂げたいことをほぼ実現してますよね。
恐ろしい……
作者からの返信
原作ゲームの呪いのようなものかもしれませんね。
ジェイソンとは違い、戦争で勝てているだけまだいいのでしょう。
ロレッタとの結婚で大きな変化があったので、これはジェイソンではなかった事ですね。
アイザックも周囲が同盟国ばかりでは戦争を仕掛けられませんでしたので。
行動力のある野心家というのは恐ろしいものですね。
第842話 勝手の違いへの応援コメント
ヴィンセント生き残りに必死になるあまり、アイザックの急所を意図せず抉ってますねw
アイザックも上から人ごとのように見下してたら、不意打ちのようにえらいことになってしまってw
多分この方がエンフィールド帝国にとってはいい結果になると思いますが、アイザックは痛恨の出来事でしょうねぇ。
作者からの返信
ヴィンセントとしては婚約者候補の範囲を広げたかったのでしょうが、アイザックの弱点を見つけることになったようですね。
彼も子供を婚約させたくないなどとは予想もつかないでしょう。
子供たちには未来が開けますが、アイザックには不幸でしかなかったですね。
第842話 勝手の違いへの応援コメント
公爵のラインは死守したいでしょうね、縁談で公爵夫人にとアピールできるのは大きいし家の地位や嫁が皇女とか不満大きいだろう他家への影響大きいし他の王室は同化後公爵スタートだというのも自分と陣営のプライドの最低ラインだろうし子孫から皇帝だし復権する為にも皇室の流れをくむ皇室以外で最高の家柄の令嬢という有利は欲しいでしょう。
国賊として国と自分の地位を落としたのは訳わからないくらい早期降伏したヴィンセントではなく、訳の分かる理由で地位と領地守るために立ち上がった皇太子達になるのはアルビオンでは読めるわけもなくエンフィールドではわかりきったことでしたね。
縁談が盛り上がってるの乙女ゲー原作っぽいですね、続編では世界中にばらまかれたアイザックの種から最高の地位に就く令嬢を決めるバトルになりそう、凄惨な蹴落としとマウント好きの原作ファンもにっこりだ!!
作者からの返信
侯爵では4Wはもとより、ファーティル公爵家などにも負けますしね。
公爵ならばまだ面子は保てるでしょう。
エンフィールド家以外では最高位ですしね。
ヴィンセントはエンフィールド帝国の力を考えて降伏したので、今の状況になれば彼が正しかったとみんなが思い知ったでしょう。
新兵器の威力もよくわかったですし。
子供が多いだけに選択肢も多く、縁談も過熱しそうですね。
アイザックの子孫だと、どれだけ血が濃いかなどのマウント合戦なども起きるかもしれませんね。
第842話 勝手の違いへの応援コメント
まあもう少し経てば、自分が死んだあとのことを考え独り身の子供たちにするわけには行かないと結婚させるしかないと踏ん切るかもしれませんが、その頃には結婚の旨味がだいぶ減ってそう。
よく考えれば結婚させるしかないってわかるはずなんですがあまりの親バカ。
作者からの返信
子供達が成人してから「なんで結婚させてくれなかった」と恨まれるよりは、今悲しんだほうがマシではありそうですね。
子供可愛さのあまり、見誤ってはいけないところを見逃さないようにしないといけません。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
ゴメンズも上位1%だったんだろうなあ
ヒロイン側もニコルとパメラは1%だろうけど他はどうなんでしょうね
作者からの返信
ゴメンズも全員1%には入っているでしょう。
アマンダやジュディスもかなり上位に入り、ティファニー、ジャネットはちょっと落ちるくらいかもしれません。
第842話 勝手の違いへの応援コメント
男親なら、娘は余計に可愛いでしょうしねー。
後から妻達がロイから話を聞いて、全員から詰められるパターンもありそう(笑)
順当にいけば公爵夫人ですし、同レベルの相手を探すことを考えれば、ここはあえてヴィンセントの話に乗るのもありかも?
作者からの返信
女の子は嫁入りすると完全にあっちの家の子になってしまうので、手放したくないという気持ちが強いのでしょう。
妻達は今回のやり取りを聞いて、なぜ渋るのかの理由に見当がつくでしょうね。
公爵夫人ではありますが、降伏させたばかりの家に嫁がせるのは抵抗があるのかもしれません。
第842話 勝手の違いへの応援コメント
ヴィンセントは伊達に長年皇帝でいたわけではないですね~
アイザックは子どもたちにいい格好を見せようとして墓穴を掘りましたね!
