応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 風を待つへの応援コメント

    お疲れ様です!
    やはりユミコも元軍人の生まれ変わり……?
    始まりとして完璧だと思います✨

  • お疲れ様です!
    毎回本当に凄い知識量だなと感服するばかりです。
    全然関係ないですけど、中国のハルビンとかも日本領でしたよね(旧満州地域)。

  • 第13話 強き花々への応援コメント

    お疲れ様です!
    最後にまさか、同じような転生者が……?
    未完で終わられてるのが残念なほど、気になります!

  • 第12話 微笑み神隠し(3)への応援コメント

    お疲れ様です!
    よかった……そしてそれだけじゃなくて、林檎嬢と隼一の絆が改めて確認できて良かったです✨
    そして悪人には裁き、当然ですね。
    単独行動もそこまで深いお咎めがなくてよかったです!
    そしてクライマックスですね‼︎

  • 第12話 微笑み神隠し(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    船舶免許、ここで出てくるのかと思いました‼︎
    ここで海の男の本領が発揮されるわけですね。
    盛り上がり方が凄いです!

  • 第12話 微笑み神隠し(1)への応援コメント

    お疲れ様です!
    モールス信号がここで役立つのは熱い展開ですね✨
    そしてちゃんと事情を察して、隼一を行かせてくれる閣下はさすがです!

  • 第11話 私達の理由(3)への応援コメント

    お疲れ様です!
    草加に手を打ったかと思いきや……
    林檎ちゃんが心配です!

  • 第11話 私達の理由(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    やはり裏がありましたか……
    髪をバッサリいって、隼一の大逆転なるか‼︎

  • 第10話 涙は後回し(3)への応援コメント

    お疲れ様です!
    マキナちゃんに光が戻っていて良かった……
    まさか閣下がそんな⁉︎ いやでも、まだ事情がありそうなので、色々聞いてみたい所ですよね。

  • 第10話 涙は後回し(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    隼一、アイドルとして凄まじく成長しましたね。
    生配信や握手会もやれるようになってきました。
    しかしまだまだ裏がありそうなのが楽しみです✨

  • 第10話 涙は後回し(1)への応援コメント

    お疲れ様です!
    戦死した仲間や、マキナの分まで思いを背負って立つ隼一がかっこいいです✨
    でもそれも、生前のナナがしっかり練習してたからなんですよね……


  • 編集済

    第9話 Party is Over(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    今となっては、こういう搾取もありそうに感じれてしまうのが、世知辛いところですよね……

  • 第9話 Party is Over(1)への応援コメント

    お疲れ様です!
    マキナちゃん……このためのフラグだったとは。
    隼一はどう言葉をかけるのか?

  • 第8話 今の仕合せ(5)への応援コメント

    お疲れ様です!
    海軍はやっぱりハッスルだった……
    そして坊主はやめろマジで。

  • 第8話 今の仕合せ(4)への応援コメント

    お疲れ様です!
    そりゃ軍人が無双するよなとは思います笑
    そして海軍出身の血が騒ぐ⁉︎
    なんかまたヤバイ発言しそう……

  • 第8話 今の仕合せ(3)への応援コメント

    お疲れ様です!
    ババアとヒヨッコって例えがいかにもバラエティっぽいですね😅
    そしてガンシューティングは、隼一の独壇場か⁈
    ……マジになって変なことになりそう。

  • 第8話 今の仕合せ(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    隼一は無茶振りに耐えられるか……
    でも頭良いと戦時中でも役立つのは本当ですね!
    うちのお爺ちゃんは理系で超頭が良かったので、徴兵を受けずに済んだそうです。

  • 第8話 今の仕合せ(1)への応援コメント

    お疲れ様です!
    このタレント凄いEXI◯っぽい……
    でもやはり隼一は、馴染むために必死ですね!

  • お疲れ様です!
    板野さんがこうしたバックグラウンドも考えながら書いているのがわかって、本当に勉強になります✨

  • 第7話 愛の修行(3)への応援コメント

    お疲れ様です!
    握手会って人気の差がモロに出て辛いって、誰か言ってたな……
    でもナナも元からそこそこ人気がありそうでよかった✨

  • 第7話 愛の修行(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    そこまで事故なくナナの復帰が出来てよかったです✨
    ダンスにしても歌にしても、そこまで違和感なくやれるということは、やっぱり隼一にも才能があったってことなのかもしれないですね。

  • 第7話 愛の修行(1)への応援コメント

    お疲れまです!
    女性同士でも間違いを起こしても構わないのですよ(よくない

  • お疲れ様です!
    隼一が即座にアイドルに適応しているのに驚きました!
    でもそれも、ナナの努力あってこそなんですよね……

  • お疲れ様です!
    ゴシップって戦前からあったのか……
    でもナナ自身の謎も深まりましたね!

