第29話 歴史の架け橋への応援コメント
スプリング編集部をねじ伏せたTAKUYAさんの手腕にスカッとしました。またその後のレナちゃんの言葉がすごく深くて…
自分たちが忘れ去られても、歴史は未来に繋がっていく……特撮もアイドルも受け継がれていく感じがもうすごく伝わってきて、わぁぁぁってなりました(語彙力)
あと大吾さんが生真面目にマスクを持っていくか悩むの、可愛すぎました(笑)
最後の酒田監督の再登板が決まった…の部分がゾクゾクして、このエピソードの中にみんなの熱い思いが詰まりすぎてて余韻が半端ないです。
作者からの返信
酒田監督の功績を舐めてかかったスプリングの傲慢を、TAKUYAさんが一蹴してくれました。
レナちゃんの語りは別作品との繋がりを暗示するシーンでもあって、彼女は実際そちらでは「後の世代まで名を残したアイドル」なので、そういう読者サービスでもあります。
大吾は最後まで野獣でした(笑)
撮影の再開も決まり、いよいよ本作もクライマックスです。
第28話 賭けのチップへの応援コメント
レナちゃんの想いが本当に熱くて、熱くて、ほんとに純粋な想いが伝わってきました。酒田監督も先を見据えて(予測して)降板とか、サヤカさんや大吾さん、梅野さん、康元プロデューサー、みんなの想いは同じだし、投票勝ち取れることを願うばかりです。
作者からの返信
レナの覚悟を込めた渾身の一手でした。皆の思いが前向きに集まり、突破口が見えた形ですね。
第26話 降板の二文字への応援コメント
みんなで創りあげてきたものが、一瞬でダメになる事件が起きてしましたんで仕方ないといえば仕方ないのかもしれないけど、何かやり切れないです。梅野さんと同じように爪を噛みました……
誰か何とかしてー!
作者からの返信
第三者の悪意にも晒されて辛い状況になってきました……。
しかし本気で作品を愛する人達が関わっているんで最後は何とかなるはず……!
第25話 怒りの沸点への応援コメント
レナちゃんは真剣に作品が好きで、アイドルの仕事にも誇りを持ってるのに、なんか誤解されちゃうのが悔しいなって感じます。TAKUYAさん側の思いや苛立ちもわかるだけに
同じ方向を向いているのに、噛み合わないのがなんともいえないです。
作者からの返信
「作品が好き」だけでは通用しないのがプロの世界、という感じでしょうか。TAKUYAとは衝突してしまいましたが、お互い仕事にプライドは持っているので、ここからですね。
第24話 危険な戦場への応援コメント
読み始めはサヤカさんと同じようににベッドで悶えてたのに、ラストがあまりに衝撃的で、え?ってなりました。無事ですよね……?
作者からの返信
ここが起承転結の「転」でした。この事故からいよいよ物語はクライマックスに突入します。
第21話 男達の現場への応援コメント
大吾さんとサヤカさんが見た目とかではなく、お互いに意識しているのがほんとにいいですね。今更ですが、康元秋夫さんということは、レナさんはあのグループの誰かがモデルなんですね!私はさやねぇが好きです笑
作者からの返信
誰より外見のことを言われ続けてきた二人が、互いの間では外見を気にしない。ここが大事なところです。
私の作品にはあのグループのパロディがよく出てきます(笑)
名古屋でレナといえばドルオタなら知らない者はいない……。
そういえばさや姉といえばサヤカ繋がりですね。
第20話 美女とアイドルへの応援コメント
ドキドキが止まりません!
あの時の彼の身体と重なる……!?
変な意味ではないですからね?
同業者同士はやっぱり何か感じるものがあるんですね。
作者からの返信
遂に「あの時の彼」が大吾と繋がってきました。
やはり体を武器に戦う者同士、感じるものがあるようです。
第19話 野獣とスターへの応援コメント
サヤカさーん!
