第10話・殺人熊を相手に余裕をかます弟子への応援コメント
圧倒的じゃないか……!笑
しかし、くまさん。。。
第1話・アリシアはエレノへ向かうへの応援コメント
企画から来ました。
アリシアの正体が気になります。
10歳の少女なのに救いがなくて辛い。
ファンタジー世界は過酷です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後も苦難の連続なんですよね。
アリシアの正体はプロット上はまだまだ先になりそうです。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
最後にキャラクターなどのステーテスを書いてくださっているの、素敵です!
RPG やTRPG のようなワクワクがありますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間が無くて、第一章までしかステータスとか書けてないんですよね。
第9話・修行の終わりへの応援コメント
ホーンラビット( ゚Д゚)
ウチでもやられ役で登場してます( *´艸`)
修行が終わり次の展開に期待です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちのホーンラビットって、かなり凶悪ですよ。
ネズミ系が最弱です。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
企画から来ました。
よろしくお願いします。
企画内容に貼り付けられているリンクからだと
何故か御作に飛ばないみたいです!!
一度チェックされた方が…(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
チェックしてみます。
編集済
第45話・致命傷のアデルと退避したアイオスへの応援コメント
うーん、前にも書いてありがたくも返信も貰いましたけどやっぱり気になっちゃうんですよねぇ。
自分の仲間が溺愛していた娘が天涯孤独になった上に大金手に入ってしまった状態を知っているのに変なやつが近づかないか誰かに様子見に行かせることも無かったってのは…。
ダンジョンの見張りで暇がなかったというわりには金級と呑気に宴してやがりますし。
一人くらい誰がつけといてあげられたでしょう…。
まぁそこらへんの対応はジャッシュさんがしてただろうし急にあの人が抜けたらそこまでするのは難しいのかな…。
アイオスに関しては以前の孤児院誘拐の時も気になっている女性(その時から気になっていたのかはわかりませんが)が必死に孤児探してるの知ってて手伝いもせずアリシアが大事にしている避難民だと分かってて彼女が飛び出しても宴を優先して、結局動いたのは怒髪天状態のアリシアちゃん見てからでしたし。
何か自分に直接関係なさそうなことは基本的に後回しにする性格なんですかね。
ジャッシュやアリシアは自分のクランに直接関係あるから対応するけどその娘やアリシアの大事な避難民は自分に直接関係ないから対応するにしても後回しって判断なんだろうか。
優先順位をしっかりつけられ、私情に流されにくいのは冒険者かつリーダー向きな性格といえばそうなのかもしれませんね。
長文失礼しました。書き直しまくったらどんどん長く…(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良くも悪くもアイオスは脳筋で直感で動き、クラン運営は大雑把でジャッシュがブレインです。
基本的にアリシアの仲間の噂話は聞いても自分達に関係なければ赤の他人の為には動きません。
再度ダンジョンに挑む金級冒険者と飲んでいても、しっかりと戦略を練る頭はかろうじて有りますが、本来の自分の天職すら忘れている馬鹿ですね。
ジャッシュの死亡などは本来の天職に戻れば全て解決してたのは後で分かる事ですが、アイオスの周りを固めていた中枢メンバーが全て死亡し、クランが正常に運営されてなかったのが不幸に不幸を重ねてます。
編集済
第18話・アリシア、ギルマスに罰を与える覚悟を決めるへの応援コメント
「では、後で来た職員はどなたでしょうか?私はギルドに男の人を見た事がほとんど無いのですけど」(誰?)
セシリアちゃん一言も男って言ってないので上のセリフはなんかおかしいかなーって。
セシリアちゃんがそうなった時にオーガさんにに頼らなかったのもおかしい話だけど…シーフさんいつこうなるかわからん仕事してたんだし絶対に自分に何かあったらオーガさんを頼れって教えて得るはずだし。やはり顔が怖すぎたか。
いやそれ以前にジャッシュの忘れ形見をオーガさんのクランの人が誰も気にしてない上に放置して現状を知らないとかあり得るの…?
