第14話 The time of shrineへの応援コメント
「嫌な思い出にとらわれて、今日を台無しにしてはいけない」
今日は、この言葉を自分に言い聞かせながら、少し頑張ってみようと思います。ありがとうございます。
それから、昨日羊さんにお返事したコメントは、自分で削除しました。
またあの方に絡まれていたことを、あまり人に見られたくなかったのかもしれません。あるいは、自分でもまだつらくて、そのことに向き合いたくなかったのかもしれません。正直、自分でもよく分かりません。
でも、今夜は更新するつもりです。
羊さんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
コメント
消しちゃったんだ・・・、
それも良い
ちゃんと覚えていますから
ただ・・・、
消しちゃったらお話しできないじゃないですかぁ
置いといていただけたらお話しできたのにぃ。
もう! お馬鹿さん!
そうだよね
笑うことから始めれば今日一日が感謝できる
だって生きてんだよ?
パンちゃん、笑って!
パンちゃんのために与えられたパンちゃんの一日を
笑って迎えてあげて。
ありがとうございます。
編集済
第18話 Yestodayへの応援コメント
Yesterday かとおもいましたが、
YES to day
素敵です😆
作者からの返信
ありがとうございます。
みぃさんのように素敵な思いを描けませんが
それでも生きている今日に
それでも出会える世界に
感謝です
YES to day
ありがとうございます。
第9話 The osmanthus of morningへの応援コメント
金木犀🏵️真実 花ことば
彼女さんを包みたいから咲いている
とても優しい 言ノ葉ですね.。o○✨
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと
優しい花言葉
癒されますね。
小さく咲いたたくさんの花の香りを
愛する人が喜んでくれるようにと祈りながら
包まれることを信じて送りたい・・・。
私の家では
金木犀が二度咲きしてくれて
優しい香りを運んでくれていて
枝と枝の間を小鳥たちが渡ってくれています
彼女ではなく
今日は私が包まれています。
ありがとうございます。
素敵な花言葉も教えてもらって
嬉しいです。
ありがとうございます。
第10話 Sincerityへの応援コメント
でも、例え話を挟まないと理解してもらえない事も多い。
少なくて伝わるなら、実に素晴らしい事だと私は思う。
結局、その塩梅が難しい。( 一一)
作者からの返信
ありがとうございます。
聖書の中にありますね
私が例え話で語るのは
神の国のことを直接言っても君たちには伝わらないからである
って。
少ない言葉で理解してもらうには
話し相手の感性と力量が大切ですよね。
ありがとうございます。
第18話 Yestodayへの応援コメント
私も小さく
Yes to day
と呟いてみました。
いいかもしれない。
作者からの返信
ありがとうございます
自分を褒めてあげる事も大切だと思いますが
悪いところを認めてあげれるのって
自分以外にはあまりいないように思えるのです
自分の欠点を否定しないで
弱点として認めてあげたい
そんな気持ちです
ありがとうございます!
第12話 Tear dropへの応援コメント
傷つけられた誰かのために泣いているのか
と
私は今
あなたの為に泣いている
に救われる気持ちがしました。
作者からの返信
ありがとうございます
人が泣きたくなる時って
いろんな場合がありますよね
でも
どんな時でも悲しいから泣いているのですよね
そんなあなたのために
私は泣きそうになる
ありがとうございます!
第11話 In the name of loveへの応援コメント
一言一句に深く感じ入りました。
こういう愛を持っていたいです。
作者からの返信
ありがとうございます
ただ一人を愛する気持ち
全ての人々を愛する宗教観とは違う形
ありがとうございます!