焦らしますねー笑
TAKUYさんの自信とレナちゃんの出演に対する嬉しさがすごく対照的でますますレナちゃんが可愛らしく見えました。TAKUYAさんもエイトに対して熱い想いを持っているのが再確認出来て私も何だか熱くなりました。大吾さんは声は優しいと思います。だってサヤカさんは怖がらなかったし。早く2人が再会して欲しい。
作者からの返信
この作品はひたすら焦らし展開が続きますw
レナちゃんは私の自慢のアイドルなので(笑)ひたすら可愛く書いていた覚えがあります。TAKUYAさんも最初はジャリ番なんてと言ってましたが、実は作品を大事に思っているからこそなんですよね。
大吾の声はたまに怖くもなりますが、普段はそこまででもないのでしょう。二人の再会をお楽しみに。
アルファイター冒険記(オデッセイ)【下】への応援コメント
後半も一気に読みました!
もう、最高すぎます!
アッカさんが、タク隊長の匂いが残る愛機で、ボロボロになりながらも特攻するシーンは胸がギュッとなりました。あと、まさかのタク隊長が生きてて、最後に再会できた場面は嬉しいサプライズでした!
あとマヤヤの結末で、マヤヤ自身も救われたんだなって部分がとても切なくなりました。
アルファイター冒険記をリアルタイムで体感できて、本当に幸せな読書体験でした。素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
か弱い人間が死力を振り絞った時にこそ超人は助けてくれる――というのはウルトラマンのテーマでもありますからね。
タク隊長とも無事に再開できて、アッカ達の戦いの日々も報われました。
マヤヤの消滅と生まれ変わりは私もお気に入りのシーンです……ぜひ機会があればこの元になった映画をお勧めしたいです。
鑑賞ありがとうございました!
編集済
アルファイター冒険記(オデッセイ)【上】への応援コメント
色々書いちゃいますが、まずタク隊長の姿を借りたエイトに対して偽物でもいい、隊長の目があると思えば無様な姿は見せられないと言い放つアッカさんのセリフにきゅんとなりました。あと、誰かを助けたいと願ったシュンくんの真っ直ぐな気持ちと、人間の欲望の対比が凄くて何とも言えない気持ちになりました。最後にアルファイター冒険記に対してサヤカさんがめちゃくちゃ感銘を受けていたので、自身もそれを感じることが出来てとても幸せです。後半もじっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
劇中劇にも熱いコメントをありがとうございます。
この話は私の好きなウルトラマンの映画2作のストーリーをチャンポンしてアレンジしたものです。
写真でも何でもそうですが、憧れの人が見ていると思うと気持ちも引き締まりますよね。
子供の純粋な願いと、世界をも滅ぼした人間の底知れない欲望、その対比に感じ入って頂けて有難いです。
第18話 美女以外の何かへの応援コメント
サヤカさんの美女は美女以外の何かになることはできないという葛藤や孤独がじわじわと伝わってきて、まるで自分事のような、すごく切ない気持ちになりました。
だからかもしれませんが、サヤカさんが仮面を被っている間だけは自由になれる!と誇りを持っている姿が本当にかっこいいなと思いました。
作者からの返信
顔の良さでチヤホヤされて生きる人生もあったのでしょうが、彼女の性格ではそれは選べなかったんですよね。
顔を隠して演技できるスーツアクターはまさに天職だったようです。
第17話 野獣は野獣への応援コメント
お互いにいい意味で身体しか見てない(笑)大吾さんの動揺している姿が可愛くて可愛くてニヤニヤしてしまいました。
作者からの返信
身体で魅せる仕事だから、いい身体の人がいたら身体しか目に入らないんですよね(笑)
キャラクターを楽しんで頂けていて嬉しいです。
第14話 最適の監督への応援コメント
酒田監督やっぱりカッコイイですね。常識に捉われずが面白いことをやりたいって気持ちが伝わってきます。
作者からの返信
こういう人がメガホンを執ってくれると、出演者も誇りを持って演じられるでしょうね。
第13話 支援の限界への応援コメント
南川さんを励ます酒田監督が、カッコイイです。映画は予算がかかるので、予算以上の儲けがないと、どんなにアルファイターが好きでもスポンサー側はやれないのがもどかしいですね。
作者からの返信
酒田さんは実在の人気監督がモデルなので、とことん格好良くしました。
当時のウルトラマンもこんな感じの斜陽だったんです……。
伝説のヒーローが勢揃いで豪華なはずなのに、二人いないと変身出来ない設定が変身出来たり、ベルトなくても変身出来たり、え?え?ってなりながら読んでいました笑
映像が頭にイメージが浮かんでわくわくしながら見てる感じがしました。
あとネーミングが面白いですね。
戦闘員はやっぱり イーッなんですよね笑
作者からの返信
実際この時期の東映の「春映画」と呼ばれるものはこのくらいメチャクチャだったんです。だいぶ皮肉を込めてこんな感じにしました。
第12話 美醜の帰納法への応援コメント
語彙力がなくてほんとに申し訳ないんですが、もう最高!
