応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 弁護士VS弁護士への応援コメント

    最初は志津さんのキャラの強さに、塾側にちょっと同情もしていたのですが、みるみる出てくる塾側の不正! 志津さん、大変なところで働かれていたのですね…!白狼さんが来てくれてよかった!

    作者からの返信

    志津の我の強さが災いしてこんな待遇になっていたと取れなくもないのですが、いずれにせよ違法は違法、白狼先生がビシっと叩きのめしてくれます!

  • 第4話 誘導尋問への応援コメント

    キャラが濃くてたまりません…!
    チワワのネーミングセンスにはクスリとしてしまいました。こんな弁護士さん、ちょっと会ってみたいです!笑

    作者からの返信

    シーズーだって言ってるのにチワワはね……(笑)
    現実にこんな弁護士はありえないからこそ、「現実にこんな弁護士いたらいいよね」と思ってもらえることが本作のコンセプトでした。

  • 第3話 無知あるいは悪意への応援コメント

    え!!これは違法になるのですね!!知らなかったです。無知でした😭

    作者からの返信

    だから啓蒙が必要なのだ、とまさに白狼先生が言いそうです。

  • 第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    お邪魔します✨
    一気にグイッと引き込まれる第一話でした!
    不動さんの言うことも、部長の言うこともいょっとわかってしまう私ですが、しかし不動さんのこのズバッとした物言い、行動力にひかれずにはいられません……!

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます!
    不動志津はあまり多くの人の共感を得られるキャラではないかもしれませんが(笑)、刺さる人には刺さる造形だったかなと思います。何より私がこのタイプ寄りですからね……!

  • 第13話 給料分の責任への応援コメント

    私も過去に同じような事を言われた経験があるのでよく分かります。
    私も当時白狼さんと知り合ってみたかった!
    有給消化して一切連絡を取らなくていいなんて、心強いですね。スバルさんからしたら本当に正義の味方に映ってると思います(*^^*)

    作者からの返信

    「こんな弁護士現実にいたらいいな」がコンセプトなので(現実にこんな人はまずいないからこそ)、大変嬉しいお言葉です。
    本作を書いた後に退職代行がメジャーになって……今なら白狼先生もやってそうだなと思います。

  • 第12話 あっけない過去への応援コメント

    食べ物まで白いとは……笑
    シチューはホワイトシチューのみ、バレンタインにはホワイトチョコしか受け取ってくれなさそうですね←
    狼の着信音やらあっさりと語られる白狼先生の過去やら。ツッコミ所ありすぎて忙しい!(それが楽しいです)
    まだ3日なのに志津さんの馴染みようがまたいいですね

    作者からの返信

    その分ホワイトデーには白いハンカチとかお返ししてくれるかもしれません。
    真面目に考えると法律事務所でワオーンワオーンって鳴ってたら笑っちゃいそうですよね。
    志津もここに馴染みやすい気質を持っていたようです。

  • 第11話 狂気の会社への応援コメント

    今度はこの手のブラック企業。
    知り合いの働いてた会社を彷彿としました笑
    そしてこの社長、頭おかしい!笑
    この状況で転勤を提案するなんて様子がおかしすぎます。
    ああー。スバルさん早く逃げてと思いながらハラハラしております

    作者からの返信

    リクr……ナビルート社の出身者が作るベンチャーはこういう空気になりがちです。
    生存バイアスというか、自分がたまたまそっち側で上手くいったからそれが正しいと思ってしまうんですね。
    スバル君は果たして逃げ出せるでしょうか。

  • 第10話 決着への応援コメント

    いい第1章の終わり方で清々しい気分になりました。

    白狼先生の元で働くのかなぁ?なんて思いながら読んでいたので、とてもスッキリです。
    生徒たちとのほっこりするやり取りの後の志津の決めゼリフに痺れました!
    面白すぎる!

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きありがとうございます。
    最初のエピソードで助けられた語り手が助手になるって、ありがちな構成ではありますが、小説コンテストというメタネタを絡めて上手くハマったかと思います。
    最後の台詞は私も好きです!

  • 第9話 雇用の重みへの応援コメント

    白狼先生の脅し方が華麗でえげつない!