もっとも、アイザックの子供は縁談が決まっている子の方が少ないので自業自得ですね♪
作者からの返信
ヴィンセントは相手の弱みを見つけるのに長けているようですね。
アイザックは良い格好をしようとして失敗でした。
無理に良い格好を見せようとするより、泥臭く目的を達成しようとするほうが性に合っているのかもしれないですね。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
ヴィンセント陛下の孫なら性格が悪いに違いないなんて甘いよね。たとえばジュードの子供は普通に有能なモーガンだったし性格も悪くないだろうに。曾孫はアレだけど。この展開で何も起きないはずもなく……。フラグですね。
作者からの返信
ウェルロッド公爵家は三代の法則というものがあるので、そういうものだと考えているのかもしれませんね。
バリー達はヴィンセントの曾孫と仲良くできるのかどうか。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
アイザックもヴィンセントも上司にしたくないけど
人間的にはヴィンセントの方が好きかも。
作者からの返信
アイザックは良い子ぶって人をハメるタイプですから仕方ないですね。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
ヴィンセントさん、自分の読みが深読みすぎて、現実を知ってたらより深く絶望しそうなのが。
作者からの返信
まさかアルビオン家の事を一顧だに値しないと思われているとは思いもしないでしょうね。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
アイザック……30代なのに上位1%の美形なのですねw
子供達はまだ成長期や成長期前だろうから、未来に期待と言ったところでしょうが、ハリウッドのトップ俳優以上のナイスミドルが、息子の近くをうろうろしてたら、お嬢様方は目を奪われるでしょうねぇ。
無自覚なのがさらに質が悪いw
作者からの返信
元が良くて美容にも気を遣っているおかげかもしれませんね。
子供達も成長すれば両親の遺伝子が生きてくるでしょうが、今はアイザックのほうが上のようですね。
積極的に女性を口説くような事をしていないのでわかりにくいのかもしれません。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
高貴なお方があれほどの眼中無い扱いとか挫折感とかはなかっただろうし印象深い記憶になってるでしょうね。
美形を超えた美形のアイザックより美形なニコルとか妙な洗脳力とかなくてもやばい代物でしたね。
パメラは誉れ高くステータス高くて超美形な自慢しまくれるアイザックだからこそ前世兄妹でも割り切れたと思うので美容に気を使わせもしますよね、原作ゲームの愛好者だったりニコル蹴ったりロレッタ分からせたり研究所で名を遺したりマウント心高いですよね。
作者からの返信
ヴィンセントがアイザックの考えていたことを知ったら絶望が凄そうですね。
この世界では美形で、さらに不思議な力のあったニコルは本当に危険な存在でしたね。
アイザックがハイスペックなので割り切れたというのもありますね。
パメラもなかなか負けず嫌いなところがあったようですね。
編集済
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
日本の知識があるのにアイザックは反面教師の可能性をうっかり忘れているらしい。笑
作者からの返信
ザック達は自分の経験や周囲から色々と学んで成長しているようですね。
編集済
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
>それにどうせヴィンセントの曾孫なんて性格悪いだろうしな。この子達もドン引きして距離を置こうとするはずだ。上手くいくはずなんてないから、きっと大丈夫だろう
アイザックと渡り合える知能を持つヴィンセントの息子の癖に反逆して国力落とした愚か者が2人もいる時点で成立してないんだよなぁ。
これはアイザックが痛い目見るフラグかなぁ。
作者からの返信
アルフレッドやブランドンも性格が悪かったと考えればそう間違っていないのかもしれません。
子供が仲良くなるのか、なれないのかはアイザックも気になるところでしょう。
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
ザックとクリスの懸念ももっともなんですが、二人は貴族社会の『政略結婚』を失念していますね……
『政略結婚』前提の教育を受けてきた『王族女子』の眼の前にアイザックが現れたら、バリー殿下達ではなく、アイザックの側室入りを望む子が出てもおかしくないんですよね~
作者からの返信
さすがに年齢一桁の相手が望んでもアイザックが拒むでしょうが、親達は起死回生に賭けてそういう考えを持つかもしれませんね。
権力者だと若い妾とかを持つ者もいるでしょうし。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