読みながらめちゃにやけてたみたいで、息子に怪訝な顔をされました。笑
作者からの返信
このあたりの描写はコメディタッチ全開でお送りしています。笑って頂けて何よりです!
第11話 美しさの命題への応援コメント
2人のやり取りがほんとにテンポが良くて、同じ空間にいる感じがしました。お兄さんについての、人間じゃない何かが混じってるというワードに笑ってしまいました。
可哀想な大吾さん。笑
作者からの返信
あの兄がずっと身内にいる千佳ちゃんの憂鬱たるや(笑)
いや最も可哀想なのはやっぱり大吾本人ですね……
第10話 オタクの我儘への応援コメント
レナさんのマシンガントークに熱が入りますね!自分の好きなことはやっぱり熱く語るのはみんな共通ですね!笑
作者からの返信
この子はがっつり現実にモデルがいます。
ちなみに、「レナちゃん」というのは先行する別の作品で「(未来から見た)伝説のアイドル」として出していた名前で、連載当時は「これが伝説のレナちゃん!?」と読者さんに驚いて頂けたものでした。
第9話 身売りヒーローへの応援コメント
大吾さんはほんとに一生懸命やっているのに、顔が怖いだけで、怯えられたり、揶揄われたりして、本人は慣れたつもりかもですが、毎回嫌な気持ちになっているんだろうな…ってものすごく悲しくなりました。
作者からの返信
悲しき宿命の男です……。まあでも周りも彼の人柄の良さや頑張りを知っているから、「顔怖っ!」で流して彼を受け入れているのだと思いますよ。たまに事故りますがw
第8話 アイドルと女バイカーへの応援コメント
梅野さんのが敏腕すぎて、とてもかっこいいなと思いました。
でも、ワンコ倶楽部とイブ娘のインパクトが強すぎて全部持っていかれました(笑)
作者からの返信
梅野さんはしたたかな人です。
こういう笑っちゃうようなもじりが好きなんですよね(笑)
第7話 スターとジャリ番への応援コメント
恥ずかしながら、ジャリ番って意味がわからずググりました(汗)
TAKUYAさん、やな奴なの?と感じながら読み進めると、別にアルファイターを馬鹿にしてるのではなく、こだわりが強い人なんだとわかりました。アルファイターとバイカーマスクがこのTAKUYAさんによって繋がるのかな?と予想しながら続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
今はあまり言われなくなりましたね、ジャリ番って。昔はよくそう言ってバカにされたものです……。
TAKUYAさんは自分なりの美学を持って芸能に取り組んでいる人なので、その琴線に触れることができれば……ですね。
猛獣戦団ビーストファイブ 第38話「美しさは罪!ピンク絶体絶命」への応援コメント
ビーストブラックが個人的に好きです笑
描写がほんとにすごくて、目の前で見てるような気持ちになります。
ちなみに、パタリロのED、入ってますね笑
作者からの返信
怪力枠ブラック!