    相手の身になって考えてみろというスタンスで追い込んでいくシーンが爽快でした。
    ぐうの音も出ないとはこの事ですね。
    カッパさんは可哀想だけど、……現時点では全く反省してないから……どうなるのやら

    作者からの返信

    実際この弁護士を敵に回したらヤバイことになりそうですからね……!
    カッパは可哀想ですがまあ損はしてないので……。

  • 志津に共感しかない私は……万人受けしない人間なんだろうなと思いながらも、白狼先生の語彙力と価値観に脱帽です。
    ここまで言ってくれる人がいたら……!!!
    若干ディスられてる感半端ないですが、それでも自信に繋がるなぁ。
    今からやってくる3人とのやり取りが気になりすぎて夜更かし決定です。

    作者からの返信

    可憐な女の子がただ助けられるだけの話ではつまらないので、志津もこんな尖ったキャラになりました。感情移入して頂けたなら彼女も嬉しいでしょう。
    従業員が皆このくらい強く自分を主張できる世の中になればいいんですけどね~

  • 第7話 職業小説への応援コメント

    こんな職場羨ましすぎる笑
    徹底したホワイトぶりに感服します

    そしてシーズーの題材案件だ!
    ここまでモデルになりうる人物なかなかいませんよね!キャラクターが濃くて本当にいるんじゃないのか?と錯覚してしまいます。

    作者からの返信

    制度的にもホワイトだし物理的にもホワイトです(笑)
    仮にこんな弁護士が本当にいて、それをモデルに小説を書いたとしても「リアリティがない」とか編集者に叱られそう……。

  • 第6話 弁護士VS弁護士への応援コメント

    ハゲ、ブタ、カッパ
    すみません。おもわず笑ってしまいました。
    そして圧勝というか……リテラシーがなってなさすぎるというか。
    塾側の経営陣が理解して無さすぎるというか。
    実際ありそうだなと思いながら読ませて頂きました。
    回を追うごとに白狼がかっこよくて。
    色々書きたいのに、語彙力が下がっていく

    作者からの返信

    実際この国の中小企業経営者にはまだまだこういう意識の人間が多いですからね……。カッパも災難でした。

  • 第5話 お見合い期間への応援コメント

    ものすごくスカッとする比喩でした。
    よりによって夜這いを比喩にするなんて!
    確かにお見合いと連呼してましたが……白狼カッコよすぎる。
    ハゲとブタって地の文で書いてあるのがちょいちょい私のツボに引っかかります笑
    顧問弁護士とどんな対決になるのか!?楽しみすぎる

    作者からの返信

    ここの比喩の応酬は当時私が書いていた「レトリック講座」でも取り上げたのですが、うまいこと言いますよね白狼先生。
    ハゲ、ブタは読者に名前を覚えさせる必要がないのでこうなりました。

  • 第4話 誘導尋問への応援コメント

    やっと読める時間を得た……
    ものすごく饒舌だと思ったら誘導尋問のデモンストレーション。さすが白狼!
    シーズーっていうあだ名も可愛いし、二人のノリのテンポが心地よくて一気に読み終えてしまいました。
    さあ、ここからが本番いや、幕開けなんですね。
    こんな頼りがいのある白い弁護士!たまりません!続きが気になって仕方ない

    作者からの返信

    第1章一気読みありがとうございます!
    「こんな弁護士いるわけないけど居たら救われる人は多いだろうなあ」と思いながら書きました。
    ウルフに対するシーズー君というのは我ながらお気に入りです。

  • 第3話 無知あるいは悪意への応援コメント

    息を飲む展開でした。
    まずは情景のコントラスト、なるほどホワイト企業だからこその白!!!
    飲み物まで徹底する白山に感服しました!
    そして一気にまくし立てていく正論が物凄い気持ちいい!
    あの時白山に出会っていたらなんて思ってしまう笑
    カッコイイキャラで引き込まれました

    作者からの返信

    何もかも真っ白のホワイトウルフ。
    白山みたいな弁護士が現実にいたら、ブラック企業に苦しめられる人、泣き寝入りする人も減るでしょうね……。

  • キャラが……濃いい!!!笑
    白山が思いのほか白すぎました!!😆
    白いんだろうなぁと思っていましたが服も眼鏡も白い!そしてブラック企業を恨む因縁がありそう。
    なんとも面白い押し問答で固唾を飲んで読み入ってしまいました。志津の頭の回転の速さそして的確な白山の推理が圧巻で会話のテンポが気持ちよかったです。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    ブラック企業で溢れるこの社会を塗り潰す決意表明なのか、ギャグみたいに真っ白なホワイトウルフです(笑)
    この後にも説明がありますが、弁護士の仕事をリアルに寄せるととにかく展開が遅くなってしまうので、ここはテンポを重視しました。お楽しみ頂けて何よりです!