  • お疲れ様です!
    ナナ……彼女にも、そりゃ今までの人生とかもあるんだよなと思いました。
    隼一は、ここから覚悟を新たにアイドルへの道をゆくか!

  • お疲れ様です!
    God Save The Queenは、もはやピストルズの曲が先に浮かんでくるダメ人間が私です😅

  • お疲れ様です!
    そりゃ戦中の人間からしたら、スマホとかSF小説のものでしょうからね……

  • やっぱり、隠語や略称は日本人の文化だったのでは? そう考えられます。

    今使っている食器や食べ物も、大昔(平安時代)の貴族のお嬢様方が覚えやすく、もっと可愛くでつけたのが現在日本で主流化していますし。

  • もうスマホ一つでなんでも済ませられる時代だから、驚きますよね。
    自分もスマホの機能を全て把握していない。

  • 語呂合わせは少しでも頭捻らないと難しい。

    あの当時は少しでも覚えが悪いと拳が飛ぶ時代。若い女子の身体に移っても、教えは魂が覚える。
    軍人さんはとにかく覚える事が多かったから。

  • コロッケの歌、題名だけだと今の人から「アニメの?」とか言われそう。題名全然違うのに。

    ナナちゃん、病院に運ばれた理由ってコロッケの件なのか。
    それとも、アイドルとしての重圧による……。

  • こうして今のアメリカ人と言葉を交わすと、どうして戦い合っていたのだろうと思う時が時々あります。


    男性の身体の方が楽かも。
    女性ってあの月一の苦痛なあの日がありますから。
    ――あ。

  • 階級の部分は横須賀の三笠の艦内かな? で知りました。
    自分の作品の階級の設定はアメリカよりだから、改めて日本軍だった時の階級を勉強し直しました。

    今も生かされている部分もあれば、今は通じないZE☆な略語や略称が多いです。
    自分も大昔の作品設定のために調べていた時期があって、実際声に出してみたり、使って周りの反応を見て楽しんでいた事がありました。

    やっぱり、調べるって大事ですね。

  • その言い回しは現在では言わない、しかも若い女子の口から出るのがシュールだ。
    終盤の「貴様」の部分で、ああ時代の差。っと感じました。

    実際現実を突きつけられたら、受け入れがたいですよね。祖国のために戦った軍人としては。
    たとえ敗北は分かっていても、口に出すな、国の為に戦って散れって本当に散々だった。

  • 当時の軍人はユーモラスのある方々が多かったのは、実際に忘れないように学んでいたからなんですね。
    戦争って民間も軍人も問わず、戦い続けて心擦り切れるから。
    海軍陸軍問わずに学んでいたかもしれない。

    中にはぶっ飛んだ方々も一定数いたような。

  • お疲れ様です!
    なんでアンジャッシュ成立するのか🤣🤣🤣
    というか、ここでも文◯はセンテンス・スプリングなんですね……

    作者からの返信

    板野ワールドは基本的に全部繋がっているので、あっちでもこっちでもスプリングです(笑)

  • お疲れ様です!
    みなみ先輩……うっ、頭が……

    作者からの返信

    頭が……坊主に……

  • お疲れ様です!
    坂道系グループが既にデビューしてる世界なら、乃木大将の名前は覚えたかもしれない……

    作者からの返信

    ちなみにこの世界では「日本橋シックスセンシズ」といった名前で存在しています。
    ということは乃木希典には繋がらない……!?

  • お疲れ様です!
    ◯っしーの現役時代は、やはりカリスマ的ですね✨
    ところで隼一が総選挙で選ばれた政治家と言った辺りで、当日の総選挙が株主総会と揶揄されていたのを思い出しました💦
    なので隼一にわかりやすく説明すると、三菱とか住友の幹部がわかりやすいのかなと一瞬考えてしまいました😅

    作者からの返信

    リノさんはこの時代でも圧倒的女王でした。
    AKBの総選挙は、金権選挙という意味では彼の時代の選挙制度の方が近いかもしれませんね。

  • お疲れ様です!
    横須賀の米兵は見た事あるけど、怖いです……だって喧嘩しても絶対勝てないし😱
    そしてここでも◯っしーは重要キャラなんですね!笑

    作者からの返信

    話せば気さくなのかもしれませんが、おっかないですよね……。
    指宿さんはアイドルユニバースのジョーカーキャラなので!