番組のイメージが伝わって嬉しいです。
戦隊の怪人が変な断末魔を上げながら爆発するのはお決まりのやつですね。
全然違うかもですが、映像がウルトラマンのイメージで読んでます。セブン→エイトだし笑
文章から映像が伝わってきて、負けるなエイト!って応援したくなりますね。
作者からの返信
まんまウルトラマンのイメージで書いているので、バッチリ伝わっていて嬉しいです。
エイトのモチーフはウルトラマンゼロというキャラです。
第6話 春映画の悪夢への応援コメント
全然監督のイメージと外れるかもですが、なんとなくルー大柴さんのイメージを想像しながら読んでました。時代背景的にまだ女性が活躍しづらい時代ですよね。主役へのプレッシャーがヤバいな…と感じました。
作者からの返信
なるほど、英語混じりだとルー語みたいかもしれませんね(笑)
特撮は「男児に玩具を売るための番組」である以上、どうしても女性主役は難しいですね……。
第4話 許されざる美女への応援コメント
姉ちゃんは毎日男達を蹴り飛ばしてる、誤解を産むワードにクスっとなりました。
隠せないほどの美しさ…羨ましい〜
作者からの返信
先生が姉ちゃんに一目惚れしちゃうと一大事なので、引き離そうと必死です(笑)
そんな美女に生まれてみたいような、みたくないような。
第2話 仮面の下の美女への応援コメント
顔が綺麗すぎて女優になれないってそんなことあるー?って読みながら突っ込んでましたw
演技力が大根なのかな?3話読んできます!
作者からの返信
今思うと変な設定だなと思いつつも……「素顔を晒してるとそれだけで周りに影響を与えすぎてしまう」ということなのかなと。
第1話 仮面の下の野獣への応援コメント
読む順番が違うかもですが、タイトルに惹かれて読ませて頂きました。主人公が顔についてボロクソに言われてて、そんなに言わなくてもいいのに…と悲しくなる反面、どんな顔なのかな?って想像しちゃいました。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます!
彼の「顔怖っ」は作中の定番ネタみたいなものでして、今後もずっと言われ続けます。どんな顔なんでしょうね(笑)
この頃はよく身内同士で戦っていましたね、そしてまさかのラストバトル、かいとう君の余りの湿度の高さにヒェッとなりました。
作者からの返信
この頃からですね、雑なシナリオの集合物が本格的に量産されるようになったのは……。K東君のあのラストは劇場中がポカーンとしてましたね……。
第10話 オタクの我儘への応援コメント
レナさん物凄く早口でしたね面白い娘です。その圧倒的なまくし立てから熱い思いも伝わってきました、是非とも彼女に演じてもらいたいです。
作者からの返信
レナちゃんには私の思いをここぞとばかりに代弁してもらっています!(笑)
To Be A Legend ~時の架け橋~への応援コメント
私はビッグバンの解釈を間違えていたのかもしれません。
無から有が生まれたのではなく、様々な要因の果てに「起点」が生まれた。
普通の少女が、象徴になった瞬間。
概念の発現、それを神話と呼ばず何と呼ぶのか。
だから何百年も続く。
これは創世記です。
作者からの返信
神話というものは、いつの時代も生身の人間の一歩から始まるのかもしれないですね。
こちらもお読み頂きありがとうございました。両作を読了された方にのみ伝わる話でしたので、お目に掛けられてよかったです。
最終話 栄光の仮面への応援コメント
読了です。
こういう閉め方、大好きです!
二人が接したシーンは驚くほど少ないにも関わらず、これだけの関係性を描けるとは……。
説明過多で余計な描写の多い作家にはとても刺さる(笑)
特撮という世界観そのものを、これだけ愛している作品も珍しいと思いますが、とても感情移入してしまいました。
しばらくはオンデマンドで特撮を漁ります。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
ここまでお読み頂きありがとうございました!