  • 編集済

    第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    すごい……共感しかない。
    一気に引き込まれるような文章力圧巻です。
    あれ?小説投稿するの!?と読み進めていくうちにあれよあれよと雲行きが怪しくなり……。
    志津の論理的な思考、一切の無駄がない徹底した仕事ぶり。
    プライベートとの切り替え意識が素晴らしくて、
    嫌味な上司二人と無能な同僚達の対比が美しい。
    こんなの理不尽すぎて腹が立って当然です!続きが気になりすぎる!!

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。お楽しみ頂けて嬉しいです。
    ちなみに本作は当時「お仕事コン」という公式コンテストに出していたもので、出だしはかなりメタネタが入っています……。
    志津の怒りに共感して下さる方はきっとホワイトウルフと相性がいいはず!

  • シーズー、自費出版で出したいですか、いいと思いますー。

    ホワイトウルフ、最後までかっこよかったです!

    作者からの返信

    ここまでお読み下さりありがとうございました。ホワイトウルフとシーズーのコンビはまだまだ書き続けたかったキャラクターです。
    レビューもありがとうございます!

  • 第28話 結果発表への応援コメント

    志津の結果、分からず、終わるのもいいですね。

    作者からの返信

    当時の本作自体のコンテスト応募状況と掛けたメタフィクションでもありました。

  • 第27話 牙城の崩壊への応援コメント

    労基きました! スカッとしますー。

    平賀、改心してそうですね。

    作者からの返信

    スカッとありがとうございます!
    平賀の結末は自分でもお気に入りでした。

  • 第26話 労働基準監督官への応援コメント

    赤座監督官、優秀そうですし、白山から変わり者と言われるとは、気になる人物でてきましたー

    作者からの返信

    あの白山から変わり者と言われるなんて、よっぽどの傑物ですよねw

  • やっぱり彼女の元でしたか。白山さんはキザに格好つけてもなぜかツッコミと一緒にこの人だなあって感じがしますね。
    ロスとは真反対タイプのかっこよさでした。それぞれのお話も、専門的で勉強になりました。面白かったです!

    作者からの返信

    本人的には最早格好つけてる自覚もなく、素がこうなっちゃってるんでしょうね。
    ここまでお読み頂きありがとうございました!
    ロスさんのところにもまた遊びに行きますね。

  • 第27話 牙城の崩壊への応援コメント

    平賀さんはこの塾を選んだことは愚かでしたが、頭はきちんと良い人のようですね。愚か筆頭を小馬鹿にしていた分だけ。そのぶん、小賢しい知恵も回りそうですが二の舞は踏んでほしくないものです。

    作者からの返信

    平賀はお気に入りのキャラでした。当時構想していた続編では、改心した彼が出てくる予定もありました。

  • 第26話 労働基準監督官への応援コメント

    連載完結したので来ました。なんかかっこいい女性出てきましたね!

    作者からの返信

    完結お疲れ様です。この人も少しの登場ながら人気が高かった覚えがあります。

  • 第25話 親不孝への応援コメント

    まなぶ君、ピンチに白狼きました!

    まなぶ、徐々に目覚めてきましたね。
    まなぶなら、お母さんの言葉通り、どこへ行っても上手くいくと思いますね。

    作者からの返信

    白狼がバシっと諭しましたからね。学君の立ち直りまで、ぜひ見守って頂ければ嬉しいです。

  • 第24話 急転直下への応援コメント

    学くん、ブラックな会社から不当に攻められまくってますね。
    そして、警察に逮捕、なんと!

    作者からの返信

    ここで急展開でした。わがホワイトウルフ法律事務所が彼をどのように救い出すか、ご期待ください!

