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第27話 そして現実へへの応援コメント
うぉい、ウォルターさん。半年の間に何があったの? 嫌だよ、ガチの悲劇は要らないよ・・・。
その系統の話が出たら、それこそ比喩で無くガチの物理で梅ちゃんが暴れるよ。そしたら漏れなくお姉ちゃんを自称する、どこぞの殿下嬢ちゃんのメープルも荒ぶっちゃいそう、言葉遊びでは無く勿論物理で〜。そしたら翌日の朝刊の見出しは…
『悲報! 王宮崩壊のお知らせ・・・勿論物理で!』
あぁ、辺境の皆さんが喜びそう・・・(´-`).。o
そうだ、お付きのトゥーラゥさん、セリフ間違っていますよ。
「殿下、御茶です」じゃ無くて
「姐さん、御茶です」だよ。若頭の自覚が足りないなり。
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第26話 ちょっと思い出してみる ~とおっ~への応援コメント
馬鹿だ、阿呆だ、愚か者だと罵って来たが、ここ迄徹底されると、「まてよ、王家ってひょっとして受けを狙ってるいるのか? ツッコミまちなのか? 関西系なのか?」とあらぬ疑いまで発生してくるので、ある意味凄い一族なのかも知れない。
ひよっとして、吉本興業の期待の新人か? しかし彼らはヘイトを稼いでいだけなので、とてもブレイクは出来ないと思うのだが・・・ ヽ( ̄д ̄;)ノ
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第25話 ちょっと思い出してみる ここのつめへの応援コメント
梅ちゃんは言うに及ばず、お母さんも、秘匿されたお嫁さんも、ついでにどうやらメイドさんも、ウォルターさんの周りの女性は強いねぇ。
このくらい強くて逞しくなければ、魔族ヒャッホウな辺境では生きて行けないよなぁ。
まぁ、梅ちゃんとメープルが仲良くなっちゃったから、家族さえ人質に取られなければ、これから王家に反撃が出来るね。
作者からの返信
誕生日、おめでとうですっ♪
こちらは本編なんで、なろうのサイドストーリーも関与してるため、《今日より明日~》は投稿してないですね。
なのでウォルターの若かりし話は、なろう限定っす。
本編が進まないと、あちらも進められない。悩ましいですが、いずれ投稿再開しますので。しばしお待ちを。
既読、ありがとうございました。
第24話 ちょっと思い出してみる やっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
以前『昨日より〜』でも思ったのですが、この国の王族って阿呆ですか? 魔族との厳しい関係や、この時代の難しさって言うのも、何と無くは分かるのですが、それを引いても施策の酷さあざとさは群を抜いているです。
阿呆と言うか、愚かと言うか、このまま梅ちゃん達もが頑張って塩の手配が軌道に乗れば、辺境は独立出来ちゃいますよね。 これ以上ウォルター君のヘイトを稼いで、何か良い事でもあるのかや?
第23話 ちょっと思い出してみる ななつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
やっぱり駄女神様だね。 幾ら祝福だって、タイミングってもんがあるだろうにさぁ。
こりゃ、梅ちゃんがウォルターさんの所に降りて来たのも、偶然じゃないな…。
でも、ここまでやるなら、例のヒヨコ勇者三人も此方に降ろせば良かろうに、下手に世界のバランスでも考えたのかしら?