そもそもこの街のギルドマスターってちゃんといるのかっていう。あれだけ活躍したアリシアにも会うのはサブギルドマスターのターシャだけでギルドマスターは一度もあってないから何らかの理由で空位だと思ってました。
作者からの返信
確かに文脈が変なので該当部分は削除しました。
この時、ジャッシュさんが亡くなった事により、クランは大打撃を受け、末端は右往左往し、クランマスターのアイオスはダンジョンに籠りっぱなしでした。
クランマスターのアイオスも、サブクランマスターのジャッシュが居た場合は勝手にその辺りを補完してくれていたので、ジャッシュの娘がそんな目に遭っているとは想像もしていませんし、クランハウスに誰も居なくなるとは思っていませんでした。
ギルドマスターは普段から酒浸りで仕事をしない元冒険者の屑ですのでターシャは必要な書類にサインして決裁してもらうだけの存在だと思っています。
第98話・ポーション作成依頼への応援コメント
まぁ王国が戦争に使うなら譲渡三回じゃ絶対に行き渡るまでに割れるでしょうしねぇ。
というか転売防止用でなくていいのならでっかい容器に薬剤いっぱい入れて後はそっちで瓶用意して小分けしてくださいで良かったのでは…。
作者からの返信
そうですね。
譲渡3回ルールはリサイクル的な面で、師匠が瓶を残さない教えをした結果なので、今回は土属性の瓶が無属性でも壊れにくい瓶になってますね。
樽のまま渡せば良くね?って考えるのは、ちょい先の話で、もともとの薬の流通量が少ないので無理かも?って話なんですよね。
第96話・肌荒れ貴族婦人は冷徹宰相の妻だったへの応援コメント
国政を左右しそうな存在が王様と直接面会するのに宰相さん先に帰っていいのか…。
王様に会わせる前に直接アリシアに会って自分の目でその人となりを確かめたかったとかかな。
作者からの返信
宰相さんは定時帰宅……ではなく、
アリシアを直接見にきたとか、奥さんを連れにきたってのが納得が出来る説明なのかな?
まあ、この後に出番が無くて侍従長が出てきますけど、やはり宰相居ないとおかしいかも?
第80話・敵の戦力と対応方法への応援コメント
悪銭身につかずはいいけど、そろそろかなり大々的に金使って市場に資金ばらまかないとそろそろ経済に影響出そうな気がするんですがそれは…。
作者からの返信
経済に悪影響出そうな金額かと思いきや、割とそうでもなく、エルト王国って金だけは有ります。
国力は低いんですが、金だけはモンスターのお陰で大量に有る国ですね。
白金貨なんて一般的には出回らないので、困るのは商業ギルド位です。
第77話・みんな気にすんなよへの応援コメント
もう村というか国が歩いてるようなもんだよなぁ…。役人系が致命的に足りないけど。
というか食料無料にしたらニートが大量発生しません…?
作者からの返信
小さな町を幾つか持って移動する感じですね。
そこそこは働く事を教えつつ運営していくので大丈夫!とはならず、一定数のニートは出ます。
ニートは出てくれないと逆に困りますね。
全員が真面目に働く中で一定数の働かない人がいないと真面目な人がダメになるって変な現象が存在しているらしく、彼等が向かう先は西アリシリア温泉郷ですから労働は強要されませんので、楽しくしたけりゃ少しは働こうねって緩い感じです。
第51話・天然呆けも役に立つかも?への応援コメント
商業ギルドの小綺麗な一室に用意された料理はパンチョの食堂
確か登場してたのはプンチョとポンチョでしたよね…?
私が実は三人目出てたの忘れてる…?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ネタバレ?
ポンチョ……エレノの町
プンチョ……グラントの街
パンチョ……エルトラの都
出てたかなー?って感じです(笑)
第47話・グラント名物甘いお菓子への応援コメント
んー。ちょい前の話なんですが、気になったこと書いてよろしいですかね。
グラントの街に向かう間に返り討ちにした拷問奴隷さんや落とし穴奴隷さんって衛兵に引き渡さないんでしょうか…?しばらくそういう描写あるのかなーと様子見してたんですが一向にそんな動きがないので…。
いや、このまま奴隷にするのって不味くないかなと。奴隷商の免許だか資格だかを持ってない一市民が盗賊とは言え国や裁判等を通さずに勝手に人を奴隷化したことになりますし。
ここらへん合法だと違法奴隷とか人身売買とか取り締まれなくなると思うんですが…。
後アリシアが当たり前のように私の奴隷になるか鉱山奴隷か死ぬかって言ってましたがあれ有効なのってあの街の中だけじゃないんです?
