第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
毒を持って毒を制す。
ラストはそうきたか……と。
ドキドキの展開に、これは続きが気になりますね。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
ayane様
お忙しい中、読了ありがとうございました。
そして続きが気になるなんて、嬉し過ぎるお言葉をいただけて感謝です。
なんとなく作り上げたキャラ達でしたが、いつかちゃんと書いてあげられたらいいなと思っています。いつか……ですが(;^_^A
いつも温かい応援をありがとうございます。
お☆様もありがとうございました。
第5話 ただ引き金を引くだけへの応援コメント
玄子さんの『Go!』かっこいいですね。
絵を描くにも毒性物質を使うなんて、確かに非常識天才です。(~。~;)
作者からの返信
ayane様
玄子の『Go!』をカッコいいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
なんとかタイトルに繋げたくてこんな感じに(;'∀')
絵具って昔は結構毒性の強い物質が使われていたらしいという話を聞いて、こんな裏話になってしまいました(;´・ω・)
正に、非常識天才ですよね。こんなことが起こらないことを願います。
いつも温かい応援をありがとうございます!
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
NR分子、不老不死、((((;゜Д゜))))
ヤバいですと、思っていたらあっけなく死んでしまいましたね。ホッ
作者からの返信
ayane様
そうなんです。不老不死なんて怪しい話を盛り込んでしまいましたが、あっけなく終了(笑) 悪用されずに済みそうですが、どちらにしても怖い兵器になりうるところが更に怖いですよね(゚д゚)!
いつも温かい応援をありがとうございます!
第3話 しろまるを探せへの応援コメント
猫のご馳走の匂いといえば、木天蓼しか思い浮かばない(以前飼ってた猫が大好きだったので。笑)。
地下室での秘密の薬の製造。
しろまるちゃん(=^..^=)お手柄です。
作者からの返信
ayane様
猫を飼っていらしたことがあるのですね(*´▽`*) 可愛いですよね。
私も木天蓼を想像しながら書いておりましたが、未知の香かもしれません(笑)
しろまるちゃんのお手柄でした(^_-)-☆
温かいコメントをありがとうございました。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
俺は餌だ。
祟さんは玄子さんの餌なんですね。w
面白いメンツが揃ってますね。
( ´艸`)
作者からの返信
ayane様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます! 感謝です!
この話は、筆の赴くままに書いてしまいましたので、あちらこちらに話が飛んでしまいますが(;^_^A 面白いメンツが揃っているとおっしゃっていただけて嬉しかったです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
ハードボイルドも飛び込んできた!
素晴らしいですよ、このエンタの質量。まるで二回転ひねりで着地する前に、もう三回転くらした感じ。
作者からの返信
悠木 柚様
エンタの質量なんて、嬉しいお言葉ありがとうございます!
もう、これ、実はまんま私の頭の中かも知れません(笑)
あっちこっち飛びまくっている(笑) ハードボイルドも好きなんですよね。ずっとこのテンションで書ける気はしないのですが(;'∀')
嬉しいお言葉の数々、本当にありがとうございました。
そして素敵なレビューまで。いつも悠木さんに励まされて、私は書き続けていられます。ありがとうございました。
第5話 ただ引き金を引くだけへの応援コメント
SFが盲のいるかみたいにやってきた!
面白いです、すごく。
なんでこんなの書いてるって気づかなかったんだろう……
作者からの返信
悠木 柚様
面白いとおっしゃっていただけて光栄です(*´▽`*)
この作品は書いている時、自然と話があちらこちらへ走って行ってしまいまして(笑) でもまあいいかと思いながら書いておりました(笑)
そんな勢いが伝わったとしたら嬉しいです。
これ、多分悠木さんがコメント欄閉じるほどお忙しい時期に公開していると思うんです。だからお気づきになっていなかったと思います。
でも、お越しいただけてこんなに嬉しいコメントをいただけて感謝です(#^.^#)
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
実は私もNR分子を骨髄へ移植したんですよ。
あれは確か80歳のとき……
壁担当、立ってるだけで存在感ありますね!
