応援コメント

1991  心残り」への応援コメント

  • 本日はこちらへお邪魔致します<(_ _)>

    「アメリカの大学で経営学」ですか。
    1991年、バブル絶賛崩壊中(笑)
    亨くんも、なにかを感じ取っていたのでしょうか。

    蛍…
    ウチの真ん前には、清流 薄川が流れていますが…
    蛍も居てそうですね。
    夜はほぼ行かないのでわかりませんが。

    「ここで待っていて」って…
    次章が「30年後」なのが、気になり過ぎます(笑)

    作者からの返信

    こちらもご覧になっていただきありがとうございます。

    1991年、バブル崩壊の声が聞こえ始めた頃ですね。
    そんな時代を敏感に嗅ぎとり、アメリカに逃亡? したのかもしれませんね(笑)。
    蛍は清流に生息しているので、ひょっとしたらいるかもしれませんね。
    野川は都心近くにあり一時は汚れていましたが、地元の人たちの努力もあり、清流が戻って蛍も見かけるようになったようです。

    さて、30年後、コロナ禍の日本に戻ってくる亨君。
    どんな男になっているのでしょうか。そして約束を果たし、見事結ばれるのでしょうか?