  • お疲れ様です!
    林檎ちゃんを落第生呼ばわりでダメでした🤣
    やっぱり色んな人が敗戦を悟ってだんだな……

    隙自語ですが、俺の父方の祖父は当時内務省の役人だったそうですが、上司が敗戦を悟って、地元に帰るよう助言したそうです……

    作者からの返信

    作中でも言っているように、個人の技量や精神論で覆せない物量差を現場の人は感じていたはずですからね……。
    何なら開戦前から皆わかっていたのに、世論の流れを誰も止められなかったという……。

  • お疲れ様です!
    板野さんご自身が海軍にお詳しいだけあって、色んな知識が身に付きました✨
    あと俺もおばさんで笑いました🤣

    作者からの返信

    海軍ネタはノリノリで入れていました。おばさん呼ばわりで失敗するのは海軍士官あるあるですw

  • 第2話 鏡の中の女(1)への応援コメント

    点滴ってあの時代からあったのか、けど自分がお世話になっているのとは全く違うんですね。

    時代に混乱し、自分の身体にも混乱して、思わず手旗信号。面白い、自分がそうなったら、きっと同じことする。

    作者からの返信

    研究資料を当たって点滴の歴史を調べたのですが、戦時中には皮下注射まではあっても血管への点滴はまだなかったようです。
    手旗信号、やっちゃいますか?(笑)

  • 第1話 俺達の理由への応援コメント

    なんとあの当時の軍人らしき台詞回し。
    大戦の最中を思い出させるような、描写と会話。
    なぜか懐かしさを感じました。

    そして最後の「その筈だったのだが――」で、物語が本格的に動こうとしている瞬間を見ている感覚です。

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。
    転生後はコミカルになるので、ここは導入として徹底的に当時の空気を再現して落差を演出しました。
    死んだはずの彼はどうなってしまったのか――。

  • お疲れ様です!
    自分は当時の軍隊の規律などに詳しくはないので、ここまで博識なのが驚きです✨
    でも半分男みたいなものって、ナナの当時の性格の一端が見えましたね。

    作者からの返信

    元々海軍ネタが好きだったことに加えて、本作のために調べた内容もあります。
    ナナは元々ボーイッシュ寄りのアイドルだったようですね。

  • 第2話 鏡の中の女(2)への応援コメント

    お疲れ様です!
    そりゃ向こうからしたら発●したとしか思えないよな……
    でもここでゴリ押して当時の死亡記録とかを確認して貰えば、意外と信じてもらえるかも?

    作者からの返信

    ちゃんと調べれば飛羽の戦死の記録は出てくるのでしょうが、だからといってその本人がナナの体に入っていると言っても誰も信じないですよね……。

  • 第2話 鏡の中の女(1)への応援コメント

    お疲れ様です!
    これは……単純にTSだけじゃなくて、時代もまるっきり移ってるから、びっくりしますよね。
    自身の素性を、どうやって知っていくのか……?

    作者からの返信

    こちらにもご来訪ありがとうございます。
    いきなり未知の世界に放り込まれ、彼なりに頑張って状況を把握しようとしています……。このギャップから生じるコミカルさもぜひお楽しみ頂けると嬉しいです。

  • ナナの体に入った飛羽少尉と林檎の会話のギャップに引き込まれ、ここまで一気に読んできました。

    >「……やはり、日本は戦争に負けたのですね」
    >「うん……なんか……ごめんね?」
    >「いえ……分かりきっていたことではありました」

    特にここは後に生まれた林檎が、なんか謝っているところ、が可笑しくて、それでいながら胸が痛くなりました。飛羽は日本のために死んだのですからね。

    飛羽隼一の海軍ワンポイント講座が入るなど、丁寧な描き方だと驚かされました。
    戦争ものはよく読むのですが、礼法集成や反跳爆撃などは始めて知りました。

    我ながら、まだまだ勉強が足りないなと思いました。

    続きも読ませていただきます✨

    作者からの返信

    ここまで一気読みありがとうございます!
    ナナの態度を「おかしな妄想」だと思っているからこその林檎の「ごめんね?」と、本気で応答する飛羽のギャップ。この二人の掛け合いが今後も作品のコアになっていきます。
    私の海軍好きをこれでもかと詰め込んだ一作、ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 第1話 俺達の理由への応援コメント

    硬派だ。
    タイトルで想像できるレベルをはるかに超越していて驚きました。

  • アマゾンへの順応が早すぎて笑いました。
    現代に染まりつつある……。

    作者からの返信

    「古いアマゾン」のくだりは連載当時の読者さんもよく笑ってくれました。
    未だにスマホが何する機械なのか分かっていませんけどね、この軍人さん。

  • 乳押さえ……。

    作者からの返信

    彼の時代にはそんなもの一般的ではなかったので……。

  • 圧がすごい😂
    縦読みで良かったと感じると同時に、知識量に圧倒されます……。
    歌とかどうやって調べたんですか……。
    飛羽少尉の性格が出ているというか、なんというか……いかつい……。

    作者からの返信

    こちらもお読み下さりありがとうございます。
    私自身が元より海軍好きというのもありますが、とにかく雑多に知識を仕入れ、本編で活かさなかったものはこの海軍講座で出しているという感じですね。
    流行歌は普通にネットで調べ、著作権が切れているものを選んで引用しました。

