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  • 曹家の屋敷(事故物件)への応援コメント

    あなるっ!
    で電車の中なのに笑っちゃったじゃないですか!

    作者からの返信

    「このギャグ流行らせたい……」と密かな野望を抱いて書いたんですが、たぶん無理ですね(笑)

  • 犬型UMAへの応援コメント

    犬がソニックブーム打った!?(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

    ギガントメガ太郎さん、コメントありがとうございます!!

    この犬(?)が出てくる中国の資料には、そういう記述は無いのですが、必殺技が欲しくて無理やりソニックブームを打たせました(*^^*)

  • 司馬懿age62への応援コメント

    初見です。
    とても興味深く読ませていただきました。
    三国志は魏書くらいしか知らない素人ですが、知っている名前が出てきて、しかも怪談!
    少しづつですが追いかけます、楽しみです

    作者からの返信

    まる。さん、ご覧いただきありがとうございます!

    ちょっとギャグ多めですが、曹丕と司馬懿があらゆる怪異に挑んでいくことになります。楽しんで頂けたら幸いです。

  • 人の世の物語への応援コメント

    こんにちは。二章も楽しく拝読しております。
    華歆と司馬懿が、小説の価値について語り合うのがとても興味深かったです。
    “大説と小説、二つが語り継がれてこそ、真の歴史……いや、人の世の物語と言える。”という言葉、その通りだなと思いました。
    コミカルな部分が楽しいだけでなく、こういう真面目な部分もとても良くて本当好きです。

    作者からの返信

    このエピソードはかなり試行錯誤して執筆した箇所だったので、そう言っていただけるととても嬉しいです(*^^*)

    小説の地位が低かったこの時代になぜ曹丕は志怪小説を書くのか……。そのあたりの動機をちょっとずつ明らかにしていきたいな、と思っています。

  • 無窮の命への応援コメント

    >彼らオカルト作家たちも、『列異伝』の影響を少なからず受けたに違いない。

    曹丕こそオカルト作家の始祖様じゃあ!

    作者からの返信

    まあ、実際に中国初のオカルト作家ですからね(*^^*)
    オカルト作家の始祖と名乗っても問題ないかと(^^)v

  • 曹家の奥義への応援コメント

    この人たち、どんどん人間をやめていってるな……。

    作者からの返信

    武侠小説で「内功術」というのがよく出てくるんですけどね。とっても便利なんですよ。登場人物にどれだけ超人的な技をやらせても、「これは人体を強化する内功術なのだ!」で説明できるので……( ̄▽ ̄)


  • 編集済

    無窮の命への応援コメント

    第二章完結、お疲れ様です!
    曹洪配下のチンピラなど大変楽しませて頂きました(笑)。
    第三章も期待してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!m(__)m

    史料で素行の悪い曹洪の食客たちを発見した時は、「絶対にこいつら世紀末暴走賊だ!」と心の中で叫んだ記憶があります(笑)

    第三章もユニークな魏の重要人物が登場予定です(*^^*)

  • 曹家の奥義への応援コメント

    凄い宴会芸(?)だけど、これは周囲が酒臭くて凄そうでもありますね……。

    作者からの返信

    だから曹騰も当時の帝に叱られたという……(;^ω^)

  • 死へと誘う呪いへの応援コメント

    >い……生きてるだけで偉い! 呼吸してて偉い! 生まれてきてくれてありがとう!

    褒めるところなさすぎやろう!
    もっとあるでしょう、ほら、なんか、こう……。
    アキラさん、あとは頼みました!

    作者からの返信

    >アキラさん、あとは頼みました!

    首が180度回転してキモ偉い!!!
    嫁に逃げられてざまぁ!!!
    (ぜんぜん励ませていない……)

  • 死へと誘う呪いへの応援コメント

    14歳の女の子に褒められて生きる気力を取り戻す、というのも冷静に考えると大人としてツラいものがあるような……(涙)。

    作者からの返信

    小燕ちゃんのバブみパワーがアラサー男を救ったのですよ! たぶん!

