第1話 ほろ苦い記憶と優しい味への応援コメント
ほろ苦い恋の味が赤いきつねだなんて!!
けど、洋平くんいてくれるから大丈夫ですね^^
ほっこりしたショートストーリー、ごちそうさまでした^^
作者からの返信
コメントと☆、ありがとうございます!
ほっこりしていただけてよかったです。お粗末さまでした(*´ω`*)
第1話 ほろ苦い記憶と優しい味への応援コメント
4000字の中に、起伏があって、現在→過去→現在と還ってくる=今の相手の優しさに還ってくる、という流れが、とても良いと思いました。
読んでいるこちらも、幸せ沁みる、逸品でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸せ沁みる逸品、面白かったと言っていただけて、とてもうれしいです。
第1話 ほろ苦い記憶と優しい味への応援コメント
良い話でした!
苦い思い出がふっくらと癒されるさま、ラストまでいい感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良い話と言っていただけて、とてもうれしいです!
第1話 ほろ苦い記憶と優しい味への応援コメント
倉谷みこと さま、この度は拙作『きつねの嫁入り』へ☆評価をいただき、ありがとうございました。励みになります。
御作、拝読致しました。
涙混じりのしょっぱい味から苦い記憶へ、そして洋平君のおかげでほんのり甘い幸せへと移り変わっていく構成が素敵だと感じました。
まさに、心もじんわり温かくしてくれる、そんなお話。読み終えて笑顔になれました。
可愛らしくて素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントと☆評価、ありがとうございます。
素敵な物語と言っていただけて、とてもうれしいです!ありがとうございます!
編集済
第1話 ほろ苦い記憶と優しい味への応援コメント
少し時間が掛かったかもしれませんが、心の整理ができて良かったと思います。もっとも洋平君と既に付き合っている時点で、大きな問題ではなくなっていたのかもしれませんが。洋平君のさりげなさが良いですね。好きな子が別の男の人の話をしたら面白くないはず……と思うのは男女間の違いでしょうか。 とはいえあかいきつね万歳!
テンポがよく、また描写も丁寧でとても読みやすかったです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
コメント、☆評価とレビューありがとうございます!
好きな人が自分と違う異性の話をしたら面白くないと思うのは、たしかに当然かもしれません。ですが、洋平にとっては、嫉妬よりも悩んでいる知花を見ることの方が耐えられなかったのでしょう。知花には笑顔でいてほしいと思ったのかもしれません。
読みやすいと言っていただけて、とてもうれしいです!
ありがとうございました!