第37話 大公命令への応援コメント
発明姉弟、可哀想にww
まあ、ちょっとイタズラでビビらせられるぐらいは、ご愛嬌か(コラマテ
数日後にもっとビビる事にw
編集済
第29話 新天地でも彼は変わらずへの応援コメント
こういう臣下や使用人達との交流回、面白い
登場人物達の相関が、設定としてではなく、日常の掛け合いとして語られる方が感情移入する事ができてて、メインの出来事が語られてる時に、登場人物達の安否にハラハラしたり、主人公以外の登場人物へも感情が向いて話が面白い思う。
主人公や主要キャラ以外の掛け合いが少ないと設定紹介のみでしか知れないキャラに感情ものらないですしね
初日からの臣下の苦労に屋敷の使用人達が共感してるのがw
これはこれで、臣下達と屋敷の者達の相互理解が進んで結果良いのかなw
この件で、今後は屋敷の者達が大公に直接言いにくい事は臣下に頼みそうだなww
編集済
第27話 氷神への応援コメント
帝国は王国を上手いこと転がして、第四王子達の捕虜解放を諦めさせて賠償も頂いたんだろうなぁw
王国も身代金払わずに済んで、賠償を抑えれた上に、王室の損失は庶子の第四王子程度で済んでマシな停戦条件も結べた!と思ってるだろうところに
※捕虜は煮るなり焼くなりして良い、王家や王国とも関わりは無い、って王国に切り捨てさせる様仕向けてコロコロ転がしたんだろなぁ…
実は第四王子が魔神格で、帝国で大公を賜って皇族の血縁に迎えられたと知って絶句してるだろうなw
捕虜達を見捨てたはずが、捨てたのが最強のカードだった事にこれで気付くんだろうなぁ…
第15話 【無能】で【不良】な王子様 その三への応援コメント
料理描写が得意?何を言っているんだ作者さん。
主人公が最強の武力でダンジョン潜って飯テロしてる作品あるじゃないですか。
第45話 薬を片手に貴人は笑う その二への応援コメント
ん~殺した方がいいと思うけどなぁ、、、過ぎた知識は周りを巻き込んでその身を滅ぼすよ
第44話 薬を片手に貴人は笑う その一への応援コメント
さっさと殺すに一票
第43話 二人の劇薬 その三への応援コメント
主人公は努力で魔神格になった、この少年は流用した知識を持って、下手すれば世界大戦を引き起こしかねない事をした。まずそこで彼らはれっきとした別種である。科学技術と魔法技術が相乗効果をもたらして、個人が自由に核兵器紛いを持てる、なんて未来もあったわけだ。緩やかに起こる文明の進化は法的規制などによって安定する。だが一気に飛躍したものは法的規制などが追いつくことが無く、無法地帯となり、追いついたころには各国がそれらを持っている、もしくは進化させている。そうなるならどうなるか、戦争だ。それが世界を滅ぼすほどの威力だったらどうする。使わなければいい、それはそうだ。だがそれは結局、泥沼だ。そうなるくらいなら、緩やかに、その考えは正しい。
第42話 二人の劇薬 その二への応援コメント
いや、どっちかと言えば反対かなぁ、アインシュタインが導き出した公式だって結局は核兵器を作り出すのに使われた、ダイナマイトも初めは戦争の道具じゃなかった、トンネルを掘り、生活水準を上げるためのものであった。だが戦争に転用され、多くの人を殺した。だからノーベルは偉大な発明家ながら死の商人と呼ばれた、使いやすい技術、それは兵器転用されやすい、誰かがコメで言ってたけど誰かが発明する、生活水準を上げるのはいいこと、それはそうだ、だが考えて欲しい、現代で人間が何百年、何千年と積み上げてきた叡智がこの世界では、この少年の気まぐれ一つで百年、下手すれば十数年で文明のレベルが、戦国時代辺りから、令和のこの時代、魔法があるのなら、今よりも進んだレベルに至るのは容易に想像できる。文明の急速な進化による技術力、つまり軍事技術の急速な上昇、それによっておこるのは世界大戦だ。おそらく銃火器といっても小国とはいえ剣や弓がメインなら火縄銃、それより少し上って程度だろう。それが、十年やそこらで現代の兵器が出てくる、それほど恐ろしいことは無い。第一次世界大戦は新技術の博覧会みたいなもの、飛行機、戦車、毒ガス。これらは戦術に今までなかった選択肢を生み出した。それらを鑑みるにこの選択は間違ってないよね。
第12話 仮面、再びへの応援コメント
ふーん、能力的に概念に働く、、、概念凍結系、、、なら炎神は概念を燃焼させる感じか、、、?空間を燃やして瞬間移動とか使ってきそう
第23話 皇帝と、神と神 その三への応援コメント
嫌いだなー
第45話 薬を片手に貴人は笑う その二への応援コメント
地球の知識を持って、どのような影響があるかわからんから殺すって、飛びすぎではと思った。姉は、そもそも関係ないでしょう。どうしてそんなに短絡的な考えになるのか、色色説明していたようですが、とても理解できません。唯我独尊のように思えます。
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
続きは書籍でよめますか?
