編集済
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
自分も、オカン様のページから飛んできましたよ〜www
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございま〜すヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
スゴいです〜👏👏👏👏
ダイダラボッチ系の民話って、色んな場所に伝わってますよねぇ〜(*´ω`*)フフフ…♪
うろ覚えだけど…、うどん県にもダイダラボッチっぽい民話があった記憶があるっす〜♪
作者からの返信
レインボーさま
はんばんこ♪
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございま〜すヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。・・ぎゃはは。ありがとうございますぅ♪ きっと何かの間違いだったのですよ(笑)💦
ダイダラボッチ系の民話って、色んな場所に伝わってますよねぇ〜(*´ω`*)フフフ…♪ うろ覚えだけど…、うどん県にもダイダラボッチっぽい民話があった記憶があるっす〜♪・・あっ、そうなんですか! それは知りませんでした。で、アホバカcopilotに聞いてみました。
******
アホバカcopilot
ありますよ。
香川県には、ダイダラボッチ伝説と**非常によく似た巨人伝説**がしっかり残っています。
結論から言うと──
### **香川県の「おじょも」伝説**が、ダイダラボッチとほぼ同系統の巨人伝説です。
---
# ◆ 「おじょも」=香川版ダイダラボッチ
香川県丸亀市飯山町に伝わる民話で、
**巨人が山を作ったり、川を作ったりする**という内容が、ダイダラボッチ伝説と驚くほど似ています。
### ● どんな話?
- 巨人の「おじょも」が瀬戸内海を**ひとまたぎ**で渡ってくる
- わらで編んだ「ふご」を担いでいる
- 山に腰掛けて**排尿すると川ができる**
- ふごを置いた場所が山になる
- 足跡が山に残る
まさにダイダラボッチの
「巨人が地形を作る」
という典型的なパターンと一致しています。
---
# ◆ 地名との結びつきもダイダラボッチ型
伝承では、巨人の動作がそのまま地形の由来になります。
### ● 例
- **飯野山(讃岐富士)** … ふごを置いた場所
- **城山・常山** … もう一つのふごを置いた場所
- **大束川** … 巨人が排尿してできた川
- **川池・尾池** … 尿が飛び散ってできた池
地形生成の説明として巨人を使うのは、まさにダイダラボッチ伝説の特徴です。
---
# ◆ 「おじょも」という言葉自体が“巨人”の意味
香川の方言で **「おじょも=巨人」** を指すとされ、
ダイダラボッチの地域名バリエーションの一つと考えられています。
---
# ◆ まとめ
香川県には、ダイダラボッチ伝説と非常に近い
### **「おじょも」伝説(丸亀市飯山町)**
が存在します。
内容・巨人像・地形生成の説明など、
ダイダラボッチ伝説とほぼ同系統の民話です。
******
お~、すごく面白いですね! さすが、うどん県! 奥が深いですぅ💦
素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
オカン様のページから飛んできました。
角川武蔵野文学賞おめでとうございます!
そしてダイダラボッチ!
やっぱりいるんですね!
いると思ってました!
作者からの返信
しゃもこお姉さま
はちにんこ♪
オカン様のページから飛んできました。・・こちらの駄作まで読んでいただいて感謝ですぅ♪
角川武蔵野文学賞おめでとうございます!・・ぎゃはは。ありがとうございます。何かの間違いなんですぅ(笑)💦
そしてダイダラボッチ! やっぱりいるんですね! いると思ってました!・・そうなんです! いるんです! 絶対にいるんです! 今度写真を撮ったら、近況ノートに載せますね💦
お星さま、ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございます💐
良たんって あの良ちゃん?