  • 第23話 責任の所在への応援コメント

    特研ゼミナールとかいう所の人だってばれてますね。怖い相手だし、会社にバレるの怖いし、ブルブルですね。

    作者からの返信

    教育業と並んで不動産関係も、ちょっとおかしい人が多いですからね……(笑)

  • 第22話 信徒への応援コメント

    洗脳されて斬新だと思ってたシステムがことごとく否定されていいますね。(わたしは大学の時、塾の個別指導のバイトをしてたので、なつかしい気持ちですー。)
    ラスト、不穏な予告が!

    作者からの返信

    坂井さんも塾講師の経験ありでしたか。塾ごとに個性が違って面白いですよね。しかし、他を見た経験がないと、それほど大したことないシステムでも斬新だと思ってしまうものなんですよね……。

  • 第22話 信徒への応援コメント

    志津さん言い方キツイwww
    そういうキャラだとは思ってたけどもw

    作者からの返信

    志津にはここぞとばかりに彼女らしさを発揮してもらいましたw

    レビューもありがとうございました!

    編集済
  • 第19話 洗脳会社への応援コメント

    本人が納得してるブラック企業でどう動くのか……本当にどうするつもりなんだろう?

    作者からの返信

    本人の望んでいる形でしか行動を起こせないというのが、弁護士の立場のツライところではありますね。

  • 第21話 最上級の奴隷への応援コメント

    まさに最上級の奴隷ですね。
    自分の給料がよければ他の社員のことは知ったことではないのでしょうね。

    作者からの返信

    彼がいなくても他の誰かがこの立場に就けられて下から搾取するだけなんですよねー。

  • 第17話 信じる常識への応援コメント

    悪気の無い悪が一番恐ろしい……

    作者からの返信

    ブラック企業の一番恐ろしい所は「やってる方は悪だと思ってない」ことかもしれませんね……。

  • 第12話 あっけない過去への応援コメント

    労働関連だけじゃなくて小説の勉強にもなる!

    作者からの返信

    お粗末様です!

  • 第20話 転倒事故への応援コメント

    学、だいぶ会社に犯されて社畜になってますね。怪我をしたときもホウレンソウですか。そして、怪我のことも会社には言えないですか。日本人には、こういう人多そうですね。

    作者からの返信

    「信じる者は(足元を)すくわれる」です……。自分が搾取されていることにも気付かない若者は日本に多いでしょうね。

  • 第9話 雇用の重みへの応援コメント

    カッパ先生ほんま可哀そうw

    作者からの返信

    ……まあでも、ちゃんとお金もらえるのでw

  • 第19話 洗脳会社への応援コメント

    洗脳ですか、ブラックオブブラックになるとそんなことになるんですね。恐ろしいです。

    作者からの返信

    特に教育業界はこういう洗脳企業が多いようです……。

  • 第18話 既定の勝利への応援コメント

    法廷闘争になる前から用意周到に罠を張ってる、プロとは戦えないですね。

    会社ごと潰すのは俺自身が心底虚仮コケにされた時くらい←なんだか、フラグが立ってきてます。次回、どんな大きな案件になるのでしょう。

    作者からの返信

    知識量だけでなく、実戦経験に基づく作戦の引き出しを多く持っているのもプロのプロたる所以ですからね。

    はい、ばっちりフラグです! 最終章にご期待ください!

  • 第6話 弁護士VS弁護士への応援コメント

    弁護士対決に圧勝、というよりは塾側にリテラシーがなさすぎて、てすか…
    カッパ先生も大変だ。

    作者からの返信

    こういうクライアントは世の中にたくさんいるでしょうから、弁護士さん達もラクではないです……。

  • 第17話 信じる常識への応援コメント

    契約を取れなかった時間は働いてないのと同じ←ブラックな営業職ではそういうところありそうですね。

    白狼のどうどうとした感じがいいです。次もがつんといってやりましょう!

    作者からの返信

    ブラック企業の経営者やマネージャーはマジでそういうことを言うそうですからね……。
    白狼の活躍をお楽しみ頂けて嬉しいです!

