ふたりだけの帰り道②への応援コメント
端から見ても家族だよナ♡
第18話 おとーさんとおかーさんと名前への応援コメント
名前呼びイベント大好物です。それだけでご飯10杯いけます😎
ふたりだけの帰り道②への応援コメント
そこは「俺も好きだよ」って言ってくれるともっと良いのにー!!
編集済
第56話 への応援コメント
お前ってやっぱりちょっと強い言葉だなぁ
きみでもあんたでもあなたでもないお前より強くなくて親しみのある二人称ってないのかな
相手の名前(弥織)じゃだめだったのか
追記:返信ありがとうございます。
地域差があるんですね。自然ならよかったです。
作者からの返信
割と出身地の問題もあると思っていて、関西圏出身だと「お前」という言い方はそこまで強くない(何なら親しみがあるから言う)感覚なんですよね。今話題のアニメ皆大好き天●様とかでもお前呼びしてますし、自分は気にしないので、作者の中で自然なやり取りを優先します。
第9話 伊宮弥織の過去への応援コメント
主人公とこの子みたいな子どもがちゃんと希望を持てる世の中を大人が作っていかないといけません。子どもに我慢させるなんてとんでもない😎
第38話 弥織の提案への応援コメント
二組の高校生夫婦♡
第33話 憧れていた青春への応援コメント
初々しい
第31話 更にいつもと異なった朝への応援コメント
先ずはグループ交際♡
第29話 珠理の魔法への応援コメント
夫婦になれるかどうかは、主人公次第…
第28話 眠りへの誘(いざな)いへの応援コメント
てぇてぇ♡
第25話 うなじの魔力への応援コメント
ナポリタンを不味く作れるのが不思議(笑)
第23話 少し不機嫌な〝おかーさん〟への応援コメント
ヤキモチ
第21話 明日も〝おかーさん〟への応援コメント
通い妻(お母さん役)GET♡
第20話 かっこいいおとーさんへの応援コメント
擬装高校生夫婦爆誕♡
第18話 おとーさんとおかーさんと名前への応援コメント
ニヤニヤ♡
第17話 妹とおかーさんへの応援コメント
お母さん役から主人公の彼女にグレードアップするのかな?(笑)
第16話 バブみ趣味の疑い再びへの応援コメント
ニヤニヤ♡
第15話 クレープで起きるトラブルと言えばへの応援コメント
ォォォオオオ
第14話 二度目(三度目?)の歎願への応援コメント
コレが俗に心を鷲掴みと言う…♡
第10話 親友の観点への応援コメント
鈍感、唐変木…
第9話 伊宮弥織の過去への応援コメント
パターンその2、両親不在の方だったか…
第8話 思いもよらぬ展開への応援コメント
そりゃ〜子供を産んだり育てたりしてないんやから...
当然、お母さん代わり出来る訳ないやん(笑)
第7話 バブみバブみ言わないで下さい。への応援コメント
おッ❗
「もう、ちゅーしたの?」への応援コメント
久しぶりに見返してたら更新来ててびっくり。
中途半端な感じだったのでもっと続けてくれると嬉しいです
作者からの返信
書籍で売られてる作品は中途半端じゃないので、よければぜひ書籍のもお読みくださいませ😳
第60話への応援コメント
やばい、この話めっちゃ泣けました。主人公の気持ちも珠里ちゃんの気持ちも想像出来ます。
それぞれの心理状況が細かく書かれていて本当に素晴らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!そう言ってもらえて励みになります!
編集済
Episode.5への応援コメント
はじめてカクヨムの小説でこんなに泣いて笑いました。夜更かしして1日で読んでしまいました……個人的にヒロインの性格が凄く好みです。
素晴らしい物語を本当にありがとうございます。
僭越ながら九条さんのことはKindle unlimitedで『正反対なヲタクが恋をした』を読んで知り、カクヨムでも連載されていると分かりこちらの小説に辿り着きました。こんな素敵な物語を無料で読めてしまうなんて…ありがとうございます涙
また他の小説も読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
アンリミで大体の作品読めるので、よかったらほかのも読んでやってくださいー!🙏
Episode.5への応援コメント
もっと続いてほしかった。できれば大人になってからも
世の中には、こういうた状況で育った人達たくさんいるでしょうね
今日平和に過ごしている自分がいかに贅沢かまた自由に過ごしているか改めて感謝しました
何回読んでも とてもよい作品です
第67話 への応援コメント
強く印象に残る告白シーンでした。
第32話 マイナスイオンが出ている二人への応援コメント
信也ポジションうらやましい。
第27話 三人の食卓の向こうに見えたものへの応援コメント
毎話泣かせにきますね。休憩中とかに読むのが怖いです。この先も楽しみです。
編集済
第14話 二度目(三度目?)の歎願への応援コメント
Yaori's cheeks turned because of her feelings for Isaki, got to check out the crepe shop.