今思えば、最終局面で二人が傍観者に徹しすぎていたなーという気はするのですが(裏方だからそれでいい?)、その分、二人の関係性は描ききれて満足でした。
特撮の魅力は永遠です!
第29話 歴史の架け橋への応援コメント
実際にチクサちゃんに繋がりましたね。
いやぁ今話、とてつもなく重要なお話でした。
昔、銀河鉄道999で、永遠の命に対する答えとして、人は子供に、孫に命を続け、それが永遠の命なんだ、という解釈を貰って、それまで死ぬことが怖かったのに克服できたのです。
気付いていなかった感覚を言語化することができて、とても感動しています。
作者からの返信
そういうことでした。両方読んで下さった方には意味が伝わって有難いです。
999で見たのだったか記憶が定かでありませんが、私もどこかで見たその言葉をよく覚えています。子孫に繋がる歴史こそが永遠なんですよね。
第28話 賭けのチップへの応援コメント
なんと純粋な想い!
時に子供は、その純粋さ故に残酷な行動を取りますが、同じく、レナさんのやり方も批判されるでしょう。
そんな事は百も承知で選んだ道。
アイドルとしての矜持、いや狂気を垣間見た気分です。
作者からの返信
心無い者達からの批判はあっても、それを覆せるだけの魅力を発揮すれば勝ちですからね!
第26話 降板の二文字への応援コメント
結果が全てですからね……。
それでも、売上といった記録よりも、誰かの胸に刻まれた記憶の方が、次代の芽吹きにつながる、そんな気がするのは、ロマンチストに過ぎる感傷でしょうかね。
作者からの返信
売上は一時的なものですが、名作がファンの心に刻む感慨は永遠ですから……
第25話 怒りの沸点への応援コメント
何が正しいというより、誰もが真剣なだけですよね。
それでも状況とタイミングで、信頼関係は、いとも容易く壊れてしまう。
何かを協力して成功させるのって、本当に難しいです。
作者からの返信
バックボーンの異なる人同士だと特にですね。
それだけに、完成した作品は尊いものになるのでしょう。
第24話 危険な戦場への応援コメント
戦隊モノ、ライダーなど長期の放映枠に出ているキャストは、撮影中の事故だけじゃなく、病気や怪我にも十分な注意が必要ですもんね。
もっとも、長期作品に出ている俳優さん全般に言えることですが、迂闊な行動もできないでしょうし大変なんでしょうね……。
作者からの返信
芸能人というのは外から見ている以上に多くのリスクに晒されているものでしょうからねー。毎日油断はできないでしょうね。
第22話 感情の名前への応援コメント
身体に憧れてるだけです
レナさん、いくら恋愛禁止だからってマニアック過ぎます(笑)
好きになるのに理由はいらないと言いますが、好きになっちゃいけない理由はあるんですもんね……アイドルって大変です。
作者からの返信
この子は重度の特オタなので(笑)
現実には裏で恋愛してるアイドルもたくさんいますが、レナはこういう子なので大丈夫ですw
第21話 男達の現場への応援コメント
アイドルを抜擢するのも大変ですよね。
コアなファンに配慮しなくては(笑)
作品を楽しむ様々な立場があり、楽しみ方もそれぞれ違います。
それこそ、スーツアクターやスタントマンのファンもいますもんね。
作者からの返信
例えば鉄オタにも色々種類があるように、特撮ファンといっても千差万別ですからね。人によって色々な楽しみ方ができるのも特撮の魅力だと思います。
第20話 美女とアイドルへの応援コメント
サヤカさん、彼の顔を知らないのにどうやって面通しを……ああ、身体を見れば分かるんでした(笑)
ネットに蔓延る画像ソムリエくらい凄い能力ですよね。
作者からの返信
実際、一部の特撮ファンは「この体型はあのアクターさんだな……」とか分かる人もいますからね。まして同業界人ならひと目でしょう。
第19話 野獣とスターへの応援コメント
声も怖いんですね(笑)
遺伝子レベルで危機感を覚えてしまう存在……。
ある意味、人を超越しているのかも?