第27話 氷神への応援コメント
ランド側の気になるー
親とか兄弟とかの反応
第45話 薬を片手に貴人は笑う その二への応援コメント
転生者2人目がこんなに身近に発生していることを考えると、他国で発生した転生者が科学技術を解析していてもおかしくないし、もっとうまくやっている転生者が帝国内部にも存在していて覚醒者に対抗出来る技術が無いか試していてもおかしくない。
他に転生者が居る可能性を考えたら殺して解決ってのは思慮が足りないと思うので良い嫁を貰っていると思う。
今後同展開していくのか続きが楽しみ。
第7話 無能王子と将たる皇子 その三への応援コメント
なんかあっさりした描写だね
魔神格が別格という説明は事前にあったが、足が凍って見た目が変わっただけで恐れおののくイメージがあまりわかなかった。あたり一面銀世界とかあってもよさそうな。
第4話 君臨者への応援コメント
ちょっと会話文が長いかなーと思った
「オタクが早口で言ってそう」という印象与えている
地の文で説明して会話文を少なくしたほうが有能さが出ると思う
第12話 仮面、再びへの応援コメント
せや!炎神とのガキ強そうやから作れ!
とかなりそうで草
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
推しダンから来てやっと読みました
すごく面白かったです(*゚▽゚*)
第75話 氷の魔神が灯す炎への応援コメント
スローライフどころか扇動スローガンライフになりそう。
第14話 【無能】で【不良】な王子様 その二への応援コメント
まさに出鱈目だねー魔神格って。
それを国家として取り込んでいる帝国に
敵うものは無いですね。
第24話 皇帝と、神と神 その四への応援コメント
簡単に言うと赤犬と青キジ………のさらに強化版………バケモンすぎる。
第48話 不良大公の信条への応援コメント
これをモラハラだのなんだの文句付けてる人は社会でたことないんじゃないかな?もう何年かすればこの作品をもっと楽しめるようになると思うけど
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
設定にケチつけるやつらほんと何様なんだよ。。
第三者のケチは無視して書きたいように書いてください!
ずっと応援してます📣
筆が乗ったら続き楽しみにしてます!
第62話 魔神と忠臣への応援コメント
まぁ常識的な意見だとは思うけど
結果論、じゃあ遅れてテロ攻撃されたら危険な行為した捕虜に配慮する方が大切かと言われるとな〜
日本はそんな危険が殆どない世界だからその常識で成り立つけどこの世界でこの情勢だとな〜
小さい問題ならこんな事せんやろ。
第98話 法衣の中で火種は燻るへの応援コメント
あーあ…まぁこれの為に出したとしか思えないよな
第96話 危機は去り、されど慌ただしくへの応援コメント
リックポイ捨てかぁ
いた意味あった?
第91話 氷神の宣戦布告への応援コメント
どう読み込んでも負け惜しみにしか思えん
それどころか相手に救われてるまである
第90話 魔神の戦い その九への応援コメント
あーこれ主人公の凡ミス感
能力的にもっとできたこと、するべきこといっぱいあったはずなのになぁ…
第46話 薬師たちのエチュードへの応援コメント
やっぱ茶番かw
落とし所探してただけかよ
第45話 薬を片手に貴人は笑う その二への応援コメント
これは茶番要請でもしたか?