第17話 The deserted road to Heavenへの応援コメント
誠意を語る言葉が、世の中では虚言にしか聞こえません。
それほどに言葉に力を失った現代。
この詩は胸にそのことを突き付けます。
それと同時に、そこから希望を求めて一歩踏み出す勇気をくれます。
作者からの返信
ありがとうございます。
理に会うと書いて、理会、とする言葉の重さを感じさせてくださるお言葉に感謝しております。
理を解するのではなく、理に会うことの大切さを失った今こそ、溢れる思いだけを言葉にしたく思っております。
希望、それは生きている限り無くならい言葉であり、此の言葉が無くなった時が死んでしまったことになるのではないか、と言い聞かせながら日々を営んでおります。
ありがとうございます。
また、素敵なレビューにも感謝を致しております。
再びお礼をお伝えさせていただきます。
ありがとうございます。
第1話 Anniversaryへの応援コメント
「どれだけの人を傷つければ大人になれるのだろうか」。
この表現がグッときます。
傷つけられるではなく、傷つける。
自分の加害者性を突き付けられる表現です。
でも、大人って、忘れていくことでなれる気がするのです。
イタイ過去を忘却していくこと。それが生きていくことかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます
確かにそうですね。
全てを受け入れることも大切だと思っていますが、
過去は過ぎ去ったもの
過ぎ去ったものは無いもの
既に無いものに悩む必要はない
無いものは無いのだら
悩む必要も既にない
無いのだから
そんな風にも思っております。
ありがとうございます。
第18話 Yestodayへの応援コメント
若干ダジャレになってるところに思わずクスりとしました。
苦しみや悲しみを感じる感受性があるから喜びや幸福を感じることも
できるのだと思います。
嬉し涙も、悔し涙も、同じ瞳から溢れてきます。
同じ心が泣いています。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。
今までありがとうございました。
第14話 The time of shrineへの応援コメント
「 明日を不安に思うのなら
明日居る自分に任せればよい
嫌な思い出にとらわれて
今日を台無しにしてはいけない 」
この部分に強く響くものがありました。前を向くとはこういうことかなと。
毎日に力をもらった気がします。
ありがとうございました(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
ありがとうございます。
お力になれたなら、例えお世辞でも、とても嬉しいです。
いつもいつも、駄作ながらも見守ってくださいまして、織風は喜んでおります。
ありがとうございます。
第12話 Tear dropへの応援コメント
誰に泣かされているわけでもなく
自分が自分を悲しくさせているのかもしれませんね。
最後そうきたか〜と、思いました。(╹◡╹)
作者からの返信
ありがとうございます
鋭い洞察力に脱帽です
他人を思いやり
自分自身が同調してしまい悲しみに引きづられていく
そんな悲しみに
同調してしまう私自身の悲しみです
さすがですね
理会してくださり感謝です
ありがとうございます
第7話 Throw from the beach of timeへの応援コメント
コメント失礼します。
何度も読ませていただきました、空間と情景が沢山浮かんで来ました。
言葉の力を改めて感じます。
そして不器用な自分も生きてて良いのかなあとぼんやり思いました。
とても心地よいです。
私も短い文章が書きたくなってます。
でも、力不足で難しいです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の言葉に力なんて無いです。
空間と情景を感じてくださった感性こそが力であると信じています。ありがとうございます。
不器用でもいいですね。
言葉にこだわらないで! 感性で! 紫恋 咲 さんは、既に私を数十倍も越える心をお持ちなのですから。
第18話 Yestodayへの応援コメント
削除されても、お話はできますよね。
別の場所で、共感できるところにコメントすればいいだけなので。へへ。
この話、今日の私にすごく合っていました。
「Yesterday」、かっこよかったです。
実は私、本当に思っていなかったんです。
その方が、ずっと私のカクヨムを見ているなんて。
私が第一回のツッコミを書き終えた直後に、出版社のほうへ「自分が攻撃された」と苦情を送ったらしいと聞いて、正直、あまりにも荒唐無稽でびっくりしました。
第一話で私が書いたのは、私に向けられた言葉を整理して、作品として昇華したものでした。
誰の名前も出していません。
そもそも、先に一か月近く、よく分からない攻撃をしてきたのは向こうではないのかな、と思ってしまいます。
そのあと、一時間ほど電話で話して、第三回を書きました。
あの作品をどういう気持ちで書き始めたのか、創作の初衷をきちんと説明した回です。
もし本当に見ているのなら、きっと届くはずだと思いました。
それで、少しでも止まってくれたらいいな、と。
でも、同時に、なんだか自分が負けを認めたような気持ちにもなってしまって。
だから今日は第四回を書きました。今度は、孔子が落語を語る話です。
私は、絶対にその人と同じところまでは落ちません。
私は私の努力で、これからも書き続けます。
作者からの返信
あはははは
ありがとうございます。
だったら
共感してもらえるような物語を書かないといけませんね。
見てますよ
そういう輩は
しかも他所へ出品したら探してまでも追いかけて来る輩を
私は見て来ました。
そして大切な読者である作家さんを失ったこともあります。
足を引っ張ることでしか自分を上に持っていけない非力な人は
残念なことに何処にもいます。
そうかぁ
1時間も大切な時間を奪われたのですね
奴らは挫けることを知らないので
編集部側にもっとしっかりとしていただかないと。
あははは
負けてないって!
打ちのめしてやれなかっただけのことを負けたなんて思わないでください。
パンちゃん?
むきになっちゃ駄目だって!
上記したようにさ
根性腐っているから反省もできない輩だから
私には真面目に抵抗しているパンちゃんを
せせら笑っている奴らの姿がどうしても見えてしまうんです。
書いて!
書いて書いて書きまくって実力を示せば良い
奴らが敗北を認める時
それは手の届かないほどの書き手だと悟った時
だから余計な思いに心汚さず
徹底的に書いて!
昨日の夜は夜勤だったので
読むしかできなかったけど
これから読み始め足跡を残していきますから
愛する物語を皆んなに伝えてあげて
もちろん私にもね!
ありがとうございます。