これでレナさんが怖さを感じなかったりしたら逆に面白いですね。
作者からの返信
あーっ、レナだったらそういう超然とした感じもアリだったかもしれないですね(笑)
編集済
アルファイター冒険記(オデッセイ)【下】への応援コメント
これが伝説のオデッセイ!
映像が容易く浮かびます。
それにしても、劇中劇と言えども妥協しませんね(笑)
作者からの返信
これは私の好きなウルトラマンの映画2作のストーリーを折衷して、私なりにアレンジしてあります。
雰囲気作りに妥協はしませんw
第8話 アイドルと女バイカーへの応援コメント
会議の場面に鳥肌立ちました。
皆さん譲れないものがあり、収益が絡むなら厳しい判断も必要、そこを上手く通した梅野さんの交渉術に脱帽です。
カッコイイ大人を見ました。
作者からの返信
女性バイカーの案ってどうすれば通せるんだろう?と、私自身も梅野氏になったつもりで考えた結果の会議シーンでした。ご評価頂けて光栄です。
アルファイター冒険記(オデッセイ)【上】への応援コメント
ウルト◯マンなどは米ソ冷戦の暗喩とか言われていますが、やはり神の例えなのかも? と思わせられるエピソードでした。
作者からの返信
神にも等しい力をどう使うか、というのがシリーズを通じたテーマでもありますね。
第18話 美女以外の何かへの応援コメント
二人の必然を、じっくりたっぷり醸成してここまできましたね!
どんな第一印象になるのやら……。
作者からの返信
二人の対面シーンは引っ張るだけ引っ張りました!
現場で初めて顔を合わせて、どんな会話を交わすことになるのかお楽しみに。
第17話 野獣は野獣への応援コメント
あまりにも強烈な印象を受けて、一時的な相貌失認みたいな状態になっているのですかね。
でも、顔じゃなく肉体にこだわった二人だからこその反応なのかもしれません。
作者からの返信
この二人だからこそ通じ合えるものがあったんでしょうね。
第15話 炎のプライドへの応援コメント
銅元監督が何か妨害してこないか不安です……。
「た、大変です!」バアン!
このシーンってすごく一般的な場面なんですが、現実世界で見た事ないんですよね。
実際やろうとすると、タイミングが難しいんです(笑)
作者からの返信
妨害はしないまでも、銅元さんにはこの後も嫌われ役を担ってもらっています……。
なかなかないですよね、入室早々「大変です!」って。
電話口に「なにぃ!? ○○だって!?」とかもない。(笑)
第13話 支援の限界への応援コメント
番組は、玩具を売るための宣伝ですからね。
あちらの「パワーレンジャー」は純粋に内容だけでヒットしたのでしょうか?
作者からの返信
パワーレンジャーも玩具ありきの番組ですが、日本のようにDXロボがメイン商材とはならず、レンジャーや怪人のアクションフィギュアが中心となっているのが興味深いです。
実家の宗教を継ぐと言って転校していった盟友のフミカ
ちょっ!(笑)
普通に噴きました。
あれ? 時系列的に〇〇〇があったと記憶しておりますが……。
作者からの返信
ネタが通じて嬉しいです(笑)
ちなみに豊橋レナの元ネタの人と漫才の映画にも出てましたね……。
あ、現実のシリーズとぴったり同じにはしていないんです。
特撮に詳しくない方が読んでも「作品ごとに色々な設定のヒーローがいるんだな」と伝わるようにしたいので、学園、魔法という分かりやすい特徴のある作品を優先しました。
嬉しいに違いない!!
………あ、えっとその、はい、うれし、嬉しいです(泣)
実際問題、子どもは喜ぶんですよねぇ。
後で謎な矛盾点に対し、メッチャ説明を求められるのですが、私が聞きたいです(笑)
作者からの返信
子供はガワさえ出てれば喜ぶ、というのも、ある程度までは真実かもしれないですね……。
第12話 美醜の帰納法への応援コメント
二人が出会う瞬間がどんどん楽しみになりますね!