国全体に有効な法律をただの代理領主が王の許可も取らずに作れないと思うので犯罪者にアリシア奴隷ルートがあるの町中だけだと思ってましたが…。現実で言えばゲームは1時間とかいうどこぞの県の条例と同じようなもんかなと。
その場所でだけ有効な法律って認識でした。
まぁこれはアリシアが勘違いしてるだけかもしれませんが…。
でも常識枠の元騎士団長と元聖女が奴隷の件含めて指摘しないからなぁ…。
常識枠に師匠がいない?ハハッ。(笑)
作者からの返信
確かに奴隷術師は国家資格なんで、一般人は奴隷に出来ません。
抜け道としては奴隷契約自体は、奴隷契約書とアリシアの血が入った判子の魔導具が有れば出来ます。
基本的にレッドブックになっている人間は反抗的ですが、倒せば奴隷に出来ると思って下さい。
奴隷になっても役場に引き渡せば賞金は出ます。
たまに、どうしょうもない盗賊は、首だけで各ギルドや役場に届けて金品を得る感じです。
第10話・ダンジョンリソースへの応援コメント
常に命掛けの天職たぞ?
だぞ?
編集済
第143話・悪い予感……それはフラグへの応援コメント
伯爵夫人誘拐して乱暴してたらそりゃ立派に組織丸ごと縛り首だと思うんですが…意外と貴族関連の法律緩いのかしら。
まぁ勘違いとわかったとしても団長さん伯爵夫人の浮気相手ってバレたら結局投獄は免れないだろうなぁ…。
というか奴隷まで勝手に登録して丸投げするのは恩人に対する仕打ちとしてどうなんですかねオーガさん。
そんなだからオーガさんなんですよ。
いくら稼げても普通なら街出ていくわ。
作者からの返信
伯爵夫人=夫人本人が伯爵で旦那は婿養子で立場弱い人、エルダーゴブリンジェネラルが近くに居るのに盗賊団のとこに遊びに行く変人です。
オーガさんは頭もオーガです。
アリシアさんは白金貨一枚持ってるだけで大金持ちなんですよね。
編集済
第67話・奴隷達の楽園の始まりへの応援コメント
名もない村改め、後に『アリシリア』と名付けられた村が誕生した瞬間です。
アリシアはアイテムボックスから快適なテントを人数分出し、総勢四百七十人となった奴隷を4つの区画に整理して配置し、仕事を割り振って行く。
「はーい!先ずは再編成した戦闘部隊二百四十名は、3組に別れてアリシリアの防衛と治安維持を行って貰いまーす!暇な人は森に狩りに行って下さいねー」
【後に】なんでこの時点でまだ村の名前ついてないんじゃないかなと。
それなのに普通にアリシリアの名前が出てきてるんでちょい違和感ありました。
後にの意味的にはある出来事の直後という意味もあるので指示の時点で名前がついてるのは間違いというわけではないのですが目立ちたくないとか言ってる人間が自分の名前もじったやつを村の名前にされるの容認するかなぁってのもあり少し気になりました。
度々の細かい指摘すみません。
作者からの返信
あらら、これは重大な間違いですね。
とりあえず、村になる前にアリシアの奴隷の置き場としてアリシリアとした事にしましょうかね。
うーん、アリシリアとアリシリア村?もしくは町や都は便宜上違う話として、セリフを変えてみた方が良いかな?
ちょい改稿中なのでうっかりやらかしてる部分の細かな指摘は助かるんですよね。
第64話・結局こうなったへの応援コメント
Dランク以下の冒険者達
もし既に説明しててと私が忘れてるだけなら申し訳ないんですが、この作品って鉄とか石とか木とかで冒険者ランク分けしてましたがアルファベットの冒険者ランクもあるんですかね?
作者からの返信
これは現在の改稿前の違いですね。
ABCDとかだと何かが違うなーって改稿していまして、数字はどうする?的な部分も暗中模索状態です。
元が、なろうで書いてた作品の名残りですね。
第53話・冒険者の知恵とルームへの収穫への応援コメント
ルームにはモコモコシープが群れで百数匹と牧草になりそうな草を大量に入れました。
と41話で言ってたんですが36匹にまで減少してるのはゴブリンにでも食われたんですかね。
作者からの返信
御都合主義で追加分ですね。
ゴブリンさんは主にホーンラビットの内臓食べてます。
第48話・インベントリが村並みの弟子への応援コメント
ゴブリンたちやモコモコシープ数百匹まで入れて+αで色々詰め込んで村程度の敷地で足りる…のだろうか…。
シープ放牧するのとゴブリン生活させるだけで村規模では足りないような…。
いや、そもそもシープは牧草もどき入れてたけどゴブリンたちの餌は…?