  • 第3話 無知あるいは悪意への応援コメント

    格好つけすぎてどこか滑稽な主人公、それがまた格好いいですね。

    作者からの返信

    ギャグすれすれの描写だなぁと我ながら思いますが、格好よさを感じて頂けるなら何よりです。

  • 第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    意志の強い主人公、好感が持てます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。なかなかクセの強い主人公ですが、お付き合い頂けますと幸いです。

  • 第16話 労働審判への応援コメント

    従業員に周知されていないのであれば、就業規則に定めていても無効なんですね、従業員にみせてないブラックな会社ありそうです! 

    作者からの返信

    従業員が就業規則の存在自体を知らされていない、なんてこともベンチャーブラックでは普通にあるようです。ひどいものです。

  • 第15話 今後の生活への応援コメント

    労働審判の日が、決まりましたか、緊張しますね。

    恋人も心配になりますね。
    次の面接も決まってよかったです。そっちもうまくいくといいですね!

    作者からの返信

    専門家がついててくれるので大丈夫でしょう!
    面接こそ本人が頑張るしかないので、上手くいってほしいですね。

  • 第14話 主張自体失当への応援コメント

    こういう理由で残業代払わない会社ありそうですね。

    でも、その言い訳の書面を利用して、結果的に残業代支払債務の存在を自ら認めたことになってしまっている点に注目とはさすがです!

    「思い知らせてやろうではないか。所詮、素人がプロに勝てるはずがないと」←かっこいいです!


    作者からの返信

    実際、この手のベンチャー企業は、裁量労働制だの、みなし残業代だのと理屈をつけて、残業代の支払いを免れようとしているケースが非常に多いですからね。
    プロの手腕にご期待ください!

  • 第13話 給料分の責任への応援コメント

    社内には有給休暇を取得するという概念自体ない…ブラックですね!

    「辞めるならせめて会社がこれまで払ってきた給料分の責任を果たしてから辞めろ」の台詞を当てるところもさすがです、ブラック企業が言いそうな台詞です。

    有給をとって、もう顔出さなくていい……いいですね、全てのブラック企業に悩んで働いてる人にこの弁護士事務所に行ってほしいところです。

    作者からの返信

    リ○ルート(本作ではナビルート)上がりのベンチャー経営者とかがまさに言いそうな台詞なんですよねw
    最近は退職代行サービスも段々と普及してきて、少しずつですが世の中の状況は改善に向かいつつあるかと思います。

  • 第12話 あっけない過去への応援コメント

    ホワイトウルフ先生、執筆作業に詳しいと思ったら、無視か書いてたんですね。しかも出版直前までいってたとは。さらに担当の女の子が過労死、そこからホワイトに目覚めたんですね! さすがの設定です。

    狼の遠吠えの着信音、うけました。

    作者からの返信

    実はそういう過去があるのでした。それを何の盛り上げもなくサラッと明かしちゃうというね(笑)

    この着信音、最初は笑いをこらえるのが大変だろうなと思います。

  • 第11話 狂気の会社への応援コメント

    今度は残業代問題ときましたか。ブラックですね。

    もうすぐ結婚なのに関西に転勤、いやですね! でも、そういう話もけっこうききますね。

    作者からの返信

    大手企業でも、ローンを組んで家を建てた社員を敢えて遠くに転勤させるとかよく聞きますね。終身雇用が崩壊した今、そうした横暴は次第にまかり通らなくなっていくのでしょうが……。

  • 第10話 決着への応援コメント

    何が悪かったかのちゃんとした謝罪、いいですね! スカッとしました!

    お守りもいいですね!

    ホワイトウルフの元で働く展開、さすがですー!

    作者からの返信

    スカッとして頂けてよかったです!
    ここからシーズーの新たな人生が始まります!


  • 編集済

    第9話 雇用の重みへの応援コメント

    金だけでなく、和解条件で『謝罪』が要求に入れるのいいですね! 金で解決して満足しようとしてた連中を懲らしめられますね!

    作者からの返信

    白狼が言ってるように、普通はあまり考えられない和解条件ですし、受けてくれる弁護士もいないでしょう。彼と出会ったからこその復讐劇ですね!


  • 編集済

    執筆でも悩んでたシーズーの悩みも吹き飛ばしてしまいましたね、さすが白狼先生。

    復讐のメインディッシュの時間だな←かっこい台詞です!

    作者からの返信

    法律だけでなく小説にも詳しい白狼先生でした(笑)
    メインディッシュにご期待ください!