どちらもDNAに刻まれた何かがあるのでしょうか?
作者からの返信
二人の出会いはいつ、どこでのことになるのか、ご期待ください!
第11話 美しさの命題への応援コメント
隠してもまろび出る美しさ(笑)
確かに芸能人とかの存在感というか、オーラというか、何らかの波動を感じます!
作者からの返信
フィクションなので誇張しまくりではあるのですが(笑)、現実にも美しすぎて直視することが憚られる人はいますよね。
編集済
第10話 オタクの我儘への応援コメント
ああ、あの二人と、この二人で伝説の特撮映画が作られるのですかね!
豊橋レナさん、我々の声を代弁してくれてありがとう!(笑)
作者からの返信
レナには言いたい放題言わせました。
ここ10年くらいの特撮ファンがずーっと思い続けてることですからね(笑)
第9話 身売りヒーローへの応援コメント
人気は、子どもたちの嗜好だけじゃなく、親御さんの意向も多そうです。
それと、目の肥えた大人のファンの審美眼だってバカにできません。
リアルに寄るか、神秘に傾けるか、かじ取りが難しいものですね。
作者からの返信
親子二代、ヘタしたら三代で愛されているヒーローですからね。全ての世代のファンに一律に受ける作品作りは簡単ではないでしょうね。
第8話 アイドルと女バイカーへの応援コメント
いわゆるドアインザフェイスの交渉ですかね。
実際に起きているかのような会議シーンでした。
板野かも様は、物語の説得力を持たせる要因に対し徹底的に描写するので、違和感を覚えることがないのですよね。
すごいなぁ。
作者からの返信
そう仰って頂けて何よりです。ここで名前の挙がった豊橋レナは、勿論私のお気に入りのあの子なのですが(笑)、後に本当にライダーの映画に出てきました。
第7話 スターとジャリ番への応援コメント
どこぞのライダーだった過去を隠す俳優さんを思い出しました(笑)
描写の中にもありますが、TAKUYAさんはいろいろと考えていらっしゃいますね。
俳優さんも生き残るため、いろんな思惑があるでしょうからね。
無理強いはできません。
作者からの返信
その俳優さん、こないだサムズアップの写真投稿してましたよ(笑)
TAKUYAはこう見えて、ヒーロー物をちゃんと理解しているんですよね。だからこそ生半可な気持ちでは出られないという感じです。
猛獣戦団ビーストファイブ 第38話「美しさは罪!ピンク絶体絶命」への応援コメント
DXビーストキングはアマゾンで買えますか?
こっちも普通に映像が浮かびますね(笑)
そう言えば今度の「桃太郎」毛色の違う戦隊なのでしょうか?
ちなみに私は「レスキューフォース」が大好きです(笑)
作者からの返信
もう4年も前の作品なので(笑)、玩具もプレ値が付いているかも?
ちなみに、後にこの「戦隊っぽさ」を極限まで突き詰めて長編を一作書いています。『レッドに恋しちゃダメですか!? ~幻獣戦団アニマライザー~』がそれで、いつかお目通し頂けると嬉しいです。
今度の桃太郎はだいぶ挑戦的な作風ですね。今の井上さんに脚本任せて大丈夫かなあ……とちょっと心配にもなりますが。
レスキューフォースも懐かしいですねえ。後発シリーズながらメカのCGなどかなり頑張ってましたね。
劇中劇も熱い!
こちらの「本編」も見てみたいですね(笑)
作者からの返信
劇中劇には私の特撮愛をこれでもかと込めています!
第6話 春映画の悪夢への応援コメント
女性ライダーを主役にすると、玩具の購入層に影響が出るのですよね?