  • 巨獣あらわるへの応援コメント

    いよいよボス戦ですね!

    作者からの返信

    ボス戦は曹丕の新たな必殺技(?)が炸裂します!(*^^*)

  • 巨獣あらわるへの応援コメント

    >案外、メンタルが弱い奴らである。

    見た目が強いやつほどメンタルが弱いのは現実でもあるあるですな。

    作者からの返信

    私は見た目もメンタルも弱いです……(白目)

  • ていうかもし私が夜市で司馬懿に騙された買い物客だったら、そもそも小燕みたいな可愛い子が司馬懿のメイドだという事実を知った時点でキレそう(嫉妬で)。

    作者からの返信

    作者の私も司馬懿には嫉妬しています……。

    だから、これからも司馬懿には大変な目に遭ってもらう!!

  • 定伯さん、いくら幽鬼だからってそんなことしていいんですか!?
    あと司馬懿たちのやってることは現代なら詐欺っていうんじゃ……。

    作者からの返信

    定伯の幽鬼売り飛ばし事件は、たぶんどこかの児童書に収録されていたような気がするので、きっと良い子が真似してもOKな商法なのでしょう!!( ̄▽ ̄)


    え? 詐欺……?
    策略と言ってください!!

  • 人の世の物語への応援コメント

    司馬懿くん、なんで女奴隷を買った人間がやることとして真っ先に「SMプレイ」を連想するんですかねぇ……。

    作者からの返信

    司馬懿くんも奥さんに逃げられて欲求不満がたまっているんですよ……たぶん。

  • 人の世の物語への応援コメント

    小燕ちゃんが売られる!?
    おいくらですか?

    作者からの返信

    けっこう高額で売れる予定です!!(^ω^)

  • 官渡へへの応援コメント

    このページの登場人物の中で一番軍師っぽいキャラ、ぶっちゃけ曹節ちゃんじゃないですかこれ?(真顔)

    作者からの返信

    曹節ちゃんは軍師適正ありそうですね(*^^*)

    司馬懿は学識はあるけれど、ついこの間まで引き籠りだったアラサー男ですから(;^ω^)
    経験を積んで頼もしい軍師になるのはもうちょい先……かも?

  • 官渡へへの応援コメント

    司馬懿がもはや軍師というよりただの芸人になってしまっとる。
    孔明さん、今なら司馬懿をあっさり倒せそうですよ。

    作者からの返信

    司馬懿がこんな有り様なのに、孔明のほうはまともだと思ったら大間違いかも知れませんぞ!
    今のところ孔明が登場する予定がないからキャラ設定とか何も考えてないけど!!

  • への応援コメント

    >ついでに、官渡の市で、この女たちの結婚資金を稼ごう

    ついでに私の結婚資金も稼いでください!
    結婚する予定はまったくないですが!

    作者からの返信

    私も結婚する予定は無いけどお金は欲しい! 本を買うお金が!!

  • への応援コメント

    以前に読んだ本によると男女共イケメンや美女かそうじゃないかで、マジで統計的な収入格差みたいなのあるらしいですからね……(悲しい面持ちで)。

    作者からの返信

    格差社会、断固反対!!!(血涙)

  • 純潔の華歆への応援コメント

    牛のようなお化けか……。パッと思い浮かぶのは件か牛鬼だが、はてさてどんな化け物なのだろうか。

    作者からの返信

    牛プラス別の動物を掛け合わせたような化け物らしいです。
    倒し方があるのですが、それがけっこうユニークだったり……( ̄▽ ̄)

  • 純潔の華歆への応援コメント

    「ヒャッハー!!」でどこの誰だか判別されてしまうとは……(白目)。

    作者からの返信

    こんな叫び方をする奴ら、三国志ワールドを探し歩いても曹洪の食客たちしかいませんからね……(笑)

  • 曹丕VS.曹洪への応援コメント

    チンピラたちは最期まで世紀末のチンピラだった……(※三国時代です)。

    作者からの返信

    しょせんは雑魚キャラなので、主人公が登場したら瞬殺される運命……(;^ω^)