作者からの返信
悠木 柚様
なんと! NR分子を骨髄へ移植しちゃったら、彼らの標的になりますよ(笑)
今ごろ乗り込む準備をしているかもwww
來田、存在感がありましたか! 良かった(*´▽`*)
設定考えている時に、こんな人いたらいいなって思いまして(笑)
存在が盾って凄いですよね。
コメントたくさんありがとうございます♬
第1話 おやつタイムへの応援コメント
トラブル担当とか、おっぱい担当は聞いたことありますけれど餌担当って(笑)
超クール。
作者からの返信
悠木 柚様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
もう、いっつも嬉しいお言葉をくださって(#^.^#)
またまた私は天へ舞い上がっております🎈
餌担当って超クールですか(笑) 嬉しいです(*´▽`*)
一気に読み進めてくださり、とっても嬉しいコメントの数々ありがとうございました!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
これは、シリーズ物にしたら面白そうですね。天狗とか?雪女とか?
これで、終わりなのは残念ですが、面白かったです。( 〃▽〃)
作者からの返信
甲斐央一様
シリーズものにしたら面白そうとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
なるほど、他の改造人間に天狗とか雪女とかもありですね(^_-)-☆
終わりが残念なんて、嬉しいお言葉ありがとうございました。
温かい応援のお言葉にお☆様までありがとうございました。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
俺は餌だ。点滴に近い!で、笑いました。(((*≧艸≦)ププッ
興味深い四種族。これは、取り込まれそうです……
作者からの返信
甲斐央一様
初めまして! お越しくださいましてありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
いきなり吸血シーンが浮かびまして、これって点滴みたいなものだよねと唐突に思いまして、こんなセリフになってしまいました(笑)
最初は異種間恋愛ものにしようと思っていたのですが、なぜか話が違う方向へ……読み進めてくださりありがとうございました。
温かいコメントありがとうございました。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
え、最後……愕然としました。悲しい宿命からは逃れられないのでしょうか。彼らは何も悪くないのに。
作者からの返信
霧野様
読了ありがとうございました!
おっしゃる通り、彼らに罪はありません。でも多分、生きている限り実験の対象として研究されたり、能力を私欲や戦争に使われたりする運命から逃れるのは、難しくなってくるのだろうなと思います。今はそっと暮らしていますが、いずれ狙われた時には……祟が殺人を引き受けてでも守るかもしれませんね。欲深き人よりも、純粋な実験生物である彼らの方にこそ生きていて欲しいと思うと思います。ただその場合、玄子の希望とは違ってきてしまいます。二人の行く末は、そしてこの先の展開は、皆様に委ねます……とさも、最もらしく語っておりますが、続きは考えておりません(笑) それが短編の楽しいところですね(^_-)-☆
いつも温かい応援をありがとうございます。
そしてたくさんのお☆様もありがとうございました。
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
そうか、不老不死と不死身は違いますね。なるほどw
作者からの返信
霧野様
お忙しい中、こちらにまで! 本当にいつも温かい応援をありがとうございます。不死身ではありませんでした(笑) って本当にこんな設定ありなのかな(笑) 一応SFジャンルなので、遠い遠い将来の話ということで(笑)
一万字なので、好き勝手書いております(^_-)-☆
コメントありがとうございました!
第5話 ただ引き金を引くだけへの応援コメント
絵の具に毒、コナンで聞いたことあるかも。本の紙かインクだったかもしれません。
作者からの返信
響ぴあの様
絵具には、元々かなり毒性の強い物質が含まれていたようで、画家の方も体調を崩すことがあったようですね。今でも確か、絵具は口に入れちゃダメだったような気がします。綺麗な色には毒があるのかもしれませんね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
面白かったです。
人でも吸血鬼でもない半端な存在。
仲間たちも同じ問題で苦しんでいて、破壊しながら破滅に向かって突き進んでゆく感じとか、悲しいですね。
切ないところで終わったけど、個人的にはハッピーエンドに向かう続編なんかがあっても良いと思います。
作者からの返信
小濱宗治様
初めまして!
