三への応援コメント
イベントに参加頂き、ありがとうございます!
陰陽寮初の姫陰陽師のお話ですね。フェアリーを式神にしようとしたことを素直に打ち明けたのに、お父様のポカン?な感じに笑いました😊
お父様の式が消えるシーンはイメージが沸きやすく、お祖父様との会話も今後の展開を示唆しているようで、続きが気になるところです。
拙作ではありますが、こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!余談ですが、私の「帝と四人の瑞獣たち」にも陰陽師が出てきます。御作の可愛らしい姫陰陽師とは違い、あざとい野郎ですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな風に読んでいただけてるのか、と嬉しくなりました。
続きも頑張って書いていけそうです。
三への応援コメント
剣術の場面のリアルで、試合のときを思い出しました。息づかいが感じられるようです。
二刀流は、かっこよく見えるのですが使いこなすのは難しいというイメージです。紗和さんは高段者ですね。
作者からの返信
ちくわ天。様、コメントありがとうございます。
経験者の方にこのように言っていただけて、本当に嬉しかったです。
時代劇の殺陣好きなだけですが、頑張ったかいがありました。
紗和さんについては、この後に正体がわかるようになっています。
女性で小柄で二刀流って、相当難しいのでは、と思ってます。
ただ、刀の種類によっては二刀流の方が楽かも?と、安易に考えてました。重いんですよね、本物の刀って。
フォローもしていただき、ありがとうございます。
楽しんでいただければ幸いです。