⑦ 土地神の夏、始まるへの応援コメント
こんにちは! chapter3、読了でございます。
今回プロローグからハラハラしました。最終的に「境ちゃん仙ちゃん」というナイスコンビが誕生したから良かったものの、最終戦は見応えモノでした。あとずっと唾液が止まりませんでした(笑)
ツムギちゃんの再来も楽しみですが、個人的には出番の少なかった涼香の番外があったのは嬉しかったです。
では、chapter4に行ってきます!
作者からの返信
Chapter3、そして閑話まで読了ありがとうございます!
今章は物語を動かすパートにしていたのでハラハラしてもらえて嬉しいです。唾液が出るの、わかります笑
Chapter4もここに負けないハラハラをご用意してます、ではでは〜
Chapter1 プロローグへの応援コメント
1話にして妖魔の天敵登場。しかも助けてくれた。
人間の中にも結構強いのがいそうというか、個の戦闘力で全く抵抗できないってわけじゃなさそうですね。
作者からの返信
まさに「天敵」です!
Chapter 2 エピローグへの応援コメント
ずっと刀の力は何で充填されてるのか気になっていたのですが、やはり漆葉君の寿命でしたか。この先で影響しないか心配です……。
chapter 2も読み応え抜群でした! 引き続き楽しみます!
作者からの返信
Chapter2お読み頂きありがとうございます!
ゴミを拾おうと花を育てようと、それだけでは力が足りませんからね。答を見つけるまでの対価となります。
Chapter3もぜひ楽しんでください!!
Chapter1 エピローグ への応援コメント
こんにちは、ようやくchapter1読ませていただきました。
途中で推しである来栖兄妹が偽黒蜥蜴の正体と分かった時の衝撃たるや……口にして「ガーン!」と言ったの久しぶりです。消されちゃう!? と思いきや、漆葉家の皆様がお優しくて良かったです……。これはきっと、まだ出番がある予感!
漆葉君が妖魔に戻って、ハルトを守って戦うところはゾクゾクしました。chapter2もまた読みに来ます! これからも応援します!!
作者からの返信
Chapter1読了ありがとうございます!!
ここから漆葉境と白神夕緋の止まっていた時が動き出すワケです。
ヒトと妖魔の狭間で、どんな答を見つけるのか、ぜひ読んでもらえると嬉しいです。
応援ありがとうございます!!
1-2(1)妖魔の土地神⁉︎への応援コメント
こんにちは、続きを読みに来ました!
え、境君、土地神様……!? 元に戻る術もある分、実は白神さん押しのけて最強なのでは。と言うかこのまま行けば、おつかいもすんなり完遂できそうですが、そう上手く行かないのが物語りですね。
甘い物苦手ですが、何だか食べたくなってきました。また続き読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます!
一見強そうに見えますが実は……!! な感じです。
甘いものでも食べたながらまたお越しくださいませ〜
1-1(3)ヒトと妖魔への応援コメント
初めまして、貴良と申します。先日は私の拙作に応援いただき、ありがとうござます。歴史もしっかり設定されていて、魅力ある世界観ですね。何より〝ゴミを拾わねば〟という設定が……斬新すぎてもう。環境にも優しい。
まだここまでの読書ですが、今のところ来栖兄妹は私好みのキャラと見ました。
また続きを読ませていただきます! これからも執筆応援いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
来栖兄妹を気に入ってもらえて嬉しいです。
Chapter1である程度まとまっているのでまた読みに来てもらえると幸いです。
1-1(3)ヒトと妖魔への応援コメント
執筆お疲れ様です。
何だか、望まぬ訓練が始まっちゃいましたね。
……擬態の前後で服はどうなるのかなあ? とか、余計なことを考えていました。💧
作者からの返信
通常の妖魔は人間の顔が動物に変わると思ってもらえればわかりやすいかもです。
本体が大きい場合は服は破けちゃいますね。
例外もありますが。
1-1(1)妖魔・漆葉境への応援コメント
執筆お疲れ様です。
妖魔がえらく人間的(?)、理知的、友好的で人間が好戦的に見えますね。
荒らしに来る妖魔はどういう勢力なんだろうか、とか。
境が「生みだされた」状況も気にかかります。
それにしても、妖魔でも留年したら気まずいのですね。💧
作者からの返信
好戦的な事には理由がありまして……
一応人間の生活を模してますからね💦
理由もなくサボった結果の留年なので漆葉本人も気まずさを自覚しているという
Chapter1 プロローグへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
お邪魔しに来ました。
えっ? 拾うのは宝箱(ミミック)じゃなくて、ゴミなの? という驚きから始まりました。
つまらぬことですが、「碧海市」は初見でどう読むのか決めがたいので、ルビを振っていただけると助かる気がします。(「へきかいし」or「あおうみし」「あおみし」?)……愛知でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!!