  • 曹丕VS.曹洪への応援コメント

    >そして――曹丕が著した志怪小説『列異伝』に、「怪異を体験した人間」としてその名が記されている数少ない三国志の有名人物でもある。

    つまり心霊体験をした人ってことか。う~む、こうやって名前が残るのは少し羨ましいような気もするけど、心霊体験はしたくないなぁ。

    作者からの返信

    >心霊体験はしたくないなぁ。

    前田さん、メチャクチャ恐い実体験あるじゃん!!(白目)


  • 編集済

    恐るべき恥辱への応援コメント

    曹洪の司馬懿に対する仕打ち、ほとんど小学生男子のイジメなのでは……(白目)。

    作者からの返信

    この鼻くそ刑、実は私の夢の出来事が元ネタなんですよね。
    私に鼻くそ刑をしたのは曹洪ではなく董卓だけど……(;^ω^)

  • 恐るべき恥辱への応援コメント

    >というびっくりオカルト・エピソードが載っているのは『晋書』、すなわち司馬懿一族が建国した晋の歴史書である。

    よくよく考えてみるとこんなヘタレのおっさんの一族が晋という国をつくることになるのか……。いや、司馬懿は優秀なんだろうけどね、うん……。

    作者からの返信

    私の作品ほど司馬懿がヘタレな小説は無いのでは……(^_^;)

  • 鬼畜将軍曹洪への応援コメント

    おかしい……なぜか三国時代のチンピラなのに、髪型がモヒカンのイメージしかない……。

    作者からの返信

    よほど「髪形はモヒカンである」と書こうかと思いましたが、さすがにそれをやると時代考証的な何かを完全粉砕してしまいそうなのでやめておきました……(笑)

    ちなみに、鼻ピアスをする人は四川省の山奥にならいたらしいです( ̄▽ ̄)

  • 鬼畜将軍曹洪への応援コメント

    おっ、この人が司馬懿の新しい漫才の相方かな?

    作者からの返信

    この小説の司馬懿はそれほど常識人というわけではないのに、出会う人間が変人奇人ばかりだからツッコミ役に回らざるを得ない……(^_^;)

  • 三国志の暗部への応援コメント

    >でかしたぞ、仲達! その臨死体験をもっと詳しく聞かせろ!

    曹丕さん、ここで耳寄りな情報を。司馬懿が臨死体験をしたということは、もう一回殺しかければ死後の世界のことをもっと知れますよ。司馬懿を耳目にして死後の世界紀行文を書くのです!

    作者からの返信

    >もう一回殺しかければ死後の世界のことをもっと知れますよ。

    これ、実はシリーズが今後続いたら有り得る展開なんですよね……( ̄▽ ̄)

  • 三国志の暗部への応援コメント

    敗軍の将の細君を側室に迎えたりするのは、古い時代にはよくある話だと思いますが、親子で一人の人妻を奪い合うのは現代人の感覚からすると強烈ですなあ。
    NTRとも異なるマニアックさを感じてしまう……(ぇー)。

    作者からの返信

    ちなみに、一説によると曹植は兄嫁の甄氏に横恋慕していたらしいので、父ちゃん&兄ちゃん&弟が恋のライバルだった可能性が……(^_^;)

  • 司馬懿、死すへの応援コメント

    死せる仲達生ける孔明を走らす……わけはなかったか。

    作者からの返信

    このシリーズが人気爆上げで長く続くようなら孔明もいずれ登場する……かも知れない!?

    司馬懿がこんな感じのキャラだし、孔明はどんなキャラにするべきか……(^_^;)

  • 小燕ちゃん、冥界が酷いところじゃなくてよかったね……!
    ほっこりさせていただきました。
    二章も楽しく追いかけたいと思います。
    かなり下調べが必要な内容だと思うので執筆大変でしょうが、更新楽しみにしております(*゚ー゚)

    作者からの返信

    冥界における小燕の大活躍もいずれ書いてみたいです(*^^*)


    >かなり下調べが必要な内容だと思うので執筆大変でしょうが、更新楽しみにしております

    ありがとうございます!!m(__)m
    仰る通り、執筆にけっこう時間がかかるので第二章をまだ全て書ききれていません(白目)
    何とか完成できるようにがんばります……!!