  • 第7話 職業小説への応援コメント

    白狼の事務所、ホワイト・オブ・ホワイトなのうけました。会社時代もホワイトでしたか。考えてみれば、そりゃそうですが。

    シーズー、元の会社には戻りたくないですね。謝罪がほしいですね。

    白狼を小説に登場させれば、シーズーも小説家としていけるかもしれないですね!

    作者からの返信

    ホワイトウルフ法律事務所は日本一ホワイトな職場かもしれません。
    シーズーは奴らへの恨みを晴らせるのか、そして小説をものにできるのか、ご期待ください!

  • 第6話 弁護士VS弁護士への応援コメント

    志津、ハゲたちの言い分を聞いてて腹が立ったでしょうね!

    「実在しない人間を引っ立てることは出来まいな」←さすが、白狼、なんでもお見通しですね!

    作者からの返信

    志津のようなタイプにはこういう物言いは特に腹が立つでしょうね!
    白狼がスカッとさせてくれる展開が今後も続きます!

  • 第5話 お見合い期間への応援コメント

    ↓さすがの例え!スカッとしました!
    『嫁入り前の娘のもとに夜這よばいをかけて手籠てごめにした挙句、やはり具合が気に入らんからと責任も取らず放り出したに過ぎん』

    作者からの返信

    相手が「お見合い」という男女関係のたとえを先に持ち出してきたのを的確にとらえての反撃でした。

  • 第4話 誘導尋問への応援コメント

    シーズー、作家志望なのいいですね。

    白狼さん、よく喋ると思ったら、誘導尋問さすがです。

    獲物を狩る狼のように、いい表現です!

    作者からの返信

    シーズーの作家志望設定は今後もストーリーの縦軸に絡んでくることになります~

    弁護士ならではの尋問テクニックですね!

  • 第3話 無知あるいは悪意への応援コメント

    ホワイトウルフ、するどいですね!
    なんでもお見通しです。

    『試用期間後の本採用見送り』は、不当解雇でないと思っちゃってました。勉強になりますー。

    作者からの返信

    試用期間を設けたからって好き勝手に辞めさせられるわけではない、というのは、会社側にも労働者側にもあまり周知されていないことですからね……。

  • ブラック企業の犠牲者だとわかったかの推理、観察力さすがです。
    ブラック企業を倒したくてたまらない感じが伝わる弁護士、最高ですね!

    作者からの返信

    これが本家ホワイトウルフでした!
    毎話のように変人ぶりを披露するので、ご期待ください。

  • 第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    「ブラック企業をぶちのめせ」のタイトルで、弁護士がホワイトウルフなの対抗していいですね(1話目ではホワイトウルフ出てませんが)。

    「弁護士は、どこだ!」←これで白狼のところに行くのですね。いい始まりです。

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。ブラック企業の黒を塗りつぶす白なのです!
    「弁護士はどこだ!」は勿論ブラックジャックのパロディですが、自分でも気に入っているタイトルでした。

  • 第13話 給料分の責任への応援コメント

    うーん、さすがに白焼きの後にミルクはないかもしれません(アホなコメントを…)

    作者からの返信

    酸いも甘いも噛み分けてきたので味覚が特殊なんでしょう……

  • 第10話 決着への応援コメント

    第一章読み終わりました!なんのストレスもなく心地よく読めました!
    私もブラックを辞める時に残業代請求でもしてやれば良かったと少し後悔です 笑
    とてもスカッとしました!

  • 第3話 無知あるいは悪意への応援コメント

    私の働いていたブラック会社も3ヶ月の試用期間がありましたね。勉強になります。

  • 第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    自主企画から来ました!

    今の会社に勤める前がブラック企業で、私はそのまま退社してしまいましたがどうスカッとしてくれるか期待して読んでます!楽しみです!

  • 第12話 あっけない過去への応援コメント

    鰻の白焼き……(笑いが止まらない)
    白狼先生にイカのお寿司持っていきます。極上のイカの。あ、イカとエンガワと白魚との方が良いかしら。
    そして志津さん、想像力がさすがですね。屋上……

    作者からの返信

    かき氷は「スイ」に練乳と白玉トッピングですよ、きっと。
    あー、美味しいお寿司食べたいですねえ……。
    志津さんは時折ムダに饒舌になります(笑)

  • また馬鹿なコメントをしてしまってホワイトウルフに怒られそうですが……
    わたしは主人公より、脇役に没頭する方です!!