驚きいただき感謝であります。
ルビ! 失念です、即修正しました💦
正しくは「あおみし」で大丈夫です。
県は……ヒミツです!!
5-1(8)灰色少女とヘタレ土地神への応援コメント
更新お疲れです!
面白くて最初から一日で読み続けてしまいました
漆葉の物語をこれからも楽しみにしています
次話が待ち遠しいです
作者からの返信
ありがとうございます‼️
一気読み感謝であります❗️
楽しみと言ってもらえてとても嬉しいです。
毎週金曜はミミボラの日❗️(別の曜日にも更新したりします)
Chapter1 プロローグへの応援コメント
企画から伺いました。
読みやすくてわかりやすい、その上描写がイメージを沸き立ててくれて、すごいなあと思わず感嘆してしまいました。
少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすい・わかりやすい、お褒めの言葉感謝です!
ゆっくりでも読んでもらえると嬉しいです
Chapter1 エピローグ への応援コメント
読み合い企画からここまで拝読させて頂きました。
伏線の回収や、ここまでの区切りでちゃんと話が完結していて良かったです。
読者が「なぜだろう」「どうしてだろうと」思わせる要素が散りばめられていて、飽きがなく読み進められました。
作者からの返信
Chapter1エピローグまで読了ありがとうございます!!
疑問からの伏線回収、お楽しみいただけたならとても嬉しいです。
Chapter1 プロローグへの応援コメント
読みあい企画から来ました。
伏線も張りつつ開始から派手で読み応えあります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
ぜひ続きも読んでもらえれると嬉しいです!
Chapter1 エピローグ への応援コメント
ここまで一気読みしてしまいました。
偽黒蜥蜴の正体も伏線がスッと理解できて凄く面白かったです!
最後のシーン、籠を背負うトカゲと刀持った少女の追い掛けっことは凄い絵面だ(笑)
作者からの返信
一気読みありがとうございます!!
面白いと言ってもらえるのは作者冥利に尽きますね。とても嬉しいです。
まだまだ二人の物語は続きますので、ぜひお付き合い頂ければ幸いです。
Chapter1 エピローグ への応援コメント
面白かったです!素直じゃ無い主人公の優しい行動がいいですね!
作者からの返信
Chapter1にお付き合い頂きありがとうございます!
「面白かった」、シンプルに嬉しいです!!
なんだかんだと世話焼きさんなので動いてくれる良いキャラです。
またお立ち寄りいただければ幸いです。ありがとうございました!
1-1(4) 甘味と思案への応援コメント
はじめまして、御作を読みました。
さすが妖魔、よく食べる(*^^*)
甘いもの好きなところに親しみが持てました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妖魔の時は際限ないですからね!
またふらっとお立ち寄りいただければ幸いです。
編集済
Chapter1 プロローグへの応援コメント
これから主人公がどう動くのか、夢の女性の正体、人間を学ぼうとした理由など色々と気になる展開です。
以下、誤字らしきものです
>登る太陽がこの身を照らす。
太陽なので「昇る」が正しいかと思います。
>足元に落ちているガラス瓶の破片が自分の姿がぼんやり映る。
足元に落ちているガラス瓶の破片に自分の姿がぼんやり映る。
ではないでしょうか。
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます!
「のぼる」は完全に不勉強でした、他ご指摘部分も修正致しました!
Chapter1 エピローグ への応援コメント
とりあえずここまで読みました。
妖魔と土地神の二重生活、アホらし言いながら過去の気になる人の妹を助けてしまう具合が良かったです。ここから人間性も育っていくのかしら、先を楽しみに読もうと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
なんだかんだ、漆葉は世話焼きなんですよね。
止まっていた彼と少女の物語はようやくここから始まります。これからの展開も楽しんでもらえると嬉しいです!
2-3(4)脱出と反撃への応援コメント
【誤変換?】※立ったか→経ったか
しばらく運搬され、どこかの一室に入れられた。無造作に椅子へ縛られどれだけ立ったか。顔の痛みはともかく、眠ってしまった。
無造作に椅子へ縛られどれだけ立ったか。
↓
無造作に椅子へ縛られどれだけ経ったか。
作者からの返信
こちらも誤変換です。
重ねての丁寧なご報告ありがとうございます。
修正致しました!
2-3(3)サルの狙いへの応援コメント
【誤変換?】※氷室涼香→桧室涼香
『サルが周辺市町村に再度出現、応援要請が入りました。土地神・白神夕緋と氷室涼香は現場へ急行してください。繰り返します────』
土地神・白神夕緋と氷室涼香は現場へ急行してください。
↓
土地神・白神夕緋と桧室涼香は現場へ急行してください。
作者からの返信
誤変換です、大事なキャラクターの名前を間違えてますね。
報告ありがとうございます!!
