応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何度もネタを拾ってくださりありがとうございました!
    特に丸投げしてしまった未来設定を素晴らしい形に仕上げて頂けたのは嬉しかったですね。ただ確かに2185年では中途半端だったかもしれません。
    解説も面白くて勉強になります。

    作者からの返信

    ディストピアものは好きなのでノリノリで書かせて頂きました。でも「望むように」さんの影響が広まりすぎた未来……という案も面白そうでしたね!
    この度はありがとうございました。

  • 050を受けていたとあげていただき嬉しいです。
    思いがけず名前が出てきて驚きました。

    運営をこなしつつ、これだけたくさん多彩な作品を書きつつ、さらにそれぞれの作品もつなげてかなりの登場人物を動かし……というのが流石でした。

    参加できて、勉強になったしとても楽しかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    どの作品がどう受けているかの情報が私の目には真っ先に入ってくるということもあり、リアルタイムに参考にさせて頂きました。
    こちらこそ、ご参加ありがとうございました!

  • >【No.057】グレゴリオ暦2033年10月11日付 榊 雪彦 の死亡予定に関する対応報告書
    「冴木」を「さいき」と読んでいました…。「さえき」と読めれば気づけたのかと言われれば全く自信はないですが…。
    解説も楽しかったです。

    作者からの返信

    しまった、自分はロシア語綴りが読めてるから……不親切ですみません。ありがとうございます!

  • 「【No.052】雪山の七人」が面白くて繋がり作品を追っていたのですが、「【No.024】死神の推しの子 feat.謎の高齢童貞発情誘引体」との繋がりがずっとわからずにいました。「【No.030】「見せたくない」は恋の始まり」と二重に絡んでたんですね。うおおおお……解説ありがとうございます。

    作者からの返信

    繋がり判定は割と緩めに行っているのですが、024での「望むように」さんの設定を経由していないと繋がらない……という感じで入れたのだったと思います。こちらこそありがとうございます!

  • >「作者の人(←宇美さんと無藤女史を絡ませた板野のこと)そこまで考えてないと思うよ」案件

    いやー、そうですよね💦
    カクヨムの規定的に、一次創作ジャンルの本コンテストにがっつり(二次創作扱いの)クトゥルフ神話TRPGの要素を入れるのはまずいかなと思い、かなりぼかしたのですが
    のちにクトゥルフ要素ごりごりの有利氏が現れてびっくりしました( ゚д゚)ワタシイガイニモイタ!

    実は宇美が語り手のエピソード、この作品だけだったのでそういう意味でも嬉しかったです✨
    起用いただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    クトゥルフはもう二次創作という領域ではなく普通にそういうジャンルになってるので問題ないかと思いますよ!
    それ言ったら私も竹取物語の二次創作ですし(笑)
    お喜び頂けて良かったです!


  • 編集済

    ロボット職人の朝は早いへの応援コメント

    前にAIBO修理職人みたいな人の記事を読みましたが、飼い主の依頼に応え、公式サポートが終わってもどうにかパーツを集めて修理を続けていたそうです。
    今のaiboはクラウド上に記憶が保存されるので、本体まるごとの交換もできますし、何ならスマホアプリからも一緒に遊べるとか何とか。

    滅びの有無で情緒の成長の方向も変わるでしょうし、人に寄り添えるロボットを育てるには、AI組み込み式でないと難しいのかもしれませんね……。

    作者からの返信

    それが当たり前の時代に生まれ育った子供は、果たしてAIBOの「命」はどこにあると認識するのか……SFのテーマになりそうですね。
    こちらもお読み下さりありがとうございました!

  • 日常モノっぽかった第1話からテコ入れが繰り返され、主人公達が読者の知らない人達と積み重ねてきたドラマ!
    ほんの1話か2話で本編を読みたくなる設定とヒロイン、強いですね!

    他所様の身内ノリやローカルルールから背景・歴史を想像するのが好きなので、もともと嘘最終回の方が嘘新連載(第1話)より好きなのですが、こちらは第1話あってこその謎の感動がありました。

    連載版は未完ということで読んでなかったのですが、こちらで最終回が読めたので、また後日連載版も読んでみようと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。嘘最終回は私も大好きなので、これは書いていて楽しかったですね。「誰だよお前、知らねーよ」みたいなキャラをさも既知のものみたいに出すのが好きです。
    連載版はまた違った空気になってますが、お楽しみ頂ければ幸いです。