第43話 二人の劇薬 その三への応援コメント
やはり重たく考えすぎてるような気がするねぇ
そもそも地上に存在するもので構成されてるもので作られている以上発明しようがしまいが遅かれ早かれドッカンする時はするんだよねぇ
異世界から持ち込んでない以上はね
第42話 二人の劇薬 その二への応援コメント
危険性は理解できるが少々飛躍しすぎてる気はするねぇ
理を正しく理解してなければ転用は難しい上に魔術がある世界でどの程度の価値があるものか
第46話 薬師たちのエチュードへの応援コメント
(恐らくは)我々の住む現代地球同等の世界由来の科学知識が、異なる法則によって成り立つ世界でそのまま想定通りに適用されるって誰が保証したんだ?想定外の挙動から大惨事を招く可能性を考慮してないとしたらそれは考えが足りないと言わざるを得ない。だからちゃんとそこは考えて検証しましたって言い訳はよ。何?してない?ダメだこいつらはやくなんとかしないと……
ってこれ以上ないくらい明確に示されてるのにそこら辺触れてる人がコメで見当たらなくてマジかってなってしまった。
将来的な危険云々以前にメタルマッチ作る過程でうっかり街一つとか滅んでたかもしれなかったわけで……
この世界の法則である魔神級の力をイチから検証して理解し使いこなした(事は炎神婆ちゃんとのやりとりで示されている)上で部下の忠義と名誉の事がなければ世の中に余計な影響与えない為に隠し通す気だった主人公からしたらそりゃ看過できないでしょうよ。臆病でもないし自分の事を棚上げもしてない。
あんなに丁寧に説明してあるのになんかコメ見てると違う話読んでない?って不安になるくらい自分が理解した内容と食い違ってて困惑している。
揚げ芋は美味かったしあれは(発想が主体でこの世界の技術で再現できるものだから)素晴らしいってちゃんと言ってたじゃん……w
第34話 月夜のひと時、男女の話への応援コメント
初々しーいいぞー
第24話 皇帝と、神と神 その四への応援コメント
高官達がエリートすぎる………
第43話 二人の劇薬 その三への応援コメント
べつに異世界の知識を使って発明するのを否定しているわけではない
その発明によって起こりうる危険性について理解していないまま創作をしていることについて主人公は責めている
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
追いつきました。
面白かったです。
ところで先ほど気がついたのですが
推しダンと家で知らない娘はモノクロウサギ様の作品だったのですね!
これほどのレベルの作品をパラレルで執筆するとは…
良い作品をありがとうございます。
第92話 人造魔神の宣戦布告への応援コメント
バビル2世に人造エスパーみたいな敵がいたな。
最初はバビル2世を圧倒していたけど寿命の前借り?なだけで戦闘中に年老いて死んだよ。
人造ってことはなんらかのデメリットがあるはず。
神の領域を人ごときがデメリット無く再現できるはずがない。
第85話 魔神の戦い その四への応援コメント
推定有罪
法国に報復を
第81話 第四の魔神格への応援コメント
こいつと遣り合う必要はないんだけどね。
いわば第三の選択。
そして法国に対して即時に報復攻撃をすれば良いのでは?
と、思ったがリーゼロッテと守ると約束しちゃったしね。
リーゼは傾国の領主かもしれん。
第80話 急転への応援コメント
魔神格が現代の戦略核兵器とするなら帝国は既にいつ起爆するかわからない核爆弾を設置された状態ですよね。
大義名分などに囚われて帝国だけが被害を受けるのは悪手。
魔人格を敵国に送り込んで報復するしか無いのでは?
攻撃の拠点となる施設や都市を先手を打って無力化するのは現代戦でも同じですね。
第77話 幕引きの話し合い その二への応援コメント
こちらのタイミングでバルスしちゃいましょう。
相手のタイミングでモンスター化されるよりはまし。
第65話 狩りの翌日。日常のやり取りへの応援コメント
釈迦に説法って言葉をこれほどまでに体現したコメ欄はなかなか稀だわ。
嫌ならそっ閉じ一択
自分はこの作品もルト様も大好きなんでこのまま執筆してほしいな。
第63話 超大国の幻影への応援コメント
↓↓なぜ変節したか知りたいなら皇帝と謁見したあたりを読めば説明してあるよ。
第58話 魔神の狩り その二への応援コメント
・神兵は魔神格が見ればわかる
・一般工作員は判別不能(調査でグレーっぽいのは判別できるがそれがすべてとは限らない)
・一般の従業員もいる
・商会をガサ入れするための大義名分が無い
なので商会ごと凍らせるとか無差別な急襲もできない
第57話 魔神の狩りへの応援コメント
国を守るためなら側近の部下でさえ犠牲にすると言ってたんだから何もおかしなことはないな。
第54話 狩りの前の嫌がらせ その一への応援コメント
【悲報】ルト大公・側近から予想以上にボロクソ言われていた!