  • 司馬懿、死すへの応援コメント

    司馬懿くんが生死の境をさまよっているところなのに、女児や少女に囲まれてばかりいるエピソードに感じてしまう……(白目)。

    作者からの返信

    実際に美少女がたくさん登場していますからね! 間違いではありません!(笑)

  • 依軲山の獣への応援コメント

    司馬懿が可愛いし、定伯の飄々とした物言いが魅力的だし、本当キャラが立ってて面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!(*^^*)

    最初はホームズとワトソンを意識して書いていたのですが、司馬懿のツッコミ芸がだんだん激しくなっていきました……(汗)

  • 大説と小説への応援コメント

    いやー「小説なんか読んで何の役に立つのか」っていうのは、ぶっちゃけ現代でも同じようなこと言う人はけっこういるみたいですからねぇ。
    そういう人は実用書やビジネス書みたいなやつしか読まないらしいっていう……。
    いつの時代の変わりませんねー。

    作者からの返信

    「小説なんて低俗」っていう意見を持つ人は明治や大正の頃だともっと多かったみたいですしね……(^_^;)

    「俺が面白いと思って満足しているんだから、役に立ってるんだよ!!」と反論したくなります( ̄▽ ̄)

  • 雨夜の客への応援コメント

    司馬懿が人の良さそうなキャラで好感が持てます。面白いです!

    作者からの返信

    奇人変人ばかり登場するので、司馬懿は読者に親しまれやすいキャラで描いています。
    まあ、司馬懿もたまにおかしな行動を取りますが……(汗)

  • 司馬懿age29への応援コメント

    とんでもない奥さんだなと思ったら、ちゃんと理由あってのことだったんですね。
    文体がほどよくコミカルで読みやすくて好きです(*゚ー゚)

    作者からの返信

    春華の下女斬殺エピソードは『晋書』という歴史書に載っているのですが、なかなかエキセントリックな奥さんだなぁと思って採用しました(*^^*)

  • 大説と小説への応援コメント

    気に入った友人をオタク仲間に引きずり込もうとしているやつみたいですな。
    だがあえて言おう! だいたい引きずり込んだらそいつものめり込む!

    作者からの返信

    深淵なるオカルト沼にはまったら、それはもう大変なことに……( ̄▽ ̄)

  • 司馬懿age62への応援コメント

    たまたまトップページに表示されたキャッチコピーに惹かれて読みました。
    三国志やオカルトが好きなので興味深いです!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!!

    私も三国志が好きで、あとムーの愛読者です。
    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 曹家の屋敷(事故物件)への応援コメント

    司馬懿くん、すっかりツッコミキャラが定着しちゃいましたね……(生暖かい目)。

    作者からの返信

    本当にもうどうしてこうなったのか、作者である私にも分かりません(^_^;)

  • 曹家の屋敷(事故物件)への応援コメント

    >華佗に「瞬時爆睡」のツボを針で突かれると、バタリと倒れていびきをかき始めた。

    これは、あの一子相伝の『華佗神拳』!!

    作者からの返信

    今回は北斗の拳っぽい展開(?)が多いのでお楽しみに……( ̄▽ ̄)

  • 曹丕age14への応援コメント

    曹操、超悪人キャラの方向性なんでしょうか。
    だがこれはこれで良し!!

    作者からの返信

    曹操好きなんですけど、歪んだ愛ゆえに悪人っぽく書いちゃう……(^_^;)
    人形劇三国志の影響で、「曹操はメチャクチャの悪だけれど、たまにカッコイイし、英雄としての器もちゃんと備えている。あと関羽にべた惚れ」という脳内設定をずっと持っています(笑)

  • 曹丕age14への応援コメント

    これは親子の確執がありそうですね……。

    作者からの返信

    この小説での曹操と曹丕はめっちゃ仲が悪いです( ̄▽ ̄)

  • 士官後も無職の司馬懿というクダリで朝っぱらからコーヒー吹いた!