    本当に彼、三十代ですかね。

    作者からの返信

    「共感できない主人公」のレッテルを貼られた志津ちゃんにぜひ寄り添ってあげてください!(笑)

    ホワイトウルフはある意味ではそこらの35歳より老成してそうですが、でも「ブラック企業をぶちのめす」とか本気で言ってるのは逆に若い心を持ち続けているとも言えそうです。

  • 第4話 誘導尋問への応援コメント

    やばいこの人。笑

    作者からの返信

    色々とやばいでしょ。(笑)

  • ちょっと忙しさでサクサク読めるかわからないなと思って一話に応援を押さずにきましたが、我慢できない、押します。面白すぎです。
    そしてロスと正反対!!!笑

    作者からの返信

    わお、いらっしゃいませ。ありがとうございます!
    確かにロスとは真逆のキャラですね(笑)

  • 第11話 狂気の会社への応援コメント

    第一章とはまた違う感じがしていいですね。

    第二章がここからどうなるのか楽しみです。

  • 第10話 決着への応援コメント

    こんにちは! 第一章を読み終えたので感想を書かせていただきます。

    まず、法律が絡んでいて自分には中々書けない文列が多くて尊敬します。不動志津と白山白狼の絡みや志津目線の言葉選びがとても面白かったです。(特にハゲ御一行がお気に入りです。)

    また、決着の時の怒涛の啖呵浴びせが読んでいてスッキリしました。

    これから続きも読んでいきたいと思います。
    ぜひ、ウチの作品も読んでいただくと嬉しいです!

  • はぁー、一日で読んでしまった!
    白狼先生のカッコ良さ、堪能させて頂きました!
    唾棄すべきブラック企業に正義の鉄槌を下す、スカッとした極上のエンタメ!

    法律関係の話は難しいところもありますが、本作はとても読みやすく、でもリアルで、そのあたりのバランスが本当に凄いなと思いました。
    強烈なキャラクタの白狼先生ですが、シーズーさんもまた良いキャラでした。白狼先生に隠れがちかも知れませんが、彼女もまた強いキャラクタで、とても魅力的です!

    如月さんが激推しなのも納得です! 私も大好きになりました!

    素晴らしい作品が再公開されて嬉しいです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    身に余るお褒めの言葉を頂き光栄です。薮坂さんこそ、リアルで面白い警察小説を書いてらっしゃるので、もし同類と思って頂けた?のでしたら嬉しいです。
    一気読みありがとうございました!

  • 第18話 既定の勝利への応援コメント

    白狼先生がカッコ良さすぎる!
    先生は何故ブラック企業と戦うのか? その謎があっさり出てきてここも驚きました。笑
    こんな先生がいてくれたら、クライアントはきっと心強いでしょうね。
    めちゃくちゃ面白くて、ページ捲る手が止まりません!

    作者からの返信

    白山の過去のあっさりすぎる暴露は自分でも気に入っているシーンです(笑)
    本当、こういう弁護士が現実にもいてくれたらいいんですけどね……!

  • 第10話 決着への応援コメント

    面白い……!
    めちゃくちゃ、面白い!
    高いリーダビリティに、強烈で魅力的なキャラクタ! 難しい法律のお話もさらりと理解できる文章力、お見事です! 一章ですでにめちゃくちゃ面白い! 続きも読みます!

    作者からの返信

    早速のご来訪ありがとうございます!
    本作を書いていた頃の気持ちが蘇ってきます。ぜひ続きもお楽しみ頂けますと幸いです!

  • この章すごいですね。「テンポ良く説明するためとは言え主人公にクセがあるな」と思っていたらそこにさえ言及して仕掛けの一部であることを示したり。

    目を見張りました。
    脱帽です。

    作者からの返信

    恐れ入ります。白山は彼女のような依頼人にこそ出会いたがっていたのでしょうね。

  • 第1話 弁護士はどこだ!への応援コメント

    自主企画 「応援コメントの〜」から来ました。
    とても面白いです。
    作品フォローさせていただいたので、全部読み終えてからまたコメントします。

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。
    お楽しみ頂けますと幸いです。