下手な考えはしない方が良いのになぁ。 だから駄女神様って言われちゃうんだよ。
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第22話 ちょっと思い出してみる むっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
あぁ、多分『昨日より明日〜』だ。
どうやって繋がるのか未だ分からないけれど、喉の奥に刺さった5〜6本の魚の骨みたいのが、やっとこさ一本抜けた感じだ。 これでタブーな先読みに手を出さなくて済む ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
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第21話 ちょっと思い出してみる いつつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
うん、梅さん…もう梅ちゃんで良いよね。
梅ちゃん、桜ちゃん、駄女神様、三人のヒヨコ勇者、これが頭の中で繋がらない。
江戸川コナン君の眼鏡も曇って割れそうな難問に、ドドメ色の脳細胞が沸騰して蒸留され、神々の神威を示す白銀色に・・・なる訳ないよね😮💨
うぅっ、最終話先読みの誘惑に負けそう…(>人<;)
第20話 ちょっと思い出してみる よっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
ますますデジャヴが酷い、ほぼ確信に迫る勢いだけれど、おかしい? その記憶の中には、梅さんと桜ちゃんはいない。 でも飛ばし読みや、推理小説のタブー的な最終章の先読みは、なけなしのプライドが許さんo(`ω´ )o
また貫徹の一気読みか? いつか身体を壊す様な気がする…。
第19話 ちょっと思い出してみる みっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
やっぱりだ! サンドラさんの、このブッ飛んだ行動力。 読んでる! そう言えば、スーパー執事なおじ様とスーパーメイドさんにも、確かに憶えがある! 私はこの話を知っているのか⁉️
謎は深まるばかりだ・・・(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
第18話 ちょっと思い出してみる ふたつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
あれ? このウォルターさんの物語…何処かで読んだ事がある様な気がする。 梅さんが主役で無くて、ウォルターさん自身が主役な物語…。
デジャヴ?
いやいや、なんかつい最近読んだ様な? 強烈な馬鹿親父の印象が、灰色どころかドドメ色の腐れた脳細胞を刺激してきた。 明日で66歳になるボケ間近な私だけれど、多少の記憶力は未だ残っていた筈…_:(´ཀ`」 ∠):
何か、そこまで出かかっている記憶が、掴めそうで掴めないもどかしさ・・・ヽ( ̄д ̄;)ノ
ここ二ヶ月以上、ワニ様ドップリな状況だったから、多分ワニ様作品の筈なんだけれど…駄目だ、思い出せない (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
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第17話 ちょっと思い出してみる ~伯爵の過去~への応援コメント
世の中にはメチャクチャ腐った親が存在すると、テレビなどのニュースで知りはするが、幸い自分の周りにはこんな殴り殺したくなる様な大人は居なかった。 それだけでも幸せな人生だったんだなぁと、亡き親父殿には感謝が絶えない。
しかしウォルターさんの場合は、悲劇なんて軽い言葉がダッシュで逃げ出しそうなくらい酷いな。 こんな父親、物語や世間の凶悪犯罪ニュースの中にしか存在しないだろうな。
で、私はモテない男代表を張れる男だから、ウォルターさんの言い分が良〜く分かる。 確かに被害者であるのは間違い無い御令嬢や御婦人方、だけど純然たる被害者だと開き直って良いのかな? ま、モテない男の僻みだから、炎上せずに聞き流して下さい orz
それよりも、婚約解消されてしまったけれど、まだまだ活躍してくれそうなバルナスタ子爵令嬢みたいなお方こそ、女の中の女と褒めそやしたい。 どこと無く梅さんの香りがする御令嬢ですね(^_^;)
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第16話 ちょっと大袈裟過ぎる への応援コメント
だ〜か〜ら〜、駄女神様案件の秘匿は、多分最悪の悪手なんだってばぁ o(`ω´ )o
その情報ナイナイをやった御馬鹿な某国は、魔族達の大攻勢を受けてポシャり、それでもまだ反省せずに真の敗戦理由をまたも秘匿して、あろう事か神様からの賜り物である至高の三人を放逐してしまうと言う、悪手の上に尚悪手を重ね、多分将来的には、かの三人の助力を受けられずに国の存亡終了のお知らせ・・・になる事待った無しになるだろう事確定コースなのに…。
ひょっとして、この一連の事件そのものも秘匿事項なんて事は無いよな…まさかね…。
第15話 ちょっと黙ってられないへの応援コメント
やっぱり日本の、しかも近畿関西方面のオカンは強い!と言う事ですね、分かります (^○^)/
第14話 ちょっとおめかしへの応援コメント
可愛い子には何を着せても似合って可愛い。 これは世界を股に掛ける真理だ(^ー^)
そしてサミュエル、角砂糖をストレートで食べるな! お前は馬か?