こちらにまでお越しくださいまして、温かいコメントにたくさんのお☆様までありがとうございました。
この物語、最初はラブコメ風に始めたのですが、どんどんビターな設定になってしまいまして(;^ω^) 書いているうちに悲しいことになってしまいました。でもキャラクターたちに思い入れが出始めましたので、もっと明るい彼らの活躍も書いてみたいなと思いました。
ハッピーエンドを思い描いてくださりありがとうございます。
とても励まされるお言葉でした(*´▽`*)
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
コメント失礼致します!
めちゃくちゃ面白くて最後までノンストップで読み進めてしまいました!
テンポ感も良くてキャラも凄く魅力的!
最後のは惚れるわ〜
作者からの返信
ユキ様
お越しくださいまして、嬉しいコメントにたくさんのお☆様までありがとうございました!
ノンストップで読み進めてしまったなんて、嬉し過ぎます(*´▽`*)
最後、惚れるなんて、更に嬉しいです♥
最初はラブコメ風に書き始めたのですが、途中でなんだかハードな展開になってしまいました(笑)
でも楽しんでいただけて良かったです。
温かい応援をありがとうございました。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
これは珍しい設定。餌として血を分けているんですね。
作者からの返信
響ぴあの様
珍しい設定ですか! そうおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
普通の生活ができるけれど、血が無いとやはりだめというタイプの吸血タイプです(笑) そんなちょっと変わったキャラばかりの事務所です。
こちらにまでお越しくださいまして、コメントまでありがとうございました。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
いきなり引きこまれました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
北島 悠様
こちらにまでお越しくださいまして、コメントまでありがとうございました。
引き込まれたとおっしゃっていただけて嬉しいです。ラブコメ風から始まりましたが、内容はちょっとビターです。
ご無理のない範囲でお越しいただけたら幸いです。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
いや!これはめちゃくちゃ面白い!
ヤンジャンでやってたら全巻単行本買うレベルですよ!何というか、アニメのPSYCHO-PASSとか、ダーカーザンブラックとかめっちゃ好きなんですけど、そんな感じがしました!良い作品をありがとうございました!
作者からの返信
てるま様
一気に読了ありがとうございました!
めちゃくちゃ面白いなんておっしゃっていただけて嬉しいです!
そして、拙作から錚々たる作品を思い出していただけたなんて、光栄過ぎて、天に舞い上がっております🎈
温かいお言葉、ありがとうございました。
そしてたくさんのお☆様までありがとうございます。
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
いいねいいね!各々の能力が話の中で流れるように発揮されてゆくのはワクワクしますね!役割もしっかりしてますね!
作者からの返信
てるま様
ちょっと説明文が多かったかなと思っておりましたので、各々の能力が流れるように発揮されていくとおっしゃっていただけてほっとしました(*´▽`*)
役割、少数精鋭がいいですよね!
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
一話目からすんなりキャラのイメージが入ってきて驚きました。これは上手い!
作者からの返信
てるま様
キャラのイメージがすんなり入ったとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです(*´▽`*) やった!
てるまさんにそうおっしゃっていただけて、ものすごく自信がつきました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
なんと壮大な広がりを予感させるストーリーでしょう!
>人より秀でた特性を持ちながら、適応しきれず苦しんで生きている。
これについては人間の中にも居るように思います。
生まれたのがこの時代じゃなければ、とか。
能力があれば、全てうまくいくとか、困らないとか、必ずしもそういうわけじゃないですよね。そういったことをきちんと含んだ真摯さを感じました。
なにより何処を切り取ってもカッコよかったです。
最後の覚悟の想い、シビレましたヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
蒼翠琥珀様
読了ありがとうございました。
彼らだけの話では無くて、全ての人間に共通することとして、読み解いてくださりありがとうございます。まさに、そんなつもりで書いておりましたので、ものすごく嬉しかったです(*´▽`*)
世間からはみ出したように見える人こそが、次世代を担うかもしれない。そう考えたら、マイナスさえも本当は能力かもしれないのですよね。
ですから、生まれたのがこの時代じゃなければのお言葉には、うんうんと頷いてしまいました。
カッコいいとおっしゃっていただけたことも嬉しいです。ちょっとハードボイルド風にしたくて(笑)
温かいコメントにお☆様までありがとうございました!