シープの世話はゴブリンがしてそうだしルームの中に本当にゴブリン村作って自給自足してるのかしら。
作者からの返信
この世界の村の定義が日本では地方の小さな町くらいです。
ルーム゙内の世界って師匠が使ってる世界とか色々と部屋?が有る設定ですね。
ゴブリンの餌はルーム内に師匠が送り込むホーンラビットの内臓とかですね。
モコモコシープなどは最初期からルーム内の村を管理する奴隷の家族がいます。
第40話・命を狙われてた弟子達と新たなるダンジョンへの応援コメント
ちょっと細かい私的なんですが
「どうやらゴブリン達は新鮮な生肉しか食べないようです。特に生き物の内臓を好みますね。何故か塩漬けされた肉はほぼほぼ食べません。腐った肉は平気で食べるので不思議な話なのですが……」
【新鮮な生肉しか食べない】ゴブリンが新鮮ではない腐った肉食べるのは変じゃないかなぁと。【しか】ってことはそれ以外は食べないって意味だと思うので。
作者からの返信
おお、そこは修正ですね。
新鮮な生肉を好んで食べ、特に生き物の内臓を好みますね。って感じにしてみます。
第37話・心配する弟子と元気な冒険者達への応援コメント
細切れにしてるとはいえ数十もしくは百人以上の死体を流して問題なく処理する魚ってここの用水路には何が住んでるんですかね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
用水路には色々と肉食なヤベー魚も住んでます。
編集済
第25話・アイオス達の怒りへの応援コメント
誤字報告
こちらは傭兵ギルドに多きな動き有りですね。
大きな動き
エクスポーションを鉢十本作り
多分八十本…?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
こういう指摘が一番嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第22話・量産されるヤバい薬への応援コメント
真っ当な薬師や医療関係者はブチ切れていい。
というか師匠ちゃんと止めましょうよ…!ストッパーの役目何一つできてないですよ…!
ついでに誤字報告
師匠のセリフの《》が()になってるのが前半部分に2箇所。
こういうのはアリシアに聞こえないように喋ってる時の表現かもしれないのでイマイチ指摘していいのか分からないですが…。
(うむ、ちゃんと普通品質+だな)
と
(ははは、単純なヤツだ……これだから冒険者は面白い。アリシア、ポーションも普通品質+でちゃんと作るのだぞ?)
と下のはアリシア問いかけてるので多分《》の方で合ってるはず。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
この町、真っ当な医師と薬師がほぼほぼ居ないんですよね。
そして、ストッパー役が一番常識の無い人ですからね。
第19話・聖剣パニッシャーとの契約への応援コメント
パニッシャーさん自己強化のみだと師匠の装備手に入ったらいらない子にならない…?
まぁアイテムボックスにまだ残ってるかどうか分からないけどゴブリンたちのフェイクの死体作った悪い気を食べさせればだいぶ強化できるかな。
吸収しきれずに悪堕ちして魔剣化するかもしれませんけど。
作者からの返信
師匠の危ない装備が手に入った後もパニッシャーさんには第二の人生?剣生が待っていますので大丈夫です。
パニッシャーさんは直接的に相手を倒さないといけない系なので魔剣には戻りません。
ゴブリンのフェイク作った魔素は色々と利用される予定です。
編集済
編集済
第6話・とっさの治癒魔法とギルドの規約への応援コメント
結局聖女だということ黙っててくれてる人達の配慮台無しにしていくのか…。
やる時顔とか隠すのかもしれんけどなぁ…。
やむにやまれぬ事情すら特になく(スキル上げやこまってる人助けたいくらい?)、兵士さんとか国に嘘の報告または報告をしないなんてことしてリスクまでおかしてるのにそんなことして聖女黙っててや目立ちたくないは言う資格ないよなぁ…。
作者からの返信
そうなんですよね。
その辺が10歳の浅はかさなんですよね。
酒場とかで普通に怪我の治癒魔法使ってますし。
第64話・冒険者達、ぎりぎりの闘いへの応援コメント
ゴブリンジェネラルが凄まじい勢いで正面から冒険者に突撃する。
勘違いだったら申し訳ないですがここゴブリンナイトでは?