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第13話 ちょっと王都までへの応援コメント
メープルが正しい! 梅さんに何かしようとしたら、社会的に抹殺されると思う。 必殺の…
『お巡りさ〜ん、この人です〜、幼女趣味の変態さんです〜。』によって・・・。 クソ真面目なサミュエル君にとっては致命傷でしょう。
何と無くサミュエル君、梅桜教の狂信者になっていそうな黒さが見え隠れしてますから、そのくらいの歯止めは必要不可欠な気がしますょ(^ー^)
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第12話 ちょっと本気出しますへの応援コメント
う〜ん、想像以上に崖っぷち状況なのだなぁ。 それにあの三人は勇者枠じゃ無くて、それこそ召喚者全員、纏めて賢者枠だったんだぁ・・・( ̄д ̄;)
そう言われれば、確かに戦えとは言われてなかった様な? 魔族を滅ぼせって話でもない訳だ。
駄女神様、確かに神様なんだな、調和による和平を望んでいたなんてなぁ・・・って、最初の拉致に近い勧誘に、選択肢がある様で実は一択オンリーな召喚と説明で、そこまで理解して貰おうなんて甘いわぁ‼️
小人さんや妹様ならこう叫ぶぞ❗️
『最初からそう話しろやぁー‼️』って、多分全身全霊で絶叫するわい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
それにしても、少年少女勇者団に対する対応・・・もうあの国、滅んで良くねぇ?
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第11話 ちょっとヤバい女神様への応援コメント
駄女神ィ、思っていたより遥かに追い詰められていたんだねぇ。 駄目駄目神認定して御免なさいね。 必死だったんだねぇ。 そりゃぁ、自分の命が掛かっていたら、詐欺まがいの召喚も已む無しかえ? いや、駄目だろ、対象の被害者達が悲惨すぎる。 せめて駄女神じゃなく、駄女神様と様を付けるから、許しておくれ。
そうだねぇ、自ら生み出したとはいえ、恩を仇で返されるように閉じ込められ、命の危機にまで追い詰められれば、愛し子扱いなんかする気にはならないし、召喚勇者に殲滅を依頼もするわ。
でもやっぱり駄が付くだけある。 自分の神託を無視する様な国に、乾坤一擲の戦力を預けるなよなぁ。 梅さんがいなければ、完全に詰みだったろう。 阿呆だな。 まぁ、育てろって信託からすると、加護を貰っている桜ちゃんがひょっとして最強な乙女になるんとちゃうか? 期待にワクテカですなぁ。
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第10話 ちょつと不穏な空気への応援コメント
あれぇ、駄女神…神様のくせに囚われの身な訳ぇ? だから力が少なくて、少人数制の召喚が限度で後は丸投げなの? 使えねぇ〜( ゚д゚)
魔族は魔族で厄介だし、相互理解なんて不可能な感じ。 対等な存在だと認識しない限り、話し合い相互理解なんて成り立たないもんなぁ………
あれ? これ詰んでないかい?