不思議ですよね、ジェンダーフリーとか叫ばれる昨今、あえて挑戦しても面白い気もします。
その場合プリキュアも男性ユニットにしなくては(笑)
作者からの返信
男児に玩具をアピールしなければならない宿命があるので、TV本編で女性主役というのは実際難しいでしょうね……。リバイスの脚本の方も女性主役を提案しかけて一蹴されたとか……。
第4話 許されざる美女への応援コメント
なるほど、廃人になるレベルの美貌と。
確かに、神の造形と比喩される存在は、巨大な影響の輪を所持していそうです。
ある意味、呪いに近いのかも?
作者からの返信
彼女のレベルだと、確かに美しさって呪いかもしれないですね。
内面を見てくれる人と出会えればいいのですが……。
第2話 仮面の下の美女への応援コメント
つまり、共演者やスタッフが魅力されてしまう?
同性の場合は、怨嗟の声に苛まれてしまう?
でも思わず見惚れてしまう人っています。
美しさは、何の罪になるのでしょう?
作者からの返信
この美しさゆえに多くのトラブルに巻き込まれてきたので、顔を見せないのは半ば自衛でもあるんでしょうね。
彼女のような人にはコロナ禍の時代のほうが楽なのかも……。
第1話 仮面の下の野獣への応援コメント
法律にもアイドルにもSFにも、そして特撮にも造詣が深いとは……。
まだまだ多くの引き出しがありそうですね!
本作も楽しみです。
作者からの返信
こちらにもご来訪ありがとうございます。実は特撮が一番の専門ですからね~
お楽しみいただけると幸いです!
第6話 春映画の悪夢への応援コメント
今では季節映画が当たり前になりましたね、色々と感慨深いです。
趣向を変えての女主人公はファンはどう捉えるか、これは興味深い。
作者からの返信
本作を書いた頃は、現実の仮面ライダーシリーズでもまだ今ほど女性ライダーの登場が一般的ではなかったので、そのぶん願望を込めていた部分もあります。ぜひお楽しみください!
第1話 仮面の下の野獣への応援コメント
板野さんこんにちはです、序盤から白熱した戦闘撮影が面白い! 強面スーツアクターの物語、じっくり読んでいきます。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます!
私の特撮愛を炸裂させた一作でした。お楽しみ頂けますと幸いです。
複数のTVシリーズの設定を引き継ぎ、自然な流れで1つの物語に纏める手腕。原作を知らず、映画単体で見ても面白いやつですね。
春と冬、どうして差が付いたのか……。
作者からの返信
作中の特撮ファンは、この素晴らしい冬映画を堪能できるかわりに、あの春映画を「税金」として見せられているのかもしれません……(見ないという選択肢は持てないのがオタクの性)。
わあ、この物語の世界には、びっくりするほど設定が荒く、内容の薄い映画があるのですねえ。(棒)
恐らくこの映画も、見たら見たで楽しめる部分もあるとは思いますが……あらすじだけで終始笑ってしまいました。
作者からの返信
作中での「あの言われぶり」の所以がご理解頂けたようで何よりです。(笑)
仰るように、現実には、どんな映画でも一箇所や二箇所くらいはいいシーンもあるんですけどね……。
冬映画との空気の違いもぜひご覧頂ければ幸いです。
第1話 仮面の下の野獣への応援コメント
そう、これ!
この作品、読もう読もうと思っているうちに活動停止されてしまったので読み逃していたのを思い出したんですよ。
せっかく再掲載されたのをきっかけに、今更ながら読ませていただきます。
作者からの返信
そうして頂けると帰ってきた甲斐があって嬉しいです。
お楽しみ頂けますと幸いです!
最終話 栄光の仮面への応援コメント
特撮やアイドルは次世代へと引き継がれる。剣吾くんの名前と顔が怖い時点であ、二人は結ばれたのだと嬉しくなりました。
不器用で誠実な大吾さんと、可愛いらしいサヤカさんが大好きでした。
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
ラストはこの締め方しかないと当初から考えていました。次世代への継承は特撮にもアイドルにも通じるテーマですね。
二人のキャラを好きになってくれて本当に嬉しかったです。完結までじっくり味わって下さりありがとうございました!