2022年1月27日 20:56
フランソワ・プレラーティの供述の下、人々はそれを物語にした。以下の文章は、その一部である。への応援コメント
なんて背徳的なお話でしょう。でも、嫌いじゃない。好きです。(●´ω`●)「黄金のスープ」にときめきました。スープにも間違いなく、肉と同じようなエピソードがあったのだと、勝手に想像してます。
作者からの返信
せりももさん、コメントありがとうございます! ありがたいお言葉、本当に感謝です!ジル・ド・レは、ジャンヌを想っていただとか、別にそうでもなかっただとか、中々に謎の深い人物ですよね。一体、このスープは、何から作られているのでしょう……。いや、あまり想像したくない……。
2021年10月27日 09:44
ジル・ド・レの行った事、信じ難いくらい残酷で。ホントに?って思いましたが、この作品はフランソワ・プレラーティの供述、というのが興味深いです。
コメントありがとうございます!私たちの知るジル・ド・レの行為が、全て本当のものだったのかは、最早曖昧ですよね……。ですが真実というものは、信じる者によっては簡単にねじ曲がってしまうのかもしれません。フランソワ・プレラーティの話に基づいた本作は、果たして真実なのか、それとも閉ざされた真実なのか……。
フランソワ・プレラーティの供述の下、人々はそれを物語にした。以下の文章は、その一部である。への応援コメント
なんて背徳的なお話でしょう。でも、嫌いじゃない。好きです。(●´ω`●)
「黄金のスープ」にときめきました。スープにも間違いなく、肉と同じようなエピソードがあったのだと、勝手に想像してます。
作者からの返信
せりももさん、コメントありがとうございます! ありがたいお言葉、本当に感謝です!
ジル・ド・レは、ジャンヌを想っていただとか、別にそうでもなかっただとか、中々に謎の深い人物ですよね。一体、このスープは、何から作られているのでしょう……。いや、あまり想像したくない……。