第9話 ちょっと盛大に話が変わるへの応援コメント
結果、モノを言うのは単純な戦力ではなく、経験に裏打ちされた破天荒なオカンクオリティーな訳ですね、分かります…って言うか、駄女神様、あんたあの後何にもフォローせずに、マルッと丸投げかい⁉️
駄女神クオリティーに磨きが掛かってんなぁ〜おぅヽ( ̄д ̄;)ノ
第8話 ちょっと話がおかし過ぎるへの応援コメント
あ〜ぁ、かなり悲惨な話なのに、何でか茶番になる不思議? オカン系幼女無双のデフォよなぁ…(*´Д`*)
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第7話 ちょっとヤバすぎるへの応援コメント
噂には聞いている、あの唐辛子スプレーの凶悪さは… ( ̄д ̄;)
しかし、いかにも勇者然としていた三人より、赤ちゃんを背負った幼女一人の方が大活躍するこの不思議 (๑•ૅㅁ•๑)
駄女神呼ばわりされた姉ちゃんも、流石に想像出来なかったろうなぁ (*´꒳`*)
まぁ、シッチャカメッチャカに掻き回して良いって言っていたのだから、どんな形であれ無双してOKの筈だよね ( ^ω^ )
読んでいて楽しいから、このまま突っ走っちゃって下さい、宜しく〜╰(*´︶`*)╯♡
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第6話 ちょっと日常がおかしすぎるへの応援コメント
うん、伯爵さんは悪い人では無さそうだけれど、色々と拗らせているっぽい。こういう人は後々、結構厄介な問題を引き摺って来るのよなぁ(ㆀ˘・з・˘)
巻き込まれる事が前提と言うか、確定していそうなハンサムと、梅さん&桜ちゃん。
この先の展開に目が離せない。上手い事読者を蟻地獄に引き摺り込みますねぇ。
ワニ様、椰子の木に登るだけじゃ無く、砂の中にも潜めるのかぁ、多才だなぁ… (*´∀`)♪
第5話 ちょっと予想外すぎるへの応援コメント
おや〜 ( ̄д ̄;)
伯爵ってば、本当は良い人枠なのかい? いや〜人は見かけによらぬものだねぇ。すまん伯爵な人、私は貴方を見縊っていたよ。
でも、これで良い人枠で安心していたら、後でクルクルって掌ドリルなんかしないだろうな! 騙したら泣くぞ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
第4話 ちょっと困惑すぎるへの応援コメント
あれ〜? ロクデナシ枠確定は早まったかなぁ?
基本的に、ズルして先読みしたりはしないから、後出しジャンケンされると、やられたぁ、負けたぁ〜って気分になる∑(゚Д゚)
まぁ、爽快に負けたぁ〜って言って笑っているんだけれどねぇ。だから良く出来た推理小説を読むと、しょっ中負けたぁ〜て騒いでいました。
そしてここ数年は、ライトノベルの転生物にドップリと浸かっています(๑˃̵ᴗ˂̵)
ですので、この新作(私にとっては新作に相当するので悪しからず)でタップリと楽しませて頂きます ╰(*´︶`*)╯♡
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第3話 ちょっと世界がおかしすぎるへの応援コメント
うん、この貴族はロクデナシ枠確定ですね。
しかしサミュエルさん、ハンサムは得だなぁ。梅さんからの良印象ゲットですやん。多分桜ちゃんも懐く未来しか見えない (*´∀`)♪
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第2話 ちょっとチートすぎるかも?への応援コメント
やっぱりワニ様の描くオカンな幼女はツオイ(๑˃̵ᴗ˂̵)
読んでいてワクワクします。
今回は妹様と違い魔法や戦闘チートは無さそうなので、頭脳チートだけで無双するしか無いのですね、分かります ψ(`∇´)ψ
さぁて、これから梅さんを全力で応援しますよ╰(*´︶`*)╯♡
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第1話 ちょっと待てへの応援コメント
ワニ神様のドローンとなって、御誘導に従い此方に軟着陸致しました(*´∀`)♪
うん、楽しそうですねぇψ(`∇´)ψ
ところで今回の女神様、今までのパターンと違ってか〜な〜り人間臭いですねぇ。 なんか逆らっちゃ駄目オーラがそりゃぁもうプンプンと…∑(゚Д゚)
で、私の子供たる人間達を助けて欲しい? じゃあこの世界に居る魔族達は、自らの子供とは認識しない?
という事は、創造神のような全てを管理する立場に無い? 詰まりは一部限定とか、ローカル担当くらいの二級神とか、八百万の方々の内の土地神様みたいな?
なんか、ここら辺に今回のストーリーの鍵が有ったりしてますかねぇ?