婚約だとパメラとの婚約は愛じゃなく突発的事故処理、予想外で政略の極みに見えるのであの歳までアマンダともロレッタとも婚約しないのは何考えてたのかわからない、想定していた本来の本命の婚約相手は誰だったのかの考察がはかどりますね。
後の歴史家はアイザックの全てを見通す目がジェイソンの危険性とやばい婚約破棄を見抜き可能性に備えたとかになってるのかな?パメラを愛してるからの陰謀とか本当は妻の誰を愛していたとかは夢見がちな乙女の妄想はかどってそうですね。
ヴィンセントの孫はケンドラ世代と近いのかな?ひ孫は相当幼いのでしょうか?恐怖で支配してる帝国なので忖度されて偉いと勘違いして無礼とかしそうな気もしますしそうだとしてもヴィンセントはそんな面見るような接し方もされてないだろうしひ孫の教育度とかはよく把握してなさそう。
作者からの返信
アイザックの本命はリサ、ティファニー、ブリジットあたりだと考えられそうですね。
アマンダたちであれば、もっと早く婚約していてもおかしくないですから。
当たり年として女に興味なかった説とかも出てくるかもしれませんね。
ヴィンセントの孫はケンドラ世代に近くで、曾孫は5歳以下かもしれませんね。
継承権を持つ者以外は軽く会うくらいでしょうし、ヴィンセントも詳しくはないかもしれないですね。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
下克上揺籃編DMMの電子書籍で買いましたが、そっちにまで特典ついてるのにはびっくりしましたw
ヴィンセントもだいぶ弁えてきましたね。
でもアイザックはそこまでは望んでなかったというのが皮肉ですがw
作者からの返信
DMMも特典付きでしたね!
ヴィンセントも自分を取り巻く状況を嫌でも理解しないといけませんから。
アイザックが望んでいるのは子供の独占だけでしたので、ヴィンセントも読み切れないでしょうね。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
とても面白く、一気読みで追いつきました
この先はフォローさせていただき待ちながらも他作品を読ませていただこうと思います。
ところで、ナンバリングに553話が無いのはコメントで散見された例の過去の最終話だからですかね?
作者からの返信
楽しんでいただけているようで作者として嬉しい限りです。
その通りで、553話は一度削除した最終話のところです。
番号を詰め忘れていたせいで欠番になってしまっています。
編集済
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
ヴィンセントの曾孫たちは災難としか言いようがないですね~
立地的な立ち位置からやむを得なかったとも言えるクリフォードはともかく、アルフレッドやブランドンは『情報不足からのやらかし』のツケは大きかったですね!、
作者からの返信
アルフレッド達のやらかしで皇族としての地位が危うくなりましたしね。
孫や曾孫達は状況に翻弄されてしまったものの、それでも誰かを後継者にするために残されているという悪運もありますね。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
>「この中に以前から想いを寄せていた相手もいるだろう。(だが婚約者が想いを伝える事ができなかった。)それができる最初で最後の機会だと思ってほしい。もちろん、自分が好きだからといって、相手も自分の事を好いてくれているとは限らない。その場合は想いを伝える機会があった幸運を喜び、スッパリ諦める事だ。どんな方法を使ってでも相手を手に入れたいと考えるジェイソン達のような卑怯者にはならないでほしい」
文の抜けかな?
( )部分→ だが婚約者が”いるため”想いを伝える事ができなかった。
ご参考まで。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「だが婚約者がいるため~」でした。
教えてくださってありがとうございました。
第748話 過去の因縁への応援コメント
元他国貴族ならともかく3世代に1回粛清されてるリードの原住貴族に、粛清者がトップになってる状態でそれを期待するのはちょっと情報収集不足が過ぎる
作者からの返信
貴族間の不仲での連携不足というのは歴史上多々ありますしね。
常識的な考えをしてしまったのでしょう。
第555話 「いいご身分だな。俺にくれよ。」の原型となった短編。への応援コメント
この世界線だと公爵いたんですね(潰れてるけど)
作者からの返信
こちらの世界ではアイザックがもっと派手に動いていた感じですね。
色々と設定も変わっています。
第552話 秘密の告白 後編への応援コメント
なるほど、コレがきっかけで他の娘たちを迎え入れることになったのか・・・
作者からの返信
あれだけパメラ一筋だったので、これくらいないと考えも変わらなかったかもしれませんね。
第357話 それぞれの想い ロレッタ アマンダ ジュディスへの応援コメント
占いの精度高っ!