第49話 不良大公とルール設定への応援コメント
ルトと姉弟の転生元が同じとは限らないんだよなぁ
第44話 薬を片手に貴人は笑う その一への応援コメント
応援コメントを書くところになぜ文句や反論を書くのかワケワカメ。
異世界知識チートに一石を投じる物語ですよコレは。
編集済
第43話 二人の劇薬 その三への応援コメント
確かに似て非なる世界なのでどんな化学反応が起こるかわからない上に魔法というさらに不可思議なものまであるならどんな事が起こるかはわからんよね。
味噌や醤油を作ろうとして発酵過程で致死性のガスや極めて危険な細菌さえ生まれる可能性もある。
と、そういう面白い可能性を提示した画期的な作品ですね。
実に面白い。
第42話 二人の劇薬 その二への応援コメント
下手したら核兵器さえ作れるかもね。
姉の魔法込みなら。
もともとこの世界にある魔神の戦力と
本来無いものをチートで使うのは全く別物だからな。
そらルト閣下も危惧するわ。
第37話 大公命令への応援コメント
なんだろうねえ。
ランド王国由来の物かな?
国交がないのに存在するなら密輸だよね。
第34話 月夜のひと時、男女の話への応援コメント
現代日本で言えばルト閣下は高1、リーゼロッテ様は中1くらいなのかな?
大人びているなぁ。
第31話 不良大公の出会いへの応援コメント
ほんとこの作品は面白い
圧倒的な戦力を持ちながらイキらないし、妙な正義感もない。
善性ではあるがそれを押し付けてこないのが良いですね。
そして少しずつ出会っていくキャラクターたちも自然な流れで違和感がない。
控えめに言って名作
第29話 新天地でも彼は変わらずへの応援コメント
ルト閣下の話し方が「飲み屋でうざ絡みする酔っ払いみたいだ」と思っていたら文中でもそう指摘されていたw
編集済
第21話 皇帝と、神と神 その一への応援コメント
短い前話が世界の流れを分ける楔のようにうまく表現されていると思いました。
読者側も、ん?と意識が変わったはず。
第17話 幼き白銀の姫君への応援コメント
個人的にはアズールさん推しです。
表にでしゃばらない世話役もできるが隠密系もこなせるしのぶモノとかたまりませんわ。
第15話 【無能】で【不良】な王子様 その三への応援コメント
焼き鳥とシュラスコが食べたくなりましたwww
第13話 【無能】で【不良】な王子様 その一への応援コメント
ルト様とアズール嬢のやり取り面白いなあ。
アズール嬢的にはルト様は猫なんですね。
ちなみにうちの飼い犬はペット用ドライフルーツが大好きですw
編集済
第12話 仮面、再びへの応援コメント
>血で継承される類の力でないのは炎神様によって証明されてる
炎神様は女性ですよね。
継承確率が低いだけならルト様には毎日何人も相手してもらってwww
概念も時間も凍結できるルト様最強
ザ・ワールド!
第10話 魔神と皇子の停戦交渉 その三への応援コメント
やりがい搾取のブラック企業なんぞ存在価値なし。
ブラック企業に尽くす価値もなし。
ってことですね。
とっとと転職すればいいね。
ルト様も王国から帝国に鞍替えするようですし。
第9話 魔神と皇子の停戦交渉 その二への応援コメント
母親はかなり前に修道院に出家させられたと記述してありました。
ルトを身籠って母親ごと始末されなくて良かったとも。
ほんと酷い王国だわ。
滅んで当然。ザマァして欲しい。
第6話 無能王子と将たる皇子 その二への応援コメント
丁度いい引っ張り具合。
この後の展開が楽しみです。
第1話 プロローグへの応援コメント
他の作者様の読後の紹介で上がっていたのでやって来ました。
出だしからもう面白いと認識。
ありがとうございます
第87話 魔神の戦い その六への応援コメント
最悪の場合は兵士が死んでリックだけが生き残ることだろうから、不安要素のリックは殺しとくべきって言う判断にならないんだろうか
と思った
第44話 薬を片手に貴人は笑う その一への応援コメント
リーゼの盗み聞きした記憶消去したら、この二人に関する危機感無くなる訳だよね。記憶残しとくための言い訳にも聞こえる。進歩と倫理は極端に隔絶しては危険。助けても姉まで。リーゼも危険。
リックは処分。姉とリーゼは記憶改ざんでギリギリくらい。
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
一気見してしまいました。これからどうなるのか不安とワクワクで楽しみです。いつか更新される日を待ってます。よろしくお願いします。
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
一気読みしてしまった。月1年1ペースの希望が無いなら、閏年(オリンピック)ペースで……そんくらいファンになっちまったな。冨樫か三浦先生みたいな悲劇はヤダから、ご自愛ください
第47話 勤勉たる不良大公への応援コメント
上質な烏合の衆とか他国からすれば上層部切り取って下層の有能な奴らだけ再編すれば戦力になるとかいう格好の的になりかねないやつじゃん
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
コミカライズから辿って追いついたー。気がむいたらで良いので続きをよろしくー
第98話 法衣の中で火種は燻るへの応援コメント
生物学系の知識はヤバいな
第74話 ロマス法国への応援コメント
捕虜に尋問する際に自我を凍結して質問に答えるマシーンにしてしまえば効率的では?っと思いました。認識を凍結出来るなら、自害する意思は敵対する意思も凍結でくるのでは?