第7話・お爺さんと弟子への応援コメント
企画参加ありがとうございます。どんどん強くなるアリシアに期待が止まりませんね。またお読みしにお伺いします。
作者からの返信
どもども、強くなったり弱くなったりとバランス難しいなって思いつつ書いてます。
こちらも読みに伺いますね。
第29話・深い後悔と心の闇への応援コメント
アリシアの心の傷を考えれば、素直に勝利を祝えませんが、これを期にさらなる成長を願うしかありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからアリシアの闇の部分が少しずつ進行していくかも知れません。
第13話・オルソンとエルへの応援コメント
純粋無垢なアリシア嬢がどう成長していくのかが楽しみです。
ゆっくり味わいながら、楽しませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリシアの成長は早いようで遅いですので、楽しんでいただければ幸いです。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
アリシアと師匠の掛け合いが上手で勉強になります。
自分の執筆の合間になってしまうかもしれませんが、時間を作って楽しみたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
論評嬉しいです。
執筆の合間に楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
読み返しに来た者です。
「読んでくれたから自分も読み返さないとなー」と軽い気持ちで見に来たら話数とか評価とかなんかすんごくて「わァ…ぁ…」ってなりました。
1話だけ読んでみた感想、絵本っぽい語りと話の内容のギャップが凄いですね。
あと、設定が細部まで作り込まれているところとか、コメント1つ1つに返信してらっしゃるところとか、白熊堂様の性格が垣間見える気がするなあ…と。
新参者が知ったような口きいてすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み返し、本当にありがとうございます!
この作品は細かく少しずつ手直ししてるので、最新話読んでた人が最初の話を読むと?ってなるらしい迷作なんですよ。
また読みに伺いますね。
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
老師とアリシアちゃんの掛け合いや、頑張るアリシアちゃんが可愛らしく、ついつい応援しながら読んでしまいます☺️
世界感も奥深そうでワクワクします!
密かに楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも応援お願いします。
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
企画から来ましたが、ひとまず5話まで読了しました。
これから主人公がどのような経緯で規格外な存在となっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は意味不明な努力で規格外の存在になりますが、この世界には上には上がいるので英雄止まりになるかもしれませんね。
読み返しにお伺いします。
第2話・規格外の幼弟子への応援コメント
石臼魔法って、攻撃魔法としてもかなり強力な予感がします。タッパーに詰めちゃって窒息待ちとかとかも。規格外主人公大好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱々石臼魔法にタッパー大好きな食欲が勝る主人公です(笑)
そのうちタッパーを拡大出来ると恐怖の窒息魔法になるかもです。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
読み返しに来ました。
子供ならではの無邪気な残酷さが伝わります。この物語の終わりに、アリシアちゃんの書にどんな賞罰、討伐が記されるのか楽しみです。
*漢数字の二がいくつかカタカナのニになっているようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝です。
第21話・盗賊のアジトを爆破するアリシアへの応援コメント
主人公アリシアさんのサイコパス化が進んでますが、本当に10歳なんだろうかと心配になりますね。
改稿中との事、また最初から書き直されるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリシアちゃん10歳は真っ直ぐサイコパスへの坂を登っていく予定です。
改稿中って書いていますが、気に入らない部分を第1話から順に試行錯誤する感じです。
第2話・規格外の幼弟子への応援コメント
破格な才能を持つヒロインのてんねをな感じが楽しいです!
最初に覚えた魔法が収納、というのが面白いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は……最初に覚えたのは収納ではなく、お肉の保存容器のタッパーを創る無属性魔法です。
第18話・アリシア、ギルマスに罰を与える覚悟を決めるへの応援コメント
そのギルマス本物か?
本物なら、ギルド員全員敵に回すぞ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレが……ネタバレが……。
勘弁して下さいm(_ _)m
第17話・ジャッシュの忘れ形見セシリーへの応援コメント
は〜何故お金も家も無くなっているの!?
あと、ギルメンはどうしたの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話で明らかになりますが……。
現在の状況はブルーシールドクランのサブマスターのジャッシュ死亡でクランの機能不全となり、ダンジョン地下2階のボス部屋に居るアイオスの代わりに、アリシアが多数の冒険者を引き連れエレノ中央ダンジョンの情報を冒険者ギルドに届けました。
ギルメン達はエレノ中央ダンジョンの物資の配達と、西アリシリア温泉郷の警備やその他の依頼とに分かれてしまい、クランメンバーも以前の調査で大金を手に入れ引退者続出で人手不足です。
その状況で冒険者ギルドのサブマスターのターシャはいち早く動いたのですが……。
以上と次話の状況により、セシリーの困窮に通じています。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
読み合い企画から来ました!