    作者からの返信

    司馬懿の試練は始まったばかりだったのでした……( ̄▽ ̄)

  • 小燕×董白の女の子できららアニメ的な何かでもはじまるのかと思ったら、まさかの北斗の拳だったでござる……!

    作者からの返信

    冥界で働く女の子たちが主人公のきららアニメって面白そうですね(笑)

    ちなみに、次回予告が北斗の拳っぽかったのにも、第二章への伏線があったりなかったり……?

  • アキラさん、これ絶対董白が好きだからここに出したでしょう!

    作者からの返信

    なぜバレた……( ̄▽ ̄)

  • 宋定伯の正体への応援コメント

    立った! 立った! 司馬懿が立った!

    小燕の気分はクララが立った時のアルプスの少女ハイジだったでしょうなぁ。

    作者からの返信

    >小燕の気分はクララが立った時のアルプスの少女ハイジだったでしょうなぁ。

    まさにあのアニメを意識して小燕の台詞は書きました(笑)

  • 宋定伯の正体への応援コメント

    ほとんど曹丕の仕込みみたいなものだったとは……(笑)。

    作者からの返信

    曹丕って史実でもたちの悪い悪戯(昔、飢えて人肉を食ったことがある武将の馬に骸骨をぶら下げてからかった)をしているので、人をビックリさせることとか大好きだったでしょうね……(^_^;)

  • UMAの肉を食べようへの応援コメント

    「にゃむにゃむにゃむにゃーん」
    …………。
    何だか小燕を非常に推したくなってきましたねこれは……。

    作者からの返信

    私もだんだんと小燕が可愛くなってきました(笑)
    この子は今後も登場する予定なので、応援してやってください(*^^*)

  • UMAの肉を食べようへの応援コメント

    >若者(と言いつつもアラサー)に過ぎない
    アラサーだって若者だ!
    若者だって言ってくれ!

    作者からの返信

    私はそろそろ「若者」とは呼べない領域に入ってしまったかも知れない……。
    後は任せた、前田さん……(白目)

  • 幽鬼メイド誕生すへの応援コメント

    >幽鬼メイド小燕

    ほう。「冥途」の「メイド」さんとは、さすがダジャレ王の異名を持つアキラさんの小説ですな。

    作者からの返信

    >さすがダジャレ王の異名を持つアキラさんの小説ですな。

    そんな異名があっただなんて、初耳なんですが……(^_^;)

  • 幽鬼メイド誕生すへの応援コメント

    うーん、幽鬼とはいえ14歳のメイドとは……!
    ていうか一度死んでるから、もしや小燕は不老不死なのでは?

    作者からの返信

    たしかにすでに死んでいる幽霊なので、小燕はずっと14歳の外見のままですね。

    永遠に14歳のメイドさん……。司馬懿め、うらやまけしからん!!

  • 月夜の戯れへの応援コメント

    典韋の直伝……!
    それを体得しているのもヤバいですね(笑)。

    作者からの返信

    『典論』という書物で本人が「俺は坐鉄室という戟術を会得している!」と書いてるので、坐鉄室自体は実在の技(?)だったみたいです。ただ、どんな技だったのかまでは説明してくれていないため、詳細は不明……(^_^;)

    (ちなみに、典韋の直伝というのは小説のオリジナル設定です)

  • 月夜の戯れへの応援コメント

    この男、まさに超人……!

    作者からの返信

    三国志のゲームで例えると、確実に武力90以上はありますね……(*^^*)

  • 依軲山の獣への応援コメント

    病人に食わせた華爺さん……
    もしかして、華佗ですか?
    数十年前だと違うかな。

    作者からの返信

    バトル終了後に登場しますが、華佗です(*^^*)

    この小説では「100歳いっているはずだが、とても若々しかった」という華佗の伝説を採用しているので、207年の時点で10?歳の設定です(笑)

    数十年前……たぶん曹操が生まれる少し前ぐらいに怪物犬の肉を手に入れたという脳内設定です( ̄▽ ̄)