修正致しました!
Chapter1 プロローグへの応援コメント
初めまして。企画の方に参加させて貰っています。
また、私の作品を読んでくださってありがとうございました。
主人公が人じゃないというところで、なかなか引き込まれるプロローグです。遅読ですが、少しずつ読んでいきますね。
作者からの返信
はじめまして! コメントありがとうございます!
お褒めの言葉感謝です! 励みになります。
Chapter1 プロローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
先が楽しみなプロローグですね!
以前からタイトルで気になっていたのですが、ゆっくり拝読させていただきます。
また、拙作を読んでいただきありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自信作なのでぜひよろしくお願いします!!
1-2(1)妖魔の土地神⁉︎への応援コメント
むしろ妖魔だから土地神なのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます‼︎
基本的に人類側から見た脅威である妖魔と戦うのが土地神という認識なので漆葉は戸惑っている状態ですね。
どうしてこうなっているのかは後半で明らかになります!
1-1(3)ヒトと妖魔への応援コメント
なんというか、妖魔という存在に私が小説に求める魅力がありました。
古くから人間と関わっていて、どんな対立をして、どんな衰退をして、どんな現在があるのか? という疑問に見事に答えをくれていて、すごくうれしかったです。
組織がないと集団の優位に負けるよね……わかる、わかる……という感じ。
こういうバックグラウンドの設定が好きです。物語に歴史あり、ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
現代までの妖魔の背景が見えた所から主人公の動向に、より興味を持って頂けると思います!
Chapter1 プロローグへの応援コメント
「ほほーんミミックの話かぁ」くらいに思っていた私の考えが一瞬で無くなるような話の展開で、文字通り飲み込まれていきました。
じっくり全話読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
コメントとても嬉しいです!!
Chapter1 プロローグへの応援コメント
企画でお見かけしました!
一話目からかなりのボリュームで読み応えありました(^^)
物語りの始まりは情報が多いので、じっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
編集済
Chapter1 プロローグへの応援コメント
企画から来ました。
『キミのその手はヒトを傷つける武器じゃない。ヒトを、生き物を救える手だよ。キミが考えている以上に、キミはすごいよ。きっと、人間もキミの仲間もみんなを幸せにできる』
この言葉、結構、響きました。まだ初めですが読んで良かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
その台詞は物語上でとても大切な言葉にしたのでとても嬉しいです!
良かったらまた来てください!
Chapter1 プロローグへの応援コメント
企画に参加させて頂きました。…凄く読み応えのある作品ですね‼️
これからゆっくりと追わせて頂きます(((^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます!!
ゆっくりで大丈夫なので、ぜひまたお越しください。
Chapter1 プロローグへの応援コメント
初めまして。
企画に参加させて頂きました、よろしくお願いします。
3話文程で、読み応え有りました。
私は物凄い遅読です、ゆっくり拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ご自分のペースで大丈夫ですので、ぜひ読んで頂ければと思います。
Chapter1 プロローグへの応援コメント
こんにちは。お邪魔します。
一人称で短文を綺麗に連続なさることで、見事な読みやすさを実現していらっしゃいますね!
一歩間違えばとんでもない悲劇になりかねない、「主人公のそっくりさんが敵」という設定も、戦闘場面におけるスリルを盛り上げる見事な味付けとして作用しています。
また、状況を悲観しすぎない主人公にも好感が持てます。
遅読で恐縮ですが、またお邪魔します(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
始めの方はお話が長めなのでぜひじっくり読んでいただければと思います!
1-2(1)妖魔の土地神⁉︎への応援コメント
『読み専様いらっしゃいませ!推し発掘しよ!』から、お邪魔させていただきました!
一話毎の文字量に圧倒されながらも、それに見合うだけの読み応えを感じました!
また読みたくなる作品でした!
もし、よろしければ私の作品の方にも遊びに来ていただけると嬉しく思います!
執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
卵君さんの作品にもお邪魔させていただきますね!!
Chapter1 エピローグ への応援コメント
読み応えがありました。
ムッタムッタさんの作品は語彙も多くて、
言い回しも軽やかだし、全体的に読みやすいです。
物語の内容もしっかりしていて、
序盤から中盤にかけての流れに関しては、
物語の作り方を心得てる人だなあ、と、
思わされました。
終盤もぐっと来ました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
こちらこそカクヨムについてのお話が大変参考になりました!!
1-2(6)疾走・共闘・黒蜥蜴への応援コメント
コメントお邪魔いたします。
とにかくゴミ拾いを続けねばならない体質、という設定がすごく面白かったです。主人公たちのとぼけた掛け合いが楽しくて、ぐいぐい読めました。
そして、ギフトありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。近況ノートの方でも改めてお礼を述べさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
掛け合いを楽しんでもらえてうれしいです!