一話目から緻密な設定と世界観が読み取れ、ここからの展開が気になります!
作者からの返信
ペコ様コメントありがとうございます。
私もペコ様のようにもっと頑張らなきゃいけませんね。
編集済
幕間・モンスター達の勢力争いへの応援コメント
面白くて次々読んでしまう…。そしてどんどん面白くなっていく…。執筆が全然進まない…。許さないぞ作者め!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テマキズシ様、本当にありがとうございます。
そして執筆頑張って下さい。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
1話から面白い!!
畜生…まだ明日の分の小説書ききっていないのに読んでしまう…。これ罠か…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先に執筆して下さい。
読みに行きますから!
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
大変勉強になる作品ですね!
応援コメントについて言及してくださってありがとうございました。
機能を知らなかったので、助かりました!
第12話・スケルトンノーブル瞬殺への応援コメント
その酒を神酒にして鍛冶の水変わりに使う事で黄泉送りの聖剣でも造れたら、グールも含めたアンデッド特攻にならないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このアイデアも非常に良いですね。
一応、世の中にはアンデッド特攻の武器も多数存在してますが、上位のアンデッドの再生能力と無限湧きを止める武器は特級鍛冶師のアリシアには未だに造る技術と素材が足りないようです。
ちなみにアンデッドとグールは別枠設定なので、アンデッドは聖剣でも倒せますが、レッサーグールより上のグールは高度な肉体と異常な再生能力を持った難敵であり、ミスリルやオリハルコンの剣でも簡単には殺せない感じです。
貴重なアイデアありがとうございます。
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
タイトルから不穏な感じがしていましたが、無事にアニスが助かって良かったと思いました。
第4話・無謀な幼女と笑う老人への応援コメント
師匠との出会いの理由が分かり何故弟子にしてくれたのかも分かって面白かったです。
第2話・規格外の幼弟子への応援コメント
食べ物のためにここまで努力できるアリシアが凄いと思いました。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
私の作品を読んで感想を下さりありがとうございます。
ステータスの設定が独特で面白いと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステータスは作品的に無駄に長くなるので控えていたのですが、それはそれで良いのではないかと昨今の作者様の真似をして書いてみた次第です。
第10話・殺人熊を相手に余裕をかます弟子への応援コメント
アリシア、普通に怖い・・・。
第5話・捨て身のアリシアへの応援コメント
アイオスが指揮官として失格ですね。
第4話・次々と殺戮された仲間達への応援コメント
いやいや、ジャッシュさんは殺しちゃダメでしょ。
第58話・ゲスの極みのオルロンへの応援コメント
逆に権力者に喧嘩売って居るんだよな・・・
第155話・考えなしの引き抜き移民への応援コメント
ナイスやり返しwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
代官が馬鹿じゃなかったら、こんな事は起こりません。
しかし、代官は真の馬鹿なので色々とやらかします。
第113話・初めての解錠への応援コメント
マジックバックいくつか売ったら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マジックバックは非常に高いのでオークションなどで他国の王族などが買い漁るのですが、お金に困っていないので適当で良いやって思うアリシアと師匠です。
基本的にお馬鹿ですね。
第79話・ターシャに諭されるアリシアへの応援コメント
お金以外にも技術とか普通の物だと思ったら違う物や知識や知り合いへの紹介等、別の対価を貰うといったお金以外を貰う事を理解したら言い返せるけど・・・
経験まだ足りないからな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経験が足りないどころか10歳のおこちゃまですので、価値基準はモブの村人以下です。
第40話・酒を呑んで魔法を披露する少女への応援コメント
軽くアホの子疑惑有るな・・・
ただ社会経験のなさの為やろうけど・・・
作者からの返信
10歳の少女なのでアホな子ですね。
酒が凄まじく下戸ですので、田舎の田舎に住んでましたから都会の冒険者の暮らしは凄いと思っているアホの子です。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
特徴的な語り口調が主人公のサイコパスを引き立てていますね(´・ω・`)
ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリシアは真面目な子供ですが修行する師匠が異常なのでサイコパスの道を進みます。
全ては美味しい肉のために!