  • 悔しいぐらいに面白い!
    一気に引き込まれました!
    すごい……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。掴みはOK!
    引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 第2話 鏡の中の女(1)への応援コメント

    第一話からの落差が凄まじい(いい意味で)
    でも実際そうなんだろうと思います。
    特に堅物主人公だったらなおさら



    某所にある旧軍衛生博物館に生理食塩水のガラス瓶があったので、輸液自体は当時からあったのでしょうが、体験していなければびっくりしますよね。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    作品の方向性(軽薄なTSものではないぞ)を見せるために第1話だけあんな感じになりましたが、以降はコメディタッチも交えて進行していきます。

    本作を書くにあたり点滴の歴史など調べたのですが、戦中には皮下輸液はあっても血管に刺す点滴はまだだったような気がします(間違っていたらすみません)。

  • MMK!
    ありましたねえw

    作者からの返信

    JKと海軍は似てるのかもしれませんね、セーラーだけに……。

  • 登場人物に文句を言っても仕方ないのですが、少尉、少し軽率すぎ!
    センシティブな話になったとわかった段階で、ここは「聞く」の一手でしょう。
    意見やポリシーを表明するのは悪手すぎ。
    まずは情報収集を第一にすべきですよ!

    作者からの返信

    そうなんです、ここは少尉が明確にやらかしてしまったシーンですね。ナナのイメージを守ることに固執しすぎて空回りしたか……。
    彼はしばらくこの反省を胸に抱いていくことになります。

  • 本番前で細かいツッコミが入らない良いタイミング。

    作者からの返信

    ナナが多少おかしくても皆気にしてる余裕がない、というね(笑)

  • 時代を隔てた転生者のお約束イベントですね、通貨価値。
    戦前くらいだと微妙に連続性があるので、その辺りのお話は読者にも入りやすい。
    さて、次回は現場ですね。
    どう切り抜けて、どう頭角を現すのか楽しみ。

    作者からの返信

    大正~昭和の物価の本とか面白いですよね。意外なものが高かったり安かったり。
    同じカレーを通じて時代の変化を語る部分は我ながら好きでした。
    少尉がアイドルのステージにどう適応していくかお楽しみください。

  • うぉーあいにー、ですねw

    しかし、ホントいろいろ出てくる。
    勉強もされたのでしょうが、そもそもの知識の幅が実に広い。

    作者からの返信

    Ich liebe dich、ともいいますね。
    私の興味・知識はだいぶ偏ってまして、得意分野の話ばかり書いているだけです(笑)

  • 転生における「ごまかし」は力量が問われる場面ですね。転生者、作者ともに。
    コロッケ企画の幸運はあったものの、見事乗り切りましたね。ひとまずはおめでとうございますw

    作者からの返信

    エイトミリオンの設定は現実のAKB48グループとリンクしていて、ナナにも勿論モデルがいるのですが、その「本人」が新人の頃にワサビ入りコロッケを食べさせられてたんですよね。
    それが浅草オペラとうまいこと繋がったシーンでした。

  • 帝国海軍士官の克己心たるや!w

    作者からの返信

    若い娘さんの体なんか見るわけにはいかん!(笑)

  • 賛否両論はあるでしょうが、こういったメタ的な閑話は、少なくともweb連載には効果的だと思います。
    読んでて頭がよくなった気にもなれるしw

    作者からの返信

    既存知識や調べた知識の内、作中で使わなかったものをここで陳列している感じです(笑)。
    当時の読者さんにも結構お楽しみ頂けました。

  • とにかく「丁寧」の一語に尽きます。
    にもかかわらず、冗長にはなっていない。
    見倣いたい。

    作者からの返信

    恐れ入ります。ネタバラシと軍人の心情描写は丁寧さを心がけました。
    受け取って頂けて嬉しいです。

  • 元の持ち主をおもんばかるモノローグが出てきましたね。少尉の気持ちに余裕が出始めてきた表れかと。
    彼の知識欲や好奇心が見ものです。

    作者からの返信

    仰る通り、「本人」の心配ができるのは自分の混乱がある程度収まったからこそでしょうね。
    海軍士官は知らない世界に放り込まれても適応が早いだろうと思います。

  • TS転生者が持つオリジナル性(意識、知識、記憶、経験値、社会に対するものさし等)をどこまで保持するのか、状況把握のための知識や柔軟性、メンタリティはどの程度なのか。そういった設定は、物語のスピード感やエピソードなどの進行を大きく左右しますよね。
    拙作の場合はスピード感重視のため、「TS」というフィクションを見知っていることにしましたが、転生も絡めるとそんなに都合よくはいかない。
    このあと順次明かされる部分も含め、実に興味津々です。