のこちゃんのところで見て何度も確認しちゃった
すご~い♪
ゴジラさながらの空撮を見ているよう
あの映画見てないけど
何でオカンが震えてるねん
涙も
だじゃればかり言うてるような子が
嬉しいです♪
作者からの返信
オカン🐷お姉たま
はんばんこ♪
わ~、こんなアホバカ駄作まで読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございます💐・・ありがとうございます! きっと、何かの間違いで選ばれたんだと思いますぅ(笑)💦
ゴジラさながらの空撮を見ているよう あの映画見てないけど・・ぎゃははは。そう言っていただいて、うれしいです! スピード感を出すのに苦労したのを思い出しましたぁ💦
このダイダラボッチのみならず、「独歩(ひとりあるく)」まで、お星さまを頂戴して・・もう、恐縮しております!
重ねて・・ありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
のこさまの、カンナちゃんのとこから飛んできましたよ!
永嶋先生によるバトルシーン満載だ! しかも俺な主人公。
母地子のお名前に永嶋先生らしさが分かりやすい形であらわれてるかな。
ふふ、ツヨツヨな俺、カッコいい!!
作者からの返信
わ~、ひみつお姉さま。
こんなところまで読んでいただいて、ありがとうございますぅ~♪
この駄作は、めずらしく、時間をかけて推敲したりしたのを覚えていますぅ~(笑)。
代田母地子・・・昔から、いい加減なネーミングをしてますね(笑)。字数が4,000字に限られていたので書かなかったのですが・・字数に余裕があれば、代田母地子の名前の由来を書くつもりでした(笑)💦
お星さまもありがとうございました~♪
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございます。
私はダイダラボッチ伝説の印象の少ない土地ですので(唯一記憶にあるのは、ゲゲゲの鬼太郎ですが……わははは)、武蔵野の情景がピンときませんが、この物語で、ダイダラボッチが破壊する表現もろとも、脳裏に浮かびました!
ラストの静謐さが、ぞっとする感覚でした。
作者からの返信
ありがとうございます。この駄作は、僕が初めてweb小説サイトに投稿した作品ですので、思い入れがあります。
ラストの静謐がぞっとする感覚と言っていただいて、とってもうれしいです。
素敵なコメントに感謝です❤️
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
永嶋さん。
スケールの大きな話でおお! ってなりました。
もうダイダラボッチさん、創造者ですね。
地球に住む者への警告でありながら未来もあり……。
さすが想像力豊かな永嶋さん(o^^o)
面白かったです!おめでとうございます。
返信不要です! デバデバ。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
スケールが大きいって言っていただいて、とってもうれしいです。
実はこの話は、僕のカクヨム第一作でして、というかweb小説への投稿の第一作なので、駄作ですが非常に思い入れがある作品です。
だから、誉めていただいて、とっても感激です‼️
素敵なコメントに感謝❤️
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
凄い!大賞取ったんですね!!!
こんなファンタジーが知らぬ間に起きていたとは。
短いストーリーの中に分かりやすいバトルシーンと自然との対話のような母地子との出会い。武蔵野をこのような作品にすることもできるんですね。面白かったです!
おめでとうございます。
作者からの返信
しほ様
ありがとうございます。
これも、しほ様始め皆様の応援のお蔭です。
作品的には、『独歩』の方が好きなのですが(笑)
これからもよろしくお願いいたします🙇
素敵なコメントに感謝です❤️
編集済
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
大賞受賞❗️本当におめでとうございます。永嶋様、研鑽が報われたものと大いに喜んでおります。一言お祝い申し上げたく❗️
作者からの返信
平野航様
ありがとうございます。
このような賞とは無縁と思っておりましたので、私自身が一番驚いております。
平野様からいつも応援を頂戴できたことが本当に励みになって、このような賞につながったものです。
今後ともご指導をいただければ幸いです❤️
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
私、以前にこの作品を読んだと思っていたのですが、未読でした……。
ダイダラボッチという伝説の巨人が、現代の東所沢に登場、そして遠い未来の
人類滅亡後の地球という時間のスケールに目まいがする思いでした。
荒廃した地球を歩き回るダイダラボッチの姿は、子供の頃に読んだウェルズの
タイムマシンのラストが思い出されて、哀しいようにも感じました。
この物語は、主人公の活躍で危機を回避する、というお話なのですが。
角川武蔵野文学賞大賞受賞、おめでとうございます!