第4話・無謀な幼女と笑う老人への応援コメント
くまさんの名前、マッドベアとバーサクベアが混在しています。
間違いを指摘したつもりですが、何か意図があるならごめんなさいw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
マーダーベアさんは戦士10人位でやっと倒せるモンスターで、バーサクベアはもっと強くなってプッツンしてるマーダーベアの超強化版みたいなヤツなので種族は同じような感じです。
ま、今回は単純ミスです(笑)
この作品は読み進めると沢山のボロが出てきますので、私にご指摘下さると喜びます。
第2話・規格外の幼弟子への応援コメント
タッパーと言う言葉の同世代感w(若者だったらごめんなさい)
以前私も、異世界酒場で主人公が残り物をタッパーに詰めようとする展開を書いた事があります。それで別の転移者に主人公が同じ転移者とばれてしまうのですが……
親近感が湧きましたw
作者からの返信
タッパーは良いですよねー。
飽くなき食べ物への執着でアリシアの最初に覚えた魔法ですから。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
初めまして。数ある作品の中から、拙作を選んでお立ち寄り下さり、ありがとうございます。
こちらの作品は、今まで出会ったことがない作風で面白そうですので、新作執筆の合間になりますが、ゆっくり読ませて頂こうとおもいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらからも応援に伺いますので新作の執筆を優先して下さい。
第6話・なんか最近見た光景への応援コメント
読み返しにきました。
可愛いアリシアちゃんと強さのギャップが良いですね。
大きなお兄さんたちが後ろから大興奮で見守ってくれそうな感じでとても良いです。
執筆頑張ってください
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
世界観が独特すぎて、面白かったです。
よくサイコパスの弟子をとってるな師匠って思いながら読んでました。
自分なら絶対に嫌ですね 笑
作者からの返信
主人公って無自覚で有る意味では善良なサイコパスなんですよね。
ちなみに師匠は自覚ありな、そこそこには良識が有るっぽい?唯我独尊の変人さんです。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
童話的な入りにとても惹かれます。
読み進めさせていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
童話的な入り方なんですけど、主人公はプッツンしてる女の子なんです。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
無邪気なサイコパス…
本と筆、そしてプラナ、魅力的な設定です!
作者からの返信
返信が遅れに遅れて申し訳ございません。
主人公は無邪気でやる時はやるサイコパス少女です。
基本的に無害なのですが犯罪者には容赦なしです。
第4話・無謀な幼女と笑う老人への応援コメント
アリシアちゃんよかったね(#^.^#)
第4話・無謀な幼女と笑う老人への応援コメント
企画に参加してくださり誠にありがとうございます。久々に拝読したら、以前より楽しく読めたので星とおすすめレビューを寄稿致します。ご笑納くださいませ
作者からの返信
ありがとうございます!
第39話・聖女様は攻撃魔法を所望されるへの応援コメント
そろそろ金儲け金儲けが鬱陶しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えーと、この作品の原作というか元が魔法や薬でお金を稼いで奴隷達の楽園を創った伝説の人的な感じですので不快でしたら申し訳ありません。
第59話・相変わらず煩い人達への応援コメント
名もなき村の元狩人の名前が定まっていない
バスカルだったり、パスカルだったり
パスカット^_^だったり。
作者からの返信
御指摘ありがとうございます。
段階を踏んで色々と改稿していきますね。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
読み合い企画から来ました。
こういう文体は珍しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文体は迷走中なんですよ。
アドバイスが欲しい感じです。
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
凄い若返り効果まで起きてる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師匠の秘薬ですから(笑)
ちなみに人見知りさんで引き籠もりですが話も出来ますよ。
第1話・老師とちょっとサイコパスな幼弟子への応援コメント
童話のような語り口がこの手のジャンルとしては珍しくて面白いなと感じました。
主人公……タイトルから察するにこれは幼少期? なんですかね。すっごいかわいいですね。今後どういう大人になっていくのか、人格的にも能力的にもとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在改稿中なので途中から雰囲気変わりますが初期は童話みたいな感じになってます。
この後、十歳の頃からが本当のスタートです。
第5話・間に合わなかった花と老人の秘薬への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
テンポよく読める文章で書かれているので読みやすいですね。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
読みに行きますね!
第53話・冒険者の知恵とルームへの収穫への応援コメント
こんにちは、イードラです。
かなり見やすくなりました! ありがとうございます!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
一応、毎日読み返しつつ改稿してます。
読んで頂き本当にありがとう。
第16話・赤狼団との実力の差への応援コメント
おもしろい!