    華佗にも色々とオカルティックなエピソードがあるんですよねぇ~(人気が出てシリーズが続くようだったら、いつか書きたい……)

  • 依軲山の獣への応援コメント

    >司馬懿は驚愕し、「やねーーーッ‼」と素っ頓狂な声を上げる。

    屋根が壊されるなんて、やーねー。

    作者からの返信

    ヘタレ司馬懿を書くのだんだん楽しくなってきたwww

  • 幽鬼の無念への応援コメント

    だんだん読みながら、アキラさんがホラーかキャラ文芸かでジャンルを迷っていた気持ちがわかってきた気がします(笑)。
    三国志ワールドだから史実ベースだけど、これはどちらかというと中華ファンタジーに近いかもしれませんね。

    作者からの返信

    >だんだん読みながら、アキラさんがホラーかキャラ文芸かでジャンルを迷っていた気持ちがわかってきた気がします(笑)

    そうなんですよねぇ~。これで「ホラーです!」と言い張ったら、「どこがやねん!」というツッコミが来そうな気がして……(^_^;)



    >これはどちらかというと中華ファンタジーに近いかもしれませんね。

    カクヨムコンの新しい部門に「中華ファンタジー」プリーズ!! (>_<)

  • 幽鬼の無念への応援コメント

    いやー、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    次回からバトル展開(?)になります!(*^^*)

  • 幽鬼の無念への応援コメント

    >そもそも、儒学は「怪力乱神かいりょくらんしんを語らず」がモットー。オカルトの存在なんて認めない。

    元々こういうオカルト系の書物も昔の中国にはもっとあったかもしれないですが、儒学者たちがある程度焚書してそうだなと思いました。
    いや、でも日本には中国の妖怪の話もたまに伝わってきてるから残ってることは残ってるのかな?

    作者からの返信

    >儒学者たちがある程度焚書してそうだなと思いました。
    「こんなくだらない書物は燃えろぉぉぉ!!!」みたいな感じで始末されていた可能性はあるかも知れませんね……(^_^;)

    オカルトなどの「(儒学者目線では)くだらない話」がいかに軽視されていたかは、現在執筆中の第二章でフォーカスしていくつもりです(*^^*)

  • 美貌の男への応援コメント

    ちょっぴりホームズとワトソンっぽいノリがいいですね、この二人。

    作者からの返信

    おお!? 分かっちゃいましたか!?
    実は、最近NHKのBSハイビジョンでやっている『シャーロック・ホームズの冒険』の影響をちょっぴり受けているのですよ(*^^*)
    あのドラマ、原作小説を見事に再現していて素晴らしい!!(;゚∀゚)=3ハァハァ

  • 美貌の男への応援コメント

    >はるか後年の話だが、司馬懿の息子たちの中で、愛妾を死姦する性癖を持った司馬榦が爆誕してしまう。

    アキラさん小説あるある。
    いつものコアな性癖の人たちシリーズの一人ですな。

    作者からの返信

    >アキラさん小説あるある。
    司馬懿の息子の性癖がヤバイのはボクのせいじゃぁないっっっ!!!(# ゚Д゚)

  • 犬型UMAへの応援コメント

    >そんな妖術使いみたいな軍師がいたら俺が会ってみたいわッ!

    未来のあなたのライバルですよ……。

    作者からの返信

    後年、嫌と言うほど戦場で顔を合わすことになりますな(白目)

  • 犬型UMAへの応援コメント

    改めて「祈祷で風向きを変える妖術使い系軍師」と言われるとインチキ感が凄くて、司馬懿くんの方が常識人に思えちゃう不思議!

    作者からの返信

    赤壁編で周瑜や魯粛を翻弄している頃の孔明はたしかにインチキ臭さがありますからね……( ̄▽ ̄)

  • 謎の侵入者への応援コメント

    小燕の死因を誤解しているオッサンたち、まさに知らぬがホトケですな……(白目)。

    作者からの返信

    本当の死因を知られたら大変なことになりますからね(^_^;)
    大昔は主人が奴隷を殺してもOKだったのですが、漢の時代になると「たとえ奴隷でも命を奪ったら犯罪!」という法律ができたそうです。
    だから、奴隷でもない使用人の小燕を殺したことが里人にばれたら、大騒ぎになっていたと思います。

    ……まあ、史実でも嫁の春華が下女を殺してるんですけどね!!(白目)

  • 謎の侵入者への応援コメント

    >そんな賑やかな光景を屋根の上から見下ろしている男が一人――。

    また怪しい男が出てきたぞ。
    まさか、この男こそがあの……!