    作者からの返信

    そうですね。私はTSに限らず、異世界人や昔の人が本人の意識のまま現代日本にやってきて、技術や文化のギャップに戸惑うというシチュエーションが好きなので、いわばその趣味全開でこうした作劇になりました。
    スピード感といえば、貴作に見られた「身体の記憶(モジュールのライブラリ化)」という発想は白眉で膝を打ちました。思い返せば本作にもこの後少しそれに近い描写は出てくるものの、しっかり理屈化できていたわけではないので、やられたなという感じです。

  • 第2話 鏡の中の女(1)への応援コメント

    実に丁寧なTS初動。
    いいですねえ。
    なによりも、するする読める。

    作者からの返信

    ありがとうございます。異性の体になってしまった気付きのシーンをどう書くかがTSの醍醐味ですよね。

  • 第1話 俺達の理由への応援コメント

    圧巻の、空戦の臨場感!

    作者からの返信

    早速のご来訪ありがとうございます。
    次話以降とのコントラストの意味でここは徹底的にミリタリーにしました。

  • 第13話 強き花々への応援コメント

    豊富な知識によるジェネレーションギャップ描写にはじまり、アイドルとして覚悟を決めて取り組む姿は熱くて楽しめました。軍人とアイドルという全然違う題材を上手く組み合わせる腕が見事です。
    終盤、伏線回収しての盛り上がりが最高でした。

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きありがとうございました!
    日に日に進んでいく応援通知を嬉しく眺めておりました。
    軍人とアイドルのギャップ、伏線の配置と回収、ともに当時強い思い入れを持って取り組んでいましたので、お気に召して頂けて大変光栄です。

  • 第13話 強き花々への応援コメント

    第一部、素晴らしかったです。明朗な読み口なのに設定などの骨組みは重厚で、随所から板野さんの博識さが感じられ、楽しませていただきました。アイドル、ミリタリーは未知の分野でしたが、知らない読者でも楽しめるように用語解説もあり作中でもその都度かみ砕いてくださっていたので、するすると読み進めることができました。

    どんな時代でも、どんな環境でも、そして男女の違いはあっても懸命に命を燃やしているひとの生き様は胸を打つものです。苦境にあっても胸を張って進み続けるアイドルたちの美しさが読了後もきらきらとこの心に残っています。
    私にとっても良い刺激となりました。

    激熱の物語を、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きありがとうございました。この数日、自分でも本作を読み返し、本作のために海軍の資料を読み漁ったり、アイドルグループの史実と符合するように話の構成を考えたり……と頑張っていた当時の記憶を思い返していました。
    当時目の前におられなかった夢見里さんが、数年の時を経て読んで下さったことで……「一度完成させた作品は後年でも読んでもらえる資産になる」という当たり前の事実を今になって実感しています。

    今の私は到底、本作のモデルのアイドル達に胸を張れる創作者たりえてはいませんが……しかし、少なくとも過去の自分はこういうものを書ける人間だったのだということは、今後も忘れずにいたいと思います。

  • 第12話 微笑み神隠し(3)への応援コメント

    二度読ませていただきました。
    すっきりとしたし感動しました。最高のクライマックスですね。
    ここまで築かれてきた「飛羽」さんと「林檎」ちゃんの信頼が、ここでひとつの線となってつながる。胸が熱くなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このクライマックスを書き切れたのは当時の私の誇りであり、またその後の私にとってはある意味呪縛でもあります……というのは、それからも色々な作品を作ってはきましたが、少なくとも「伏線の散りばめと回収」及び「クライマックスの盛り上げ」については本作以上のものはもう自分からは出てこないと思うからです。
    それでも、「努力に憾み勿かりしか」なので、いつかはこれを超えていきたいですね。

  • 第12話 微笑み神隠し(2)への応援コメント

    あのときの伏線が!!
    ついにきましたね! こういう張り巡らされた糸がひとつになる展開、大好物です!

    作者からの返信

    これを!ご覧に!入れたかったのです!(笑)
    当時の板野の本気です。

  • 第11話 私達の理由(2)への応援コメント

    至誠に悖る勿かりしか。言行に恥づる勿かりしか。気力に缺る勿かりしか。努力に憾み勿かりしか。不精に亘る勿かりしか。
    この一言がずうんと重く胸に落ちてきました。
    読み進めたい、でも終わってしまうのが惜しい。いまそんな気持ちでゆっくりとページを進めています。

    作者からの返信

    ここまで辿り着いて下さってありがとうございます。
    旧アカウントの退会時、ある方に「板野には指宿さんのような人でいてほしい」と仰って頂いたことがあり……時を経ても全くそのような人間にはなれていませんが……少なくともこういう話を書くことが出来たのは忘れずに居たいですね。

  • 第10話 涙は後回し(3)への応援コメント

    ああ、こんな事実が待ち受けているなんて……心を揺さぶられています。悔しい、悲しい、でもまだ指宿さんを信じたい私がいます……!