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
不変の肉体に時すらも止める氷魔法負ける方が難しいのでは?個と群という遅れはとったものの基本的に負ける方が難しい
第98話 法衣の中で火種は燻るへの応援コメント
うーん……いくら先進技術を持ってる奴が敵に回ったと言っても元々、浅慮でばら撒こうとしてたんだし
そんな歩く劇薬を止めるルトって言うブレーキが無くなったって事は、法国側にもリスクが読み切れないと思うんだよなぁ
第83話 魔神の戦い その二への応援コメント
概念バトルでどっちが強い? は、あるあるだけど
1.神威は本気を出した状態かつ、その影響力その物
2.そこに違う神威(要するに概念)が入り込むと、異物として認識する
3.神威は言い換えれば「ぼくの思い通りになるせかい」
4.それに抵抗出来るのは同じ力を持つ者だけ
絶対確定世界か
第12話 仮面、再びへの応援コメント
概念すら凍結出来るとか強すぎるだろうw
第10話 魔神と皇子の停戦交渉 その三への応援コメント
ノブレス・オブリージュとは正反対の愚王が納める国の民の立場になって考えれば、迷惑でしかないよな。
第45話 薬を片手に貴人は笑う その二への応援コメント
結果として悪い警官と良い警官になったね、アドリブかどうかは知らないけど
第25話 かくして魔神は膝をつくへの応援コメント
首を落とされても文句は言えない
首だけになっても文句言いそうですが
その前に首落ちるンですかね?w
第9話 魔神と皇子の停戦交渉 その二への応援コメント
ルトは母親とかいないんですかね?
第52話 対神兵会議 その二への応援コメント
暗殺した後商会内部を認識阻害で悠々と探れば良いのでは..?
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
遂に最新話まで来てしまった。続きが気になる
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
一気読みしちゃいました!
めっちゃ面白かったです!!
続きがよみてぇところです
第75話 氷の魔神が灯す炎への応援コメント
「「「おおぉぉっ!!」」」
密やか?めっちゃ雄叫び上げてるのにw
編集済
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
一気読みして追いついてしまいました。
早く更新を……更新を……お願いします!
更新してくれたら星増やしますね(ニヤリ
第30話 不良大公のお忍びへの応援コメント
そして天ぷらが来るのですね
第100話 報復を定めよ その一への応援コメント
はやく、はやく続きをォ!
第48話 不良大公の信条への応援コメント
時代背景や立場、社会のあり方を考えたらとても妥当。不愉快にさせられたからという理由で殺すような貴族もいそうだし、貴族社会の常識を覚えさせるのは必要よね。実際表舞台に出すか出さないかは関係なく
世界観設定しっかりしてて好きですね
第46話 薬師たちのエチュードへの応援コメント
おもろい!理解して力を振るってるのか、理解せずして力を振るってるのか
確かに大きな違いですね。主人公や炎神などは己の影響をちゃんと考えて動いてますからね
知らなかったとか、そんなことになると思わなかったとかで人が大勢死ぬようなことになったら、あまりにも無責任
第65話 狩りの翌日。日常のやり取りへの応援コメント
うん。
とても愉快で読み応えあります
第98話 法衣の中で火種は燻るへの応援コメント
均衡を保つ神様でも居るんかねw
第79話 不器用な意地と、静かな誓いへの応援コメント
小難しいことは抜きにして、女性の、幼女の、婚約者の、自らが認めたいい女の涙堪えての心からの懇願。 滾るよね。
第43話 二人の劇薬 その三への応援コメント
世の為を思うなら魔神格こそが消えるべきでは?
第42話 二人の劇薬 その二への応援コメント
見事なブーメランですね。
第10話 魔神と皇子の停戦交渉 その三への応援コメント
天皇陛下みたいに、系譜のスタートが神様の場合はどうなるんだろう?
いや、まあ、生き神様扱いして一旦国ごと破滅してる歴史は、もちろん知ってますけど、出自で左右されないってことは、ルトさん的には、そこも平等なのかな?って。
編集済
第46話 薬師たちのエチュードへの応援コメント
答えのない倫理の難しい
に、主人公が悪役になって白黒断じて不寛容の姿勢を貫いていたから、主人公(物語)と読者(第三者)の視点が乖離しがちで、中には読む事が辛いと思う人も出てくる様な難しいテーマだね