こりゃ避けるわ
作者からの返信
アイザックもここまでとは思っていなかったでしょうが、彼女に自由に占わせるのはやはり危険でしたね。
第346話 説得方法の説明への応援コメント
これってやっちゃダメな仕事では?
それに限らず他のこともやっちゃダメな仕事だったでしょ!?って言いたくなった
作者からの返信
かなり危険な仕事でしたしね。
ただドワーフの心は掴み取れたようです。
第261話 話し合う事ができればへの応援コメント
想定する最悪の結末にはむしろ誘導していてそこからどんでん返しにしようとしてる、なんて思い至りもしませんわな・・・
作者からの返信
アイザックが裏で画策している事は簡単には口に出せないですしね。
今の段階では誰もわからないでしょう。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックが婚約者を決めなかったのはモーガンが心理的弱みを感じてたからできたことでしたね(^_^;)まあそれもエリアスとジェイソンの介入で崩さざるを得なかったし
作者からの返信
卒業まで本当に決める気がなかったとは思いもよらなかったでしょうね。
結局リサと婚約する事になりましたが、エリアスの介入がなければそれもありませんでしたね。
第242話 ゼンマイバネへの応援コメント
過去の自分からのロングパスを華麗に回避!
一気読みしてるから実感なかったけど成長してる!
作者からの返信
フレッドと会う機会が少なかったですが、学生になると顔を合わせる事になりますしね。
今回はなんとか丸め込んで落ち着かせる事ができたようですね。
編集済
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックの婚約者のいる女性狙って国家転覆まで企んでほかの女性から逃げまくるとか異常すぎでしたね、本人前世モテなかったので困るけど周りに女の子がいて嬉しそうでしたね。
何か策を思いついたみたいですがケンドラの時みたく余計なことして溝ができないといいけど。
作者からの返信
事情を知らない周囲にしてみると、アマンダやロレッタとなぜ婚約しなかったのかさっぱりわからなかったでしょうね。
アイザックもケンドラの時のように嫌われたくないでしょうし、きっとうまい方法を考えているはずです。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
成熟した拡大主義の覇権国家であったアルビオン帝國では、ヴィンセントのようなタイプでないと統制がきかなかったというのはあったでしょうね~
実際、アルフレッドもブランドンも派閥の意向に左右されています。
それに対し、エンフィールド帝國は、アイザックが一代で拡大させているので、敵対した国家からも人材を取り込まなければならないという切実な問題がありますね!
作者からの返信
武力による統制が強いアルビオン帝国ではより強い力で抑えつけるのも必要だったのかもしれませんね。
エンフィールド帝国は元がリード王国で一枚岩だったというのもあってまだマシですが、他国の貴族が増えるとどうなるでしょうね。
人材を取り込んだ結果、混乱を生まないようにしたいところですね。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
電子書籍でも大丈夫ですか?
作者からの返信
電子書籍でもお買い求めくださるのであれば助かります!
個人的には紙(マッグガーデン特約店様とメロンブックス様)の特典がいいかなーとは思いますが、お好みの特典があるところでお買い求めいただくとお得かと思います。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックの学生時代は、好感度調整・戦争でイベントだらけでしたもんねぇ(笑)
作者からの返信
アイザックはアマンダ達から逃げるのに必死で、誤魔化すのを頑張っていましたしね。
第189話 ジークハルトへのお土産への応援コメント
ほんとに出やがった蒸気機関・・・剣と魔法の世界が蒸気と魔法の世界になりかねん・・・
原作崩壊レベルが上がる音がするw
作者からの返信
大雑把な仕組みは教えられるものの、詳細は教えられないのでそれでどうなるか次第ですね。
第142話 バネを使ったおもちゃへの応援コメント
石炭による蒸気機関(車)とかやりだしたら原作破壊もいいところだな・・・
作者からの返信
新技術を作れるのならそうしたいでしょうね。
どう作るかを考えるのは難しいかもしれません。
第73話 結末のあとへの応援コメント
知ってる側である読者からすればアイザックがやりすぎってのは納得できますが、現地民である大人にとってアイザックは"優秀ではあるが未成年"です
その状態で立場不明瞭、追いやられた後どうなるかわからない(騎士のクビの件もある)ため、"計画を知った後に利用して反撃する"ということに大人が、それもこじれさせた元凶であるランドルフは腹を切ることはあっても責めるだなんてありえない