    作者からの返信

    指宿閣下はじめ、皆現実のモデルがいるのですが、その経歴に関しては「現実もこうだったらいいな」という思いを込めて色々と脚色しています……ふふっ!

  • 第9話 Party is Over(2)への応援コメント

    あああ、いいですね。熱いですね。
    そんな酷いやつらに敗けないでください!できれば制裁しちゃってください!
    ナナ(飛羽さん)ちゃんが未知のできごとを自身の経験にあてはめて理解しようとするのが素晴らしいなあといつもおもいます。

    そしてコメントにおかえしをいただき、ありがとうございました。
    ここからもたいせつに読み進めます(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    熱さが伝播していて嬉しいです。制裁してほしいですね!(笑)
    飛羽も目標のための努力と、それが叶った喜びを知っている人間だからこそ、アイドル達にすんなり感情移入できたのだろうな……と今のコメントを頂いて改めて考えました。

    こちらこそ、血の通った感想を頂けて大変嬉しいです。第一章ラストまで盛り上がりが続きますのでお楽しみ頂けますと幸いです!

  • 第7話 愛の修行(1)への応援コメント

    終始ジェネレーションギャップがいい味をだしていますね。私の母親父親の世代でも洗濯板と桶で洗濯をしていたようです。そう考えると戦後からいっきに進歩しましたよね。

    作者からの返信

    自画自賛ですが「女の子の手料理嬉しい」より「嫁でもない娘さんに女中の真似事などさせられん……」が出てくる価値観ギャップは本当にエミュレートしていて楽しい部分でした。
    三種の神器などと言っても、都市部と地方でも普及率が大きく違ったでしょうし、そのあたり掘り下げて調べても面白そうですね。


  • 編集済

    勉強になります。
    飛羽さんの口調なので頭に入りやすいですね。
    貴様はそのむかし、敬意をこめて呼ぶときの二人称だったと聴いたことがあります。武家の書簡でつかわれていたとか。
    貴公とかもそうですよね。
    むかしの世界観で「貴公」を目上のひとにつかったとき「格下の相手につかう二人称ですよ」ですよと指摘され、悩んだ経験があります。
    それにしてもすごい知識量。頭がさがります。

    作者からの返信

    元は敬意表現だったものが時を経て逆になっていくのは普遍的な現象のようで、「現代日本語には目上の相手に使える二人称代名詞がない」(「あなた」すら本当に目上の人には使わない)と言われることもありますね。かわりに社長とか先生とか立場で呼ぶという……。
    恐縮です、多分私は仕入れた知識を横流しすること自体が好きなのです。

  • 御世辞とかすべて抜きにして面白いです。
    ちょこちょこ挟まっている軍隊ネタも知っているひとは「そうそう」と笑えて、知らないひとは「そうなんだっ」と楽しめて、すごくいいですね。堅物な飛羽(みためはアイドル)だからこそのシュールなふんいきもたまらないです。

    作者からの返信

    身に余るお言葉をありがとうございます。お気に召して頂けて安心しました。
    常識・価値観の違いが醸し出すシュールなギャップというのが、読むのも書くのも好きでしたもので……割と最後までこんな感じなので、お楽しみ頂けると幸いです。

  • 作中での絶対的な頂点のキャラが出てくるとワクワクしますね。
    多分三周目なんですけど、ナナに目標ができるところは前奏が終わって物語が始まった感があって何度見ても期待が膨らみます。

    作者からの返信

    指宿閣下の登場は『IDOLIZE』読者へのファンサービスの面もありました。
    女王との出会いで使命感に目覚め、ここからいよいよ本番ですねー。

  • 第13話 強き花々への応援コメント

    綺麗にまとまっていて素晴らしい一章でした。
    二章への引きも、同じ境遇の他人が出てくる、という王道。
    後半の盛り上がりも途中で失速することなくラストまで展開が進み、読んでいて気持ちが良かったです。

    作者からの返信

    一気に再読して下さってありがとうございます!
    この第一章終盤の流れは自分でも実力以上のものが出たと得心してますので、気持ち良いと言って頂けて嬉しいです。


  • 編集済

    第12話 微笑み神隠し(2)への応援コメント

    怒涛の盛り上がり、いいですね。

    作者からの返信

    このシーンのためにこれまでの伏線の全てがあったようなものでした!