作者からの返信
sakamono様
いつも応援していただき本当にありがとうございます。
ああ、タイムマシンのラストですね。実は、ああいう悲劇的なラストも考えたのですが、短編では描ききれないと思い、ハッピーエンドにした次第です。
sakamono様も審査員賞、本当におめでとうございます❤️
編集済
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
永嶋様、こんにちは😊
早速拝見しました。
武蔵野を舞台としてダイダラボッチを上手く融合させた、斬新な発想で尚且つ面白い作品でした。
さすが大賞に選ばれた作品だけありますね。
いつも『カクヨム』の中でコメントさせて頂いていた方の受賞はすこぶる嬉しいです\(^o^)/
私がいつも仲良くさせて頂いている方は、素晴らしい才能の方が多くいらして私はラッキーだと思います。
永嶋様、ありがとうございます✨
これはきっと良い兆しですよ(^_-)-☆
作者からの返信
のこ様
うれしいと言っていただき、本当に感激です。のこ様のお仲間は、のこ様を初め才能のある方が多いですね。素晴らしいと思います。
これからもよろしくお願いいたします🙇
素敵な応援に感謝です❤️
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
第2回角川武蔵野文学賞、一般部門大賞、おめでとうございます。
今、発表を見て駆けつけました。
よかったですね。素晴らしい!
まだ読ませていただいていなかったので、早速拝読しました。
短いセンテンスでの描写が力強い文章です。
将来もずっと自然豊かな土地であるようにしたいものですね。
作者からの返信
仲津麻子様
ありがとうございます。
これも仲津様の熱い応援のお蔭です。
ダイダラボッチが暴れるところをリズミカルにしたいと思って、短い文章にしてみました。短いセンテンスの描写と言っていただき、とってもうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします🙇
素敵なコメントに感謝です❤️
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
ごきげんよう、はじめまして。
この度は拙作をお読み下さり、ハートマークをプレゼントして頂き、ありがとうございました。
嬉しかったです。早速をお礼をしなければとお邪魔いたしました。
ダイダラボッチは地球というプラットフォームの保守システムだったんですね。
太古の地球に比べると、人類の登場と進化の過程で、地球自身が思っていなかったほどの環境変化が起きて、それを地球は気に食わなかったのでしょうか。
その変化の要因となった人類でさえ住み難いと零すくらいですから、地球はもっと耐えられなかったのかしら?
さしずめ母地子さんは地球の管理者だったのかもしれませんね。
難敵を倒すために過去に飛んで因果の元を正す、というのはよくありますが、未来に飛んで状況を判らせるという手法が新鮮でとても面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
おだ しのぶ様
応援のコメントを頂戴し恐縮しております。
私は去年10月から投稿を始めた新参者で、まだこのサイトのルールもよく分かっておりません。
この作品は一番最初に投稿したもので駄作ですが、それゆえ思い入れのあるものではありました。
このようにご評価をいただき、本当にうれしく思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
素敵なコメントありがとうございました💛
ダイダラボッチ、顰めるへの応援コメント
オカン様のところでご紹介されていたのでお邪魔しました。
角川武蔵野文学賞大賞、おめでとうございます。
ウルトラマンやゴジラを見ているのような、すごい迫力のお話でした。
面白かったです(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐるさま
はんばんこ♪
ありがとうございます! 何かの間違いで、賞をいただいただけなんですよ(笑)💦
ウルトラマンやゴジラを見ているのような、すごい迫力のお話でした。・・そう言っていただいて、うれしいですぅ💦 できるだけ短い文を使って、スピード感を出そうとしたのですが、あまりスピードは出てませんよね(笑)💦
面白かったです(*´ω`*)・・ありがとうございます💦 お星さまも感謝ですぅ<(_ _)>