29. A Callへの応援コメント
読んでてソワソワしちゃました。こういう人間の後ろめたさというか、心の動きがかけるの羨ましいです。
作者からの返信
コメントありがとですー
私は久納ちゃんの、ちょっとダークなハリウッド感を醸し出す雰囲気のが羨ましいです。
あれは、なかなかできぬ。
22. An Urgeへの応援コメント
北溜さんの話のまわしかたって紙の本で読みたくなります。
このお話は実家のアルバムをパラパラめくって写真をたどりながら読んでいる感覚で、気持ちがじっとりしますね。
作者からの返信
うわー
素敵すぎるコメントを貰って、鳥肌立ってしまいました。
そんな風に感じてもらえるなんて、筆者冥利に尽きます。
毎回暖かいコメント、ありがとうございます!
13. Ocean Frontへの応援コメント
流れちゃった
が、めちゃくちゃ切ないです。
作者からの返信
書いてて結構、自分でも辛かったくだりですね。
辛気くさい作品なんで、そんなシーンがかなりあって・・・
それでも書くのは、Mなんですかね、私。
12. Reunionへの応援コメント
なんか拓郎が好きなんですよね。でてくるとちょっと場が和むというか。
作者からの返信
おおっと。
狙い通り。
モデルにした友人は、元チャラ男だからこそ和ませるオーラのある素敵な大人になったヤツです。
でも修羅場に弱い(^^;;
毎回コメントありがとうございます!
9. The Past - Shout -への応援コメント
母と僕とのやりとりに、心がチクチクします。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
私もここの辺は、書いてて悪い意味でチクチクしておりました。
Epilogueへの応援コメント
感動しました。
「僕」の気持ちが丁寧に書かれているので、感情移入しました。
家族の絆というテーマを超えて、人を本能的に愛するってどういう事なの?
って自問自答しながら拝読しました。
素敵な作品ありがとうございます。
作者からの返信
星都さん
まずは、ダラダラと長く、湿っぽい展開が続くこの作品を、最後まで読んでくれたことに、大感謝です!
その上でこんな素晴らしいコメントをいただけるとは。。。
本当にありがとうございます!
この作品ほど極端ではないものの、似たような事が近しい人の周りで起こり、それを自分なりに受け止めて書いた思い入れの強い作品なので、自分の中ですごく大事なモノで、だから、こんな素敵なコメントをいただけると、感動しかないです。
本当にありがとうございました!
36. Sincerelyへの応援コメント
ヤバイ。泣けます。
25. Shadows Beyond Himへの応援コメント
お兄ちゃん、怒ってますね。
骨って大きな意味を持ちますものね。
難しいです。
24. Mother's Backへの応援コメント
遺産欲しさか、復讐か!って思いながら拝読してましたら……。
骨ですか。おおってなりました。
お母さんの気持ちが痛いほど伝わってきます。
作者からの返信
星都さん
コメント、ありがとうございます!
遺産とか復習とか、書いてる時は、実は全く意識してませんでした。。。
読み手の皆さんの捉え方って、書いてる側の想像を越していきますね!
それが、とてつもなく嬉しいです!
17. Parents' Home への応援コメント
自殺と殺されたは違いますものね。
彼女の狂言なのか? 謎です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。
殺された、と自殺は違います。
仰々しいトリックがあるわけではないのですが。。。
読み進めていただけると幸いです!
8. Father's Capeへの応援コメント
どこまでを人殺しと言うのかな……謎の言葉にゾクリとします。
お父さんの真意、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たいそうなオチがついているわけでもないのですが、、、読み進めていただけると嬉しいです!
24. Mother's Backへの応援コメント
こんにちは。これは、、、ひと波乱どころか、相当もつれ込みそうな予感 汗
ダークな雰囲気のまま尻上がりで面白くなる作品だと思います!
作者からの返信
勤務ちゃん
いつもコメントありがとです!
仰る通り泥臭い話ではあるんですが、最後までお付き合い頂けると幸いでございます。
13. Ocean Frontへの応援コメント
こんにちは。うーん、この切なさ。ストーリーと情景がマッチしてます。
11. The Past - ex -への応援コメント
こんにちは。重厚なストーリー。生きた人間が生きたドラマを作りだし、面白いです。島の寒空がイメージできます
作者からの返信
勤務ちゃん!
ありがとうございます!
本当にこういうコメント頂けると励みになります!
編集済
11. The Past - ex -への応援コメント
若い心というのは、こういうものですね。
心の中で芽生えてしまった選択肢を前に、方向転換などできない。というか、敢えてしない。
『青春時代』の歌詞が、恐ろしいほど青春を歌っている、まさにあの感じですね。