  • 第8話 今の仕合せ(4)への応援コメント

    こういう実質俺TUEEE的な展開はやっぱり見ていて爽快感がありますね。これが異世界チートがはやった理由か……。

    作者からの返信

    ここは本当書いてて楽しかったです。本人的にはチート(ズル)でもなんでもないんですが、女の子の集団の中ではチートにも程がありますね。

  • 第7話 愛の修行(3)への応援コメント

    十秒千円とは恐ろしい世界ですね……。
    それだけ魅力がある、ということなんでしょうけどなんかもったいない気がしてしまいます。

    作者からの返信

    私もコロナ前はよく行ってましたが、その場は楽しくて、後からちょっと冷静になって「高いよな……」って思うんですよ。(笑)

  • 創作あるある『セキュリティ意識の低いパスワード』。
    まあ、開くとき大抵良いシーンなんで嫌いじゃないですけど。

    作者からの返信

    他の作品だと好きな子の誕生日を入れてるとかあるあるですね。

  • 冷静に考えるとスマホって超万能ですよね。最近だとスマホで小説投稿してる人もいるらしいですし。

    作者からの返信

    私もこの返信をスマホから打ってますからね。(笑)

  • ts系の作品で主人公が紳士なの珍しいですよね。好感が持てます。

    作者からの返信

    嫁入り前の娘さんに手は出せない育ちですからね!

  • 飛羽少尉の発想力は素晴らしいですね。笑

    堅物だからこそ、ちょっとしたジョークをぼそっと言うだけでも面白いというのはあるかもしれないですね。

    作者からの返信

    マジメな人がヘンなことをやるギャップというのが、この後のナナ(飛羽)のアイドルとしての魅力の一つにもなっていきますねー。本人はヘンなことしてるつもりはないのですが。(笑)

  • 林檎嬢、ええ娘や……。

    作者からの返信

    林檎嬢はほんとにいい子です……嫁にきてくれー

  • 第2話 鏡の中の女(2)への応援コメント

    この、周りとの温度差が面白いですね。
    文字通り生きた時代が違うジェネレーションギャップが生み出す化学反応って作者の想像力が問われるかと思いますが、飛羽少尉の人間性と、周りのキャラクターがぶつかって生み出されるドラマ。

    性格の違いが生み出す困難だったり、打開策だったり、人間と人間の関わりを書いてくださっているので、とても読み応えがあります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いかに当時の堅物軍人の思考になりきって現代との違いを描き出せるか、難しいテーマながら楽しんで取り組んでいたので、そこに魅力を感じて下さって有難いです。

  • 第1話 俺達の理由への応援コメント

    こんにちは。この話を初めて読んだ時は衝撃でしてね。可愛い女の子が、男前に大和魂を見せるっていうのがひどく刺さりました。

    改めて読むと、最初のこの話は後のナナのキャラクターに芯を通してたんだなと感じました。

    個人的に好きなのは以下のセリフです。上下関係が厳しい軍において、同輩、後輩からは軽口叩いてもらえるほどに信頼されてて、先輩からは可愛がられていたんだろうなと思えるいいセリフだと思いました。

    〉「下士官おれたちみたいな台詞が板に付きやがって。士官あんたはクラシックでも語ってりゃいいんだよ、少尉!」

    〉「あんたに女遊びを教えれなかったことだ、堅物カタブツ野郎」

    作者からの返信

    再訪ありがとうございます。
    この第1話は、決して軽薄な作品ではないことをまず読者に見せたかったのと、仰る通り転生後のナナ(飛羽)の性格を理解してもらう狙いがありました。
    仲間との掛け合いを気に入って下さって嬉しいです。

  • 飛行場の名を聞いただけで、場所がしっかりと思い出せる。軍人のレベルの高さが分かりますね。こういった学のある人達がどんどん散っていったと思うと戦争はやはり不利益なものです。

    作者からの返信

    兵器より何より大事なのは優秀な人材なのですが、末期には折角育てた若い士官を無駄死にさせて……ということもありましたからね。軍人に死は必定ですが、死ぬこと自体が目的になってしまってはいけませんね……。

  • 創作あるある『何の説明もないのになぜか片方の性別しかない世界』。

    作者からの返信

    アイドルものあるある「不自然なほど男性が画面に映らない世界」。

  • 第2話 鏡の中の女(2)への応援コメント

    やっぱりルビ一つとっても作品の作りこみが凄さが分かりますね。『cm』をサンチなんてルビ振らないですもん。転生モノを踏み台にして、その両者をアイドルと兵隊にする、という発想の勝負だけではなく、中身もしっかりと作りこむ。
    作品の完成度の高さが伺えます。
    読み直しにはなりますが、今回はコメントを残せていけたらな、と思います。後半にあったゲームセンターの回が一番読んでて楽しかった覚えがあるので、それを楽しみにゆっくりと読んでいきますね。
    それでは。

    作者からの返信

    再訪ありがとうございます。
    海軍ネタは元々好きでしたので、やるなら徹底的にやろうということで、本作のために文献調査に精を出しました。お褒め頂き光栄です。
    ゲームセンターの回は私も筆が乗り、予定より相当長くなってしまったのを覚えています(あの回だけ「5」までありますからね)。ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。