    作者からの返信

    >まさか、この男こそがあの……!
    (ФωФ)フフフ・・・さて、いったい何者なのでしょうか?

  • 雨夜の客への応援コメント

    とりあえず登場する女の子キャラが春華も小燕も、色々な意味で怖いんですけど!

    作者からの返信

    春華に関しては、ほぼほぼ史実(下女を殺した経緯)だということが一番恐い(笑)

    後年、司馬懿と大喧嘩した春華は絶食で抗議したことがあるんですよね。
    さらに、司馬師や司馬昭たち息子も母ちゃんの絶食に付き合うという事態に。
    妻子にまとめて餓死されたら困る司馬懿は春華に謝った……というオチなのですが、とにかくメチャクチャ尻に敷かれていたみたいです(^_^;)

  • 雨夜の客への応援コメント

    今なら言える……!
    この司馬懿、実はヘタレだな!

    作者からの返信

    曹丕がミステリアスな主人公なので、もう一人の主人公である司馬懿は読者に親しみやすいキャラにしています(*^^*)
    ただ、親しみやすくしすぎて、ギャグ担当みたいになっちゃったけど……(笑)

  • 司馬懿age29への応援コメント

    司馬懿、29歳で19歳の女の子を奥さんにしているなんて、完全に社会人ラノベ主人公じゃないですかあ……!
    『ひげを剃る。そして19歳を娶る。』がはじまってしまう(血涙)。

    作者からの返信

    我々現代人の感覚だとちょっとビックリですが、たぶんこの時代だと10代で普通に嫁いでいたんでしょうね……。

    >ひげを剃る。そして19歳を娶る。
    日本にも前田利家という強者(12歳のまつと結婚)がいるから!!!(^ω^)

  • 司馬懿age29への応援コメント

    アキラさんの新作の最新話だ!
    「米食ってる場合じゃねぇ‼」

    この頃の無職っていったいどうやって生活してたんやろう?

    作者からの返信

    >この頃の無職っていったいどうやって生活してたんやろう?
    司馬懿の場合は、お父さんが有名な名士だったから……(^ω^)

  • 司馬懿age62への応援コメント

    私は曹操が好きだけど、曹丕もいいよね!
    司馬懿もいい! 魏は魅力的な武将がいっぱいで最高ですな!

    しかし、三十三年前にいったい何があったんだ……。

    作者からの返信

    他の魏の武将たちもゲストとして登場予定なのでお楽しみに!

    33年前というと、ちょうど赤壁の戦いの前年ですね。はてさて何があったのやら……

  • 司馬懿age62への応援コメント

    冒頭から司馬懿・司馬師・司馬昭揃い踏みとは、サービス満点ですね(笑)。
    しかし『三国志』は吉川英治や陳舜臣などの小説やら、テレビゲームの知識やらぐらいしかないので、まさか曹丕がオカルトに造詣のある人物だったとは知りませんでした……!

    作者からの返信

    次のエピソードから33年前(207年)にさかのぼるので、司馬師と司馬昭は残念ながらここまでの出番です(^_^;)
    ちなみに、司馬師は208年生まれです。物語が進んだら、赤ちゃんとして登場するかも知れない(笑)

    曹丕って皇帝に即位して7年ぐらいで死ぬし、三国志の物語でもあまり活躍しないから、影が薄い印象があるんですよね。
    でも、詳しく彼について調べると、けっこう濃ゆいキャラの俺様系で面白い!
    嫌な奴だけれど、たまに優しくて、オカルトとフルーツが好き。なかなか憎めない奴だったような気がします(*^^*)