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
思った以上にビターなお話で、思わず読み入ってしまいました(*´-`)
鈴村さんと玄子さんの関係性もとても良いなぁと思います(*´∀`)
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
傘木咲華様
一気に読了ありがとうございました!
最初は明るいラブコメタッチにしようと思っていたはずが、いつの間にか暗い話になってしまいました(;^ω^) でも思わず読み入ってしまったなんて、嬉しいお言葉ありがとうございます(*´▽`*)
鈴村と玄子の関係性も、良いとおっしゃっていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
たくさんのお☆様もありがとうございました。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
執筆お疲れ様でした。
まだまだ続きを読んでいたいと思わせる作品でしたね。
甘い物語かと思いきや、ビターな感じにまとまりましたね。話の構成もお上手です。
これまでとはまた異なるテイストの作品で、面白かったです。
作者からの返信
和希様
こちらにまでお越しくださいまして、読了ありがとうございました!
実は甘いお話として書き始めたのに、書いているうちにこんな暗い展開に(笑)
おかしいなと思いながら迷走しながら書いておりましたので、構成が上手なんておっしゃっていただけて本当に元気をいただきました。
今回はちょっとばかりハードボイルドな雰囲気にしてみたくて(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
たくさんのお☆様もありがとうございました。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
凄く、すごく面白かったです。
これぞエンタメ…ぜひ漫画化して欲しいと運営さんに願いたくなるほど。
涼月さまの素晴らしい才能に、瞠目せずにはいられません!!
玄子さんの魂の叫び。
それを受け止める鈴村くんの愛。
躊躇なく引き鉄を引けるかと尋ねる玄子さんが、哀しいほど美しい。
語りたいことは沢山あります!ぜひ長編でまた彼らと会いたい!!
その中でも事の発端である海塔氏。
幼馴染で一時期は恋人であった空野女史、
その空野女史に『「私と探治は、プラスとマイナスなのよ。二人で差し引きゼロ。だから、あいつを止められるのは私しかいないから」』とまで言わせるその人をもっと知りたい…と思ったり。
いえ、兎にも角にも面白かったです!!
作者からの返信
石濱ウミ様
一気に読了ありがとうございます! そして、なんて嬉しいお言葉の数々! 嬉し過ぎて舞い上がっております(*´▽`*)🎈
玄子を哀しいほど美しいとおっしゃっていただけて嬉しいです。
実は急に書き始めてしまったので、ちょっと迷走しながら書いておりましたので、色々心配だったのです。ですから温かいお言葉に元気をいただきました。
長編でとおっしゃっていただけて感謝です。私も書いているうちに彼らに愛着がわいてきましたので、いつか書けたらいいなと思いました。
ラスボスの海塔がどんな人物なのか、ちゃんと練り込まないとですね(#^.^#) いつも温かい応援をありがとうございます。
たくさんのお☆様もありがとうございました。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
暗くなりがちな身の上もさっくり軽めに仕上げて、読後感も良いお話、楽しかったです。
作者からの返信
沖綱真優
読了ありがとうございました!
読後感良かったですか! そうおっしゃっていただけてほっといたしました。実はちょっと迷走しながら書いておりましたので、辻褄が合っているのかとか心配だったのです。温かいお言葉にたくさんのお☆様まで、ありがとうございました!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
こうした異種族の中にいる一般人という構図が大好物です
その上で主人公にしか出来ないことがあらは、公私ともに互いを信じ、尊重し合っている関係を見事に描いた良作でした
作者からの返信
日ノ日様
初めまして! 読了ありがとうございました!
おお! 異種族の中に一般人という構図がお好きなのですね(#^.^#)
やった! そして、玄子と祟の関係を良いとおっしゃっていただけてものすごく嬉しくて、ちょっと舞い上がっております(*´▽`*)
二人が互いに信じ尊重し合っている様子を読み解いていただけて感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんのお☆様までありがとうございました!
