第10話 秩父貯水槽遺体遺棄事件への応援コメント
よくできたデマのたぐいですよね。つまり怪談
しらべればどんどんボロが出てくる
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第4話 タイタニック号事件への応援コメント
>ホワイトスター社はタイタニック号の沈没によって少しも儲かっていない。
>間違いなく赤字である。
当初の予定と違い大事(赤字)になったという陰謀論に対し反論になってませんが。
>J・P・モルガン氏
>資金源の極一部にすぎなかった。
成功の見込みのある計画だからやっただけで資金源の極一部だからとか関係なくね?
反論には弱いけどできすぎな話ではあるよね
情報もどこまでが事実でちゃんと検証されてるのかも気になる
第47話 フラグを立てた将軍への応援コメント
第33話と重複しております
第30話 怪談 野球部のD先輩への応援コメント
第11話と同じ話が投稿されているように見えます
よく読めば全く違う話なのかもしれない……
編集済
第14話 邪馬台国の謎への応援コメント
今回の表記、発音、読みについてまだまだ知れ渡ってるとは思えないですよね
とっくに暴かれたオカルト(神代文字もそう)をいつまでも信じている人がいるように面白半分のトンデモ本ばかりとりざたされるのでなくしっかり情報発信して欲しい所
また、中国の歴史書の日本に関する記述って結構いい加減な所があるってのもあまり知られていないのが残念
第25話 高知大学探検部地底湖行方不明事件への応援コメント
本件について、以前まで広く流説していた内容を元に書かれていると思いますが、
その内容がほとんど誤りであったため削除するか内容を修正されたほうがよろしいかと思います。
現在ではwikiに調査報告書を基にした正しい情報が記載されています。
第49話 アシュリー村住民消失事件への応援コメント
これは都市伝説では??
第48話 リアル猿の惑星 シエラレオネチンパンジー獣害事件への応援コメント
熊やチンパンジーをペットして飼っている人もいるそうですが、これはたまたまその個体が穏やかな性格をしていて、人間を主人と考えている場合に限られ、実際には非常に危険な行為ですよね。何十万種といる哺乳類の中で、人間が完全な家畜化に成功したのは20種くらいなのだそうです。
第43話 奇人ジョン・ハンターへの応援コメント
頑迷さと極端さはいつの時代も不幸の原因ですが、日本の医療の場合、皮膚学会がそうですね。日本は、こと皮膚医療に限っては、世界で最も治療レベルが低く、世界的に嘲笑の対象になっている事はあまり知られていません。
第32話 津山三十人殺しへの応援コメント
八つ墓村の撮影現場は、私の身内の方が住んでいた場所のすぐ傍、香川県側の
瀬戸内海にある【牛島】です。殆ど人が住んでいない、それでいて海の綺麗な
風光明媚な所で、当然そんな事件など過去にありません。
良くあんな映画を撮影したなぁ~と感心していました。
何か縁を感じたものです。
第14話 邪馬台国の謎への応援コメント
日本の史学系の学者はとにかく頭が固すぎます。漢字が入って来るまでは、
日本に文字かなかったとかを定説にしていますが、絶対おかしいですよね。
伊勢神宮には奈良/平安期の神代文字での願文が大量にありますが、
それでも頑なに認めない。頑迷さ、ここに極まれりです。
第45話 徳川家光は家康の隠し子?への応援コメント
面白いお話でした。
喜多院は天海上人ゆかりの寺で、彼が修行していたお寺ですね。
私はそんな天海上人も調査してみました↓
https://kakuyomu.jp/works/16816452220453788944/episodes/16816452220453838704
第26話 八甲田雪中行軍遭難事件への応援コメント
日本的組織の良くない面だけが端的に出た事例ですね。精神論に過度に傾いたり、指揮官にリーダーシップが欠けていたり、科学的根拠を重視しなかったり。こういう組織は今の日本にも非常に沢山あります。こういう過去の貴重な事例を学ぶ必要は、今の時代でも非常に重要ですね。
第24話 坂本龍馬暗殺の黒幕への応援コメント
私も龍馬暗殺犯に関して検証してみました↓
https://kakuyomu.jp/works/16816452220587631538/episodes/16816452220587677301
もっとも幕末のこの時期に薩摩を動かしていたのは、西郷や大久保ではなく、小松帯刀なので(西郷や大久保は彼の部下で、決定権は小松が持っていました)、龍馬が生きていようがいまいが、どうこうなる様な事はなかったと思います。龍馬は所詮土佐の浪人に過ぎず、アドバイザー以上の存在ではありませんでした。この時期の坂本龍馬は過大評価され過ぎだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
小松帯刀がもっと評価されて欲しいですね。
第60話 東京某駅での出来事への応援コメント
>どうにもすっきりしない思いが残ります
この「どうにもすっきりしない」というのが怪談の妙だと思います。
おもしろかった!