1世代飛ばして爵位継承させましょう
作者からの返信
モーガン達にも事情があったのかもしれませんね。
アイザックもやるしかないと思いこんでいたので突っ走ってしまいました。
この状況を簡単には受け入れられないのでしょうね。
第70話 今後についてへの応援コメント
最初の話でそんなに喜ぶほどか・・・?って疑問に思ってたんですがこの段階になると納得してしまいますね
無事計画通りで大歓喜だったんですね
作者からの返信
下準備期間が長いですしね。
成功すれば喜びもひとしおでしょう。
第13話 カレンの勘への応援コメント
前世にやべぇ奴がいるのか・・・と思ったら返信で他作品に登場してることを知ったのでこの作品を最新話まで追いついたら読ませていただきます
作者からの返信
前作の友人の一人がアイザックですが、そちらでは少し触れただけですので友達側が危険な人間だというのがわかる感じですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
さりげなく下げたりしてますが、アーチボルトとそのとりまきや前王室の無茶ぶりや乱行の被害は自身が目の当たりにして見下げてるのでするする出てくるのでしょうね。
オーランド伯爵やばいくらい多幸感に包まれてそう、この作品こういうギャップや急転直下が面白いんですよね。
聖人っぽいファミリーエピソードに認定した協会もにっこりですね。
作者からの返信
アーク王国やアルビオン帝国に比べれば、エンフィールド帝国は優しいほうですしね。
オーランド伯爵はどん底から引き揚げられたので、ヴィンセントくらい大きく運命が変わりましたね。
セスも聖人認定した甲斐があったのかもしれないですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
今さらだけどよくこんなに国外がめんどくさそうな連中やったのに、自称賢王エリアスは統治できたなと。本人が下手に動きまくって何かしようとするタイプではなく、周りの優秀な人にやらせてたからだとは思うけど。
作者からの返信
エリアスはリード王国の統治に専念して、外交などは大臣や貴族の意見を聞いていたのでしょう。
周辺が同盟国ばかりで危険がなかったというのもあるでしょうね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
これ各子供達は全員そこそこ優秀で
結構婚約者の親とも仲良いわけやん
アイザック死んだ後にモンゴル帝国並みに分裂しそう
作者からの返信
子供達が野心を持つか、婚約者の親が野心を持つか次第ですね。
分裂しないようにしてほしいところでしょう。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
アルバイン殿下大殊勲ですね。
オーランド伯爵ほどの武辺者を懐柔できれば、またエンフィールド帝国の人材の層が厚くなりますねw
これはアドリブとはいえ、いやアドリブだからこそ素晴らしい活躍だと思います。
作者からの返信
「国を滅ぼされたから反乱に参加して国をボロボロにしてやる」という行動力がありますからね。
オーランド伯爵の実力は不明ですが、覚悟を決めればヴィンセントにも怯えない程度には肝が据わっているようですね。
編集済
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
アイザックが子供を進んで婚姻に出そうとしてるのが新鮮(^^)
作者からの返信
本当は嫌でしょうが、子供の前なので嫌がる姿を見せられないから仕方なくというのもありそうですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
上手いなあ。
ホントに人を転がせる術が卓越している。
過度にアルビオン帝国を下げすぎることなく相手の面子も立て媚びることなく下に下りやすく話を持っていってる。
やっぱり上の立場の相手に配慮されてると凄くやりやすいですね。
作者からの返信
縁起も入っていますが、ちゃんと自然な感じで心を掴めていますね。
だいたいジュードのせいなので、彼の行動によるものとしておけばアルビオン帝国も最低限だけ下げる事で済みますね。
「そこまでおっしゃるのなら」と渋々受け入れる事ができるので、上から言われるのは楽ではありますね。
第847話 侵攻の通達への応援コメント
聞きたくない意見も聞かねばならないとは名言ですね。
アイザックの子供たちは、父から教わった帝王学と、子供に執着しすぎる姿を見て、手本と反面教師とし、立派な為政者として、家庭も顧みながら、大人になりそうですねw
逆にヴィンセントは、有能ではあるけども、家臣とのコミュニケーションを重視してなかったせいで、自らが想像しえた未来の恐怖を、後継者たちや家臣たちと共有できなかったのは、皮肉な結果に繋がっているように思えます。
恐れられてはいても敬意を抱かれていない、当然忠言もされない寂しい独裁者って感じですかね?