第1話 おやつタイムへの応援コメント
わあ!流石です。
登場人物が、するりと分かり、その上皆個性的で魅力的。引き込まれる出だしですね。
おやつタイムもムフフ。
早速フォローさせて頂きました!
また後で読みに伺わせてくださいませ。
楽しみ〜ワクワク!!
作者からの返信
石濱ウミ様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
こちら、書きたくなったから書いてしまったという、無謀チャレンジ作品です(^^; でも登場人物のことがわかるとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
おやつが血というわけでして(笑)
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
トップページから来ました!
ワクワクする冒頭でした!
続きも楽しみです!
作者からの返信
@YaTaro81様
トップページから来ていただけたなんて嬉しいです(*´▽`*)
ありがとうございます!
ワクワクする冒頭とおっしゃっていただけたことも嬉しい(#^.^#)
続きもお楽しみいただけると良いのですが……ドキドキします(笑)
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
もしもこの先こ人類がこういう道を辿るのだとしたら、人間とは何と愚かで傲慢な生物かと、呆れて嗤いが出てしまいますね。何のための文明で、何のための進歩なのか。この地球が、金のあるごく一部の人間のための星なのだとしたら——そこに答えはありませんね。
例えこれが滝壺へ繋がる流れだとしても、人類は結局何が正解かなどわからないまま、流れに任せていく以外にないのかもしれません。
重い問いかけが読み手の心にずしりと残る作品でした。
作者からの返信
aoiaoi様
お忙しい中読了ありがとうございました!
実際に、内容は違っても似たようなことはあるのかもしれないと思ってしまいます。生物兵器などは昔からありますからね。折角の知恵も進歩も幸せなことに使えなくなったら、いっそ滅びたほうが他の生物のためかもしれませんよね。多くの生物を道連れにしないようにしないといけませんよね。
重い問いかけとおっしゃっていただけて嬉しいです。実は書いている間、結構迷走しながら書いておりまして、悩みつつでしたのでほっといたしました。いつも温かい応援をありがとうございます。
たくさんのお☆様もありがとうございました!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
とても面白かったです。
序盤の明るそうな展開から一気にダークな所にまで落とし込むとは⋯⋯流石としか言えませんね。
こういう感じのどんでん返しのお話が得意なようですね。今回のに関してはどんでん返しというのはちょっと違う気もしますが。
作者からの返信
アタラクシア様
面白かったとのお言葉嬉しいです(*´▽`*)
明るい展開からダーク展開。実は作者の私自身が一番驚いております(笑)
本当は明るいラブコメ風味にするはずが、いつのまにかこんなシビアな話に(笑) おかしいなぁ☆ 大分迷走しながら書いておりましたので、ほっといたしました。
もう一つのお話も読んでくださり、どんでん返しが得意なんて嬉しいお言葉までいただけて感謝です。
たくさんのお☆様もありがとうございました!
第1話 おやつタイムへの応援コメント
玄子さんが可愛いですね。やっぱり吸血鬼の女の子はいいものですな。
作者からの返信
アタラクシア様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございました。
玄子可愛いですか(#^.^#) 嬉しいです(*´▽`*)
この子を書きたくて書き始めた作品でした(笑)
コメントありがとうございます!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
完結お疲れさまです!
躊躇わずに撃たなければならない日、その時本当に撃てるのか?
きっとその瞬間にならないとわからないでしょう。
でも、別の道も見つかるかもしれないのも未来という未知の世界です。
この物語が別の形で書く時が来るかもしれない、その時は躊躇しないで書いてね(笑)
作者からの返信
出っぱなし様
本当に撃てるのかは、わかりませんね。でも、自分の存在をぎりぎりで繋ぎ止めている人に、NOを言うのは命綱を切る行為だと思った祟は、頷いて寄り添うことを決めたというラストでございました(#^.^#)
おっしゃる通り、その瞬間にならないとわからないし、別の道を見つけられる未来があるかもしれない。未来は不確定だからこそ、希望も残っていますよね。
別の形で書くことがあったら……躊躇しないようにがんばります(笑)
(´∀`*)ウフフ 温かいお言葉ありがとうございます。
立て続けの更新にお付き合いくださいましてありがとうございました。
そしてたくさんのお☆様もありがとうございます!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
救済=抹殺が使命だなんて悲しい、と思ってましたが、玄子さんも含めてだったんですね。おそらく、竜星&迦楼羅も…
ただの人間の崇さんに、共に死ぬという未来は許されるのか… 玄子さんが許すのかどうか。
とてもドラマチックで悲しい未来が待っていますね…。でも、とても楽しみでもあります。
…って、終わってるー!?