第28話 ちょっとお話しましょうかへの応援コメント
サンドラさんのその後がわかってホッとしました。
それにしても、不幸の元凶だったお父さんが、頑張っていたのは驚きです。
梅さんの王への怒りっぷりも楽しみにしています。
更新ありがとうございます。
作者からの返信
サンドラや父親。これもいずれエピソードになりますが、今のところ本編に絡まないので割愛しています。
むしろ、その後に辺境を焦土にした内乱こそ書かねば。うん。
既読、ありがとうございました。
第24話 ちょっと思い出してみる やっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
なろうにも書いてみたんですけど全て読んでみたらあちらと同じですね。
あちらで読んで居た時点から好きで楽しく読んでいたのですが、一点だけ伯爵が娼婦でも抱けば良いって言ってたの。
サンドラさんの存在があってあの発言してるウェルターに違和感が。
作者からの返信
それ、後でなおそうと思っていて忘れてました。
あの頃はまだ、伯爵の昔話の構想が漠然としていたので、サンドラの存在もなかったんですよね。
それで煮詰めていくうちにサンドラが生まれて、伯爵に寄り添ったしだいで。
齟齬の存在を忘れてました、なおしておきます。
でも、伯爵も男なので性欲処理はありかなぁと思うワニですww
既読、ありがとうございました。
編集済
第24話 ちょっと思い出してみる やっつめ ~伯爵の過去~への応援コメント
更新ありがとうございます。
ウォルターの人生が波瀾万丈すぎて、すごいです。
(読んでる方としては、面白いです。)
ここまで、問題が片付いたら次の問題が来る人生もすごい。
その中で、逆境にめげずに辺境を建て直してきたウォルターや、仲間達がすごい。そして、女(母)は強し。ですね。
これからの展開が楽しみです。
無事に他国に逃れていますように。
第16話 ちょっと大袈裟過ぎる への応援コメント
スローライフのために、頑張りすぎて、目をつけられる…事情を知ったら、梅の身が危険ですね😅
それに、塩の情報の秘匿は、梅が怒りそう。
無事に辺境に帰れますように。
第5話 ちょっと予想外すぎるへの応援コメント
梅ちゃんお久しぶり〜!同年代だけに思い入れたっぷりに活躍を楽しみにしております。えへへ。
作者からの返信
カタツムリな更新で申し訳ないです。ノタノタですが、完結目指してがんばります。
既読、ありがとうございました。
編集済
第28話 ちょっとお話しましょうかへの応援コメント
そうかぁ、別居生活になったのか・・・(;ω;)
10年も会えずに暮らしていて、漸く一緒になれたのに、馬鹿王族の下らない企みで、又離れ離れかい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
唯一の救い?は、元親族が引き戸ってくれている事。あの糞親父の元へと言うのがちょっとモヤるが、心を入れ替えているらしいし、少なくとも王家の企みに巻き込まれるよりは何百倍も安心だろう。 妹さんも隣国へ嫁いでいるし、母国より隣国の方がかなり善政を敷いている様ですね。
しかし、こんなのでよくもまぁ国王なんか出来ているなぁ。 そりやぁギルドに反乱でも何でも起こされるわなぁ。 革命が起きたりして、国家転覆してしない方が不思議でならないょo(`ω´ )o
・・・て、うわぁ、ここで尻切れ蜻蛉かぁ⁉️
ワニ様得意の、読者生殺しのお造り(悲しみの涙を添えて…)が出たぁ 。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
添えんな(笑)
そういう尻切れトンボ防止に、現在思いついた話はメモ帳に書きためることにしております。
書き終えてから投稿のつもりで。
なので、他の連載をなんとか完結させねば。書きたいものが有りすぎて飽和状態。脳内チャンネル、ただいまニ十七あります。ガチやばす。
思いついたら書くの弊害が高波になって押し寄せてきた。
幸い投稿中の連載は六本なんで(実際は八本ですが、一つは完結済みを順次投稿中。もう一つはリンクした作品なので二つで一つ扱い)これらの完結を目指します。
亀の歩みとは思いますが、頑張ります♪
既読、ありがとうございました。