第13話 いつもと異なる朝への応援コメント
set up by friends they have to get along, he doesn't understand that she wants to get along with him, that's way it was to easy
第12話 父子の会話への応援コメント
a sad, dead end relationship, Isaki, half heartedly tries to interact with his father, his father just doesn't return it
第11話 妹と伊宮さんの共通点への応援コメント
in starting to understand his sisters reasonings, and feelings, Sanada is connecting with his own feelings
第10話 親友の観点への応援コメント
Yaori is afraid to interact with males because of what happened to her mother, after her divorce, and the fact that her father was no where around. Sanada has been involved in raising his sister sense the age of eleven, when she was born, and their mother died, he has had no adult females or even of his own age, except for his grandmother, Yaori also only knows her grandparents. Sanada has been more or less isolated from his peers, since the age of eleven, he bareilly knows how to act around his peers, he doesn't understand when he faces someone who is showing feelings of love toward him, if that makes him dense as a fence post, at the moment he can't help but be dense, if he starts paying attention to those around him, and takes help from others he will improve, can he do it in time for Yaori??
第9話 伊宮弥織の過去への応援コメント
sad, both are misunderstanding, she only has to act as herself
第8話 思いもよらぬ展開への応援コメント
is she from a motherless home
第7話 バブみバブみ言わないで下さい。への応援コメント
she was expecting a confession, she wanted a confession from him, she was shocked when his words didn't match her expectation's, she couldn't comprehend what he said
第6話 交渉成立と弁明条件への応援コメント
the bridge troll is very hard to get by
第5話 珠理(妹)の鋭さへの応援コメント
could it be a nursery song his mother used to sing to him
第4話 真田珠理(妹)の願いへの応援コメント
thinks more of his stomach than his friend
第3話 真田依紗樹の生活への応援コメント
basically he's raising himself and his sister
第2話 伊宮弥織という女の子への応援コメント
others are now interfering to prevent a reconciliation
第1話 お母さんになって下さい。への応援コメント
bad start with a misunderstanding, because of misspoken words
第7話 バブみバブみ言わないで下さい。への応援コメント
これだと、相手には母親が今現在は不在だということは伝わってもその理由が、世間一般的な認識だと、母親が男作って逃げたって認識になる可能性が高いんだけど、相手にはちゃんと母親が(出産時の事故で)病○したって伝えたの?
作者からの返信
ありがとうございます。
『よく母が亡くなった事を伝えた時に見る同情から来る表情とは少し異なったからだ。
洗い浚いを全て話した上で、』と記載してありますので、それらも全て話してある、ということです。
よく母が亡くなった事を伝えた時に見る同情とは異なった=母が亡くなった事を伝えた、という文脈になっております。
Episode.5への応援コメント
2日で一気に読みました。
面白かった!!
小説は主人公・視点となる人物の背景や動機を汲み取ってこそ奥行きが出ると思います。どこまで描写するか、どこまで読者に想像させるかは書き手次第ですが、この作品はバランス良く、読んでいてとっても胸があたたかくなりました。
「続きが有れば読みたい!」と思わせられる作品を紡いで下さった作者様に感謝です。本編の続きを首を長くして待っています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この作品は力作というか、現実世界を舞台とする恋愛小説で暫くこれより良いのは書けそうもない、というのが正直なところです。
続き書けるように頑張ります。ありがとうございました!
第4話 真田珠理(妹)の願いへの応援コメント
ああやって貸し借り無しにする事で負い目を無くす手法としては良い友達だなとは思うね
第45話 二つの手のひら(第一部・最終話)への応援コメント
甘いのに…目からしょっぱいものが流れる良い話でした。
第27話 三人の食卓の向こうに見えたものへの応援コメント
こんなにほのぼので甘い話なのに泣けるって…素晴らしい作品です。
Episode.5への応援コメント
番外編ありがとうございました!