そういえば短編だった!
く〜っ、長編でがっつり読みたいですー。
あと漫画でも読みたいので受賞してください。
面白かったですー!
作者からの返信
黒須友香様
一気に読了ありがとうございました! いつも温かい応援に感謝です(*´▽`*)
共に死ぬ未来、玄子は許したくないと思いますが、祟も……
玄子、竜星、迦楼羅は戦闘兵器として改造された人間とされたことで、自分たちの存在を否定して生きているのではないかというのが、この物語の負の部分です。本当はなんの責任も無いし、本人たちは普通なのに。でも、もし誰かに利用されそうになったら、きっと死を選ぶ。危険な自分自身を排除しないといけない。そんなぎりぎりの精神状態の中で、それでも生きている意義を胸に、必死に生きているという設定にしてしまいました。それに、祟はそっと寄り添おうとしている。彼らの尊厳死を叶える最終手段として。でも、そうしたくはないから、多分彼は実行しなくて良いように、必死に考えるのかなと。でも、そう言ったら、彼らが去っていくことを知っているから、彼らを引き留めるためには嘘もつく。ぜったい躊躇しないと。
折賀君や甲斐君が、助けられる命はなんとしても助ける。そう思っているのと、一見真逆なことを言っていますが、やはり祟も最後まで助けたいと思っているのかなと、書きながらそんなことを思っていました。
とは言えど(笑) なんでこんなシビアな設定しか思いつかないのだろう?
長編で、漫画でなんて、嬉しいお言葉の数々、いつもいつもありがとうございます。そしたたくさんのお☆様もありがとうございました!
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
不老不死を誇ったばかりの人が呆気なく!!
…すみません笑っちゃいました(≧∇≦)
作者からの返信
黒須友香様
一気に読み進めてくださりありがとうございました!
そうなんです。不老不死とか言っていながらあっさり(笑)
笑っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
種明かしは次話になります(;^ω^)
いつも温かい応援をありがとうございます!
第6話 躊躇しないでねへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
なんと悲しいさだめ。
しかしそれぞれに対症療法はあるようで、後は彼らの気持ち次第。
なんとなくこの探偵事務所はしばらくは続きそうです。
連載、お疲れさまでした。
作者からの返信
なみさとひさし様
お忙しい中、読了ありがとうございました!
思い付きで書き始めてしまった作品でしたが、読んでいただけて、温かいコメントの数々にお☆様まで、本当にありがとうございます。
いつも励まされております。
登場人物たち、愛着がわいてきましたので、普段の探偵事務所生活も書いてみたい気がしております(笑) その時は、多分祟は単なる事務員ですね(笑)
いつもいつも温かい応援をありがとうございます!
第5話 ただ引き金を引くだけへの応援コメント
跳弾で死んだとばっかり。
崇のお手柄でした。
探偵事務所とそのスタッフたちの由来、そういうことだったんですね。
作者からの返信
なみさとひさし様
たくさん読み進めてくださり、温かいコメントの数々ありがとうございます。
通知をお騒がせしてすみませんでした。でもとても嬉しかったです(#^.^#)
探偵事務所の意義が、ようやくここで明かされました。
このメンバーで、もっと普通の事件も書いてみたいような気がします(*´▽`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 面会を申し込むへの応援コメント
余裕ぶっていた割りにはあっけない最期。
人外を相手にしてはいけません。
作者からの返信
なみさとひさし様
はい。余裕をぶっていたのは、自分は選ばれた人間だと思っていたからでしょうね。でも、化学は常に進歩していますからね。絶対はありませんよね(笑)
そして、人外は強かったです(#^.^#)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 しろまるを探せへの応援コメント
しろまる大手柄!