  • 第13話 強き花々への応援コメント

    素晴らしい第一部でした。最初こそ昭和軍人がアイドルになるとかどうなのよと思っていましたが、指宿閣下に憧れて本気でアイドル業に取り組み、指宿閣下のスキャンダルを知って幻滅し、しかし持ち前の義理堅さで踏みとどまり、そしてついに知った真実を前に強大な敵に恐れず立ち向かい、軍人として得たスキルを惜しげも無く使って勝利を掴む、まったく想像もしていなかった胸アツ展開に心揺さぶられました。


    気になったのは、ナナとしての記憶も無しにここまで普通に溶け込めるものだろうか、という一点です。ライバルであるチームメイトまではなんとか誤魔化せても、直接会わずに電話で話しただけの親は判断材料が声だけなので話し方が違うとさすがに違和感を感じるはず。親には記憶喪失という設定は伝えて然るべき、というか未成年ですから普通に病院からマネージャーより先に親に知らせがいき、大量の睡眠薬を飲んで自殺を図り一命は取り留めたものの意識障害があるという医者の所見は伝えられているはずなのでナナに対する親の反応にちょっと首を傾げました。

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きありがとうございました!
    ストーリーや伏線回収の過程を丹念に追って下さったので、私も執筆当時の感情を思い出して楽しくなりました。

    ナナの親との関係は、仰る通り、今思えば設定の詰めが甘かったですね……。主人公の親は身近にいないもの、放任主義なもの、というライトノベル的ご都合主義に逃げてしまった感は否めません。
    今後、別作品に活かすべき課題として胸に留めておきます。

  • 第12話 微笑み神隠し(2)への応援コメント

    まさかのここで船舶免許ネタの伏線回収とは……

    作者からの返信

    先輩達にまつわる展開は全てこのワンシーンのためにあったようなものです。

  • 第11話 私達の理由(2)への応援コメント

    やば。めっちゃ胸アツ展開! この回めっちゃ好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。ここまで溜めに溜めてきた辛い展開を一気にドカーン!て感じで、この話は筆がノリにノリました。

  • いやはや、すごい知識量ですね。この海軍講座の為だけにどれだけ掘り下げて調査しているのか……

    作者からの返信

    恐縮です。どちらかというと、本編に使えそうなネタをいろいろな文献から収集して、副作用的に集まった情報をここで出しているという感じですね……。

  • MMKとか普通に学生時代に使ってましたが海軍用語とは知りませんでした

    作者からの返信

    意外と出典を知らずに使っている言葉は多いかもしれないですね。「イケメン」なんて元はゲ○雑誌の用語ですしね。

  • 冒頭の雷撃戦、米軍の反跳爆撃、空戦シーンの描写からしてリアリティが高くて、舞台のモデルはミッドウェイ海戦以降のニューギニアあたりかなーなどと想像しながら読んでいました。

    大戦中に戦死した堅物主人公が現代へTS転生してアイドルとしての活躍するという、ともすれば薄っぺらくなりそうな設定に私自身、読む前はあまり期待していませんでした。

    しかし、冒頭シーンで認識を改め、このページまで読んだ時点で作者の深い調査に感心しました。歴史背景を深く掘り下げて調査された結果として物語そのものが説得力のある無理のないものになっていると感じました。

    こういう綿密な調査に裏打ちされたリアリティのある世界観は大好物です。引き続き読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    丁寧に作品を読み込んで下さり、また身に余るお褒めの言葉もありがとうございます。知識のある方にそのように仰って頂けると、調査を頑張った甲斐があり大変嬉しいです。
    海軍とアイドルという私の好きな要素を組み合わせた一作として、私自身も本作には強い思い入れがございますので、ぜひ続きもお楽しみ頂けますと幸甚の至りです。

  • やはりすごく面白いです、Navy Idle!
    未完で終わったのが残念でなりません。
    僕はこの作品はアニメ化してほしいと思っていました。
    可愛い声の女性の声優さんが少尉殿の凛々しいお言葉を口にするのを想像しては、勝手に萌え死にしかけてました(笑)
    身体は百合、精神的には男女の関係性になるナナさんと林檎嬢のやり取りもなかなか良いものでした。
    語りはじめたらキリがなくなりそうなので、この辺で。

    再掲載してくださって、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、再読ありがとうございました!
    アニメ化……いいですねえ。そこまで想像して下さって嬉しいです。
    Twitterでも述べましたように、今後、彼らのキャラを使って小説以外の何かはするかもしれませんので、その時はまた応援頂けますと幸いです。

  • すごく久しぶりに読みましたが、こちらの文体と少尉さんの性格が、とにかく好きだなぁと再認識しました^ ^
    内容はまだまだ鮮明に覚えてるのですが、ゆるっと再読して行こうと思います。

    作者からの返信

    「お久しぶりですね。ご健勝のようで何よりです。目新しい物は何もなく恐縮ですが、どうぞゆるりと楽しんでいってください」
    って少尉が言ってました。