弥織ちゃん視点のお話とても良かったです。本編の続きも気長にお待ちしています。
作者からの返信
番外編お読み頂きありがとうございました。
本編の続きは暫く先になりそうですが、気長にお待ちくださいませ。
Episode.5への応援コメント
コンテストの結果はよくわからないけど、この作品は最高です!
また続きがあれば読みたいな・・と思ってます。
何だかこう胸がぽかぽかしますね。この3人にこれからも幸せが続きますように。
作者からの返信
ありがとうございます。僕もこの作品は最高だと思っています。
続きは暫しお待ちくださいませ。すみません。
Episode.4への応援コメント
バブみありますね。間違いない(笑)
第27話 三人の食卓の向こうに見えたものへの応援コメント
そこで誤魔化すな、依紗樹!
素直になれ!
編集済
第18話 おとーさんとおかーさんと名前への応援コメント
幼児には“大人の事情”が分からず、理性さえもない。本能のみで動く。
この“本能による行動”が時として大当たりを生む。
Episode.3への応援コメント
本当に罪な男ですね(笑)
Episode.2への応援コメント
この物語がやっぱり好きだな、、
第36話 木島先生の推察への応援コメント
幼児には理性(≒物心)というものがない。本能で動き、また発言する。
Episode.2への応援コメント
更新ありがとうございます!
第7話 バブみバブみ言わないで下さい。への応援コメント
意外なところで(準)告白が出ました。
Episode.1への応援コメント
更新ありがとうございます!
弥織ちゃん視点の間章でしょうか?
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
第3部の一日も早い開始を期待します。
第3話 真田依紗樹の生活への応援コメント
初めてこの作品を読み今ここまで読みました。
3話の時点ですごく面白いっていうのがわかります!
作者からの返信
ありがとうございます!
面白いと思いますので、是非最後まで読んでやってください!
第4話 真田珠理(妹)の願いへの応援コメント
最後ので台無しだーー
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
すごく良かったです!
第3部も楽しみにしてます
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
第二部お疲れ様でした。
優しさの詰まった素敵なお話でした。
この三人に再び出会えることを願っております。
作者からの返信
ありがとうございます!!
優しいお話が好きなので、そう言って頂けると嬉しいです。
第3部まで暫しお待ち下さい!
第60話への応援コメント
Naku yo konnano yondara, naichau yo
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
第二部完結お疲れさまでした!
2人がようやく恋人同士になれて良かったです。第三部も楽しみにしています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございました!!
暫しお待ち下さいませ!
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
何度も感情を揺さぶられました。
第三部楽しみに待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分は読者の感情を揺さぶる作品を書きたいと思う作家なので、嬉しく思います!
編集済
第68話 新しい関係(第二部・最終話)への応援コメント
とても面白かったです。毎朝の楽しみが暫くお預けなのは寂しい限りです。
特にメイン二人の弱さと弥織の匂いの描写がとても良かったです。匂いフェチなんで。
何より嬉しいのはこれで終わりではなく続きがあることです。第三部も楽しみにしてます。
この作品はどんな形式であれ書籍化して欲しい作品だと思っています。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
二人の弱さと匂いの描写、気に入って頂き嬉しいです。
自分の作品は何げに匂いの描写が多いです。笑
よかったら他のも読んでやって下さいね!
第67話 への応援コメント
付き合えて良かったな。゚∵・(ノД`)∵゚。
ったくよぉ、毎度毎度泣かせに来やがってよぉ
(´இ□இ`。)°
作者からの返信
コメントありがとうございました!
それが作者の狙い!涙腺に響いたのなら嬉しいです!
第56話 への応援コメント
話を聞いてると、ヒロインの父方の祖父が一番悪いですよね。格式とかこの世で一番意味不明なプライドを振りかざして、周りを不幸にする最低な人間です。そんなことを思ってる暇があるなら、おそらくお金持ちなんでしょうけど、主人公やヒロインのような困ってる人たちを助けろよって思います。「ノブレスオブリージュ」といって、前述のように困ってる人たちを助けるのは至極当たり前のことなんです。その場合は困ってる人たちは感謝をする必要はありません。そうやって助けるのは当たり前だからです。