ある薬……惚れ薬ですね、分かります
作者からの返信
出っぱなし様
しろまる大手柄でした(笑)
惚れ薬(笑)! その手もあったか(笑)
そっちの方が高値で売れそうです(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 しろまるを探せへの応援コメント
時々、透明スーツの試作品の映像をネットで見ることがあります。
主に軍関係です。
完璧な透明というわけではないのですが、実戦レベルならもう十分じゃないかというくらい。
それにしてもこの地下で絶対何か悪いことをしているはず。
作者からの返信
なみさとひさし様
透明スーツの映像なんてあるんですか! 凄い!
でも、人間に捉えられない範囲の波長があるかぎり、目に見えなかったり聞こえなかったりすることはいっぱいありますからね。そんな見えない世界も面白いなと思います。
この地下で作られているものは、良いものではありません。
この後、徐々に彼らが捜しているものが明らかになります。
いつもいつも温かい応援をありがとうございます!
今日、また立て続けに更新しちゃいますが、どうぞご無理なさらないでくださいね。
第2話 事の発端への応援コメント
大物というのはしばしばどこか胡散臭い感じがしますよね……(そうじゃない人もいっぱいいます!💦笑)
事件の展開、楽しみです(*´꒳`*)♡
作者からの返信
aoiaoi様
こんなところにまでお越しくださいまして、ありがとうございます!
なんとなく書きたくなって、急に始めてしまった物語です。色々設定を詰め込み過ぎてしまったのですが💦 わかりやすく書けているのやら💦
大物って、多分色々渡り合わないとやっていけないから、胡散臭さを醸し出してしまうのでしょうね。中にはもちろん良い方もいっぱいいらっしゃいますが、今回は悪の人になっております(;^ω^)
いつも温かい応援をありがとうございます。
この物語、ちょっと立て続けに投稿してしまいますが、どうぞご無理の無いようになさってくださいませ。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
個性的な登場人物がいきなり出てきましたね。
面白そうな設定です。
とりあえず血を吸われたい……
作者からの返信
出っぱなし様
早速おこしくださいまして、温かいコメントまでありがとうございました(#^.^#) なんかいきなり書きたくなったから書いたという感じの、行き当たりばったりなお話ですが(^^; ちょっとぶっとんだお話なのです(;^ω^)
面白そうな設定を生かしきれるか、あまり自信が無いのですが(>_<) がんばります。血吸われたいとおっしゃっていただけたのは嬉しいです(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
1話目から4人の関係性がよくわかって、凄く良いですね(*´-`)
設定からして面白そうなので、これからが楽しみです♪
作者からの返信
傘木咲華様
早速お越しくださり、温かいコメントまでありがとうございました!
急に思い立って書いてしまった作品です(^^;
四人の関係性が良く分かったとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
短編なので、いかにシンプルに書くか、セリフなどで漂わすかというところが難しいですね(>_<)
今回はSFなので、あり得ない展開もありますが(笑) あまり考え過ぎずに書いてしまいました(;^ω^)
いつも温かい応援をありがとうございます。
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
登場人物が個性豊かで、面白さは約束されたような感じですね。
楽しみです。
作者からの返信
なみさとひさし様
早速お越しくださり、温かいコメントまでありがとうございました!
急に思い立って書いてしまった作品です(^^;
登場人物が個性的とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
今回はSFなので、あり得ない展開もありますが(笑) あまり考え過ぎずに書いてしまいました(;^ω^)
いつも温かい応援をありがとうございます。
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
第1話 おやつタイムへの応援コメント
ミミ、かわゆい。ちゅー、気になりますよね。血でしょうけど。
作者からの返信
いすみ 静江様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。かなり前に、こちらも遊び心だけで書いておりました(笑)
ミミでね、一生懸命拾ってしまうの可愛いですよね。
いつも温かい応援をありがとうございます。どうぞご無理のないようになさってくださいね。